マツコ・デラックス、体調不良は深刻!? 局関係者が「テレビから消える」とウワサする理由

 11月に入院が伝えられたマツコ・デラックス。すでに退院して仕事復帰も果たしており、業界内外から安堵の声が聞こえるが、その一方で「現在、芸能生活の岐路に立たされている」(テレビ局関係者)という指摘もある。

 マツコは三半規管にウイルスが入ったことで「めまい症」を患い、11月10日に入院したと報じられた。同13日の生放送番組『5時に夢中!』(TOKYO MX)は欠席するなどしたが、16日には所属事務所が「現在は体調も良くなり、お仕事を再開させて頂けるまで回復いたしました」と、公式サイトで報告。

「その後、マツコは休養を経て、20日の『5時に夢中!』で生放送に復帰し、『全然、元気です』とコメント。27日放送の『月曜から夜ふかし』(日本テレビ系)でも入院の経緯や真相を語るなどしました。一見いつもと変わらぬ姿に、ネット上には『マツコさんが元気そうで何より』といった祝福ムードが広まっていたんです」(スポーツ紙記者)

 マツコはもともとテレビ番組で「健康診断を受けても異常がない」「血液サラサラ」などと“健康アピール”をしていたが、2012年放送の『月曜から夜ふかし』では、医師から「血管がドロドロに詰まっている」「早急になんとかしないと」と言われていた。そして今回こうして体調不良が公になったことで、今後の芸能活動に影響が出る可能性が浮上しているという。

「入院と前後して、マツコが今後『仕事を見直していきたい』と考えているらしいという話が、テレビ局関係者の間で取り沙汰されるようになりました。体調不良が重なれば、テレビから徐々に消えていくことになるのでは。仕事を断らないことで有名なマツコですが、今までのような稼働をずっと続けていくことに、少なからず不安があるのかもしれません」(同)

 さらにマツコの体調をめぐっては、一部テレビ局でこんな説もささやかれていたという。

「医師からは、常々体重管理を勧められていたそうです。しかし、宅配ピザチェーン『PIZZA-LA』のCMキャラクターの仕事など、マツコ本人は『この体形あってこそキャスティングされた』と自覚しているそうで、過度なダイエットは避けざるを得ない状況なのです。そこは“プロ根性がある”と認められるべきところですが、今回の入院によって、今後は『仕事を取るか、健康を取るか』という選択肢を突きつけられてしまいました」(同)

 マツコについて、ルックスよりも性格や言動を支持するファンも多いはず。果たして当人は、最良の選択を決断できるのだろうか。

『わろてんか』波岡一喜&北村有起哉演じる落語家が大好評! 「ようやく面白くなってきた」

 ニッポンのお茶の間をわかし続ける国民的番組“朝ドラ”――そのあらすじと視聴者からの反響を、サイゾーウーマンが週1回(金曜日)お届けします!

『わろてんか』(NHK総合/月~土、午前8時) 京都の老舗薬種問屋「藤岡屋」の長女・てん(葵わかな)が笑いをこよなく愛する青年・藤吉(松坂桃李)と出会い、2人で寄席「風鳥亭」を経営、日本中を笑わせるために奮闘する姿を描いた物語。「吉本興業」の創始者・吉本せいをモデルに描いている。

■12月2日(土)/54話~12月8日(金)/59話
 54話は、幼馴染の風太(濱田岳)が 芸人を寄席に派遣する太夫元・寺ギン(兵動大樹)の元で働き始めたと知り、動揺するてんの姿からスタート。そんな中、喧嘩をして話さなくなったてんと藤吉を心配して、女中のトキ(徳永えり)や風鳥亭の芸人たちが仲直りの場を用意する。藤吉が買ってくると言いながら、いつも忘れていた息子のための兜を用意したトキたちは、一緒になった時の気持ちを思い出してくれと2人に訴えかけるのだった。

 無事仲直りを果たし、風鳥亭も順調に繁盛している様子が描かれた55話。藤吉は風鳥亭の看板となる芸人が欲しいと考え、当代一の人気を誇る落語家・月の井団吾(波岡一喜)に目を付ける。

 56話では、団吾に夢中になり、寄席のお抱えにするためにとんでもない大金を払おうとしている藤吉を不安に思うてんの姿が描かれた。その予感通り、万丈目(藤井隆)ら古参の芸人たちが藤吉の方針に異議を唱え、抗議を始めるのだった。

 57話で、てんは道で行き倒れていたお夕(中村ゆり)を助ける。また同話では、近くの食堂で団吾の名をかたって食い逃げしようとした落語家・団真(北村有起哉)が登場。うだつの上がらない団真がお夕の夫だと知り驚くてんだったが、視聴者からは「出来の悪いクズ男を演じさせたら日本一の北村有起哉が出てきた!(褒めてる)」「ダメ芸人でも、北村有起哉なら許せてしまう何かがある」「売れない落語家に北村有起哉はしっくりきすぎ」と期待の声が続出。

 相変わらず団吾にかかりきりの藤吉の姿が描かれた58話では、ついに古参の芸人たちがストライキを決行。さらに、てんと藤吉の夫婦仲も気まずくなっていた。そんなある日、風鳥亭で落語を披露していた団真の前に、なんと団吾が現れる。

 団真が団吾の兄弟子で、お夕と駆け落ちしていたことが明かされた59話。藤吉はある日の団吾との宴会後、人々が呑みつぶれた深夜に、1人で必死に落語の練習をする団吾の姿を目撃する。その姿を見た藤吉は、高い契約金と団真を高座に出さないという条件をのんで、団吾との契約を進めることを決めるのだった。団吾と団真が巻き起こす騒動は視聴者から「芸人の闇と艶っぽさ……一体どうなるのか、わくわくする」「ようやく面白くなってきた」「藤吉とてんの話はどうでもいいから、この2人をたくさん掘り下げてほしい」と大好評。

 団吾、団真の登場で盛り上がりを見せる朝ドラ『わろてんか』。2人の落語家が、今後どのような物語を見せてくれるのか楽しみだ。

『わろてんか』波岡一喜&北村有起哉演じる落語家が大好評! 「ようやく面白くなってきた」

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『わろてんか』(NHK総合/月~土、午前8時) 京都の老舗薬種問屋「藤岡屋」の長女・てん(葵わかな)が笑いをこよなく愛する青年・藤吉(松坂桃李)と出会い、2人で寄席「風鳥亭」を経営、日本中を笑わせるために奮闘する姿を描いた物語。「吉本興業」の創始者・吉本せいをモデルに描いている。

■12月2日(土)/54話~12月8日(金)/59話
 54話は、幼馴染の風太(濱田岳)が 芸人を寄席に派遣する太夫元・寺ギン(兵動大樹)の元で働き始めたと知り、動揺するてんの姿からスタート。そんな中、喧嘩をして話さなくなったてんと藤吉を心配して、女中のトキ(徳永えり)や風鳥亭の芸人たちが仲直りの場を用意する。藤吉が買ってくると言いながら、いつも忘れていた息子のための兜を用意したトキたちは、一緒になった時の気持ちを思い出してくれと2人に訴えかけるのだった。

 無事仲直りを果たし、風鳥亭も順調に繁盛している様子が描かれた55話。藤吉は風鳥亭の看板となる芸人が欲しいと考え、当代一の人気を誇る落語家・月の井団吾(波岡一喜)に目を付ける。

 56話では、団吾に夢中になり、寄席のお抱えにするためにとんでもない大金を払おうとしている藤吉を不安に思うてんの姿が描かれた。その予感通り、万丈目(藤井隆)ら古参の芸人たちが藤吉の方針に異議を唱え、抗議を始めるのだった。

 57話で、てんは道で行き倒れていたお夕(中村ゆり)を助ける。また同話では、近くの食堂で団吾の名をかたって食い逃げしようとした落語家・団真(北村有起哉)が登場。うだつの上がらない団真がお夕の夫だと知り驚くてんだったが、視聴者からは「出来の悪いクズ男を演じさせたら日本一の北村有起哉が出てきた!(褒めてる)」「ダメ芸人でも、北村有起哉なら許せてしまう何かがある」「売れない落語家に北村有起哉はしっくりきすぎ」と期待の声が続出。

 相変わらず団吾にかかりきりの藤吉の姿が描かれた58話では、ついに古参の芸人たちがストライキを決行。さらに、てんと藤吉の夫婦仲も気まずくなっていた。そんなある日、風鳥亭で落語を披露していた団真の前に、なんと団吾が現れる。

 団真が団吾の兄弟子で、お夕と駆け落ちしていたことが明かされた59話。藤吉はある日の団吾との宴会後、人々が呑みつぶれた深夜に、1人で必死に落語の練習をする団吾の姿を目撃する。その姿を見た藤吉は、高い契約金と団真を高座に出さないという条件をのんで、団吾との契約を進めることを決めるのだった。団吾と団真が巻き起こす騒動は視聴者から「芸人の闇と艶っぽさ……一体どうなるのか、わくわくする」「ようやく面白くなってきた」「藤吉とてんの話はどうでもいいから、この2人をたくさん掘り下げてほしい」と大好評。

 団吾、団真の登場で盛り上がりを見せる朝ドラ『わろてんか』。2人の落語家が、今後どのような物語を見せてくれるのか楽しみだ。

土屋太鳳、“弟大好き”アピールに「抱き合わせ商法?」「あざとさしか感じない」

 12月7日放送の『櫻井・有吉 THE夜会』(TBS系)に、土屋太鳳がゲスト出演。弟で声優の土屋神葉に対する溺愛ぶりをみせたが、「またしてもネットユーザーの反感を買ってしまった」(芸能ライター)という。

 太鳳はこの日、12月16日公開予定となる、佐藤健とのW主演映画『8年越しの花嫁 奇跡の実話』の告知を兼ねて登場。太鳳と神葉の姉弟関係はすでに公表されており、同番組でも8月31日放送回に太鳳が出演した際、「(弟が)大好き」と話していた。

「今回は、神葉もVTRで初登場。神葉の証言により、太鳳が弟を幼少期から『シンタン』と呼んでいることや、いきなり抱きついたりしていることが発覚。司会の有吉弘行は『新婚じゃないんだから』と、あきれていましたが、それでも太鳳はVTR明け、カメラに向けて投げキッスを送るなど、弟への愛情をアピールしていました」(同)

 そのほか神葉は、自分のイベント会場にまで姉が押しかけてくるのが「恥ずかしい」と心情を吐露。しかし太鳳の方は「何回もできることじゃないから、目に焼き付けておきたい」と、主張した。

「太鳳といえば、ネット上ではかねてから『あざとい』などと批判的な声が多く、今回のエピソードに対しても『“弟大好きキャラ”は、あざとさや、いやらしさしか感じない』『いい大人が公の場で身内に投げキッスはマジで引くわ』『弟のこと考えてやれよ』といった厳しい書き込みが散見されます」(同)

 一方、土屋は今年7月9日付のインスタグラムで、弟について「家族といえど仕事は個人のものだし、それに対する努力とか積み重ねてきた時間もそれぞれの人のものだから、いつもはあまりインスタとかに書かないほうがよいのかな、と思ってきた」などと綴り、仕事上では、なるべく弟と一線を引いていくとアピールしていた。

「にもかかわらず、今ではテレビで盛んに姉弟トークをするようになったことで、『抱き合わせ商法にシフトしたの?』『普通に声優として頑張ってた弟のイメージも悪くなりそう』という声が出てきています」(同)

 姉弟エピソードがお互いにとってプラスになればいいが、果たして……。

土屋太鳳、“弟大好き”アピールに「抱き合わせ商法?」「あざとさしか感じない」

 12月7日放送の『櫻井・有吉 THE夜会』(TBS系)に、土屋太鳳がゲスト出演。弟で声優の土屋神葉に対する溺愛ぶりをみせたが、「またしてもネットユーザーの反感を買ってしまった」(芸能ライター)という。

 太鳳はこの日、12月16日公開予定となる、佐藤健とのW主演映画『8年越しの花嫁 奇跡の実話』の告知を兼ねて登場。太鳳と神葉の姉弟関係はすでに公表されており、同番組でも8月31日放送回に太鳳が出演した際、「(弟が)大好き」と話していた。

「今回は、神葉もVTRで初登場。神葉の証言により、太鳳が弟を幼少期から『シンタン』と呼んでいることや、いきなり抱きついたりしていることが発覚。司会の有吉弘行は『新婚じゃないんだから』と、あきれていましたが、それでも太鳳はVTR明け、カメラに向けて投げキッスを送るなど、弟への愛情をアピールしていました」(同)

 そのほか神葉は、自分のイベント会場にまで姉が押しかけてくるのが「恥ずかしい」と心情を吐露。しかし太鳳の方は「何回もできることじゃないから、目に焼き付けておきたい」と、主張した。

「太鳳といえば、ネット上ではかねてから『あざとい』などと批判的な声が多く、今回のエピソードに対しても『“弟大好きキャラ”は、あざとさや、いやらしさしか感じない』『いい大人が公の場で身内に投げキッスはマジで引くわ』『弟のこと考えてやれよ』といった厳しい書き込みが散見されます」(同)

 一方、土屋は今年7月9日付のインスタグラムで、弟について「家族といえど仕事は個人のものだし、それに対する努力とか積み重ねてきた時間もそれぞれの人のものだから、いつもはあまりインスタとかに書かないほうがよいのかな、と思ってきた」などと綴り、仕事上では、なるべく弟と一線を引いていくとアピールしていた。

「にもかかわらず、今ではテレビで盛んに姉弟トークをするようになったことで、『抱き合わせ商法にシフトしたの?』『普通に声優として頑張ってた弟のイメージも悪くなりそう』という声が出てきています」(同)

 姉弟エピソードがお互いにとってプラスになればいいが、果たして……。

日本人男性に朗報?「短小でも巨根をしのぐセックスが可能」と米研究者

 短小ペニスも巨根をしのぐセックスが可能──。

 12月4日、英「デイリー・メール」(電子版)が、多くの日本人男性が勇気づけられそうなタイトルの記事を配信した。

 米著名セックス・セラピスト、ステファン・スナイダー氏が同紙に語ったところによると、まず、ペニスのサイズを問わず、相手の女性には同等の性的刺激を与えることができ、女性は膣への挿入による刺激によってのみオルガズムに達するのではないというのがその理由だ。

「確かにぎっちり詰まっている感じが好きな女性もいるが、全員ではない」とスナイダー氏。

 また、インディアナ大学ブルーミントン校の研究チームが明らかにしたところでは、75%の女性はオルガズムに達するためにクリトリスへの刺激を求める一方、膣への刺激からクライマックスを迎える女性は18%にすぎなかったという。

 ちなみに同紙によると、アメリカ人男性の勃起時の平均サイズは全長14.14センチ、イギリス人男性では15.24センチ。一方で、オナホブランドのTENGAが、50万人を対象にしたアンケート調査によると、日本人男性の平均サイズは全長13.56センチとなっている。

 洋物AVを見て劣等感にさいなまれた経験のある日本人男性は少なくないと思われるが、スナイダー氏の主張によると、ペニスの小ささはセックスにおいてウィークポイントにはならないというわけだ。

 ただ、スナイダー氏が問題としているのは、人種の違いによって見られるようなレベルのサイズの差異ではない。出生前のホルモンバランスの異常を原因として男性の0.6%に現れるとされる、勃起時のペニスの全長が3インチ(7.62センチ)に満たない小陰茎症についてである。

 これまで多くの小陰茎症の男性を診察してきたスナイダー氏は、「膣への刺激ばかりが重要なわけではないということを知れば、パートナーにより良い刺激を与えられるようになる」と主張している。

「サイズを嘆く前に、技を磨け」ということか……。

不良たちのガチンコファイト『THE OUTSIDER』が、abemaTVで初生中継! 元・乃木坂46の“あの娘”も参戦!

 第1回大会から、本サイトもその動向を追い続けている前田日明主催のアマチュア格闘技大会『THE OUTSIDER(ジ・アウトサイダー)』。全国のストリートで腕を鳴らしてきた不良から、エリートビジネスマン、弁護士、放送作家たちがリング上で激突する姿は、さまざまな話題を提供してきた。例えば、全身にタトゥーが入った選手たちの殴り合いは、プロの試合では味わえない激しさと執念がみなぎってきた。負けた選手の応援団がリングに流れ込み、大暴れするなんてこともしばしばだ。

 一方で、どこか危険でアングラな匂いを放ってきたため、大会会場に行くことを躊躇していた人も少なくないはずだ。

 そんな『THE OUTSIDER』の12月10日大会がabemaTVで生中継されることになった。

 会場に足を運べないアウトサイダーファンはもちろん、未体験の人も、まだ見ぬ世界に足を踏み入れる絶好のチャンス。

 今回は、前田日明自らが実況席で解説。またゲストとして、日本テレビの女子アナに内定していることでも話題の元乃木坂46・市來玲奈が来場(闘いません)。視聴者と一緒に、リング上に釘付けになること間違いなし!?

 前田いわく、今大会のいちばんの見所は「韓国から強豪選手を招聘したこと」だという。

 韓国の総合格闘技団体「ROAD FC」から送り込まれた2名の刺客は、将来のチャンピオンと期待されている有望な選手で、グラップラーとストライカーそれぞれの特徴を持ち合わせている。そんな2名が、『THE OUTSIDER』の現チャンピオン佐野哲也選手、伊藤裕樹選手と激突する「日韓戦」はアツいものになるだろう。

『THE OUTSIDER ~大田区総合体育館 SPECIAL~』
12月10日(日)14:00 ~ 20:50
放送は以下のURL
https://abe.ma/2iYFdQT

※チケット情報などは以下でご確認ください
http://www.rings.co.jp/

不良たちのガチンコファイト『THE OUTSIDER』が、abemaTVで初生中継! 元・乃木坂46の“あの娘”も参戦!

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 一方で、どこか危険でアングラな匂いを放ってきたため、大会会場に行くことを躊躇していた人も少なくないはずだ。

 そんな『THE OUTSIDER』の12月10日大会がabemaTVで生中継されることになった。

 会場に足を運べないアウトサイダーファンはもちろん、未体験の人も、まだ見ぬ世界に足を踏み入れる絶好のチャンス。

 今回は、前田日明自らが実況席で解説。またゲストとして、日本テレビの女子アナに内定していることでも話題の元乃木坂46・市來玲奈が来場(闘いません)。視聴者と一緒に、リング上に釘付けになること間違いなし!?

 前田いわく、今大会のいちばんの見所は「韓国から強豪選手を招聘したこと」だという。

 韓国の総合格闘技団体「ROAD FC」から送り込まれた2名の刺客は、将来のチャンピオンと期待されている有望な選手で、グラップラーとストライカーそれぞれの特徴を持ち合わせている。そんな2名が、『THE OUTSIDER』の現チャンピオン佐野哲也選手、伊藤裕樹選手と激突する「日韓戦」はアツいものになるだろう。

『THE OUTSIDER ~大田区総合体育館 SPECIAL~』
12月10日(日)14:00 ~ 20:50
放送は以下のURL
https://abe.ma/2iYFdQT

※チケット情報などは以下でご確認ください
http://www.rings.co.jp/

窪田正孝・水川あさみ“同棲報道”で勃発!「冬場のオープンカーは寒くないのか?」問題

 8日発売の「フライデー」(講談社)で、俳優・窪田正孝と女優・水川あさみの“同棲愛”が報じられた。2人は今夏の連続ドラマ『僕たちがやりました』(フジテレビ系)で共演。窪田は過去に多部未華子と、水川は大東駿介との熱愛が報じられたことがあったが、双方ともすでに破局し、現在は水川のマンションで同棲生活を送っているという。

 同誌は、11月下旬に窪田の愛車・ロードスターでドライブを楽しむ2人の姿をキャッチ。屋根をオープンにしていたため、車内は丸見えだったという。

 この報道に、ネット上では「お似合い」「窪田くん、芸の肥やしにしてほしい」「水川は男関係すごいね」「そっとしておいてあげてほしい」といったコメントとともに「冬なのにオープン?」「寒くないの?」「風邪ひかないようにね!」と、2人が屋根を開けてドライブしていたことについての心配や揶揄の声が多く上がっている。

 実際、冬場にオープンカーの屋根を開けていたら、寒くないのだろうか? オープンカー歴5年の編集者に聞いた。

「よく聞かれるんですが、オープンカーに乗る人が屋根を開けるのは、夏場よりも冬の方が多いんですよ。よほど古い車種でなければ、街中を流す程度のスピードで風が吹き込むようなことはありませんし、エアコンとシートヒーターを効かせればポカポカで上着も必要ないくらいです。頭の上にだけ、ひんやりとした風が通っていく状態。真冬の露天風呂をイメージしてもらえれば、その気持ちよさも理解できると思うんですが……。逆に、一般的には屋根を開け放っているイメージが強い真夏は、直射日光をモロに浴びてしまうので、開けている人はほとんどいませんね」

 同誌に掲載された写真を見る限り、どうやら交際も秘密ではなく“オープン”な様子。ロードスターの車内も、2人の関係も“アツアツ”といったところか?

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「よく聞かれるんですが、オープンカーに乗る人が屋根を開けるのは、夏場よりも冬の方が多いんですよ。よほど古い車種でなければ、街中を流す程度のスピードで風が吹き込むようなことはありませんし、エアコンとシートヒーターを効かせればポカポカで上着も必要ないくらいです。頭の上にだけ、ひんやりとした風が通っていく状態。真冬の露天風呂をイメージしてもらえれば、その気持ちよさも理解できると思うんですが……。逆に、一般的には屋根を開け放っているイメージが強い真夏は、直射日光をモロに浴びてしまうので、開けている人はほとんどいませんね」

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