嵐のニューシングル「I’ll be there」の初動が前作を下回るも、カップリングのサクラップが好評!

 4月19日に51枚目となるシングル「I’ll be there」を発売した嵐。初動の売り上げがわかる店頭入荷日の4月18日付オリコンデイリーランキングでは、22.5万枚を売り上げ第1位を獲得している。

 前作「Power of the Paradise」(2016年9月)は、「I’ll be there」と同じく「初回限定盤」「通常盤」の2形態で発売されており、店頭入荷日に22.6万枚、初週42.2万枚を売り上げた。しかし、同作は近年発売したシングルの中でも、売り上げが伸びなかった作品。同じく2形態で発売された、「復活LOVE」(16年2月)が48.5万枚、「愛を叫べ」(15年9月)が46.3万枚、「青空の下、キミのとなり」(15年5月)が50.1万枚を初週に売り上げていることを考えると……

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アントニオ猪木が74歳の誕生日に4度目の結婚! 相手は“金の亡者”といわれる元愛人

 国会議員秘書歴20年以上の神澤志万です。

 先日、ある国会議員の政治資金パーティがありました。「政治資金」というといいイメージはないかもしれませんが、政治資金規正法にのっとって集められるものであれば、国会議員が政治活動をする上で必要な活動資金として認められます。パーティは、支援者間の親睦会の意味合いもありますし、会場や規模はその国会議員の力の大きさを反映します。また、集客状況から、世間でどのくらい注目されているのかもわかります。

アントニオ猪木が74歳の誕生日に4度目の結婚! 相手は“金の亡者”といわれる元愛人

 国会議員秘書歴20年以上の神澤志万です。

 先日、ある国会議員の政治資金パーティがありました。「政治資金」というといいイメージはないかもしれませんが、政治資金規正法にのっとって集められるものであれば、国会議員が政治活動をする上で必要な活動資金として認められます。パーティは、支援者間の親睦会の意味合いもありますし、会場や規模はその国会議員の力の大きさを反映します。また、集客状況から、世間でどのくらい注目されているのかもわかります。

目指せ加藤紗里!? 「アパ不倫」青山真麻、「ヌード公開」濱松恵……不倫告白の“ゲス暴露女”

編集S 4月も半ばを過ぎると、イキってた新入社員(だいたいがサークルのまとめ役やってたことがアイデンティティな人)も先輩方に精神的にボコボコにされておとなしくなるころで、平和ね。どこかに“刺激”が落ちてないかしら。

しいちゃん 昨年の芸能界は刺激的な“ゲス不倫”のニュースが続々出てきたけど、今年はそれに続けとばかりに不倫を暴露する女性が登場しているわね。渡辺謙との不倫が報じられたのは、21歳年下の元ホステスの愛人A子さん。4月13日発売の「週刊文春」(文藝春秋)では、続報としてA子さんの元カレや親友の証言を掲載してる。親友は「A子さんが謙さんの“都合のいい”女性になっている」と語り、2015年にはニューヨークで上演された渡辺主演のミュージカルにA子さんが駆けつけたところ、「謙さんから招待されたと聞いていたのに、ホテル代、飛行機代は彼女がカードで支払っていました」と明かしてた。また、大阪在住のA子さんが渡辺と東京で会う際にも「新幹線やホテル代は、全部彼女が払っていた」とのこと。

編集S ハリウッド俳優なのに、そんなケチなの!? 意外だわ。不倫よりもそっちの方がショックね。

しいちゃん 一部報道によると、妻の南果歩が渡辺が遊ばないように厳しく金銭管理をしていたとか。芸能記者サンによれば、「渡辺謙ともあろう人と付き合ったにもかかわらず、大した金銭的援助がなく結婚する見込みもなかったため、A子さんは『文春』にネタを売ったのかもしれません。芸能人の不倫が女性側のリークで明るみになる場合、金銭のもつれが原因であることが少なくないですよ」とのこと。

編集S そういえば、アパ不倫の袴田吉彦も、「約10回ホテルに行き、うち7回くらいはアパ」「アパホテルのメンバーズカードでポイントを貯めてた」と恥ずかしいことを暴露されてたもんね。とかいって、アパのメンバーズカード、私も持ってる……断る間もなく作られてたんだもん!

しいちゃん カードに罪はないでしょう。そのアパ不倫を暴露して「売名行為では?」と言われているのが、元グラビアアイドルの青山真麻。4月17日発売の「週刊現代」(講談社)ではヌードを披露し、過去に塩谷瞬や画家のクリスチャン・ラッセンとも交際していたことを暴露して、話題となっている。4月17日放送の『バラいろダンディ』(TOKYO MX)でこの話題が取り上げられた際、コメンテーターで漫画家の倉田真由美は「加藤紗里ちゃんっていう成功例があるから続々続いているんでしょうけどね。他人だからおもしろいと思いますけど、暴露する人って男であろうが女であろうが、ものすごく下卑た行為だから、大きな十字架を背負ってこれから生きていくことになるということは、覚悟が必要だと思いますよ」とコメント。また、遠野なぎこも「抱かれたって芸能人がいちいち小物。だって『ラッセンに抱かれた』とか、まあまあ恥ずかしくない? 私なら絶対言わないけど」と批判していた。

編集S 塩谷はともかくラッセンはお金持ってそうじゃない? もしくはラッセンの描くイルカに、自分の顔の要素いれてもらうとか? 私だったら金の方がありがたいけど。

しいちゃん さらなる爆弾を抱えているのではないかと言われているのが、3月28日発売の「FLASH」(光文社)で、女子プロレスラーの上林愛貴と婚約中の東京03・豊本明長との二股交際が報じられた濱松恵。4月14日に「フライデー」(講談社)でヌードを公開。濱松は、12年に、狩野英孝や川崎麻世との不倫が報じられた人物で、娘がいるシングルマザー。狩野や川崎、豊本以外にも、大物芸能人との交際や不倫がささやかれている。

編集S 交際や不倫というより、遊んだってだけでしょ。でも濱松のような女性にとってはある意味「仕事」なんだろうな~。

しいちゃん そうそう、話題になる=仕事が増えるだもんね。4月10日放送の『バイキング』(フジテレビ系)では、狩野の元カノ・加藤紗里と対決。昨年、加藤が狩野の「6股騒動」で話題になった当時、濱松が公式ブログで「加藤さんって人から電話かかってきて、何かぐちゃぐちゃ言われた」とつづり、それに対して加藤が今年3月「当たり屋みたいな女の人」と揶揄。番組では加藤は濱松を「濱松のオバさん」と呼び挑発してた。結局、電話の主は加藤ではなかったということなんだけど、濱松は怒り冷めやらず「ちょうどこのタイミングのときに出てきて、去年の話を持ち出してきて、私からみたらアナタはただの便乗なの」と批判。さらに、公式ブログでも「本人は自分の口からは何も話さず、番組が予め用意したセリフを言わせて、私はカンペなしで1人で喋らせる。対談でも何でもない、ただの【ドラマか喜劇】です」などと加藤への怒りを爆発。

編集S 豊本の件では生々しいLINEの画面まで掲載されていて、自作自演の売名行為と思われても仕方ない。加藤に挑発されたことも話題になって願ったり叶ったりじゃないの?

しいちゃん 「東京スポーツ」(4月1日付け)のインタビューでは自作自演説について、「ふざけないでください!」「私はこの件で主演予定だった映画を降ろされたんですよ。私にとってメリットは何もありません。人に見られたら恥ずかしいプライバシーを自分で流出させるなんて、普通の人がすることじゃない」と反論。19日には、インターネットで配信している生番組でまた新たにお笑い芸人と不倫していたことを匂わせてた。

編集S 暴露する女も女だけど、こういう女に簡単にひっかかる男性芸能人も浅はかだわ。この手の女って言動と目つきがヤバいんだから、それを見抜けないようじゃ芸能界を渡っていけないよ! がんばって!

目指せ加藤紗里!? 「アパ不倫」青山真麻、「ヌード公開」濱松恵……不倫告白の“ゲス暴露女”

編集S 4月も半ばを過ぎると、イキってた新入社員(だいたいがサークルのまとめ役やってたことがアイデンティティな人)も先輩方に精神的にボコボコにされておとなしくなるころで、平和ね。どこかに“刺激”が落ちてないかしら。

しいちゃん 昨年の芸能界は刺激的な“ゲス不倫”のニュースが続々出てきたけど、今年はそれに続けとばかりに不倫を暴露する女性が登場しているわね。渡辺謙との不倫が報じられたのは、21歳年下の元ホステスの愛人A子さん。4月13日発売の「週刊文春」(文藝春秋)では、続報としてA子さんの元カレや親友の証言を掲載してる。親友は「A子さんが謙さんの“都合のいい”女性になっている」と語り、2015年にはニューヨークで上演された渡辺主演のミュージカルにA子さんが駆けつけたところ、「謙さんから招待されたと聞いていたのに、ホテル代、飛行機代は彼女がカードで支払っていました」と明かしてた。また、大阪在住のA子さんが渡辺と東京で会う際にも「新幹線やホテル代は、全部彼女が払っていた」とのこと。

編集S ハリウッド俳優なのに、そんなケチなの!? 意外だわ。不倫よりもそっちの方がショックね。

しいちゃん 一部報道によると、妻の南果歩が渡辺が遊ばないように厳しく金銭管理をしていたとか。芸能記者サンによれば、「渡辺謙ともあろう人と付き合ったにもかかわらず、大した金銭的援助がなく結婚する見込みもなかったため、A子さんは『文春』にネタを売ったのかもしれません。芸能人の不倫が女性側のリークで明るみになる場合、金銭のもつれが原因であることが少なくないですよ」とのこと。

編集S そういえば、アパ不倫の袴田吉彦も、「約10回ホテルに行き、うち7回くらいはアパ」「アパホテルのメンバーズカードでポイントを貯めてた」と恥ずかしいことを暴露されてたもんね。とかいって、アパのメンバーズカード、私も持ってる……断る間もなく作られてたんだもん!

しいちゃん カードに罪はないでしょう。そのアパ不倫を暴露して「売名行為では?」と言われているのが、元グラビアアイドルの青山真麻。4月17日発売の「週刊現代」(講談社)ではヌードを披露し、過去に塩谷瞬や画家のクリスチャン・ラッセンとも交際していたことを暴露して、話題となっている。4月17日放送の『バラいろダンディ』(TOKYO MX)でこの話題が取り上げられた際、コメンテーターで漫画家の倉田真由美は「加藤紗里ちゃんっていう成功例があるから続々続いているんでしょうけどね。他人だからおもしろいと思いますけど、暴露する人って男であろうが女であろうが、ものすごく下卑た行為だから、大きな十字架を背負ってこれから生きていくことになるということは、覚悟が必要だと思いますよ」とコメント。また、遠野なぎこも「抱かれたって芸能人がいちいち小物。だって『ラッセンに抱かれた』とか、まあまあ恥ずかしくない? 私なら絶対言わないけど」と批判していた。

編集S 塩谷はともかくラッセンはお金持ってそうじゃない? もしくはラッセンの描くイルカに、自分の顔の要素いれてもらうとか? 私だったら金の方がありがたいけど。

しいちゃん さらなる爆弾を抱えているのではないかと言われているのが、3月28日発売の「FLASH」(光文社)で、女子プロレスラーの上林愛貴と婚約中の東京03・豊本明長との二股交際が報じられた濱松恵。4月14日に「フライデー」(講談社)でヌードを公開。濱松は、12年に、狩野英孝や川崎麻世との不倫が報じられた人物で、娘がいるシングルマザー。狩野や川崎、豊本以外にも、大物芸能人との交際や不倫がささやかれている。

編集S 交際や不倫というより、遊んだってだけでしょ。でも濱松のような女性にとってはある意味「仕事」なんだろうな~。

しいちゃん そうそう、話題になる=仕事が増えるだもんね。4月10日放送の『バイキング』(フジテレビ系)では、狩野の元カノ・加藤紗里と対決。昨年、加藤が狩野の「6股騒動」で話題になった当時、濱松が公式ブログで「加藤さんって人から電話かかってきて、何かぐちゃぐちゃ言われた」とつづり、それに対して加藤が今年3月「当たり屋みたいな女の人」と揶揄。番組では加藤は濱松を「濱松のオバさん」と呼び挑発してた。結局、電話の主は加藤ではなかったということなんだけど、濱松は怒り冷めやらず「ちょうどこのタイミングのときに出てきて、去年の話を持ち出してきて、私からみたらアナタはただの便乗なの」と批判。さらに、公式ブログでも「本人は自分の口からは何も話さず、番組が予め用意したセリフを言わせて、私はカンペなしで1人で喋らせる。対談でも何でもない、ただの【ドラマか喜劇】です」などと加藤への怒りを爆発。

編集S 豊本の件では生々しいLINEの画面まで掲載されていて、自作自演の売名行為と思われても仕方ない。加藤に挑発されたことも話題になって願ったり叶ったりじゃないの?

しいちゃん 「東京スポーツ」(4月1日付け)のインタビューでは自作自演説について、「ふざけないでください!」「私はこの件で主演予定だった映画を降ろされたんですよ。私にとってメリットは何もありません。人に見られたら恥ずかしいプライバシーを自分で流出させるなんて、普通の人がすることじゃない」と反論。19日には、インターネットで配信している生番組でまた新たにお笑い芸人と不倫していたことを匂わせてた。

編集S 暴露する女も女だけど、こういう女に簡単にひっかかる男性芸能人も浅はかだわ。この手の女って言動と目つきがヤバいんだから、それを見抜けないようじゃ芸能界を渡っていけないよ! がんばって!

目指せ加藤紗里!? 「アパ不倫」青山真麻、「ヌード公開」濱松恵……不倫告白の“ゲス暴露女”

編集S 4月も半ばを過ぎると、イキってた新入社員(だいたいがサークルのまとめ役やってたことがアイデンティティな人)も先輩方に精神的にボコボコにされておとなしくなるころで、平和ね。どこかに“刺激”が落ちてないかしら。

しいちゃん 昨年の芸能界は刺激的な“ゲス不倫”のニュースが続々出てきたけど、今年はそれに続けとばかりに不倫を暴露する女性が登場しているわね。渡辺謙との不倫が報じられたのは、21歳年下の元ホステスの愛人A子さん。4月13日発売の「週刊文春」(文藝春秋)では、続報としてA子さんの元カレや親友の証言を掲載してる。親友は「A子さんが謙さんの“都合のいい”女性になっている」と語り、2015年にはニューヨークで上演された渡辺主演のミュージカルにA子さんが駆けつけたところ、「謙さんから招待されたと聞いていたのに、ホテル代、飛行機代は彼女がカードで支払っていました」と明かしてた。また、大阪在住のA子さんが渡辺と東京で会う際にも「新幹線やホテル代は、全部彼女が払っていた」とのこと。

編集S ハリウッド俳優なのに、そんなケチなの!? 意外だわ。不倫よりもそっちの方がショックね。

しいちゃん 一部報道によると、妻の南果歩が渡辺が遊ばないように厳しく金銭管理をしていたとか。芸能記者サンによれば、「渡辺謙ともあろう人と付き合ったにもかかわらず、大した金銭的援助がなく結婚する見込みもなかったため、A子さんは『文春』にネタを売ったのかもしれません。芸能人の不倫が女性側のリークで明るみになる場合、金銭のもつれが原因であることが少なくないですよ」とのこと。

編集S そういえば、アパ不倫の袴田吉彦も、「約10回ホテルに行き、うち7回くらいはアパ」「アパホテルのメンバーズカードでポイントを貯めてた」と恥ずかしいことを暴露されてたもんね。とかいって、アパのメンバーズカード、私も持ってる……断る間もなく作られてたんだもん!

しいちゃん カードに罪はないでしょう。そのアパ不倫を暴露して「売名行為では?」と言われているのが、元グラビアアイドルの青山真麻。4月17日発売の「週刊現代」(講談社)ではヌードを披露し、過去に塩谷瞬や画家のクリスチャン・ラッセンとも交際していたことを暴露して、話題となっている。4月17日放送の『バラいろダンディ』(TOKYO MX)でこの話題が取り上げられた際、コメンテーターで漫画家の倉田真由美は「加藤紗里ちゃんっていう成功例があるから続々続いているんでしょうけどね。他人だからおもしろいと思いますけど、暴露する人って男であろうが女であろうが、ものすごく下卑た行為だから、大きな十字架を背負ってこれから生きていくことになるということは、覚悟が必要だと思いますよ」とコメント。また、遠野なぎこも「抱かれたって芸能人がいちいち小物。だって『ラッセンに抱かれた』とか、まあまあ恥ずかしくない? 私なら絶対言わないけど」と批判していた。

編集S 塩谷はともかくラッセンはお金持ってそうじゃない? もしくはラッセンの描くイルカに、自分の顔の要素いれてもらうとか? 私だったら金の方がありがたいけど。

しいちゃん さらなる爆弾を抱えているのではないかと言われているのが、3月28日発売の「FLASH」(光文社)で、女子プロレスラーの上林愛貴と婚約中の東京03・豊本明長との二股交際が報じられた濱松恵。4月14日に「フライデー」(講談社)でヌードを公開。濱松は、12年に、狩野英孝や川崎麻世との不倫が報じられた人物で、娘がいるシングルマザー。狩野や川崎、豊本以外にも、大物芸能人との交際や不倫がささやかれている。

編集S 交際や不倫というより、遊んだってだけでしょ。でも濱松のような女性にとってはある意味「仕事」なんだろうな~。

しいちゃん そうそう、話題になる=仕事が増えるだもんね。4月10日放送の『バイキング』(フジテレビ系)では、狩野の元カノ・加藤紗里と対決。昨年、加藤が狩野の「6股騒動」で話題になった当時、濱松が公式ブログで「加藤さんって人から電話かかってきて、何かぐちゃぐちゃ言われた」とつづり、それに対して加藤が今年3月「当たり屋みたいな女の人」と揶揄。番組では加藤は濱松を「濱松のオバさん」と呼び挑発してた。結局、電話の主は加藤ではなかったということなんだけど、濱松は怒り冷めやらず「ちょうどこのタイミングのときに出てきて、去年の話を持ち出してきて、私からみたらアナタはただの便乗なの」と批判。さらに、公式ブログでも「本人は自分の口からは何も話さず、番組が予め用意したセリフを言わせて、私はカンペなしで1人で喋らせる。対談でも何でもない、ただの【ドラマか喜劇】です」などと加藤への怒りを爆発。

編集S 豊本の件では生々しいLINEの画面まで掲載されていて、自作自演の売名行為と思われても仕方ない。加藤に挑発されたことも話題になって願ったり叶ったりじゃないの?

しいちゃん 「東京スポーツ」(4月1日付け)のインタビューでは自作自演説について、「ふざけないでください!」「私はこの件で主演予定だった映画を降ろされたんですよ。私にとってメリットは何もありません。人に見られたら恥ずかしいプライバシーを自分で流出させるなんて、普通の人がすることじゃない」と反論。19日には、インターネットで配信している生番組でまた新たにお笑い芸人と不倫していたことを匂わせてた。

編集S 暴露する女も女だけど、こういう女に簡単にひっかかる男性芸能人も浅はかだわ。この手の女って言動と目つきがヤバいんだから、それを見抜けないようじゃ芸能界を渡っていけないよ! がんばって!

昼ドラ『やすらぎの郷』、石坂浩二“降板”番組をネタに? 「意地が悪くて素敵」

ニッポンのお茶の間をわかし続ける“昼ドラ”――そのあらすじと視聴者からの反響を、サイゾーウーマンが週2回(月・木曜日)お届けします!

『やすらぎの郷』(テレビ朝日/月~金、昼12時30分) テレビ業界人専用の老人ホーム「やすらぎの郷 La Strada」を舞台に、家族、財産(遺産)、過去の栄光、恋、死への恐怖、芸術への心残り……、さまざまな思いを抱える老人たちと、彼らに翻弄される脚本家・菊村栄(石坂浩二)の姿を描く物語。

■4月17日(月)/11話~4月20日(木)/14話
 11話では、90歳を超えた大女優・摂子(八千草薫)が生前関わりのあった映画監督からもらった、とんでもなく高価かもしれない形見分けの絵を巡って大論争に。高価すぎてもらえないという摂子を、「やすらぎの郷」の入居者である冴子(浅丘ルリ子)とマヤ(加賀まりこ)は必死に説得しようとする。

 12話では、絵をどうするのか結論が出ないうちに、遺族の大村柳次(久保隆徳)が摂子の部屋にやってきてしまう。摂子が絵を返却すると言い出さないよう、冴子とマヤは栄を巻き込みさまざまな妨害を試みるのだが、摂子は大村に向かって「お返しします」ときっぱり告げる。しかし、大村も「もう差し上げたもの」と言って、お互い引かず、結局、栄が預かり、鑑定に出すことになった。

 10話では、栄を演じる石坂が過去に降板させられたといわれている番組名を出し話題になったが、今話でもマヤが「水戸黄門って本当にいた人なんですか?」と発言するなど、石坂が短い期間で降板になったとうわさされている水戸黄門の話が登場。これには視聴者も「黄門様、黄門を語る(笑)」「倉本聰、意地が悪くて素敵。それを了解して演技する石坂浩二も懐が深い」「こういうの入れてくんの流石だわ」と思わずニヤリとしてしまったようだ。

 13話では、バー・カサブランカで話しながら酒を飲む栄、真野六郎(ミッキー・カーチス)、岩倉正臣(山本圭)の3人の姿が。そこにピアノの伴奏とともに歌声が聞こえてくる。歌っているのは元シャンソン歌手・及川しのぶ(有馬稲子)で、ピアノはその“添い寝フレンド”貝田英信(藤木孝)。喉を悪くしたため歌えなくなり、現在は認知症の症状が出始めているというしのぶなのだが、真野がふいに、しのぶが「濃野佐志美」という老人ホームのことばかり書く謎の新人作家の正体ではないかと言い始める。

 14話では、栄が名倉みどり(草刈民代)から「やすらぎの郷」の事務所に呼ばれ、芸術委員会経由で仕事の依頼があるという話になる。そこで偶然にも『マル秘扱 濃野関係』と書かれた封筒を目撃した栄は、松岡伸子(常盤貴子)に濃野佐志美の話題を振ってみるが、伸子は知らないと答える。その日の夕方、栄は改めて理事長室に呼び出され、理事長から濃野が「やすらぎの郷」の住人であること、みどりの父で、「やすらぎの郷」の創始者でもある加納英吉が、99歳でまだ生きていることを告げられる。

 濃野佐志美は、いったい誰なのか、ミステリーの様相も呈してきて、「やすらぎの郷なのに、全然安らげない」と評判の昼ドラ。大きな話題を振りまく同作がどのような展開を見せるのか楽しみだ。

昼ドラ『やすらぎの郷』、石坂浩二“降板”番組をネタに? 「意地が悪くて素敵」

ニッポンのお茶の間をわかし続ける“昼ドラ”――そのあらすじと視聴者からの反響を、サイゾーウーマンが週2回(月・木曜日)お届けします!

『やすらぎの郷』(テレビ朝日/月~金、昼12時30分) テレビ業界人専用の老人ホーム「やすらぎの郷 La Strada」を舞台に、家族、財産(遺産)、過去の栄光、恋、死への恐怖、芸術への心残り……、さまざまな思いを抱える老人たちと、彼らに翻弄される脚本家・菊村栄(石坂浩二)の姿を描く物語。

■4月17日(月)/11話~4月20日(木)/14話
 11話では、90歳を超えた大女優・摂子(八千草薫)が生前関わりのあった映画監督からもらった、とんでもなく高価かもしれない形見分けの絵を巡って大論争に。高価すぎてもらえないという摂子を、「やすらぎの郷」の入居者である冴子(浅丘ルリ子)とマヤ(加賀まりこ)は必死に説得しようとする。

 12話では、絵をどうするのか結論が出ないうちに、遺族の大村柳次(久保隆徳)が摂子の部屋にやってきてしまう。摂子が絵を返却すると言い出さないよう、冴子とマヤは栄を巻き込みさまざまな妨害を試みるのだが、摂子は大村に向かって「お返しします」ときっぱり告げる。しかし、大村も「もう差し上げたもの」と言って、お互い引かず、結局、栄が預かり、鑑定に出すことになった。

 10話では、栄を演じる石坂が過去に降板させられたといわれている番組名を出し話題になったが、今話でもマヤが「水戸黄門って本当にいた人なんですか?」と発言するなど、石坂が短い期間で降板になったとうわさされている水戸黄門の話が登場。これには視聴者も「黄門様、黄門を語る(笑)」「倉本聰、意地が悪くて素敵。それを了解して演技する石坂浩二も懐が深い」「こういうの入れてくんの流石だわ」と思わずニヤリとしてしまったようだ。

 13話では、バー・カサブランカで話しながら酒を飲む栄、真野六郎(ミッキー・カーチス)、岩倉正臣(山本圭)の3人の姿が。そこにピアノの伴奏とともに歌声が聞こえてくる。歌っているのは元シャンソン歌手・及川しのぶ(有馬稲子)で、ピアノはその“添い寝フレンド”貝田英信(藤木孝)。喉を悪くしたため歌えなくなり、現在は認知症の症状が出始めているというしのぶなのだが、真野がふいに、しのぶが「濃野佐志美」という老人ホームのことばかり書く謎の新人作家の正体ではないかと言い始める。

 14話では、栄が名倉みどり(草刈民代)から「やすらぎの郷」の事務所に呼ばれ、芸術委員会経由で仕事の依頼があるという話になる。そこで偶然にも『マル秘扱 濃野関係』と書かれた封筒を目撃した栄は、松岡伸子(常盤貴子)に濃野佐志美の話題を振ってみるが、伸子は知らないと答える。その日の夕方、栄は改めて理事長室に呼び出され、理事長から濃野が「やすらぎの郷」の住人であること、みどりの父で、「やすらぎの郷」の創始者でもある加納英吉が、99歳でまだ生きていることを告げられる。

 濃野佐志美は、いったい誰なのか、ミステリーの様相も呈してきて、「やすらぎの郷なのに、全然安らげない」と評判の昼ドラ。大きな話題を振りまく同作がどのような展開を見せるのか楽しみだ。

『母になる』、ジャニーズJr.・道枝駿佑の演技が「ヘタすぎる」「あえて棒読み」と賛否両論

 4月19日放送の『母になる』(日本テレビ系)第2話が、平均視聴率10.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)だったことがわかった。前週の第1話が記録した10.6%から、0.1ポイント微増した。

 同ドラマは、主人公・柏崎結衣(沢尻エリカ)とその夫・陽一(藤木直人)の3歳の息子・広(吉武歓)が誘拐されるが、9年後に、児童福祉司・木野愁平(Hey!Say!JUMP・中島裕翔)の尽力により、13歳になる広(関西ジャニーズJr.・道枝駿佑)と再会し、家族を再構築していくというストーリー。また、結衣を中心に、広が母として慕う門倉麻子(小池栄子)、結衣のママ友・西原莉沙子(板谷由夏)といった“3人の母親”の葛藤と成長が描かれる

「第2話では、広が結衣の自宅にやってきて、9年ぶりの親子水入らずの時間を過ごしました。さらに、結衣と離婚して別居していた陽一にも広が見つかったことが知らされ、3人で対面。その一方で、木野は結衣に、広がある“手紙”を持っていることを指摘し、それを読んだ結衣が衝撃を受ける……という展開でした」(芸能ライター)

 視聴率は、初回からほぼ横ばいの同ドラマだが、ネット上では「内容に集中できない!」といった声が飛び交っていた。

「第1話では、3歳の広を演じる子役・吉武のセリフが、『棒読みすぎる』と視聴者の注目を集めましたが、今週からメインで登場した成長後の広役である道枝にも、『演技がヘタ』といった声が噴出しました。『3歳の子役は仕方ないと思ったけど、成長した広まで棒読みなのは気になって仕方がない』『短いセリフはまだしも、長セリフはヤバすぎる』『ロボットがしゃべってるみたい』『立ち姿も寝てる姿もガチガチ』など、ドラマの内容そっちのけで道枝の演技力が話題になっていたんです」(同)

 一方でジャニーズファンからは、「道枝くんは関西出身だから、訛りが出ないように気をつけているのかも」と擁護する声も出ている。

「さらに、『もしかして、よそよそしさを演出するために、わざと棒読みっぽくしてるのでは?』『道枝くんの演技によって、9年間の母と息子の距離感が伝わってくる』『広の心の闇を、道枝くんはうまく表現している』などと、“道枝があえて棒読みしている説”を推す人も少なくありません」(同)

 今後の展開で、道枝は“化ける”のか? 視聴率とともに関心が集まりそうだ。

『母になる』、ジャニーズJr.・道枝駿佑の演技が「ヘタすぎる」「あえて棒読み」と賛否両論

 4月19日放送の『母になる』(日本テレビ系)第2話が、平均視聴率10.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)だったことがわかった。前週の第1話が記録した10.6%から、0.1ポイント微増した。

 同ドラマは、主人公・柏崎結衣(沢尻エリカ)とその夫・陽一(藤木直人)の3歳の息子・広(吉武歓)が誘拐されるが、9年後に、児童福祉司・木野愁平(Hey!Say!JUMP・中島裕翔)の尽力により、13歳になる広(関西ジャニーズJr.・道枝駿佑)と再会し、家族を再構築していくというストーリー。また、結衣を中心に、広が母として慕う門倉麻子(小池栄子)、結衣のママ友・西原莉沙子(板谷由夏)といった“3人の母親”の葛藤と成長が描かれる

「第2話では、広が結衣の自宅にやってきて、9年ぶりの親子水入らずの時間を過ごしました。さらに、結衣と離婚して別居していた陽一にも広が見つかったことが知らされ、3人で対面。その一方で、木野は結衣に、広がある“手紙”を持っていることを指摘し、それを読んだ結衣が衝撃を受ける……という展開でした」(芸能ライター)

 視聴率は、初回からほぼ横ばいの同ドラマだが、ネット上では「内容に集中できない!」といった声が飛び交っていた。

「第1話では、3歳の広を演じる子役・吉武のセリフが、『棒読みすぎる』と視聴者の注目を集めましたが、今週からメインで登場した成長後の広役である道枝にも、『演技がヘタ』といった声が噴出しました。『3歳の子役は仕方ないと思ったけど、成長した広まで棒読みなのは気になって仕方がない』『短いセリフはまだしも、長セリフはヤバすぎる』『ロボットがしゃべってるみたい』『立ち姿も寝てる姿もガチガチ』など、ドラマの内容そっちのけで道枝の演技力が話題になっていたんです」(同)

 一方でジャニーズファンからは、「道枝くんは関西出身だから、訛りが出ないように気をつけているのかも」と擁護する声も出ている。

「さらに、『もしかして、よそよそしさを演出するために、わざと棒読みっぽくしてるのでは?』『道枝くんの演技によって、9年間の母と息子の距離感が伝わってくる』『広の心の闇を、道枝くんはうまく表現している』などと、“道枝があえて棒読みしている説”を推す人も少なくありません」(同)

 今後の展開で、道枝は“化ける”のか? 視聴率とともに関心が集まりそうだ。