Sexy Zone佐藤勝利出演ドラマ『Missデビル』がスタート! 4月14日(土)ジャニーズアイドル出演情報

――翌日にジャニーズアイドルが出演予定の番組情報をお届けします。見逃さないように、録画予約をお忘れなく!

※一部を除き、首都圏の放送情報を元に構成しています。
※番組編成、及び放送日時は変更になることがあります。最新情報は番組公式サイト等をご確認ください。
※有料放送の視聴方法等については公式サイトをご確認ください。

●TOKIO

6:00~ 8:00 『週刊ニュースリーダー』(テレビ朝日ほか) 城島茂
24:50~25:15 『二軒目どうする?』(テレビ東京) 松岡昌宏

【特番】
13:30~14:30 『ボンビー上京ガールSP』(日本テレビ系) 山口達也

●KinKi Kids

11:21~11:50 『KinKi Kidsのブンブブーン』(フジテレビ)

●V6

21:00~21:54 『出没!アド街ック天国』(テレビ東京系) 井ノ原快彦

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カテゴリー: 未分類

Sexy Zone佐藤勝利出演ドラマ『Missデビル』がスタート! 4月14日(土)ジャニーズアイドル出演情報

――翌日にジャニーズアイドルが出演予定の番組情報をお届けします。見逃さないように、録画予約をお忘れなく!

※一部を除き、首都圏の放送情報を元に構成しています。
※番組編成、及び放送日時は変更になることがあります。最新情報は番組公式サイト等をご確認ください。
※有料放送の視聴方法等については公式サイトをご確認ください。

●TOKIO

6:00~ 8:00 『週刊ニュースリーダー』(テレビ朝日ほか) 城島茂
24:50~25:15 『二軒目どうする?』(テレビ東京) 松岡昌宏

【特番】
13:30~14:30 『ボンビー上京ガールSP』(日本テレビ系) 山口達也

●KinKi Kids

11:21~11:50 『KinKi Kidsのブンブブーン』(フジテレビ)

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21:00~21:54 『出没!アド街ック天国』(テレビ東京系) 井ノ原快彦

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村田諒太は「実質5~7位程度」!? フジテレビによる“飼い殺し状態”の初防衛戦に意味はあるのか

 プロボクシングWBA世界ミドル級王者・村田諒太の世界初防衛戦が15日、神奈川・横浜アリーナで行われる。相手は38歳でイタリア出身のエマヌエーレ・ブランダムラ。同級8位と伝えられるが、世界的には無名の選手だ。

 竹原慎二氏以来、国内2人目の世界ミドル級王者、さらに初防衛を果たせば国内選手としては史上初の偉業となるが、ボクシング界は意外なほど盛り上がっていないようだ。

「試合2日前の13日昼の段階で、チケットは大量に売れ残っている。1万5,000人を収容する横浜アリーナとはいえ、これは寂しい状況です。しかも、ボクシングのチケットは人気カードであれば、高額なリングサイド席から埋まっていくのが通例なんです。今回、売り切れているのは、もっとも安いE席だけ。もともと数の少ないリングサイドが余っているのが、このカードの注目度の低さを物語っていますよ」(スポーツ紙記者)

 村田といえば、昨年10月にハッサン・ヌジカム(フランス)を下してベルトを獲得した際にリング上で名指しで謝辞を述べたことからもわかる通り、フジテレビと電通の全面的なバックアップを受けてキャリアを積み重ねてきた。この春にはフジテレビの「改編キャンペーン」のイメージキャラクターを務めるなど、人気・知名度とも近年では屈指の選手である。

 その村田の初防衛戦に、なぜ注目が集まらないのだろうか。

「単純に、村田は世界王者のベルトこそ持っているものの、ボクシングファンは誰も“世界最強”だと認めていないからです。現在、日本で認定されている世界タイトルは、WBA、WBC、IBF、WBOの4団体。それぞれに世界王者がいる上、村田の保持しているWBAタイトルは、さらに上位に『スーパー王者』として、ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)を認定している。客観的に見て、村田の今の実績なら、世界ミドル級の中での評価は5~7位くらいが妥当なところ。相手のブランダムラは20~30位前後ではないでしょうか?」(同)

 どうやら、実質5位と20位で「世界タイトルマッチ」を争うというのが、プロボクシング界の現実のようだ。今回の防衛戦、村田は勝利しても世界的な評価は上がらず、万が一負けるようなことがあれば、キャリアが終わってしまうかもしれない。興行主とテレビ局、広告関係者にとって、目先の利益を生む国内開催はメリットがあるが、国際的な評価を求める選手側にはハイリスク・ノーリターンでしかないということか。

「もちろん、村田は優れた選手である上、自身が生粋のボクシングファンですから、自らの置かれた現状をよく理解しています。上位選手、有名選手との対戦を誰よりも強く望んでいるのも、村田自身でしょう。しかし、この初防衛戦をクリアした後も、しばらく足踏みをしそうな状況なんです」(同)

 次戦は夏~秋、アメリカでの試合が内定しているという村田だが、相手は同13位のエスキバ・ファルカン(ブラジル)になる見込み。ロンドン五輪の決勝で戦った“ライバル”であり話題性は十分だが、ファルカンもまたプロでの実績に乏しく、勝ったところで評価が上がる相手ではない。

 ミドル級は現在、5日5日に“頂上決戦”として予定されていたゴロフキンとサウル・アルバレス(メキシコ)の試合が、アルバレスのドーピング違反で中止となったことで混迷期に突入した。つまり、強い王者が対戦相手を探さなければならないという状況に陥るのだ。

 トップ選手となれば1試合で数十億円が動くプロボクシングの世界だが、村田ももう32歳。一刻も早くこのフジテレビと電通による“飼い殺し状態”を脱却し、本場アメリカでビッグマネーをつかみ取ってほしいところだ。

日本のAV規制強化に、台湾から大ブーイング!? 国民的新聞が「“女子校生”が使えなくなるなんて!」と遺憾の意

 AV出演強要問題により風当たりが厳しくなっている日本のAV業界。日本ビデオ倫理協会(ビデ倫)によるタイトル審査も年々厳しくなっており、AV男優のしみけんこと清水健は、自身のTwitterで「今まで『女子高生』はダメでも『女子“校”生』はOKでしたが、それさえもダメに。JKという表現も審査が通らなくなりました」(4月1日)と明かしたほどだ。清水氏のこの投稿には、メディアも敏感に反応した……といっても日本のメディアではない、台湾のそれだ。

「自由時報」は台湾の四大新聞の一角で、発行部数1位を誇る大手紙だ。そんな同紙が4月6日付の記事で、しみけんの投稿を“悲報”として報道。「人気が極めて高いジャンルである『女子校生』をタイトルに使用できなくなることは、多くのファンを深く失望させる」と断じた。Facebookの公式ページでも「深く遺憾の意を示すとともに、厳正に抗議する!」と強い姿勢を示している。

 同紙のAVへの関心は高く、8日にはAVコラムニスト・一劍浣春秋氏の文章を引用。AV出演強要問題により新人の獲得が難しくなり、女優不足に陥っている業界の現状や、2020年の東京オリンピックを前に政府が業界への締め付けを強化していることによりメーカーの経営状況は苦しく、乱交モノの専門レーベルなどが消滅したことを紹介した。

「台湾ではビデオテープの時代から日本製AVが流入し、AV女優が出演する日本の深夜でやってるようなセクシー番組も数多く放映されています。今はみんなネットを通じて視聴していますが、台湾人男性は40~50代の人でも日本のAVに慣れ親しんだ層が多い。みんな我が国のことのように成り行きを心配しているのです」(台北在住の日本人)

 報道を受け、インターネットの掲示板では「東京オリンピック(の参加)をボイコットする?」など厳しい声が殺到。一方で「どうせ安倍政権はもうすぐ終わる」と、政権さえ変わればAV業界が復活するという希望的観測を示唆する者もいた。また、「傲慢だ! これじゃあ中国と同じだ」という日本の中国化(!?)を嘆く声まであった。台湾には親日派が多いが、AV業界の衰退は、日本離れを起こしかねない!?
(文=中山介石)

 

「バツ2」になった歌姫・宇多田ヒカルの“繰り返し”人生

――毒舌コラムニスト・今井舞が、話題のアノ人物やアノニュースをズバッとヒトコトで斬り捨てる!

◎歌姫の宿命
 素の私を見てくれて、有名人であることのいろんな煩わしさから解放してくれる。取り巻きとは違う価値観の外国人との結婚。望んだはずの静かな暮らしが、しばらくたつと、少しずつ物足りなくなってきて。懐かしいあの喧騒の日々。潮の満ち引きのように、人生この繰り返し。それが歌姫というものだから。

 てなわけで、離婚を経て、現在ダウナーからアッパーの転換期に入った宇多田ヒカル。プロデュースする若い男性アーティストに肩入れし、夢中との報道だが。35歳で早くも大御所の佇まい。

 件の男性アーティストの名字がまた、「ヒモ感」を促進させる効果がデカいような気が。小袋……。彼は果たしてミュージシャンとして成功できるのか否か。カタカナにしちゃダメか。

◎実力より人気優先?
 サッカーワールドカップ日本代表監督、電撃交代。前任のハリルホジッチが、やれ選手と不仲だの方針の不一致だったのと言われているが。CMによく出ている人気選手をちっとも代表戦に登用しないもんで、一流企業から代理店に苦情が入り、スポンサーの鶴の一声でこうなったとの話もあるらしい。

 「どーせ予選突破は無理だろうし」という予測のもと、「だったらここからは、スポンサーを優先じゃい!」というスイッチが入ったということなのか。W杯直前、土壇場の監督交代の理由として、妙に説得力があるというか。……つくづく、電通に不可能はない。

◎ベストコーディネート
 氷川きよし、『うたコン』(NHK)で口紅解禁。これまで、うるぷるがすぎるけれども「ギリギリ色付きグロス」の喫水線をキープしていたきよしがとうとう……。ブルーのスーツに青みがかったフューシャピンクの唇で「見上げてごらん夜の星を」熱唱。いやー、思わず見上げちゃったね。一転、黄色のスーツにお色直しの際は、唇もツヤを抑えたベージュピンクに染め直して「ああ上野駅」を歌い上げる。歌が入ってこないったら。

 服の色ごとに変える口元の色選びが、もはや完璧。きよしのルージュの伝言、しっかり受け止めさせていただきました。参考になるわぁ。

今井舞(いまい・まい)
週刊誌などを中心に活躍するライター。皮肉たっぷりの芸能人・テレビ批評が人気を集めている。著書に『女性タレント・ミシュラン』(情報センター出版局)、近著に『気になる「あそこ」見聞録』(新潮社)がある。

「バツ2」になった歌姫・宇多田ヒカルの“繰り返し”人生

――毒舌コラムニスト・今井舞が、話題のアノ人物やアノニュースをズバッとヒトコトで斬り捨てる!

◎歌姫の宿命
 素の私を見てくれて、有名人であることのいろんな煩わしさから解放してくれる。取り巻きとは違う価値観の外国人との結婚。望んだはずの静かな暮らしが、しばらくたつと、少しずつ物足りなくなってきて。懐かしいあの喧騒の日々。潮の満ち引きのように、人生この繰り返し。それが歌姫というものだから。

 てなわけで、離婚を経て、現在ダウナーからアッパーの転換期に入った宇多田ヒカル。プロデュースする若い男性アーティストに肩入れし、夢中との報道だが。35歳で早くも大御所の佇まい。

 件の男性アーティストの名字がまた、「ヒモ感」を促進させる効果がデカいような気が。小袋……。彼は果たしてミュージシャンとして成功できるのか否か。カタカナにしちゃダメか。

◎実力より人気優先?
 サッカーワールドカップ日本代表監督、電撃交代。前任のハリルホジッチが、やれ選手と不仲だの方針の不一致だったのと言われているが。CMによく出ている人気選手をちっとも代表戦に登用しないもんで、一流企業から代理店に苦情が入り、スポンサーの鶴の一声でこうなったとの話もあるらしい。

 「どーせ予選突破は無理だろうし」という予測のもと、「だったらここからは、スポンサーを優先じゃい!」というスイッチが入ったということなのか。W杯直前、土壇場の監督交代の理由として、妙に説得力があるというか。……つくづく、電通に不可能はない。

◎ベストコーディネート
 氷川きよし、『うたコン』(NHK)で口紅解禁。これまで、うるぷるがすぎるけれども「ギリギリ色付きグロス」の喫水線をキープしていたきよしがとうとう……。ブルーのスーツに青みがかったフューシャピンクの唇で「見上げてごらん夜の星を」熱唱。いやー、思わず見上げちゃったね。一転、黄色のスーツにお色直しの際は、唇もツヤを抑えたベージュピンクに染め直して「ああ上野駅」を歌い上げる。歌が入ってこないったら。

 服の色ごとに変える口元の色選びが、もはや完璧。きよしのルージュの伝言、しっかり受け止めさせていただきました。参考になるわぁ。

今井舞(いまい・まい)
週刊誌などを中心に活躍するライター。皮肉たっぷりの芸能人・テレビ批評が人気を集めている。著書に『女性タレント・ミシュラン』(情報センター出版局)、近著に『気になる「あそこ」見聞録』(新潮社)がある。

加瀬亮が恩義を忘れてまで独立を決意した理由とは……浅野忠信の“ヤバすぎる父親”が原因か?

 4月13日、「スポーツ報知」が俳優・加瀬亮の事務所独立を報じた。様々な噂が浮上する独立問題だが、加瀬に対しては「これはしょうがない」「今までよく我慢した方」と同情する声が相次いでいる。

 報道によると、加瀬は3月いっぱいで既に所属事務所「アノレ」と契約を終了しており、4月からは個人事務所「RYO KASE OFFICE」を設立。数年前から所属事務所と独立に向けた話し合いを重ねていたため、円満な独立となったそうだ。

「アノレ」は浅野忠信の父親・佐藤幸久氏が1996年に設立した芸能事務所で、浅野の他、新井浩文、池上幸平、三浦貴大などが在籍。加瀬は浅野に憧れを抱き、「アノレ」に手紙を送ったことがきっかけで浅野の付き人を務めた経験があり、「アノレ」と浅野には多大な恩があるようだった。

「恩義のある事務所に対し、稼ぎ頭の1人である加瀬が独立するのは少し薄情な気がしてしまいます。しかし、前社長・佐藤氏の薬物中毒が昨年明らかになったので、むしろ加瀬に対して世間は同情する風潮に。佐藤氏は2017年11月に覚せい剤取締法違反で逮捕されたのですが、この裁判の中で佐藤氏は、00年に大麻取締法違反罪で、08年には覚せい剤取締法違反で既に有罪判決を受けていたことも発覚していました」(芸能ライター)

 加瀬の独立に対して、ネット上では「事務所会長が覚せい剤で捕まったことと全く無関係ではないと思う。普通に考えてこんな事務所イヤだもん」「トップが薬やる事務所に所属するのは嫌だというならもっともな考えだと思う」「事務所の社長が何回も覚せい剤で逮捕されてるとかイメージ悪いもんね。独立して正解」といった声が続出。ちなみに、佐藤氏は18年3月に執行猶予つきの有罪判決を受け、現在は社長の座を退いている。

「最近は芸能事務所から独立するタレントが続出。真木よう子、小泉今日子、満島ひかり、西内まりやなど、人気も実力も兼ね備えている女優たちが長年世話になった事務所を離れました。事務所を退所すると“干される”とよく言われますが、最近は水川あさみや井上真央など、事務所を離れてからも普通に活躍するケースも増加。一部では加瀬の独立に心配の声があがっていますが、円満退社ならばいままで通り活動を続けられそうです」(同)

 独立問題が多い昨今の芸能界。次はいったい誰が事務所から離れるのだろうか。

加瀬亮が恩義を忘れてまで独立を決意した理由とは……浅野忠信の“ヤバすぎる父親”が原因か?

 4月13日、「スポーツ報知」が俳優・加瀬亮の事務所独立を報じた。様々な噂が浮上する独立問題だが、加瀬に対しては「これはしょうがない」「今までよく我慢した方」と同情する声が相次いでいる。

 報道によると、加瀬は3月いっぱいで既に所属事務所「アノレ」と契約を終了しており、4月からは個人事務所「RYO KASE OFFICE」を設立。数年前から所属事務所と独立に向けた話し合いを重ねていたため、円満な独立となったそうだ。

「アノレ」は浅野忠信の父親・佐藤幸久氏が1996年に設立した芸能事務所で、浅野の他、新井浩文、池上幸平、三浦貴大などが在籍。加瀬は浅野に憧れを抱き、「アノレ」に手紙を送ったことがきっかけで浅野の付き人を務めた経験があり、「アノレ」と浅野には多大な恩があるようだった。

「恩義のある事務所に対し、稼ぎ頭の1人である加瀬が独立するのは少し薄情な気がしてしまいます。しかし、前社長・佐藤氏の薬物中毒が昨年明らかになったので、むしろ加瀬に対して世間は同情する風潮に。佐藤氏は2017年11月に覚せい剤取締法違反で逮捕されたのですが、この裁判の中で佐藤氏は、00年に大麻取締法違反罪で、08年には覚せい剤取締法違反で既に有罪判決を受けていたことも発覚していました」(芸能ライター)

 加瀬の独立に対して、ネット上では「事務所会長が覚せい剤で捕まったことと全く無関係ではないと思う。普通に考えてこんな事務所イヤだもん」「トップが薬やる事務所に所属するのは嫌だというならもっともな考えだと思う」「事務所の社長が何回も覚せい剤で逮捕されてるとかイメージ悪いもんね。独立して正解」といった声が続出。ちなみに、佐藤氏は18年3月に執行猶予つきの有罪判決を受け、現在は社長の座を退いている。

「最近は芸能事務所から独立するタレントが続出。真木よう子、小泉今日子、満島ひかり、西内まりやなど、人気も実力も兼ね備えている女優たちが長年世話になった事務所を離れました。事務所を退所すると“干される”とよく言われますが、最近は水川あさみや井上真央など、事務所を離れてからも普通に活躍するケースも増加。一部では加瀬の独立に心配の声があがっていますが、円満退社ならばいままで通り活動を続けられそうです」(同)

 独立問題が多い昨今の芸能界。次はいったい誰が事務所から離れるのだろうか。

浜崎あゆみテキーラ炎上に「マジでさ、SNSでピリピリするのやめない?」

 浜崎あゆみ(39)が炎上続きだ。もともと彼女をバカにした発言をメインにしているアンチの間でのことではなく、ファンも一部「付き合いきれない」と匙を投げるレベルに発展しているのはどういうことか。それは4月11日にTwitterとInstagramに同時投稿した、出ビュー20周年祝いのサプライズパーティーで「テキーラ責めで潰され」「二日酔い」だという文章と写真に端を発する。

 浜崎あゆみは4月7日からデビュー20周年を記念するアリーナライブツアー『ayumi Hamasaki ARENA TOUR 2018 ~POWER of MUSIC 20th Anniversary~』をスタートしている。7日と8日のさいたまスーパーアリーナ公演を終え、次の公演は4月21日の愛知県日本ガイシホール。彼女が束の間の休息をとり、次公演に向けて調子を整えていくまでまだ時間はある。

 しかし浜崎あゆみが11日にSNSにUPした、「Anniversaryツアーの幕開け 20周年記念日ライブ サプライズPink Pink Party(ともきにテキーラ責めで潰される) 二日酔いでベッドから出れない ひたすら寝続ける 現在に至る笑。よう寝た」という文章は、一部のファンを刺激した。

 テキーラのような強い酒を酔いつぶれて二日酔いになるまで飲んだら、歌手として生命線である喉をはじめ、体調に悪い影響を及ぼしかねないためだ。プロとして自己管理をし、より良いパフォーマンスを見せてもらいたいというファンから、「プロとして自覚してください」といった内容のリプライが浜崎のTwitterアカウントにいくつかついた。

 おりしも、つい先日に浜崎あゆみは、ネット上で「太っている」などと中傷を書かれることについてスタッフが悔しがっていること、肥満体型を揶揄されたLINEライブの日は体調が万全ではなく浮腫んでいたことなどを、ファンクラブ会員向けブログに綴っていた。

 ならばこそ体調管理をしっかりして、アンチをも黙らせるパフォーマンスをしてほしい、という願いを持つファンは少なからずいるのだろう。

 だが浜崎あゆみは、Twitterの当該ツイートを削除。インスタに関しては、写真はそのまま残し、文章を「いつぶりかに目覚ましかけずに寝まくった顔は全然イケてないけどこれも私」と変更した。サプライズPartyがあったこと、「テキーラ責め」で「二日酔い」だったことは削除している。最初からそのような投稿文だったら騒動も起こらなかったが、すでにあとのまつりだ。

 そして、浜崎あゆみは再びファンクラブ会員向けブログを更新した。20年も応援してくれたファンへの感謝と、これからも頑張るという決意のほか、件の“テキーラ説教”にも言及。もともと酒豪でおなじみだった彼女だが、「60公演やりぬくと決めてからお酒を飲まなくなった」そうで、前日は「テキーラをショットで2杯飲んだら酔ってしまっただけ」「少しくらい飲んじゃう日もある」「私だって人間だよ」と釈明。アルコールに弱い体質になったのだろうか。

 この釈明をしたうえで、彼女はファンに呼びかけた。

「もうさ、マジでさ、SNSでピリピリするのやめない? ファン同士で言い争うのやめない?」
「ちょっといい加減にこの辺でやめておこうよ」

 ファン同士がSNSで繰り広げる言い争いに、浜崎あゆみも胸を痛めているのだろう。けんかをやめて、状態だ。しかしそもそもファンが諍いに発展してしまうのは、浜崎あゆみへの愛情があるからこそ。おまけに、一部のファンが心配や不安を募らせるには今回の件だけでなく過去の積み重ねがある。

 昨年11月に、過労による急性気管支炎のため全国ツアーの宮城公演を当日ドタキャンした件もそのひとつだ。公式には「台風によるツアースケジュールの変更が重なったため」過労に陥ってしまったと説明されたが、浜崎自身が11月4日から11月8日頃までプライベートで海外旅行を楽しんでいたことをTwitterおよびインスタで明かしていたことから、「それで過労で公演中止なんて、納得できない」と失望するファンが続出していたことは記憶に新しい。

 その際に浜崎は「自己管理を含めてのプロです。何の言い訳もありません」とコメントしていた。こうした経緯あっての、今回のテキーラ説教に至っている以上、浜崎の身から出た錆でしかない。「SNSでピリピリする」のを避けるためにも、まず彼女自身がSNSへの不用意な投稿を控えたほうがいいだろう。プロのアーティストでエンターティナーである浜崎あゆみのショーパフォーマンスを期待する観客にとっても、ファン同士での無用な諍いなど避けたいことだ。

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浜崎あゆみテキーラ炎上に「マジでさ、SNSでピリピリするのやめない?」

 浜崎あゆみ(39)が炎上続きだ。もともと彼女をバカにした発言をメインにしているアンチの間でのことではなく、ファンも一部「付き合いきれない」と匙を投げるレベルに発展しているのはどういうことか。それは4月11日にTwitterとInstagramに同時投稿した、出ビュー20周年祝いのサプライズパーティーで「テキーラ責めで潰され」「二日酔い」だという文章と写真に端を発する。

 浜崎あゆみは4月7日からデビュー20周年を記念するアリーナライブツアー『ayumi Hamasaki ARENA TOUR 2018 ~POWER of MUSIC 20th Anniversary~』をスタートしている。7日と8日のさいたまスーパーアリーナ公演を終え、次の公演は4月21日の愛知県日本ガイシホール。彼女が束の間の休息をとり、次公演に向けて調子を整えていくまでまだ時間はある。

 しかし浜崎あゆみが11日にSNSにUPした、「Anniversaryツアーの幕開け 20周年記念日ライブ サプライズPink Pink Party(ともきにテキーラ責めで潰される) 二日酔いでベッドから出れない ひたすら寝続ける 現在に至る笑。よう寝た」という文章は、一部のファンを刺激した。

 テキーラのような強い酒を酔いつぶれて二日酔いになるまで飲んだら、歌手として生命線である喉をはじめ、体調に悪い影響を及ぼしかねないためだ。プロとして自己管理をし、より良いパフォーマンスを見せてもらいたいというファンから、「プロとして自覚してください」といった内容のリプライが浜崎のTwitterアカウントにいくつかついた。

 おりしも、つい先日に浜崎あゆみは、ネット上で「太っている」などと中傷を書かれることについてスタッフが悔しがっていること、肥満体型を揶揄されたLINEライブの日は体調が万全ではなく浮腫んでいたことなどを、ファンクラブ会員向けブログに綴っていた。

 ならばこそ体調管理をしっかりして、アンチをも黙らせるパフォーマンスをしてほしい、という願いを持つファンは少なからずいるのだろう。

 だが浜崎あゆみは、Twitterの当該ツイートを削除。インスタに関しては、写真はそのまま残し、文章を「いつぶりかに目覚ましかけずに寝まくった顔は全然イケてないけどこれも私」と変更した。サプライズPartyがあったこと、「テキーラ責め」で「二日酔い」だったことは削除している。最初からそのような投稿文だったら騒動も起こらなかったが、すでにあとのまつりだ。

 そして、浜崎あゆみは再びファンクラブ会員向けブログを更新した。20年も応援してくれたファンへの感謝と、これからも頑張るという決意のほか、件の“テキーラ説教”にも言及。もともと酒豪でおなじみだった彼女だが、「60公演やりぬくと決めてからお酒を飲まなくなった」そうで、前日は「テキーラをショットで2杯飲んだら酔ってしまっただけ」「少しくらい飲んじゃう日もある」「私だって人間だよ」と釈明。アルコールに弱い体質になったのだろうか。

 この釈明をしたうえで、彼女はファンに呼びかけた。

「もうさ、マジでさ、SNSでピリピリするのやめない? ファン同士で言い争うのやめない?」
「ちょっといい加減にこの辺でやめておこうよ」

 ファン同士がSNSで繰り広げる言い争いに、浜崎あゆみも胸を痛めているのだろう。けんかをやめて、状態だ。しかしそもそもファンが諍いに発展してしまうのは、浜崎あゆみへの愛情があるからこそ。おまけに、一部のファンが心配や不安を募らせるには今回の件だけでなく過去の積み重ねがある。

 昨年11月に、過労による急性気管支炎のため全国ツアーの宮城公演を当日ドタキャンした件もそのひとつだ。公式には「台風によるツアースケジュールの変更が重なったため」過労に陥ってしまったと説明されたが、浜崎自身が11月4日から11月8日頃までプライベートで海外旅行を楽しんでいたことをTwitterおよびインスタで明かしていたことから、「それで過労で公演中止なんて、納得できない」と失望するファンが続出していたことは記憶に新しい。

 その際に浜崎は「自己管理を含めてのプロです。何の言い訳もありません」とコメントしていた。こうした経緯あっての、今回のテキーラ説教に至っている以上、浜崎の身から出た錆でしかない。「SNSでピリピリする」のを避けるためにも、まず彼女自身がSNSへの不用意な投稿を控えたほうがいいだろう。プロのアーティストでエンターティナーである浜崎あゆみのショーパフォーマンスを期待する観客にとっても、ファン同士での無用な諍いなど避けたいことだ。

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