ネットカフェでAV見てたらムラムラ! 辛抱タマらず、女性店員に顔射未遂

ネットカフェでAV見てたら発情! 辛抱タマらず、女性店員に顔射未遂の画像1
ネットカフェでAVを見る男
 中国安徽省にある24時間営業のネットカフェで、男が女性店員に向かって自分の下半身をしごき、顔射しようとする“未遂事件”が起こった。  地元テレビの報道によると、事件が起こったのは4月7日の早朝4時半すぎ。ネットカフェのパソコンでAVを見ていた男が我慢できなくなったのか、店内をウロウロしだした。そして、受付のカウンター前で下半身を露出すると、立ったままオナニーを始めたのだ。  それだけではイケそうになかったのか、男はしばらくカウンターにいる女性店員の様子をうかがった。そして、店員がすっかり寝入っているのを確認すると、大胆にもカウンターの中に入り、横になっている店員の脇に立ち、顔面に向かって再びオナニーを始めたのだ!
ネットカフェでAV見てたら発情! 辛抱タマらず、女性店員に顔射未遂の画像2
最初は受付カウンターの外でしごいていたのだが……
ネットカフェでAV見てたら発情! 辛抱タマらず、女性店員に顔射未遂の画像3
寝入っている店員の脇で、下半身を激しくこすり始めた
ネットカフェでAV見てたら発情! 辛抱タマらず、女性店員に顔射未遂の画像4
店員が目を覚ますと、身を翻してカウンターの飲み物コーナーへ
 ただならぬ気配に気づいたのか、、目を覚ました店員が男のほうを見ると、男は慌ててその場を離れ、あたかもカウンターにある飲み物を取りに来ていたかのような動作を始めた。  だが、一部始終は監視カメラによって撮影されていた。映像を確認した店員は、すぐさま警察へ通報。男はすでに逃走した後だったが、警察はその映像から男を特定し、数日後に逮捕。スポーツジムでインストラクターを務める25歳の男だった。 「中国ではAVは禁止されていますが、ネット上の違法配信サイトでは日本製AVが広く出回っています。もともと中国人が性行為をするときに顔射する習慣などなく、広まったのはもちろん日本のAVの影響です。日本の風俗店にやってくる中国人観光客のむちゃな顔射リクエストも増えているようですが、あれだけ日本のAVを見ていると、試してみたくなるのでしょう。中国の若い女性たちの、『彼氏に顔射を強要された』といった怒りの声をよくネット上で見かけます」(上海在住の日本人留学生)  今回は、ほかに客がいないことを確認した上での“計画的犯行”と思われるが、ネットカフェでいじるのは自分の下半身ではなく、パソコンのマウスだけにしておいてもらいたいものである。 (文=佐久間賢三)

ネットカフェでAV見てたらムラムラ! 辛抱タマらず、女性店員に顔射未遂

ネットカフェでAV見てたら発情! 辛抱タマらず、女性店員に顔射未遂の画像1
ネットカフェでAVを見る男
 中国安徽省にある24時間営業のネットカフェで、男が女性店員に向かって自分の下半身をしごき、顔射しようとする“未遂事件”が起こった。  地元テレビの報道によると、事件が起こったのは4月7日の早朝4時半すぎ。ネットカフェのパソコンでAVを見ていた男が我慢できなくなったのか、店内をウロウロしだした。そして、受付のカウンター前で下半身を露出すると、立ったままオナニーを始めたのだ。  それだけではイケそうになかったのか、男はしばらくカウンターにいる女性店員の様子をうかがった。そして、店員がすっかり寝入っているのを確認すると、大胆にもカウンターの中に入り、横になっている店員の脇に立ち、顔面に向かって再びオナニーを始めたのだ!
ネットカフェでAV見てたら発情! 辛抱タマらず、女性店員に顔射未遂の画像2
最初は受付カウンターの外でしごいていたのだが……
ネットカフェでAV見てたら発情! 辛抱タマらず、女性店員に顔射未遂の画像3
寝入っている店員の脇で、下半身を激しくこすり始めた
ネットカフェでAV見てたら発情! 辛抱タマらず、女性店員に顔射未遂の画像4
店員が目を覚ますと、身を翻してカウンターの飲み物コーナーへ
 ただならぬ気配に気づいたのか、、目を覚ました店員が男のほうを見ると、男は慌ててその場を離れ、あたかもカウンターにある飲み物を取りに来ていたかのような動作を始めた。  だが、一部始終は監視カメラによって撮影されていた。映像を確認した店員は、すぐさま警察へ通報。男はすでに逃走した後だったが、警察はその映像から男を特定し、数日後に逮捕。スポーツジムでインストラクターを務める25歳の男だった。 「中国ではAVは禁止されていますが、ネット上の違法配信サイトでは日本製AVが広く出回っています。もともと中国人が性行為をするときに顔射する習慣などなく、広まったのはもちろん日本のAVの影響です。日本の風俗店にやってくる中国人観光客のむちゃな顔射リクエストも増えているようですが、あれだけ日本のAVを見ていると、試してみたくなるのでしょう。中国の若い女性たちの、『彼氏に顔射を強要された』といった怒りの声をよくネット上で見かけます」(上海在住の日本人留学生)  今回は、ほかに客がいないことを確認した上での“計画的犯行”と思われるが、ネットカフェでいじるのは自分の下半身ではなく、パソコンのマウスだけにしておいてもらいたいものである。 (文=佐久間賢三)

“女子頼み”の格闘技『RIZIN』が『フルタチさん』並みの爆死で、次回放送に暗雲

女子頼みの格闘技『RIZIN』が『フルタチさん』並みの爆死で、次回放送に暗雲の画像1
フジテレビ系『RIZIN』番組サイトより
 旧『PRIDE』の流れをくみ、2015年暮れに旗揚げした総合格闘技団体『RIZIN』が4月16日、神奈川・横浜アリーナ大会を開催した。同大会の模様はフジテレビ系で同日午後7時より2時間枠でディレード中継されたが、平均視聴率は5.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と大爆死に終わった。  日曜の同時間帯でレギュラー放送されている『フルタチさん』の視聴率は4~6%台で、前回9日の放送分は6.1%。それと比較しても、『RIZIN』でいつもより数字を引き上げることはできなかった。 『RIZIN』のこれまでのゴールデン・プライム帯での視聴率は、15年12月31日が7.3%(第2部)、16年9月25日が8.5%、同12月31日が7.1%(第2部)で、今回は過去最低だった。  今大会は一般的な知名度のある選手の出場はほとんどなく、中継上の編成は女子選手中心。番組上でのトリは、“ツヨカワ女王”RENAの試合。そのほか、浅倉カンナ、石岡沙織、KING レイナらの試合が流され、完全に“女子頼み”。08年北京五輪柔道男子100キロ超級金メダリスト・石井慧や、興行上のメーンイベントに出場した川尻達也の試合は、ダイジェスト扱いされる始末だった。 「今回はミルコ・クロコップ、バルト、山本美憂、クロン・グレイシーといった有名どころの参戦がなく、フジが女子選手中心の編成にしたのは理解できます。もちろん、視聴率的には苦戦を想定していたとは思うのですが、さすがにゴールデン帯で5%台しか取れないのでは話になりません。7%台は欲しかったでしょうね。次回興行は7月30日のさいたまスーパーアリーナ大会ですが、このままゴールデン帯で放送するかどうか、局内でも意見が分かれるのでは? 夕方や深夜帯での放送の可能性もありそうです」(スポーツ紙記者)  とはいっても、レギュラー番組の『フルタチさん』にしても5%前後しか取れておらず、テコ入れ策だった宮根誠司の『Mr.サンデー』との合体企画(3月19日)も、第1部の『フルタチさん』パートでは5.5%にとどまった。現状『フルタチさん』には、数字を上向かせるような手立てがないだけに、次回の『RIZIN』を同時間帯でオンエアしても、視聴率的には『フルタチさん』と大差なさそうだ。 「フジにとって『RIZIN』は、今年も大みそかの『NHK紅白歌合戦』の裏で放送する番組の候補のひとつであることに変わりありません。それであるなら、7月30日もゴールデン帯で放送して、どれだけの視聴率を取れるか見てみる、という考えに落ち着くかもしれません」(同)  いずれにせよ、格闘技ブームは、とうの昔に去っており、一般的な知名度の高い超大物選手でも担ぎ出さない限り、ゴールデン帯で2ケタ台を取るのは至難の業。そんな『RIZIN』に頼らなければならないフジの現状は、情けないというほかない。 (文=田中七男)

“女子頼み”の格闘技『RIZIN』が『フルタチさん』並みの爆死で、次回放送に暗雲

女子頼みの格闘技『RIZIN』が『フルタチさん』並みの爆死で、次回放送に暗雲の画像1
フジテレビ系『RIZIN』番組サイトより
 旧『PRIDE』の流れをくみ、2015年暮れに旗揚げした総合格闘技団体『RIZIN』が4月16日、神奈川・横浜アリーナ大会を開催した。同大会の模様はフジテレビ系で同日午後7時より2時間枠でディレード中継されたが、平均視聴率は5.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と大爆死に終わった。  日曜の同時間帯でレギュラー放送されている『フルタチさん』の視聴率は4~6%台で、前回9日の放送分は6.1%。それと比較しても、『RIZIN』でいつもより数字を引き上げることはできなかった。 『RIZIN』のこれまでのゴールデン・プライム帯での視聴率は、15年12月31日が7.3%(第2部)、16年9月25日が8.5%、同12月31日が7.1%(第2部)で、今回は過去最低だった。  今大会は一般的な知名度のある選手の出場はほとんどなく、中継上の編成は女子選手中心。番組上でのトリは、“ツヨカワ女王”RENAの試合。そのほか、浅倉カンナ、石岡沙織、KING レイナらの試合が流され、完全に“女子頼み”。08年北京五輪柔道男子100キロ超級金メダリスト・石井慧や、興行上のメーンイベントに出場した川尻達也の試合は、ダイジェスト扱いされる始末だった。 「今回はミルコ・クロコップ、バルト、山本美憂、クロン・グレイシーといった有名どころの参戦がなく、フジが女子選手中心の編成にしたのは理解できます。もちろん、視聴率的には苦戦を想定していたとは思うのですが、さすがにゴールデン帯で5%台しか取れないのでは話になりません。7%台は欲しかったでしょうね。次回興行は7月30日のさいたまスーパーアリーナ大会ですが、このままゴールデン帯で放送するかどうか、局内でも意見が分かれるのでは? 夕方や深夜帯での放送の可能性もありそうです」(スポーツ紙記者)  とはいっても、レギュラー番組の『フルタチさん』にしても5%前後しか取れておらず、テコ入れ策だった宮根誠司の『Mr.サンデー』との合体企画(3月19日)も、第1部の『フルタチさん』パートでは5.5%にとどまった。現状『フルタチさん』には、数字を上向かせるような手立てがないだけに、次回の『RIZIN』を同時間帯でオンエアしても、視聴率的には『フルタチさん』と大差なさそうだ。 「フジにとって『RIZIN』は、今年も大みそかの『NHK紅白歌合戦』の裏で放送する番組の候補のひとつであることに変わりありません。それであるなら、7月30日もゴールデン帯で放送して、どれだけの視聴率を取れるか見てみる、という考えに落ち着くかもしれません」(同)  いずれにせよ、格闘技ブームは、とうの昔に去っており、一般的な知名度の高い超大物選手でも担ぎ出さない限り、ゴールデン帯で2ケタ台を取るのは至難の業。そんな『RIZIN』に頼らなければならないフジの現状は、情けないというほかない。 (文=田中七男)

小栗旬『CRISIS』初回から大幅下落11.2%! 「事件が解決しない」と視聴者イライラ爆発

 4月18日に放送された『CRISIS 公安機動捜査隊特捜班』(フジテレビ系)第2話の平均視聴率が11.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)だったことがわかった。前週の第1話は13.9%と好成績をマークしていただけに、2話目にして早くも失速してしまったようだ。

 同ドラマは、小栗旬演じる元自衛隊員・稲見朗、元公安の捜査員・田丸三郎(西島秀俊)らが所属する“公安機動捜査隊特捜班”が、テロや政治的な事件に立ち向かう姿を描いたアクションエンターテインメント。

「第2話では、田丸がフリージャーナリストの男性から、『国家の危機に関することで話がある』と連絡を受けて会いに行くも、その男性は田丸の目の前で毒殺。特捜班は、男性が田丸に送った1枚の写真と、死に際に残した『アリス』という言葉を手掛かりに捜査に乗り出す……といった展開でした。第1話に引き続き、今回も小栗のアクションシーンは評判がよかったものの数字が伴わず、前回から2.7ポイントも下降しています」(芸能ライター)

 視聴者の反応を見ても、「初回は面白いと思ったけど、第2話は微妙だったな……」と、ネガティブな声が出始めている。

「『また不完全燃焼で終わった』との指摘もあるように、現状、第1、2話とも完全に事件解決したとは言い切れない終わり方をしているんです。それでも、初回は今後への布石として納得していた視聴者が多かったようですが、今回もスッキリしないままエンディングを迎えたとあって、『もしかして毎回スカッできないドラマなの?』『最終回までモヤモヤを抱えて見続けると思うとしんどい』『アクションはかっこいいけど、物語重視で見始めた層としては裏切られた気分』といった不満が噴出しています」(同)

 さらに、視聴者は“1話完結ではない点”以外にも、大きな不安を抱いているようだ。

「同ドラマは、取り扱う事件もテロや政治絡みなど、“スケールの大きさ”が売りになっているんですが、それゆえに、『ドラマ本編で物語が収まりきらないんじゃ?』『ちゃんと最終回までに伏線を回収できると思えない。劇場版に続く~とかだったら嫌』などといった指摘が出ています」(同)

 視聴率1ケタ落ちも、そう遠くないかもしれない。

坂口杏里、ホスト恐喝容疑で逮捕に「落ちるとこまで落ちた」――AV女優業への影響は?

 AV女優のANRIこと坂口杏里が、恐喝容疑で逮捕されていたことがわかった。ウェブニュースサイト「産経ニュース」によると、坂口は知人のホストから現金3万円を脅し取ろうとして、110番通報されたのだという。

 昨年9月、突然のAVデビューによって話題を呼んだ坂口は、当初から金銭難に加えて“ホスト通い”が報じられていた。AV出演を決めたのも、借金返済のためとささかれたが、本人はこれを完全否定している。

「しかしその後も、マスコミ関係者の間では、『坂口にカネを無心されたタレントがいるらしい』といったウワサが立ち続けていました。加藤紗里もその1人で、“坂口から借金を申し入れられた”と、『週刊新潮』(新潮社)にすっぱ抜かれたんです」(スポーツ紙記者)

 坂口は母・坂口良子の死後、「遺産をすぐに食いつぶしてしまったものの、それでは飽き足らずにホスト通いの日々だった」(同)といわれている。こうした背景もあってか、ネット上では「ここまで落ちぶれるとは思わなかった」「落ちるところまで落ちたな」「天国で、坂口良子が泣いてるよ……」など、憐れむ声が多数出ている。

「『不幸中の幸い』と言えるかはわかりませんが、脅し取ろうとした金額からして、少なくとも計画的な犯行でないことがうかがえます。少し時間がたてば、“お騒がせタレント枠”でテレビ復帰するでしょうし、AV業界であれば、逮捕自体をネタにさえしかねません。ただ、仕事には支障が出ない可能性は高いものの、もはや坂口へのブラックなイメージは拭いきれなくなってしまいました」(同)

 坂口の転落は、果たしてどこまで続くのだろうか。

RIP SLYME・SUと大塚愛が離婚準備中!? フェス出演見合わせで21歳モデルが炎上「不倫女!」

ripsryme0419.JPG
RIP SLYME公式サイトより
 ヒップホップユニット・RIP SLYMEが、16日に幕張メッセで開催された音楽フェス『THE GREAT ROCK'N'ROLL SEKIGAHARA 2017』の出演を見合わせた。  キャンセルが発表されたのは、3日前の13日。RIP SLYME側は、理由を「メンバーの一員、SUにおける過日の報道を鑑みまして」としている。  また、出演者変更によるチケットの払い戻しは行われず、当日はピンチヒッターとして登場したパンクバンド・ニューロティカが、なぜかRIP SLYMEの楽曲「楽園ベイベー」をオーディエンスと共に合唱した。  SU(43)といえば、7日発売の「フライデー」(講談社)が、22歳下のモデル・江夏詩織(21)との不倫疑惑を報道。SUには、2010年に“デキ婚”したシンガーソングライター・大塚愛と、その間に生まれた6歳の娘がいるが、何年も別居状態が続いているとも言われており、ファンはさほど驚いた様子を見せていない。 「RIP SLYMEはスポンサー案件も多いため、所属する田辺エージェンシーは報道を重く受け止め、しばらく目立った活動は控えることにしたようです。ただ、SUはもともとバツイチの女好きキャラで、大塚とデキ婚を発表した際にも『長くは続かないだろう』と言われていた。そのため、ファンからは『報道気にしすぎ』『SUにとってノーダメージだろ』といった声が上がっています」(芸能記者)  とはいえ、不倫相手とされる江夏のSNSは大荒れ中。インスタグラムのコメント欄には、「大塚愛さんに謝って下さい」「本当に最低」「売名成功おめでとう!」といった書き込みや、今回の出演見合わせを受け「イベント出演見合わせじゃねーーーかよ!!!」「SUさん出ないならチケット捨てるし」といった怒りのコメントも見受けられる。  一方、大塚は9日、インスタグラムに自身の楽曲「日々、生きていれば」の一部を投稿。その歌詞は「冷たい風にさえ 勝てそうにもない だけど何かのせいにするつもりもない 誰かも羨んだり 妬んだりしても ここが晴れ渡って 笑えるわけじゃない それならおチビちゃん、この傘どうぞ。君が笑ってるなら それだけでいい」。夫や不倫相手を恨まず、娘と2人で前向きに生きていくという大塚のメッセージにも取れる。 「すでに心が離れていると報道されたSUと大塚ですが、不倫報道をきっかけにいよいよ離婚を発表するのではと言われている。RIP SLYMEはこれから夏の野外フェスに引っ張りだことなるため、その前に事を片付けるのでは?」(同)  来月には、野外フェス『JAPAN JAM』への出演を控えているほか、ファンクラブ会員向けのツアーもスタートするRIP SLYME。年の差不倫は、音楽活動にどこまで影響を及ぼすのだろうか?

RIP SLYME・SUと大塚愛が離婚準備中!? フェス出演見合わせで21歳モデルが炎上「不倫女!」

ripsryme0419.JPG
RIP SLYME公式サイトより
 ヒップホップユニット・RIP SLYMEが、16日に幕張メッセで開催された音楽フェス『THE GREAT ROCK'N'ROLL SEKIGAHARA 2017』の出演を見合わせた。  キャンセルが発表されたのは、3日前の13日。RIP SLYME側は、理由を「メンバーの一員、SUにおける過日の報道を鑑みまして」としている。  また、出演者変更によるチケットの払い戻しは行われず、当日はピンチヒッターとして登場したパンクバンド・ニューロティカが、なぜかRIP SLYMEの楽曲「楽園ベイベー」をオーディエンスと共に合唱した。  SU(43)といえば、7日発売の「フライデー」(講談社)が、22歳下のモデル・江夏詩織(21)との不倫疑惑を報道。SUには、2010年に“デキ婚”したシンガーソングライター・大塚愛と、その間に生まれた6歳の娘がいるが、何年も別居状態が続いているとも言われており、ファンはさほど驚いた様子を見せていない。 「RIP SLYMEはスポンサー案件も多いため、所属する田辺エージェンシーは報道を重く受け止め、しばらく目立った活動は控えることにしたようです。ただ、SUはもともとバツイチの女好きキャラで、大塚とデキ婚を発表した際にも『長くは続かないだろう』と言われていた。そのため、ファンからは『報道気にしすぎ』『SUにとってノーダメージだろ』といった声が上がっています」(芸能記者)  とはいえ、不倫相手とされる江夏のSNSは大荒れ中。インスタグラムのコメント欄には、「大塚愛さんに謝って下さい」「本当に最低」「売名成功おめでとう!」といった書き込みや、今回の出演見合わせを受け「イベント出演見合わせじゃねーーーかよ!!!」「SUさん出ないならチケット捨てるし」といった怒りのコメントも見受けられる。  一方、大塚は9日、インスタグラムに自身の楽曲「日々、生きていれば」の一部を投稿。その歌詞は「冷たい風にさえ 勝てそうにもない だけど何かのせいにするつもりもない 誰かも羨んだり 妬んだりしても ここが晴れ渡って 笑えるわけじゃない それならおチビちゃん、この傘どうぞ。君が笑ってるなら それだけでいい」。夫や不倫相手を恨まず、娘と2人で前向きに生きていくという大塚のメッセージにも取れる。 「すでに心が離れていると報道されたSUと大塚ですが、不倫報道をきっかけにいよいよ離婚を発表するのではと言われている。RIP SLYMEはこれから夏の野外フェスに引っ張りだことなるため、その前に事を片付けるのでは?」(同)  来月には、野外フェス『JAPAN JAM』への出演を控えているほか、ファンクラブ会員向けのツアーもスタートするRIP SLYME。年の差不倫は、音楽活動にどこまで影響を及ぼすのだろうか?

波瑠『あなたのことはそれほど』初回11.1%! 「東出昌大より大根」と批判された男性俳優とは?

 波瑠が主演を務める連続ドラマ『あなたのことはそれほど』(TBS系)の第1話が4月18日に放送され、視聴率11.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を獲得。2ケタ発進の好スタートを切ったのだが、ネット上ではさまざまな声が飛び交っている。

 同ドラマは、2組の夫婦の結婚生活と恋愛模様を描いた大人の四角関係ラブストーリー。第1話では“2番目に好きな人”と結婚した主人公・渡辺美都(波瑠)が、ずっと思い続けていた中学時代の同級生・有島光軌(劇団EXILE・鈴木伸之)と偶然再会し、美都の夫・涼太(東出昌大)や光軌の妻・麗華(仲里依紗)を巻き込み、4人の関係が変化していく……といった内容が放送された。

「不倫を描いたドラマはネットで炎上しがちですが、同ドラマには『濃厚な不倫ドラマで楽しかった! 来週も見るわ』『今まで見たどの不倫ドラマよりゲスくて面白かった』と好評の声が上がっています。ですが一方で、ドロドロしたドラマを好まない層からは、『来週からはもう見なくていいかも』といった声も。好き嫌いがはっきりと分かれるドラマかもしれませんね」(芸能ライター)

 また、第1話で注目を集めたのが、東出と鈴木の演技だった。

「これまで東出は『セリフが棒読み』『声が上ずっている』といった指摘の声が多く上がる“大根役者”として有名でした。しかし、同ドラマで演じる“行きすぎた愛妻家”は好評のようで、『サイコな役が似合ってる』『あまり棒読みが気にならなくなった』と語る視聴者も少なくありません。一方、鈴木には『セリフ回しがヘタすぎて、いちいち気になる』『東出の演技がうまくなった分、鈴木の演技が目につく』といった指摘が。鈴木は『ルーズヴェルト・ゲーム』(TBS系)で悪役を演じて評判になっただけに、今後、有島光軌という役柄の“嫌な部分”が出てくる展開になれば、また評価も変わってくるかもしれませんが」(同)

 前クールに同枠で放送された、松たか子主演『カルテット』の単話最高視聴率11.0%を初回で上回った『あなたのことはそれほど』。東出の怪演により、さらなる視聴率アップを期待したい。

波瑠『あなたのことはそれほど』初回11.1%! 「東出昌大より大根」と批判された男性俳優とは?

 波瑠が主演を務める連続ドラマ『あなたのことはそれほど』(TBS系)の第1話が4月18日に放送され、視聴率11.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を獲得。2ケタ発進の好スタートを切ったのだが、ネット上ではさまざまな声が飛び交っている。

 同ドラマは、2組の夫婦の結婚生活と恋愛模様を描いた大人の四角関係ラブストーリー。第1話では“2番目に好きな人”と結婚した主人公・渡辺美都(波瑠)が、ずっと思い続けていた中学時代の同級生・有島光軌(劇団EXILE・鈴木伸之)と偶然再会し、美都の夫・涼太(東出昌大)や光軌の妻・麗華(仲里依紗)を巻き込み、4人の関係が変化していく……といった内容が放送された。

「不倫を描いたドラマはネットで炎上しがちですが、同ドラマには『濃厚な不倫ドラマで楽しかった! 来週も見るわ』『今まで見たどの不倫ドラマよりゲスくて面白かった』と好評の声が上がっています。ですが一方で、ドロドロしたドラマを好まない層からは、『来週からはもう見なくていいかも』といった声も。好き嫌いがはっきりと分かれるドラマかもしれませんね」(芸能ライター)

 また、第1話で注目を集めたのが、東出と鈴木の演技だった。

「これまで東出は『セリフが棒読み』『声が上ずっている』といった指摘の声が多く上がる“大根役者”として有名でした。しかし、同ドラマで演じる“行きすぎた愛妻家”は好評のようで、『サイコな役が似合ってる』『あまり棒読みが気にならなくなった』と語る視聴者も少なくありません。一方、鈴木には『セリフ回しがヘタすぎて、いちいち気になる』『東出の演技がうまくなった分、鈴木の演技が目につく』といった指摘が。鈴木は『ルーズヴェルト・ゲーム』(TBS系)で悪役を演じて評判になっただけに、今後、有島光軌という役柄の“嫌な部分”が出てくる展開になれば、また評価も変わってくるかもしれませんが」(同)

 前クールに同枠で放送された、松たか子主演『カルテット』の単話最高視聴率11.0%を初回で上回った『あなたのことはそれほど』。東出の怪演により、さらなる視聴率アップを期待したい。