“昭和漫画”を現代へ受け継ぐ漫画家・史群アル仙が語る、ADHDとの付き合い方

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史群アル仙氏
 手塚治虫やちばてつや、永井豪といった漫画家に影響を受け、昭和を彷彿とさせる懐かしくてどこか哀愁漂う作風で人気の漫画家・史群アル仙(シムレアルセン)。不安障害やADHD(注意欠陥・多動性障害)など、メンタル面にさまざまな支障を抱える彼女が、自身の経験を赤裸々につづったコミックエッセイ『史群アル仙のメンタルチップス~不安障害とADHDの歩き方~』(秋田書店)を上梓した。WEB連載時から話題を呼んでいた本作だが、作品を描き上げた現在の心境と、社会的な認知が広がりつつあるADHDについて、アル仙氏に話を聞いた。 *** ――まず、本書を描こうと思った経緯について教えてください。 アル仙 知ってほしいことがある、伝えたいことがある、生きづらさを乗り越える工夫を共有したいという気持ちと、自分みたいな人間を主人公にしたらどんな漫画ができるんだろう? といった思いからです。 ――かなり赤裸々に描かれていますが、ご自身の過去を振り返ることは、つらくありませんでしたか? アル仙 前向きな気持ちが芽生えてからの執筆だったので、基本的にはつらくありませんでした。ふと強烈な出来事を思い出してつらい気持ちになった時は、本書にも登場する恩師・菩須彦(ボスヒコ)さんに助けてもらっていました。ただ、時系列を思い出す作業が一番難しくて、つらかったですね。1カ月の間に大きな出来事が連発したり、半年間何も起こらなかったりと波が大きかったので、どういうふうに描いたらいいのか悩みました。 ――この本を描く前と描いた後で、ご自身の中で変化はありましたか?  アル仙 ほんの少し冷静な目線で、自分の生き方を見つめられるようになったと思います。また、漫画に描けるようにと、日々、生きづらさ対策のアイデアを考えるようになりました。 ――医師の誤診が原因でクスリ漬けにされ、体もメンタルもボロボロの「ゴミクズ時代」のエピソードはかなり強烈です。夢遊病で街を徘徊するようになったり、幻覚に襲われたり、挙げ句の果てには自殺未遂……。この時期は、どれくらい続いたんですか? アル仙 それが詳しく思い出せないんです……。漫画では印象的だったことを抜粋して描きましたが、忘れていることもあるようです。週1でボスヒコさんの絵画教室に通っていた時期だったので、ボスヒコさんやメンバーから、当時の自分の言動を聞いて思い出すこともあります。感覚としては、とてつもなく長い間だった気がします。この時期は、人としての責任感やモラルを完全に失っていました。
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『メンタルチップス』より(以下同)
――そこから精神科病棟へ入院し、紆余曲折を経て、やっとADHDと診断されたわけですが、もっと早くそう診断されていたら……という思いはありますか? アル仙 小学校・中学校での生活が苦しかったので、その頃に自覚していたら、少しは違ったのかなとも思います。当時は、何度気をつけようと思っても「またできなかった」「なんでできないんだろう……」と、解決の糸口が見えなかったので。その一方で、診断されたところで、学校側も私自身も何もできなかっただろうなあ、とは思いますが……。 ――本書には「障害は免罪符にならない」と書かれていますが、初めからそのような考え方だったのでしょうか? それとも、何かきっかけがあったんですか? アル仙 ADHDだと診断されてすぐは、肩の荷が下りたような気持ちになったのですが、そのうち何かうまくいかないことがあるたびに「どうせADHDだから……」という言葉が頭をよぎりました。ADHDコンプレックスというか。しゃべっては自己嫌悪、行動しては後悔。やがて、いろいろなことをあきらめるようになってしまいました。ADHDを免罪符にして自分を甘やかして逃げて、堕落した生活を送っていました。その時、ボスヒコさんに叱られて、考え直したんです。「不得意なことはあっても、診断を免罪符にして何もかも仕方がないとあきらめていたら、どんどん何もできなくなっていく。診断は免罪符にならないし、してもいけない。不得意なことはあるけれど、できることもある。一生懸命やれば自信を持てる。可能性をあきらめてほしくないな」って。 ――アル仙さんはボスヒコさんとの出会いがきっかけでアートという喜びを知り、漫画家になりたいという夢を取り戻していきました。 アル仙 初対面の時は、体は大きいし、ただ怖い人だと思っていましたが、ハングリー精神とチャレンジ精神の塊で、とても尊敬しています。そして何より、初めて真面目に叱ってくれたことが大きかったです。今までは怒られることはあっても、ちゃんと正しく叱ってくれる人がいなかったから。そして、勇気が出ない時に、ポンと背中を押してくれるんです。 ――2014年からTwitterにアップし始めた1日1ページの漫画「今日の漫画」も、「ストーリー構成がなっとらん!」というボスヒコさんのアドバイスで始めたものなんですよね? 今日の漫画」はわずか半年でフォロワー数6万9,000人を超え、商業誌デビューのきっかけとなりましたが、ご自身にどんな影響を及ぼしたと思いますか? アル仙 そうですね、今から振り返ると、生きる意味をもらったんだと思います。幼い頃から漫画と一緒に生きて、漫画と一緒に死にたいと思っていたので、「今日の漫画」が拡散されたあの日がなかったら、商業誌デビューの際に支えてくれた方々がいなければ、私はとっくに死んでいたと思います。だから自分の命は、読者のみなさんと、支えてくれるみなさんから授かったものだと。そういう意味で「命を粗末にしてはいけない」という言葉は、本当だったんだなって。
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――現在、漫画家としてお忙しい日々を送っていらっしゃると思いますが、忙しすぎてパンクすることはありませんか?  アル仙 執筆量自体は忙しいといえるほどではありませんが、スケジュール管理が苦手で、些細なことでも変化があるとパンクして、パニックになります。その時は、ボスヒコさんに相談し、さらにわかりやすく整理してもらって、助けてもらっています。恥ずかしながら、まだまだ試行錯誤中です。 ――アル仙さんにとって、漫画はどのような存在ですか? アル仙 漫画は私にとって、命と直結しているものです。幼い時から大人になった今まで、人生の相棒でした。対人関係が苦手でも、漫画を通してだとコミュニケーションができました。漫画は私の恋人であり、親友であり、親であり、読者との対話であり、武器であり、目です。 ――最近ではADHD関連本が多数出版されていますが、このように世間の関心が高まること、認知が広がることは好意的に捉えられていますか? ADHDという言葉だけが独り歩きして誤解を生んだり、軽く捉えられてしまうのではないかといった懸念もありますが……。 アル仙 正直に言うと、不安です。執筆中に悩むこともあります。知り合いから、「書類1~2枚と少しの問診だけで、ADHDという診断書がもらえる」というウワサを聞きました。ADHDの症状は、パッと聞いたら誰にでも当てはまるようなこともあります。「自分はADHDなんだから仕方ないだろ」と開き直る人や「あなたはADHDなんだから気をつけてよ」という人にも出会いました。また、ADHDという名称は、あくまで生きづらさを取り除くヒントだと思うので、個人の姿をしっかり見た上で診断してほしい。ADHDの認知と共に、当事者が前向きに対応できるアイデアなどが広まっていったらいいなあと思います。 ――沖田×華さんの『毎日やらかしてます。アスペルガーで、漫画家で』(ぶんか社)や永田カビさん『さびしすぎてレズ風俗に行きましたレポ』(イースト・プレス)など、ADHDやアスペルガーといった生きづらさを赤裸々に明かした告白系漫画も増えていますが、実際に読まれた本はありますか?  アル仙 実は、薬局の待合室で沖田×華さんの漫画を読んだのがきっかけで、発達障害、ADHDの存在を知りました。当時、自分はADHDだと思っていなかったんですが、環境は違えど沖田さんの経験と自分の経験が重なることが多くて。笑えるけど笑えない、けど面白い。そして「自由に自分のことを描いていいんだ」と、感銘を受けたことを覚えています。 ――沖田さんも自分の障害をきちんと受け入れた上で、人生を謳歌されていますよね。それでは最後に、『メンタルチップス』をどんな人に読んでもらいたいですか? アル仙 当事者の方はもちろん、親御さんや周囲の人にも読んでほしいです。私たちは自分をコントロールするのが難しいです。自分でも予想がつかないことをやってしまったりします。そんな私たちが孤立すると、ヘタしたら私の「ゴミクズ時代」みたいになってしまうかもしれない。ADHDの人も、そうでない人も、みんな同じ人間。お互いが工夫して、協力して生きていけたらいいなと思います。  また、当事者の方には「できない」という言葉に押しつぶされないでほしいです。工夫したらできるようになることがある。できることが増えたら、生きづらさが減る。「少しずつでもいい、人生はチャレンジだ」と楽しみながら、ADHDと向き合ってほしいなと思います。生き続けるのがつらい、という言葉は否定できません。死にたいという気持ちも否定できない。だけど、1%の可能性を信じて行動を起こしたら、何かが変わるかもしれない。勝手な言葉かもしれないけど、生きることをあきらめないでほしいです。 (取材・文=編集部) ●史群アル仙Twitter https://twitter.com/shimure_arusen
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史群アル仙のメンタルチップス 好評発売中!  昭和漫画を現代へ受け継ぐ漫画家・史群アル仙が語る、ADHDとの付き合い方の画像5

小出恵介と蛭子能収の共通点、あの美人女子アナの全裸写真流出!? 渡辺美優紀に黒いウワサ……週末芸能ニュース雑話

小出恵介はニヤニヤおじさん!?

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デスクT 小出恵介と17歳少女の示談が10日に成立したんだって!? ねえねえ! いくら、いくら!? 記者H 15日のアミューズの発表によれば、示談の内容は「当事者間で守秘義務を負っている」ため、明らかにすることはないとのことです。 デスクT しゅん……。 記者H 顔を上げてください! 15日発売の「女性セブン」(小学館)は、小出から少女に極秘に支払われた示談金は、1,000万円だと報じていますから。 デスクT 1,000万! それより、少女の元彼とかいう人物を担ぎ出した『直撃LIVE グッディ!』(フジテレビ系)しかり、大マスコミは少女を美人局に仕立て上げようとしてるように見えるけど、気のせいかなあ? 記者H どうでしょう? 15日発売の「週刊文春」(文藝春秋)は少女の告白を掲載。少女が小出に500万円を要求したと報じたスポニチの記事や、美人局説に反論。今月7日、小出とマネジャーと少女の3人で話し合った際、小出が「ニヤニヤしていた」ために「腹が立った」と憤慨しています。 デスクT その状況でニヤニヤできるのは蛭子能収だけだと思ってたけど、小出も蛭子さん側の人間だったんだね! そういえば、15日発売の「週刊新潮」(新潮社)が小出の“賭け麻雀疑惑”を報じてるよ! 小出はもう、ほとんど蛭子さんだよ! 記者H いや、蛭子さんは「家に帰ればタダでヤレるのに、なぜ、金を払い店へ通うのか」という名言を残すなど、妻を喜んで抱くことで有名ですから、下半身は小出とまるで違いますよ。 デスクT 小出の謝罪会見はいつ開かれるのかなあ!「新潮」が報じた、“闇カジノ疑惑”や“避妊しない主義疑惑”にもぜひ触れてほしいね!

美人女子アナの全裸写真が流出!?

記者H キー局の超有名ニュース番組に出演中の美人女子アナ・Aの“全裸ベッド写真”を、13日発売の「週刊アサヒ芸能」(徳間書店)が掲載しています。 デスクT その写真って、昨年からマスコミの間で語り草になってたやつだよね~。三角関係のもつれで流出したとかなんとかって……。ついに雑誌に載っちゃったんだ~。 記者H 記事によれば、流出写真に写っている男女は、Aアナとテレビ局ディレクター・Bさんで、昨年、Bさんが勤務する局内などにこの写真が流出。その後、2人は別れたそうです。 デスクT あらら~。でも、乳首はさすがに載せなかったみたいだね。「アサ芸」は女子アナ思いだねぇ。 記者H 同誌がAアナの所属事務所に事実確認をすると、「写真が流出しているというのは把握しています」と答えたそうです。 デスクT 本人だって認めちゃったってこと? 超有名ニュース番組に出演中なのにっ!? 記者H もしかしたら、すでに降板が決まっているのかもしれません。この事務所には、代わりの女子アナはたくさんいますから……。 デスクT 「アサ芸」発売日以降、Aアナのブログは更新されてないみたいだね。全裸をホイホイ撮らせちゃったのはアレだけど、開き直ってがんばれ~。

元NMB48・渡辺美優紀のバックにいわくつき人物!?

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記者H 以前所属していた吉本興業関連芸能プロ(以下、吉本)との契約トラブルがウワサされている元NMB48・渡辺美優紀について、15日発売の「週刊新潮」が、バックにいわくつきの男性が付いていると報じています。 デスクT それでこそ、みるきー! 記者H 渡辺は4月、インターネット番組が急きょ配信中止に。昨年8月に退社した吉本の“2年縛り”に違反したためではないかと言われています(関連記事)。 デスクT でも、みるきーは今、サマンサタバサのグループ企業が手掛けるアパレルブランドのモデルや、名古屋のラグジュアリーホテルのイメージキャラクターを務めたりしてるよ(関連記事)! 記者H 「新潮」によれば、渡辺のバックには、神戸のパチンコ関連会社社長が付いており、この男性が仕事を取ってきたり、吉本に「競業禁止は無効」とする内容証明を送るよう、渡辺に入れ知恵をしたりしているのではないかとのことです。 デスクT で、いわくつきって? 記者H 記事によれば、この社長は9年前、パチスロ店で不正なICチップを取り付けた風営法違反で逮捕されたとか。社長は同誌の取材に対し、「個人的な範囲で活動させているだけ」「芸能活動にはならない」と契約違反ではないと説明。同時に、今後は渡辺のアジア進出も考えていると明かしました。 デスクT あははは! これは強力なバックだねえ! みるきーっていえば、14日のブログで横綱・白鵬とちゃんこ鍋を食べたって報告してるよ! タニマチ的な人脈があるのかな? 記者H なんか金の臭いしかしませんね……。 デスクT みるきーって、お金好きそうな顔してるもんね~。そのうち金持ちのおっさんと結婚して、NMB48の卒業生の中でも勝ち組になりそう!

小出恵介と蛭子能収の共通点、あの美人女子アナの全裸写真流出!? 渡辺美優紀に黒いウワサ……週末芸能ニュース雑話

小出恵介はニヤニヤおじさん!?

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デスクT 小出恵介と17歳少女の示談が10日に成立したんだって!? ねえねえ! いくら、いくら!? 記者H 15日のアミューズの発表によれば、示談の内容は「当事者間で守秘義務を負っている」ため、明らかにすることはないとのことです。 デスクT しゅん……。 記者H 顔を上げてください! 15日発売の「女性セブン」(小学館)は、小出から少女に極秘に支払われた示談金は、1,000万円だと報じていますから。 デスクT 1,000万! それより、少女の元彼とかいう人物を担ぎ出した『直撃LIVE グッディ!』(フジテレビ系)しかり、大マスコミは少女を美人局に仕立て上げようとしてるように見えるけど、気のせいかなあ? 記者H どうでしょう? 15日発売の「週刊文春」(文藝春秋)は少女の告白を掲載。少女が小出に500万円を要求したと報じたスポニチの記事や、美人局説に反論。今月7日、小出とマネジャーと少女の3人で話し合った際、小出が「ニヤニヤしていた」ために「腹が立った」と憤慨しています。 デスクT その状況でニヤニヤできるのは蛭子能収だけだと思ってたけど、小出も蛭子さん側の人間だったんだね! そういえば、15日発売の「週刊新潮」(新潮社)が小出の“賭け麻雀疑惑”を報じてるよ! 小出はもう、ほとんど蛭子さんだよ! 記者H いや、蛭子さんは「家に帰ればタダでヤレるのに、なぜ、金を払い店へ通うのか」という名言を残すなど、妻を喜んで抱くことで有名ですから、下半身は小出とまるで違いますよ。 デスクT 小出の謝罪会見はいつ開かれるのかなあ!「新潮」が報じた、“闇カジノ疑惑”や“避妊しない主義疑惑”にもぜひ触れてほしいね!

美人女子アナの全裸写真が流出!?

記者H キー局の超有名ニュース番組に出演中の美人女子アナ・Aの“全裸ベッド写真”を、13日発売の「週刊アサヒ芸能」(徳間書店)が掲載しています。 デスクT その写真って、昨年からマスコミの間で語り草になってたやつだよね~。三角関係のもつれで流出したとかなんとかって……。ついに雑誌に載っちゃったんだ~。 記者H 記事によれば、流出写真に写っている男女は、Aアナとテレビ局ディレクター・Bさんで、昨年、Bさんが勤務する局内などにこの写真が流出。その後、2人は別れたそうです。 デスクT あらら~。でも、乳首はさすがに載せなかったみたいだね。「アサ芸」は女子アナ思いだねぇ。 記者H 同誌がAアナの所属事務所に事実確認をすると、「写真が流出しているというのは把握しています」と答えたそうです。 デスクT 本人だって認めちゃったってこと? 超有名ニュース番組に出演中なのにっ!? 記者H もしかしたら、すでに降板が決まっているのかもしれません。この事務所には、代わりの女子アナはたくさんいますから……。 デスクT 「アサ芸」発売日以降、Aアナのブログは更新されてないみたいだね。全裸をホイホイ撮らせちゃったのはアレだけど、開き直ってがんばれ~。

元NMB48・渡辺美優紀のバックにいわくつき人物!?

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記者H 以前所属していた吉本興業関連芸能プロ(以下、吉本)との契約トラブルがウワサされている元NMB48・渡辺美優紀について、15日発売の「週刊新潮」が、バックにいわくつきの男性が付いていると報じています。 デスクT それでこそ、みるきー! 記者H 渡辺は4月、インターネット番組が急きょ配信中止に。昨年8月に退社した吉本の“2年縛り”に違反したためではないかと言われています(関連記事)。 デスクT でも、みるきーは今、サマンサタバサのグループ企業が手掛けるアパレルブランドのモデルや、名古屋のラグジュアリーホテルのイメージキャラクターを務めたりしてるよ(関連記事)! 記者H 「新潮」によれば、渡辺のバックには、神戸のパチンコ関連会社社長が付いており、この男性が仕事を取ってきたり、吉本に「競業禁止は無効」とする内容証明を送るよう、渡辺に入れ知恵をしたりしているのではないかとのことです。 デスクT で、いわくつきって? 記者H 記事によれば、この社長は9年前、パチスロ店で不正なICチップを取り付けた風営法違反で逮捕されたとか。社長は同誌の取材に対し、「個人的な範囲で活動させているだけ」「芸能活動にはならない」と契約違反ではないと説明。同時に、今後は渡辺のアジア進出も考えていると明かしました。 デスクT あははは! これは強力なバックだねえ! みるきーっていえば、14日のブログで横綱・白鵬とちゃんこ鍋を食べたって報告してるよ! タニマチ的な人脈があるのかな? 記者H なんか金の臭いしかしませんね……。 デスクT みるきーって、お金好きそうな顔してるもんね~。そのうち金持ちのおっさんと結婚して、NMB48の卒業生の中でも勝ち組になりそう!

「指原に取り込まれた・・・・・・」HKT48・宮脇咲良、「総選挙2位目指す」宣言に運営関係者は落胆

 今年で9回目となった「AKB48選抜総選挙」が、いよいよ6月17日に開票を迎える。そんな中、運営関係者の間では「HKT48・宮脇咲良にはガッカリさせられた」との声が広まっているという。

「宮脇といえば、HKTだけではなく48グループ全体で見ても高い人気を誇るメンバー。総選挙でも年々順位を上げ、昨年は6位を獲得しています。同年の首位に輝いたHKT48・指原莉乃に次ぎ、HKTの“期待の星”といえるでしょう」(芸能ライター)

 当然、今年の順位にも注目が集まっているが、その開票直前、宮脇がファンに送ったモバイルメールの内容が、物議を醸しているという。

「宮脇のメールには、『なんか、最近本当に本気で思います。二位になりたい。やっぱり、二位じゃなきゃダメだなって』などと書かれていたんです。“なぜ1位ではなく、2位なのか”については、明記されていませんでしたが、『一位目指さないと二位になれないよ!って言われる事もあるけど。今年は意味のある二位だと思う!』という部分から察するに、宮脇は、今回最後の総選挙出馬を表明している指原が“トップになる”と信じているのでしょう。というか、そう思っていることを、“アピール”しているような気もするんです。指原が知れば喜ぶ話でしょうが、そこまでしてヨイショしなければいけないのかと、モヤモヤしてしまいます」(グループ運営関係者)

 というのも、以前の宮脇はこうした考え方や行動をするタイプではなかったそう。

「宮脇は、誰よりも“HKTを背負っている”というプライドが高く、自分にも周囲にも厳しいタイプだったんです。そのため、恋愛スキャンダルを起こしてHKTへ“左遷”されてきた指原には、絶対に負けたくないという思いを抱いていました」(同)

 ところが、そんな宮脇を変えてしまったのは、ほかでもない指原なのだという。

「指原は人気のあるメンバーに取り入り、逆に自分の“配下”にしてしまうことを得意としています。宮脇に対しても、総合プロデューサー・秋元康氏との食事会に誘うなど、特別扱いをして、懐柔しようと働きかけていました。その結果、ついに宮脇も指原に付き従うようになってしまったわけです。宮脇なら、指原を超えるような人気メンバーになれたのに……『2位宣言』は、指原に取り込まれたメンバーの末路といえるでしょう」(同)

 指原の下で2位を目指す宮脇は、果たしてファンの目にどう映るのだろうか。

「指原に取り込まれた・・・・・・」HKT48・宮脇咲良、「総選挙2位目指す」宣言に運営関係者は落胆

 今年で9回目となった「AKB48選抜総選挙」が、いよいよ6月17日に開票を迎える。そんな中、運営関係者の間では「HKT48・宮脇咲良にはガッカリさせられた」との声が広まっているという。

「宮脇といえば、HKTだけではなく48グループ全体で見ても高い人気を誇るメンバー。総選挙でも年々順位を上げ、昨年は6位を獲得しています。同年の首位に輝いたHKT48・指原莉乃に次ぎ、HKTの“期待の星”といえるでしょう」(芸能ライター)

 当然、今年の順位にも注目が集まっているが、その開票直前、宮脇がファンに送ったモバイルメールの内容が、物議を醸しているという。

「宮脇のメールには、『なんか、最近本当に本気で思います。二位になりたい。やっぱり、二位じゃなきゃダメだなって』などと書かれていたんです。“なぜ1位ではなく、2位なのか”については、明記されていませんでしたが、『一位目指さないと二位になれないよ!って言われる事もあるけど。今年は意味のある二位だと思う!』という部分から察するに、宮脇は、今回最後の総選挙出馬を表明している指原が“トップになる”と信じているのでしょう。というか、そう思っていることを、“アピール”しているような気もするんです。指原が知れば喜ぶ話でしょうが、そこまでしてヨイショしなければいけないのかと、モヤモヤしてしまいます」(グループ運営関係者)

 というのも、以前の宮脇はこうした考え方や行動をするタイプではなかったそう。

「宮脇は、誰よりも“HKTを背負っている”というプライドが高く、自分にも周囲にも厳しいタイプだったんです。そのため、恋愛スキャンダルを起こしてHKTへ“左遷”されてきた指原には、絶対に負けたくないという思いを抱いていました」(同)

 ところが、そんな宮脇を変えてしまったのは、ほかでもない指原なのだという。

「指原は人気のあるメンバーに取り入り、逆に自分の“配下”にしてしまうことを得意としています。宮脇に対しても、総合プロデューサー・秋元康氏との食事会に誘うなど、特別扱いをして、懐柔しようと働きかけていました。その結果、ついに宮脇も指原に付き従うようになってしまったわけです。宮脇なら、指原を超えるような人気メンバーになれたのに……『2位宣言』は、指原に取り込まれたメンバーの末路といえるでしょう」(同)

 指原の下で2位を目指す宮脇は、果たしてファンの目にどう映るのだろうか。

“売名疑惑”から殺人予告、番組降板まで! バッシングまみれの女子アナ「熱愛事件簿」

 6月8日に発売された「女性セブン」(小学館)が、フジテレビの山崎夕貴アナウンサーとお笑い芸人・おばたのお兄さんの熱愛をスクープ。この報道後、双方が交際を認めるとネット上では「2人とも良い人そう! お似合い!」と祝福の声が続出することに。しかし女子アナの熱愛発覚といえば、ひどいバッシングに遭うのが恒例。15日発売の「週刊新潮」(新潮社)で報じられた、テレビ朝日の竹内由恵アナとプロバスケットボール選手・田臥勇太との熱愛についても、田臥は以前、竹内アナの先輩にあたる、元テレビ朝日の前田有紀アナと交際していたため、ネットでは「先輩の元彼と付き合える神経ってすごいわ!」と竹内アナへの批判的なコメントが集まりつつある。

 しかし、バッシングの激しさで記憶に新しいのは、嵐・二宮和也との熱愛が報道されたフリーアナウンサーの伊藤綾子だ。

「2016年7月に『女性セブン』が、二宮の住むマンションに足繁く通う伊藤アナの姿をとらえ、2人の熱愛が取り沙汰されました。その後、二宮ファンが素性を調べたのか、伊藤アナの有料ブログに、嵐グッズのクッションやCDが写り込んだ写真が掲載されていたり、二宮の好物であるハンバーグがたびたび登場していたり、読んでいる本が二宮の出演作品だったりと、さりげなく交際アピールをしていたことが明らかに。この“匂わせブログ”の存在が明らかになると、ファンから『伊藤綾子の腹黒さが許せない!』『公共の場で匂わせてチラつかせて、アイドルの世界に介入してくる伊藤綾子が気持ち悪くて憎い』『自己顕示欲強い勘違い人間!』とバッシングの嵐が吹き荒れました。この騒動が原因かは不明ですが、伊藤アナは今年の3月いっぱいで『news every.』(日本テレビ系)を“卒業”しています」(芸能ライター)

 また、嵐のメンバーでは、櫻井翔とテレビ朝日の小川彩佳アナウンサーとの熱愛報道もあったばかりだ。

「櫻井と小川アナの交際報道は、今年2月に『週刊ポスト』(小学館)が報じたもの。テレビ朝日の前で密会する2人や、小川アナの自宅から出てくる櫻井の様子などがスクープされました。慶應義塾大学卒の櫻井と、帰国子女で青山学院大学卒の小川アナの熱愛報道ということで、世間の反応は『知的な感じでお似合いだね!』『若い子じゃなく32歳と付き合うあたりが素敵』『好感度上がるぐらい、お似合いだと思う』とおおむね好意的な声が。しかし、櫻井の熱狂的なファンはこの報道が許せなかったようで、Twitterには小川アナの殺害予告が書き込まれる事態に。また、小川アナには『報道ステーション』(テレビ朝日系)の降板説もあり、熱愛報道が尾を引く形になっています」(同)

 さらに、バナナマン・日村勇紀との交際を認めているフリーアナウンサーの神田愛花もバッシングを受けている女子アナの1人。

「15年4月に2人の熱愛が発覚した際、『神田アナはどうせ売名目的だろ?』とのバッシングが続出しましたが、神田アナは『売名なんてとんでもない』ときっぱり否定。現在も交際は順調に続いているようです。しかし、神田アナが今月8日に放送された『アウト×デラックス』(フジテレビ系)に出演すると、またもや批判の声が殺到。神田アナは“常にジャーナリズムを意識している”そうで、『クリーニング屋で最初落とせると言ったシミが残っており、店員によって話が違うことに「意識統一はされていますか?」と質問した』というエピソードを披露。これにネットからは『真面目な顔して自分はクレーマーだと公言しているようなもんじゃん』『何か自己中心的で勘違い感も満載だな』といった声が上がっています」(同)

 女子アナの熱愛は、相手が有名人であるほどニュースの扱いも大きく、注目を集めるが、その分批判を受けるリスクも高くなる。それもまた「女子アナ」という存在の宿命なのかもしれない。

“売名疑惑”から殺人予告、番組降板まで! バッシングまみれの女子アナ「熱愛事件簿」

 6月8日に発売された「女性セブン」(小学館)が、フジテレビの山崎夕貴アナウンサーとお笑い芸人・おばたのお兄さんの熱愛をスクープ。この報道後、双方が交際を認めるとネット上では「2人とも良い人そう! お似合い!」と祝福の声が続出することに。しかし女子アナの熱愛発覚といえば、ひどいバッシングに遭うのが恒例。15日発売の「週刊新潮」(新潮社)で報じられた、テレビ朝日の竹内由恵アナとプロバスケットボール選手・田臥勇太との熱愛についても、田臥は以前、竹内アナの先輩にあたる、元テレビ朝日の前田有紀アナと交際していたため、ネットでは「先輩の元彼と付き合える神経ってすごいわ!」と竹内アナへの批判的なコメントが集まりつつある。

 しかし、バッシングの激しさで記憶に新しいのは、嵐・二宮和也との熱愛が報道されたフリーアナウンサーの伊藤綾子だ。

「2016年7月に『女性セブン』が、二宮の住むマンションに足繁く通う伊藤アナの姿をとらえ、2人の熱愛が取り沙汰されました。その後、二宮ファンが素性を調べたのか、伊藤アナの有料ブログに、嵐グッズのクッションやCDが写り込んだ写真が掲載されていたり、二宮の好物であるハンバーグがたびたび登場していたり、読んでいる本が二宮の出演作品だったりと、さりげなく交際アピールをしていたことが明らかに。この“匂わせブログ”の存在が明らかになると、ファンから『伊藤綾子の腹黒さが許せない!』『公共の場で匂わせてチラつかせて、アイドルの世界に介入してくる伊藤綾子が気持ち悪くて憎い』『自己顕示欲強い勘違い人間!』とバッシングの嵐が吹き荒れました。この騒動が原因かは不明ですが、伊藤アナは今年の3月いっぱいで『news every.』(日本テレビ系)を“卒業”しています」(芸能ライター)

 また、嵐のメンバーでは、櫻井翔とテレビ朝日の小川彩佳アナウンサーとの熱愛報道もあったばかりだ。

「櫻井と小川アナの交際報道は、今年2月に『週刊ポスト』(小学館)が報じたもの。テレビ朝日の前で密会する2人や、小川アナの自宅から出てくる櫻井の様子などがスクープされました。慶應義塾大学卒の櫻井と、帰国子女で青山学院大学卒の小川アナの熱愛報道ということで、世間の反応は『知的な感じでお似合いだね!』『若い子じゃなく32歳と付き合うあたりが素敵』『好感度上がるぐらい、お似合いだと思う』とおおむね好意的な声が。しかし、櫻井の熱狂的なファンはこの報道が許せなかったようで、Twitterには小川アナの殺害予告が書き込まれる事態に。また、小川アナには『報道ステーション』(テレビ朝日系)の降板説もあり、熱愛報道が尾を引く形になっています」(同)

 さらに、バナナマン・日村勇紀との交際を認めているフリーアナウンサーの神田愛花もバッシングを受けている女子アナの1人。

「15年4月に2人の熱愛が発覚した際、『神田アナはどうせ売名目的だろ?』とのバッシングが続出しましたが、神田アナは『売名なんてとんでもない』ときっぱり否定。現在も交際は順調に続いているようです。しかし、神田アナが今月8日に放送された『アウト×デラックス』(フジテレビ系)に出演すると、またもや批判の声が殺到。神田アナは“常にジャーナリズムを意識している”そうで、『クリーニング屋で最初落とせると言ったシミが残っており、店員によって話が違うことに「意識統一はされていますか?」と質問した』というエピソードを披露。これにネットからは『真面目な顔して自分はクレーマーだと公言しているようなもんじゃん』『何か自己中心的で勘違い感も満載だな』といった声が上がっています」(同)

 女子アナの熱愛は、相手が有名人であるほどニュースの扱いも大きく、注目を集めるが、その分批判を受けるリスクも高くなる。それもまた「女子アナ」という存在の宿命なのかもしれない。

勝ち組は中居正広だけ!? キムタクと、独立濃厚な3人の元SMAPメンバーは「共倒れ」へ

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『スマステ』の愛称で親しまれてきた、元SMAPの香取慎吾が司会を務める『SmaSTATION!!』(テレビ朝日系)が、9月いっぱいで終了することがわかった。  同番組は2001年10月にスタートし、16年近く続く人気番組。一部スポーツ紙によると、10月期から番組名や内容を変えて別の時間帯に移動するなどの可能性も低いというから、存続の可能性はほぼゼロ。後番組の枠には大人向けの連続ドラマの放送が予定されており、すでに編成チームが組まれ、キャスティングが進んでいるという。 「一部報道によると、今月5日、香取、稲垣吾郎、草なぎ剛はそれぞれジャニーズ事務所を訪れ、9月末の契約満了をもって更新しないことを伝えたという。10月からは、元チーフマネジャーでジャニーズを退社した飯島三智女史が3人のマネジメントをすることは、ほぼ確実。となると、『スマステ』を続行させるわけにはいかないので、放送終了は既定路線だった」(テレ朝関係者)  飯島女史と共に独立を画策していたはずの木村拓哉は、SMAP解散を前にして事務所側に寝返り、いまやファンの間では“戦犯”扱い。そして、香取ら3人と行動を共にすると思われていた中居は逆に、ジャニーズ残留に傾いているという。 「木村は主演映画『無限の住人』が大コケして、今後どのような路線で仕事をこなしていくか迷走気味。一方、稼ぎの見込める中居は、ジャニーズサイドが新規の大きな仕事を入れている。中居はジャニーズへの恩に報いたいという思いから、残留に傾いてしまった」(芸能記者)  SMAP解散から半年。早くも状況が一変してしまった元メンバー5人だが、このままいくと“勝ち組”は中居のみになりそうだ。 「中居はレギュラー番組6本にCM2本。それに対して、キムタクはラジオ番組1本のみ。解散前、CMは3本あったが、長年CMキャラを務めていた『トヨタ自動車』はすでに終了。ほかの2本はCMキャラが交代してしまった。ほかの3人は現状、新規のオファーを断っている状態のようだが、9月いっぱいですべてのレギュラー番組が終了することになるだろう。もともと、飯島女史と3人をバックアップするはずだった芸能界の大物が『引き抜きはよくない』と身を引いてしまったそうで、独立後は仕事を取るのに苦戦しそう。結局、中居以外の4人が“共倒れ”になりそうだ」(広告代理店関係者)  いずれにせよ、ファンが心から望むSMAP再集結の可能性は、現時点では限りなくゼロに近いようだ。

V6岡田准一からのバースデーメッセージに、嵐・二宮和也が「誕生日を純粋に祝ってもらいたい」とまさかの苦情!?

 年に一度、だれしもに訪れる誕生日。その人にとっても、まわりの人にとっても特別な日だ。6月11日放送の嵐・二宮和也がパーソナリティを務めるラジオ『bay storm』(bayfm)では、毎年恒例、年に一度のお楽しみ企画として、ある芸能人から二宮へのお祝いメッセージが放送された。

 二宮の誕生日は6月17日。メッセージを聞くまで、二宮自身も誰から届いたものかわからないという…

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香取慎吾『スマステ』9月終了報道は“真偽不明”! マスコミがささやくリーク元とは?

 突如「9月終了」が報じられた、香取慎吾がMCを務める『SmaSTATION!!』(テレビ朝日系)。9月といえば、元SMAPメンバーのジャニーズ事務所“独立可否”が決定する時期だけに、世間では「やはり香取は事務所を辞める」といわれるようになった。そんな今回の『スマステ』終了報道だが、業界関係者の間で「謎が多すぎる」と物議を醸しているという。

「第一報は6月15日付の『日刊スポーツ』によるもので、他社どころか『スマステ』の番組関係者でさえ初耳だったそう。紙面では、打ち切りが内定したこと、また10月から同時間帯でドラマがスタートすることが伝えられました」(スポーツ紙記者)

 他紙はすぐさま、「日刊」の記事の事実確認に走ったものの、『スマステ』打ち切りの真偽、また新しいドラマ枠の情報に至るまで、どうやっても掴むことができなかったという。

「結果的に翌日も、他社は『日刊』の後追い報道ができない状況でした。しかし『スマステ』の打ち切りだけならまだしも、10月期スタートのドラマの情報が一切入らないというのは、おかしな話です。他局の編成室や、大手広告代理店ですら知らないなんて、普通あり得ませんよ。こうした背景もあってか、『ジャニーズが日刊にリークしたのでは』というウワサも立ち始めています」(同)

 テレ朝サイドは、一部マスコミの取材に対して、「10月編成については、まだ確定しておりません」とし、否定も肯定もしないコメントを出していたが、どうやらこの真相が判明するのは翌週以降となりそうだ。

「いつまでも『不確定情報』のままでは、ジャニーズもテレ朝も世間の評判を下げるだけ。週明けあたりに何らかの形で、正確な情報が出るといわれています。ただ現状、各広告代理店は、『スマステの打ち切り自体は間違いない』と結論付けていますが……」(広告代理店関係者)

 今日の放送でも、香取は番組の存続について「ノーコメントだと見られている」(同)が、果たして次週、テレ朝から、どんな発表がなされるのだろうか。