乳幼児を預かるために被告人が画策した計画と、母親が夜間保育を必要としていた事情/殺人シッター公判

 2014年3月に埼玉県富士見市で発生したベビーシッターによる2歳男児殺害事件。逮捕された物袋(もって)勇治は同月14日、山田龍琥(りく)君(2)とその弟を預かり、龍琥君を殺害したとして殺人罪に問われている。しかし物袋が問われている罪はこれだけではなく、多くの乳幼児に対する児童ポルノ禁止法違反や強制わいせつ等でも起訴されていた。昨年6月に横浜地裁で開かれていた物袋に対する裁判員裁判の様子を、連続しリポートしていく。 ▼第一回:『殺人シッター』と呼ばれた男の長い起訴状 ▼第二回:2歳男児はなぜ死亡したか 真っ向対立した検察側・被告側の主張  第3回公判では龍琥君とその弟B君へのわいせつ誘拐、B君への保護責任者遺棄致傷についての審理が行われた。先述の通り、龍琥君とB君は2014年3月14日、埼玉県富士見市にあった物袋宅に預けられ、そのときに龍琥君は死亡し、B君は適切な保育を受けることができず重度の低血糖に陥った。これについて物袋は、龍琥君を殺害してはいないと否認し、B君についても保護はしていたと主張している。  物袋は多数の児童に対する強制わいせつなどの罪でも起訴されているが、最も不可解なのはこの2人についての事件である。当時、龍琥君とB君の母親はどういった経緯で物袋に子供たちを預けることになったのか。母親には物袋に子供たちを預ける意志があったのか、起訴状には第三者の男性(Xとする)を介して2人が物袋に預けられることになったというが、このXとは何者か。この日の公判で全て明らかになった。一言で言えば物袋はXのことも、龍琥君B君の母親のことも騙して、子供を預かっていた。 つなぎのシッター計画に至る経緯  まず最初に行われたのは、検察側の証拠取り調べである。物袋と被害者の母、そして子供たちの引渡しを頼まれたXと物袋のメールのやりとりが明らかになったほか、実際に発生したシッティング料や振込金額、被告からの請求書に書かれた金額についてのまとめなども証拠として提出された。その後、龍琥君とB君の母親の尋問、物袋に2人を預けた第三者Xの調書読み上げと続く。  初公判の弁護側冒頭陳述で、そもそも物袋が龍琥君B君を預かったのは「未払い料金回収のためのきっかけ作り」であったと物袋は主張していた。“預かる動機にわいせつな意図はない”というのが言い分だ。さて証拠に上がった、龍琥君B君の母親と物袋間の金額のやりとりを見てみよう。  二人が利用していたシッターマッチングサイト「シッターズネット」では、料金についてはあらかじめ双方で決めることになっていたようだ。龍琥君B君の母と物袋間での契約では「日給4000円、末締め翌月20日支払い。キャンセル料は2日前から発生。前日12時までは50パーセント。当日は100パーセント」となっていた。預けの実態としては2013年10月、11月、12月、2014年1月に母親は龍琥君B君の2人かB君のみを預けており、以降は保育を物袋に依頼していない。合計すると、実利用料とキャンセル料合わせて10万円になるが、物袋が龍琥君B君の母に送った請求書は20万円。龍琥君B君の母が振り込みした金額は10万6000円となっている。  利用時間で計算したシッティング料と請求書の金額が合わないことに気づいた母親は、事件の数カ月前には、もうこのベビーシッター(物袋)は利用しないことに決めていたという。だが物袋側は請求書分を支払えと執拗で、なんと物袋の母から龍琥君B君の母の元に電話がかかり、裁判を起こすなどとも言われたことがあるらしい。  事件の約10日前にも、龍琥君B君の母はシッターズネットでシッターを探していた。このとき物袋は、それまで龍琥君B君の母とやりとりしていたものと別のメアドを使い、別人を装って「ぜひお役に立ちたい」とシッティング業務を引き受ける旨の連絡をした。だが物袋は龍琥君B君の母と対面することを避けるように「つなぎのシッター」を探す。今度は物袋がシッターズネットに「19時ぐらいから22時まで」シッティングを頼めないかと書き込みをしたのだ。このとき当初はX以外のシッターと交渉していたが頓挫し、Xが「お役に立てるかもしれない」と名乗りをあげた。「代理の人間が一時預かることを依頼主様は了承している」と、真っ赤な嘘も伝え、Xを安心させた。手はずは整っていた。だがこの日は、B君が痙攣を起こしてしまい、母親の方からキャンセル申し出があった。くどいようだが母親はこのやり取りをしている相手を物袋だとは気づいていない。そして事件の14日お昼、再び母親がシッティングを依頼して来た。そして10日前と同じように物袋はすぐにこの依頼を受けるやいなや、再び「つなぎのシッター」を用意すべくXに連絡を取り、Xがこれを引き受けた。 「本日19時から1時間くらい、喫茶店でシッターをお願い出来ないでしょうか。私は残業があり、待ち合わせ場所の駅に向かうまで1時間1000円でお願いします、交通費とお茶代は支給します」  残業でにっちもさっちもいかない困った状況の人を助けようと、預け一時預かりを引き受けたXは、母親から龍琥君B君を預かり、物袋に引き渡した。母親は子供らがXを経由して物袋のもとに預けられたことを知らなかった。3月16日に、子供たちを預けたシッター(物袋)と連絡が取れなくなったことからXに連絡を取り、そこでようやく事態を認識したのである。 母親が夜間の預け先を必要としていた理由  メールのやり取りから母親は、夜からの仕事でシフトも直前に決まることが分かる。その勤務体制ゆえ、複数のシッターを利用せざるを得ず、明らかに日々の子供達の預け先に苦慮している点が見受けられた。それでも、困った保育者に手を差し伸べようというXのようなシッターもいたため、なんとか乗り切れるはずだっただろう。物袋のような者がいなければ。  こうした証拠調べののち、龍琥君B君の母親の尋問が始まった(以下呼称を母親とする)。遮蔽措置が取られ、その外見はうかがい知れない。受け答えはしっかりとしており、尋問にのぞむ覚悟が伝わってくる。先ほどの証拠のメールのやりとりよりも、さらに詳細だ。  またこの母親については事件当時、ネット上でその生活実態や子を宿泊で預けていたことに対して批判の声が見られたが、尋問を聞く限り、子を安心できる人に預けたいという思いを持っており、子育てそのものを放棄している様子も全くなかった。普通のお母さんだ。  母親がシッターズネットの利用を始めたのは2013年9月。当時龍琥君は2歳、B君は生後3カ月だった。預ける目的は仕事のためだ。カラオケパブで接客業をしていたため、夜に預かってもらう必要があった。母親はシンママで、彼女の実父(子供らにとっては祖父)と龍琥君B君との4人暮らしだったのだが、別居している実母には持病があり、実父は仕事の帰りが遅く、また生後3カ月のB君の面倒を見ることは難しかったため、預けていたのだという。 検察官「夜の保育園に預けようとは?」 母親「思わなかったです。預けた時、勝手に髪を切られたり、大人の薬を塗られたりしたので」  過去に夜間利用可能な保育園に預け、不信感を抱いたことがあるようだ。シッターズネットでシッターを頼んだことのある相手は5人。うち1人は物袋である。あとの4人は「子育て経験のある女性と、X」だった。物袋には2013年10月2日に初めて預け、最後が2014年1月11日。合計21回、うち17回は次男のみ預けをお願いした。当初の契約は一晩一人4000円。二人お願いすると兄弟割引が適用され一晩6000円だったという。 検察官「なぜ被告人に預けることにしたんですか?」 母親「自分の母親と一緒に面倒を見ていると言っていたことと、保育資格があり、保育園で働いていると聞いていたからです。子育て経験のある方に預けたかったから。他にも従業員がいると言っていました。お母さんのほかにもうひとり女性が働いていると。また送迎があることが私にとっては助かっていました」  だが物袋はいつしか実家を出て埼玉県で一人暮らしをしていた。それを母親には告げていなかったようだ。保育資格もなければ他の従業員もいなかった。嘘で固めてベビーシッターという仕事をしていたのである。  母親はその後、物袋との間のシッティング料金をめぐるトラブルのため、物袋に預けることをやめることを決心した。まず2013年12月、4回のB君のみの預けの利用で16000円のはずが、32000円を請求された。さらに翌月2014年1月、1回の利用と1回の当日キャンセルの利用にもかかわらず、32000円を請求されたのである。「1カ月分の月極料」と物袋には言われたが、そんな契約はしていなかった。納得いかないまま12月分は支払った。1月分の料金の根拠を訪ねたが物袋は「けじめだから」と言ったという。  事件のとき、物袋は別のメアドを使い、別人になりすまして母親と契約している。このとき母親はまだ面談などを行わないなかで、物袋へのシッティングを決めたことになる。だが、物袋は信頼を勝ち取るために「子持ち女性」を装っていたようだ。「子がひきつけを起こして病院に連れていった」などと母親にメールを送っていた。 検察官「ほとんど何もその人物のことを知らなかったのに、なぜ預けていいと思ったんですか?」 母親「子供の面倒を見るシッターの中におかしな人がいる、子供に対してひどいことをするような人がいるなんて、思ってもみなかったからです」 検察官「シッターが子供にいたずらをしていると思ったことは?」 母親「なかったです」  母親が当日、なぜ「つなぎのシッター」Xに一旦子供を預けてしまったのか? それも疑問に感じていたのだが、実は、母親は以前、Xに子供らのシッティングを頼んだことがあり、初対面ではなかったのである。事件はこうした偶然が重なって起きた。またXに子らを預けた時、母親はXのシッターとしての能力に安心感を抱き、信頼していたが、その後Xに継続的に預けを依頼することはなかった。それにもまた理由があった。

明日花キララちゃんが強めの黒ギャルになってチンポ狩り♡ しみけん絶賛の手コキで男の潮吹きも披露!

 完璧なルックスにモデル顔負けのスタイル――同性から見ても「可愛すぎる」AV女優さんたち。最近はTwitterやInstagramなどでも彼女たちの美貌を見ることができて、女性のファンも急増中です。AV女優さんたちは写真でもキレイだけど、カメラ越しでこそ本領を発揮する! そんな彼女たちの“エロ可愛い”AV作品を見ていきます。 強めギャルのきいたんがチンポ狩り♡  AVジャンルにおいて、一定の人気を得ているギャルもの。AV女優の中にはギャル作品専門の女優さんもいたりしますが、あの明日花キララちゃん(28)も、肌をこんがりと焼いてギャル作品に出演しています。  昨年リリースされた『街行くオヤジもイケメンも片っ端から逆ナンパギャル痴女集団リーダー明日花キララのヤリ部屋つれ込みガン上がりSEX』(S1 NO.1 STYLE)。この作品できいたんはギャルサーのリーダーに変身! いつものふんわりメイクから一転、アイラインばっちり&鼻筋のハイライトたっぷりで久々のギャルギャルしいメイク。2000年代のきいたんを彷彿とさせます。  この撮影のためにきいたんはちゃんと肌を焼いていて、おっぱいの日焼け跡がなかなかエッチです。これぞ、黒ギャルの醍醐味!  そして、持ち物やファッションもちゃんとギャル仕様。スマホもスワロフスキーでゴッテゴテにデコられていました。役への作り込みがすごい! 作中ではギャルらしく(?)ファストフードを食べるというシーンも。きいたんが「く~! オレンジジュースしみるねえ~!」って唸っていたのは思わず笑いましたが(笑)。  ギャルサーといえば「和み系」「踊り系」などがありますが、きいたんがリーダーを務める「キララ会」は、「連れ込みヤリマン系」。キララリーダーのお気に召す男をこのアジトに連れ込み、性欲尽きる迄男を食い物にする、というギャルサー。  キララリーダーはかなり強めのギャル。取り巻きたちに、イイ男を連れて来いと命令します。しかし取り巻きたちが連れてきたのはブサメン! もちろんキララリーダーは激おこぷんぷん丸ですが、取り巻きたちと絡むブサメンは予想に反してテクニシャンで……。それを羨ましそうに見つめて、とぼけて参加しようとするキララリーダーはなかなか憎めないキャラです。  その後も取り巻きが連れてくるのはブサメンばかり(でもチンポは良くて取り巻きから強奪)。しびれを切らしてキララリーダー自ら街に繰り出してイケメンを逆ナンするも、その男が早漏チンポだったり……リーダーの鬱憤と性欲が溜まっていく中、取り巻きがやっとイケメンチンポを連れてきてくれました! しかも2人も! ちなみに片方は小田切ジュンさんでした。小田切さんを街中でハントした取り巻きがスゴイ。  イケメンとの3Pも見どころですが、この作品で一番スゴかったのは、取り巻きが連れてきたブサメンを使って、キララリーダーがエロテクを伝授するといったシーン。ここできいたんはしみけんらも絶賛する手コキを披露します。射精後も手コキをし続けると、ブサメンが潮を大量に発射! すごい量の潮が出ていました。男の潮吹き、なかなか見れるものではないので、必見です。

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現役アイドルA、「フライデー」セックス写真掲載! 超大物アスリートXとの本番動画も存在?

 8月4日発売の「フライデー」(講談社)に、“現役アイドル・A”とされる女性の「全裸セックス画像」が掲載された。近頃、素人と関係を持った芸能人の写真が流出する事件が頻発しているが、今回は写真ではなく動画であり、「実は『フライデー』以外にも複数のメディアに持ち込まれている」(芸能プロ関係者)という。 「掲載されたのは、3年前に“美人局”に関与したとされるGカップグラビアアイドル・Aの画像。誌面には動画のキャプチャーとみられる画像が複数公開されており、Aの全裸や、お相手の男性・Bとのキス中のバックショット、2人でベッドに寝そべる姿などが確認できます。同誌によると、Aはセックス相手の男性を部屋に呼ぶ前に、“行為”を指示したとみられる人間と電話で連絡を取っており、売春、さらには共謀して恐喝を企んでいた可能性も。Aが特定されれば、処罰は免れませんよ」(スポーツ紙記者)  現在、業界内は今回の流出の話題で持ち切りというが、一方で、一部マスコミ関係者の間には、Aと“B以外の男性”の映像も出回っているようだ。 「『フライデー』に掲載されたのは映像のほんの一部に過ぎず、“本番中”とわかる過激な映像も存在するようです。しかも、B相手の映像だけではなく、さる芸能プロ幹部とのセックスが収められている動画も、同じく流出しているとのこと」(前出・関係者)  なぜこのタイミングで動画が出回ったのかは不明だというが、“流出犯”は、さまざまな男性とAとのセックス動画を所有しているのではないかとささやかれている。 「Aと肉体関係を持ったことがある男性は、現在、戦々恐々としているのではないでしょうか。Aといえば、かねてから“超大物アスリート・X”との親密な関係がウワサされているだけに、もしビデオが存在すれば、Xの今後にも関わる危険性さえあります」(同)  Aに関わってしまったばっかりに、Xは震える日々を過ごすことになるのだろうか。

“若貴の母”藤田紀子の「ぶっちゃけタレント界」進出と、ピース・綾部祐二の誤算とは

若貴の母藤田紀子の「ぶっちゃけタレント界」進出と、ピース・綾部祐二の誤算とはの画像1
スペクター・コミュニケーションズ公式サイトより
 タレントの藤田紀子が『ビビット』(TBS系)に出演し、話題となっている。番組では、藤田に密着し、思い出の場所などを訪ねてこれまでの人生を振り返ったのだが、先代二子山親方との離婚のほか、若貴兄弟との現在の関係、さらにゴシップとして語られる2人の子どもの父親が違う説にも言及し、「根も葉もないウワサ」と一蹴した。 「最近のテレビ番組は“あの騒動の真相”といった、ぶっちゃけ話系の企画が多く行われています。これはテレビの視聴者が高齢化し、そうしたネタでなければ視聴率が取れないから。各局に同様の番組が乱立しているため、ネタ切れや、ネタかぶりの問題も起きています。そうした中で、藤田さんはこれまでにない大物の登場といえるでしょうね」(放送作家)  今後、藤田が露出を増やす場合、ぶっちゃけタレント枠としてブレークする可能性もありそうだ。そこで歯がゆい思いをしているであろう人物がいる。この春から渡米を宣言するも、いまだ日本にいるとされるピースの綾部祐二である。 「綾部は熟女好きとして知られ、藤田との密会が報じられたこともあります。“おかみさん”ネタは定番のイジりネタでした。綾部は今年3月いっぱいですべてのレギュラー番組を降板し、渡米に備えましたが、ビザの関係でいまだ日本にいるといわれています。あくまでも、タレント業は休業中のため、このタイミングで綾部が表舞台に出られないのはイタいでしょうね」(同)  とはいっても、綾部が今テレビに出たならば“渡米ウソつき”キャラとなってしまう。出るも地獄、出ないも地獄、綾部にとっては思わぬ誤算となってしまった形だ。 (文=平田宏利)

Sexy Zoneに密着! 彼らの伝説の瞬間を記録した1冊!

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13歳の少女が突然30歳に!? 映画『サーティン・ラブ・サーティ』DVDプレゼント

 2004年に公開された映画『サーティン・ラブ・サーティ』。本作は、『エレクトラ』『マザーズ・デイ』など、さまざまな作品に出演しているジェニファー・ガーナーと、『死ぬまでにしたい10のこと』『アベンジャーズ』出演のマーク・ラファロが生み出す、コミカルでキュートなファンタジー・ラブコメディだそう。なにやらやたらテンションが高そうな作品ですね。また、この作品は全米で大ヒットを記録しましたが、日本では劇場未公開だった作品でもあります。では、早速あらすじをご紹介いたします!

 13歳の誕生日を迎えた日、大人の女性にあこがれるジェナは、突然大人の女性になってしまう。なんとその姿は、出版社の編集者になり、スポーツ界のスーパースターの恋人もいるという、成功した30歳の未来の自分だったのだ。理解に困る不思議な状況に驚きながらも、幼なじみで親友でもあったマットを探すことに。しかし、17年後のジェナは、マットに見向きもしなくなっていて……。

 本作は、あの『ひみつのアッコちゃん』を彷彿させるような物語。大人になった自分の成功を喜ぶ半面、失ってしまった純真さを哀しむという、なんとも複雑な女の心境が描かれているようです。

 今回は、映画『サーティン・ラブ・サーティ』のDVDを3名の方にプレゼントいたします。悲しいことに「ラミパス ラミパス ルルルルル~」と唱えても、過去の自分には戻れませんが、本作を見て、未来の自分を想像し、今の生活を見直してみることはできるはず!? ぜひ奮ってご応募ください。お待ちしています!

※8月14日〆

ご応募はこちらから

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“元アウトローのカリスマ”瓜田純士が、髪の毛を銀に染めて『銀魂』を見に行った結果……

元アウトローのカリスマ瓜田純士が、髪の毛を銀に染めて『銀魂』を見に行った結果……の画像1
“元アウトローのカリスマ”こと作家の瓜田純士(37)が、森羅万象を批評する不定期連載。今回のお題は、大ヒット中の映画『銀魂』だ。「少年ジャンプ」(集英社)の元愛読者であり、主演の小栗旬のことも好きだという瓜田。作品のタイトルに合わせて、わざわざ髪の毛を銀色に染めて劇場入りしたが、鑑賞を終えるなり、「これはヒドい!」と吐き捨てた。  2004年より少年ジャンプで連載が続く超人気漫画を、小栗旬、菅田将暉、橋本環奈、長澤まさみら豪華キャストで実写化した映画『銀魂』(福田雄一監督)。鑑賞当日、映画.comの注目作品ランキングで「1位」となっていたが、瓜田はこの作品のことをほぼ未知の状態で劇場に現れた。 「テレビのCMで何度か見たことあるけど、内容は全然知らないし、原作を読んだこともないですね。『少年ジャンプ』は愛読してましたけど、それも小学生までの話ですから」  とはいえ、この日を楽しみにしていたようだ。同伴者の奥様と共に、「サカゼン新宿店で買った」というおそろいのTシャツを着て来館。髪の毛の色が先月と変わっていることを指摘すると、瓜田は得意げにこう語った。 「『銀魂』というタイトルにちなんで、昨日、銀色に染めたんですよ。気分はすっかり小栗旬です」  作品のことをよく知らずに、ここまで入れ込む男も珍しい。 【宇宙一バカな“侍映画”だ、このヤロー!!】【笑って、泣いて、アツくなる、天下無敵の痛快アクション・エンターテインメント!】そんなキャッチコピーが踊るポスターを見つめながら、瓜田はこう続ける。 「こういうアホくさい映画は案外、面白いかも。というか、せっかく2時間以上の時間を費やすんだから、面白くあってほしいですね」  しかし、完全なる期待外れに終わったようだ。以下は、鑑賞後の瓜田夫妻へのインタビューである。 ――いかがでしたでしょう? 瓜田純士(以下/純士) なんだ、これは……。あまりにもヒドいな。筆舌に尽くし難いヒドさです。 ――序盤、奥様の笑い声がたびたび聞こえてきたので、瓜田さんも一緒に楽しんでいるのかと思ったのですが。 純士 ウチの嫁はどんな状況でも最後まで楽しもうという性格なんですよ。でも、俺は途中で何度も眠りそうになった。その都度、嫁に揺り起こされて、なんとか最後まで耐えましたが、いやぁ、今回ばかりはキツかったです。マジで……。 ――何がキツかったですか? 純士 いろいろあるけど、まずギャグですね。なんの前情報もなしに来たから違ってたらすいませんが、たぶんこれ、原作がギャグ漫画タッチだと思うんですよ。ギャグって、文化や世代が違うとまったく理解できないもんじゃないですか。たとえば、アキラ100%みたいなのは万国共通でわかるけど、こういうギャグって、そうじゃない。ちょっと前にマレーシアへ行ったときにホテルでテレビを見たら、向こうのダチョウ倶楽部みたいなやつらが出てきて、何をしてるんだかさっぱりわからないことをやって客が大爆笑してて、それを俺は冷めた目でジーッと見てた。そのときと同じ心境ですね。まったくわからないんですよ。一緒になって楽しみたいのに、ついていけないんですよ。
元アウトローのカリスマ瓜田純士が、髪の毛を銀に染めて『銀魂』を見に行った結果……の画像2
――でも、場内のあちこちから笑い声が聞こえてきました。 純士 イケメン好きのバカどもは、お目当ての俳優が何をやっても笑うんですよ。だけど、俺はノンケの野郎じゃないですか。キツいっすよ、正直。たとえば超絶イケメンの、まぁ俺以外の、瓜田純士以外の超絶スタイルよくて超絶イケメンのやつらが3人集まっておでん芸をやって、「アチー!」なんて言ったって、まったく面白くないでしょう。あれ、腹が出ててブサイクなダチョウ倶楽部がやるから超面白いんですよ。 ――確かに。 純士 でも、出てる演者さんたちには、まったくもって非はないです。心の中では「つまんねえ」と思いつつも、彼ら彼女らは渡された台本通りに頑張って仕事をこなしてるわけじゃないですか。立派なもんだと思います。 ――それは皮肉ですか? 純士 いや、本音です。普通、こんな仕事を依頼されたら、原作のファンでもない限り、逃げ出したくなりますよ。それを引き受けたプロの俳優陣は、本当に立派。昔の俺なら、開始1分で帰ったでしょうが、今は違う。仕事だから仕方なく100パーセントの力で演じ切ったあの人たちは、超すごい人たちじゃないですか。生き方として格好いい。嫌なことでもああやって甘んじて受け入れて、それを「面白い」に変えて楽しんでる人たちを尊敬できるし、こっちもそれに対して失礼がないように最後まで見届けないといけない。 ――なるほど……。 純士 それは、嫁から学んだ精神です。でも今回ばかりは、その精神が崩壊しそうになりました。せっかく見てるんだから理解したいんですよ。でも悔しいことに、理解しようがない。たぶん書き手のセンスみたいなもんが、俺とはまったく違うんでしょう。 ――奥様は、けっこう笑っていましたよね。 瓜田麗子(以下/麗子) 私は小洒落たギャグが好きやし、橋本環奈もかわいかったので、ストーリーはわからなくてもそこそこ楽しめました。でも、お金を払ってまで見るようなもんでもないかな、というのが正直な感想ですね。 純士 間(ま)が、あれに近いよな。俺の嫌いな『おそ松さん』に(記事参照)。あと、auのCMにも近い。あの三太郎が出てくるCMが今、一番人気あるらしいじゃないですか。今の子たちは、ああいう間が好きなんでしょう。何が面白いのか俺にはさっぱりだけど。 ――ギャグ以外の不満点は? 純士 役者陣のボディですね。菜々緒なんかテレビで見る限り、一流モデル扱いでチヤホヤされてるけど、あれで「スタイルがいい」っていうんなら、ヴィクシーのモデルたちはどうなるんだ、と言いたいです。世界基準で見たら、菜々緒はただの東洋人です。東洋人で本当にスタイルいいのは、冨永愛かウチの嫁ぐらいのもんですよ。 麗子 えっ!?(と言って、顔を赤らめる) 純士 俺みたいなリアルフィギュア、俺みたいな歩くマネキンから言わせてもらうと、菜々緒は背が高くて細いだけ。小6女子のおなかですよ。あんな上野の膝枕耳かき嬢みたいな、腹出し衣装を着るほどの腹筋じゃない。もっともっと鍛えてから出てこないと。
元アウトローのカリスマ瓜田純士が、髪の毛を銀に染めて『銀魂』を見に行った結果……の画像3
――あれ以上、絞りようがないと思いますが……。 純士 いや、もっと割らないと。16パックとまでは言いませんが、6パックが見えるまで腹筋を割らないと。俺はスタローンのような高みを目指してますから、ボディメイクには滅法厳しいんですよ。スタイルという観点から見て、全体的にキャスティングミスも目立ちましたね。チビな橋本環奈に対し、菜々緒の背が高すぎるから、バトルシーンなのに、子どもと大人が遊んでるようにしか見えない。男もそう。小栗旬は背が高くてスラッとしてるのに、堂本剛がちっちゃすぎて、好敵手に見えないんですよ。 麗子 堂本剛って演技力あるから好きやけど、ちょっとゲイっぽいな。終盤、小栗旬と揉みくちゃになって倒れたとき、小栗はずっとガニ股でのたうち回っとったけど、剛は内股で「いやんっ(ハート)」みたいな感じでうごめいてて、2人はまるでコトを終えたばかりのカップルみたいやったな。 純士 そんなところに目がいくってことは、真剣なバトルとして成立してない証拠でしょ。以前、佐藤健主演の『るろうに剣心』って映画を見たんですけど、あれはキャスティングが成功してたと思うんです。どの登場人物も違和感なかったし、世界観がちゃんとできてた。作品の世界観を保つためには、背格好だったり、出てる人たちの年齢層も重要になってくると思う。その点、『銀魂』は真選組も、小栗を基準にするとみんなちっちゃいから子どもに見えるし、学芸会みたいになっちゃう。だったらいっそのこと、主人公をちっちゃいやつにすりゃよかったのに。そうすりゃ周りが脅威的な敵に見えるのに。そんなことを思いながら見てました。 ――小栗旬って、身長はどれくらいあるんですかね? 純士 184cmですね。俺より1cm高いです。 ――詳しいですね。なぜそんなことを知っているんですか? 純士 俺、小栗旬のこと、好きなんですよ。テレビで公安のドラマ(『CRISIS』)を見て、「こいつ、めちゃくちゃ格好いいな。誰だ?」と思って調べたら、小栗旬だった。それまでは、チビのくせにイキって不良役とかやってる大根役者だと思ってたんだけど、そのドラマを見て好きになり、正しい身長も調べて知ったんです。だから今日も他の役者にはあんまり目がいかず、小栗だけを見てた感じでした。 ――小栗旬のどこが好きなんですか? 純士 まず、声ですね。いい男の声なんですよ。あとはスタイルと雰囲気もいい。独特の色気を放ってますね。 麗子 ちょっと純士の声にも似てるな。 純士 そう。背が高いイケメン特有の声。反町隆史、藤原竜也、江口洋介、阿部寛なんかも同類かな。 ――奥様は、小栗旬を格好いいと思いますか? 麗子 う~ん……私にとっては旦那の純士がズバ抜けて格好いい存在やから、他の男を見てもなんとも思わへんなぁ。 純士 (誇らしげな顔で)キング・オブ・イケメンは俺ですから。申し訳ないけど、小栗くんでは勝ち目がない。それは仕方がない。 ――夫婦で褒め合って気持ちよくなるのはいい加減にして、他の役者陣の評価をお聞かせください。菅田将暉はどうでしたか? 純士 吉野家のキャンペーンボーイですよね。いつになったら出てくるんだと思ってたんですけど、最後のクレジットを見て、やっとわかったんですよ。ああ、あのメガネか、と。最初、芸人の小宮かと思いましたよ(笑)。まぁそれだけ俺の目を欺いたんだから、役者としては一流なのかもしれないけど、イケメンかどうかは評価が分かれるところでしょう。 麗子 今どきの男前、流行りの男前、って感じやな。 純士 CMとかに出続けると、それが一番格好いい男になっちゃうという好例なんじゃないでしょうか。 ――奥様は気に入ったという橋本環奈。旦那様はどう思いましたか? 純士 あの子の芝居はよかったです。あの子が殴ったり蹴ったりすると決まる。菜々緒が大根に見えましたから。 ――さっきから菜々緒に厳しいですが、もしかして瓜田さん、菜々緒のことが逆に好きなんじゃないですか? 純士 ふっ、そんなんじゃありませんよ。ただ、同じフォースを感じるんですよ。ボディメイクのライバルでもありますからね。 ――長澤まさみはいかがでしょう? 太ももを披露していましたが。 麗子 えっ? 出てました? 純士 小栗旬の看病をしながら、少年ジャンプを読み上げてた子いるじゃん。あれが長澤まさみだよ。 麗子 誰この色っぽい人? と思ってたんやけど、長澤まさみやとは気ぃつけへんかった。えらい雰囲気が変わったなぁ。
元アウトローのカリスマ瓜田純士が、髪の毛を銀に染めて『銀魂』を見に行った結果……の画像4
――漫画の実写化が相次いでいますが、それについて思うことは? 純士 原作を知らなくても楽しめる内容であれば、どんどん実写化すればいいんじゃないですか? ただ、今作みたいに、犬だか猫だかよくわかんない巨大キャラ(定春)とか、Q太郎みたいな着ぐるみキャラ(エリザベス)が、実写の人物と混在すると、どうしたって違和感は出ますよね。その違和感を作中では開き直ってギャグにしてましたけど、それにしたって苦しいですよ。 ――ああいう謎のキャラクターが、ファンにはたまらないんですかね? 純士 俺にもオタクの友人や知人がいるんですよ。その人たちの話を聞いてると、オタクが面白いと思う漫画とかって、必ずポケモンみたいに人物とキャラみたいなのがニコイチで出てくるんですって。今日みたいな変な犬猫とか、でかいカブト虫とか、ナウシカでいうと肩に乗ってるリスみないなやつ(テト)とか。そういう違和感のある演出がオタクは好きで、ああいうキャラを待ち受け画面にしたりするんです。その層でしょうね、『銀魂』が狙ってるのは。そんなことは重々承知の上で、今日はイチゲンなりに楽しもうと思ったのに、まったく楽しめませんでした。CGもただただウザいだけだったし。 ――CG、ダメだったですか? 純士 俺ね、行きすぎたCGが嫌いなんですよ。CGなのかどうなのか一瞬わからないものは「おっ、今のすごくない!?」となるけど、実写なのに光線が飛び交ったりするのは興醒めなんですよ。それが『銀魂』は多すぎた。今日見た予告編の『東京喰種 トーキョーグール』も『ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章』もそうでした。漫画を実写化するってのはそういうことなんだろうし、これから先の映像作品はそれがエスカレートしてく一方なんでしょうね……。ここらでいっぺん、誰かが歯止めをかけてくれよ! と願います。『ウルトラマン』や『スパイダーマン』のCGは迫力あって好きだけど、生身の人間の貧弱なアクションをCGで誤魔化すのは、そろそろナシにしていただきたい。それよりも体をバキバキに鍛えてくれよ、と。 ――今作の中で、気に入った点はありましたか? 純士 冒頭の江戸時代のデニーズみたいなところのシーンはよかったです。お、このまま面白くなるのか? と期待しましたが、残念ながらあそこがピークでした。 ――それでは最後に、今作を総括してください。 純士 小学生のとき俺、『ドラゴンボール』がすごい好きで、近所のコンビニに行ったら、『ドラゴンボール』の悟空とかが表紙になってるファミカセが売ってたんですよ。しかも確か2,000円台という信じられない安さだったから、飛びついて買ったわけです。そしたらそれね、「ファミコンジャンプ」って商品で、少年ジャンプに出てくる主要なキャラ全員集合みたいな、ゲーム会社が遊び心で作ったものだったんです。それを知ったときのガッカリ感が、今回の映画とものすごく似てるな、と思いました。 ――と、申しますと? 純士 全部の売れてるキャラがごちゃ混ぜになって、妙なウケ狙いをしてる商品だったんですよ。悟空やブルマが出てきたのはいいけど、『キャプテン翼』とか『キン肉マン』とか、ついでにとんちんかんの抜作とかまで出てきて、変なギャグを言ったりして。『ドラゴンボール』を純粋に楽しみにしてた俺としては、そんなお祭りみたいにいろんなもんを詰め込まれてハシャがれても、なんにも面白くない。『銀魂』はまさに、「ファミコンジャンプ」ですよ。 ――瓜田さんにも、そんなかわいいらしい時代があったんですね。 純士 ありましたよ。ファミカセに息を「フーッ」とかやってましたもん(笑)。 (取材・文=岡林敬太/撮影=おひよ) ※日刊サイゾーでは瓜田純士の最新情報をほぼ月イチペースでお届けしています。 http://www.cyzo.com/cat8/outlaw_charisma/ ※瓜田純士公式ブログ http://junshiurita.com ※瓜田純士&麗子Instagram https://www.instagram.com/junshi.reiko/

『KinKi Kidsのブンブブーン』にHey!Say!JUMP中島裕翔・伊野尾慧が登場! 8月6日(日)ジャニーズアイドル出演情報

――翌日にジャニーズアイドルが出演予定の番組情報をお届けします。見逃さないように、録画予約をお忘れなく!

※一部を除き、首都圏の放送情報を元に構成しています。
※番組編成、及び放送日時は変更になることがあります。最新情報は番組公式サイト等をご確認ください。

●TOKIO

11:25~11:55 『男子ごはん』(テレビ東京) 国分太一
15:05~15:50 『民謡魂 ふるさとの唄』(NHK総合) 城島茂
19:00~19:58 『ザ!鉄腕!DASH!!』(日本テレビ系)

※『ごめん、愛してる』(TBS系、長瀬智也)は放送休止。

●KinKi Kids

13:30~14:00 『KinKi Kidsのブンブブーン』(フジテレビ系)

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