アイドルにキャスター、MC……多忙なNEWS小山慶一郎が“仕事を頑張れる”モチベーションとは?

 NEWS小山慶一郎がパーソナリティを務めるラジオ『KちゃんNEWS』(文化放送)の10月31日深夜放送回は、先週に引き続きゲストを加えず、小山の単独放送となった。ゲストメンバーがいない中、少し寂しげな小山のもとに、「キャスターなどいろいろなことに挑戦していますが、ジャニーズアイドルとして頑張り続けることができるモチベーションはなんですか?」というリスナーからの質問が届いた。

 この質問に対し、小山はまず「深いね、この話」とひと言。「究極を言うと……

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佐倉絆ちゃんはAV界きっての“大人のオモチャ”コレクター! きずぽんオススメのオモチャとは?

 完璧なルックスにモデル顔負けのスタイル――同性から見ても「可愛すぎる」AV女優さんたち。最近はTwitterやInstagramなどでも彼女たちの美貌を見ることができて、女性のファンも急増中です。AV女優さんたちは写真でもキレイだけど、カメラ越しでこそ本領を発揮する! そんな彼女たちの“エロ可愛い”AV作品を見ていきます

オタクだけど可愛い!しかもエロい!
 「オタク」と聞くと、なんだかもっさりしたイメージがありますが(オタクな筆者にもあります)、AV界には“可愛いオタクAV女優”がいるんです! その代表が“きずぽん”こと佐倉絆ちゃん(28)。最近は、あのブルゾンちえみさんも推している『あんさんぶるスターズ!』の乙狩アドニスに夢中なよう。Twitterでもそのオタクっぷりが超発揮されています。

 きずぽんはメイド喫茶「@ほぉ~むカフェ」出身のグラビアアイドルとして活動していましたが、2014年にAV女優に転身。グラドル時代の名前のままAVデビューし話題を集めました。転身の理由について、「中学生~高校生のころからAVを見るのがすごい好きで、自分も出たいなと思っていた」と語っています。エッチに貪欲!

 きずぽんの魅力は何と言っても151cmのミニマムボディ&色白美肌&萌え萌え系なロリフェイス……なのに、性格がすごくさっぱりしているところ! ブリブリしていない、飾りすぎていないところが同性にも好かれている理由なのかもしれません。

 しかも、きずぽんはAV女優界のきっての“オナニー&大人のオモチャ”マニア。なんと所持オモチャ数は200個を超えているそう! 過去には、「たまに、これだけの性欲とこれだけの玩具あったら、24時間くらいはぶっ続けでオナニーできるんじゃないかって思う」とも発言しています(強い)。

 今年2月に発売された『きずぽん私物の大量オモチャ持参で挑戦!! 24時間監禁イカセマラソン 佐倉絆』(KMP)では、きずぽんのオモチャコレクションを見ることができちゃいます。ぴんく色のスーツケースにはオモチャがびっしり! 中には4~5万円もするピストンマシーンもありました。

 この作品は、ニセインタビューで「24時間はオナニーできる」と発言したきずぽんが、24時間撮影スタジオで過ごし、私物オモチャを使ったさまざまなエロミッションをこなしていくという内容。シャワー中も料理中もオモチャでいじり倒され、パッケージの撮影中も遠隔ローターで責められちゃってます。

 作品の中では、きずぽんのオススメオモチャの紹介も。膣内を撮影できるバイブに、クリを吸引で刺激する「ウーマナイザー」、そしてピストンマシーンがオススメだそう。なんでも、海外生まれのウーマナイザーは日本に来た瞬間買ったそう! さすがです。ピストンマシーンは両手がフリーになるところがオススメだそうです。

 この作品のきずぽんはオモチャで責められたり、オモチャでオナニーしたりと、まさにオモチャ三昧。大人のオモチャ選びの参考にもなる作品です。

 ちなみに、作中では男優さんがきずぽんを逆さに抱きかかえて、フェラさせるという“立ち69”も見ることができちゃいます。ミニマムなきずぽんだからこそ、できる凄技です。こちらも合わせて確認してみては。

「完全なる勇み足」突然の“独立宣言”文書送付で、ローラがさらなる崖っぷちに!

 傷だらけのローラから「致命傷のローラへ」――。

 事務所独立騒動で、CM以外ではすっかり姿を見なくなったローラが、最後の賭けに出た。所属事務所「LIBERA」と契約内容をめぐり大モメしたローラは、代理人を通じて契約破棄を通告。対するLIBERAも「契約は、まだ続いている」と一歩も引く気はない。そんな中、このほどローラ側からCMスポンサーに“ある文書”が届いたという。

「ローラさんの代理人名で『LIBERAとの契約は終了したので、今後は直接こちらへ仕事の話を通してほしい』というものでした」(代理店関係者)

 当然、LIBERAは激怒。ローラ側に「契約はまだ有効。話し合いを進めている最中に、こうした文書をスポンサーに送るのは営業妨害に当たる」という主旨の内容証明郵便を送ったという。

 事情を知る芸能関係者は「確かに双方は契約に関する話し合いを行っていますが、どうもLIBERA側が協力的ではないようです。ローラ側は『解決する意思なし』と判断し、今回の文書送付に至ったようですが、業界の常識から言えば、完全なフライングです」と話す。

 旧態依然とした芸能界で一番のご法度は、事務所トラブルだ。ローラ側がスポンサーに直接文書を送ったところで、仕事の仲介には必ず代理店が入る。

「トラブルが起きている以上、ローラ側の要望は代理店の段階で確実に止まる。代理店は中立的な立場ではなく、芸能界と持ちつ持たれつですからね」とは前出代理店関係者。ローラの賭けは玉砕に終わり、今後LIBERA側と法廷闘争となる可能性が高い。

 一方で写真週刊誌「フライデー」(講談社)では、ローラが米ロサンゼルスの3億円豪邸で暮らしていると報じた。一説には全盛期のローラの年収は5億円ほどで、この豪邸をキャッシュで購入したとも言われる。

 今回の事務所トラブルは金ではなく、自身の名誉のためなのか――。致命傷を負ったローラが、ここからどう挽回するか見ものだ。

バラエティ制作スタッフが激怒!! 「二度とオファーしたくない」ワガママ芸能人を実名暴露

 人気の芸能人はバラエティ番組にも頻繁に呼ばれている印象だが、実は“オファーする側”から「できれば呼びたくない」と思われている人物もいるという。それは役者、芸人、タレントと、ジャンルを問わず存在するようで……。

「俳優の細川茂樹は、バラエティの現場で、とにかく注文が多いし、細かいんです。しかもキレやすく、例えば、送迎車の車種が不満だと『俺が乗る車じゃなくない?』と文句をつけたり、ケータリングが口に合わないと不機嫌になったり……」(制作会社スタッフ)

 細川といえば昨年、所属していた事務所から「細川の度重なるパワハラ」が原因として契約解除の発表があり、注目を集めた。バラエティの現場でささやかれる態度が事実だとしたら、事務所から見放されるのも仕方がないのかもしれない。

 続いて名前が挙がったのは、以前「ほっしゃん。」として活動していたお笑い芸人・星田英利だ。

「基本的に人当たりはいいんですけど、ふとしたことでヘソを曲げるので要注意人物視されています。過去にはボイコットされそうになったロケもありました」(番組プロデューサー)

 ロケを拒否するとは、よほどのことがあったのかと思いきや……。

「番組側がヘアメイクをつけなかっただけで、星田が怒り出してしまったんです。最終的にはなんとか説得して、時間を大幅に短縮して乗り切りましたが、ある制作スタッフは『二度と使わない』と言い切っていましたよ」(同)

 最後は、大食いタレント・ギャル曽根。彼女には、意外な“裏の顔”があるようだ。

「実はかなり評判が悪いのがギャル曽根です。スタッフに対してやたら上から目線だし、事前に伝えていたはずのことも収録当日に、いきなり『できない』と言い出す。ある時は、料理番組に呼ばれたのに、なぜか料理をすることを拒否し、結局完成したものを食べるシーンだけ撮影するハメになりました」(芸能プロ関係者)

 こうしたタレントたちは、現場スタッフよりも「自分たちの方が、立場が上」と勘違いしているのかもしれない。その認識をあらためなければ、バラエティに呼ばれなくなるだろう。

バラエティ制作スタッフが激怒!! 「二度とオファーしたくない」ワガママ芸能人を実名暴露

 人気の芸能人はバラエティ番組にも頻繁に呼ばれている印象だが、実は“オファーする側”から「できれば呼びたくない」と思われている人物もいるという。それは役者、芸人、タレントと、ジャンルを問わず存在するようで……。

「俳優の細川茂樹は、バラエティの現場で、とにかく注文が多いし、細かいんです。しかもキレやすく、例えば、送迎車の車種が不満だと『俺が乗る車じゃなくない?』と文句をつけたり、ケータリングが口に合わないと不機嫌になったり……」(制作会社スタッフ)

 細川といえば昨年、所属していた事務所から「細川の度重なるパワハラ」が原因として契約解除の発表があり、注目を集めた。バラエティの現場でささやかれる態度が事実だとしたら、事務所から見放されるのも仕方がないのかもしれない。

 続いて名前が挙がったのは、以前「ほっしゃん。」として活動していたお笑い芸人・星田英利だ。

「基本的に人当たりはいいんですけど、ふとしたことでヘソを曲げるので要注意人物視されています。過去にはボイコットされそうになったロケもありました」(番組プロデューサー)

 ロケを拒否するとは、よほどのことがあったのかと思いきや……。

「番組側がヘアメイクをつけなかっただけで、星田が怒り出してしまったんです。最終的にはなんとか説得して、時間を大幅に短縮して乗り切りましたが、ある制作スタッフは『二度と使わない』と言い切っていましたよ」(同)

 最後は、大食いタレント・ギャル曽根。彼女には、意外な“裏の顔”があるようだ。

「実はかなり評判が悪いのがギャル曽根です。スタッフに対してやたら上から目線だし、事前に伝えていたはずのことも収録当日に、いきなり『できない』と言い出す。ある時は、料理番組に呼ばれたのに、なぜか料理をすることを拒否し、結局完成したものを食べるシーンだけ撮影するハメになりました」(芸能プロ関係者)

 こうしたタレントたちは、現場スタッフよりも「自分たちの方が、立場が上」と勘違いしているのかもしれない。その認識をあらためなければ、バラエティに呼ばれなくなるだろう。

“座間市9遺体事件”の過熱報道で、ついに二次被害が……当局はマスコミに「容赦なく出禁にする」と宣言!

 新聞・テレビで連日報道されているのが、行方不明の女性の捜索で発覚した神奈川県座間市のアパート一室の“切断頭部9遺体事件”だ。

 逮捕されたのはこの部屋の住人・白石隆浩容疑者。被害者は男性1人と女性8人で、頭部9つはほぼ無傷でクーラーボックスの中に保管されていたが、それ以外の部位は無造作に詰め込まれていたという。自宅からは切断に使ったとみられるノコギリや出刃包丁のほか、拘束用のロープや結束バンドが押収された。

 被害女性とはSNS上で知り合い、大半が自殺願望者だった。同容疑者は精神的に弱っている被害女性の心の隙間に付け入り「力になりたい」とおびき出し、凶行に及んだ。被害女性は全員、殺害前に性的暴行を受けたという。

「白石容疑者は警察の取り調べに淡々と応じ、『自殺を手助けするつもりはなかった』と単なる殺人であることを認めています。金目当ての犯行と言いますが、被害女性の1人は500円しか所持金を持っていなかった。500円のために殺人を犯しますか? 捜査員は白石容疑者を『得体の知れない男。異常だ』と口をそろえています」(社会部記者)

 被害者の中には、先月24日に捜索願が出された八王子市の不明女性(23)も含まれるとみられるが、これら一連の報道で“二次被害”も出てしまった。

「不明女性のお兄さんです。妹のツイッターを使い、白石容疑者の特定に尽力したのですが、逮捕後、明るみに出た内容があまりにも凄惨だったため、体調を崩して倒れてしまったそうです。とりわけ、被害女性が『乱暴を受けていた』という報道に強いショックを受けていたそうです」(同)

 こうしたこともあり、捜査当局からマスコミ各社に「性的な部分は取り扱わないように。破った社は容赦なく出入り禁止にする」と、異例の通達がなされたという。犯罪史に残る凄惨事件は、報じる側もその社会に及ぼす影響を考慮し細心の注意を払わなければならない──。

“座間市9遺体事件”の過熱報道で、ついに二次被害が……当局はマスコミに「容赦なく出禁にする」と宣言!

 新聞・テレビで連日報道されているのが、行方不明の女性の捜索で発覚した神奈川県座間市のアパート一室の“切断頭部9遺体事件”だ。

 逮捕されたのはこの部屋の住人・白石隆浩容疑者。被害者は男性1人と女性8人で、頭部9つはほぼ無傷でクーラーボックスの中に保管されていたが、それ以外の部位は無造作に詰め込まれていたという。自宅からは切断に使ったとみられるノコギリや出刃包丁のほか、拘束用のロープや結束バンドが押収された。

 被害女性とはSNS上で知り合い、大半が自殺願望者だった。同容疑者は精神的に弱っている被害女性の心の隙間に付け入り「力になりたい」とおびき出し、凶行に及んだ。被害女性は全員、殺害前に性的暴行を受けたという。

「白石容疑者は警察の取り調べに淡々と応じ、『自殺を手助けするつもりはなかった』と単なる殺人であることを認めています。金目当ての犯行と言いますが、被害女性の1人は500円しか所持金を持っていなかった。500円のために殺人を犯しますか? 捜査員は白石容疑者を『得体の知れない男。異常だ』と口をそろえています」(社会部記者)

 被害者の中には、先月24日に捜索願が出された八王子市の不明女性(23)も含まれるとみられるが、これら一連の報道で“二次被害”も出てしまった。

「不明女性のお兄さんです。妹のツイッターを使い、白石容疑者の特定に尽力したのですが、逮捕後、明るみに出た内容があまりにも凄惨だったため、体調を崩して倒れてしまったそうです。とりわけ、被害女性が『乱暴を受けていた』という報道に強いショックを受けていたそうです」(同)

 こうしたこともあり、捜査当局からマスコミ各社に「性的な部分は取り扱わないように。破った社は容赦なく出入り禁止にする」と、異例の通達がなされたという。犯罪史に残る凄惨事件は、報じる側もその社会に及ぼす影響を考慮し細心の注意を払わなければならない──。