丸山桂里奈、交際遍歴のミステリー「歴代彼氏8人で経験人数7人」って、どういうこと!?

「1人減ってないか?」と、ネット民からは鋭い指摘も飛んでいるようだが……。

 元なでしこジャパンの丸山桂里奈が、11月30日放送の『金曜☆ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)に出演。この日の企画は「NGなし女性タレント全員集合SP」で、鈴木奈々や藤田ニコルなど、どんな仕事も嫌がらずに挑むタレントが集まり、お互いの本音をぶつけ合う中、丸山が男性との“経験人数”をズバリ答える一幕があった。

「バカリズムから経験人数を聞かれた丸山は『7人です』と即答。これにバカリズムが『すっと言いましたね。何の躊躇もなく』と驚いたことで、対抗心を燃やした鈴木が『言わせてください! 6人です』とカミングアウトするおまけもつきました(笑)」(テレビ誌ライター)

 丸山といえば、「私は来るもの拒まずですから。(アプローチに)来られたら1回は受け入れるって決めてます」「(エッチのときのBGMは)ジャングルのアニマルサウンドが闘争心をかき立てるからいい」など、あらゆる番組で下ネタトークを繰り広げてきた。中でも最も強烈だったのが、「歴代彼氏に全裸写真を撮られている」との告白だった。

「東スポのインタビューでこの件を聞かれた丸山は、事実だと認めた上で『なぜかみんな私がお風呂から上がってスッポンポンの姿を撮るんですよ』と明かしています。さらに、歴代彼氏の人数については『8人』と答え、『彼らが撮影したのは確定しています』と宣言。一部報道では、そのうちの1人はデート現場が目撃されていた俳優の佐々木蔵之介だといわれています。今回の経験人数7人とは数が違っていますが、丸山の発言から察すると、裸の写真を撮影した歴代彼氏の1人はベッドインには至っていないということになりますね」(週刊誌記者)

 その1人が佐々木なのかどうか、「NGなし」であるなら、その点もバカリズムに聞いてもらいたかったものだ。

今田美桜、『細かすぎて』副MCに抜擢! 視聴者の注目は目元ばかりに……“整形疑惑”がさらに過熱!

 吸い込まれそうな大きな瞳に美しい白い肌、華奢な体躯に推定Eカップの豊かなバスト……。“福岡で一番かわいい女の子”としてデビュー後、2018年4月放送の連続ドラマ『花のち晴れ』(TBS系)の真矢愛莉役でブレイク。現在、人気急上昇中なのが今田美桜だ。

 今田は現在、フジテレビの月9ドラマ『SUITS』で中島裕翔(Hey! Say! JUMP)演じる驚異的な記憶力を持つ鈴木大貴の友人である谷元砂里として出演。経歴詐称をして弁護士になった大貴が秘密を打ち明けることができる唯一の存在という、重要な役どころを担っている。

 そんな今田が、11月24日に放送された『ザ・細かすぎて伝わらないモノマネ』(フジテレビ系)の副MCに大抜擢。平均視聴率は10.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と、最近の特番の数字としてはかなりの健闘ぶりを見せていたが、ネット上では番組の内容のほかに、今田の顔の“ある部分”について盛り上がっていたという。

「今田さんといえば、あの特徴的な大きな瞳が魅力なのですが、あまりに目頭の切れ込みが鋭いために、デビュー当時から“目頭切開している”といううわさが絶えません。また、二重幅が広いところも不自然だという声も根強いんです。ですので、ネットでは目についての書き込みが続出していました。確かに生まれつき目頭の切れ込みが鋭い人も二重幅が広い人もいるので、なんとも言えないんですけどね……」(女性誌ライター)

 ネットを見てみると「すごいかわいいと思うよ。ただやっぱり目には違和感ある。目頭も瞼も」「二重幅が広すぎて不自然な顔になってないか」「この子は目頭切開というか二重が不自然」「確かに目はすごい気になった」と、確かに今田の目に視線が集中。また、モノマネへのコメントが凡庸でつまらない、などといった副MCとしての手腕に対して手厳しい声が続出していた。

「まだ21歳の今田にはわからないモノマネが多かったのでしょうが、最近よくフジテレビの番組に露出していることは事実。今後、バラエティ番組にも進出してくるでしょう。本人はまだトークは不慣れとのことですが、整形疑惑を笑い飛ばせるくらいの強いメンタルが備わっていたらブレイクしそうですね」(テレビ局勤務)

 その可憐な容姿とグラマラスなボディで、現在は圧倒的に男性ファンが多い様子の今田。黒いうわさを一笑することができれば、女性ファンもついてくる!?

【婚約破棄マンガ】「悪口を言ってる」のは誰だと思うの!? かたくなに”公の場”を拒否する彼の「頭の中」【第23回】

「この2年間は何だったの……?」
婚約・同棲までしていたイケメンの彼氏と、あまりに突然すぎる破局!
そのウラでは常軌を逸した“過干渉”な義母が手を引いていて――。

著者の実体験を綴った、“毒義母”をめぐるドキュメント・コミックエッセイ!

婚約破棄_ロゴのみ赤ーjpg

悪口を言ってるのは…

――最新話は毎週月・火曜日に更新。お楽しみに!

 

音咲椿(おとさき・つばき)
男性向けグラビア誌編集長を経て、ポット出版社刊「女の子×女の子のためのエロチックブック・Carmilla」にてイラスト・漫画家デビュー。
単行本「イケメン外国人たちとベッドで異文化交流した結果。」(ぶんか社刊)好評発売・配信中。
マンガ最新作「『こんな大きいなんて聞いてない!』~外国人と異文化SEX、ヤりまくりました。」配信中。

音咲椿Twitter@otosaki6666


<バックナンバーはこちら>

【第1回~第8回】「毒親」の干渉が異常すぎる! 私が「婚約破棄」された一部始終

【第9回】「法テラス」に相談だ!

【第10回】「調停」ってどういうもの?

【第11回】電話も義母、書類を送っても義母!

【第12回】1回目の調停に「親が同席」!?

【第13回】そんなことが「不貞行為」!?

【第14回】調停の場で、何も言えない彼

【第15回】まさか待ち伏せなんて、しないよね

【第16回】家裁で全力ダッシュ

【第17回】5人がかりで拘束された義母

【第18回】刑事も呆れる「ありえない言い訳」

【第19回】当事者の”彼”は何をしてるの?

【第20回】「切らないで聞いて」って何の話?

【第21回】「家に行く」って冗談でしょ!?

【第22回】彼と会えば、慰謝料が手に入る!?

【婚約破棄マンガ】「悪口を言ってる」のは誰だと思うの!? かたくなに”公の場”を拒否する彼の「頭の中」【第23回】

「この2年間は何だったの……?」
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音咲椿(おとさき・つばき)
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Hey!Say!JUMP、『紅白』は「差し入れがすごい」「名前が入ってるお洋服とか」と期待告白

 Hey!Say!JUMPの有岡大貴と髙木雄也がパーソナリティを務めるラジオ番組『JUMP da ベイベー!』(bayFM)が11月30日深夜に放送された。

 この日最初に取り上げられたのは、『第69回NHK紅白歌合戦』(NHK総合)の話題。11月14日に出場者が発表され、Hey!Say!JUMPは2年連続の出場が決定。これにリスナーから、「CDデビュー日である11月14日に紅白出場のおめでたい話題だったのに加え、平成最後の紅白に名前に『ヘイセイ』が入っているJUMPさんに出場してもらいたかったので本当にうれしかったです」とのお便りが届いた。

 有岡は「僕たちもね、実はその日に知ったんです。午前中に知ってお昼に発表されたんだよね」と、メンバーにも14日当日に出場が明らかにされたことを告白。「うれしかったね」と言い合いつつ、高木は「去年は10周年だったし、出られて『やったー!』みたいな。今年は『出られるのかな?』『厳しそうだ』とか言ってて。でもね、出場って発表されたとき大喜びだったね。2年連続っていうのは大きい」とメンバーも出場に不安を覚えていたことを明かした。

 昨年、デビュー10周年にして初めて『第68回NHK紅白歌合戦』出場を果たしたHey!Say!JUMP。楽曲「Come On A My House」(2013)でトップバッターを飾り会場を盛り上げ、『NHK紅白歌合戦』の成功に一役買っていた。その経験を踏まえて高木は、「『紅白歌合戦』の空気感は去年味わえて、しかも1曲目で。アーティストさんが一緒に踊ってくれてワイワイ楽しめたけど、今年はどうなるかわからないよね。またそういう感じだったらうれしいよね」とコメント。有岡も「なにかいろんなコラボができたらうれしいですよね。パフォーマンスでもね」と意気込みを語っていた。

 また、有岡は「……差し入れがすごいじゃないですか!」と『紅白』の差し入れは豪華だと告白。「(出場者が)みんなに渡すんだよね。どのアーティストさんも個性が出てて、名前が入ってるお菓子だったり、お洋服だったり」と話すと、高木も「僕たちはそういう楽しみもあるからね、出るだけじゃなくて」と同意。最後には有岡が「前回はガチガチだったけど、今回は多少は心の余裕というか、楽しむ余裕があるのではないか。楽しみですね」と話していた。

 この話題にリスナーからは「あらためて出場おめでとうございます! 」「めっちゃ楽しみだなー!」「ファンもメンバーも出られるかドキドキしてたんだね。出られてよかった!」といった声が集まっていた。

 平成最後となる紅白歌合戦。Hey!Say!JUMPが披露する楽曲にも注目したい。(福田マリ)

Hey!Say!JUMP、『紅白』は「差し入れがすごい」「名前が入ってるお洋服とか」と期待告白

 Hey!Say!JUMPの有岡大貴と髙木雄也がパーソナリティを務めるラジオ番組『JUMP da ベイベー!』(bayFM)が11月30日深夜に放送された。

 この日最初に取り上げられたのは、『第69回NHK紅白歌合戦』(NHK総合)の話題。11月14日に出場者が発表され、Hey!Say!JUMPは2年連続の出場が決定。これにリスナーから、「CDデビュー日である11月14日に紅白出場のおめでたい話題だったのに加え、平成最後の紅白に名前に『ヘイセイ』が入っているJUMPさんに出場してもらいたかったので本当にうれしかったです」とのお便りが届いた。

 有岡は「僕たちもね、実はその日に知ったんです。午前中に知ってお昼に発表されたんだよね」と、メンバーにも14日当日に出場が明らかにされたことを告白。「うれしかったね」と言い合いつつ、高木は「去年は10周年だったし、出られて『やったー!』みたいな。今年は『出られるのかな?』『厳しそうだ』とか言ってて。でもね、出場って発表されたとき大喜びだったね。2年連続っていうのは大きい」とメンバーも出場に不安を覚えていたことを明かした。

 昨年、デビュー10周年にして初めて『第68回NHK紅白歌合戦』出場を果たしたHey!Say!JUMP。楽曲「Come On A My House」(2013)でトップバッターを飾り会場を盛り上げ、『NHK紅白歌合戦』の成功に一役買っていた。その経験を踏まえて高木は、「『紅白歌合戦』の空気感は去年味わえて、しかも1曲目で。アーティストさんが一緒に踊ってくれてワイワイ楽しめたけど、今年はどうなるかわからないよね。またそういう感じだったらうれしいよね」とコメント。有岡も「なにかいろんなコラボができたらうれしいですよね。パフォーマンスでもね」と意気込みを語っていた。

 また、有岡は「……差し入れがすごいじゃないですか!」と『紅白』の差し入れは豪華だと告白。「(出場者が)みんなに渡すんだよね。どのアーティストさんも個性が出てて、名前が入ってるお菓子だったり、お洋服だったり」と話すと、高木も「僕たちはそういう楽しみもあるからね、出るだけじゃなくて」と同意。最後には有岡が「前回はガチガチだったけど、今回は多少は心の余裕というか、楽しむ余裕があるのではないか。楽しみですね」と話していた。

 この話題にリスナーからは「あらためて出場おめでとうございます! 」「めっちゃ楽しみだなー!」「ファンもメンバーも出られるかドキドキしてたんだね。出られてよかった!」といった声が集まっていた。

 平成最後となる紅白歌合戦。Hey!Say!JUMPが披露する楽曲にも注目したい。(福田マリ)

『下町ロケット』第2作はなぜ苦戦? 最新話平均11.5%で「1ケタ目前」で関係者焦り

 今期の連ドラでは“下馬評トップ”だったはずの『下町ロケット』(TBS系)が、思わぬ苦戦を強いられている。2015年のシリーズ第1作は、初回視聴率の16.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)がワーストで、文字通りの右肩上がりをみせ、最終話では22.3%を記録したが、今作は現時点(第8話まで)の最高値が第3話の14.7%。終盤にきて1ケタ台も視野に入っており、関係者から心配する声が出ているのだという。

 阿部寛主演の『下町ロケット』は、ドラマ業界におけるここ数年のヒットの法則となっている「池井戸潤原作」、「勧善懲悪ストーリー」を地で行く“鉄板作品”。前宣伝も大きく展開しており、放送前には多くの雑誌で特集が組まれるほどだった。

「ところが、10月14日の初回は13.9%と、ロケットスタートとまでは言えない出だしに、各メディアからはがっかりの声が出ていたほど。さらに第2話で12.4%、第4話が13.3%、前半の山場となる第5話も12.7%と、多少の上下はあっても、20%台は夢のまた夢です」(スポーツ紙記者)

 最新の第8話では11.5%まで数字を落としており、これでは前回達成した20%超えどころか、1ケタ転落も目前という状況にまで追い詰められてしまっている。

「作風からキャスティングまで、大きな変化はないことから、いわゆる『水戸黄門』的な王道パターンが、視聴者から飽きられてしまったのではと見られています。ストーリーの流れも見えてしまうため、驚きもないし、面白さや感動まで半減してしまったと。また、前作のロケット開発から、今回は農業がメインテーマとなっていますが、その点もイマイチ視聴者の心をつかめていないのではとされています」(テレビ局関係者)

 とはいえ、例え11%台と言えども、これで『下町ロケット』のブランドが完全崩壊、とまではならないようだ。

「もともと同作は、主演の阿部をはじめとして出演者のギャラがそこまで高額ではないこともあり、コストパフォーマンスは抜群。確かに今期は苦戦を強いられていますが、それでも安定して11~13%台を望めるとあって、このままシリーズ終了とはならないでしょう。1ケタ落ちでもしない限り、他局からすれば、まだまだ羨ましいコンテンツです」(同)

 それでも今期に関しては、予想外の“肩透かし”となってしまった感は否めない。前作の20%超えの期待がかけられた『下町ロケット』は、低空飛行のまま終わってしまうのだろうか。

関ジャニ∞・村上信五、『関ジャム』でザキヤマの持ちネタ間違えメンバーから総ツッコミ

 関ジャニ∞が毎回さまざまな音楽アーティストを迎えてトークを繰り広げる音楽バラエティ番組『関ジャム完全燃SHOW』(テレビ朝日系)。12月2日はプロフィギュアスケーターの荒川静香と無良崇人、そして数々のスケート選手の振り付けだけではなく、人気アニメ『ユーリ!!! on ICE』(同)の振り付けも手掛けた宮本賢二をゲストに迎え、音楽面からみたフィギュアスケート特集が行われた。

 フィギュアは、今シーズンからルールが改正され、技術点を重視する採点方式から出来栄え点や演技構成点なども重視される方式に変更。そこで、今まで以上に音楽に合った演技ができるかどうかも採点基準として重要なポイントとなるようだ。そして、音楽に乗ってステップを踏むだけではなく、ジャンプと音をシンクロさせたり、強弱に合わせてスピンの回転速度を変更したりするなどの細かい演技が高得点につながると解説された。

 また、宮本の場合は動きの振り付けだけではなく、足や顔の角度、決めポーズ、髪形などを含めて総合的にプロデュースしていくのだとか。そこで、振り付け方法を実演してもらうことになり、アンタッチャブル・山崎弘也の持ちネタ「くるー!!」に振りをつけてもらうことになったのだが、進行役の村上信五は「ザキヤマさんの『やるー!!』とかあるじゃないですか」と発言。

 すぐさま山崎に「『くるー!!』ね……」と訂正されていたのだが、これに関ジャニ∞メンバーは「新しい、新しい(笑)」(安田章大)、「やばいよ、凡ミス! 何してんすか!」(錦戸亮)と総ツッコミ。素で間違ってしまい、笑うしかない村上だったが、ネット上でも「たまに出てくる信ちゃんの天然発言(笑)」「凡ミスするヒナ」とツッコミの声が上がっていた。

 そして今回のJAMセッションでは、サラ・オレインとともに丸山隆平がボーカリストとして、フィギュアの定番曲でもある「オペラ座の怪人」を披露。伸びのある高温と重低音をうまく使い分けており、「かっこよすぎる……これは本格的なミュージカルくるんじゃないの?」「上に抜けるような歌声も丸山さんの魅力だけど、地を這うような低音はファントムの怪しさに合う」「色気がすごい」「また一つ永久保存版のセッションが生まれてしまった……!」とファンも感動する歌声を披露していた。

 近年は舞台にも活躍の場を広げて、幅広い難役にも挑戦している丸山。今回の「オペラ座の怪人」をキッカケに、ミュージカルに抜てきされる日もそう遠くないかもしれない?
(華山いの)

嶋大輔「男の勲章」に落胆の嵐! AKBとコラボも「環奈ちゃんと菜名ちゃんを出せ!」の声

 ドラマファンには納得のいかないコラボだったようだ。

 11月28日に放送された音楽特番『ベストアーティスト2018』(日本テレビ系)に嶋大輔が登場、1980年代のヒットソング「男の勲章」を熱唱した。                   

「同曲は、放送中のドラマ『今日から俺は!!』(同)のオープニング曲に使われています。その縁で、番組にはドラマで主演する賀来賢人も応援に駆け付け、『アニキー!』と声援を送っていました」(テレビ誌ライター)

 しかし、ネット上では「これじゃないんだよなー」という落胆の声が連打されることに。いったいどういうことか?

「同曲は、出演キャストによる“今日俺バンド”がカバーしています。賀来と伊藤健太郎がメインボーカル、橋本環奈と清野菜名がダンス&コーラス、太賀がドラム、矢本悠馬がギター、若月佑美がベースを担当しています。11月2日、ドラマの公式Twitterに橋本&清野の振付け動画がアップされると、195万回視聴されるなど(12月3日現在)、話題を呼んでいます。しかしこの日、嶋とコラボでダンスを披露したのはAKB48・柏木由紀、横山由依、岡田奈々とHKT48の指原莉乃の4人。彼女たちはセーラー服にスカジャンを羽織るというスケバンルックで、嶋のバックダンサーを務めましたが、彼女たちが以前に出演していたドラマ『マジすか学園』(テレビ東京系、日本テレビ系)シリーズを想起させたことから『今日俺』ファンからは『環奈ちゃんと菜名ちゃんを出せ!』とブーイングが起きました」(芸能ライター)

 結局、賀来が嶋と歌うシーンもなかったことで、一部の視聴者にとっては不完全燃焼なステージと映ってしまったようだ。

大塚愛からRIP SLYME・SUを略奪した江夏詩織に「今井美樹2世」の異名!

 昨今、「円満離婚」を強調する有名人夫婦が多い中、壮絶な修羅場離婚となったのが歌手の大塚愛だ。

 先月21日にRIP SLYMEのSUと離婚したことを発表したが、同27日発売の「女性自身」(光文社)によれば、SUの不倫相手であるモデルの江夏詩織が大塚の自宅にやってきて、何度もインターホンを鳴らすなどし、警察に連行されたことがあったという。

 今回の離婚劇で話題を呼んだのが、こうした江夏の嫌がらせ行為だ。

「SUにゾッコン状態だった江夏は、『別れるなら私、死ぬから』と、SUと別れることを断固拒否。Twitterで『欲しい色のリップが売ってない』と、RIP SLYMEを想像させる文章をツイートしたり、女性誌の取材に『数ある趣味の中で今一番夢中なのが“スライム”作り』と答えるなど、挑発するような“匂わせ攻撃”を繰り返し、大塚を疲弊させています」(芸能記者)

 そんな江夏に対しては、一部で「今井美樹2世」との異名が付けられているという。芸能ライターが解説する。

「現在は布袋寅泰と結婚している今井美樹ですが、布袋の前妻である山下久美子とはもともとは親友で、夫婦の家に招待されることもあったといいます。その際、あえて山下に、『心の中に広がった想いは、止められないでしょ?』と恋愛相談し、山下が不倫に気づくと、今度は開き直って陰湿な嫌がらせを繰り返すようになった。今井は、山下に『彼(布袋)はいますか?』と電話をかけ、山下が『いない』と答えると、『そうでしょうね、今、私の家でシャワーを浴びてるから』と言いながら電話を切ったり、夫婦の家の郵便ポストに離婚届が投函されていたこともあったとか。今井の代表曲『PRIDE』も、布袋との不倫の最中に発表されたもので、歌詞の中にある『あなたへの愛こそが私のプライド』は、山下へのあてつけだったとされています」

 ともあれ、大塚の今後に「Happy Days」が訪れることを祈るばかりだ。

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