【配信者マンガ】命の危険! 配信中の「炎上」トラブルを救うのは……【第10回】

不倫バレ、嫉妬で放火、ニセ札作りに救急車……何度警察のお世話になったって、ぜ~んぶ「配信のネタ」なんです!?

マンガ芸能界の裏側ぶっちゃけていいスか!?で数々の芸能タブーをぶっちゃけてきた
怖いもの知らずのグラドル漫画家・あさの☆ひかりが、今度はなんと「ネット配信者の世界」を大暴露!!

haisinsya-rogo

リスナーは保護者

 

――毎週土曜に、最新話を更新。次回をお楽しみに!

あさの☆ひかり
10月3日生まれ。東京都出身。
グラビアアイドルとして活動したのち、エッセイマンガ家として多数の作品を発表。潜入取材を得意とし、社会の裏側からサブカル、芸能界まで幅広いネタをマンガにしている。

既刊に『芸能界の裏側ぶっちゃけていいスか!? 三十路グラドルのつぶやき』(ぶんか社)『何度か消されかけましたが、こりずに芸能界の裏側ぶっちゃけていいスか!? 』(同)など。

◎あさの☆ひかりTwitter
https://twitter.com/asano_hikali


<バックナンバーはこちら>

第1回~第4回・まとめ読み

第5回~第8回・まとめ読み

【第9回】「BAN常習配信者」の日常がヤバイ!

【配信者マンガ】命の危険! 配信中の「炎上」トラブルを救うのは……【第10回】

不倫バレ、嫉妬で放火、ニセ札作りに救急車……何度警察のお世話になったって、ぜ~んぶ「配信のネタ」なんです!?

マンガ芸能界の裏側ぶっちゃけていいスか!?で数々の芸能タブーをぶっちゃけてきた
怖いもの知らずのグラドル漫画家・あさの☆ひかりが、今度はなんと「ネット配信者の世界」を大暴露!!

haisinsya-rogo

リスナーは保護者

 

――毎週土曜に、最新話を更新。次回をお楽しみに!

あさの☆ひかり
10月3日生まれ。東京都出身。
グラビアアイドルとして活動したのち、エッセイマンガ家として多数の作品を発表。潜入取材を得意とし、社会の裏側からサブカル、芸能界まで幅広いネタをマンガにしている。

既刊に『芸能界の裏側ぶっちゃけていいスか!? 三十路グラドルのつぶやき』(ぶんか社)『何度か消されかけましたが、こりずに芸能界の裏側ぶっちゃけていいスか!? 』(同)など。

◎あさの☆ひかりTwitter
https://twitter.com/asano_hikali


<バックナンバーはこちら>

第1回~第4回・まとめ読み

第5回~第8回・まとめ読み

【第9回】「BAN常習配信者」の日常がヤバイ!

竹内涼真“オネエ”疑惑浮上!?、小林麻耶の夫が顔公開も不満の声続出!?……週末芸能ニュース雑話

■竹内涼真、あざとすぎる寝顔を公開

記者H 世の女性たちからナルシストと呼ばれている俳優の竹内涼真が、またまたあざとい画像をInstagramに上げてますよ~!

デスクT おお、どんな画像。

記者H 『下町ロケット』(TBS系)で競演中の俳優・安田顕の肩で眠るツーショットですよ!

デスクT どれどれ~。ああ、これはあざといね~。絶対自分かわいいと思っているよね~。この表情みてよ。ん~、言葉で表しづらいんだけど、ちゅんとした顔だよね~。

記者H ん~? ちゅん顔ですか……? ちょっと、よくわからない(笑)。でも、あざとい感はわかります!

デスクT てか、竹内くんってまつげ少ないんだね。ヤスケンのほうがふっさふっさだよ!

記者H あら、本当だ~! 少ない、少なすぎる(笑)。マツエクをオススメしたい!

デスクT てか、竹内くんってツーショット多くない?

記者H え~っと、そうですね。千葉雄大に山崎賢人、志尊淳などなど、かなりツーショット画像がありますね!。志尊にいたっては……どんだけあるんだ(笑)!

デスクT それにさ~、画像全部やたら近くない? そういえば、『ブラックペアン』(TBS系)の番宣のときも、やたら嵐の二宮和也にベタベタしていてびっくりしたんだよな~。

記者H ああ、これですね! あっ、手も握ってるし(笑)。

デスクT でも、女子とはちょっと距離を取るというね~(笑)。

記者H ああ、土屋太鳳とは間が結構開いてますね(笑)。

デスクT なんだろうな~、BLじゃないけどBLっぽく見えるんだよね~。どの画像もさ~。

記者H 竹内本人は完全な女好きだと思いますけどね。なのに、BLっぽく見せて女性の心を掴もうとす

る。そういうところもあざといですよね!

デスクT そうね~。でも、そこが彼の持ち味でいいんだよね~。まだまだ“あざとかわいい”竹内くんに注目だね!!

■吉澤ひとみ、酒やめられず……

記者H 元モーニング娘。の吉澤ひとみが都内のデパ地下でおつまみを物色している記事、読みました?

デスクT ああ、今週発売の「女性自身」(光文社)の記事ね! 読んだよ~! 結婚記念日のために行ったんでしょ!? 夫婦仲は悪くなってないんだね!

記者H そうみたいですね! 良かったですね。普通なら離婚となるとこですがね……。

デスクT でも記事読んだら、まだ酒を飲んでる感じに書かれててびっくりしたんだよね。

記者H “おつまみ”ですからね。ネットでも「物色してもいいじゃん」「酒飲まなくてもおつまみ好きな人いるから~」と擁護の声が上がっていました。

デスクT そうだよね。別にこれで酒飲んでるって決まった話じゃないもんね。

記者H でも、29日に行われた初公判で現在の飲酒量を聞かれた吉澤は「急激に減ってます」と言ってたんですよ。

デスクT ん? 「急激に減ってます」? 「急激に」とは、これいかに(笑)!? 

記者H これは補足ですが、検察側から「全くではなく?」と問われた際「そうです。急激に減っています」と答えていました。

デスクT ああ、やめてないんだ……。擁護して損した感が(苦笑)。

記者H ですよね。ネットも、一気に批判の声だらけで、「あのおつまみ物色は本当だったのか!」と怒りの声が上がっていますよ。

デスクT でしょうね。でも、あれだけの事件起こしておいて、まだやめてないとはね~。

記者H 事件前から酒豪は有名でしたし、村上ショージなんて事件の報道を受けてラジオで「あのこの飲み方はやばかった」と回想していましたからね。やめたくてもすぐにはやめられないアル中の気があるのかも!?

デスクT だとしたら、この後大変だね~。病院に通ったほうが良いかもね~。

記者H そうですね~。本当なら酒やめたというべき。公判で「やめました」と言って欲しかったですよ。

デスクT この状態なら「完全にやめました」と言える日が、いつ来るのかわからないね~。残念だわ~。

■小林麻耶の夫が顔公開も、「海老蔵似てない」の声続出!

デスクT 小林麻耶が、夫とツーショット画像を公開してたんだけど、見た?

記者H Instagramのやつですね! 顔が逆光で暗いものの、仲のよさは伝わってくる良いツーショットでしたね!

デスクT そうなんだけど、ネットがさ~、すごいのよ。画像加工アプリを駆使して、逆光を元通りに直してたのよ(笑)。

記者H すごい(笑)。執念というか、なんというか(笑)。そんなに夫の顔を見たいんですね!

デスクT そう見たいね。で、顔が判明すると「海老蔵じゃない!」との声が続出だったよ(笑)。

記者H そうなんですか~。どれどれ~、おっと、本当に海老蔵似ではないですね(笑)。ん~、麒麟の川島似ですね!

デスクT ああ、そうね! 確かに似ているわ(笑)。でも、すごい仲よさそうだよね!

記者H スピリチュアルヨガの講師と聞いて、ちょっと不信感ありましたけど、根は良い人っぽい! 笑顔がステキな人ですよ!

デスクT 交際0日で結婚らしいけど、麻耶ちゃん良い人にめぐり合えてよかったね~。

記者H そうですね! Instagramでも幸せそうな雰囲気でしたからね。末永く続くといいですね!

■有村架純の「食事マナー」に賛否!

デスクT そうそう、話が思いっきり変わるんだけど、有村架純が『火曜サプライズ』(日本テレビ系)に出演したんだけど、見た?

記者H グルメ企画に出演したやつですね! ヒロミと一緒にふぐ料理食べた回!

デスクT そうそう! それ! その回でね、有村がふぐのから揚げ食べたんだけど、その骨をおしぼりに包んでたんだけど、これに「いい女」「デキる女」って声と「おしぼり洗う業者が迷惑」「紙ナプキンならわかるけど……」っていう声が上がってて、賛否両論になってたんだよね~。

記者H あっ、結構骨が大きかったですよね。ん~、個人的にはないですね~。あの大きさだったら、皿に置いてほしい。

デスクT そうなんだけどね。取り皿なかったみたいでさ。仕方なかったんだよね~、きっと。

記者H 取り皿がない!? スタッフ用意しておいてくれよ~。いくら“アポなし旅”だからって。気が利かないな~。

デスクT そうなんだよね~。スタッフ頼むよ~。これで架純ちゃんの評判下がったらどうしてくれるんだよ~。

記者H 本当ですよね。ただでさえ、ドラマも映画も爆死しているところですからね。

デスクT こらこら、ひとこと多いよ(笑)~。

記者H だって、ドラマが全然つまらないんですよ~。

デスクT でも、ネットは面白いって言ってるよ!

記者H 確かに面白いですよ。だた、何でもありすぎて、ドラマとしていいの? っておもっちゃう。ああ、この話すると、議論になるのでもう言いません。

デスクT あっそ。まあ、今回の件はスタッフの用意が悪かったってことでまとめておこうね~。

吉澤ひとみの夫、証人尋問でみせた「非常識ぶり」――“有り得ない姿”と周囲不安視

 9月に発生した飲酒・ひき逃げ事件の裁判で、執行猶予付きの判決が下った元モーニング娘。の吉澤ひとみ。懲役2年、執行猶予は最長の5年となったが、ネット上では「実刑にするべき」と厳しい書き込みが相次いでいる。その理由は、吉澤が事件後も、飲酒をやめていないと判明したためのようだ。

 吉澤は9月6日、仕事先に車で向かっている途中、20代女性をはねるなどしたまま現場から逃走。約15分後には自ら110番通報したものの、その後、基準値の4倍相当のアルコールが検出され、自動車運転処罰法違反(過失傷害)と道交法違反(ひき逃げ、酒気帯び運転)の罪で起訴された。

「11月29日の初公判には、多くの傍聴希望者が殺到。吉澤は少しやせ細った印象で、消え入りそうな、か細い声でしゃべり続けていました」(テレビ局関係者)

 翌30日には判決が下されたが、執行猶予が与えられたことで、批判が噴出している状況だ。

「吉澤が事件後も飲酒を続けていることが判明したのは、情状証人として出廷した夫の証言から。すでにネット上には名前も出ていますが、夫は40代前半のIT企業社長で、年齢よりも若い印象を受けました。スーツにメガネ、茶髪と、そこまではいいのですが、なんとノーネクタイで出廷したんです」(同)

 法廷での服装については、裸や水着は不可など、最低限の禁止事項はあるものの、特に細かく定められているわけではないが……。

「自身の妻が起こした裁判に出廷、そしてマスコミが大挙することもわかった上でのカジュアルな服装とあって、さすがに『常識がない』と思われてもしかたないのではないでしょうか。口調やふるまいからも、社会人らしさがほとんど感じられず、取材陣はみな心の中でため息をついていたと思いますよ」(同)

 そんな吉澤の夫は、検察官から事件後に吉澤は飲酒しているのか問われると「急激に減っています」などと回答したそうで、いまだにお酒を飲み続けていることが判明した。

「もちろん、嘘をつくのは偽証罪にあたるためあり得ないことですが、『せめて裁判まではお酒をやめさせるべきだろ』とは誰もが感じたはず。交通事故自体、飲酒をしていなければ起こらなかったものですし、事件前後とも、夫にできることはいくつもあったことでしょう。すでに吉澤は引退した身で、もはやメディアがどうこう言う話ではないのかもしれませんが、それにしてもお粗末な証人だったと、記者一同呆れ返っていたものです」(同)

 吉澤は公判中、もう車の運転は二度としないと述べているものの、本当の問題は「飲酒」にあることを、果たしてどれくらい理解しているのだろうか。

吉澤ひとみの夫、証人尋問でみせた「非常識ぶり」――“有り得ない姿”と周囲不安視

 9月に発生した飲酒・ひき逃げ事件の裁判で、執行猶予付きの判決が下った元モーニング娘。の吉澤ひとみ。懲役2年、執行猶予は最長の5年となったが、ネット上では「実刑にするべき」と厳しい書き込みが相次いでいる。その理由は、吉澤が事件後も、飲酒をやめていないと判明したためのようだ。

 吉澤は9月6日、仕事先に車で向かっている途中、20代女性をはねるなどしたまま現場から逃走。約15分後には自ら110番通報したものの、その後、基準値の4倍相当のアルコールが検出され、自動車運転処罰法違反(過失傷害)と道交法違反(ひき逃げ、酒気帯び運転)の罪で起訴された。

「11月29日の初公判には、多くの傍聴希望者が殺到。吉澤は少しやせ細った印象で、消え入りそうな、か細い声でしゃべり続けていました」(テレビ局関係者)

 翌30日には判決が下されたが、執行猶予が与えられたことで、批判が噴出している状況だ。

「吉澤が事件後も飲酒を続けていることが判明したのは、情状証人として出廷した夫の証言から。すでにネット上には名前も出ていますが、夫は40代前半のIT企業社長で、年齢よりも若い印象を受けました。スーツにメガネ、茶髪と、そこまではいいのですが、なんとノーネクタイで出廷したんです」(同)

 法廷での服装については、裸や水着は不可など、最低限の禁止事項はあるものの、特に細かく定められているわけではないが……。

「自身の妻が起こした裁判に出廷、そしてマスコミが大挙することもわかった上でのカジュアルな服装とあって、さすがに『常識がない』と思われてもしかたないのではないでしょうか。口調やふるまいからも、社会人らしさがほとんど感じられず、取材陣はみな心の中でため息をついていたと思いますよ」(同)

 そんな吉澤の夫は、検察官から事件後に吉澤は飲酒しているのか問われると「急激に減っています」などと回答したそうで、いまだにお酒を飲み続けていることが判明した。

「もちろん、嘘をつくのは偽証罪にあたるためあり得ないことですが、『せめて裁判まではお酒をやめさせるべきだろ』とは誰もが感じたはず。交通事故自体、飲酒をしていなければ起こらなかったものですし、事件前後とも、夫にできることはいくつもあったことでしょう。すでに吉澤は引退した身で、もはやメディアがどうこう言う話ではないのかもしれませんが、それにしてもお粗末な証人だったと、記者一同呆れ返っていたものです」(同)

 吉澤は公判中、もう車の運転は二度としないと述べているものの、本当の問題は「飲酒」にあることを、果たしてどれくらい理解しているのだろうか。

及川光博、檀れいと離婚まで“仮面夫婦”のままだった……『相棒』降板で収入激減も

 歌手で俳優の及川光博と女優の檀れいが先月28日、離婚したことを報道各社に向けたファクスで発表した。

 各スポーツ紙などによると、離婚届は同日、及川が都内の区役所に提出。慰謝料、財産分与はなく、会見の予定もないという。

 ファクスは2人の連名で、「この度、及川光博と檀れいは11月28日円満に離婚したことをここに報告させていただきます。それぞれの未来のために二人でよく話し合った結果、本日離婚届を提出しました」と説明。離婚の理由について、「互いに仕事に集中するあまり、時間的にも精神的にもゆとりが持てなくなってしまったのが実情です」と、仕事によるすれ違いがあったことを明かした。

 2人の交際は2010年元日放送のドラマ『相棒Season8 元日スペシャル』(テレビ朝日系)に、檀がゲスト出演したことがきっかけ。09年11月から行われた撮影を経て交際に発展し、11年7月に結婚していたのだが……。

「結婚の翌年には、早くも離婚危機説が報じられてしまった。当初から別居婚で、結婚からわずか2カ月後には、女性誌で及川の不倫騒動が報じられてました。その後も別居は続いていましたが、檀は実家で母親の面倒を見ながら仕事をこなしていて、母との同居を及川に持ち掛けたものの、及川がそれを了承しなかったので別居のまま。結局、仮面夫婦のままで離婚に至ったようですね」(芸能記者)

『相棒』の撮影で出会った2人だが、同作が離婚の一因にもなったようだ。

「結婚後、及川は『相棒』で水谷豊の“相棒”を降板したが、1話あたりの出演料が300万円だったので収入が大幅減。そのことを檀からいろいろ言われてカチンと来てしまったとか」(テレビ局関係者)

 ともあれ、仕事は順調そうな2人。今後の活躍に期待したい。

及川光博、檀れいと離婚まで“仮面夫婦”のままだった……『相棒』降板で収入激減も

 歌手で俳優の及川光博と女優の檀れいが先月28日、離婚したことを報道各社に向けたファクスで発表した。

 各スポーツ紙などによると、離婚届は同日、及川が都内の区役所に提出。慰謝料、財産分与はなく、会見の予定もないという。

 ファクスは2人の連名で、「この度、及川光博と檀れいは11月28日円満に離婚したことをここに報告させていただきます。それぞれの未来のために二人でよく話し合った結果、本日離婚届を提出しました」と説明。離婚の理由について、「互いに仕事に集中するあまり、時間的にも精神的にもゆとりが持てなくなってしまったのが実情です」と、仕事によるすれ違いがあったことを明かした。

 2人の交際は2010年元日放送のドラマ『相棒Season8 元日スペシャル』(テレビ朝日系)に、檀がゲスト出演したことがきっかけ。09年11月から行われた撮影を経て交際に発展し、11年7月に結婚していたのだが……。

「結婚の翌年には、早くも離婚危機説が報じられてしまった。当初から別居婚で、結婚からわずか2カ月後には、女性誌で及川の不倫騒動が報じられてました。その後も別居は続いていましたが、檀は実家で母親の面倒を見ながら仕事をこなしていて、母との同居を及川に持ち掛けたものの、及川がそれを了承しなかったので別居のまま。結局、仮面夫婦のままで離婚に至ったようですね」(芸能記者)

『相棒』の撮影で出会った2人だが、同作が離婚の一因にもなったようだ。

「結婚後、及川は『相棒』で水谷豊の“相棒”を降板したが、1話あたりの出演料が300万円だったので収入が大幅減。そのことを檀からいろいろ言われてカチンと来てしまったとか」(テレビ局関係者)

 ともあれ、仕事は順調そうな2人。今後の活躍に期待したい。

小島瑠璃子「彼氏がいたのは一年半前」発言も、計算失敗!? キンタロー。もマネする“女に嫌われる”部分とは!?

 11月24日に放送された『ザ・細かすぎて伝わらないモノマネ』(フジテレビ系)で披露された、あるモノマネが話題になっている。

「女性お笑い芸人・キンタロー。の“ウソをついているときは目を見開く小島瑠璃子”です。優等生的なソツのない言動と、ヘルシーなボディで、テレビ界の実力者たちを転がして仕事を次々にゲットしながら、そのあざとさから、世の女性からの支持率が低い小島の、もっともいやらしい部分を見事に切り取り、クローズアップしてみせた、キンタロー。のセンスが、絶賛されているんです」(テレビ雑誌記者)

 その翌日の25日、まさにそんな小島の姿がテレビに映し出されている。

『ワイドナショー』(フジテレビ系)に出演した小島は、司会の東野幸治に何気なく聞かれた「以前はいつまで彼氏いらっしゃったんですか?」という質問に、「え〜っと、これ言うんですか?」と一瞬、逡巡したようなそぶりを見せながら「はい。一年半前ですね」と即答してみせたのだ。

 あまりにあっさりと回答が得られたことに東野が、「言うてみると答えてくれるもんですね」と驚くと、小島は、まさに目を見開いて、こう言ったのだった。

「答えなくても良かったですか? 間違えた」

 この発言のどこにウソがあったのか。女性誌記者がこう解説するのだ。

「小島は、ちょうど1年前の昨年10月に、関ジャニ∞村上信五とのお泊まり愛をフライデーされています。『友人の一人』『いい先輩』と、熱愛関係はきっぱり否定しましたが、半月の間に2~3回の逢瀬を重ねていたことが確認されていますから、深い関係にあったことは、ほぼ間違いない。今回、急に聞かれた質問で、思わず本当のことを言ってしまった、かのような雰囲気を出そうとしていましたが、『1年半前まで彼氏がいた』と言っておくと、村上は彼氏ではなかったと無言のうちにアピールすることになり、ジャニーズ、ジャニーズファンに対しての信頼回復にもつながると思ったのでしょう。すべてを一瞬のうちに計算し、うまくやったと思っているかもしれませんが、バレバレでしたね」

 今後も、こじるりの目の開き具合に注目してみるとおもしろいかも!?

カテゴリー: 未分類 | タグ:

関ジャニ∞村上信五、今年の年末は「比較的ちょっとラク」! 空いた時間で両親に会ったものの……

 関ジャニ∞・村上信五がパーソナリティを務めるラジオ『村上信五くんと経済クン』(文化放送、11月24日放送)にて、「TVガイド」の表紙を8種類の写真で飾ったことについて語った。

 関ジャニ∞は、11月28日に発売される週刊テレビ情報誌「TVガイド」特別号(東京ニュース通信社)の表紙を担当。今号は、判型を変更するなど大リニューアル後1発目の発売で、関ジャニ∞は3種類の衣装に異なったフォーメーションで8パターンの表紙を飾っている。その他、6人の最新撮り下ろしグラビアやメンバー同士のロケなど、巻頭12ページに渡り掲載予定とのことで……

■続きを読む

カテゴリー: 未分類

小室圭さんと眞子さま、「借金返済しない」貫くなら破談やむなし

 秋篠宮殿下が11月30日に53歳の誕生日を迎えられた。これにあたって、11月22日、秋篠宮同妃両殿下による記者会見が行われたが、そこでのお言葉が大きな話題を呼んでいる。

 記者会見では、長女・眞子さまと小室圭さんの結婚に関して、質問が及んだ。秋篠宮さまは、小室さんに関する様々な報道について「私も全てをフォローしているわけではありませんが、承知はしております」と、耳にしてらっしゃる様子だ。小室さんからの連絡は「2、3カ月に一度くらい」「時々もらうことがあります」と語られた。

 そして、眞子さまと小室さんの今後について、次のように言及された。

 「これは娘と小室さんのことではありますけれども、私は、今でもその二人が結婚したいという気持ちがあるのであれば、やはりそれ相応の対応をするべきだと思います。まだ婚約前ですので、人の家のことについて私が何か言うのははばかられますけれども、やはりその今お話ししたような、それ相応の対応というのは大事ですし」

 「二人にも私は伝えましたが、やはり今いろんなところで話題になっていること、これについてはきちんと整理をして問題をクリアするということ(が必要)になるかもしれません」

 「そしてそれとともに、やはり多くの人がそのことを納得し喜んでくれる状況、そういう状況にならなければ、私たちは、いわゆる婚約に当たる納采の儀(のうさいのぎ)というのを行うことはできません。私が今お話しできるのはそれぐらいのことになります」

 今の状況では眞子さまと小室さんの結婚に多くの人が納得し喜んでくれるとは言い難く、この現状が変わらなければ納采の儀は行えない、と秋篠宮さまは考えられているようだ。これまで多くの週刊誌記事が、秋篠宮さまの胸中を推測してきたが、秋篠宮さまが明確にご自身の言葉で語られたのは初めて。

 秋篠宮さまのお答えの中にある『それ相応の対応』とは、小室さん母子に、借金トラブルへの対応を求めているということに他ならない。「相手側の対応」、「やはりきちんと、どういうことなんだということを説明をして、そして多くの人に納得してもらい喜んでもらう状況を作る。それが『相応の対応』の意味です」と、秋篠宮さまは丁寧に説明されている。

 

400万円は借金か贈与か、という問題の焦点
 眞子さまと小室さんの婚約内定会見が行われたのは昨年9月3日だった。昨年11月、秋篠宮さまが52歳の誕生日を迎えるにあたって行われた記者会見で、秋篠宮さまは小室さんについて「非常に真面目な人だというのが第一印象」「その後も何度も会っておりますけれども、その印象は変わっておりません」「また、娘の立場もよく理解してくれている」と語られていた。婚約内定者としての小室さんは、この時点では好印象だった。

 しかし、それから程なくして一部週刊誌が小室さんの母・佳代さんの金銭トラブルについて報じ、状況は一変。発端となったのは、佳代さんの元婚約者である男性が、佳代さんに頼まれ小室さんの学費として400万円以上「貸した」と主張し、しかし小室さん母子は「あれは贈与」と解釈しており借金を否定している、という報道だった。

 以来マスメディア、そして世間の小室さん母子に対する風当たりは非常に強くなり、現在も続いている。今年2月には、宮内庁が眞子さまと小室さんの納采の儀をはじめとする結婚関係の儀式を延長すると発表。8月には、小室さんがアメリカの弁護士資格取得のため、3年間の予定で渡米。小室さんが渡米する前の6月には、小室さん母子が秋篠宮邸を訪れ、眞子さまと秋篠宮ご夫妻の話し合いの場をもうけた、と複数の週刊誌が報じていた。

 小室さん渡米後も、小室さん母子に批判的な報道は止む気配がなく、秋篠宮さまが53歳の誕生日に際しての会見で、眞子さまと小室さんの結婚について公に向けてどのように語られるのか、注目が集まっていた。

借金を返済しない正当な理由があるなら、小室さんにはそれも説明の義務が
 この一年、連日のように小室さんに関する週刊誌報道は続いており、秋篠宮さまも言及されていたように、世間ではこの結婚騒動に否定的な見方がほとんどとなっている。到底、祝福ムードではない。気がかりなのが、眞子さま自身のお気持ちだ。

 「週刊文春」12月6日号(文藝春秋)では、眞子さまは「延期発表以降、ご両親が一項に結婚に賛成してくれないことに違和感を持たれており、自室にこもり、ご両親とコミュニケーションが上手く取れていない状態が続いている」と宮内庁関係者の証言を掲載した。

 「女性自身」12月4日号(光文社)でも、やはり宮内庁関係者の証言として、「金銭トラブルではない」と言い張る小室さん母子に秋篠宮さまは「問題がないならば会見を開いて説明を」と繰り返し要望したが、小室さんはそれに応じず、誠実な説明もないまま渡米したとあった。「度重なる“裏切り”に、この縁談を『すぐにでもやめたい』というのが秋篠宮さまの本音」だが、眞子さまは小室さんへの思いが断ち切れず今も連絡を取り合われ、しかし「秋篠宮さまや希子さまがご結婚についての話題をお出しになると、眞子さまは口を閉ざして“拒絶”される」とある。

 それを裏付けるかのように、11月22日の記者会見で、秋篠宮さまは、眞子さまのご様子について「私は、最近はそれほど娘と話す機会がないので、よくわかりませんけれども、公の依頼されている仕事、それは極めて真面目に取り組み、一所懸命行っていると思います」と語らている。かねがね仲の良い父娘として知られていた秋篠宮さまと眞子さまだが、現在は積極的なコミュニケーションを取られていないのであろうか。

 

 眞子さまは小室さんから様々な報道についてどのように聞いているのかについて、秋篠宮さまは「これは事実とは違うことだ、ということについて説明」があったことはあるが、「ただそれについて、じゃあ何か行動を今するのかどうか。その様子については、連絡からうかがうこと、知ることは私はできておりません」と語られ、そういったお言葉からは、『相応の対応』をしない小室さんへの不信感も表れている。要するに、小室さんは口をつぐまず、「事実」を公式にアナウンスすることが求められているのだ。

 また、紀子さまも眞子さまへの心配を語られた。

 「昨年の夏から様々なことがありました。そして折々に私たちは話合いを重ねてきました。そうした中で昨年の暮れから、だんだん寒くなっていく中で、長女の体調が優れないことが多くなりました。そうした状況が長く続き、長女は大丈夫だろうか、どのような思いで過ごしているだろうかと、私は大変心配でした。しかしこのような中でも長女は与えられた仕事を懸命に果たしてきました」

 「長女は美術や音楽が好きなものですから、そして私も好きで、一緒に誘い合って展覧会や音楽会に出かけることがあります。小さい時からこのように一緒に芸術に触れたり、語り合ったりする時間を持ってきましたが、今以前にも増してこのように長女と過ごす時間をとても大切に感じています。家族として非常に難しい状況の中にありますが、私は長女の眞子が愛おしくかけがえのない存在として感じられ、これからも長女への思いは変わることなく大切に見守りたいと思っております」

 眞子さまと小室さんが今も「結婚したい」という気持ちに変わりがないのであれば、小室さんには、秋篠宮ご夫妻にせめて誠実な説明をすることが望まれる。これは決定的なことだと明らかになった。小室さん母子に関する報道の中には、その過去を根掘り葉掘り暴き、人格を貶めるだけのものも多く、印象操作がひどかったことは間違いない。しかし少なくとも、トラブル化している借金問題に関しては、返済しない正当な理由があるのか、また返済するとしたらどのようにして支払うかなど、説明しなければならない。

 一度失われた信頼を回復するのは、容易なことではないだろうが、小室さんが眞子さまのことを思うのであれば、決して避けて通れない道である。そして佳代さんの元婚約者が「借金」だと主張する金銭の返済もまた、避けることはできないだろう。ここまで問題が膨らんでしまった今、「贈与」で押し通すとしたらそれは破談を意味する。

 納采の儀などの結婚関連の儀式が延期になって10カ月が過ぎたが、このままなし崩しに月日だけが流れていくようでは、眞子さまが気の毒でならない。