菜々緒、マッチョ男性を連ねて“悪女”ポーズも「ドヤ顔見飽きた」「見ててキツイ」と批判の声

 4月14日放送開始の土曜ドラマ『Missデビル 人事の悪魔・椿眞子』(日本テレビ系)の公式インスタグラムが4日、同作で主演を務める菜々緒(29)のオフショットを公開した。

 投稿されたのは、菜々緒が軍人のようなマッチョ男性たちと並んだ迫力ショット。今回、“悪魔”と呼ばれる人事コンサルタント役を演じる菜々緒は、ミニスカートで自慢の美脚を見せつけ、腕を組んでカメラを見下すような表情を見せている。まさに“悪女”のイメージにふさわしい1枚に、公式アカウントは「史上最強!チーム菜々緒 #Missデビル #ミスデビル #菜々緒 #佐藤勝利 #日テレ #土ドラ」とコメントを添えた。

 この投稿に、ファンからは「これは最強すぎます」「めっちゃ強そう」「Miss Devilかっこいいですね」「周りの男性陣に引けを取らない圧…最高です!」「脚も超絶綺麗」と絶賛する声が続出。

 一方で、菜々緒の代名詞ともいえる“悪女”キャラに対し「キリっと感キャラはもう飽きた」「見ててキツイ」「ドヤ顔、見飽きました」との厳しいコメントもネット上では上がっている。

 同作でゴールデンプライム帯ドラマの初主演を務める菜々緒。「過去に演じて培ったエッセンスを全部詰め込みたい」と意気込みを語っており、気合十分の様子。“悪女役”をさらに突き進み、“悪魔”を演じきることができるのか? 視聴者からのプレッシャーも高まりそうだ。

菜々緒、マッチョ男性を連ねて“悪女”ポーズも「ドヤ顔見飽きた」「見ててキツイ」と批判の声

 4月14日放送開始の土曜ドラマ『Missデビル 人事の悪魔・椿眞子』(日本テレビ系)の公式インスタグラムが4日、同作で主演を務める菜々緒(29)のオフショットを公開した。

 投稿されたのは、菜々緒が軍人のようなマッチョ男性たちと並んだ迫力ショット。今回、“悪魔”と呼ばれる人事コンサルタント役を演じる菜々緒は、ミニスカートで自慢の美脚を見せつけ、腕を組んでカメラを見下すような表情を見せている。まさに“悪女”のイメージにふさわしい1枚に、公式アカウントは「史上最強!チーム菜々緒 #Missデビル #ミスデビル #菜々緒 #佐藤勝利 #日テレ #土ドラ」とコメントを添えた。

 この投稿に、ファンからは「これは最強すぎます」「めっちゃ強そう」「Miss Devilかっこいいですね」「周りの男性陣に引けを取らない圧…最高です!」「脚も超絶綺麗」と絶賛する声が続出。

 一方で、菜々緒の代名詞ともいえる“悪女”キャラに対し「キリっと感キャラはもう飽きた」「見ててキツイ」「ドヤ顔、見飽きました」との厳しいコメントもネット上では上がっている。

 同作でゴールデンプライム帯ドラマの初主演を務める菜々緒。「過去に演じて培ったエッセンスを全部詰め込みたい」と意気込みを語っており、気合十分の様子。“悪女役”をさらに突き進み、“悪魔”を演じきることができるのか? 視聴者からのプレッシャーも高まりそうだ。

NEWS手越祐也、「片思いの人を100%振り向かせる方法」を伝授! “恋愛指南本”の出版も視野に?

 NEWS小山慶一郎がメインパーソナリティを務めるラジオ『KちゃんNEWS』(4月3日深夜放送、文化放送)に、手越祐也がゲスト出演。リスナーからの恋愛相談に、切れ味バツグンの回答を導き出していた。

 小山と手越はプライベートでも仲がいいため、2人のトークはなんとも軽快。高校生リスナーから「この歳年になってもお母さん・お父さんと少し大きめのベッドで一緒に寝ることがあります。友だちに『変かな?』と尋ねたところ、『ありえない!』と驚かれてしまいました。おかしいですか?」という旨のメールを読んだ手越は、「まあ、それがおかしいと思うんだったら……テゴと一緒に寝よ、テゴと一緒に!」とサービストーク。これに小山が「あれ? もっとおかしいな?」とツッコむも、手越は「お父さん・お母さんがおかしいってなったら、テゴでしょ。あれ? 無なかった? 日本国憲法!」と言いたい放題で、リスナーを翻弄していた。

 そんな手越を止めるのは小山だけなのだが、「どういう形で寝るんですか?」と調子にのって質問。しかし、手越が「足を絡めて」ととんでもない返答をしたため、小山は「次行こうか。ちょっと、怖いニオイがするね」と怖じ気づいてしまう。手越が「なんで~? 寒いじゃん!」とまだ話そうとするが、小山は「うるせー、うるせー」と言って話を強制終了。仲良しコンビらしい連携プレイで放送を盛り上げていた。

 そんなノリノリの手越は、リスナーから「片思い中の大好きな人がいるんですが、彼のタイプは“フワフワしたかわいらしい女の子”だということが判明しました。しかし私は彼のタイプと真逆で、洋服もスカートよりはパンツ、フワフワよりもキレイ目めが好きです。振り向いてもらうために、容姿を彼の好みに寄せるべきなのでしょうか?」という相談に、さすがの回答を導き出す。手越は「1つ攻略法あります」と即答したあと、「ある程度、今の自分のままのファッションで彼と仲良くなっていることが条件」と答える。その上で、具体的なアドバイスを施した。

 手越は「1対1のデートで、ふわふわした服着て行ってみ? 100パー“勝てる”から!」と、2人きりになった時にギャップを出すようにアドバイス。さらに「『ふわふわしたファッションが好きって聞いたから。少しでもかわいいなって思ってもらいたいから、買ったんだけど似合うかな?』って聞くのよ。だから『似合うでしょ?』じゃなくて『似合うかな、どう? コレで合ってるのかな?』って聞くのよ」とセリフまで指定し、「したら一発です」とキッパリ。この回答には小山も「本出そうぜ、マジで」と感心しており、手越も“恋愛指南本”の出版にノリノリであった。

 聞き上手・乗せ上手な小山の合いの手で、手越のトークがいつも以上に“舌”好調だった今回の放送。“恋愛マスター手越”の書籍発売は叶うのだろうか……?

NEWS手越祐也、「片思いの人を100%振り向かせる方法」を伝授! “恋愛指南本”の出版も視野に?

 NEWS小山慶一郎がメインパーソナリティを務めるラジオ『KちゃんNEWS』(4月3日深夜放送、文化放送)に、手越祐也がゲスト出演。リスナーからの恋愛相談に、切れ味バツグンの回答を導き出していた。

 小山と手越はプライベートでも仲がいいため、2人のトークはなんとも軽快。高校生リスナーから「この歳年になってもお母さん・お父さんと少し大きめのベッドで一緒に寝ることがあります。友だちに『変かな?』と尋ねたところ、『ありえない!』と驚かれてしまいました。おかしいですか?」という旨のメールを読んだ手越は、「まあ、それがおかしいと思うんだったら……テゴと一緒に寝よ、テゴと一緒に!」とサービストーク。これに小山が「あれ? もっとおかしいな?」とツッコむも、手越は「お父さん・お母さんがおかしいってなったら、テゴでしょ。あれ? 無なかった? 日本国憲法!」と言いたい放題で、リスナーを翻弄していた。

 そんな手越を止めるのは小山だけなのだが、「どういう形で寝るんですか?」と調子にのって質問。しかし、手越が「足を絡めて」ととんでもない返答をしたため、小山は「次行こうか。ちょっと、怖いニオイがするね」と怖じ気づいてしまう。手越が「なんで~? 寒いじゃん!」とまだ話そうとするが、小山は「うるせー、うるせー」と言って話を強制終了。仲良しコンビらしい連携プレイで放送を盛り上げていた。

 そんなノリノリの手越は、リスナーから「片思い中の大好きな人がいるんですが、彼のタイプは“フワフワしたかわいらしい女の子”だということが判明しました。しかし私は彼のタイプと真逆で、洋服もスカートよりはパンツ、フワフワよりもキレイ目めが好きです。振り向いてもらうために、容姿を彼の好みに寄せるべきなのでしょうか?」という相談に、さすがの回答を導き出す。手越は「1つ攻略法あります」と即答したあと、「ある程度、今の自分のままのファッションで彼と仲良くなっていることが条件」と答える。その上で、具体的なアドバイスを施した。

 手越は「1対1のデートで、ふわふわした服着て行ってみ? 100パー“勝てる”から!」と、2人きりになった時にギャップを出すようにアドバイス。さらに「『ふわふわしたファッションが好きって聞いたから。少しでもかわいいなって思ってもらいたいから、買ったんだけど似合うかな?』って聞くのよ。だから『似合うでしょ?』じゃなくて『似合うかな、どう? コレで合ってるのかな?』って聞くのよ」とセリフまで指定し、「したら一発です」とキッパリ。この回答には小山も「本出そうぜ、マジで」と感心しており、手越も“恋愛指南本”の出版にノリノリであった。

 聞き上手・乗せ上手な小山の合いの手で、手越のトークがいつも以上に“舌”好調だった今回の放送。“恋愛マスター手越”の書籍発売は叶うのだろうか……?

新人・子役にも容赦なし! 冷徹発言でトラウマを植え付けた明石家さんまと上田晋也が怖すぎる!?

 繊細な神経を持つ俳優やミュージシャンが、バラエティ番組でお笑い芸人と共演し、そのズバッとしたトークにトラウマを持ってしまうことは多い。

 2018年4月1日放送のトーク番組『おしゃれイズム』(日本テレビ系)に俳優の吉沢亮が出演。その際に、司会のくりぃむしちゅー・上田晋也から受けた言葉のトラウマをカミングアウトしている。

 吉沢はかつて『世界一受けたい授業』(日本テレビ系)にゲスト出演した際、進行を担当していた上田から「最近悩みある?」と聞かれ、正直に「台本を覚えるのが、すごい大変で、どうすればいいのかわからない」と答えた。すると「じゃあ、役者辞めちまえ!」と言われたという。性格が暗くてネガティブだという吉沢は大いに傷ついてしまい、その言葉をいまだに引きずっていると語った。

 この言葉を聞いた上田は、大慌てで謝罪。吉沢が辞めることは芸能界の損失だとし、土下座しながら「辞めないでもらえるか? もう本当に申しわけない」と、平身低頭で謝っている。

「上田さんはゲストとの距離を縮めるため、わざと乱暴な言葉を使う時があります。たいがいのタレントはシャレなことはわかっているので笑って受け流すのですが、真面目な吉沢さんにしてみたら、かなり衝撃的な言葉だったんでしょうね」(テレビ局勤務)

 上田よりも切れ味の鋭いツッコミでゲストを震え上がらせている司会者といえば、明石家さんま。そんなさんまの言葉にトラウマがあると公言しているのはウエンツ瑛士だ。

 ウエンツは2017年5月8日放送の『深イイしゃべくり毒舌合体SP』(日本テレビ系)にて、さんまにまつわるトラウマを暴露。ウエンツは9歳の時に『あっぱれさんま大先生』(フジテレビ系)のオーディションに参加。審査するさんまを目の前に、印象を良くしようと聞かれた質問に真面目に答えるなど、しっかりしたところをアピール。しかし、さんまの反応は薄く、ウエンツの答えに「そうかぁ」とだけ答えたという。ウエンツはその時のことについて「その『そうかぁ』の声と顔が、いまだに忘れられない」と告白。その「そうかぁ」があまりにも興味がなさそうで、子どもながら「落ちる」ということがハッキリ予想できたという。ウエンツは大人となり売れっ子になった今でもテレビでさんまの「そうかぁ」を聞くたびにビクッとしてしまうと語っている。

 また、ウエンツと同じく、さんまに子ども時代にトラウマを植え付けられているのが歌手の三浦大知。三浦は2017年6月26日放送の『第2回 明石家紅白!』(NHK総合)にて、さんま本人に向かってそのトラウマを報告。それによると三浦は子ども時代に『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)に出演、その際に番組で良かれと思いさんま相手にツッコミを連発。さんまに「今お前、それ流れ違うから」と注意。その上、楽屋にあいさつに行った時、自身の音楽CDを渡そうとすると「あ、ごめん! 俺時間ないねん」とすげなく断られたとも語っている。

「さんまさんは子ども相手でもダメなことには容赦がない。2人とも、小さい頃に厳しい目に遭って勉強になったとは思いますが、文句の1つも言いたいところではあるでしょうね」(放送作家)

 トラウマ克服のためには、売れっ子になって発言者を見返すしかない!?

新人・子役にも容赦なし! 冷徹発言でトラウマを植え付けた明石家さんまと上田晋也が怖すぎる!?

 繊細な神経を持つ俳優やミュージシャンが、バラエティ番組でお笑い芸人と共演し、そのズバッとしたトークにトラウマを持ってしまうことは多い。

 2018年4月1日放送のトーク番組『おしゃれイズム』(日本テレビ系)に俳優の吉沢亮が出演。その際に、司会のくりぃむしちゅー・上田晋也から受けた言葉のトラウマをカミングアウトしている。

 吉沢はかつて『世界一受けたい授業』(日本テレビ系)にゲスト出演した際、進行を担当していた上田から「最近悩みある?」と聞かれ、正直に「台本を覚えるのが、すごい大変で、どうすればいいのかわからない」と答えた。すると「じゃあ、役者辞めちまえ!」と言われたという。性格が暗くてネガティブだという吉沢は大いに傷ついてしまい、その言葉をいまだに引きずっていると語った。

 この言葉を聞いた上田は、大慌てで謝罪。吉沢が辞めることは芸能界の損失だとし、土下座しながら「辞めないでもらえるか? もう本当に申しわけない」と、平身低頭で謝っている。

「上田さんはゲストとの距離を縮めるため、わざと乱暴な言葉を使う時があります。たいがいのタレントはシャレなことはわかっているので笑って受け流すのですが、真面目な吉沢さんにしてみたら、かなり衝撃的な言葉だったんでしょうね」(テレビ局勤務)

 上田よりも切れ味の鋭いツッコミでゲストを震え上がらせている司会者といえば、明石家さんま。そんなさんまの言葉にトラウマがあると公言しているのはウエンツ瑛士だ。

 ウエンツは2017年5月8日放送の『深イイしゃべくり毒舌合体SP』(日本テレビ系)にて、さんまにまつわるトラウマを暴露。ウエンツは9歳の時に『あっぱれさんま大先生』(フジテレビ系)のオーディションに参加。審査するさんまを目の前に、印象を良くしようと聞かれた質問に真面目に答えるなど、しっかりしたところをアピール。しかし、さんまの反応は薄く、ウエンツの答えに「そうかぁ」とだけ答えたという。ウエンツはその時のことについて「その『そうかぁ』の声と顔が、いまだに忘れられない」と告白。その「そうかぁ」があまりにも興味がなさそうで、子どもながら「落ちる」ということがハッキリ予想できたという。ウエンツは大人となり売れっ子になった今でもテレビでさんまの「そうかぁ」を聞くたびにビクッとしてしまうと語っている。

 また、ウエンツと同じく、さんまに子ども時代にトラウマを植え付けられているのが歌手の三浦大知。三浦は2017年6月26日放送の『第2回 明石家紅白!』(NHK総合)にて、さんま本人に向かってそのトラウマを報告。それによると三浦は子ども時代に『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)に出演、その際に番組で良かれと思いさんま相手にツッコミを連発。さんまに「今お前、それ流れ違うから」と注意。その上、楽屋にあいさつに行った時、自身の音楽CDを渡そうとすると「あ、ごめん! 俺時間ないねん」とすげなく断られたとも語っている。

「さんまさんは子ども相手でもダメなことには容赦がない。2人とも、小さい頃に厳しい目に遭って勉強になったとは思いますが、文句の1つも言いたいところではあるでしょうね」(放送作家)

 トラウマ克服のためには、売れっ子になって発言者を見返すしかない!?

フジ『グッディ!』、オフィス北野の“社員ねつ造”疑惑で「またフジか」と呆れた声

 4月5日の情報番組『直撃LIVE グッディ!』(フジテレビ系)が、ビートたけしの事務所独立騒動を取り上げる中で「独自 オフィス北野現役社員語った」というインタビューVTRを放送。ところが、オフィス北野の森昌行社長の指摘で“偽社員”だったことがわかり、ネット上にはフジへの批判が相次いでいる。

「たけしのオフィス北野退社をめぐっては、4月1日にたけし軍団が事務所を批判する内容の声明を発表したのに対し、森社長も反論を行うなど、泥沼化しつつあった。そんな中、『グッディ!』は3日に『オフィス北野現役社員』を名乗る男性に接触し、インタビュー映像をオンエアしていたのです」(マスコミ関係者)

 男性の顔にはボカシが入れられていたが、森社長のことを「オヤジ」と呼ぶなどしてインタビューに対応。たけし軍団が訴えていた“赤字問題”についても「オヤジがやっていて赤字のわけないじゃん」と、コメントしていた。

「しかし、VTRを見た森社長は6日発売の『スポーツニッポン』の取材に『本物の社員でないことを確認した』と、断言。『これは“ねつ造”じゃないですか。公共の電波を使ってありえない』と、番組への怒りもにじませています」(同)

 ネット上にも「また誤報かよ」「報道番組で相手の素性を確認せず、そのまま放送するなんて有り得るの?」「こんないい加減なことをする番組、やめてしまえ!」といったバッシングが飛び交っているが、「またフジか……」と呆れた声も。

「というのも、フジにはいろいろな“前科”があるから。今回の『グッディ!』のように確認を怠っていたものとしては、昨年6月の『ノンストップ!』で人気の氷菓『ガリガリ君』(赤城乳業)の“実在しないフレーバー”を紹介し、翌日謝罪。また、同4月の『映っちゃった映像GP』では鳥取城跡の“心霊現象のウワサ”を取り上げるも、鳥取県知事から事実誤認を指摘され、6月に番組公式サイトで誤りを認めて謝罪しました」(同)

 さらに2016年3月には、『めざましテレビ』がゲームイベントの取材でソニーのSIEワールドワイド・スタジオのプレジデント・吉田修平氏を一般人と間違えて「50代男性」としてインタビュー。このことは、海外のネットユーザーの間からも嘲笑を浴びた。

「先日の『とんねるずのみなさんのおかげでした』最終回では、とんねるずから『フジテレビを おちょくるなよ』というメッセージが贈られていましたが、さすがに擁護しきれないのでは?」(芸能ライター)

『グッディ!』は、今回の件をどのように釈明するだろうか。

藤田ニコル、ウェディングドレス姿披露も詳細語らず……「まさか結婚?」とファン動揺

 4月5日、モデルでタレントの藤田ニコル(20)が自身のSNSを更新。投稿された写真が話題を呼んでいる。

 この日、藤田は豪華なドレスを身にまとった姿を披露。何かの撮影のオフショットのようだが、詳細は明かさず「情報解禁お楽しみに ワクワクしちゃうっ」と意味深なコメントを残している。

 バラエティ番組で見せる藤田のイメージとは違った清楚なドレス姿に、ファンからは「お人形みたい!」「天使かと思った」「どんどん綺麗になってる」など絶賛の声が殺到。また、気になる“情報解禁”については「まさか結婚しますなんて言わないよね?」「ウェディングドレスプロデュースしたとか?」「ゼクシィのCM?」といった臆測が飛び交っている。

 この投稿後、藤田はさらにSNSを更新。ドレス姿で撮影をこなす動画に「みんな結婚するの?って聞いてくるけど、そりゃしたいけど違うよん 素敵な報告だからお楽しみ」とコメントを添え、結婚については否定した。

 昨年12月には、念願だった自身のオリジナルブランドを立ち上げた藤田。タレントやモデルとしてだけでなく、プロデュース業での活躍にも注目が集まっている。

安室奈美恵プロデュースで歌手デビュー!? ライジングを退社した西内まりやの“気になる今後”

 歌手で女優の西内まりやが、3月末で所属事務所・ライジングプロダクションを退社していたことがわかった。

 西内といえば昨年11月、所属事務所社長K氏への“ビンタ事件”が発覚。K氏が法的措置をチラつかせる騒ぎとなった。

 ビンタの理由は歌手活動をメインにしたい西内と、女優業優先の事務所との間で、深刻な亀裂が生じたためといわれているが……。舞台裏を知る関係者は、次のように語る。

「カギを握るのは、安室奈美恵です。厳密に言えば、安室を支えるX氏と西内に接点が判明したため、事務所と西内の関係が悪化したといわれています。彼女の一部の楽曲に、X氏につながるラインの人物が絡んでいたのです。しかも事務所は、そのことを知らなかったとか」

 そもそも西内が芸能界入りしたのは、安室に憧れていたから。しかし、2015年1月に安室は独立騒動を経て事務所を退社。表向きは「円満退社」になっているが「今も安室とライジングは没交渉。今後も決して交わることはない」(前出関係者)という。

 ライジングは現在も安室を手引きしたX氏を嫌悪しており、そのX氏が西内の裏でも暗躍していたとなれば、看過できる話ではない。

「X氏が西内の独立騒動にも関与している確たる証拠はありませんが、少なくともライジングは昨年から疑心暗鬼になっていました」(スポーツ紙記者)

 西内は今年2月、一部週刊誌の取材に答え「具体的なことは今後考えていきたいと思っています」とコメント。引退説については「少なくとも今は考えていないですね」と否定していた。

 まさか安室プロデュースで再デビューなんてことは……。

安室奈美恵プロデュースで歌手デビュー!? ライジングを退社した西内まりやの“気になる今後”

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 西内といえば昨年11月、所属事務所社長K氏への“ビンタ事件”が発覚。K氏が法的措置をチラつかせる騒ぎとなった。

 ビンタの理由は歌手活動をメインにしたい西内と、女優業優先の事務所との間で、深刻な亀裂が生じたためといわれているが……。舞台裏を知る関係者は、次のように語る。

「カギを握るのは、安室奈美恵です。厳密に言えば、安室を支えるX氏と西内に接点が判明したため、事務所と西内の関係が悪化したといわれています。彼女の一部の楽曲に、X氏につながるラインの人物が絡んでいたのです。しかも事務所は、そのことを知らなかったとか」

 そもそも西内が芸能界入りしたのは、安室に憧れていたから。しかし、2015年1月に安室は独立騒動を経て事務所を退社。表向きは「円満退社」になっているが「今も安室とライジングは没交渉。今後も決して交わることはない」(前出関係者)という。

 ライジングは現在も安室を手引きしたX氏を嫌悪しており、そのX氏が西内の裏でも暗躍していたとなれば、看過できる話ではない。

「X氏が西内の独立騒動にも関与している確たる証拠はありませんが、少なくともライジングは昨年から疑心暗鬼になっていました」(スポーツ紙記者)

 西内は今年2月、一部週刊誌の取材に答え「具体的なことは今後考えていきたいと思っています」とコメント。引退説については「少なくとも今は考えていないですね」と否定していた。

 まさか安室プロデュースで再デビューなんてことは……。