最強で最高のコンビ亀と山P! 2人の絆と、再結成までの軌跡を追うフォトレポート!

 12年ぶりに再結成! 亀梨和也と山下智久、深い絆で結ばれた2人の軌跡を追うフォトレポート

Contents

やっぱりこの2 人最高!「修二と彰」・・・・・・・・4P~
26 歳の誕生日をプレイバック!・・・・・・・・・・14P~
少年時代の2 人を発見!・・・・・・・・・・・・・・44P~
Johnnys’ Countdown 2012-2013・・・・・・・・・・48P~
2013 年の亀と山P メモリー・・・・・・・・・・・・56P~
2016 年の亀と山P メモリー・・・・・・・・・・・・76P~

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カテゴリー: 未分類

最強で最高のコンビ亀と山P! 2人の絆と、再結成までの軌跡を追うフォトレポート!

 12年ぶりに再結成! 亀梨和也と山下智久、深い絆で結ばれた2人の軌跡を追うフォトレポート

Contents

やっぱりこの2 人最高!「修二と彰」・・・・・・・・4P~
26 歳の誕生日をプレイバック!・・・・・・・・・・14P~
少年時代の2 人を発見!・・・・・・・・・・・・・・44P~
Johnnys’ Countdown 2012-2013・・・・・・・・・・48P~
2013 年の亀と山P メモリー・・・・・・・・・・・・56P~
2016 年の亀と山P メモリー・・・・・・・・・・・・76P~

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白田まや、改名後初のDVDは清純系にイメチェン! ハイレグ水着は「過去最大に過激」!?

 かつて「篠原まや」名義でバラエティ番組やグラビアで活躍していた白田まや(25)ちゃんが、改名後初となるイメージDVD&Blu-ray『White Love』(グラビジョン)を発売しました。

 今年4月にタイのパタヤで撮影したという本作。東京・秋葉原のアキバ☆ソフマップ1号店[http://www.sofmap.com/tenpo/contents/?id=shops&sid=akiba01]で行われた発売記念イベントには、そんな本作のイメージにぴったりの、南国ムード漂うミックスマッチスタイルのビキニで登場したまやちゃん。

 身長168cm、スリーサイズは上からB98(Fカップ)・W65・H88(cm)というはち切れんばかりのダイナマイトボディがどのように映し出されているのか、今作の見どころについて詳しく聞いてみました。

――今作は、これまでとは違ったイメージの作品に仕上がっているそうですね。

「今までは“お姉さん系”だったんですが、今作ではちょっとだけ”清純系”になっています(笑)。とはいっても、“お姉さん”にしろ、“清純”にしろ、どっちも難しくて(笑)。それでも一生懸命やったので、見て判断してください!」

――では、特に清純だったシーンを教えてください。

「スケスケの衣装で、ソファでいちゃついているシーンです。すごいスケスケなんです(笑)。彼と一緒に遊んでいるというイメージなんですが、衣装ももちろんだし、なんだか恥ずかしくて……それでも一生懸命演じています(笑)」

――セクシーだったシーンも教えてください。

「パープルのすごいハイレグ水着を着たんですが、よく見るとこれもスケスケで、過去最大に過激だったかもしれません。しかも、外のシーンなんですよ! 水着で路地に寝っ転がって、誘うような仕草をするシーンもあるんですが、そこが一番のセクシーシーンかもしれません」

 そんなまやちゃん、今後もグラビア活動を続けるとともに、バラエティ番組への出演も希望しているそう。「以前番組に出させていただいたときは、滑舌が悪いのか、内容が問題なのか『何を言っているのかわからない』とイジられた」そうで、そのリベンジも密かに狙っているんだとか。彼女の今後にますます注目です!

Twitter @mayaya1228s
https://twitter.com/mayaya1228s/

 

潮田ひかる ひかるの愛をキミへ [DVD]

爽やか

「目指すは抱きたいアイドル」潮田ひかる、2年ぶりの新作で、エロくなった素の自分を披露!の画像7

盗まれた3000万円、妻からの慰謝料請求、“パパ”がヒモ化――女が「愛人」をやめるとき

 お金持ちのパパからブランドバッグを買ってもらったり、お手当てをもらったりと、一見“おいしい話”に思えるのが愛人である。しかし、いい思いばかりできるとは限らない。時にはひどい目に遭う女性だっているのだ。

 今回は、愛人になったばかりにひどい目に遭ってしまった女性たちを紹介しよう。

 3000万円近いお金を愛人男性に盗まれた

「最近、愛人業は廃業したんです。ちゃんとした彼氏ができたので……。できたら結婚したいですし」

 と語るマキさん(仮名・31歳)。つい数カ月前まで、愛人業のほかに風俗勤めをしていた。それには、ある理由があったという。

「借金ができちゃったからなんです。実は、初めて愛人になった人にお金を盗まれてしまって。最初はお金をくれていたので、すっかり安心していたんですが……」

 マキさんは、大学時代から風俗を始め、OL時代も副業として続けていた。最初に風俗で働き始めたきっかけは、「友達と旅行に行きたいから、お金を貯めるため」だった。ところが、美少女だったこともあり、あっという間に人気が出たマキさんは、驚くほど高額を稼げる風俗のバイトにハマってしまう。

「ただ、学生時代は実家に住んでいたこともあって、贅沢なものにお金は使わず、ひたすら貯めることに喜びを見いだしていたんですよね。税金を払っていないので、銀行に入れるのは怖かったから、ひたすらタンス貯金でしたが、隠し場所に万札を貯金するのが楽しみだったんですよ」

 お金はみるみる貯まっていった。しかし、社会人になり、3000万円近くが貯まった時、マキさんは精神を病んでしまったようだ。

「朝、起き上がれないんですよ。しばらくは無理して会社に行っていたんですが、もうムリってなって……。会社を一度辞めることにしました」

――貯金もあるし、生活には困らないですね。

「ええ、だからしっかり休めばよかったんでしょうが、なぜか、生活費だけでも稼がなきゃって思っちゃったんです。決まった時間に決められた場所に行くのがキツかったから、愛人がいいかもしれないって、ネットで愛人探し専用の掲示板や出会い系に書き込んで相手を探したんです」

――そういった場所で、本当に見つかるの?

「単なる冷やかしのような人もいれば、本当に愛人を探している人もいるし、いろんな人がいますよ」

 だが、運悪くマキさんが最初に出会ったのは詐欺師だった。

「最初はお金をくれていたんです。でも、途中から『今月ちょっと厳しくて』ということが増え、『俺の経営している会社がやばいんだ』と言って、ウチでデートするようになったんです。付き合って半年くらいたっていたので、私も信用し始めていたから、合鍵なども持たせていました。ところが、ある日、ちょっと近所に買い物に行って帰ってきたら、彼がいなかったんです。そして、そのまま音信不通になりました」

 そして、生活費を取り出そうと、金庫を開けた時だった。

「3000万円近く貯めたお金が空っぽになっていたんです。銀行に貯金もないし、お財布にもほとんど残っていない。焦りましたね」

 彼の電話はすでに通じなくなっていた。もらった名刺の会社の所在地には別の会社が入っていて、前に見せてもらった免許証の住所には、やはり他人が住んでいた。もちろん、名前をネットで検索しても一切何も出てこない。すぐに彼を探し当てるのは難しそうだと、当面の生活費として知人から借金をしたり、カードのキャッシングなどで100万円を工面した。

「それからは、借金を返すために必死ですよ。風俗と愛人の掛け持ちで。100万円の返済自体は3カ月くらいで終わりました。でも、失ったお金は大きいですね。悔しいので探偵で探してもらったんですが、なんと、免許は偽造らしく、記載されていた名前で、その生年月日の人はいないらしいんですよ」

 その後、2年間必死で風俗と愛人で働いた。貯金も3000万円には届かないが、再びある程度貯まってきたという。将来の展望について聞くと、「今の彼と結婚して、普通の仕事をしながら地味に暮らしたいですね」と話す。

■ヒモ化する「パパ」
 アカネさん(仮名・26歳)が愛人として交際していた男性は、関係の半ばから“ヒモ化”したという。

「最初はお金を渡してくれてたのに、途中から『今日、持ち合わせがなくて今度でいい?』ってことが出てきて、さらには食事の時などに『ごめん、立て替えてくれない?』となっていきました。そこそこいいレストランなので、2人で食事をすると、3万円くらいするんですよ。正直、『え? なぜ、私が?』って思ったんですが、現金も持ってないし、カードも限度額いっぱいって言われたら、私が払うしかないじゃないですか。食い逃げで捕まるとか恥ずかしすぎるし。でも、そういうのが重なって行って、最終的に20万円くらい私が立て替えている状態になってしまったんですよね。結局、立て替えたお金は返ってこなくて、大げんかして、揉めに揉めて別れました」

 タカられただけなら、まだマシなのかもしれない。というのも、つぎのナナミさん(仮名・28歳)のケースは、愛人業どころか、もはや不倫以下かもしれない。

 ナナミさんが最近別れたパパと出会ったのは、約1年前のこと。友人の結婚式の二次会でナンパしてきたのがその相手だ。

「学生時代に同じサークルだった友達の結婚式の二次会に、同じ大学だった子と一緒に行ったんですが、そこで新郎側のバイト時代の友人だという人と知り合いました。10歳年上で、飲食店をいくつか経営していると話していました」

――それくらいの歳の差だと、愛人より恋人関係になるんじゃない?

「そうですね。だから、そんなに高額はもらっていません。デートするたびに、『ハイ、タクシー代』って感じで1万円もらったり、ウチでデートした時は、『ご飯作ってもらったから』みたいな感じで3万円くらい置いて帰るくらいのユルい愛人関係でした。でも、月にすると5~10万円にはなるので、普通のOLだった私にとっては、結構いい副業だったんですよね。それに不倫ってイヤだったし、相手に対して恋愛感情も持っていなかったし」

――恋愛感情がないんだったら、キャバクラで働いても同じか、それ以上に稼げそうだけど。

「飲食店の経営者ってこともあって、自分の知らない世界のことを知っているし、おしゃれなお店に連れて行ってもらったりして、それは楽しかったんですよね。見た目的にも悪くないっていうか、むしろおしゃれで、『私のパパ的な人♪』って写メ見せると、『え、格好いいじゃん! いいなー、こういう人、私にも紹介して』みたいに言われるのも気分良かったんですよね。それに、インスタとかで、遊びに行ったスポットをアップすると、『いいね』がいっぱいついたりするし。得だけの関係ってうか……」

 そんな軽い気持ちで危うい橋を渡るのがそもそも悪いんだと、説教したくなるが、「お金持ちの彼氏以上愛人未満のパパ的存在との別れ」は1本の電話とともにやってきた。

「しょっちゅうホテルに泊まったり、旅行に行ったりしていたので、『奥さんは大丈夫なの?』ってよく聞いていたんです。彼は、『飲食店の経営をしているから基本生活が不規則なんだよね』って言うので、私はそれを信用しちゃってたんですよね。ところが実はそうでもなかったらしいんです。ウチにも彼の私物とか増えていって、ウチにくる時間も増えて、使ってくれるお金も増えて……って状態になった時でした。彼の奥さんから電話がかかってきたんです。『ウチの人と付き合ってますよね? 別れてください』と。エ! なにそれ! って背筋が凍りつきましたよ」

――なんて答えたの。

「付き合っているっていうか、愛人っていうか、そういう関係なんです。愛人って言っても、そんなにたくさんのお金もらってないですし、本当、奥さんから盗ろうなんて考えてたことないですからって、泣きながら言いましたよ。『あいつ昔から、気に入った女には調子いいことばっかり言うんだよね』みたいに言ってきて、すごい長時間話しました」

――結局、別れるって奥さんに言ったの?

「はい。最悪なのはその後です。どうやら電話を録音していたみたいで、それが不貞の証拠になるって、慰謝料を請求されちゃったんですよね」

――え? じゃあ、もらったお金は彼のところに戻ってくってこと?

「請求されたのは50万円だったので、全部ではないけど、ほとんど戻っちゃいますね。弁護士つけて減額しても、弁護士料と労力考えるとムダだよって、法律に詳しい知り合いから言われて、あきらめて払おうかなと思っているところです」

 不倫関係でもある愛人交際。金持ちの既婚者のパパを作るなら、ある程度しっかりと「仕事だ」と言う意識を持って、覚悟を決めて取り組まないと、思わぬ落とし穴にハマることもありそうだ。
(オフィスキング)

盗まれた3000万円、妻からの慰謝料請求、“パパ”がヒモ化――女が「愛人」をやめるとき

 お金持ちのパパからブランドバッグを買ってもらったり、お手当てをもらったりと、一見“おいしい話”に思えるのが愛人である。しかし、いい思いばかりできるとは限らない。時にはひどい目に遭う女性だっているのだ。

 今回は、愛人になったばかりにひどい目に遭ってしまった女性たちを紹介しよう。

 3000万円近いお金を愛人男性に盗まれた

「最近、愛人業は廃業したんです。ちゃんとした彼氏ができたので……。できたら結婚したいですし」

 と語るマキさん(仮名・31歳)。つい数カ月前まで、愛人業のほかに風俗勤めをしていた。それには、ある理由があったという。

「借金ができちゃったからなんです。実は、初めて愛人になった人にお金を盗まれてしまって。最初はお金をくれていたので、すっかり安心していたんですが……」

 マキさんは、大学時代から風俗を始め、OL時代も副業として続けていた。最初に風俗で働き始めたきっかけは、「友達と旅行に行きたいから、お金を貯めるため」だった。ところが、美少女だったこともあり、あっという間に人気が出たマキさんは、驚くほど高額を稼げる風俗のバイトにハマってしまう。

「ただ、学生時代は実家に住んでいたこともあって、贅沢なものにお金は使わず、ひたすら貯めることに喜びを見いだしていたんですよね。税金を払っていないので、銀行に入れるのは怖かったから、ひたすらタンス貯金でしたが、隠し場所に万札を貯金するのが楽しみだったんですよ」

 お金はみるみる貯まっていった。しかし、社会人になり、3000万円近くが貯まった時、マキさんは精神を病んでしまったようだ。

「朝、起き上がれないんですよ。しばらくは無理して会社に行っていたんですが、もうムリってなって……。会社を一度辞めることにしました」

――貯金もあるし、生活には困らないですね。

「ええ、だからしっかり休めばよかったんでしょうが、なぜか、生活費だけでも稼がなきゃって思っちゃったんです。決まった時間に決められた場所に行くのがキツかったから、愛人がいいかもしれないって、ネットで愛人探し専用の掲示板や出会い系に書き込んで相手を探したんです」

――そういった場所で、本当に見つかるの?

「単なる冷やかしのような人もいれば、本当に愛人を探している人もいるし、いろんな人がいますよ」

 だが、運悪くマキさんが最初に出会ったのは詐欺師だった。

「最初はお金をくれていたんです。でも、途中から『今月ちょっと厳しくて』ということが増え、『俺の経営している会社がやばいんだ』と言って、ウチでデートするようになったんです。付き合って半年くらいたっていたので、私も信用し始めていたから、合鍵なども持たせていました。ところが、ある日、ちょっと近所に買い物に行って帰ってきたら、彼がいなかったんです。そして、そのまま音信不通になりました」

 そして、生活費を取り出そうと、金庫を開けた時だった。

「3000万円近く貯めたお金が空っぽになっていたんです。銀行に貯金もないし、お財布にもほとんど残っていない。焦りましたね」

 彼の電話はすでに通じなくなっていた。もらった名刺の会社の所在地には別の会社が入っていて、前に見せてもらった免許証の住所には、やはり他人が住んでいた。もちろん、名前をネットで検索しても一切何も出てこない。すぐに彼を探し当てるのは難しそうだと、当面の生活費として知人から借金をしたり、カードのキャッシングなどで100万円を工面した。

「それからは、借金を返すために必死ですよ。風俗と愛人の掛け持ちで。100万円の返済自体は3カ月くらいで終わりました。でも、失ったお金は大きいですね。悔しいので探偵で探してもらったんですが、なんと、免許は偽造らしく、記載されていた名前で、その生年月日の人はいないらしいんですよ」

 その後、2年間必死で風俗と愛人で働いた。貯金も3000万円には届かないが、再びある程度貯まってきたという。将来の展望について聞くと、「今の彼と結婚して、普通の仕事をしながら地味に暮らしたいですね」と話す。

■ヒモ化する「パパ」
 アカネさん(仮名・26歳)が愛人として交際していた男性は、関係の半ばから“ヒモ化”したという。

「最初はお金を渡してくれてたのに、途中から『今日、持ち合わせがなくて今度でいい?』ってことが出てきて、さらには食事の時などに『ごめん、立て替えてくれない?』となっていきました。そこそこいいレストランなので、2人で食事をすると、3万円くらいするんですよ。正直、『え? なぜ、私が?』って思ったんですが、現金も持ってないし、カードも限度額いっぱいって言われたら、私が払うしかないじゃないですか。食い逃げで捕まるとか恥ずかしすぎるし。でも、そういうのが重なって行って、最終的に20万円くらい私が立て替えている状態になってしまったんですよね。結局、立て替えたお金は返ってこなくて、大げんかして、揉めに揉めて別れました」

 タカられただけなら、まだマシなのかもしれない。というのも、つぎのナナミさん(仮名・28歳)のケースは、愛人業どころか、もはや不倫以下かもしれない。

 ナナミさんが最近別れたパパと出会ったのは、約1年前のこと。友人の結婚式の二次会でナンパしてきたのがその相手だ。

「学生時代に同じサークルだった友達の結婚式の二次会に、同じ大学だった子と一緒に行ったんですが、そこで新郎側のバイト時代の友人だという人と知り合いました。10歳年上で、飲食店をいくつか経営していると話していました」

――それくらいの歳の差だと、愛人より恋人関係になるんじゃない?

「そうですね。だから、そんなに高額はもらっていません。デートするたびに、『ハイ、タクシー代』って感じで1万円もらったり、ウチでデートした時は、『ご飯作ってもらったから』みたいな感じで3万円くらい置いて帰るくらいのユルい愛人関係でした。でも、月にすると5~10万円にはなるので、普通のOLだった私にとっては、結構いい副業だったんですよね。それに不倫ってイヤだったし、相手に対して恋愛感情も持っていなかったし」

――恋愛感情がないんだったら、キャバクラで働いても同じか、それ以上に稼げそうだけど。

「飲食店の経営者ってこともあって、自分の知らない世界のことを知っているし、おしゃれなお店に連れて行ってもらったりして、それは楽しかったんですよね。見た目的にも悪くないっていうか、むしろおしゃれで、『私のパパ的な人♪』って写メ見せると、『え、格好いいじゃん! いいなー、こういう人、私にも紹介して』みたいに言われるのも気分良かったんですよね。それに、インスタとかで、遊びに行ったスポットをアップすると、『いいね』がいっぱいついたりするし。得だけの関係ってうか……」

 そんな軽い気持ちで危うい橋を渡るのがそもそも悪いんだと、説教したくなるが、「お金持ちの彼氏以上愛人未満のパパ的存在との別れ」は1本の電話とともにやってきた。

「しょっちゅうホテルに泊まったり、旅行に行ったりしていたので、『奥さんは大丈夫なの?』ってよく聞いていたんです。彼は、『飲食店の経営をしているから基本生活が不規則なんだよね』って言うので、私はそれを信用しちゃってたんですよね。ところが実はそうでもなかったらしいんです。ウチにも彼の私物とか増えていって、ウチにくる時間も増えて、使ってくれるお金も増えて……って状態になった時でした。彼の奥さんから電話がかかってきたんです。『ウチの人と付き合ってますよね? 別れてください』と。エ! なにそれ! って背筋が凍りつきましたよ」

――なんて答えたの。

「付き合っているっていうか、愛人っていうか、そういう関係なんです。愛人って言っても、そんなにたくさんのお金もらってないですし、本当、奥さんから盗ろうなんて考えてたことないですからって、泣きながら言いましたよ。『あいつ昔から、気に入った女には調子いいことばっかり言うんだよね』みたいに言ってきて、すごい長時間話しました」

――結局、別れるって奥さんに言ったの?

「はい。最悪なのはその後です。どうやら電話を録音していたみたいで、それが不貞の証拠になるって、慰謝料を請求されちゃったんですよね」

――え? じゃあ、もらったお金は彼のところに戻ってくってこと?

「請求されたのは50万円だったので、全部ではないけど、ほとんど戻っちゃいますね。弁護士つけて減額しても、弁護士料と労力考えるとムダだよって、法律に詳しい知り合いから言われて、あきらめて払おうかなと思っているところです」

 不倫関係でもある愛人交際。金持ちの既婚者のパパを作るなら、ある程度しっかりと「仕事だ」と言う意識を持って、覚悟を決めて取り組まないと、思わぬ落とし穴にハマることもありそうだ。
(オフィスキング)

歌姫のマネージャーにして恋人だった男の告白…実録・中森明菜伝説!!

 近年、所属タレントと事務所のトラブルが多い。タレントのローラは事務所との問題が解決せず、独立も棚上げになっている。

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『明菜(通常盤)』(Universal Music =music=)

「タレントは金銭面や仕事の内容に不満が積もれば、独立を画策する。しかし、事務所側はそのタレントにまだまだ価値があり、経営上手放せない存在である場合、やはり独立させまいとする」(芸能関係者)と言われるのが芸能界。独立はいつの時代もややこしく、円満に進むケースは少ない。結果、独立できたとしても元事務所からの目に見えない圧力などで、しばらくはいばらの道が続くという例も多々ある。

 昭和を代表する歌姫・中森明菜(52)も、独立後は決して順風満帆ではなかった。

「デビュー以来、大手プロに所属していた約7年間は次々とヒット曲を飛ばし、歌謡界を席巻した明菜ですが、管理は大変だった。ちょっと気に入らないと、二言目には“マネージャーを代えて”と言いだし、何人も代えられています」(前出・関係者)

 独立のきっかけになったのは、近藤真彦との悲恋といわれている。週刊誌のスクープで熱愛関係が公となり「結婚説」も飛び交っていた矢先、明菜は近藤の自宅マンションで自殺未遂を起こし、責任を取る形で事務所を退所。個人事務所を設立し、新たな音楽活動を始めたが、その後も個人事務所を何度となく変更。順調だった活動も滞るようになった。

 当時、芸能関係者の間ではこんな話がしきりに流れていた。

「明菜はアイドルの域を超えたビッグな歌手。歌謡界で息の長い歌手になれる素材だが、マネジメントが難しい。彼女を上手にコントロールできるのは、恋人しかいない。明菜の恋人になる気持ちでいられる男でないと、マネージャーは務まらない」

 現在も明菜は恋人といわれる男性がマネージャーをしていると囁かれており、そのあたりは昔と変わっていないように見える。著者はかつて明菜の恋人となり、93年から約6年間、個人マネージャーをしていた男性と接触して、話を聞いたことがある。そこで聞いた、彼と明菜とのエピソードは、現在の明菜の置かれている立場が垣間見えるようだった。

 ここで、先に放送関係者の話を紹介しよう。「明菜は放送当日にならないと、本当に局に来るかどうかもわからないし、時間通りに来るとも限らないから恐くて使えない。必然的にテレビの仕事が激減する」

 明菜はウォッカなど強いお酒と激辛料理を好み、鞄には常にマイ・タバスコを持っていたほどだった。音楽番組から消えた明菜だが、それでも歌を歌うことは忘れず、知り合いの店でお酒を飲みながらカラオケで歌っていたこともあったという。

 著者の知人は「偶然、お店で明菜と一緒になり、デュエットした」と興奮して話をしていた。普段はスターを気取ることもせず、すごく庶民的な子なのである。

 そんな折、知り合ったのが、当時、六本木のバーで黒服をしていたA氏。韓流スターを彷彿させる甘いマスクで、六本木界隈でもイケメン黒服として女性客に人気だった。明菜とも最初は、お客として知り合った。やがて明菜に気に入られ、次第に客と黒服の関係から恋人関係になったという。A氏は2人の関係について「いや、そんな関係では~…」と濁していたが、黒服を辞めて個人マネージャーとして地方から海外の仕事まで同行。常に行動を共にしていたことから、「恋人だろう」というのが周囲の認識だった。個人マネージャーといってもあくまで明菜に雇われている身。明菜に絶対的な権限がある。明菜社長に使われる1人だけの社員に過ぎない。マネージャーとしてはなんの実績もないズブの素人だが、明菜のブランド力で仕事は順調だった。

 しかし彼は、どんなに仕事が順調でもちょっと気に入らないことがあると、「すぐキレる」と述懐していた。

「キレると恐い。あたりかまわず目の前にある物を投げてくる。ペンぐらいならいいけど、コップや灰皿などが飛んでくる。それが出張先のホテルの部屋でもやる。飛んだ物がテレビや壁に飾った絵画に当たり、多額の弁償金を払ったこともある。相手が明菜ということで穏便に済みましたが、都内のホテルでは明菜に出入り禁止をだしたところもありました」という。

 そして明菜は、海外のホテルでも大事件を起こすことになるのである……。  (以下、次回)

(敬称略)

二田一比古
1949年生まれ。女性誌・写真誌・男性誌など専属記者を歴任。芸能を中心に40年に渡る記者生活。現在もフリーの芸能ジャーナリストとしてテレビ、週刊誌、新聞で「現場主義」を貫き日々のニュースを追う。

『ペコジャニ∞!』はオムライス頂上決戦! 11月6日(月)ジャニーズアイドル出演情報

――翌日にジャニーズアイドルが出演予定の番組情報をお届けします。見逃さないように、録画予約をお忘れなく!

※一部を除き、首都圏の放送情報を元に構成しています。
※番組編成、及び放送日時は変更になることがあります。最新情報は番組公式サイト等をご確認ください。

●TOKIO

5:50~ 8:00 『ZIP!』(日本テレビ系) 山口達也
8:00~ 9:55 『白熱ライブビビット』(TBS系) 国分太一
11:25~11:30 『国分太一のおさんぽジャパン』(フジテレビ系) 国分太一
18:55~19:25 『Rの法則』(NHK Eテレ) 山口達也
19:25~19:55 『テストの花道 ニューベンゼミ』(NHK Eテレ) 城島茂

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『ペコジャニ∞!』はオムライス頂上決戦! 11月6日(月)ジャニーズアイドル出演情報

――翌日にジャニーズアイドルが出演予定の番組情報をお届けします。見逃さないように、録画予約をお忘れなく!

※一部を除き、首都圏の放送情報を元に構成しています。
※番組編成、及び放送日時は変更になることがあります。最新情報は番組公式サイト等をご確認ください。

●TOKIO

5:50~ 8:00 『ZIP!』(日本テレビ系) 山口達也
8:00~ 9:55 『白熱ライブビビット』(TBS系) 国分太一
11:25~11:30 『国分太一のおさんぽジャパン』(フジテレビ系) 国分太一
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風俗嬢の“不可侵領域”とは? おっぱいとマンコより触ってほしくないところ

 風俗には、各店舗で「基本プレイ」というのが設けられています。本番なしの風俗の場合、支払った料金、時間に関係なく「ディープキス、全身リップ(嬢がお客さんの身体を舐める)、フェラ、シックスナイン、素股」であることがほとんどです。「ごっくん」「顔精」といったハードなプレイはオプションとして別途料金を支払います(ごっくんなどが基本プレイに入っている店もある)。

 その一方で、“嬢側にしていいこと”を明文化している店舗も少なくはありません。エステやオナクラでは“していいこと”の制限がありますが(OKな店もありますが)、「指入れ、クンニ」はピンサロ以上の業種(ヘルス、ソープ)であれば、ほぼ基本プレイです。

 改めて言うまででもありませんが、風俗はほぼゼロ距離でお客さんと触れ合う接客業です。当然、身体の接触はかなりあります。おっぱいやアソコを触られるのは当たり前です。しかし、現役イメクラ嬢のさくらさん(21歳/仮名)は、「おっぱいやマンコより、触ってほしくない“不可侵領域”がある」そうです。

◎首から上は触られたくない

 おっぱいやアソコより触ってほしくない場所、それは“首から上”。さくらさんは「キスは基本プレイだから仕方ないですが、それ以外の場所はできれば触ってほしくない」と語ります。

「単純に、首から下はシャワーで洗い流せるけど、首から上は接客が終わった都度洗うことが出来ないからです。でもたまにいるんです。手マンした手でほっぺたを触ったり、髪をなでたりする人が……。個人的には耳も舐められたくないです」

 さくらさんいわく、「首から上は触られたくない風俗嬢は多い、と言うかほとんど」だそう。キスに関しては、「接客後に口をゆすぐことができるので許容できる」と話していました。「キスは基本プレイに含まれているので、それができないとなるとお客さんも不快になってしまうし、できないとネットで叩かれることもある」そうです。

 首から上を触られたくない理由の一番はやはり「プレイのたびに洗うことができない」こと。でも、「触らないで」とは簡単に言えないので、すべてを拒否することはできないそうです。

「アイドルの握手会とかの裏話で、握手しまくったせいで石けんが泡立たないとかあるじゃないですか。それと同じようなことが起きます。複数のお客さんを接客して、髪の毛を触られまくった場合、脂で汚れすぎていてシャンプーが全然泡立たないんです」

 そういえば、ソープ嬢のりりあさん(23歳/仮名)も「お客さんの手を洗ってあげるとわかるんだけど、人間って想像以上に手に皮脂がついているんだよね」と話していました。

 “触られたくない領域”が存在していたとしても、「そこは触らないで」とは言えない風俗嬢。お客さん側もその事情を知っていれば、双方不満なくプレイができそうですが……。

風俗嬢の“不可侵領域”とは? おっぱいとマンコより触ってほしくないところ

 風俗には、各店舗で「基本プレイ」というのが設けられています。本番なしの風俗の場合、支払った料金、時間に関係なく「ディープキス、全身リップ(嬢がお客さんの身体を舐める)、フェラ、シックスナイン、素股」であることがほとんどです。「ごっくん」「顔精」といったハードなプレイはオプションとして別途料金を支払います(ごっくんなどが基本プレイに入っている店もある)。

 その一方で、“嬢側にしていいこと”を明文化している店舗も少なくはありません。エステやオナクラでは“していいこと”の制限がありますが(OKな店もありますが)、「指入れ、クンニ」はピンサロ以上の業種(ヘルス、ソープ)であれば、ほぼ基本プレイです。

 改めて言うまででもありませんが、風俗はほぼゼロ距離でお客さんと触れ合う接客業です。当然、身体の接触はかなりあります。おっぱいやアソコを触られるのは当たり前です。しかし、現役イメクラ嬢のさくらさん(21歳/仮名)は、「おっぱいやマンコより、触ってほしくない“不可侵領域”がある」そうです。

◎首から上は触られたくない

 おっぱいやアソコより触ってほしくない場所、それは“首から上”。さくらさんは「キスは基本プレイだから仕方ないですが、それ以外の場所はできれば触ってほしくない」と語ります。

「単純に、首から下はシャワーで洗い流せるけど、首から上は接客が終わった都度洗うことが出来ないからです。でもたまにいるんです。手マンした手でほっぺたを触ったり、髪をなでたりする人が……。個人的には耳も舐められたくないです」

 さくらさんいわく、「首から上は触られたくない風俗嬢は多い、と言うかほとんど」だそう。キスに関しては、「接客後に口をゆすぐことができるので許容できる」と話していました。「キスは基本プレイに含まれているので、それができないとなるとお客さんも不快になってしまうし、できないとネットで叩かれることもある」そうです。

 首から上を触られたくない理由の一番はやはり「プレイのたびに洗うことができない」こと。でも、「触らないで」とは簡単に言えないので、すべてを拒否することはできないそうです。

「アイドルの握手会とかの裏話で、握手しまくったせいで石けんが泡立たないとかあるじゃないですか。それと同じようなことが起きます。複数のお客さんを接客して、髪の毛を触られまくった場合、脂で汚れすぎていてシャンプーが全然泡立たないんです」

 そういえば、ソープ嬢のりりあさん(23歳/仮名)も「お客さんの手を洗ってあげるとわかるんだけど、人間って想像以上に手に皮脂がついているんだよね」と話していました。

 “触られたくない領域”が存在していたとしても、「そこは触らないで」とは言えない風俗嬢。お客さん側もその事情を知っていれば、双方不満なくプレイができそうですが……。