青年実業家・梅木雄平氏、「女性はセリーヌ以上のバッグを持て」発言で炎上! さらに“パパ活”の過去が露呈!?

 青年実業家で、テック系オピニオンメディア「The Start up」の編集長・梅木雄平氏がTwitterにて発言した言葉が、現 在女性たちをざわつかせている。

 梅木氏は4月7日に自身のTwitterアカウントにて、「女性と女性が持つブランドバッグのレベルは大抵相関している気がします。個人的にはセリーヌ以上を希望」と発言。さらに、ヴィトン・プラダは「センス的に微妙」、ミュウミュウは「25歳まで」、フルラは「超えられない壁」と持論を展開した。

 この発言に対して「ZOZOTOWN」を運営する株式会社スタートトゥデイのコミュニケーションデザイン室長・田端信太郎氏などからは賞賛する声が上がっていた。だが、その一方で、この梅木氏のツイートを見た女性たちは「女性差別!」「価値観おかしい」と反論。ある女性は匿名で質問をできるアプリ「Peing」を介して、「そういうことは男性だけの場で言うべき」と注意するも、梅木社長は「え? なぜ? 教養として、みなさん知っておいた方が良いことじゃないですか」と回答し、さらに女性たちから反感を買い炎上騒動にまで発展した。

 しかし、この事件はこれでは終わらなかった様子。女性誌ライターは、こう語る。

「あるTwitterユーザーが『ブランドバッグ格付おじさんがセリーヌ以上の女性を希望と主張するものの、裏では1〜2万でお安く援交できる女性を求めるの図』という文章と共に、メッセージのやり取りをスクショした画像を投稿。その画像には、梅木氏と思しき人物が『(会うときのお手当ては1~2万で)仲良くなった場合は大人の関係もありなのかな?』といった文章を女性に送り、一喝される一部始終が暴露されてしまいました」

 このツイートはすぐさま拡散され、「セリーヌ以上の人、偉そうなこと言っておきながら対象がマッチングサイトで笑った!」「お仲間がモテる認定までしているのに(笑)モテてたらその歳でマッチングサイト使わねぇよ!」「1~2万で体の関係って(笑)女性はセリーヌを持てっていうくせに、自分は……」と、梅木氏につっこみを入れる声が上がり、女性たちの間で今度は笑い者となってしまったのだ。

 このパパ活の件について梅木氏はいまだ何も発言していないが、これが本当だとしたら、持論のせいで恥ずかしい一面まで露呈するはめになってしまったよう。Twitterでの発言もだが、プライベートも注意したほうがいいかもしれない。

亀田興毅“電撃復帰”の「抜け道」に、ボクシング界が大騒ぎ! 50歳の復帰希望者も……

 5月に1試合限定の現役復帰戦を行うと発表した亀田興毅(31=協栄)が、その相手として約5年前に引退していた40歳の元世界王者、ポンサクレック(タイ)を指名したことで、業界内が騒然としている。その余波で、この話を聞いて、ある50代の元日本チャンピオンが「自分も近く試合申請したい」と復帰に意欲を見せているという。

 ポンサクレックは、かつて亀田や内藤大助に勝っている名チャンピオンだが、2013年8月の試合を最後に引退し、シンガポールの総合格闘技ジムでコーチを務めていた。日本ボクシングコミッション(JBC)の定めるボクサーライセンスは、定年となる37歳以上の選手復帰に関して、「最終試合から3年以内」とされており、ポンサクレックは、この条件を満たしていなかった。そこで亀田サイドが仕掛けたのが、取ってつけたような復帰戦だった。4月8日、ポンサクレックに規制の緩いタイで試合を行わせ、条件クリアしようとしたのだ。

 これがまかり通るとなると、その悪影響は大きく、すでに全国にいる高齢の元ボクサーたちが、この話に色めき立っている。前出の50代の元日本チャンピオンは現在指導者だが、長く現役に未練を持ち続け、過去に何度もJBCにライセンス申請の相談をしてきたという。

「そのたびに却下されたけど、タイで1試合すれば“3年ブランク条件”がクリアされるなら、すぐにでもタイに行くよ。亀田のやり方は嫌いだけど、JBCがそれでOKを出すなら真似させてもらう」

 さらに別の50代元ヘビー級ボクサーも同様だ。10年以上も試合をしていないが「海外で復帰すればいいなら、渡航のために金をためる」と話している。

「数年前にオーストラリアで試合をする話があって、主催者が渡航費も出してくれるというから張り切っていたんだけど、要請を受けて自分の試合ビデオを送ったらキャンセルされちゃった。タイではプロモーターが渡航費を払ってくれないらしいけど、ノーギャラでもいいなら試合を組んでくれるとか。日本のリングで引退試合をするのが夢だから、ぜひそうしたい」

 タイでは過去、元世界王者の辰吉丈一郎が、日本国内ライセンス失効後に試合を行ったことがある。しかし、「この手法で日本での試合を許せば、安全基準は崩壊する」と都内ジム会長は話す。

「ネット上では、多くの人々がこの抜け道におかしいと言っているから、こんなこと許せば『ボクシングの試合運営はずさんだ』と世間に広めるようなもの。昔、亀田が戦績を詐称させたタイ人ボクサーを使ったり、おかしなことを許してボクシングのイメージが下がったでしょ。いま村田諒太や井上尚弥の活躍でせっかく盛り上がっているのに、またあの暗黒時代に戻すのか」(同)

 最終的にその判断をするのはJBCだが、過去にも数々の問題行動で亀田兄弟とは何度もぶつかってきた組織。ポンサクレックの復帰を認めるか否かは、ある意味、JBCと亀田の“再戦”ともいえる話だ。

「過去の例で考えたら、却下すれば亀田側はムキになって抗議してくるはず。興毅は北村(晴男)弁護士と別件でJBCに裁判を起こしているから、そういう圧力も使ってくるかもしれない。でも、ここでボクシングを守らないと、めちゃくちゃになるよ」

 昨今、大相撲やレスリングでは組織の在り方に批判が集まったが、コミッションがしっかりしないことには競技は成り立たない。ボクシング界の権威を守れるかは、JBCの対応にかかっているといえそうだ。
(文=藤堂香貴/NEWSIDER Tokyo)

紗栄子の“セクシーダンス”にアンチ激怒! 「裸の王様」「ヘタなダンスを見せるな」と非難轟々

 4月10日、タレントの紗栄子(31)が自身のInstagramを更新。セクシーなダンスを踊る映像を公開し、話題を呼んでいる。

 紗栄子は、4月7日に渋谷ヒカリエで開催された『sweet collection 2018』に、こじはること小嶋陽菜(29)、マギー(25)とともにスペシャルゲストとして出演。投稿された映像では、ステージで映画『バーレスク』の楽曲に合わせてセクシーに踊る紗栄子と、観客の歓声が確認できる。

 この映像を見たファンからは、「可愛すぎます〜イヤーン」「可愛いしセクシー」「ほんとにお母さんですか~」といった、二児の母とは思えない可愛さとセクシーさに驚きのコメントが多く寄せられていた。

 しかし、一部ネット掲示板では「こんなデブデブな体なんだ」「誰も注意してくれない裸の王様になってるよね」といった声や、「素人がヘタなダンスを見せるな」といった辛辣な意見も寄せられていた。

 二児の母とは思えない若々しさを持ったママタレ・紗栄子。しかし、一部の女性たちからは言動が叩かれがちのようだ。

ジャニーズWEST重岡&小瀧、“少女マンガ実写化”の難しさを吐露……「相当プレッシャーです」

 ジャニーズWESTのメンバーがパーソナリティーを務めるラジオ『bayじゃないか』(bayFM)。4月7日深夜の放送は、重岡大毅と小瀧望がパーソナリティーを担当した。

 前回の放送では、小瀧がドラマ・映画での役作りや共演者との交流を明かしていたが、今回は重岡とメンバーの神山智洋が出演するドラマ『宇宙を駆けるよだか』(Netflix)の撮影が終了したということで、重岡からドラマについて語られた。

 同ドラマで重岡が演じるのは、クラスの人気者・火賀俊平という高校生。撮影前は「楽しそうやな~」とワクワクしていたという重岡だが、実際にドラマの撮影がスタートすると、想像以上にシリアスな内容で驚いたとか。すかさず小瀧が「少女マンガ原作なんですよね?」「どういう感じでシリアスなんですか?」と確認すると、重岡は「1話の初めのシーンから、大事件が起こるわけ!」と明かした。配信開始時期はまだ発表されておらず、ラジオで内容を語るとネタバレになるため詳しくは語られなかったが、どうやら物語の最初から“キモ”になるシーンが待っているようだ。

 ドラマの撮影で“難しかったこと”を聞かれると、重岡は「眩しかったな、火賀が。オレにとって」と自身が演じたキャラクターを語り始める。「『こんなこと言えない!』じゃないけど、なんかすごい遠い存在なんよ、自分の中の気持ちというか感情とかけ離れてるから」とのことで、役作りには苦戦していたようだ。とはいえ、重岡が少女漫画原作の作品へ出演するのは、2016年に公開された映画『溺れるナイフ』に続いて2作品目。これから経験を積んでいけば、少女マンガの世界にもすんなりと入っていけそうだ。

 その話に「なんとなくわかります」と同意した小瀧も、少女漫画が原作の映画『プリンシパル~恋する私はヒロインですか?~』に出演し、3月3日に公開されたばかり。そのため、少女漫画原作のキャラクターを演じる難しさを実感しているようで、重岡の苦労に共感していた。小瀧は「漫画の原作を演じるって、相当プレッシャーなんですよね。やっぱり原作のファンもいますし……」と語っており、漫画原作の作品を演じたからこそ得た経験もあったようだ。

 また、重岡とダブル主演を務める神山にも話が及んだ。神山の役は容姿端麗・スポーツ万能・知的でクールという、まさに絵に描いたような少女漫画の登場人物だそう。重岡が演じる火賀とは親友同士という関係性もあるため、ジャニーズWESTのファンにとっては“かみしげ”コンビが親友役を演じる面白さや、その2人の恋模様などの見どころがあると紹介していた。

 『宇宙を駆けるよだか』は全6話で、今年中に配信予定とのこと。一体どんな作品になっているのか、期待したい。

鈴木亜美、激辛企画ではしゃぐも視聴者が幻滅!「鼻に汁つけて『おいしい~』」「食べるたびに小躍り」

 2017年初めに第1子を出産し、現在ママタレントとして活動している歌手の鈴木亜美。彼女には“激辛好き”というもうひとつの顔があり、最近では激辛好きタレントとしての活動の方が活発となっている。

 そんな彼女が、4月9日放送の『有吉ゼミ』(日本テレビ系)に出演。激辛料理を食したのだが、ネットでは鈴木の態度に批判が集まっていた。

 この日、「超激辛チャレンジグルメ」企画に参加した鈴木は、“激辛キング”ことお笑いコンビのTIMのゴルゴ松本、ニセIKKO姿で登場したチョコレートプラネットの松尾駿、女優の奥菜恵と共に、激辛唐辛子と山椒をたくさん使った超激辛ドラゴンフォーを20分で完食するという企画に挑戦。ほかの出演者たちがあまりの辛さに悶絶する中、鈴木は普通の表情で「おいしい」と発言し、ほかの出演者が苦戦する中、見事18分で完食を果たした。

 「激辛女王」の異名を持つ鈴木だけに、その闘志に脱帽させられた放送であった。しかし、ネットでは、その鈴木へ批判殺到していたようだ。

「出演者たちが『すごい辛い!』と大きなリアクションを取っている中、鈴木だけは『あ~おいしい』と冷静な反応を見せていたため『ほかの出演者のリアクションをぶち壊すな!』という声が。ほかにも、『私以外にも激辛料理を完食できる人が出てきてほしい』と鈴木がスタジオで発言していたのですが、それに対しても『自慢げにいうな!』『イライラする』と言った声が上がっていました」(放送作家)

 また、鈴木の食事中のマナーや言葉遣いに対しての苦言もあったようで、

「食べている最中に鼻に激辛料理の汁をつけてアップで映っている場面があったのですが、視聴者は『食べ方汚い』『鼻に汁つけて「おいしい~」とか叫んでる姿に引いた』といった声や、激辛料理を食べるたびに小躍りしながら食べる姿に『はしたない!』といった声が。さらに、調味料を足した際に『これを入れると、バリウマ!』と鈴木が発言したのですが、『30歳過ぎてギャルみたいな言葉遣いでイタい』と言った声が上がっていました」(同)

 鈴木といえば、ママタレントとして活動し始めた際、セレブすぎる育児を披露し炎上。さらに、子どもを掃除機ロボット「ルンバ」に乗せ「非常識なバカ親」と批判され、共感を得られず売り出しに失敗。そんな中で見つけた“激辛好きタレント”というもうひとつの肩書だったが、今回の批判でこちらも失敗した感は否めない。それでも仕事があるうちはこのままやっていくつもりなのだろうか。

嵐・二宮『ブラックペアン』キンプリ・平野『花晴れ』……4月期ジャニーズドラマ「大コケ候補作」

 4月期の連続ドラマがいよいよスタートとなり、早くも月9『コンフィデンスマンJP』(フジテレビ系)の1ケタ発進が話題になっている。ジャニーズ事務所所属タレントが、主演もしくは相手役を務めるゴールデン・プライム帯の作品は、嵐・二宮和也主演の『ブラックペアン』(TBS系)、Sexy Zone・佐藤勝利出演の『Missデビル 人事の悪魔・椿眞子』、King & Prince・平野紫耀出演の『花のち晴れ~花男 Next Season~』など5作品。今回は、そんなジャニーズ出演作の前評判を、業界関係者に聞いてみた。

 日本テレビの“土曜ドラマ枠”では、菜々緒のゴールデン・プライム帯連ドラ初主演作となる『Missデビル 人事の悪魔・椿眞子』が放送される。菜々緒の相手役を務める佐藤のファンは、期待に胸を高鳴らせているだろうが、業界関係者からは「内容に難アリ」との声が聞こえてくる。

「正直なところ、台本を読む限り『つまらない』の一言。ありふれたセリフや設定ばかりで、初回こそ物珍しさでそこそこの数字は稼ぐかもしれないものの、後半は悲惨な結果に終わるでしょう。あるいは斬新な演出などを用いることで、固定視聴者をつかむつもりなのか……。同放送枠も、かつては高視聴率枠でしたが、近頃は大爆死することも珍しくありません。4月期では、三代目J Soul Brothers・岩田剛典主演の『崖っぷちホテル!』(同)と並ぶ“二大・大コケ作候補”とウワサされています」(芸能プロマネジャー)

 対して二宮主演の『ブラックペアン』は、「不安要素がまるで見当たらない」と、前評判はかなり上々だ。

「伊與田英徳プロデューサーの原作付きドラマは、現時点において業界最強の布陣。この枠でこの布陣であれば、主演が二宮ではなく、相葉雅紀や櫻井翔であっても、2ケタ超えのヒット作になるのは間違いありません。二宮は、2014年の主演ドラマ『弱くても勝てます~青志先生とへっぽこ高校球児の野望~』(日本テレビ系)で、全話平均9.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と1ケタに終わっていただけに、今回は手堅く勝負をしたかったのかもしれませんね」(テレビ局関係者)

 そして、05、07年放送の前作『花より男子』(TBS系)と比較され、ネット上で早くも不評が飛び交っている『花のち晴れ~花男 Next Season~』(同)。同作には、5月にメジャーデビューを控える平野が出演するが……。

「『花男』が大ヒットを飛ばしただけに、何かと比べられるでしょうし、不安要素は確かに多い。ただ、学園モノが連ドラのトレンドから外れた今、あえてこの作品を放送するという“TBSの流行を追わない姿勢”は評価したいですね。それに主演の杉咲花は、井上真央と比較され『花がない』などと言われていますが、井上も『花男』スタート時には、同様の批判をされていました。主演女優を、共演の“今旬俳優”たちが引っ張っていった『花男』の流れを、もう一度、同作で見てみたいと思います」(制作会社スタッフ)

 放送終了時、こうした下馬評は覆されるのか? 注目していきたい。

“お浜”浜崎あゆみの「バックコーラス男」に視聴者仰天! 「体形隠し作戦か?」

 視聴者は、どちらに視線を向ければいいか戸惑ったようだ。

 4月7日放送の『CDTV祝25周年SP』(TBS系)で、浜崎あゆみが久々に同番組に登場。真っ白のウエディングドレスに身を包み、ヒット曲「SEASONS」「SURREAL」を熱唱した。

 しかし、まるまると肥え太った姿に、ファンからは「お浜さん、太ましい」「お浜さん、デブすぎて声が志村けんみたいで怖かった」などと悲鳴が上がった。

「かつて『ギャルのカリスマ』と言われた“あゆ”ですが、ネット上では新愛称の“お浜さん”がすっかり定着しています。今回のテレビ出演により、SNSにアップされたスリムボディの写真は大幅に修正されていたことが確定しましたね。声にも伸びがなく、サビの部分が途切れ途切れ。見ていて痛々しかったですね」(芸能ライター)

 ところが、この日はそんな“お浜”の背後にいた謎の男にも視聴者の視線がクギ付けになったのだ。パンツ一丁の半裸で、乳首をハートのシールで隠し、腰まで伸びた金髪ロングヘア、筋骨隆々でレスラーのようなガタイの良さ。この異様ないでたちに、ネット上では「まるで『北斗の拳』(集英社)に出てきそうな世紀末感がヤバすぎ」「カズレーザーの亜種が登場」「太った自分から視聴者の意識をそらす、お浜の作戦?」などと声が上がり、主役級に注目を浴びることとなった。

「バックコーラスを務めたその男性は、英国出身の『ティミーさん』です。浜崎のライブではおなじみですが、さすがに初見の視聴者は仰天したでしょうね。普段はアーティストとしても活躍しているのですが、そのキャラに浜崎が惚れて、一緒に活動するようになった。ちなみに、ティミーは浜崎がつけたあだ名で、本名は『ティモシー』さんです。放送後、彼のホームページは閉鎖されているのですが、アクセスが殺到したのかもしれませんね」(音楽ライター)

 ティモシーとの珍コンビで、“お浜”がお笑い枠として再ブレークしそうな予感だ。

「とりあえず帰れ!」「見ていて不快!」……『CDTVSP』に出演したNGT48中井りかにキスマイファンが総攻撃!

 2015年に行われた「NGT48第1期生オーディション」に合格し、翌年に放送された『NHK紅白歌合戦』では「AKB48 夢の紅白選抜」で33位に選ばれ、AKB48として出演。さらに、4月から放送されている『青春高校3年C組』(テレビ東京系)にて、サブMCとして出演するなど、現在人気急上昇中のNGT48・中井りか。その彼女が、4月7日放送の『CDTV祝25周年SP』(TBS系)に出演。しかしこの出演がキスマイファンの間で物議を醸していた。

 この日、中井はAKB48のメンバーとして出演。オープニングにて、指原莉乃や柏木由紀らと共に「恋するフォーチュンクッキー」を熱唱し、会場を沸かせていたのだが、この放送直後、なぜかKis-My-Ft2ファンが中井に対し、過剰な反応を見せたという。

「ステージの後ろでは乃木坂46、ゆず、Perfume、KinKi Kids、Kis-My-Ft2といった人気アーティストたちも居たのですが、それを見たKis-My-Ft2ファンは中井に対し、『とりあえず帰れ!』『見ていて不快!』と批判を開始。ネット上は一時大荒れしました」(芸能ライター)

 アイドル同士が共演すると、たびたびネットがざわつくことがあるが、今回はなぜ中井が標的になったのだろうか。それには彼女の過去が原因のようだ。

「中井はNGT48としてデビューする前、熱狂的なKis-My-Ft2藤ヶ谷太輔ファンとして有名で、『藤ヶ谷りかちゃん.。』といったTwitterアカウントまで持っていたのですが、NGT48に合格しデビューが決定し、そのアカウントを消去して過去を封印しました。しかし、ジャニーズファン仲間によってジャニオタだった過去をバラされ、ツイートのスクショ画像をばら撒かれた。すると、すぐにキスマイファンに知れ渡り、『中井りかは藤ヶ谷くんと繋がりたいからNGT48になった』という話が広まってしまい要注意人物となりました。そのため今回の共演に対し、拒絶反応を起こしたようです」(同)

 好きだったアイドルと共演しただけで、批判の的になってしまうとは、なんともかわいそうである。しかし中井は、3月28日深夜放送の『浜ちゃんが!』(日本テレビ系)に出演した際、「メンタルは結構強いほう」と発言してた上、『CDTV祝25周年SP』放送の翌日に行われた2ショット撮影会「『僕たちは、あの日の夜明けを知っている』劇場盤発売記念 大写真会」では、Kis-My-Ft2千賀健永のものまねタレントとともに藤ヶ谷がいつもやっている“たいピース”姿で撮影しKis-My-Ft2ファンをさらに挑発。それだけに、今回の件は痛くもかゆくもないのかも!? スキャンダルを味方にしてのし上がっていった指原をお手本に、頑張っていってほしいものだ。

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「とりあえず帰れ!」「見ていて不快!」……『CDTVSP』に出演したNGT48中井りかにキスマイファンが総攻撃!

 2015年に行われた「NGT48第1期生オーディション」に合格し、翌年に放送された『NHK紅白歌合戦』では「AKB48 夢の紅白選抜」で33位に選ばれ、AKB48として出演。さらに、4月から放送されている『青春高校3年C組』(テレビ東京系)にて、サブMCとして出演するなど、現在人気急上昇中のNGT48・中井りか。その彼女が、4月7日放送の『CDTV祝25周年SP』(TBS系)に出演。しかしこの出演がキスマイファンの間で物議を醸していた。

 この日、中井はAKB48のメンバーとして出演。オープニングにて、指原莉乃や柏木由紀らと共に「恋するフォーチュンクッキー」を熱唱し、会場を沸かせていたのだが、この放送直後、なぜかKis-My-Ft2ファンが中井に対し、過剰な反応を見せたという。

「ステージの後ろでは乃木坂46、ゆず、Perfume、KinKi Kids、Kis-My-Ft2といった人気アーティストたちも居たのですが、それを見たKis-My-Ft2ファンは中井に対し、『とりあえず帰れ!』『見ていて不快!』と批判を開始。ネット上は一時大荒れしました」(芸能ライター)

 アイドル同士が共演すると、たびたびネットがざわつくことがあるが、今回はなぜ中井が標的になったのだろうか。それには彼女の過去が原因のようだ。

「中井はNGT48としてデビューする前、熱狂的なKis-My-Ft2藤ヶ谷太輔ファンとして有名で、『藤ヶ谷りかちゃん.。』といったTwitterアカウントまで持っていたのですが、NGT48に合格しデビューが決定し、そのアカウントを消去して過去を封印しました。しかし、ジャニーズファン仲間によってジャニオタだった過去をバラされ、ツイートのスクショ画像をばら撒かれた。すると、すぐにキスマイファンに知れ渡り、『中井りかは藤ヶ谷くんと繋がりたいからNGT48になった』という話が広まってしまい要注意人物となりました。そのため今回の共演に対し、拒絶反応を起こしたようです」(同)

 好きだったアイドルと共演しただけで、批判の的になってしまうとは、なんともかわいそうである。しかし中井は、3月28日深夜放送の『浜ちゃんが!』(日本テレビ系)に出演した際、「メンタルは結構強いほう」と発言してた上、『CDTV祝25周年SP』放送の翌日に行われた2ショット撮影会「『僕たちは、あの日の夜明けを知っている』劇場盤発売記念 大写真会」では、Kis-My-Ft2千賀健永のものまねタレントとともに藤ヶ谷がいつもやっている“たいピース”姿で撮影しKis-My-Ft2ファンをさらに挑発。それだけに、今回の件は痛くもかゆくもないのかも!? スキャンダルを味方にしてのし上がっていった指原をお手本に、頑張っていってほしいものだ。

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嵐・二宮和也、TBSドラマ『ブラックペアン』番宣で渡部建と“禁断共演”なるか!?

「番宣」出演はあるのか、注目が集まっている。

 4月22日から嵐・二宮和也主演のドラマ『ブラックペアン』(TBS系)がスタートする。それに伴い、ネット上では二宮が“あの番組”に出演するかどうかで盛り上がっているようだ。

「高視聴率連発のTBS日曜劇場枠は、いまや“ドラマのTBS”の看板。絶対にコケるわけにはいかないため、番宣にも力が入ります。そんな同局の番宣番組の中で最も強力なコンテンツなのが、土曜の昼に放送されている『王様のブランチ』です。これまでも放送前日には出演者がこぞって出演しており、『ブラックペアン』の出演者たちが登場するのは間違いない。しかし、『ブランチ』のMCは佐々木希の夫であるアンジャッシュ・渡部建。佐々木と二宮は2011年に熱愛が発覚し、2年ほど交際していた。“元カノの夫”と共演で気まずい空気が流れることが予想され、それを心配している人が多いようです」(テレビ誌ライター)

 ともあれ、二宮と渡部は昨年11月にバラエティ番組『相葉マナブ』(テレビ朝日系)で共演している。

「二宮は主演映画『ラストレシピ~麒麟の舌の記憶~』のプロモーションを兼ねて出演、レギュラー出演者の渡部とのやりとりが注目されました。渡部が挙式を行った1カ月後というタイミングでしたが、渡部のほうから『スターが来た!』と持ち上げ、早めにロケを終えようとする二宮に『巻こうとしてるな!』とツッコむなど、あえて自然に振る舞おうとしていた半面、二宮のほうはやりにくそうな感じでした。この時はロケでしたが、『ブランチ』は生放送ですから、ハプニングが起きないとも限りません。緊張感は『相葉マナブ』の比ではないでしょう」(芸能ライター)

 余談ではあるが、二宮と渡部といえば、もうひとつ「元カノ」話があるという。この芸能ライターが続ける。

「渡部が04年頃に交際していたのが、モデルの伊藤裕子です。二宮が現在、交際しているとされている元フリーアナウンサーの伊藤綾子とは一字違い。不思議な縁を感じます(笑)。二宮と渡部が『ブランチ』で共演となれば、新婚である渡部の幸せオーラを見た二宮ファンの頭に、『伊藤との結婚』がチラついてしまうかもしれません」

 注目度が上がれば番宣効果も高いだけに、TBSとしてはジャニーズサイドの顔色をうかがいつつも、なんとか共演にこぎ着けたいところだろう。