佐々木希、妊娠3カ月を発表! 4月主演ドラマは「寝たきり武井咲」の二の舞いにならないか?

 昨年4月、アンジャッシュ・渡部建と結婚した佐々木希が、第1子を妊娠していることが明らかになった。現在、妊娠3カ月で、秋に出産予定だという。

 佐々木は4月20日放送開始のNHKドラマ『デイジー・ラック』で主演を務めることが決まっており、関係者の間では、昨年9月にEXILE・TAKAHIROとの“できちゃった結婚”を発表し、同10月期『今からあなたを脅迫します』(日本テレビ系)で、ディーン・フジオカとダブル主演した武井咲同様、「本人にも現場にも混乱を来してしまうのではないか?」などと不安視されているようだ。

 ドラマ出演について、佐々木は自身のインスタグラムで、「現在撮影中のドラマ『デイジー・ラック』ですが、オファーをして頂いた際に、子どもを授かる可能性がありますとお伝えしたところ、それでもとのご返答をいただきました。そして、私もこの役を演じたいと強く思いましたので、今回お引き受けしました。ドラマをはじめ、今あるお仕事は周りの皆様に支えていただきながら行っており、温かい対応に大変ありがたく思います」と記しており、NHKも妊娠の可能性を織り込み済みのキャスティングだった。

 連ドラ主演を目前に控えた妊娠といえば、前述した武井の例が記憶に新しいところ。武井は『今からあなたを~』の主演に身重で臨んだものの、撮影中、つわりを含めた体調不良のため、ベッドで寝たきりのシーンが多くなるなど、脚本の改変が必要となり、出番も減らさざるを得ず、現場は大混乱だったそう。さらに追い討ちをかけるように、視聴率が大爆死したため、その責任を負わされるハメになったディーンの所属事務所は怒り心頭だったといわれている。こうした状況に、武井が心を痛めていたであろうことは想像に難くなく、業界内では、武井への同情の声も聞かれたものだった。

 ちなみに武井は、今年1月期に放送予定だった『フラジャイル』続編(フジテレビ系)でのヒロイン役が決まっていたのだが、こちらは企画自体がお蔵入りとなってしまい、フジも大わらわだったという。

「当然、佐々木にもそういった心配は出てくるとは思いますが、彼女の場合は既婚者ですし、事前にNHKにお伺いも立てていますので、体調を気遣いつつの撮影になるでしょう。幸い、ドラマの内容からして、激しい動きが求められることはないと思われます。多少、佐々木の体調を考慮した撮影スケジュールに変更されるケースもあるでしょうが、よほどのことがない限り、混乱は生じないと思います」(スポーツ紙記者)

 このドラマの撮了を機に、段階的に産休モードに入るとみられる佐々木。無事撮影が終わってほしいものだ。
(田中七男)

祝福の声相次ぐ51歳の“キングカズ”三浦知良は、本当に戦力になっているのか?

 今月26日に51歳の誕生日を迎えた、サッカーJ2・横浜FCのFW三浦知良、通称キングカズ。

 イタリアのサッカー情報サイト「トゥット・メルカート・ウェブ」は「カズヨシ・ミウラ……世界を股にかけ、イタリアに最初に上陸した日本人選手」という特集を組み、元イタリア代表のファンタジスタであるアレッサンドロ・デル・ピエロも、自身のTwitterで「50歳でゴールを決めた。51歳でもゴールを決めて、おそらく80歳になってもゴールを決めてくれるだろう!」と、カズにエールを送っている。

 世界中のサッカー選手たちから敬意を示されるカズだが、2016年シーズンは20試合に出場したものの2得点。12試合の出場にとどまった17年は。1得点しか挙げられなかった。

 もちろん、カズはベテランとして若手に規範を示すなど、チームにも数字以上のメリットがあるのだろうが、選手としての価値はどのように見られているのだろうか。サッカーライターに聞いた。

「現代サッカーのFWには、裏に抜けられるスピードか、攻撃の起点となって身体を張れるスピード、もしくはテクニックが必要になります。スピードがないと思われているテクニカル系のFWにも、一瞬のキレはあるんです。例えば、名古屋グランパスエイトにいた晩年のストイコビッチもキレがなくなって、活躍できなくなり引退した。今のカズさんにキレはないですよね。それが得点数に現れていますよ」

 とはいえ、マンチェスター・ユナイテッドFCなどで活躍したFWドワイト・ヨークのように、スピードが衰えた晩年になってポジションをボランチなどに変更し、活躍した選手たちがいるように、カズもポジション変更すれば、まだまだ輝けるのではないか。実際に08年シーズンには、カズをよく知る都並敏史監督はMFとして起用した。FWからポジションを変えることで生き残る道はないのだろうか?

「カズさんは、ピッチを俯瞰する能力は……日本だと川崎フロンターレの中村憲剛やジュビロ磐田の中村俊輔のような“目”を持つ選手ではない。使われて生きるタイプで、全盛期も、ペナルティーエリア付近でプレーすることで得点を量産していました。本人もそれをわかっているからこそ、監督業などに興味を示さないのだと思います。監督には高い戦術眼が必要ですからね」(同)

 そうなるとカズが生き残る道はFWしかないということになるが、現状でチームを勝利に導く能力があるかは懐疑的にならざるを得ない。横浜FCは資金力がないクラブではないにもかかわらず、08年以降、12年を除き、中位以下に沈んでいるのが物語っている。だが、「横浜FCの筆頭株主であるLEOCは、人気のあるカズがケガなくプレーできている間は絶対に切らないだろう」と、前出サッカーライターは明かす。

 カズはまだまだ現役を続けるだろうが、それがチームにとって本当にいいのか、祝福ムードとは裏腹に微妙なところではある。
(文=TV Journal編集部)

『水曜日のダウンタウン』尼神インター・誠子へのドッキリに批判続出「性犯罪だと思っちゃう」

 2月28日に放送された『水曜日のダウンタウン』(TBS系)のドッキリ企画で、人気お笑いコンビ・尼神インターの誠子がターゲットに。しかし、ドッキリの内容が「女性にやるものじゃない」と批判の声が続出している。

 今回『水曜日のダウンタウン』が行った企画は、「『ベッドの中に人がいる』が結局一番怖い説」の検証。芸人が寝る自宅のベッドやホテルのベッドの中に面識のない男性をあらかじめ待機させておき、気づいた瞬間どれほど驚くのかを隠しカメラで撮影しながら確認した。

 このドッキリには安田大サーカス・クロちゃん、パンサー・尾形貴弘、マテンロウ・アントニー、誠子などがかけられ、それぞれが派手なリアクションをかます。尾形にいたっては、恐怖のあまり裸足で家の外にまで飛び出すほど。SNSなどを見ると、多くの視聴者がこの企画に大笑いしたようだが、一方で誠子へのドッキリに関しては批判の声も上がることに。

「誠子は自宅でドッキリを仕掛けられたのですが、自分のベッドにいる知らない男性を見た瞬間に悲鳴を上げて腰を抜かしていました。誠子はその後、立ち上がることができず、床を這いつくばるように玄関へ。ドッキリとわかったときには泣き顔で番組に怒っていたのですが、ネット上では『さすがに女子にこのドッキリはない。自宅のベッドに知らない男なんてトラウマだよ』『普通に性犯罪とかかと思っちゃうよね』『これからの生活でも恐怖心を抱くことになりそう』『やり過ぎて笑えない。女の子にしていいレベルじゃない』といった声が続出しました」(芸能ライター)

 また、ドッキリの都合上、隠しカメラを誠子の自宅に仕掛けていたため、誠子が部屋着に着替える様子もテレビで映されることに。さすがに下着部分はスタンプで隠していたのだが、これにも「スタッフ男性ばかりだよね? そんな中着替え(もろ下着)を見られてるって……」「着替えシーンは別に流さなくて良かったよね?」「芸人とはいえ、女性の自宅を盗撮するのはダメ」といった疑問の声が上がっている。

「同番組ではこれまでに、クロちゃんに対してかなり過激なドッキリをしかけています。自宅に隠しカメラを仕掛けるのはもちろん、クロちゃんが自宅で全裸になっているシーンや、トイレで気張っている音声まで流したことも。そのため、この番組の視聴者はドッキリに対してだいぶ免疫がついていたかと思ったのですが、今回はやりすぎと判断されてしまいましたね」(同)

 すぐに炎上してしまう現代で、ギリギリに挑戦し続ける『水曜日のダウンタウン』。この番組のスタッフに限っては、今回の騒動に“懲りる”こともなさそうだが……。

「殺害予告」「二股」果ては「番組休んでハワイ」!? 長嶋一茂の“非常識ぶり”に視聴者あぜん

 2月28日放送の『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)に、長嶋一茂がゲスト出演。一茂は「両親は一切怒らなかった」と話していたが、「ネットユーザーの間では『叱らない教育の最も悪い例』と、呆れられている」(芸能ライター)という。

 読売ジャイアンツ終身名誉監督にもなっている長嶋茂雄を父親に持つ一茂は、自身もプロ野球選手を経験した後、タレントに転身。“天然ボケ”なキャラクターがウケている一方、ネット上には「常識がなさすぎ」と、ドン引きする者も増えているようだ。

「同番組では一茂のセレブぶりが紹介されたのですが、一茂は『羽鳥慎一モーニングショー』(テレビ朝日系)の曜日レギュラーにもかかわらず、昨年だけでハワイに7回行ったそうです。気軽に休みを取るという一茂に対し、『普通の会社員なら即クビ』『父親のおかげで仕事やセレブな環境があるのに、自覚なさそう』といった苦言が寄せられました」(同)

 また、一茂は、過去に“二股交際”をして、片方の女性が包丁を持ち出す修羅場を経験したと告白。さすがに土下座したというが、同エピソードを笑いながら語った一茂に、「二股なんて下劣な話を、楽しそうに話す神経がわからん」「笑えない」「道徳観なさすぎ」と、不快感を示す視聴者が続出した。

「ちなみに、一茂は27日放送の『火曜サプライズ』(日本テレビ系)にも出演し、ネットを炎上させたばかり。この時は、MCのウエンツ瑛士から食レポについてダメ出しされ、一茂が『テレビ史上初の“ウエンツを殺すところ”、今から出そうな気がする。だんだんムカついてきた』と発言。ネット上では『冗談でも“殺す”なんて言うべきじゃない』『言っていいことと悪いことの区別もできないのか』などとバッシングが飛び交いました」(同)

 こうした批判が続き、ネット上には「いつも偉そうだし、自分が中心と思ってるんだろうな」「親はどんな育て方したんだ」との声も出ていたが……。

「一茂が『今夜くらべてみました』の番組内で『うちの両親は一切怒らなかった』と話したため、『叱られずに育った子どもはこうなるっていう、わかりやすい例』『叱らない教育ってよく物議になるけど、子どもをダメにするんだな』と、呆れられていました」(同)

 そんな一茂は、同番組で「二世タレントは嫌われて当たり前」などと言っていたが、嫌われる理由が“二世タレントだから”だと思っているうちは、今後も炎上しそうだ。

「殺害予告」「二股」果ては「番組休んでハワイ」!? 長嶋一茂の“非常識ぶり”に視聴者あぜん

 2月28日放送の『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)に、長嶋一茂がゲスト出演。一茂は「両親は一切怒らなかった」と話していたが、「ネットユーザーの間では『叱らない教育の最も悪い例』と、呆れられている」(芸能ライター)という。

 読売ジャイアンツ終身名誉監督にもなっている長嶋茂雄を父親に持つ一茂は、自身もプロ野球選手を経験した後、タレントに転身。“天然ボケ”なキャラクターがウケている一方、ネット上には「常識がなさすぎ」と、ドン引きする者も増えているようだ。

「同番組では一茂のセレブぶりが紹介されたのですが、一茂は『羽鳥慎一モーニングショー』(テレビ朝日系)の曜日レギュラーにもかかわらず、昨年だけでハワイに7回行ったそうです。気軽に休みを取るという一茂に対し、『普通の会社員なら即クビ』『父親のおかげで仕事やセレブな環境があるのに、自覚なさそう』といった苦言が寄せられました」(同)

 また、一茂は、過去に“二股交際”をして、片方の女性が包丁を持ち出す修羅場を経験したと告白。さすがに土下座したというが、同エピソードを笑いながら語った一茂に、「二股なんて下劣な話を、楽しそうに話す神経がわからん」「笑えない」「道徳観なさすぎ」と、不快感を示す視聴者が続出した。

「ちなみに、一茂は27日放送の『火曜サプライズ』(日本テレビ系)にも出演し、ネットを炎上させたばかり。この時は、MCのウエンツ瑛士から食レポについてダメ出しされ、一茂が『テレビ史上初の“ウエンツを殺すところ”、今から出そうな気がする。だんだんムカついてきた』と発言。ネット上では『冗談でも“殺す”なんて言うべきじゃない』『言っていいことと悪いことの区別もできないのか』などとバッシングが飛び交いました」(同)

 こうした批判が続き、ネット上には「いつも偉そうだし、自分が中心と思ってるんだろうな」「親はどんな育て方したんだ」との声も出ていたが……。

「一茂が『今夜くらべてみました』の番組内で『うちの両親は一切怒らなかった』と話したため、『叱られずに育った子どもはこうなるっていう、わかりやすい例』『叱らない教育ってよく物議になるけど、子どもをダメにするんだな』と、呆れられていました」(同)

 そんな一茂は、同番組で「二世タレントは嫌われて当たり前」などと言っていたが、嫌われる理由が“二世タレントだから”だと思っているうちは、今後も炎上しそうだ。

『ブラックペアン』主演の嵐・二宮和也、心臓手術を見学するも「普通に見れた」とあっさりした感想

 4月から放送がスタートする医療ドラマ『ブラックペアン』(TBS系)にて、主人公の天才外科医役を演じる嵐・二宮和也。そんな二宮がパーソナリティを務めるラジオ『bay storm』(bayFM78)の2月25日放送では、役作りのため心臓手術の見学に行った感想や、ドラマへの思いが語られた。

 リスナーから「二宮さんにとって初めての医療系ドラマですが、普通のドラマより大変だなと思うところはありますか? また、公式サイトに心臓手術の見学をしたとありましたが、実際の手術を見てどう思いましたか?」というメッセージが届く。

 ドラマ公式サイトには「初めての外科医役のため、指導の先生に付きっきりで『今、目の前で起こっている事』の説明を伺いながら、先日、心臓の手術を見学させて頂きました。初めて見る世界だったので、緊張しました」という二宮のコメントが掲載されている。役作りのためとはいえ、実際の手術を見学することには抵抗がありそうなもの。二宮がラジオで語ったところによると、手術の見学をする前に、「気持ち悪くなったり、吐き気がしたら言ってください」と注意を受けたとか。自分がどう反応するのかわからなかったというが、実際に手術を見てみると「オレはねぇ、1番最初だけだったかな」「普通にオレは見れたな」と、案外ひるむことなく見学することができたと明かしていた。

 二宮としては、最初に肌にメスを入れて切る瞬間が“これ以上見続けられるかどうか”を決めるポイントだったようで、「肌を切るっていうのは経験あるじゃん。紙で切っちゃう、包丁で切っちゃう、なんかで切っちゃった時に『アイテテテ。あ~切っちゃった痛い、痛い……』って記憶があるから、肌を切るってなんか痛いの。経験があるから」と話す。そのため、肌を切ったあとの手術工程は「開けたことないし、見たこともないから。痛いとか気持ち悪いとか、血が……とか、そういうのオレあんまなかったんだよな~。割とずっと見てられた。30~40分ぐらい見てたのかな」と振り返っていた。

 また、手術を見学していて二宮が1番“感動したこと”として語ったのは、手術室内にホコリがまったく飛んでいないことだったとか。「当たり前なんだろうけど、こんなにホコリが飛んでないところも珍しいなって思って」と興奮気味に口にしていた。それゆえ、どうしてもホコリが立ってしまうスタジオでの撮影が心配なようで、「どうやってホコリのない世界を作っていくんだろうな~っていうのが、オレはすごい、1番課題だった」と、主演俳優が考えなくてもよさそうな内容で頭を抱えていると明かしていた。

 ドラマの見せ場であり、二宮もかなり気になっている様子の手術シーン。一体どんな仕上がりになっているのか、ドラマの放送開始が待ち遠しい。

『ブラックペアン』主演の嵐・二宮和也、心臓手術を見学するも「普通に見れた」とあっさりした感想

 4月から放送がスタートする医療ドラマ『ブラックペアン』(TBS系)にて、主人公の天才外科医役を演じる嵐・二宮和也。そんな二宮がパーソナリティを務めるラジオ『bay storm』(bayFM78)の2月25日放送では、役作りのため心臓手術の見学に行った感想や、ドラマへの思いが語られた。

 リスナーから「二宮さんにとって初めての医療系ドラマですが、普通のドラマより大変だなと思うところはありますか? また、公式サイトに心臓手術の見学をしたとありましたが、実際の手術を見てどう思いましたか?」というメッセージが届く。

 ドラマ公式サイトには「初めての外科医役のため、指導の先生に付きっきりで『今、目の前で起こっている事』の説明を伺いながら、先日、心臓の手術を見学させて頂きました。初めて見る世界だったので、緊張しました」という二宮のコメントが掲載されている。役作りのためとはいえ、実際の手術を見学することには抵抗がありそうなもの。二宮がラジオで語ったところによると、手術の見学をする前に、「気持ち悪くなったり、吐き気がしたら言ってください」と注意を受けたとか。自分がどう反応するのかわからなかったというが、実際に手術を見てみると「オレはねぇ、1番最初だけだったかな」「普通にオレは見れたな」と、案外ひるむことなく見学することができたと明かしていた。

 二宮としては、最初に肌にメスを入れて切る瞬間が“これ以上見続けられるかどうか”を決めるポイントだったようで、「肌を切るっていうのは経験あるじゃん。紙で切っちゃう、包丁で切っちゃう、なんかで切っちゃった時に『アイテテテ。あ~切っちゃった痛い、痛い……』って記憶があるから、肌を切るってなんか痛いの。経験があるから」と話す。そのため、肌を切ったあとの手術工程は「開けたことないし、見たこともないから。痛いとか気持ち悪いとか、血が……とか、そういうのオレあんまなかったんだよな~。割とずっと見てられた。30~40分ぐらい見てたのかな」と振り返っていた。

 また、手術を見学していて二宮が1番“感動したこと”として語ったのは、手術室内にホコリがまったく飛んでいないことだったとか。「当たり前なんだろうけど、こんなにホコリが飛んでないところも珍しいなって思って」と興奮気味に口にしていた。それゆえ、どうしてもホコリが立ってしまうスタジオでの撮影が心配なようで、「どうやってホコリのない世界を作っていくんだろうな~っていうのが、オレはすごい、1番課題だった」と、主演俳優が考えなくてもよさそうな内容で頭を抱えていると明かしていた。

 ドラマの見せ場であり、二宮もかなり気になっている様子の手術シーン。一体どんな仕上がりになっているのか、ドラマの放送開始が待ち遠しい。

船越英一郎「私は攻撃していない」、太田光代「夫のパソコン破壊」最新・鬼嫁エピソード

編集G 別れの季節、3月になったわね。私にとっては花粉症の季節。鼻が詰まっちゃ酒の味もわからないし憂鬱だわ。

しいちゃん 別れといえば、昨年末に元妻・松居一代とドロ沼離婚が成立した船越英一郎。2月27日放送の『ごごナマ』(NHK)で、「オトナならどうする?ケンカの作法」というテーマで出演者がトークした際、MCの船越は「うちは一方的でございました。私は攻撃しておりません」、夫婦げんかの仲直り方法については「“謝る”でしょう」「どっちかが折れれば必ずその空気は柔らかくなるじゃない。どっちが折れるか」と騒動の経験者ならではのコメントをして、ネットが「船越さんがかわいそう」「謝り続けたから失敗したんじゃないか」「元気出てきたみたいでよかった」と盛り上がっていたよ。

編集G 普通ならとてもネタにできそうにない別れ方だったけど、さすが16年間あの一代と連れ添ってきただけある! メンタル強い!!

しいちゃん おしどり夫婦として知られるのは、爆笑問題・太田光と、妻で所属芸能事務所タイタンの社長・太田光代。太田光代が2月26日に公式Twitterで、「アーリンのapple note Proの復旧に時間が掛かって落ち込んでるの。アーリンが昨夜、私の愚痴を聞いてくれないからチョット愚図ってつい、アーリンのノートパソコンをひっくり返してみちゃったらグニャって反対側に反り返って...画面部分と本体部分が、紐みたいな皮一枚で繋がっているだけになったの」とツイート。「アーリン」というのは太田光のこと。

編集G ノートパソコンを折って破壊って……まさに一代の行動と同じじゃん。一代は何度も船越のケータイを折ってるし、その上で鍋で煮たこともあったよね。って、いうか「アーリン」の衝撃の方が大きいんだけど、そこは触れちゃいけないの?

しいちゃん 光代は、3月に「アーリントト様と、母さまの七回忌と三回忌が重なっている」ことで愚痴ったそうで、「パソコン壊してやる!って寝室からアーリンの部屋に行って。パソコン、そんな簡単に反り返ると思わなかったんだもの。力込めるなんて全くなくて。裏返って閉じたの。拍子抜けしたから更に投げた。今時データ移行で済むはずなのに。叔母の告別式帰りにApple Store行って新しいの買ったんだけど」「20年以上前にアーリンのApple note 思い切り投げたけど壊れなかったのに。だから大丈夫と思ってたのに。あーあ、また、やった。これはアーリンに謝んなきゃダメだ。わたし」「アーリン許してくれるって!やったぁ! ごめんなさい。アーリン」と綴ってる。翌27日には無事にデータ復旧した模様。

編集G あーハイハイ。要するにノロけてるのね。全体的にゾワッとする文面だけどそこはアリなの? 

しいちゃん ちなみに、今、太田とナインティナインの岡村隆史、浅草キッドの水道橋博士の3人はケンカをしていて、光代にも飛び火して博士とTwitter上でモメてる最中。これは博士が悪ノリして騒いでいるだけという見方もあるけど。

編集G 酒井若菜まで「水道橋博士さんこと、うちのお父ちゃんが、火の粉をまき散らしてすみません」「私にとっての博士さんはお父ちゃん、太田さんは一生の憧れ、岡村さんは宝物です。全員大好きです」とかいう、ゾワッとする文章を公式ブログにアップしているアレのことね(2月24日付)。どうでもいいよ。

しいちゃん 「女性自身」2018年3月6日号(光文社)には、出川哲朗夫婦の話題が出ていたよ。出川の現在のCM出演料は1本推定3千万円。昨年は10本のCMに出演し「年収1億円超」と言われている。そんな出川の妻は、04年に結婚した16歳下の元レースクイーン。記事によれば、出川は自分の誕生日の午後9時過ぎ、仕事帰りにコンビニへ寄り、海苔としょうゆ、ケチャップの“お使い”をしていたとか。一時は不仲説も出ていたけれど、今は円満なようね。

編集G 結婚した当時は、抱かれたくない芸人、嫌いな芸人として知られていた出川が、いまや好感度ナンバーワンだもんね。そりゃ円満にもなるでしょう。最近、一代はどうしているのかな……と思ったら、相変わらず恐ろしいパック顔の自撮りをアップしていたよ(2月28日付)。相変わらずまめにブログをアップしてるし、ネタ探しにウォッチしておかなきゃね。

 

船越英一郎「私は攻撃していない」、太田光代「夫のパソコン破壊」最新・鬼嫁エピソード

編集G 別れの季節、3月になったわね。私にとっては花粉症の季節。鼻が詰まっちゃ酒の味もわからないし憂鬱だわ。

しいちゃん 別れといえば、昨年末に元妻・松居一代とドロ沼離婚が成立した船越英一郎。2月27日放送の『ごごナマ』(NHK)で、「オトナならどうする?ケンカの作法」というテーマで出演者がトークした際、MCの船越は「うちは一方的でございました。私は攻撃しておりません」、夫婦げんかの仲直り方法については「“謝る”でしょう」「どっちかが折れれば必ずその空気は柔らかくなるじゃない。どっちが折れるか」と騒動の経験者ならではのコメントをして、ネットが「船越さんがかわいそう」「謝り続けたから失敗したんじゃないか」「元気出てきたみたいでよかった」と盛り上がっていたよ。

編集G 普通ならとてもネタにできそうにない別れ方だったけど、さすが16年間あの一代と連れ添ってきただけある! メンタル強い!!

しいちゃん おしどり夫婦として知られるのは、爆笑問題・太田光と、妻で所属芸能事務所タイタンの社長・太田光代。太田光代が2月26日に公式Twitterで、「アーリンのapple note Proの復旧に時間が掛かって落ち込んでるの。アーリンが昨夜、私の愚痴を聞いてくれないからチョット愚図ってつい、アーリンのノートパソコンをひっくり返してみちゃったらグニャって反対側に反り返って...画面部分と本体部分が、紐みたいな皮一枚で繋がっているだけになったの」とツイート。「アーリン」というのは太田光のこと。

編集G ノートパソコンを折って破壊って……まさに一代の行動と同じじゃん。一代は何度も船越のケータイを折ってるし、その上で鍋で煮たこともあったよね。って、いうか「アーリン」の衝撃の方が大きいんだけど、そこは触れちゃいけないの?

しいちゃん 光代は、3月に「アーリントト様と、母さまの七回忌と三回忌が重なっている」ことで愚痴ったそうで、「パソコン壊してやる!って寝室からアーリンの部屋に行って。パソコン、そんな簡単に反り返ると思わなかったんだもの。力込めるなんて全くなくて。裏返って閉じたの。拍子抜けしたから更に投げた。今時データ移行で済むはずなのに。叔母の告別式帰りにApple Store行って新しいの買ったんだけど」「20年以上前にアーリンのApple note 思い切り投げたけど壊れなかったのに。だから大丈夫と思ってたのに。あーあ、また、やった。これはアーリンに謝んなきゃダメだ。わたし」「アーリン許してくれるって!やったぁ! ごめんなさい。アーリン」と綴ってる。翌27日には無事にデータ復旧した模様。

編集G あーハイハイ。要するにノロけてるのね。全体的にゾワッとする文面だけどそこはアリなの? 

しいちゃん ちなみに、今、太田とナインティナインの岡村隆史、浅草キッドの水道橋博士の3人はケンカをしていて、光代にも飛び火して博士とTwitter上でモメてる最中。これは博士が悪ノリして騒いでいるだけという見方もあるけど。

編集G 酒井若菜まで「水道橋博士さんこと、うちのお父ちゃんが、火の粉をまき散らしてすみません」「私にとっての博士さんはお父ちゃん、太田さんは一生の憧れ、岡村さんは宝物です。全員大好きです」とかいう、ゾワッとする文章を公式ブログにアップしているアレのことね(2月24日付)。どうでもいいよ。

しいちゃん 「女性自身」2018年3月6日号(光文社)には、出川哲朗夫婦の話題が出ていたよ。出川の現在のCM出演料は1本推定3千万円。昨年は10本のCMに出演し「年収1億円超」と言われている。そんな出川の妻は、04年に結婚した16歳下の元レースクイーン。記事によれば、出川は自分の誕生日の午後9時過ぎ、仕事帰りにコンビニへ寄り、海苔としょうゆ、ケチャップの“お使い”をしていたとか。一時は不仲説も出ていたけれど、今は円満なようね。

編集G 結婚した当時は、抱かれたくない芸人、嫌いな芸人として知られていた出川が、いまや好感度ナンバーワンだもんね。そりゃ円満にもなるでしょう。最近、一代はどうしているのかな……と思ったら、相変わらず恐ろしいパック顔の自撮りをアップしていたよ(2月28日付)。相変わらずまめにブログをアップしてるし、ネタ探しにウォッチしておかなきゃね。

 

板野友美、「ヒロインで出たい」と女優業に鼻息!? 「意識低い」「だから売れない」とマスコミ苦言

 2013年にAKB48を卒業し、アーティストとしてソロデビュー以降、CD売り上げが落ち込み続け大苦戦している板野友美。2月28日に約9カ月ぶりにリリースした、10枚目のシングル「Just as I am」は、同21日発売の写真集『Wanderer』(講談社)とコンセプトを連動させており、「シングル同時購入(予約)キャンペーン」と題して“抱き合わせ商法”を行うなど、発売前からテコ入れされていた状況だ。

 そんな中、同24日には『Wanderer』の発売イベントが行われ、マスコミによる囲み取材も行われたが、板野は、どこか“ブレた”コメントを連発していたという。

「写真集は、『自然体な私』がコンセプトとのこと。しかし板野といえば、昨年6月の『業界激震!?マジガチランキング』(AbemaTV)で『整形していると思う女性芸能人』ランキング1位になったり、ネット上ではかねてから『デビュー当時とは別人』『アゴに異物感』などいわれ、“整形疑惑”を持たれています。そのことを知ってか知らずか、『自然体な私』の部分をえらく丁寧に説明している印象でしたね。例えば、『作っている笑顔ではなく自然体な笑顔の写真が多い』『カメラマンと会話しながらの瞬間を撮影してもらった』なんて言っていました」(ワイドショー関係者)

 さらに、板野は、今後の活動の方向性についても言及したというが、マスコミ関係者の間で物議を醸していたそうだ。

「なんでも板野は、『ドラマにも出たい、演技に挑戦したい。ヒロインで出たい』そうです。これまで、結構いろんな作品に出演して、結果を残せずじまいだったのに、なかなか強気ですよね。さらに、演技を学ぶまで『歌をちゃんと歌おうという気持ちしかなかったんです』と言い出し、『人へ思いを伝えるのが大事なんだということがハッキリした気がします。それが今回の最新シングルにもつながっているような気がして』とコメントしたのには驚きました。マスコミ陣の中には、『そもそも歌手活動をしていく上での意識が低い』『だから売れないのでは』などと、あきれ返っている人もいましたね」(同)

 写真集では、下着カットも掲載されるなど、肌の露出を増やして話題を集めている様子の板野。まずはCD売り上げの下げ止まりを祈りたいところだが……。