“国民の愛人”としてブレークした橋本マナミが、いよいよ本格女優へ向けてギアチェンジしたようだ。 8月29日に登壇した鳥取のPRイベントでは「大人の事情でセクシーを封印」していた橋本だが、25日にゲスト出演した『ハロー張りネズミ』(TBS系)では悪女役を演じ、視聴率8.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録。前週より視聴率を1.2ポイント押し上げるのに、見事貢献した。 そんな橋本は、11月25日公開予定の映画『光』で渾身の濡れ場を披露するという。 「彼女は、公務員の夫と一人娘を持ちながらも、若い男と密会を重ねる団地妻という役どころ。子どもを幼稚園に預けるや、その足で男のアパートへ向かい、自ら欲望を解放するような激しい“朝セックス”になだれ込みます。四つん這いでバックから男に秘部を貫かれながら、苦悶の表情でアエギ声をあげて悶絶する表情は、テレビドラマよりワンランクもツーランクも振り切れています」(映画ライター) 橋本といえば、1997年の全日本国民的美少女コンテストで演技部門賞に輝くも、その後は伸び悩んでいた。8月29日発売の「週刊アサヒ芸能」(徳間書店)によると、橋本には愛人キャラでブレークする直前に出演した“幻の主演映画”が存在するという。 「作品名は『あなたもまた虫である』。実際のレイプ事件を元にしているということで、橋本は夜道を歩いている途中に2人の男にワゴン車で拉致されて、生理中にもかかわらず犯されてしまうという衝撃作で、彼女はバストトップの露出もいとわず、迫真の演技を見せていたといいます。しかし、原作者と制作者との間にトラブルが発生し、お蔵入りに。それがここにきて、関係者たちが上映にこぎつけようと動きだしているようです」(週刊誌編集者) 最近はグラビア展開を控え女優にシフトしている橋本。水着を脱ぎ捨て、さらにパワーアップしたセクシー艶技を見せつけてほしいものだ。『#びちょびちょ』(講談社)
月別アーカイブ: 2017年9月
V6、KinKi Kids……今、“おじさんアイドル”がかわいい! 円熟したワチャワチャ感に悶絶するファン続出
8月30日、V6出演の特別番組『V6の愛なんだ2017 史上最高の夏まつり!』(TBS系)が放送され、平均視聴率は11.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区。以下同)を記録した。V6は2015年に同局で特別番組『学校へ行こう!2015』を放送し、その際も平均視聴率17.8%の高視聴率を記録している。
同番組は、1997年~05年にTBS系で放送されていた学校教育バラエティ『学校へ行こう!』『学校へ行こう!MAX』の特別編。「学校を楽しくしよう」という合言葉の元、V6が学生たちの悩みや疑問を調査・解決するという内容で、メンバーが全国各地の学校を訪れてロケを行うのが番組のメイン企画になる。レギュラー放送当時は20%近い平均視聴率を叩き出すこともある人気番組であったが……
SMAP、退所後の姿が重なる「光GENJIの現状」……“美談報道”と異なるメンバーの関係
稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾の3人がジャニーズ事務所を退所する日が迫り、本格的な“SMAP分裂”の時がそこまで来ている。そんな中、かつてジャニーズ事務所で活躍したアイドルグループ・光GENJIの元メンバーが、再結成に前向きな姿勢を示しており、これはSMAPにとって「一筋の希望」だと一部マスコミが報じた。しかし、光GENJIの現状は、報道された内容とは少々異なるようだ。
1987年に「STAR LIGHT」でレコードデビューした光GENJIは、ローラースケートのパフォーマンスを武器に一世を風靡。しかし94年8月に大沢樹生&佐藤寛之が脱退し、以後は「光GENJI SUPER 5」として内海光司・諸星和己・山本淳一・赤坂晃・佐藤敦啓(現・佐藤アツヒロ)で活動を継続したが、95年9月の名古屋でのライブを最後に「卒業」(解散)した。
現在もジャニーズ事務所に所属するのは、内海と佐藤アツヒロのみ。赤坂も所属していたが、2007年に覚せい剤取締法違反で逮捕され解雇処分となり、09年にも薬物事件を起こしている。こうしてグループ解散後、所属事務所がバラバラになった7人の再結成は「難しい」とみられていたが、近年は諸星を中心に元メンバーが再結成を口にすることが増えているのだ。
「今年8月5日に行われた『オモロック2017』というイベントで、諸星がメンバー7人で食事会をしたことを明かし、『7人で光GENJIのLINEをやっている』と話したんです。いまだに再結成を望んでいるファンも多いだけに、このニュースはネット上で大きな話題になりました。その後、佐藤アツヒロが公式携帯サイト・Johnny’s webの連載『R・R』で、諸星や食事会のワードは出さないで、『一度、集まって話したいと、言いだしたのは…俺っす!!』と、告白。連絡先を知らなかったため、諸星が中心となって集めたようですが、『俺も、メンバーの皆も…確実に、感動したよ!!』と、つづっていました」(ジャニーズに詳しい記者)
また、諸星は同23日放送のバラエティ『良かれと思って!』(フジテレビ系)に出演した際も、「最近、プライベートでよく7人で会うんですよ。LINEでグループ作ってるから。この時の集まりも内海の誕生日(1月11日)だったんですけど」「赤坂の出所祝いもあったんで」などと、7人の交流事情をトーク。「何かなければ集まらない。気持ちは何かあると思うんです」と、メンバーの心境を語っていた。
こうした光GENJIの交流エピソードは、SMAPの分裂問題にも影響を与えている。同31日発売の「女性セブン」(小学館)では、退所する3人と事務所に残る中居正広&木村拓哉の近況を伝える中で、今の光GENJIメンバーの関係性は、SMAPファンにとっての「一筋の希望」と表現していた。だが、諸星の語った「7人でLINE」をしているといった話は現実とは大きく異るようだ。
「8月中旬、内海は携帯サイトの連載『HAPPY LUCKY KINOPPY』で、ファンからの質問に対して、『ボクはメンバーとは グループトークもメールもやってませんよ』と答えていました。また、佐藤アツヒロも同27日に行われたイベント『Atsuhiro presents 30th Anniversary Party~Cool Summer~』内で、LINEについて言及。なんでも、内海は『乗っ取られるから』という理由で、そもそもLINEアカウントを持っていないそうで、他メンバーもLINEのグループからどんどん抜けてしまったとのこと。また、イベントに参加したファンのレポートによると、近々で『7人で会ったのは1回』だけだったようです。諸星の話は盛りすぎですね」(同)
現役ジャニーズである佐藤アツヒロと内海は、大手所属のため仕事は安泰かと思いきや、実情はそうでもないようだ。内海は8月11日に「山あり谷あり」とのタイトルで連載を更新し、「今秋なんとなく予定していた舞台がなくなりました」「人生もうまく前に進まないことが多いよね」と、落胆気味に報告。別日にも、スタッフから「神戸で打ち合わせをやる」と聞かされて新幹線の時間などを調べるも、「場所は“神戸”と名がつく東京のお店でした」(10日更新)と、勘違いしたことを書いていた。
「一方で、ジャニーズを辞めた人たちがそれぞれ仕事やプライベートで集う機会もあるようです。今年5月には赤坂と山本が沖縄で開催された『Okinawa In Bayside vol5』というイベントに出演し、『ガラスの十代』『パラダイス銀河』など、光GENJI時代の名曲を一緒に歌っていたとか。また、2年前の話ですが、あるカラオケスナックで大沢と、元SMAPの森且行が同席した際は、それぞれ『ガラスの十代』と『夜空ノムコウ』を歌ってもらったと、店の関係者がブログに書いていました」(同)
果たして、退所する元SMAPの3人はイベントなどでの共演が実現するのだろうか? 今後もSMAP、光GENJIメンバーの動向に注目が集まる。
ブレーク俳優・竹内涼真は“感じやすい”体質? 事務所がアノ話題をNGに……
今年最もブレークした俳優といえば、竹内涼真だろう。NHK朝ドラ『ひよっこ』、映画『帝一の國』、ドラマ『過保護のカホコ』(日本テレビ系)など注目作への出演が相次ぎ、そのさわやかすぎるイケメンぶりで、「彼氏にしたい」「お兄ちゃんにしたい」「息子にしたい」と、あらゆる世代の女性たちをとりこにしている。 「長身、さわやか、イケメンの3拍子そろった、絵に描いたような“王子様”。7月に発売された写真集も、重版が追い付かないほどの売れ行きです。業界内では“ポスト妻夫木聡”とも呼ばれています」(女性誌記者) いまやメディアにひっぱりだこの竹内だが、実は「NG事項」が存在し、しかもそれが番組でオンエアされてしまったというのだ。テレビ関係者が明かす。 「8月1日放送の『ウチのガヤがすみません!』(同)に竹内が出演した時のことです。番組の流れで、彼が駅で突然呼吸ができなくなった恐怖体験を告白。なんでも50メートル離れた女性と目が合った瞬間、金縛りにあったというのです。実際、武内は霊感が強く、“感じやすい”体質なんだとか。しかし、所属事務所は変なキャラをつけたくないため、『絶対言うな』と、その話題をNGにしていた。ところが、竹内自ら切り出すハプニング。しかも、その後には、女性の生霊が見えるといったさらに怖すぎる話が展開され、スタッフは大幅カットを余儀なくされたといいます」 それにしても、女性の霊まで引き付けるとはさすがのモテ男。もし“霊感俳優”の色がついたら、“ポスト妻夫木聡”から“ポスト江原啓之”になっていたかも!?竹内涼真写真集『1㎜』(集英社)
ブレーク俳優・竹内涼真は“感じやすい”体質? 事務所がアノ話題をNGに……
今年最もブレークした俳優といえば、竹内涼真だろう。NHK朝ドラ『ひよっこ』、映画『帝一の國』、ドラマ『過保護のカホコ』(日本テレビ系)など注目作への出演が相次ぎ、そのさわやかすぎるイケメンぶりで、「彼氏にしたい」「お兄ちゃんにしたい」「息子にしたい」と、あらゆる世代の女性たちをとりこにしている。 「長身、さわやか、イケメンの3拍子そろった、絵に描いたような“王子様”。7月に発売された写真集も、重版が追い付かないほどの売れ行きです。業界内では“ポスト妻夫木聡”とも呼ばれています」(女性誌記者) いまやメディアにひっぱりだこの竹内だが、実は「NG事項」が存在し、しかもそれが番組でオンエアされてしまったというのだ。テレビ関係者が明かす。 「8月1日放送の『ウチのガヤがすみません!』(同)に竹内が出演した時のことです。番組の流れで、彼が駅で突然呼吸ができなくなった恐怖体験を告白。なんでも50メートル離れた女性と目が合った瞬間、金縛りにあったというのです。実際、武内は霊感が強く、“感じやすい”体質なんだとか。しかし、所属事務所は変なキャラをつけたくないため、『絶対言うな』と、その話題をNGにしていた。ところが、竹内自ら切り出すハプニング。しかも、その後には、女性の生霊が見えるといったさらに怖すぎる話が展開され、スタッフは大幅カットを余儀なくされたといいます」 それにしても、女性の霊まで引き付けるとはさすがのモテ男。もし“霊感俳優”の色がついたら、“ポスト妻夫木聡”から“ポスト江原啓之”になっていたかも!?竹内涼真写真集『1㎜』(集英社)
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東大法卒のエリート市長が風俗嬢に本番強要 現役風俗嬢も「超典型的」と呆れる “本番おねだり”
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