稲垣、草なぎ、香取とジャニーズ事務所“仁義なき戦い”は、すでにスタート!? イベント激減のワケは「忖度」か……

 

 今年9月にジャニーズ事務所を退社後も、イベントやテレビ出演など、何かとメディアの露出も多い稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾の3人。

 それだけに、マスコミを呼び込んだイベントへのキャスティングも引っ張りだこかと思いきや、そうもいかない状況という。ワイドショー関係者が明かす。

「3人がジャニーズ事務所を退社後に、イベントPR会社スタッフから、あの3人の引きがマスコミ的にどれくらいありそうなのか聞かれることが多くなりました。その中でも、特に気にしていたのが、“ジャニ担”記者が先日の香取の現場にいたかどうか。よくジャニーズのイベントに顔を見せていたレポーターをはじめ、“ジャニ担”記者がいなかったことを伝えると、どこの担当者も反応がよくなかったですね。やはりどのPR会社も、3人を起用した際に、今後、ジャニタレのイベント稼働がNGになるのでは? という恐れから“忖度”し、動きを鈍らせているみたいです」

 そんな3人の所属事務所・株式会社CULEN(カレン)側の動きは、どうなっているのか?

「イベントPR会社の中には、カレン側に接触したところもあるようなのですが、その際に単発での仕事を打診してみたところ、反応が鈍かったらしく、長期の仕事を前提に考えているという雰囲気だったらしいですよ。つまり、“簡単”に使うのは難しいということ。それだけに、11月2日から3人が出演しているAbemaTVの72時間生放送には、彼らに何をどこまで要求できるのか測る意味で、熱視線が送られているそうです」(同)

 一方、ジャニーズ側といえば、表向きは静観の様子だが、裏側では機敏な対応を見せているという。

「紙媒体には、3人とジャニタレを同じページでレイアウトしないよう通達があったとか、3人をインタビューした媒体に対してはジャニーズ側から“事情聴取”があったとも聞きます。やはりカレン側の活動には、敏感なようです」(同)

 稲垣、草なぎ、香取がジャニーズ事務所を退社して、わずか2カ月足らず。すでにカレンとジャニーズ事務所の“仁義なき戦い”の火ぶたは切って落とされているようだ。

○○してる時はイヤホンして遮断! 嵐・二宮和也が自身の楽屋での過ごし方を明かす!

 嵐・二宮和也がパーソナリティを務めるラジオ『Bay Storm』(bayFM)。10月29日の放送は、楽屋での過ごし方について、二宮がリスナーからの質問に答えた。

 メンバーの櫻井翔は、10月8日に放送された『行列のできる法律相談所 2時間スペシャル』(日本テレビ系)にて、メンバーそれぞれの楽屋内の過ごし方を明かし、大野智と相葉雅紀への“怒り”を告白していた。なんでも、全国ツアーの名古屋公演で、ケータリングのケーキを前に相葉が「大ちゃん何にする?」と言うと、大野が「私、モンブラン」と答えるなど、まるで“女子会風”のやりとりを展開していたそう。大阪公演の際……

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やっぱりソックリ? ネットで話題呼んだ「芸能人のお父さん・お母さん」画像集

 テレビで活躍する芸能人たちが、まれにSNSに投稿する父親・母親の写真。当人たちに似ているか否か以外にも、驚きの美貌で、ネット上を盛り上げることも少なくない。今回は、ネットユーザーたちの間で話題を呼んだ「芸能人のお父さん・お母さん」写真をご覧いただきたい。

■西内まりや
水泳で過去日本一の経歴持ち、「お上品」と話題の母

モデル、女優、歌手として活躍し、「10代がなりたい顔ランキング1位」にも選ばれたことのある西内まりや。しかし2017年1月期のドラマ『突然ですが、明日結婚します』(フジテレビ系)が月9史上最低視聴率を記録し、バッシングの嵐が吹き荒れると、メディア露出は激減。今年5月、インスタグラムでの意味深発言を最後に、SNSの更新も全て止まっている状態だ。そんな彼女の姉・ひろは、14年ミスユニバースジャパンで準グランプリを受賞し、美人姉妹としても有名。さらに彼女たちの母親も美人だとネットではウワサになっている。パッと見はお上品な雰囲気だが、実はバリバリの体育会系。水泳の元国体選手で優勝経験もあり、現在はスイミングスクールを経営しているという。
※西内まりや 公式ブログより

 

■仲里依紗
父親に「イケメン」「かっこいい」との声

13年に俳優の中尾明慶とできちゃった結婚し、現在は一児の母である仲里依紗。『あなたのことはそれほど』(TBS系)など話題作に精力的に出演するなど、女優業も順調だ。自身のインスタグラムでの中尾との夫婦ラブラブ投稿がたびたび話題になるが、父親とのツーショットを公開したところ、「イケメン」「超カッコイイ!」と絶賛するコメントが殺到し、注目を浴びた。地元の長崎でアメカジ系ファッションのショップ経営をしているという仲の父親は、スウェーデン人の父と日本人の母から生まれたハーフで、仲はクオーターなのだそうだ。
※仲里依紗 インスタグラムより

 

■山田優
「山田優と瓜二つのお母さん」と話題に

モデル・山田優の弟でタレントの山田親太朗が、所属バンドHighsidEのオフィシャルブログに、自身が幼い頃に撮影された母親とのツーショット写真を公開した。掲載された写真には1987年と表記があり、およそ30年前に撮影されたものであるようだ。「優にそっくり! そっくり?」と題したこの投稿で、「実はお母さんミス『東京』にもなったことあるんだって! 実はお母さんミス『沖縄』にもなったことあるんだって!」と母親の経歴を紹介。2人の母親はファッションモデルの山田美加子。過去には優もインスタグラムで母親とのツーショット写真を公開し、似ていると話題を呼んだが、若い頃の写真はさらに優にソックリだったようだ。コメント欄にも、「優ちゃんだと思った!」「美人親子で羨ましい」という声が相次いでいる。
※山田親太朗 公式ブログより

 

■ダレノガレ明美
「美しすぎる母」といわれている。「本人より綺麗」との声も

イケメン商社マンとの交際が破局したことも記憶に新しいモデルでタレントのダレノガレ明美。イタリア出身の母親・タニアさんの写真を自身のTwitterやインスタグラムなどでたびたび公開しており、過去には一緒にバラエティ番組に出演したこともある。今年7月にも、タニアさんの誕生日を祝福し、ダレノガレがツーショット写真を投稿すると、ファンからは「お母さん、めっちゃ美人!」「美人親子!」「姉妹みたい!」と多くの反響が寄せられた。中には「本人よりもお母さんの方が綺麗」といった声も。
※ダレノガレ明美 Twitterより

 

■満島真之介
「マフィアにしか見えない」といわれる父

女優・満島ひかりの弟で俳優の満島真之介が、父の日に寄せて、自身の幼い頃の父とのツーショットをインスタグラムで公開。色白で可愛らしい当時の満島と対照的なコワモテの父親に、満島自身も「#ただのマフィア」「#食べられなくてよかった」といった冗談交じりのハッシュタグをつけている。ファンからは「渋いですね」「濃い!笑」「竹内力にそっくり」と多くのコメントが集まった。また以前、『しゃべくり007』(日本テレビ系)に満島がゲスト出演した際に、「朝は5時起床で全員が揃って挨拶」「父親が指笛を鳴らすと3秒以内にきょうだいが集合」などの独特な家庭内ルールを明かして話題になったこともあり、「あのウワサのお父様!」と歓喜の声も上がった。
※満島真之介 インスタグラムより

 

■城田優
ブロンドヘアーの母。「還暦に見えない」の声も

日本人の父親とスペイン人の母親との間に生まれた、ハーフ俳優の城田優。兄2人、姉1人、姉1人、妹1人の5人きょうだいで、特に13歳離れた妹のLINAはモデル活動をしており、「美人すぎる」と話題だ。そんな5人を産んだ母親の“ペピちゃん”ことペピー・フェルナンデスさんは、生後8カ月で母親が自殺、三度の結婚、激太りに劇的ダイエットといったその壮絶すぎる人生を自叙伝として出版し注目を集めている。自慢の子どもたちに囲まれてビール片手に笑顔を見せるブロンドヘアーのペピちゃんの姿には、城田のファンからも「還暦には見えない」「若々しいママ」と称賛の声が上がっている。
※城田優 インスタグラムより

 

■蛯原英里
「美男美女遺伝子だ」と話題になった父

モデル・蛯原友里の双子の妹で、チャイルド・ボディ・セラピストとして活躍している蛯原英里。14年にブログで実の父親の写真を公開した際には、その整った顔立ちときれいな白髪が、「カッコイイ!」「ロマンスグレーだ」などと大きな話題になった。「かっちゃんです」というタイトルの投稿で、父親である「かっちゃん」が、8月に誕生した娘のために会いに来てくれたことを報告。父親、英里、そして生まれたばかりの愛娘とのスリーショットには「美男美女遺伝子だ……」と着々と受け継がれる遺伝子に感嘆の声も上がった。
※蛯原英里 公式ブログより

 

■石田ゆり子
若い頃の母親。「似ている」の声のほか、年代モノすぎる写真に驚く声も

「奇跡のアラフィフ」との呼び声も高い女優の石田ゆり子。インスタグラムでは、家族同然に可愛がっているペットたちと戯れる姿などが好評を博しているが、時折投稿される昔の写真も話題の1つとなっている。自身の母の誕生日には、幼い頃の妹・ひかりと母親のツーショット写真を公開。石田は「若かりし頃の母(29歳)。やはりわたしは母に似ているんだな、とおもいました」とコメント。ファンからも「そっくり!」「お母様もゆりさんもきれい」などの声が上がった一方、白黒の年代モノすぎる写真に驚く声も。
※石田ゆり子 インスタグラムより

 

■紗栄子
母親について「ファンキー」と呼ばれることが多いそう

大手ファッション通販サイト・ZOZOTOWNなどを運営する株式会社スタートトゥデイの代表取締役・前澤友作氏との破局、息子たちの英ロンドンの名門校入学など、今年も話題に事欠かないモデルでタレントの紗栄子。そんな彼女の母親も「ファンキーと呼ばれることが多い」といったコメントともに、自身のインスタグラムに近影を投稿した。雰囲気のあるカフェの窓辺の席でくつろいでいる白髪が印象的な紗栄子母の姿には、ファンからも「遠目から見てもそっくり!」「綺麗なお母さま」「かっこいい!」との声が多数寄せられたほか、「どういった教育法で、あの野心にあふれた紗栄子を育てたのだろう?」と興味津々な人も少なくなかったようだ。
※紗栄子 インスタグラムより

 

■misono
「父親の鼻、姉妹に受け継がれてる」との声

今年7月に結婚式を行った歌手のmisonoとロックバンドHighsidEのドラマーNosuke。2人は夫婦共同のインスタグラムアカウントを開設し、芸能人では初となるサンリオピューロランドなど計4カ所で挙式を行い、ラブラブ写真を公開した。こちらの写真は、身内のみで行われたという“バージンロードin電車”での1コマとみられる。「オトンにも誓いのキスを」というコメントに「#親孝行 #家族愛 #無償の愛」など家族への想いや感謝の言葉など、計31個ものハッシュタグを添え投稿した写真は、misonoと姉・倖田來未が、父親に顔を近づけ“誓いのキス”をしようとしている楽しげなスリーショット。ファンからは「お父さん、うれしそう」「ハッピーオーラがあふれてる!」と絶賛の声が相次いだが、アンチからは「父親の鼻、姉妹に受け継がれてる」「逆セクハラに見える」といった声も囁かれた。
※misono インスタグラムより

やっぱりソックリ? ネットで話題呼んだ「芸能人のお父さん・お母さん」画像集

 テレビで活躍する芸能人たちが、まれにSNSに投稿する父親・母親の写真。当人たちに似ているか否か以外にも、驚きの美貌で、ネット上を盛り上げることも少なくない。今回は、ネットユーザーたちの間で話題を呼んだ「芸能人のお父さん・お母さん」写真をご覧いただきたい。

■西内まりや
水泳で過去日本一の経歴持ち、「お上品」と話題の母

モデル、女優、歌手として活躍し、「10代がなりたい顔ランキング1位」にも選ばれたことのある西内まりや。しかし2017年1月期のドラマ『突然ですが、明日結婚します』(フジテレビ系)が月9史上最低視聴率を記録し、バッシングの嵐が吹き荒れると、メディア露出は激減。今年5月、インスタグラムでの意味深発言を最後に、SNSの更新も全て止まっている状態だ。そんな彼女の姉・ひろは、14年ミスユニバースジャパンで準グランプリを受賞し、美人姉妹としても有名。さらに彼女たちの母親も美人だとネットではウワサになっている。パッと見はお上品な雰囲気だが、実はバリバリの体育会系。水泳の元国体選手で優勝経験もあり、現在はスイミングスクールを経営しているという。
※西内まりや 公式ブログより

 

■仲里依紗
父親に「イケメン」「かっこいい」との声

13年に俳優の中尾明慶とできちゃった結婚し、現在は一児の母である仲里依紗。『あなたのことはそれほど』(TBS系)など話題作に精力的に出演するなど、女優業も順調だ。自身のインスタグラムでの中尾との夫婦ラブラブ投稿がたびたび話題になるが、父親とのツーショットを公開したところ、「イケメン」「超カッコイイ!」と絶賛するコメントが殺到し、注目を浴びた。地元の長崎でアメカジ系ファッションのショップ経営をしているという仲の父親は、スウェーデン人の父と日本人の母から生まれたハーフで、仲はクオーターなのだそうだ。
※仲里依紗 インスタグラムより

 

■山田優
「山田優と瓜二つのお母さん」と話題に

モデル・山田優の弟でタレントの山田親太朗が、所属バンドHighsidEのオフィシャルブログに、自身が幼い頃に撮影された母親とのツーショット写真を公開した。掲載された写真には1987年と表記があり、およそ30年前に撮影されたものであるようだ。「優にそっくり! そっくり?」と題したこの投稿で、「実はお母さんミス『東京』にもなったことあるんだって! 実はお母さんミス『沖縄』にもなったことあるんだって!」と母親の経歴を紹介。2人の母親はファッションモデルの山田美加子。過去には優もインスタグラムで母親とのツーショット写真を公開し、似ていると話題を呼んだが、若い頃の写真はさらに優にソックリだったようだ。コメント欄にも、「優ちゃんだと思った!」「美人親子で羨ましい」という声が相次いでいる。
※山田親太朗 公式ブログより

 

■ダレノガレ明美
「美しすぎる母」といわれている。「本人より綺麗」との声も

イケメン商社マンとの交際が破局したことも記憶に新しいモデルでタレントのダレノガレ明美。イタリア出身の母親・タニアさんの写真を自身のTwitterやインスタグラムなどでたびたび公開しており、過去には一緒にバラエティ番組に出演したこともある。今年7月にも、タニアさんの誕生日を祝福し、ダレノガレがツーショット写真を投稿すると、ファンからは「お母さん、めっちゃ美人!」「美人親子!」「姉妹みたい!」と多くの反響が寄せられた。中には「本人よりもお母さんの方が綺麗」といった声も。
※ダレノガレ明美 Twitterより

 

■満島真之介
「マフィアにしか見えない」といわれる父

女優・満島ひかりの弟で俳優の満島真之介が、父の日に寄せて、自身の幼い頃の父とのツーショットをインスタグラムで公開。色白で可愛らしい当時の満島と対照的なコワモテの父親に、満島自身も「#ただのマフィア」「#食べられなくてよかった」といった冗談交じりのハッシュタグをつけている。ファンからは「渋いですね」「濃い!笑」「竹内力にそっくり」と多くのコメントが集まった。また以前、『しゃべくり007』(日本テレビ系)に満島がゲスト出演した際に、「朝は5時起床で全員が揃って挨拶」「父親が指笛を鳴らすと3秒以内にきょうだいが集合」などの独特な家庭内ルールを明かして話題になったこともあり、「あのウワサのお父様!」と歓喜の声も上がった。
※満島真之介 インスタグラムより

 

■城田優
ブロンドヘアーの母。「還暦に見えない」の声も

日本人の父親とスペイン人の母親との間に生まれた、ハーフ俳優の城田優。兄2人、姉1人、姉1人、妹1人の5人きょうだいで、特に13歳離れた妹のLINAはモデル活動をしており、「美人すぎる」と話題だ。そんな5人を産んだ母親の“ペピちゃん”ことペピー・フェルナンデスさんは、生後8カ月で母親が自殺、三度の結婚、激太りに劇的ダイエットといったその壮絶すぎる人生を自叙伝として出版し注目を集めている。自慢の子どもたちに囲まれてビール片手に笑顔を見せるブロンドヘアーのペピちゃんの姿には、城田のファンからも「還暦には見えない」「若々しいママ」と称賛の声が上がっている。
※城田優 インスタグラムより

 

■蛯原英里
「美男美女遺伝子だ」と話題になった父

モデル・蛯原友里の双子の妹で、チャイルド・ボディ・セラピストとして活躍している蛯原英里。14年にブログで実の父親の写真を公開した際には、その整った顔立ちときれいな白髪が、「カッコイイ!」「ロマンスグレーだ」などと大きな話題になった。「かっちゃんです」というタイトルの投稿で、父親である「かっちゃん」が、8月に誕生した娘のために会いに来てくれたことを報告。父親、英里、そして生まれたばかりの愛娘とのスリーショットには「美男美女遺伝子だ……」と着々と受け継がれる遺伝子に感嘆の声も上がった。
※蛯原英里 公式ブログより

 

■石田ゆり子
若い頃の母親。「似ている」の声のほか、年代モノすぎる写真に驚く声も

「奇跡のアラフィフ」との呼び声も高い女優の石田ゆり子。インスタグラムでは、家族同然に可愛がっているペットたちと戯れる姿などが好評を博しているが、時折投稿される昔の写真も話題の1つとなっている。自身の母の誕生日には、幼い頃の妹・ひかりと母親のツーショット写真を公開。石田は「若かりし頃の母(29歳)。やはりわたしは母に似ているんだな、とおもいました」とコメント。ファンからも「そっくり!」「お母様もゆりさんもきれい」などの声が上がった一方、白黒の年代モノすぎる写真に驚く声も。
※石田ゆり子 インスタグラムより

 

■紗栄子
母親について「ファンキー」と呼ばれることが多いそう

大手ファッション通販サイト・ZOZOTOWNなどを運営する株式会社スタートトゥデイの代表取締役・前澤友作氏との破局、息子たちの英ロンドンの名門校入学など、今年も話題に事欠かないモデルでタレントの紗栄子。そんな彼女の母親も「ファンキーと呼ばれることが多い」といったコメントともに、自身のインスタグラムに近影を投稿した。雰囲気のあるカフェの窓辺の席でくつろいでいる白髪が印象的な紗栄子母の姿には、ファンからも「遠目から見てもそっくり!」「綺麗なお母さま」「かっこいい!」との声が多数寄せられたほか、「どういった教育法で、あの野心にあふれた紗栄子を育てたのだろう?」と興味津々な人も少なくなかったようだ。
※紗栄子 インスタグラムより

 

■misono
「父親の鼻、姉妹に受け継がれてる」との声

今年7月に結婚式を行った歌手のmisonoとロックバンドHighsidEのドラマーNosuke。2人は夫婦共同のインスタグラムアカウントを開設し、芸能人では初となるサンリオピューロランドなど計4カ所で挙式を行い、ラブラブ写真を公開した。こちらの写真は、身内のみで行われたという“バージンロードin電車”での1コマとみられる。「オトンにも誓いのキスを」というコメントに「#親孝行 #家族愛 #無償の愛」など家族への想いや感謝の言葉など、計31個ものハッシュタグを添え投稿した写真は、misonoと姉・倖田來未が、父親に顔を近づけ“誓いのキス”をしようとしている楽しげなスリーショット。ファンからは「お父さん、うれしそう」「ハッピーオーラがあふれてる!」と絶賛の声が相次いだが、アンチからは「父親の鼻、姉妹に受け継がれてる」「逆セクハラに見える」といった声も囁かれた。
※misono インスタグラムより

キメセクをすすめられてハーブを吸った経験 “キマらなくて”良かったと思った話

 デリヘル嬢にクスリを強要し、その後覚せい剤取締法違反(使用)の容疑で逮捕された清水良太郎容疑者(29)。このニュースで「キメセク」というワードが再びクローズアップされました。

 キメセクとは、薬物を服用しハイになった状態でセックスをする行為。一般的に「通常のセックスより快感を得やすい」と言われています。そして、その快感にハマってしまうと、なかなかキメセクから抜け出せないとも――。

 実は、私はキメセクを試そうとしたことがありました。

脱法ハーブを吸ってみたけど…
 時期は、「脱法ハーブ」が「危険ドラッグ」と改称され、取り締まりが強化される直前。規制が敷かれる前、脱法ハーブはある地域に行けば簡単に入手できるものでした。

 当時、セフレの男性から「脱法ハーブ試してみる?」という提案がありました。その男性は、興味本位で脱法ハーブを購入したことがあり、その残りを所持していると。私は「試したい!」とその提案に乗りました。

 「ハーブ持ってきたよ」と、その男性が持ってきたのは、緑茶をさらに乾燥させたような葉っぱ。タバコの葉っぱを取り出して、そのかわりにハーブを詰めて吸うようです。「現実に戻りやすくなるように、何か好きな映像を流したほうがイイよ」と言われ、好きなアニメの映像を流しながら、ハーブ入りのタバコに火を付け、吸ってみましたが――。

 なにも変化がない!

 男性は副流煙で「ちょっとクラっとする」と言っていましたが、私は至って普段通り。購入して日が経っていたので、おそらく湿気って効果が薄れてしまったのでしょう。まったくキマらず、「な~んだ」と拍子抜けした私は、それ以降、そういうハーブやドラックには手を出していません。違法になりましたしね。

クスリなしでは満足できなくなってしまう
 後に「あのときキマらなくて良かった」と実感することとなります。キメセクの快感にハマって抜け出せなくなっている人の話を聞くようになったからです。

 清水容疑者を警察に通報したデリヘル嬢は、週刊誌のインタビューに対し、清水容疑者から「クスリをキメて、セックスしよう」と提案されたこと、プレイ中に清水容疑者が薬物を吸引し始め、嬢にも無理矢理吸引させようとしたことを明かしていました。清水容疑者が電マを股間に押し付け、「あ~、超気持ちイイ!」と叫びながら絶頂したという証言もあります。キメセクを提案するということは、その快感に溺れているということです。

 また、「口移しで風俗嬢にクスリを吸引させた清水良太郎――密室で「キメセク」を強要する悪質な風俗客」の記事で、クスリをキメている客と何度も遭遇していたという売り専の男性は、「クスリをキメた客は尋常ではない。喘ぎ方もスゴいし、痛覚が鈍っているのか、強めにフィストファックしても悦んでいた」と語っています。やはり、通常のセックスでは満足できなくなってしまうのです。私自身も、「知人がキメセクにハマっていた」と語る知人から、「キメセクにハマるとその快感に病みつきになって、それなしでは満足できなくなる」と聞いたことがあります。

 あの時、もしキマってしまっていたら、私も清水容疑者のようになっていたかもしれない。興味本位だけで危険なものに手を出してしまったことに後悔したと同時に、「キマらなくてよかった」と安堵しています。

キメセクをすすめられてハーブを吸った経験 “キマらなくて”良かったと思った話

 デリヘル嬢にクスリを強要し、その後覚せい剤取締法違反(使用)の容疑で逮捕された清水良太郎容疑者(29)。このニュースで「キメセク」というワードが再びクローズアップされました。

 キメセクとは、薬物を服用しハイになった状態でセックスをする行為。一般的に「通常のセックスより快感を得やすい」と言われています。そして、その快感にハマってしまうと、なかなかキメセクから抜け出せないとも――。

 実は、私はキメセクを試そうとしたことがありました。

脱法ハーブを吸ってみたけど…
 時期は、「脱法ハーブ」が「危険ドラッグ」と改称され、取り締まりが強化される直前。規制が敷かれる前、脱法ハーブはある地域に行けば簡単に入手できるものでした。

 当時、セフレの男性から「脱法ハーブ試してみる?」という提案がありました。その男性は、興味本位で脱法ハーブを購入したことがあり、その残りを所持していると。私は「試したい!」とその提案に乗りました。

 「ハーブ持ってきたよ」と、その男性が持ってきたのは、緑茶をさらに乾燥させたような葉っぱ。タバコの葉っぱを取り出して、そのかわりにハーブを詰めて吸うようです。「現実に戻りやすくなるように、何か好きな映像を流したほうがイイよ」と言われ、好きなアニメの映像を流しながら、ハーブ入りのタバコに火を付け、吸ってみましたが――。

 なにも変化がない!

 男性は副流煙で「ちょっとクラっとする」と言っていましたが、私は至って普段通り。購入して日が経っていたので、おそらく湿気って効果が薄れてしまったのでしょう。まったくキマらず、「な~んだ」と拍子抜けした私は、それ以降、そういうハーブやドラックには手を出していません。違法になりましたしね。

クスリなしでは満足できなくなってしまう
 後に「あのときキマらなくて良かった」と実感することとなります。キメセクの快感にハマって抜け出せなくなっている人の話を聞くようになったからです。

 清水容疑者を警察に通報したデリヘル嬢は、週刊誌のインタビューに対し、清水容疑者から「クスリをキメて、セックスしよう」と提案されたこと、プレイ中に清水容疑者が薬物を吸引し始め、嬢にも無理矢理吸引させようとしたことを明かしていました。清水容疑者が電マを股間に押し付け、「あ~、超気持ちイイ!」と叫びながら絶頂したという証言もあります。キメセクを提案するということは、その快感に溺れているということです。

 また、「口移しで風俗嬢にクスリを吸引させた清水良太郎――密室で「キメセク」を強要する悪質な風俗客」の記事で、クスリをキメている客と何度も遭遇していたという売り専の男性は、「クスリをキメた客は尋常ではない。喘ぎ方もスゴいし、痛覚が鈍っているのか、強めにフィストファックしても悦んでいた」と語っています。やはり、通常のセックスでは満足できなくなってしまうのです。私自身も、「知人がキメセクにハマっていた」と語る知人から、「キメセクにハマるとその快感に病みつきになって、それなしでは満足できなくなる」と聞いたことがあります。

 あの時、もしキマってしまっていたら、私も清水容疑者のようになっていたかもしれない。興味本位だけで危険なものに手を出してしまったことに後悔したと同時に、「キマらなくてよかった」と安堵しています。

堂本剛ソロ公演、「光一の葬式」コントで悲鳴……「許されない」と光一ファン激怒

 10月31日に行われたKinKi Kids・堂本剛の独演会『小喜利の私』で、剛の相方である堂本光一の“葬式コント”が行われ、物議を醸している。この日は、剛のモノマネをする“堂本剛軍団”がサプライズで登場。彼らはお笑いコンビ・トレンディエンジェルの斎藤司を中心とした芸人たちで構成されたユニットだが、ステージでは“笑えない”ネタを披露し、ファンをドン引きさせていたという。

 公演を観劇したファンによると、この日は仕切り役の“天の声”を務めた斎藤に加えて、5名の芸人・堂本剛軍団が参加。『KinKi Kidsのブンブブーン』(フジテレビ系、2月19日放送)で共演したように、剛ファンで知られる彼らが剛へ“愛”をアピールし、モノマネも披露していたとか。これらのシーンには会場も盛り上がり、いわゆる“つかみ”はバッチリだったようだが、事件が起こったのは、コントが始まった後だったという。

「ハゲ頭の斎藤さんがお坊さんの役で、剛役や棺に入った故人、お焼香をあげる人がいるコントでした。途中で1人が『なんで光一、死んでしまったんや!』と叫んだので、“光一の葬式”という設定だとわかったんです。その瞬間、場内からは『えっ!』『ひどすぎ』と、悲鳴が上がっていましたね。『1年に1回更新してたブログ、どうすんねん!』みたいな小ボケも入っていましたが、笑い声はまったくなかったです。むしろ、客席から『もうやめて』みたいな声すら聞こえてきたくらいでした」(公演を観劇したキンキファン)

 この“惨劇”以降、彼らが登場する度に客席は冷めた空気感に変わってしまったそう。「剛くんは『おもろかった』などと優しく対応してあげていました」(同)というが、観客は素直に笑える状況ではなかったのだろう。

「剛が夏に突発性難聴を発症し、最近になって、ようやくキンキとして本格的なステージ復帰を果たしました。その直後にもかかわらず、光一が亡くなったネタを披露しただけに、“空気読めなさすぎ”と思われても仕方ないでしょうね。まだ名前も知られていない彼らからすれば、今後の芸人人生を左右するくらいの大舞台に挑むような心持ちだったはずですが……」(ジャニーズに詳しい記者)

 実際、ステージに出演した、きしはやとは同日のTwitterで「今日のMCトレンディエンジェル斎藤さん!堂本剛くんの小喜利に、堂本剛軍団なんと出演致しました!まさか一緒に即興コントをやることになるとは思いませんでした」と、興奮気味にツイート。また、LOVE・奥村もTwitterに「堂本剛さんの独演会『小喜利の私』に堂本剛軍団で出させて頂きました!まさかの即興コント!最高の時間でした!」とつづっていたが、「葬式コントなんてひどい。現場にいなかったので、どんなコントかわかりませんが、キンキファンは悲しんでいます」「葬式ごっこって最低なネタです。キンキのファンに謝ってください」と、非難コメントが殺到している。

 今回の一件が広まると、ファンは「葬式ネタとか冗談にもほどがある。小学生のイジメレベルじゃない?」「堂本剛軍団が光一の葬式コント……。知名度アップを図ったのかもしれないけど、ファンの前でやるのはちょっとやりすぎ」と、憤慨。キンキといえば、以前より2人のファンと剛、光一のそれぞれを応援する“オンリーファン”の論争が激しいだけに、光一のファンは「葬式コントなんて、どう言い訳しても許されない」「剛の独演会である以上、『コント内容を知らなかった』『ネタだから』では通りません」と、大荒れ。あらためて、ユニットの「解散」を求める声が続出する事態となった。

 光一本人が気分を害してなければよいのだが……。

「カンペを見たまま絶句……」欅坂46の浮沈を握る渡辺梨加、マスコミ騒然の“ポンコツぶり”

 欅坂46・渡辺梨加の“ポンコツぶり”が話題になっている。

 先月24日、都内で行われたロッテ「キシリトールガム」発売20周年記念プロジェクト『欅坂46 UNIFORM MUSEUM supported by XYLITOL20th』開催記念イベントに、欅坂メンバーが出席。イベント終了後、渡辺、渡邉理佐、守屋茜、菅井友香、土生瑞穂、佐藤詩織の6人が記者会見に応じたのだが、そこでの渡辺の対応がヒドかったのだ。

「記者からの質問に、渡辺はカンペを見つめたまま結構な時間、絶句してしまうような場面が何度もありました。記者とのコミュニケーションが全く取れず、“放送事故”と言っていいほど。『それがぺーちゃん(渡辺の愛称)のキャラだから仕方ない』といった声もありましたが、『ポンコツキャラは冠番組では許されても、ファン以外が目にする“外仕事”ではあり得ない。プロ失格』などと、多くは批判的です。グループ最年長の渡辺は冠番組では、いつも挙動不審で、MCとの受け答えもまともにできず、欅坂加入前は就活で50連敗を喫したことがあるという逸話もあります。コミュニケーション障害を指摘する声もあり、単なるポンコツでは済まされないですね」(アイドル誌編集者)

 そんな渡辺を記者会見の場に引っ張り出す運営側もいかがなものかと思うのだが、渡辺は絶対センターの平手友梨奈と1、2を争うほどの人気者。

「ビジュアル人気が高く、グループ内では乃木坂46の白石麻衣のような立ち位置です。渡辺も白石同様、女性ファッション誌『LARME』(徳間書店)で専属モデルを務めていますしね。現在、アイドル界で頂点を極めた感のある乃木坂に、勢いでは負けていない欅坂ですが、唯一のウィークポイントと言えるのが、外仕事の少なさ。白石が冠番組以外のバラエティーや情報番組に出演して乃木坂の一般認知度を高めたように、渡辺にも同じ役割が求められているのですが、こうもポンコツだと厳しいですよね。しかし、平手の人気ばかりに頼っていては、今はよくてもジリ貧は避けられません」(同)

 欅坂の今後の飛躍のカギを握るのは、渡辺のプロ意識の向上と言えそうだ。

「カンペを見たまま絶句……」欅坂46の浮沈を握る渡辺梨加、マスコミ騒然の“ポンコツぶり”

 欅坂46・渡辺梨加の“ポンコツぶり”が話題になっている。

 先月24日、都内で行われたロッテ「キシリトールガム」発売20周年記念プロジェクト『欅坂46 UNIFORM MUSEUM supported by XYLITOL20th』開催記念イベントに、欅坂メンバーが出席。イベント終了後、渡辺、渡邉理佐、守屋茜、菅井友香、土生瑞穂、佐藤詩織の6人が記者会見に応じたのだが、そこでの渡辺の対応がヒドかったのだ。

「記者からの質問に、渡辺はカンペを見つめたまま結構な時間、絶句してしまうような場面が何度もありました。記者とのコミュニケーションが全く取れず、“放送事故”と言っていいほど。『それがぺーちゃん(渡辺の愛称)のキャラだから仕方ない』といった声もありましたが、『ポンコツキャラは冠番組では許されても、ファン以外が目にする“外仕事”ではあり得ない。プロ失格』などと、多くは批判的です。グループ最年長の渡辺は冠番組では、いつも挙動不審で、MCとの受け答えもまともにできず、欅坂加入前は就活で50連敗を喫したことがあるという逸話もあります。コミュニケーション障害を指摘する声もあり、単なるポンコツでは済まされないですね」(アイドル誌編集者)

 そんな渡辺を記者会見の場に引っ張り出す運営側もいかがなものかと思うのだが、渡辺は絶対センターの平手友梨奈と1、2を争うほどの人気者。

「ビジュアル人気が高く、グループ内では乃木坂46の白石麻衣のような立ち位置です。渡辺も白石同様、女性ファッション誌『LARME』(徳間書店)で専属モデルを務めていますしね。現在、アイドル界で頂点を極めた感のある乃木坂に、勢いでは負けていない欅坂ですが、唯一のウィークポイントと言えるのが、外仕事の少なさ。白石が冠番組以外のバラエティーや情報番組に出演して乃木坂の一般認知度を高めたように、渡辺にも同じ役割が求められているのですが、こうもポンコツだと厳しいですよね。しかし、平手の人気ばかりに頼っていては、今はよくてもジリ貧は避けられません」(同)

 欅坂の今後の飛躍のカギを握るのは、渡辺のプロ意識の向上と言えそうだ。