ペニスと膣がフィットしてくる「膣慣れ」。相性は向上し、快感は減少するってどういうこと? マンネリセックスを打破するには

「膣慣れ」という言葉をご存知でしょうか。これは、セックスを重ねてきたカップルまたは夫婦間で言えることなのですが、男性のペニスが女性の膣の感覚に慣れていくことを指しています。女性の膣が相手のペニスに「合う」、もしくは最近なぜか芸能ゴシップでよく耳にする「フィット感」ということ。つまり、相性がだんだん良くなっている、ということです。

 しかし一方で、男性が感じる刺激が弱くなってしまう、という場合もあるようです。付き合いの長い付き合いの男女からよく聞く「マンネリ気味」というのは、こういったことも原因のひとつなのかもしれません。

 ここで解決策としてよく挙げられるのは「膣トレ」。“膣の締まりをキュッとよくして、相手を喜ばせちゃおう♪”的な提案が多く見られます。ダイエットや自分のためにはじめるならいいのですが、女性だけが膣トレに励んでも、結局、また近いうちにその膣に慣れる「膣慣れ」が訪れてしまうでは? と思ってしまうのですが。マンネリセックスを打破をするためには、お互いに楽しみながら、新鮮なセックスを探っていくことが最善策ではないかと私は思うのです。

 ということで、まさに今「膣慣れ」を感じている方、今はまだそんなことはないという方も、膣慣れ防止法を考えていきませんか。

◎“定番”を打破して、体位変更を

 付き合いが長くなってくると、ふたりの間で“定番”の愛撫、“定番”の体位……と、“定番”の流れになっている方が多いのではないでしょうか。キスなんかもそうですよね。セックスをしはじめた時は、色々なプレイに励んでいた方も、お互いに快感が増す愛撫やしっくりくる体位で落ち着いてしまうのでは? この“定番”の繰り返しが膣慣れしやすくしてしまうんです。

 挿入中に様々な体位変更をすることや、フィニッシュ時の体位が正常位が定番の方は、バックにしてみたり、側面にしてみたり……セックスの体位には「四十八手」と言われるほどの種類があるので、経験したことのない体位もたくさんあるかと思います。様々な体位にトライして、フィット感を分散させることが膣慣れ対策として有効だとされています。結合部が見えるような体位や、恥ずかしくて挑戦したことのなかったプレイは、お互いに視覚的興奮も相まって、いつもより刺激的なセックスになるはず!

▼視覚が刺激されて激しく濡れちゃう…結合部丸見えセックス体位3選

▼セックスにおける「正常」と「変態」の境界線ってどこなんだろう…これはどうですか? 変態プレイ5選!

 女性は新しい下着やお気に入りの下着を身につけるだけでも、テンションがあがったりしますよね~。恥ずかしいプレイのときも、まずは下着からエロモードのスイッチを入れてみてはいかがでしょう。

▼勝負下着というよりセックス用のランジェリーが欲しい!乳首も股間もオープンな紐

◎アダルトグッズで、いつもと違う刺激を

 セックスの挿入だけでは感じることのない刺激……それは、ローターやバイブなどアダルトグッズの振動! 道具を使うのはオナニーや、男性が女性を気持ちよくするために使用するだけではありませんよ~! ふたりで気持ちよくなれる道具も登場しています。今までにない刺激を楽しんでみてはいかがですか?

▼バイブとペニスを同時挿入、ふたりで振動を感じてイッちゃえる!

 ……と、膣慣れ防止や対策をお伝えしましたが、お互いのペニスと膣がフィットして相性がよくなっている証拠だということは忘れず、マンネリ気味セックスを悲観しないでくださいね。マンネリも一長一短だということです。「さらにお互いの快感を高めていく伸びしろがある」と受け止めて、楽しく気持ちのいいセックスを探究していきましょ~。

ペニスと膣がフィットしてくる「膣慣れ」。相性は向上し、快感は減少するってどういうこと? マンネリセックスを打破するには

「膣慣れ」という言葉をご存知でしょうか。これは、セックスを重ねてきたカップルまたは夫婦間で言えることなのですが、男性のペニスが女性の膣の感覚に慣れていくことを指しています。女性の膣が相手のペニスに「合う」、もしくは最近なぜか芸能ゴシップでよく耳にする「フィット感」ということ。つまり、相性がだんだん良くなっている、ということです。

 しかし一方で、男性が感じる刺激が弱くなってしまう、という場合もあるようです。付き合いの長い付き合いの男女からよく聞く「マンネリ気味」というのは、こういったことも原因のひとつなのかもしれません。

 ここで解決策としてよく挙げられるのは「膣トレ」。“膣の締まりをキュッとよくして、相手を喜ばせちゃおう♪”的な提案が多く見られます。ダイエットや自分のためにはじめるならいいのですが、女性だけが膣トレに励んでも、結局、また近いうちにその膣に慣れる「膣慣れ」が訪れてしまうでは? と思ってしまうのですが。マンネリセックスを打破をするためには、お互いに楽しみながら、新鮮なセックスを探っていくことが最善策ではないかと私は思うのです。

 ということで、まさに今「膣慣れ」を感じている方、今はまだそんなことはないという方も、膣慣れ防止法を考えていきませんか。

◎“定番”を打破して、体位変更を

 付き合いが長くなってくると、ふたりの間で“定番”の愛撫、“定番”の体位……と、“定番”の流れになっている方が多いのではないでしょうか。キスなんかもそうですよね。セックスをしはじめた時は、色々なプレイに励んでいた方も、お互いに快感が増す愛撫やしっくりくる体位で落ち着いてしまうのでは? この“定番”の繰り返しが膣慣れしやすくしてしまうんです。

 挿入中に様々な体位変更をすることや、フィニッシュ時の体位が正常位が定番の方は、バックにしてみたり、側面にしてみたり……セックスの体位には「四十八手」と言われるほどの種類があるので、経験したことのない体位もたくさんあるかと思います。様々な体位にトライして、フィット感を分散させることが膣慣れ対策として有効だとされています。結合部が見えるような体位や、恥ずかしくて挑戦したことのなかったプレイは、お互いに視覚的興奮も相まって、いつもより刺激的なセックスになるはず!

▼視覚が刺激されて激しく濡れちゃう…結合部丸見えセックス体位3選

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 女性は新しい下着やお気に入りの下着を身につけるだけでも、テンションがあがったりしますよね~。恥ずかしいプレイのときも、まずは下着からエロモードのスイッチを入れてみてはいかがでしょう。

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◎アダルトグッズで、いつもと違う刺激を

 セックスの挿入だけでは感じることのない刺激……それは、ローターやバイブなどアダルトグッズの振動! 道具を使うのはオナニーや、男性が女性を気持ちよくするために使用するだけではありませんよ~! ふたりで気持ちよくなれる道具も登場しています。今までにない刺激を楽しんでみてはいかがですか?

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 ……と、膣慣れ防止や対策をお伝えしましたが、お互いのペニスと膣がフィットして相性がよくなっている証拠だということは忘れず、マンネリ気味セックスを悲観しないでくださいね。マンネリも一長一短だということです。「さらにお互いの快感を高めていく伸びしろがある」と受け止めて、楽しく気持ちのいいセックスを探究していきましょ~。

アラフィフでもオールヌード3P披露! マリリン・マンソンMVにジョニデが出演して騒然

 マリリン・マンソン(48)の新曲「KILL4ME」のMVに、最近めっきり老けたと話題のジョニー・デップ(54)が登場。美女相手の3Pからの、マリリンも交えたオールヌード乱交シーンで、ネット上を騒然とさせている。

 マリリンは9月のニューヨーク公演中、ステージ後方に設置していた巨大なピストルのディスプレイが倒れて下敷きになり、苦しみながらストレッチャーで救急車に乗せられる姿が「らしくない」と笑われてしまった。だが、腓骨を真っ二つに折るという重症だったことが判明すると、一転して同情モードに。マリリンは、米音楽誌「ローリング・ストーン」で「頭や肋骨も打ったが骨折は免れた」「ディスプレイは重くて下敷きになった俺は動けなくなり、6人の男たちに引きずり出してもらった」「骨折した脚は10本のネジで固定している」と告白。「すぐステージに戻る」と宣言し、10月にリリースしたニューアルバム『Heaven Upside Down』のプロモーションツアーへの早期復帰を誓った。

 その誓い通り、マリリンは車椅子に乗って、手術服を着た外科医のコスプレをした男に押してもらいながらステージに復帰した。自動小銃の上にマイクをくくりつけ、歌うたびに観客を銃で狙い撃ちしているような演出で会場を盛り上げたが、ちょうどテキサス州の教会で銃乱射事件が発生したタイミングだったこと、パフォーマンスを行った町でも2年前に銃乱射事件が起きていたことから非難の声が殺到してしまう。

 すぐに「この自動小銃型マイクは事前に警察の許可を取ったもの」「銃乱射事件が勃発する現代において、銃がいかに簡単に手に入るのか、それを目撃することがいかに日常茶飯事になったのかをアーティストとして表現したかっただけ」と説明。「本物の銃の被害にあった人、遺族には哀悼の意を表す」と謝罪したものの、かつて1999年に起きたコロンバイン高校銃乱射事件の加害者に影響を与えたと槍玉にあげられたことで「自分のキャリアはいったん終わった」とぼやいていたことがあるだけに、「また終わらせようとしてるのか」とファンを混乱させた。

 そんなマリリンが、13日に新曲「KILL4ME」のMVをYouTubeで公開。年齢制限付きの動画で、オールヌードで乱交するというすごい内容で、話題騒然となっている。登場しているのは、以前に「俺の親友」とマリリンが語っていたジョニー・デップだ。

 MVは、大量の写真を壁に貼った狭い個室の中で、ジョニーが遠隔カメラを操作しながら女性が服を脱いでいく様子を薄ら笑いを浮かべてガン見しているシーンからスタートする。全裸でベッドに寝る美女の体を至近距離で舐めるように見ながら、彼女がした性行為を妄想するシーンや、その間にマスクを被った女が小部屋に忍び込み、ジョニーが盗撮したと見られるエロチックな美女の写真を引き裂いていくシーンが流れていく。

 ジョニーはその後、舞台となっているホテルの階段を上がっていくのだが、背後をマスクの女がサッと横切ったり、階段に6という数字が書かれた紙が落ちていたりと、悪魔を感じるような演出がされている。そして「6」番の部屋の中で、ジョニーは2人の美女にリードされながら性行為を開始。目の前でベロチューする美女たちの頭を手で押さえた次の瞬間、ベッドに彼女たちを押し倒し3Pに突入。マスクの女も部屋の中におり、マンソンが美女から顔を舐められている様子もチラチラと映し出される。

 気がつくと、ベッドの上にはジョニー、マンソン、美女2人の4人がおり、裸で混じり合う乱交に発展。ジョニーが正常位で女性を突き上げたり、マンソンの顔の上に美女がまたがって顔面騎乗したり、女性の黒いTバックを引きちぎるように取ったりとまさに性の宴会。全裸の美女の乳房を鷲掴みにしたジョニーがクンニをするようなシーンや、対面座位を楽しむマンソンを、ジョニーが正常位で美女を抱きながら瞳孔が開ききった目でガン見するシーンもありと、体当たりで乱交祭りを楽しむそれぞれの姿が映し出されていく。

 このように後半はなんともポルノチックなMVなのだが、ビヨンセのビジュアルアルバム『Lemonade』(16)などを手がけている著名な映画編集者ビル・ユキックが編集しているからか、下品ではなくスタイリッシュに仕上がっている。

 なおビルは、10月にリリースされたマリリンの「SAY10」MVも手がけており、ジョニーはこれにも出演していた。「SAY10」でのジョニーは、カビが生えたような汚い白メイクで白いスーツを着用。女性に体をまさぐられたり、マリリンと向かい歌を口ずさみ、マリリンと対称的だが同一でもあるというような不思議な役どころを演じている。裸の女性はたくさん出てくるが、全員華奢なのでエロさはあまり感じられず、どちらかというとマリリンがどす黒い血にまみれるシーンのインパクトが大きかった。

 今回公開された「KILL4ME」のジョニーは「SAY10」でしていた白カビメイクはしておらず、どこから見ても「ジョニー・デップ」。後半の乱交シーンはガチで楽しんでいるようにも見える。

 ちなみに相手を務める美女はジョサリン・バインダーとベイリー・マイケル・カウパースウェイトというモデルだ。ニューヨーク生まれのジョサリンは、ポーランドとドイツの血が流れる、いかにもマリリン好みの気の強そうな外見の美女。15歳でモデルを始め、大手モデル事務所ウィルヘルミーナモデルズとダイレクト・モデル・マネージメントとも仕事をしている本格派だが、男性誌「PLAYBOY」の「ホットな女子大生:Coed of the Week」に登場するなど「脱ぐのも全然OK」というタイプ。B級映画にお色気のあるちょい役で出演したことがあり、女優としても活躍したいという夢を持っているようだ。

 ベイリーもちょい役の女優として活動しているが、メインはモデルの美女。ジョサリン同様、華奢だがメリハリのあるボディで、スリーサイズは82-58-81と公開されている。外見はこれまたマリリンの好みの、SもMも受け入れてくれそうな美女である。

 ジョニーは昨年のアンバー・ハードとの離婚騒動で疲弊していた。「DV男VS銭ゲバ女」の争いとして注目を集め、連日のようにメディアに報じられていた。その後は真面目に仕事をこなしていたものの、今月2日にロンドンで開催された新作映画『オリエント急行殺人事件』のプレミアのレッドカーペットに泥酔状態で登場したと伝えられるなど、最近あまり良い話を聞かなかった。

 元マネージメント会社TMGとの裁判もまだ続いており、500万ドル(約5億6000万円)相当の不動産を差し押さえられそうだと伝えられるなど、金銭的に困っているともうわさされている。そんなことから、今回のミュージックビデオ出演に対して「とうとう仕事を選ばなくなったのか」と嘆く声も上がっている。

 マリリンとジョニーは、実は30年近い付き合いを持つ親友だ。ジョニーがアイドルとして大ブレークしたテレビドラマ『21ジャンプストリート』に、19歳だったマリリンがエキストラとして出演した時、互いにフロリダでバンド活動をしていたことを知り意気投合。音楽を通して、友情を深めていった。マリリンはMVがリリースされる直前に受けた英大手タブロイド紙「ザ・サン」の取材でも、「俺たちは、今でも訛りが出ちまうド田舎で育ったホワイトトラッシュ出身で、フロリダに出てきてから歯の矯正をやったという共通点があるんだ」とうれしそうに語っており、まさしく真の友人なのだ。

 これまでにコラボもしており、互いのバンドのステージに立ったりしてはファンを喜ばせている。マリリンはインタビューでジョニーへの男の愛も語っており、ジョニーの息子とも交流があるという。互いに忙しくスケジュールの都合がつかないため、なかなか一緒に遊んだりコラボすることができないそうだが、「いつだってチャンスがあればやりたいと思っている」と語ったこともあり、今回のMVもジョニーが少しでも金を稼ぐために引き受けた、ということではなさそうだ。

 マリリンは「ザ・サン」のインタビューで「ジョニーも俺も撮影のためにヌードになるのが恥ずかしくてね。長年のダチだけど、互いのチンコを見せ合ったことなんてなかったし」と発言していたが、セクハラ天国のハリウッドだけに、彼らが参加するようなパーティーでこのような酒池肉林が繰り広げられている可能性は大。そういう目で見ると、今回のMVも実に興味深く感じられる。

 2人とも一時期深刻な「中年太り」が指摘されていたので、メタボを解消した細めのボディで美女と絡むシーンを見られたことはファンにとって喜ばしいことだろう。「ザ・サン」でマリリンは「メディアはジョニーが酒臭くてくたびれたジジイだって書きたててるけど、俺はヤツはファック級のハンサム男だと思ってるぜ」と声を大にしていたが、還暦になってもファック級のハンサムでいてほしいと願わずにはいられない。

園児の口にワサビ大量注入! 中国有名企業の託児所で、ヒドすぎる“児童虐待”が……

 本サイトでは中国で相次ぐ児童虐待をたびたび取り上げてきたが、ある託児所で起きたケースが、中国社会に衝撃を与えている。というのも、この託児所「上海携程親子園」は、中国の旅行サイト最大手「携程旅行網(Ctrip)」が運営していたからだ。Ctripは世界で2番目に大きい旅行サイトで、中国本土はもちろん、アメリカ市場にも上場しているほど。

「新京報」(11月8日付)などによると、携程親子園を利用していた王さんが、子どもの耳に赤紫色のあざができていることに気づいた。すぐに保育士にショートメールで問い合わせると、「子どもが転べばあざができるのは当然であり、病院に連れて行けばいいのでは? もし疑問があれば、園内に設置されている監視カメラの映像を見ればいい」と強気な返信が……。

 そこで王さんは映像の開示を要求。見てみると、驚くべき光景が記録されていた。保育士が、ある女児に服を着せる際、邪魔だったのか、女児が手にしていたカバンを力いっぱい床に叩きつけ、頭を小突いているではないか。女児は、たまらずに倒れ込んでしまっていた。

 

 別の日の映像では、男児が保育士に無理やり何かを口に入れられ、即座に泣きだした。しばらくするとその保育士は、泣きだした別の女児の頭を叩き、椅子から立たせると、やはり何かを口の中に入れた。保護者の調査によると、その正体は、なんと練りワサビだったという。ある女児は、30分間に、チューブの半分の練りワサビを食べさせられていた。

 従業員に対する福利厚生の一環で2016年に開園した上海携程親子園は、上海現代家庭雑誌社傘下の「為了孩子学苑」という組織が管理を請け負っていた。その後、現代家庭雑誌社は、上海市婦女聯合会が全額出資していることも判明。婦聯会は公益機関であることから、市民による非難の声はいっそう強まっている。

 事態を重く見た携程は、7日に警察に通報。園長、主任、保育士、事務員が警察から取り調べを受け、3人が虐待の疑いで拘留されたという。園長を含め、事件に関わった保育士はすぐに解雇され、親子園は業務停止に追い込まれた。

「TechWeb」(11月12日付)によると、同園では園児に1日2回しか水を与えていなかったり、昼食の時間を7~8分と定め、それを過ぎると食べ物を捨てられていたりと、次々に新事実が明るみになり、業務再開のめどは立っていない。

 携程は、施琦副総裁がインタビューに応じたり、中国版Twitter「微博」で釈明したりと火消しに躍起になっているが、管理を第三者に委託していたことを強調したせいもあり、大炎上。コメント欄には、「おまえらのアプリは、すでに削除した」「携程はゴミだ。倒産を願う」といった抗議が殺到した。日本に進出するなど海外展開を進めている携程だが、今回の事件が企業イメージに与えるダメージは大きく、当分は尾を引きそうだ。
(文=中山介石)

「トータス松本は椎名林檎のバーター」オトナの事情が見え隠れする『紅白』疑惑の人選

 大みそかに放送される『第68回NHK紅白歌合戦』の出場歌手が、11月16日に正式発表された。計10組が初出場を果たすほか、常連組や返り咲き組も名を連ねるが、中には「なぜこの人が?」と疑問が浮かぶ者も。しかし、そんな人物が選出されたのにも「それぞれ“諸事情”がある」(音楽関係者)という。

 まず、今回初出場となる三浦大知。「もともと実力派で、根強いファンが大勢いるものの、『紅白』に出るタイプのアーティストではないと思われていた」(芸能ライター)という。今年は、1月発売の「EXCITE」でオリコン週間シングルランキング1位を獲得し、その後も音楽番組への出演を重ねてきたが、なぜこのタイミングで、三浦は初出場となったのだろうか。

「三浦が所属するライジングプロダクションは、昨年まで西内まりやが稼ぎ頭として活躍していました。しかし、今年は1月クールに主演した月9ドラマ『突然ですが、明日結婚します』(フジテレビ系)が大コケ。以降、西内は露出が減って心配されていましたが、11月16日発売の『週刊文春』(文藝春秋)によって“事務所トラブル”が明らかになったんです。そんな背景があっただけに、西内の代わりに三浦の仕事が増えていたのでしょう」(同)

 事務所にとって、三浦はもはや最後の期待をかけられる存在。本人も見事『紅白』出場権をつかみ、西内には感謝しているのかもしれない。

 続いては、紅組の出場者・高橋真梨子。彼女は1984年の出場から長いブランクを経て、2013年に復活&初の紅組トリを務めた。

「その後15年、16年と続けて出ているものの、実はNHKには『もう必要ない』と判断されていたようです。しかし紅組は例年、これといった歌手が揃わず、今年は特に『不作』といわれているだけに、高橋もギリギリながら当選したとのこと。これが混戦の白組だったら、出場は120%ありませんでした」(スポーツ紙記者)

 その、混戦といわれる白組の限られた枠の中で“オマケ”的な扱いで出場するのは、トータス松本だ。ネット上では、「ウルフルズではなく、なぜトータスだけ?」「ウルフルズは今年25周年なのに、どうしてソロ?」といった声が上がっている。

「ウルフルズとしては出場経験を持ちますが、松本個人としては初。これは、今年オープンした東京・銀座の商業施設『GINZA SIX』のテーマ曲『目抜き通り』(4月発売)でコラボレーションした、椎名林檎との抱き合わせ出演なんです。90年代の全盛期だったウルフルズならまだしも、現在の松本の実力や売り上げだけでは『紅白』に呼ばれない。椎名がNHKと親交が深いので、松本も抱き合わせに甘んじたのでしょう」(芸能プロ関係者)

 どんな事情が絡んでいるにせよ、出演者一丸となってお茶の間を楽しませてくれることに期待したい。

“佐藤琢磨と7年不倫”内藤聡子のインスタが意味深……「におわせ」というより「女の念」か

 海外で活躍するレーシングドライバー・佐藤琢磨(40)との7年に及ぶ不倫関係が明らかとなったフリーキャスター・内藤聡子(43)に対し、新潮社・出版部長の中瀬ゆかり氏が“友人”としてメッセージを送った。

 昨年3月までの7年間、情報番組『5時に夢中!』(TOKYO MX)のアシスタントを務めていた内藤。今月16日の同番組でこのニュースが取り上げられると、コメンテーターの中瀬が「聡子ー! お前ー! 文春……じゃなかった、うち(新潮)じゃんかー!」と叫び、「友軍誤爆的な気分」と複雑な表情。笑顔で「(この番組の)視聴者はみんな知ってますけど、あいつは“腹黒・銭ゲバキャスター”として売ってたわけですから、あんまり驚きがないっていうか、不倫してそうだったじゃないですか。そういう意味では、びっくりはあんましてないと思うんですけど」と話し、笑いを誘った。

 また、中瀬は「友人として、あえて厳しいことを言わせてもらうと」と前置きし、真面目な表情に。「今後、どう転んでいくのかわからないけれども、たとえ今後、自分が思うような道を歩けたとしても、その道は奥さんとかお子さんとかを苦しめた上の道の上にできているんだよ、っていうことを背負っていかなければならない」と内藤にメッセージを送った。

 一方、4年にわたり内藤と共演していた司会のふかわりょうは、この件には一切、口を挟まなかった。

「同番組のファンの間では、内藤が不倫をしていたことよりも、密かに世界的な大物と深い関係になっていたことのほうが話題に。ネット上では、『聡子やるわね』『やっぱり聡子はただ者じゃなかった』といった声も目立ち、批判が相次いだこれまでの不倫報道とは、少々反応が異なる印象です」(芸能記者)

 そんな中、内藤がかねてより使用しているインスタグラムのIDが、佐藤との関係を「におわせていた」と話題だ。

「内藤のIDは『Sugar Naito』となっており、『Sugar=佐藤』で暗に内縁の妻であることを主張していた。インスタグラムで不倫をにおわせていた有名人といえば、最近では格闘家の才賀紀左衛門の不倫相手として報じられたモデルの寿るいが、才賀の妻・あびる優とお揃いのワンピース姿を投稿し、『タチが悪い』と話題になったばかり。ただ、内藤のにおわせ行為は、火遊び感覚の寿とは違い、“アラフォー女の念”のようなものが感じられます」(同)

 名物アシスタントとして人気を博す一方で、私生活では“愛人”を続けていた内藤。佐藤はブログで「解決に向けて、誠意を尽くし、私自身、自らの責任を果たしていく所存」とコメントしているが、家族と内藤、果たしてどちらを選ぶのだろうか?

好調キープのTBS『コウノドリ』星野源が完全無欠のキャラクターになってしまう!?

 周産期医療センター(出産の前後を通して、産科と新生児科で連携した医療体制のとれる病院)を舞台に、医師や助産師、妊婦やその家族の喜びや悲しみ、生命の誕生の素晴らしさや難しさを描く医療ヒューマンドラマ『コウノドリ』(TBS系)。「泣けた」「感動した」との声も多かった第5話は、裏のサッカーブラジル戦の影響もあってか視聴率10.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)とやや下がりながらも2ケタをキープ。2年前の前シーズンでも第5話は神回との呼び声高かったが、今回も中だるみしかけるこの時期に、強い話を持ってきたようだ。

 

■同じ境遇の出会い

 

 今回、産科医・鴻鳥サクラ(綾野剛)が受け持つのは、切迫早産(まだ適正な時期でないのに子宮口が開きかけ、早産「しそう」な状態)のため急遽入院することになった西山瑞希(篠原ゆき子)。

 まだ妊娠27週である今、子どもが生まれてしまうと、十分に自力呼吸できなかったり合併症を起こす心配があるため、母体である瑞希は少しでも安静に過ごし、お腹の中で1日でも長く子どもを育み、早産を防ぐ必要がある。そのため出産まで2カ月ほどの長期入院になるらしい。

 突如始まった入院生活で隣のベッドになったのは、同じく切迫早産で1カ月前から入院している七村ひかる(矢沢心)。長らく一人で入院していた七村は、「よかったー! やっと話し相手が来てくれたー!」と瑞希を歓迎、同じ境遇、同じ趣味(ゾンビ映画好き)の2人はすぐに打ち解ける。

 瑞希の夫・寛太(深水元基)が持参した手作りプリンは、七村や医師らにも大好評。2人は洋菓子店を営んでおり、寛太は小まめに病院に足を運ぶいい夫なのだが、顔が怖く無口なだけで七村にも医師らにも第一印象で「殺し屋?」と勘ぐられてしまう美味しいキャラ。イメージはジャン・レノか。本当に人を殺せる能力を持つ旦那と結婚しているのは矢沢心の方なのだが、それはさておき、同室で過ごす2人の距離はどんどん縮まっていく。

 点滴針を毎日打つため腕が硬くなり、刺す場所が減っていくが、それでも2人は「赤ちゃんのためなら」と互いに励まし合う。

 

■突然の死

 

 いつものように鴻鳥はエコーで瑞希のお腹の様子を診ているが、どうしても胎児の心拍を確認できず、顔が曇る。夫の寛太や四宮も加わり、別室で改めて確認するものの結果は同じ。

「西山さん、やはり心拍を確認できません……残念ですが、お腹の赤ちゃんはもう……」

 鴻鳥の口から正式に告げられたのは、IUFD(子宮内胎児死亡)というあまりにも唐突で残酷な事実。原因もまだ不明で、当然、夫妻もまだ受け入れられるはずもないのだが、医師である鴻鳥は早めに出産すべき旨を伝えなくてはならない。亡くなった子どもの組織の一部が母親の血中に混じると、血液が固まりづらくなり、出産時に大出血してしまう恐れがあるのだ。

 子宮内で子どもが死亡しているというだけでも失意のどん底なのに、それでもお腹を痛めてお産をしなくてはいけないという現実。泣き崩れる妻を、寛太は抱きしめる。

 個室に移るためと看護師らが西山のベットを片付けているが、七村はなんの前触れもなく突然いなくなってしまった瑞希が気にかかる。鴻鳥もまわりが心配するほど徹夜で原因を調べている。

 

■泣き声のない出産

 

 翌朝、鴻鳥による出産手順の説明を遮り、切迫早産になった自分が悪いのか? 安静にしていなかった自分が悪いのか? と自分を責める瑞希。

「僕も昨日からずっと考えています。なんでだろう、なんでだろうって。でも、わからないんです……。妊娠初期からずっと経過を診ていて、ご夫婦でうれしそうに検診に来られていたことを覚えています。入院して1カ月、赤ちゃんのために頑張っていたことも知っています。しかし、僕には今回のことを予測することができませんでした。結果としてこうなってしまい、申し訳ありません……」最後に頭をさげる鴻鳥。

 誰も悪くないだけに、やり場のない感情が瑞希の口から嗚咽となって溢れる。IUFDの1/4は今でも原因不明なのだ。

 そしてお産。苦しそうに力む瑞希に「がんばって」と声をかける助産師・小松(吉田羊)。後輩助産師は、そんなにがんばれっていったら瑞希がかわいそうではないか? とたしなめるが、小松は、

「子どもを産む母親に『がんばれ』って言って何が悪いの? 西山さん、ごめんね。私は器用な助産師じゃないから、いつも通りのお産のお手伝いしかできないの、だってさ、このお産暗くしたくないじゃない!」と、強い想いを伝える。明るい子になってほしいから「あかり」と命名した夫妻の想いを、小松は知っているのだ。

「もうすぐあかりちゃんに会えるからね!」小松に励まされ、「あかりー!」と叫びながら、我が子を産む瑞希。「あかりちゃん、きれいな女の子だねー」と小松に言われた瑞希は、笑顔を絞り出す。

 

■落ち込む下屋

 

 そして一組の患者。超低出生体重児として生まれた大松憲次郎・美代子夫妻(矢島弘一・井上依吏子)の子ども・しょうたは、動脈管開依存症(生後すぐに閉じなくてはいけない血管が閉じていない)を患っており、命に関わるため手術が必要なのだが、憲次郎は「どっちにしろ障害が残る可能性が高いってことですよね? 正直、手術をしてまで助けて欲しいと思いません」と手術に反対、新生児科医・今橋(大森南朋)の説明も聞かずに、にべもなく席を立つ。

 緊急搬送された際、お腹の中で看取る選択肢もあったのに帝王切開してまで障害を持つ我が子が生まれたことに、納得できていないらしい。執刀した下屋(松岡茉優)はカンファレンスでそれを知り、同意書を取ったことや、胎児が危険な状態だったから仕方ないことなどを主張、鴻鳥に「誰も下屋を責めていないよ」となだめられてしまうほど動揺している。

 判断は慎重にせねばという空気の中、唯一、新生児科医・白川(坂口健太郎)だけは、児童相談所と連携し、親権を一時的に停止してでも手術をすべきだとまで、真っ直ぐに言い切る。

 原作コミックでは自信過剰な鼻っ柱の強い若者なのだが、ドラマではアクが削がれすぎて、正直いてもいなくてもいいようなキャラにされている白川だが、今回は唐突に強い意思を見せてきた。これを機にもう少し活躍させてあげて欲しい。

 

■またしても、いいところを持っていく四宮

 

 そのカンファレンス後、自分の分のプリンを下屋に差し出し、落ち込むのはナンセンスだと伝える四宮。下屋は一瞬責められてるのかと思ったらそうではない。

「目の前に車に轢かれて死にそうになってる人間がいたら誰だって助けるだろう。その命を救った後に障害が残るかなんて誰も考えちゃいない。緊急オペってのはそういうもんだ」

 この一言で、下屋はどれだけ救われただろうか。この時、下屋が「……はい」と返事するのだが「ズキューン」と効果音を入れてもいいほど、うっとりしていたように見える。さらに最後にプリンが賞味期限切れであるとオチまでつける四宮。この嫌味にならない絶妙な抜き加減は、まさに星野源。

 最初にプリンを勧められた際も、食べないかと思ったら放送事故レベルなほどたっぷり無言の間をためて「冷蔵庫に入れておいて」と答えたり、小松に呼ばれた際も「ダメです、これは俺のジャムパンです」と即答でかましたり、今回はおもしろパートも随分受け持っていた。いよいよ完全無欠のキャラクターになってしまうのではないだろうか。

 

■下屋の決断

 

 お腹の中で亡くなってしまったあかりは、戸籍に表記されることはない。抱っこしてあげたり、一緒に写真を撮ってあげたり、手形や髪の毛を残してもいいと勧める小松。夫妻はいろいろな思いを胸に、我が子をお風呂に入れてあげる。そこに寄り添う鴻鳥や、「ベビー(大松しょうた)は俺がしっかりみてる。絶対あきらめない」と強く言い切る白川を見て、下屋は大松夫妻に手紙を書くことに。子どものことだけ考えて大松夫妻の気持ちを置き去りにしたのかもしれないとの思いから、主に自身の説明不足を詫びる内容だが、それを知った四宮は「サクラ(鴻鳥)が頭を下げたのは、西山さんの感情の圧を下げるためだ」「俺なら絶対に頭を下げない、次の出産に向けて綿密な計画を練る」と語る。両極端な先輩に揉まれ、吸収できて下屋は幸せなのか不幸なのか。

 

■七村との再会

 

 あかりの心拍停止がわかって個室に移って以来、瑞希は七村に会っていない。どう説明していいか、どんな顔をしていいかわからないからだろう。しかしそんな中、廊下で七村に発見されてしまう。何も知らない七村は「あかりちゃん、元気ー?」と、久しぶりの再会を喜ぶ。精一杯の作り笑顔で「かわいいよ」とだけ伝え「元気な赤ちゃんを産んでね!」と言葉にしがたい表情でエールを送り、立ち去る瑞希。病室に戻る途中、さすがにおかしいと感じた七村の耳に飛び込んできたのは、あかりが死産だったという看護師同士の会話。

 かつて、同じ苦しみを共有し励ましあった、もはや戦友といってもいい、同じ病院の釜の飯を食った同志の意外な現実を知り、一人涙する七村。それは、あのいなくなった日からずっと続いていたであろう瑞希の悲しみを知ることもなく過ごした「戦友」としての自分の不甲斐なさを嘆いているようにも見えた。一番視聴者が涙した場面もここではないだろうか。

 今回、題材的にも「泣けた」との声が多く、特に瑞希役の篠原ゆき子の言葉にならない苦悶の芝居や嗚咽は、観る者を鷲掴みにしたようだ。

「あかりおめでとう ママありがとう パパより」と書かれたバースデーケーキや、無事出産を終えた七村宅に宅配便で届けられたプリン(「おめでとうひかるさん」のカード付き)、七村の隣でずっと編んでいた毛糸の帽子があかりに被せられているなど、小道具に涙腺を刺激された人も多いだろう。

 だが、悲しい内容ながら、西山夫妻は少しずつ現実を受け止め前を向こうとしているようだし、初めは保育器の我が子を見ることもできなかった大松美代子が「手術の話がしたい」とNICU(新生児集中治療室)を訪れたり、明るい希望も最後に見せてくれた。美世子に、しょうたのことを感謝していると伝えられ涙する下屋もうれしそうだ。

 他にも、赤西(宮沢氷魚)は産科から新生児科に移り前向きに研修に励んでいたり、鴻鳥や四宮の元後輩の産科医・倉崎(松本若菜)も自身の子どもを預けるペルソナNICUのスタッフと馴染んできていたり。そんな中、さらに下屋に大きな試練がのしかかる模様。いよいよ佳境にさしかかる次週も楽しみだ。
(文=柿田太郎)

KinKi Kids堂本剛『小喜利の私』公式レポート更新も、“光一の葬式コント”に触れずファン憤怒!

 KinKi Kids堂本剛の独演会『小喜利の私』10月31日公演にて、剛をリスペクトしつつ“モノマネ”をする芸人ユニット「堂本剛軍団」がゲストとして登場した。メンバーの中心となるのは、ジャニーズ好きで知られるお笑い芸人のトレンディエンジェル斎藤司。その他吉本興業に所属する芸人が6人参加しており、2015年ごろからお笑いライブ等で活動していた。17年2月には、バラエティ番組『KinKi Kidsのブンブブーン』(フジテレビ系)に「堂本剛軍団」が登場し、KinKi Kidsとデビュー曲「硝子の少年」(1997年)をコラボ。この放送で、彼らの存在がファンにも広く知られるようになった。

 そんな「堂本剛軍団」が登場したとあって、『小喜利の私』は大盛り上がりになるかと思いきや、公演後にはファンから「不快だった」「ドン引きした」などの感想が上がった。というのも……

 

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石田ゆり子、20歳当時の写真に大反響! 「広瀬すずに似てる」「妹・ひかりにソックリ」?

11月16日、女優の石田ゆり子(48)が自身のインスタグラムを更新。投稿された写真が話題を呼んでいる。

石田が投稿したのは、若かりし頃の自身の写真。ロングヘアーにカチューシャをつけ、太い眉毛が時代を感じさせる1枚だ。石田はこの写真について、「部屋を整理してたら出てきた。二十歳くらいのワタクシ。きりっとしているわ。カチューシャでおでこ全開の日々」と語っている。

この写真に対し、ファンからは「めちゃくちゃ可愛い」「美少女ですね」「美しすぎて嫉妬」「凛としててとてもチャーミング」「モナリザの微笑み」など絶賛コメントが殺到。

また、「衰えてないところがすごい」「変わらないですね~」「今の方がもっと綺麗ってどうなってるんですか!」「私もゆり子さんみたいな年齢の重ね方したかった」といったコメントも寄せられ、“奇跡のアラフィフ”と呼ばれる石田の変わらない美しさに称賛やあこがれの声が多数届いている。

さらに「ひかりちゃんかと思った!」「ひかりさんにソックリ」「やっぱり姉妹似てますね」など、妹で女優の石田ひかり(45)に似ていると指摘する声や、「広瀬すずさんに似てる」とのコメントも見られた。