「星野源は悪評だらけ」テレビ局、音楽関係者をあぜんとさせた“横暴エピソード”

 3年連続となる『NHK紅白歌合戦』の出場を決め、出演中の連続ドラマ『コウノドリ』(TBS系)も視聴率好調と、いまやトップタレントのポジションを築いた星野源。昨年の連続ドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)と主題歌「恋」の大ヒットから、人気や実力だけでなく知名度まで、一気に“国民的”レベルに到達した。しかし、かねてから業界内では“悪評”はそこかしこでささやかれており、「いずれ大々的に報じられるのでは」との声が聞かれる。

 そもそも星野の知名度アップに大きく関わったとされるのが、aikoとの交際だろう。当初は「無名アーティスト」などと報じられることもあったが、破局後の現在では両者の立場が、完全に逆転してしまった。

「aikoとの交際当初、こんな出来事がありました。星野の所属事務所の大先輩であるサザン・オールスターズから、星野とaikoのセットでPVに出演してほしいとのオファーがあった。すでに公のカップルとなっていたものの、星野はPV共演を頑なに拒否し、aikoの意思はそっちのけで、自分だけが出演することに。桑田佳祐は、この経緯を知っているのか定かでないものの、少なくとも制作スタッフは、星野の横暴ぶりに少なからず怒りを覚えていました」(レコード会社関係者)

 また、2015年に解散したSAKEROCK在籍時には、こんなエピソードが。

「元々は友人同士で結成したバンドですが、特に後期は人間関係が崩壊しており、メディア関係では“要注意バンド”扱いされていました。星野とメンバーだった浜野謙太との不仲が原因で、取材やレコーディングまで、2人が顔を合わせないようセッティングしなければならない状態だったんです」(音楽誌編集者)

 さらにテレビ出演時には、自分勝手な言い分で局関係者をドン引きさせる出来事があったようだ。

「リハーサル時、カメラがバックバンドを映していると、星野が『そっちはいいからこっち(自分)を映して』と、キツめに指示を出してきたんです。こんな注文をつけるアーティストはまずいないだけに、スタッフも騒然となっていました」(テレビ局関係者)

 しかしこうした悪評が、一般メディアで大々的に報じられたことは、まったくといっていいほどない。その理由を出版関係者が明かす。

「まず女性誌は、ジャニーズタレントと同様に、ヘタにスキャンダルを報じるよりもグラビアやインタビューに登場してもらった方が、売り上げにつながると踏んでいるようです。また、文筆業にも励んでいる星野は、文藝春秋から多くのベストセラーを出しているので、同社の『週刊文春』は、彼のネガティブな記事を一切掲載できない。熱愛にせよスキャンダルにせよ、持ち込む先は『写真週刊誌しかない』といわれています」

 aiko以外にも、二階堂ふみとの交際と、私生活の話題に事欠かない星野。果たして次に報じられるのは、どんなスキャンダルとなるのだろうか。

NHK大河『直虎』撮了で、柴咲コウが「女優業控える」? 事務所“独立説”も……

「1年に渡る大河ドラマの撮影も終わったので、しばらく女優業は控える方向のようですよ。本人は『これからは歌手としての活動も増やしますよ』と言っていたので、女優よりは、歌手業、社長業の方がメインになるんじゃないでしょうか」(芸能事務所関係者)

 現在放送中の大河ドラマ『おんな城主 直虎』で主演している柴咲コウ。

「先日、打ち上げも行われたので、ようやくホッとしているところではないでしょうか。大きな仕事はしばらく入れてないようで、昨年立ち上げた会社の仕事をやっていくんじゃないですかね。彼女は昔から起業に興味があったみたいですからね」(テレビ局関係者)

 彼女がCEOを務める「レトロワグラース株式会社」のHPには《電子商取引事業、メディア事業、音楽事業、ならびにこれに付帯する一切の業務に関する権利義務を継承させる新会社》と説明されている。

「彼女はすでに、将来的な独立も視野に入れて活動しているようです。スターダストも“去る者は追わず”といった方針なので、独立も問題ないんじゃないでしょうか。実際、2015年に独立した中谷美紀さんは、それ以降もドラマの主演やCMも今まで通りこなしていますからね。柴咲さんは昔からヘアメイクさんやスタイリストさんたちと時間があれば美容系の話をしていたので、そちらに力を入れたいんでしょうね」(ファッション誌関係者)

 次は“おんな社長”が舞台になりそうだ。

NHK大河『直虎』撮了で、柴咲コウが「女優業控える」? 事務所“独立説”も……

「1年に渡る大河ドラマの撮影も終わったので、しばらく女優業は控える方向のようですよ。本人は『これからは歌手としての活動も増やしますよ』と言っていたので、女優よりは、歌手業、社長業の方がメインになるんじゃないでしょうか」(芸能事務所関係者)

 現在放送中の大河ドラマ『おんな城主 直虎』で主演している柴咲コウ。

「先日、打ち上げも行われたので、ようやくホッとしているところではないでしょうか。大きな仕事はしばらく入れてないようで、昨年立ち上げた会社の仕事をやっていくんじゃないですかね。彼女は昔から起業に興味があったみたいですからね」(テレビ局関係者)

 彼女がCEOを務める「レトロワグラース株式会社」のHPには《電子商取引事業、メディア事業、音楽事業、ならびにこれに付帯する一切の業務に関する権利義務を継承させる新会社》と説明されている。

「彼女はすでに、将来的な独立も視野に入れて活動しているようです。スターダストも“去る者は追わず”といった方針なので、独立も問題ないんじゃないでしょうか。実際、2015年に独立した中谷美紀さんは、それ以降もドラマの主演やCMも今まで通りこなしていますからね。柴咲さんは昔からヘアメイクさんやスタイリストさんたちと時間があれば美容系の話をしていたので、そちらに力を入れたいんでしょうね」(ファッション誌関係者)

 次は“おんな社長”が舞台になりそうだ。

東方神起を『紅白』へ! エイベックスがNHKに猛プッシュも「落選」「枠消滅」の悲劇

 11月16日、大みそか放送の『NHK紅白歌合戦』出場者が発表された。同番組の矢島良チーフ・プロデューサーは、選定基準において、「レコード会社であるとか、事務所であるとか、よく聞く“枠”みたいなことは考えていない」と発言していたが、そういった出演枠が確かに存在することは周知の事実だ。そして今年、音楽関係者の間で最も話題になっているというのが、“エイベックス枠”の消滅なのだという。

「かつてはトップアーティストを数多く擁したエイベックスも、CD売り上げ不振の煽りを受け、大御所から新人まで、『紅白』の出演基準値に達しないアーティストばかりに。それでも昨年まではAAAが出場していたのですが、今年ついに落選したことで、所属者は皆無となってしまったんです」(スポーツ紙記者)

 一時期はEXILEらが所属するLDHも“エイベックス枠”とされていたものの、近年NHKは両事務所を同一視しておらず、三代目J Soul Brothers、E‐girlsともに、エイベックスとは無関係に出場を決めたのだとか。

「しかし、エイベックスには、今年“本命中の本命”アーティストが存在していました。ユンホ、チャンミンの2人が兵役を終え、8月に活動再開したばかりの東方神起です」(芸能プロ関係者)

 今年、K‐POP勢として、TWICEが紅組での初出場を決めたが、NHKサイドの本音として、彼女たちよりも、歴史・知名度が勝る東方神起の出場を希望していたという。しかし、今年は近年稀に見るほど白組出場者が大混戦。対する紅組は、これと言ったアーティストがなかなかおらず、結果的に東方神起が落選、TWICEが出場となった。

「東方神起からすれば、『紅白』は活動再開をアピールするのに絶好の場。それに2009年、脱退したメンバーを含めた5人が最後に立ったステージだけに、思い入れがあるのではないでしょうか。エイベックスサイドは、秋頃から東方神起の猛プッシュを開始し、どうしても『紅白』に出場させたかったようで、『AAAは落選で構わないので』とも言っていたそうです。最終的には、東方神起の国内マネジメントをバックアップする大手事務所・尾木プロダクションの会長まで、NHKに出演交渉を行ってきましたから、相当本気だったのでしょう」(同)

 しかしそんな努力の甲斐なく、消滅してしまったエイベックス枠。最後の望みは、レーベル所属である安室奈美恵演の特別出演だが、果たして――。

吉高寧々ちゃんが「AV OPEN」3冠達成! デビュー作にはまさかの一徹登場! 美男美女の絡みはまるで「女性向けAV」

 以前meesyでも「可愛すぎる」と紹介した新人女優・吉高寧々ちゃん(21)が、AVの祭典「AV OPEN 2017」の「総合部門(総合グランプリ)」「女優部門」「ファン投票部門作品賞」の3冠に輝きました! 「AV OPEN」の総合グランプリは、昨年に高橋しょう子ちゃんも受賞していて、たかしょーのその後の活躍は言わずもがな。よって、これから寧々ちゃんの時代がやってくるというわけです!

▼吉高寧々ちゃんが女から見ても可愛すぎる!! 超清純派の新人ながら完璧な美女っぷり

 寧々ちゃんのポイントは、なんといってもその可愛さ。白い肌に大きな瞳、サラサラのロングヘア……ぶっちゃけ、そこらのアイドルや女優より美人さんですし、連ドラにいても見劣りしなさそうなルックスです。

 寧々ちゃんは明日花キララちゃんや三上悠亜ちゃんも在籍する“スレンダー女優・美形女優”のみを扱うS1(エスワン)の専属女優。今年5月に「超大型新人」としてグラビアアイドルデビューした数カ月後にAV女優に転身したという異例の経歴の持ち主です。寧々ちゃん自身はデビュー直後、Twitterで「私はAV女優としてやり切る覚悟をしました」と決意していました。

 今回「AV OPEN」にエントリーした作品は、今年9月にリリースしたデビュー作『新人NO.1STYLE グラビアアイドル吉高寧々AV解禁』(S1 NO.1 STYLE)。DMM.comの評価でも「かなり抜けます!」「ともかく圧倒的に可愛すぎる」と高評価する声が多く寄せられています。

 AVは「パッケージだと可愛いのに、映像ではいまいち……」という場合があったりしますが、寧々ちゃんの場合は映像でもめっっっっっちゃ可愛い。よく周囲から「よく笑う」と言われるらしいんですが、くしゃっと笑う笑顔がとても良きなんですよ……!(なんならよく笑ってほしい)女性が見てもなんだか癒やされてしまう笑顔です。

 このインタビューでは、神戸生まれ・神戸在住だと明かしていた寧々ちゃん。インタビューでは基本標準語ですが、たまに関西弁が出ちゃうところもキュートです。でもって、声も可愛いんですよ(でも嫌味に感じない)。そんな子が「おちんちん」って言っちゃうなんて……!

 身長155cm、バスト84cm(Cカップ)、ウエスト56cm、ヒップ85cmというスレンダーボディの寧々ちゃん。デビュー作では緊張で服を脱ぐまでにかなりの時間を要しちゃいましたが、脱いでみるとキレイなカラダ! 「腕とか筋肉質で、あんまり好きじゃない」って言っていたけど、普通に細くてキレイだよ~!

 この作品では、ディルドフェラから男優のリアルチンコへとステップアップしていく作品。寧々ちゃんの緊張がどんどんほぐれていくのが分かる作品です。

 そして! 寧々ちゃんの初絡み、なんとエロメンを卒業した一徹さんなんです!(出てきた瞬間体温上がりました) 美女と美男の絡みって最高すぎ……! え、これ女性向けAVなのかな……? 一徹さん効果なのか、女性でも大分見やすい作品になっています。

 でもって寧々ちゃん、緊張していたわりには結構エッチなんですよ。デビュー作で騎乗位やっている女優さんってちょっと珍しいんですが、(一徹さんのナイスリードもあって?)デビュー作から騎乗位・対面座位とさまざまな体位をしていました。

 グラドルからAVに転身した理由について、偶然見た“セクシー女優さんが出ているバラエティ番組”を見て、テレビにも出ているAV女優に感銘し、彼女たちのようになりたいと思ったから、と語っていた寧々ちゃん。「恵比寿マスカッツ1.5」入り、結構期待してます!

【作品視聴はこちらからイケます↓】
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