ジャニーズ「King&Prince」デビュー記念★秘蔵のセクボ&なにきん時代の写真放出!

 1月17日に今春のCDデビューが発表された、ジャニーズJr.のMr.KING(平野紫耀、永瀬廉、高橋海人)とPrince(岸優太、神宮寺勇太、岩橋玄樹)。6人は「King&Prince」というユニット名で活動していくという。

 振り返れば、平野紫耀、永瀬廉は関西ジャニーズJr.として、そして岸優太、神宮寺勇太、岩橋玄樹はSexy Zoneのバックに付くJr.「Sexy boys」、通称「セクボ」「セクバ」として活動してきた過去があります。今回は、そんな彼らの、ほやほやJr.時代の写真を放出。どうぞお楽しみください!

紗栄子、CM撮影をインスタ公開で「マジ勘弁して」「苦情入れる」と早速非難の声

 1月18日、タレントの紗栄子(31)が自身のインスタグラムを更新。自身が出演する新作CM撮影の様子を公開した。

 紗栄子は「今日はCM撮影」と題し、出演者と思しき子役の男の子とのツーショット写真を公開。さわやかな白シャツ姿で微笑みを浮かべる紗栄子の姿に「本当の親子みたい」「素敵な絵面」「ママな表情の紗栄子ちゃん」など、思わず癒やされるファンや「なんのCM?」「はやくみたいなー」と期待するファンが多いようだ。

 一方で、ネットユーザーの間では、「サセコがCMとか見たくない」「紗栄子がCMなんてマジ勘弁して」「避妊具のCMだったりして」などの非難も。それらの多くは、掲示板のアンチスレッドに書き込まれ、中には「苦情を入れる」など、CM放映前にもかかわらず過激な声も上がっている。

 現在ロンドン在住で、2人の息子を女手ひとつで育てながら、近年バラエティ番組を中心にテレビ出演を続けている紗栄子。普段バラエティなどで見せる姿とは異なる「おだやかなママの表情」を全面に押し出した新CMに、良くも悪くも注目するファンやユーザーは多いようだ。

愛内里菜の不倫報道に関係者が暴露!「かなりの“恋愛体質”で、交際歴は……」

 かつて『NHK紅白歌合戦』にも出場した歌手の愛内里菜に、不倫疑惑が報じられている。2010年に一度引退後、13年に垣内りかに改名して再び活動を始めたが、昨年は未婚の母となっていたことをテレビ番組で告白。そんな彼女の近況について「女性自身」(光文社)が、大阪の会社経営者と不倫中であると伝えているのだ。

 愛内が現在、住んでいるマンションは、当人いわく「事務所のもの」だったが、調べると相手男性の所有で、最近は幼い息子を実家に預け、この男性と海外旅行をしていたという。愛内本人は不倫関係を否定しているが、かつて人気だった時代を知る芸能関係者からは「根っからの恋愛体質」という話も聞かれる。

「それこそ人気絶頂期、表になってない彼女の交際相手がたくさんいましたよ。つんく♂とのデュエットがヒットしていた05年ごろ、当時活動していたアイドルグループ・FのYと付き合っていましたし、その後はB’zのバックバンドでも活動していた既婚者のベーシストと交際。ほか、音楽プロデューサーや若手俳優とのデートも目撃されていて、交際相手のコロコロ替わる子っていう印象が強かった」(同)

 愛内は学生時代から歌手活動を始め、大学生だった00年にデビュー。4枚目のシングル「恋はスリル、ショック、サスペンス」(GIZA studio)が人気アニメ『名探偵コナン』(日本テレビ系)の主題歌となりヒット。その後も順調に活動し、09年には31枚目のシングルや、デビュー10周年記念のベストアルバムもリリースしたが、10年に病気の治療などを理由に突然の引退発表。ただ、引退したのは歌手活動だけで、その後はドッグヨガトレーナーとして犬用のグッズをプロデュースするなど、実業家としてメディアには引き続き出演していた。15年、垣内りかの名前で音楽番組に出演して歌手復帰し、以降はライブイベントなども行なっている。

「音楽活動からの一時撤退は、一説には交際していた音楽プロデューサーとの破局が理由のひとつだったというウワサもあるんです。病気療養なら引退しなくても休業でよかったはずが、音楽活動を全面的にサポートしてもらっていた相手との破局で、その業界にいること自体がつらくなってしまったという話を聞いたことがあります。本当かどうかは本人のみぞ知る話ですが、彼女なら、そうであってもおかしくない感じがします」(同)

 いずれにせよ、不倫相手の所有マンションに住み、子どもを預けてまで海外旅行に出るという「女性自身」の不倫報道が事実であれば、何を差し置いても恋愛が最優先というキャラクターは否定し難い。不倫が事実かどうかはさておき、こうして表になってしまった以上、これまで同様の密接な距離で行動しにくくなるのは確かだろう。彼女の恋愛生活の変化が、また本業に影響を与えてしまうのかもしれない。
(文=藤堂香貴/NEWSIDER Tokyo)

愛内里菜の不倫報道に関係者が暴露!「かなりの“恋愛体質”で、交際歴は……」

 かつて『NHK紅白歌合戦』にも出場した歌手の愛内里菜に、不倫疑惑が報じられている。2010年に一度引退後、13年に垣内りかに改名して再び活動を始めたが、昨年は未婚の母となっていたことをテレビ番組で告白。そんな彼女の近況について「女性自身」(光文社)が、大阪の会社経営者と不倫中であると伝えているのだ。

 愛内が現在、住んでいるマンションは、当人いわく「事務所のもの」だったが、調べると相手男性の所有で、最近は幼い息子を実家に預け、この男性と海外旅行をしていたという。愛内本人は不倫関係を否定しているが、かつて人気だった時代を知る芸能関係者からは「根っからの恋愛体質」という話も聞かれる。

「それこそ人気絶頂期、表になってない彼女の交際相手がたくさんいましたよ。つんく♂とのデュエットがヒットしていた05年ごろ、当時活動していたアイドルグループ・FのYと付き合っていましたし、その後はB’zのバックバンドでも活動していた既婚者のベーシストと交際。ほか、音楽プロデューサーや若手俳優とのデートも目撃されていて、交際相手のコロコロ替わる子っていう印象が強かった」(同)

 愛内は学生時代から歌手活動を始め、大学生だった00年にデビュー。4枚目のシングル「恋はスリル、ショック、サスペンス」(GIZA studio)が人気アニメ『名探偵コナン』(日本テレビ系)の主題歌となりヒット。その後も順調に活動し、09年には31枚目のシングルや、デビュー10周年記念のベストアルバムもリリースしたが、10年に病気の治療などを理由に突然の引退発表。ただ、引退したのは歌手活動だけで、その後はドッグヨガトレーナーとして犬用のグッズをプロデュースするなど、実業家としてメディアには引き続き出演していた。15年、垣内りかの名前で音楽番組に出演して歌手復帰し、以降はライブイベントなども行なっている。

「音楽活動からの一時撤退は、一説には交際していた音楽プロデューサーとの破局が理由のひとつだったというウワサもあるんです。病気療養なら引退しなくても休業でよかったはずが、音楽活動を全面的にサポートしてもらっていた相手との破局で、その業界にいること自体がつらくなってしまったという話を聞いたことがあります。本当かどうかは本人のみぞ知る話ですが、彼女なら、そうであってもおかしくない感じがします」(同)

 いずれにせよ、不倫相手の所有マンションに住み、子どもを預けてまで海外旅行に出るという「女性自身」の不倫報道が事実であれば、何を差し置いても恋愛が最優先というキャラクターは否定し難い。不倫が事実かどうかはさておき、こうして表になってしまった以上、これまで同様の密接な距離で行動しにくくなるのは確かだろう。彼女の恋愛生活の変化が、また本業に影響を与えてしまうのかもしれない。
(文=藤堂香貴/NEWSIDER Tokyo)

超特急インスタ、メンバー脱退で「戻ってきて」と悲痛なコメントあふれる

 1月16日、人気音楽グループ・超特急のメンバー、コーイチ(23)の脱退がオフィシャルホームページ上で発表された。

 その理由を「今後の活動について本人と話し合いを行い、熟慮を重ねた結果、グループ活動においての方向性の違いにより、超特急のメンバーとしての活動に終止符を打つ判断に至った次第です」と説明。

 これを受け、1月7日以降更新が止まっている公式インスタグラムには「コーイチ戻ってきて」「悲しすぎて涙が止まらないです」「7人が大好きでした」「写真みただけで泣けてきます」など、ファンからの悲痛なコメントが続々と届いている。

 しかし、脱退を嘆く声が寄せられる一方で「今はまだ受け入れられないけどこれからも6人の超特急とコーイチを応援します」「寂しいけど応援します」など、悲しみを受け入れ、変わらない応援を続けるという強い決意を見せたファンも見受けられた。

 また、超特急リーダー・リョウガ(23)もオフィシャルサイトに「コーイチの想いも乗せてこれからも走って行きたい。コーイチも、六人になる超特急も、応援していただき支えてくださったら嬉しい」とコメントしている。

 超特急のメンバーが6人になってしまうことは、今まで応援し続けてきたファンにとってはとても悲しい事実だろう。

 しかし「これからも走り続けていきたい」と決意を新たにした彼らに、ずっと応援し続けたいと願うファンが大勢いることも事実だ。今後の彼らの活躍に期待したい。

小室哲哉、“不倫”釈明会見を予定も「文春」は締め出し!? エイベ疲弊の舞台裏 

 音楽プロデューサー・小室哲哉の不倫疑惑を、1月18日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が報じている。これを受け、小室は近日中に釈明会見を開催するようだが、「所属事務所のエイベックスは、小室の会見に消極的」(スポーツ紙記者)なのだという。

「『文春』によると、小室は柴咲コウ似のシングルマザー・A子さんと逢瀬を重ねている。2002年にglobeのボーカル・KEIKOと結婚した小室は、11年にKEIKOがくも膜下出血で倒れて以降、献身的に看病を続けていたはずでした。ところが数年前、クリニックで看護師として働くA子さんと知り合うと、小室は自宅やスタジオにも彼女を招くようになったそうです」(同)

 同誌は今年1月、KEIKOが実家に帰っている間、小室が自宅でA子さんと一晩をともにするという“密会現場”をキャッチ。しかし、記者のインタビューに応じた小室は、A子さんとの“男女の関係”を否定している。

「同記事は、雑誌発売前日にウェブサイト『文春オンライン』で先行公開され、その日のうちにエイベックスも動きをみせました。同社はFAXで『本人が記事について否定しておりますので、本人の発言を信用して対応致します』と表明し、近日中に小室本人による会見を行うと発表したんです」(同)

 これについて、業界内にはエイベックスを憐れむような声が広まっているそうで……。

「『本人の発言を信用して対応致します』という事務所のコメントからは、『会見なんてやめておけばいいのに、本人がやるって言って聞かないから……』といった“呆れ”が感じられます。そもそもエイベックスは今回、あまり騒ぎを大きくせず、FAXや本人のSNS上での謝罪で終わりにしようと考えていたそうです」(芸能プロ関係者)

その理由は、ベッキーをはじめ、不倫騒動を起こしたタレントが、記事内容を“間違い”と主張すると、第一報を報じた週刊誌が、続報として、さらなる不倫の証拠を明るみにするという前例があるからだ。

「それなのに、小室本人が否定したいと言って聞かず、エイベックスは泣く泣く会見を用意するハメになってしまった。しかも、会見をやる上で『文春の記者は出席NG』など、小室からのオーダーが多いらしく、まだ詳細が詰められていない状態だといいます」(同)

 かつて輝かしい功績を挙げた小室だが、今となっては振り回されるエイベックスが気の毒になってしまう。

田中みな実の“ネガティブ”が止まらない!? 「エッチをすれば寿命が縮む」など意味不明な発言も……

 フリーアナウンサー・田中みな実の精神状態が心配されている。TBS時代は「ぶりっ子キャラ」で人気だったが、最近はバラエティ番組で、やたらネガティブな発言をして“心の闇”を感じさせることが増えているのだ。

「誰にも電話できないって思ったときに、涙がすっと出てくる」

「将来に不安しかない。何も楽しみがない。どんどん老いていくだけ」

「とにかく毎日の不満をパソコンに打ち込んでいる」

「子どもは欲しいなという欲は出ていますけど、お父さんいなくてもいい」

 こうした発言には「また新たなキャラ作りか」と疑う向きもあるのだが、TBSの元同僚に言わせると「実は、当初は、ネガティブキャラだった」という。

「局に入ってきたばかりの頃は、ぶりっ子キャラではなくて、もっとピュアな感じでした。言われたことを素直にやるような感じ。ただ、お酒の席で『基本的に他人を信用していない』『自分のダメなところばかり気になる』とかつぶやいたりして、先輩アナに『もっと自信を持ちなよ』と諭されていたこともあったんですよ。結局、ぶりっ子キャラでブレークしてからは周囲への態度も変わって、正直、タレント気取りになって不快に思われていたところもありましたから、局内ではあまり打ち解けた人はいなかったように見えました」(同)

 そんな新人アナ時代、その美貌ゆえ言い寄る局員男性も多数いたというが、当時の田中アナは「男は基本ウソつき」と口にすることもあったとか。

「酒の席でセックスの話になったとき、彼女が『できればしたくない。相手の男を信用しきれないから』みたいなことを言っていたのを覚えています。『エッチすればするほど寿命が縮む気がする』なんて意味不明なことを言っていて、そのときは周囲が笑って終わりましたが、よくよく冷静に思い返せば、ちょっと病んでいた感じもしますね」(前出の元同僚)

 その後は、オリエンタルラジオの藤森慎吾との交際でハッピームード一色になり、そんなネガティブキャラも過去のものとして忘れられていったようだが、元同僚の話が事実であれば、田中アナの本質は変わっていない可能性もある。

 最近、田中アナが話題になったのは、昨年9月に雑誌「anan」(マガジンハウス)の表紙に掲載された初セミヌード姿。美乳の“肘ブラ”には男性のみならず女性からも絶賛の声が集まったが、この際にも彼女のネガティブぶりが垣間見えるエピソードがあったという。

「あの企画が持ち込まれたとき、田中さんは『肉体改造に半年間ほしい』と雑誌側にお願いをしたそうですが、関係者の誰にも場所を言わずにひとりでジム通いをして、インストラクター以外の誰にも会わない日々が続いたそうです。その理由が『仕事を口実に誰にも会わなくて済む時間が作れる』という、ネクラなものだったそうで」(出版関係者)

 これまた心の闇を感じさせる話ではあるが、田中アナ自身がヌード仕事を受けた理由については「このままでは自分の体を嫌いになっていくと想像したら怖くなった」と、またネガティブな理由を明かしている。やはり彼女の本質はダークなのか……誰もが羨む美人ながら、そのメンタルな部分は闇が深そうだ。
(文=藤堂香貴/NEWSIDER Tokyo)

広瀬すず、兄の“酒気帯び運転”逮捕で蒸し返された「2つの黒歴史」事件

 いい迷惑とは、このことだろうか。1月15日、静岡県警清水署が大石晃也容疑者を道交法違反(酒気帯び運転)の疑いで逮捕した。スマートフォンを操作しながら運転しており、前方確認が遅れて軽乗用車にぶつかってしまったようだ。

 さらに、大石容疑者が女優の広瀬すず、広瀬アリスの兄であったため、このニュースは一気に拡散されることとなった。

 親族とはいえ、業界内では「姉妹には関係ない」という声が強く、今のところCMなどの仕事には影響はなさそうだ。しかし、兄が起こした事故によって、すずの2つの黒歴史が蒸し返される事態となっている。

 その一つが「有吉事件」だ。テレビ誌ライターが振り返る。

「世間では広瀬姉妹は本名だと思っていた人も多く、兄の名前が大石だったことに驚きの声が上がっています。すずは15年にドラマ『学校のカイダン』(日本テレビ系)の番宣のために『ヒルナンデス!』(同)に出演した際、『名前にひらがなが入っている芸能人アンケート』というコーナーで、レギュラー出演者の有吉弘行から突然、『広瀬すずちゃんって本名?』と尋ねられた。不意をつかれて驚いたのか、彼女は『あ、はい』と答えたのです。有吉は変な間があったのを察してか、即座に話題を打ち切っていました。しかし、すずはまだ小学生だった2010年に『ネプリーグ衝撃超人キッズSP』(フジテレビ系)で、出演者の友人として登場。そのとき『大石鈴華』とテロップで流れていた。そのことを知る一部のコアなファンから、ウソをついていたことが指摘され、炎上騒ぎになってしまった」

 そして、もうひとつが「照明事件」だ。

「以前、『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)に出演し、照明スタッフの話になった際に『どうして照明さんになろうと思ったんだろう』『本当に声を録るだけでいいの?』と、職業蔑視にも聞こえる発言をして、こちらはしばらく鎮火しないほどの大炎上となりました。しかし今回、兄の大石容疑者が『無職』と報じられたことで、ネット上では総ツッコミ状態となっています」(芸能記者)

 ちなみに、ネット上では、姉・アリスの本名が「大石麻由子」ということも不本意に取り上げられている。実兄の逮捕報道は、人気女優である妹たちの顔に泥を塗ってしまったようだ。

カテゴリー: 未分類

広瀬すず、兄の“酒気帯び運転”逮捕で蒸し返された「2つの黒歴史」事件

 いい迷惑とは、このことだろうか。1月15日、静岡県警清水署が大石晃也容疑者を道交法違反(酒気帯び運転)の疑いで逮捕した。スマートフォンを操作しながら運転しており、前方確認が遅れて軽乗用車にぶつかってしまったようだ。

 さらに、大石容疑者が女優の広瀬すず、広瀬アリスの兄であったため、このニュースは一気に拡散されることとなった。

 親族とはいえ、業界内では「姉妹には関係ない」という声が強く、今のところCMなどの仕事には影響はなさそうだ。しかし、兄が起こした事故によって、すずの2つの黒歴史が蒸し返される事態となっている。

 その一つが「有吉事件」だ。テレビ誌ライターが振り返る。

「世間では広瀬姉妹は本名だと思っていた人も多く、兄の名前が大石だったことに驚きの声が上がっています。すずは15年にドラマ『学校のカイダン』(日本テレビ系)の番宣のために『ヒルナンデス!』(同)に出演した際、『名前にひらがなが入っている芸能人アンケート』というコーナーで、レギュラー出演者の有吉弘行から突然、『広瀬すずちゃんって本名?』と尋ねられた。不意をつかれて驚いたのか、彼女は『あ、はい』と答えたのです。有吉は変な間があったのを察してか、即座に話題を打ち切っていました。しかし、すずはまだ小学生だった2010年に『ネプリーグ衝撃超人キッズSP』(フジテレビ系)で、出演者の友人として登場。そのとき『大石鈴華』とテロップで流れていた。そのことを知る一部のコアなファンから、ウソをついていたことが指摘され、炎上騒ぎになってしまった」

 そして、もうひとつが「照明事件」だ。

「以前、『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)に出演し、照明スタッフの話になった際に『どうして照明さんになろうと思ったんだろう』『本当に声を録るだけでいいの?』と、職業蔑視にも聞こえる発言をして、こちらはしばらく鎮火しないほどの大炎上となりました。しかし今回、兄の大石容疑者が『無職』と報じられたことで、ネット上では総ツッコミ状態となっています」(芸能記者)

 ちなみに、ネット上では、姉・アリスの本名が「大石麻由子」ということも不本意に取り上げられている。実兄の逮捕報道は、人気女優である妹たちの顔に泥を塗ってしまったようだ。

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秋元優里アナの不倫相手は“親衛隊長”だった! 文春スクープも元親衛隊メンバーからのリークか?

 不倫疑惑を報じられ、『ワイドナショー』(フジテレビ系)への出演を休止している秋元優里アナウンサーだが、不倫相手と見られる妻子ある40代プロデューサーは、なんと「秋元アナの親衛隊長」と呼ばれていた人物だったという。

 同局の生田竜聖アナと離婚協議中である秋元アナだが、昨年末から年明けにかけて複数回にわたって不倫密会していたことを「週刊文春」(文藝春秋)に報じられた。これを受け、フジテレビは当面の間、秋元アナの番組出演を見合わせるとしたが、その相手は2016年11月に生田アナとの別居が報じられた際にも関係が疑われていた人物で、秋元アナは、このときは「やましいことはない」と否定していた。

 しかし、今回、人気のない田園地帯の竹林に入ってまで密会していたという具体的な話が出てきてしまい、不倫関係はほぼ確定したと言っていい様相だ。

 相手のプロデューサーは、秋元アナが出演する報道番組『BSフジLIVE プライムニュース』や、海外ドキュメント番組などを主に担当してきた人物で、フジ子会社の役員にも名を連ねているが、5年以上前に「秋元アナの親衛隊長」と呼ばれていたことがあると、フジ局員が明かす。

「秋元さんは、局内でも話になるほど、上層部の応援を取り付けるのがうまいんですよ。ある上司に見せられた秋元アナからのメールは、ハートの絵文字だらけ。まさに“魔性の女子アナ”ですね。そんな彼女のとりこになって、仕事上で応援する人々が増えていたので、『秋元親衛隊』なんて呼ばれていたんです。以前、滝川クリステルの後を継いで『ニュースJAPAN』を担当したのも、その“秋元親衛隊”のプッシュのおかげだと言われています。秋元さんがフジの女子アナには珍しくバラエティにあまり出なかったのも、親衛隊が守っているからだという話でした。親衛隊の中でも、特に秋元さんをプッシュしていたのが、今回の不倫相手なんですよ」

 このプロデューサーは、結婚前の秋元アナと交際のウワサが立ったこともあるほどで、親衛隊の中でも代表的存在であったことから、秘かに「親衛隊長」と呼ばれていたのだという。親衛隊は、秋元アナが生田アナと結婚するやシラケムードが漂い、自然消滅したそうだ。

「俳優・生田斗真の弟であるイケメンの生田アナに、秋元さんは入社直後から露骨にベタベタだったんですよ。親衛隊のおかげで報道中心にやってこれたのに、その親衛隊を裏切るように入社2年目の新人アナに夢中になってしまい、反発を買ったと思いますよ。今回のスキャンダルだって、もしかすると元親衛隊からのリークじゃないかって言われているぐらい」(同)

 不倫相手が親衛隊の“生き残り”となれば、なお局内からの風当たりは強そうだ。局員は「正直、いま彼女をプッシュする人は、もう局内にはひとりもいないのでは?」と話す。秋元アナは、まるで「ファンに手を出してしまって総スカンを食らうアイドル」状態か……?
(文=藤堂香貴/NEWSIDER Tokyo)