「喜楽館」改め「不倫館」!? 桂文枝が“上方落語協会会長”を辞任へ

「また今回も奥さんにこっぴどく叱られたそうですよ」(週刊誌記者)

 一作年の歌手・紫艶に続き、56歳の日舞師範女性と“8年愛”を報じられた落語界の超大物・桂文枝のことだ。

 さらに今回は、不倫問題だけにとどまらない、新たな疑惑も浮上している。兵庫県と神戸市から計1億円の助成金を受け、神戸・新開地に今夏開場予定の演芸場の名称をめぐる一般公募で、上方落語協会会長の文枝が、この愛人女性に名称を伝えて応募させ、最終的にその名称が採用されていたと「週刊現代」(講談社)が報じているのだ。

 演芸場の名称は、公正な審査により「喜楽館」に決定していたが、そこに愛人女性が介在していたとなれば、「愛人」「不倫」といったマイナスイメージを抱く人も少なくないだろう。

 この重大疑惑に、同館を運営する「新開地まちづくりNPO」の高四代理事長は、「喜楽館」の名称は「変更しない」とする一方、不正が事実なら「モラルの問題になる」とコメント。名称は1,046通の応募の中から文枝と高氏が決めたそうで、「喜楽館」と記した応募者は5人いて、高氏が抽選で選んだ命名代表者が、偶然にも当該女性だったと説明した。

「大阪・天満天神繁昌亭に続く定席を神戸に作るというのは、文枝さんの長年の夢。不正が事実なら、文枝さん自ら、その夢を汚したことになる」とは前出週刊誌記者。2度の不倫報道よりも、今回の不正疑惑発覚の方がよほどこたえたようで、ここのところ、文枝は憔悴しきっているという。

「文枝さんは上方落語協会の次期会長選には出馬しない意向を固めているが、このままでは今年6月の任期満了を待たずして自ら身を引く可能性もある。そうなると、選挙は会長不在のまま行われることになる」(落語協会関係者)

 晩節を汚しまくりの文枝は、マスコミの取材に逃げの一手。この際、新演芸場の名称を「不倫はイカン(館)」に変えてみたらどうか?

KinKi Kidsの“ギネス記録”が危うい!? シングル1位獲得を脅かす、K-POPアイドルの存在

 1月24日、KinKi Kidsが39枚目のシングル「Topaz Love/DESTINY」をリリースした。表題曲はどちらも、現在放送中のテレビアニメ『タイムボカン 逆襲の三悪人』(日本テレビ系)のタイアップソングで、「Topaz Love」は作詞を堂本剛、作曲を堂本光一が手がけた、約7年ぶりの合作曲である。

 初動の売り上げがわかる店頭入荷日の23日付オリコンデイリーランキングでは、10.6万枚を売り上げ第1位を獲得。KinKi Kidsはこれまでリリースしたシングル38作すべてが第1位を獲得しており、2002年にギネス認定された「デビューから13曲連続オリコンチャート1位」という記録を、現在も更新し続けている。

 このまま週間オリコンランキングでも「Topaz Love/DESTINY」が第1位を獲得する可能性は高そうだが、ネット上では「ギネス更新をここで止めるわけにはいかない……! すごくいい曲なので、キンキファン以外の方にも聞いてほしい」「KinKi Kidsには1位しか似合わない! もうひとふん張り!」「KinKi Kidsのウィークリー1位は絶対に譲りたくありません!」など、KinKi Kidsのギネス更新に危機感を持つファンの書き込みが続出。というのも今回、KinKi Kidsと同日にシングルをリリースした韓国の男性アイドルグループ「UP10TION」が、かなり“強敵”のようなのだ。

 23日付オリコンデイリーランキングでは、UP10TIONがリリースしたシングル「WILD LOVE」が約2.4万枚を売り上げ第2位に。順位こそ隣り合っているものの、売り上げ枚数は「Topaz Love/DESTINY」に8万枚以上の大差を付けられている形だ。しかし、17年3月に発売されたUP10TIONの日本デビューシングル「ID」は15.9万枚を売り上げ、ビルボードジャパンの週間ランキング第1位を獲得している。一般知名度が低いデビューシングルの段階でこの数字を叩き出すとは、勢いのあるグループなのは間違いなく、ここから大きく売り上げを伸ばす可能性がないとは言い難い。

 また、「Topaz Love/DESTINY」が初回盤A・初回盤B・通常盤と3形態で発売されているのに対し、「WILD LOVE」は初回限定盤・通常盤A~C・メンバー別ジャケット盤9種、計13形態での発売に。単純に、1人のファンがそれぞれ全形態購入したとして、「Topaz Love/DESTINY」と「WILD LOVE」では、10枚分も差がついてしまうのだ。さらに、UP10TIONは1月23日~29日に発売記念イベントを行っており、会場で「WILD LOVE」を購入すると、メンバーと握手ができたり、2ショット写真が撮れたりする特典が得られる。発売記念イベントで売り上げ枚数を一気に伸ばし、週間オリコンランキングで1位に躍り出るアーティストは少なくない。

 しかし、このような「アーティスト参加型の販売施策イベント」は、昨年12月からオリコンの集計方法が変更されている。「ORICON NEWS」のサイトを見てみると、「ランキングへの反映は、商品形態数に関わらず、1イベントあたり購入者数×3枚を上限」と書かれており、たとえイベントでCDを3枚以上購入する人が多数いたとしても、オリコンランキングに集計されない枚数が増えるだけ……ということになってしまう。この変更により、イベントで売り上げを大きく伸ばすことは、以前より難しくなっているようだ。

 KinKi Kidsのギネス更新は堅いと思われるが、ファンの焦りに加え、22日に東京都心で大雪が降った影響からか、首都圏のCDショップでは「Topaz Love/DESTINY」の売り切れが続出している模様。39枚目も第1位を獲得し、KinKi Kidsは自身の記録を更新できるだろうか。

香取『おじゃMAP!!』終了で、「フジのリプ欄が地獄」……過激さ増すSMAPファンの行方

 香取慎吾とアンタッチャブル・山崎弘也がMCを務めるロケバラエティ『おじゃMAP!!』(フジテレビ系)が、今年の3月末で終了することが明らかになった。1月24日放送の番組内で、香取自らが「本当に残念なんですけど、私の力不足で……」「数字がどうも伸び悩みまして」と、報告。SMAPファンは悲しみに暮れている。

 同番組は単発の特別番組を経て、2012年1月に水曜午後7時台のレギュラー番組に昇格。かつて、この枠は暴力団関係者との交流発覚を理由に芸能界を引退した島田紳助が司会の『クイズ!ヘキサゴンII』を放送していたが、11年9月に打ち切りとなり、つなぎ番組を経て『おじゃMAP!!』が正式なレギュラーとしてスタートした。

 香取、稲垣吾郎、草なぎ剛のオフィシャルサイト「新しい地図」の「おじゃMAP!!からのお知らせ」ページによれば、これまでの歴代最高視聴率は16.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を獲得した12年10月17日放送の2時間スペシャル。同日は木村拓哉がゲスト出演した回だったという。

「香取は昨年9月をもって15年以上も続いた『SmaSTATION!!』(テレビ朝日系)のレギュラーが終了しており、ファンの間では『おじゃMAP!!』の去就に関しても不安視されていました。年明けには一部スポーツ紙が3月終了を報じ、番組の継続願いをフジテレビ側に送るファンが増加していた中での悲報だったため、『「スマステ」も「おじゃMAP!!」も、どんなに声をあげても終わってしまう。無力だな』『気持ちの整理がつかない……地上波で見られないということは、大きな口で笑ってる慎吾に会えないのか』と、憔悴しています」(ジャニーズに詳しい記者)

 フジテレビとSMAPといえば、かつては『SMAP×SMAP』や『笑っていいとも!』『草なぎ剛のがんばった大賞』など関わりが深く、14年には5人で『武器はテレビ。SMAP×FNS27時間テレビ』の総合司会を務めたこともあるだけに、終了を決断したフジに不快感を表す声も多く、Twitter上には「#さようならフジテレビ」なるハッシュタグも出現する事態となった。さらには、フジテレビの公式Twitterに過激なコメントを送るファンも見受けられる。

「これまで番組を続けてくれた感謝を述べるリプライ(返信)もありますが、多くは『視聴率の問題で終了なら、ほかに終わらせなきゃいけない番組があるのでは?』『番組終了のツイートを平気でするフジテレビがわからない。傷口に塩を塗る行為』といったクレームが寄せられています。なかには、『爆弾を仕掛けます』と脅迫のメッセージを送っている人や、SMAPの扱いは不当であると、公正取引委員会に訴えようと、促すツイートも。しかし、これら過激な書き込みには、ジャニーズファンもドン引きしています」(同)

 フジでは中居正広がMCを務める不定期番組『たまッチ!』や、木村拓哉が出演する年に一度の特番『さんタク』もあるだけに、同じSMAPファンですらこうしたネガティブな書き込みに辟易。「フジのTwitterのリプ欄が地獄すぎ」「さよならフジテレビっていうタグできてる……『さんタク』も『たまッチ』もまだやってるのに」などと苦言を呈している。

 今後、香取に関しては1月31日に41歳の誕生日を迎えることを記念し、インターネットテレビ局・AbemaTVで30日午後11時から『72Hunもうちょっとテレビ ~香取慎吾バースデー特番~』の放送が決定。2月3日には特番の『欽ちゃん&香取慎吾の全日本仮装大賞』(日本テレビ系)がオンエアーされ、2月24日発売の「芸術新潮」(新潮社)3月号では世界的デザイナー・横尾忠則と対談するという。

 「週刊朝日」(朝日新聞出版、1月19日号)で脚本家・橋田壽賀子と対談した際、「香取さんならなんでも出来る。絵を描いたっていいし、プロデューサーだって俳優だっていい」と太鼓判を押された香取。橋田はジャニーズ事務所を退所したことについても「今は自由にできるでしょ。何度でも言うけれど、私はあなたたちが出て良かったと思います」と、支持を表明していた。

 今後もテレビだけではなく、多方面でファンを楽しませてくれることを期待したい。

元NHK・登坂アナ、「セクハラ麿」は周知の事実!? “第二のショーンK”寸前も余裕なフジの思惑

 “麿”という愛称で親しまれ、人気を博した元NHKアナウンサーの登坂淳一が、第二の人生を歩み出す直前に、セクハラスキャンダルに見舞われた。1月25日発売の「週刊文春」(文藝春秋)は、登坂アナがNHK在籍時に新人女性キャスターへセクハラを行い、告訴される寸前の事態に陥っていたと報じたのだ。

 NHKの東京本局に在籍していた頃には、女性ファンも多かったが、地方支局を転々とし、最終的には閑職に追い込まれていたという登坂アナ。今月15日には、NHKを退職して大手芸能事務所のホリプロに所属すること、また4月からフジテレビ系情報番組『プライムニュース』のメインキャスターを務めることが発表されていた。

「しかし、この時点でマスコミ関係者の間では、『きちんと身辺調査をしたのか?』という疑問の声があふれ返っていました。札幌支局でのセクハラ疑惑は、2015年にも一部で報じられていたし、NHK関係者の間では、触れ回ることこそしないものの、“麿のセクハラ行為”は周知の事実という認識。いくら看板キャスターがほしいとはいえ、フジのゴーサインは自殺行為としか思えませんでした」(週刊誌記者)

「文春」では、登坂アナだけでなく、ホリプロやフジにも取材を行っているが、いずれもセクハラ疑惑については否定、もしくは回答拒否となっている。

「本来なら危機的状況にもかかわらず、フジもホリプロもどこか余裕すら感じられる、と記者内では話題です。双方とも、登坂アナが降板するまでには至らないという確信があるのか、と逆に勘ぐってしまう。ただでさえフジは、番組キャスターが決定していたにもかかわらず『文春』の報道で経歴詐称を暴かれ、番組スタート直前に降板した、ショーンKという“苦い過去”がありますからね」(同)

 被害者とされる女性キャスターは、代理人弁護士を通じて登坂アナのセクハラ被害について「ご指摘の事案については確かにありました」と回答している。

 “爆弾”を抱えた船頭を用意したところ、案の定爆発したという“想定内”すぎる展開となった、フジの登坂アナキャスター抜擢。果たしてマスコミ各社が期待する、セクハラ報道をも覆す“秘策”を、フジは持ち合わせているのだろうか。

金欠だった!? アンミカの「元マネ」逮捕で浮かび上がる、芸能プロの“ブラック体質”

 セレブモデル・アンミカの自宅から高級腕時計を盗んだ疑いで、元マネジャーの滝口恭平容疑者(28)が、窃盗と住居侵入の疑いで警視庁高輪署に逮捕された。同容疑者は2017年12月から今年1月までの間に、東京・港区のアンミカの自宅から、夫で実業家のセオドール・ミラー氏の、100万円相当の腕時計を盗んだ疑いが持たれている。

 1月19日、アンミカと事務所の上司に盗みの疑いを問いただされると、滝口容疑者は「これです」と言って、自分のかばんから腕時計を取り出したという。警視庁は、合鍵を使って部屋に入り、盗んだとみて捜査している。

 アンミカは24日、ブログを更新し「信頼していた身近な人物のことなので、ショックを受けてはおりますが、今後も変わらず、私らしく、明るく仕事に取り組んで参ります」とコメント。滝口容疑者を知る芸能関係者は「腰が低く、勤務態度は至って真面目。そんなことをするような男には、とても見えなかった」と驚きを隠さない。

 滝口容疑者はマネジャー歴も浅く、月給は一般企業以下。金欠で悩んでいた矢先に、アンミカの自宅に転がっている高級品の数々を見て、理性を抑えることができなくなったという。

 スポーツ紙記者は「上場しているプロダクションはしっかりしていますが、それ以外のプロダクションでは、食うに困るマネジャーは多くいます。芸能界の重鎮がオーナーを務める某事務所は、月給20万円で変わらない。業界の根本的な構造を正す必要があると思います」と話す。

 他方で、今回の件をめぐっては、こんな意見もある。芸能プロ幹部の話。

「事件化することを望まず、水面下で、示談のような形で話を収めることもできた。一説には、アンミカが厳罰を望んだそうだ」

 100万円相当の腕時計に目がくらんで、人生を棒に振ってしまった滝口容疑者に同情の余地はないが、期せずして今回の事件が、以前から問題になっている芸能プロダクションの“ブラックぶり”を、再び浮かび上がらせることになった。

瑛太を本格投入した日テレ『anone』6.6%、衝撃のとっ散らかりぶり!

 広瀬すずが親に捨てられた孤独な少女を演じる『anone(あのね)』(日本テレビ系)。24日放送の第3話の平均視聴率は、前回から0.6ポイントダウンの6.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録。全話2ケタだった綾瀬はるか主演『奥様は、取り扱い注意』の後番組としては、なかなか厳しい状況です。

 偽札を印刷したり、燃やしたりするシーンが登場する同作。「お金って、印刷したりコピーした時点で犯罪じゃなかったっけ……」とモヤモヤしていましたが、番組の最後に「番組で使用されているお札は 本物またはCGで加工されたものです」との補足が表示されていました。

 というわけで、CG処理されたお札にも注目しつつ、第3話のあらすじを振り返ります。

※これまでのレビューはこちら
http://www.cyzo.com/tag/anone

■頭悪そうな瑛太が登場!

 これまでチラチラ出演していた謎の男・理市(瑛太)が、今回からがっつり登場。弁当屋で働いている理市は、店長から「スタイリッシュな弁当のサービス券を作ってくれ」と頼まれ、その晩、怪しいアパートの一室で制作を開始。怪しいメカを使い、ホログラムや透かしといった加工を施して完成。次の日、自信満々で提出しますが、店長から制作コストの高さを指摘され、却下されてしまいます。300円のサービス券を、1枚50円のコストをかけて作ってしまうあたり、要領がいいキャラではなさそうです。

 一方、なんだかんだあって誘拐されたハリカ(広瀬)は、持本(阿部サダヲ)の同級生・西海(川瀬陽太)に拳銃で脅され、持本、るい子(小林聡美)と共に、カレーショップに監禁されてしまいます。さらに、るい子が、ハリカの親が「裏金を隠してる」と発言したため、西海はハリカの親から身代金を奪うことに。しかし、るい子が親だと勘違いしている亜乃音(田中裕子)は、ハリカとは赤の他人。亜乃音に裏金なんてものはありませんが、ハリカは口にガムテープを貼られているため、伝えることができません。

 西海に命令されたるい子は、身代金を要求するため亜乃音の元へ。ハリカの危機を知らされた亜乃音は、銀行へ行き、死んだ夫の保険金1,000万円を引き出し、現金を用意。それでも、るい子に「あのお金は?」と裏金も出すよう要求されたため、仕方なく夫が偽札を作っていた印刷機を見せることに。そうこうしていると、西海に金の受け渡し場所を指定されたため、1,000万円を持ってそこへ向かいます。

 1,000万円が入った袋を受け取った西海は、ハリカを解放し、逃走。しかし、るい子が1,000万円と偽札をすり替えていたため、西海は偽札をつかまされてしまいます。

 すでに上司を撃って警察に追われている西海は、偽札を前に「生きてる意味がわからない」と絶望し、その場で自殺。たまたま(?)通りがかった理市が、その偽札を回収し、第3話は終了です。

■こりゃあ、数字取れないよ……

 前回までは、持本とるい子のコミカルなやり取りに「ウッゼー!」とうんざりしていたものの、第3話でやっとバラバラだった登場人物たちが一体となり、今回は理屈抜きに楽しいドタバタ誘拐劇が見られました。よかった!

 また、悪党のはずの西海のキャラが愛おしく思え、自殺シーンでは「ああ、来週から出ないなんて!」と、本気で悲しい気持ちに。持本やるい子なんかより、よっぽどナイスキャラだったため、非常に残念です……。

 それにしても、同作はいったい、どこへ向かっているドラマなのでしょう? 初回はハリカの虐待の過去、第2話は亜乃音の悲しい身の上、第3話はドタバタ誘拐劇と、もはや1話ずつ別々のドラマと言ってもいいようなとっ散らかりぶり。しかし、そんなとっ散らかった中で、とっ散らかっていない部分を視聴者が探し出す作業こそが、同作の楽しい見方なのだと、第3話でやっと気づきました。ありがとう。

 わかりやすいドラマが視聴率を取る傾向がある中、これを放送する日テレの挑戦的な姿勢は、「なんかすごい……」としか言いようがありません。

 てなわけで、間違いなく数字は取れないでしょうが、「ギャラクシー賞」なんかの類いを取りそうな『anone』。筆者もこのグラグラとした展開に振り落とされないよう、しっかりしがみついていきたいと思います。
(文=どらまっ子TAMOちゃん)