V6長野博が情報番組『よじごじDays』のMCを担当! 4月5日(水)ジャニーズアイドル出演情報

――翌日にジャニーズアイドルが出演予定の番組情報をお届けします。見逃さないように、録画予約をお忘れなく!

※一部を除き、首都圏の放送情報を元に構成しています。
※番組編成、及び放送日時は変更になることがあります。最新情報は番組公式サイト等をご確認ください。

●TOKIO

5:50~ 8:00 『ZIP!』(日本テレビ系) 山口達也
8:00~ 9:55 『白熱ライブビビット』(TBS系) 国分太一
11:25~11:30 『国分太一のおさんぽジャパン』(フジテレビ系) 国分太一
18:55~19:25 『Rの法則』(NHK Eテレ) 山口達也
23:00~23:30 『TOKIOカケル』(フジテレビ系)

【ゲスト】
13:05~16:00 『ごごナマ』(NHK総合) 城島茂

●V6

8:15~ 9:54 『あさイチ』(NHK総合) 井ノ原快彦
15:55~16:54 『よじごじDays』(テレビ東京) 長野博

【ゲスト】
19:00~21:48 『あいつ今何してる? SP』(テレビ朝日系) 井ノ原快彦

※『水野真紀の魔法のレストランR』(毎日放送、長野博)は放送休止。

●NEWS

15:50~19:00 『news every.』(日本テレビ系) 小山慶一郎

【ゲスト】
18:55~21:00 『ソレダメ! SP』(テレビ東京系) 増田貴久

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カテゴリー: 未分類

V6長野博が情報番組『よじごじDays』のMCを担当! 4月5日(水)ジャニーズアイドル出演情報

――翌日にジャニーズアイドルが出演予定の番組情報をお届けします。見逃さないように、録画予約をお忘れなく!

※一部を除き、首都圏の放送情報を元に構成しています。
※番組編成、及び放送日時は変更になることがあります。最新情報は番組公式サイト等をご確認ください。

●TOKIO

5:50~ 8:00 『ZIP!』(日本テレビ系) 山口達也
8:00~ 9:55 『白熱ライブビビット』(TBS系) 国分太一
11:25~11:30 『国分太一のおさんぽジャパン』(フジテレビ系) 国分太一
18:55~19:25 『Rの法則』(NHK Eテレ) 山口達也
23:00~23:30 『TOKIOカケル』(フジテレビ系)

【ゲスト】
13:05~16:00 『ごごナマ』(NHK総合) 城島茂

●V6

8:15~ 9:54 『あさイチ』(NHK総合) 井ノ原快彦
15:55~16:54 『よじごじDays』(テレビ東京) 長野博

【ゲスト】
19:00~21:48 『あいつ今何してる? SP』(テレビ朝日系) 井ノ原快彦

※『水野真紀の魔法のレストランR』(毎日放送、長野博)は放送休止。

●NEWS

15:50~19:00 『news every.』(日本テレビ系) 小山慶一郎

【ゲスト】
18:55~21:00 『ソレダメ! SP』(テレビ東京系) 増田貴久

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絶対に言うなよ! 新生活にオススメ!?『話すと100%空気が悪くなる! 言ってはいけないゲス知識200』

絶対に言うなよ! 新生活にオススメ!?『話すと100%空気が悪くなる! 言ってはいけないゲス知識200』の画像1
『話すと100%空気が悪くなる! 言ってはいけないゲス知識200』(宝島社)
 毎年この季節になると、入学、入社、異動などと環境がガラリと変わる方も多いのではないだろうか。入学式や花見など、4月は何かと華やかな印象が強い。  しかし、4月は総じて面倒臭いものだ。なぜならば、4月は“ポジション取り”の月だからである。新たな出会いというポジティブな言葉に惑わされてはいけない。4月というのは「組織の中でどのようなポジションに就きたいか」「他人からどんな人間だと思われたいか」という熾烈なアピール合戦の月なのである。 『話すと100%空気が悪くなる! 言ってはいけないゲス知識200』(宝島社)は、そんな大事な4月に交わす会話では絶対に披露すべきではない“暗黒豆知識”を、約400ページにわたって紹介。新生活には、全くもって必要のない一冊である。4月には、この本で得た知識を披露してはいけない。この本で紹介されている話題以外をすべきである。そう、この本に載っているような話はしてはいけないという、ある種の反面教師としての利用価値がバツグンな本なのである。失敗例から成功を学び取っていこうという図式だ。  では、本書の中からいくつか豆知識を抜粋してみよう。昼休みを、机に突っ伏して寝たフリをして過ごすハメにならないようにしっかりと学び取っていただこう。 「硫化水素で自殺すると、死体は綺麗な緑色になる」。自殺というナイーブな話題であるにもかかわらず、「緑色」という微妙な面白要素が組み込まれているのが、この豆知識のタチが悪いところだ。こんな話をされても、笑っていいのかどうかの判断に困る。以前、リストカットの常習者の女友達に「リストカット跡を棒でこすると、(民族打楽器の)ギロみたいな音がするんだよ〜」というギャグを言われたことがあるが、そのときと同じ気持ちになる。  気を使って「へ〜、そうなんだ……」くらいのことは言ってもらえるだろうが、「ケロロ軍曹みたいだね!」とか「『ウッチャンナンチャンのやるならやらねば』(フジテレビ系)のナンチャンを探せのコーナーで、キャベツ畑に隠れていたとき、そんな色だったよ!」とは言ってもらえないだろう。 「ブルドッグの後頭部を叩くと目が飛び出る」。まず、大前提として、ブルドッグの後頭部は叩いてはいけないはずだ。相手が愛犬家だった場合、もうこの時点でアウトなのは間違いないし、目玉が飛び出るときたもんだから、ひんしゅくを買うことは必至。「濡れた布で眼球を覆い、押し戻さないと元に戻らない」という補足情報まで提供しようものなら、あなたは犯罪者予備軍であるかのような扱いを受けるだろう。 「水戸黄門は嫌がらせで、綱吉に犬の生皮を大量に送りつけた」、なんて豆知識まで披露すれば、もう完全にあなたには“犬虐待キャラ”という、まったくもって使いどころのないキャラが定着することが決定。“犬虐待キャラ”がモテることは古今東西どこを探してもなく、どんなにテニスがうまくても、どんなに歯が白くても、何回落とした消しゴムを拾ってあげても、“犬虐待キャラ”をカバーすることはできない。 「暴漢に刺された板垣退助は、板垣死すともではなく、痛い!と叫んだ」、なんて豆知識も披露してはいけない。いくら板垣でも、僕たちと同様に痛覚がある人間だ。『佐賀県』のタレントはなわみたいに、「スネが異様に強いので、スネで大根を割れる」みたいなことを板垣が明言していたのなら話は別だが、恐らく板垣は、痛みに強いキャラでは売っていなかったはず。それくらいは許してあげてほしい。  このように、華やかな新生活の邪魔をするようなゲス知識が、200本ほど収録。この膨大なゲス知識を体内に取り込んでしまったあなたは、恐らく、新生活に失敗するだろう。しかし、知ってしまったからには披露したくてたまらないはずだ。ついうっかり口を滑らせてしまい、周囲からつまはじき者にされる人が1人でも多く増えることを心から願う……などとは言ってはいけない!?。 (文=大谷皿屋敷[劇団「地蔵中毒」])

船越英一郎MCの『ごごナマ』放送初日に、妻・松居一代がブログ更新「天国へいってしまった……」

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 俳優・船越英一郎がメーンMCを務める生放送のワイドショー『ごごナマ』(NHK)が3日にスタートした。しかし、妻の松居一代は、自身のブログで同番組について一切触れていない。  NHKは、3月で終了したトーク番組『スタジオパークからこんにちは』の放送枠と、午後3時台の再放送枠を統合し、トータル2時間半以上に及ぶ大型情報番組として『ごごナマ』(NHK)をスタート。月曜から木曜のメーンMCに船越と女優の美保純を起用した。  初回では、番組の舞台である「船越邸」にゲストの有村架純と沢村一樹を迎えてトークを繰り広げたほか、番組後半では平野レミの料理コーナーも。半切りキャベツを大根の上につき立てた斬新な料理に、船越が「お盆にはまだ早い」とツッコむ場面も見られた。 「番組の長である船越は、美保や平野の暴走に冷静にツッコみ、生放送になじんでいた。裏番組の『ミヤネ屋』(日本テレビ系)や、『グッディ!』(フジテレビ系)、『ゴゴスマ』(TBS系)といったワイドショーとも一線を画しており、朝の『あさイチ』からNHKをつけっ放しにする主婦が増えそう」(芸能記者)  しかし、そんな夫の勇姿に、結婚17年目の松居は無反応。ブログの更新を日課としている松居だが、放送日を含めて『ごごナマ』については全く触れていない。  松居といえば、2015年にマスコミの前で、船越と故・川島なお美さんが過去に交際していたことを暴露。以降、船越の別宅暮らしが続いており、船越には新しいパートナーの影もチラついている。 「かつては、船越のテレビ出演情報が書かれたビラを近所にバラ撒くなど、夫の活躍に大騒ぎだった松居ですが、最近はスルー。初回放送日のブログでは、『月曜日は、主婦にとってやっぱり慌ただしいね』と主婦であることを強調しながらも、番組については触れず。同日夜には、『前にもお話ししたけど 天国へいってしまった あたしの、赤ちゃんの名前はさくら。。』と、船越との悲しい思い出を振り返っています」(同)  松居は昨年12月にブログで突然、船越との結婚2年目に流産を余儀なくされたことを告白。「衝撃告白 天国の娘へ」とのタイトルで綴られたブログには、「生きていたら……今年の春から高校生なんだ きっと帝王に似て可愛かっただろうね」などと綴られていた。 「一向に不仲説を認めようとしない松居ですが、少なくとも船越がNHKに出演中は離婚しないと見られている。仮面夫婦として周知される中、松居がどこまで船越についてブログで触れるのか、引き続き注目されそうです」(同)  先月行われた『ごごナマ』の取材会では、オファーを受けた際の心境を「職場も私生活も“崖っぷち”なのに、『本当に僕でいいのか?』と思った」と笑顔で語っていた船越。“2時間ドラマの帝王”と称されるだけに、崖っぷちには慣れているのだろうか?

船越英一郎MCの『ごごナマ』放送初日に、妻・松居一代がブログ更新「天国へいってしまった……」

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 俳優・船越英一郎がメーンMCを務める生放送のワイドショー『ごごナマ』(NHK)が3日にスタートした。しかし、妻の松居一代は、自身のブログで同番組について一切触れていない。  NHKは、3月で終了したトーク番組『スタジオパークからこんにちは』の放送枠と、午後3時台の再放送枠を統合し、トータル2時間半以上に及ぶ大型情報番組として『ごごナマ』(NHK)をスタート。月曜から木曜のメーンMCに船越と女優の美保純を起用した。  初回では、番組の舞台である「船越邸」にゲストの有村架純と沢村一樹を迎えてトークを繰り広げたほか、番組後半では平野レミの料理コーナーも。半切りキャベツを大根の上につき立てた斬新な料理に、船越が「お盆にはまだ早い」とツッコむ場面も見られた。 「番組の長である船越は、美保や平野の暴走に冷静にツッコみ、生放送になじんでいた。裏番組の『ミヤネ屋』(日本テレビ系)や、『グッディ!』(フジテレビ系)、『ゴゴスマ』(TBS系)といったワイドショーとも一線を画しており、朝の『あさイチ』からNHKをつけっ放しにする主婦が増えそう」(芸能記者)  しかし、そんな夫の勇姿に、結婚17年目の松居は無反応。ブログの更新を日課としている松居だが、放送日を含めて『ごごナマ』については全く触れていない。  松居といえば、2015年にマスコミの前で、船越と故・川島なお美さんが過去に交際していたことを暴露。以降、船越の別宅暮らしが続いており、船越には新しいパートナーの影もチラついている。 「かつては、船越のテレビ出演情報が書かれたビラを近所にバラ撒くなど、夫の活躍に大騒ぎだった松居ですが、最近はスルー。初回放送日のブログでは、『月曜日は、主婦にとってやっぱり慌ただしいね』と主婦であることを強調しながらも、番組については触れず。同日夜には、『前にもお話ししたけど 天国へいってしまった あたしの、赤ちゃんの名前はさくら。。』と、船越との悲しい思い出を振り返っています」(同)  松居は昨年12月にブログで突然、船越との結婚2年目に流産を余儀なくされたことを告白。「衝撃告白 天国の娘へ」とのタイトルで綴られたブログには、「生きていたら……今年の春から高校生なんだ きっと帝王に似て可愛かっただろうね」などと綴られていた。 「一向に不仲説を認めようとしない松居ですが、少なくとも船越がNHKに出演中は離婚しないと見られている。仮面夫婦として周知される中、松居がどこまで船越についてブログで触れるのか、引き続き注目されそうです」(同)  先月行われた『ごごナマ』の取材会では、オファーを受けた際の心境を「職場も私生活も“崖っぷち”なのに、『本当に僕でいいのか?』と思った」と笑顔で語っていた船越。“2時間ドラマの帝王”と称されるだけに、崖っぷちには慣れているのだろうか?

菅田将暉、事務所が「交際スクープ」に激怒……「リーク犯は本田翼サイドか」と疑いの目?

 菅田将暉と本田翼の交際発覚というおめでたいニュースの裏側で、一部マスコミが菅田の事務所から、ある処分を科されることになってしまったという。

 交際を報じたのは、4月1日付の「デイリースポーツ」で、2人は昨年秋ドラマ『地味にスゴイ!校閲ガール』(日本テレビ系)共演後に関係を深めたという。

「しかし、4月3日にスタートした『菅田将暉のオールナイトニッポン』(ニッポン放送)では、本人から交際報道については一切触れられず。双方事務所とも『友人』を強調するコメントを出していますが、当人同士が否定も肯定もしないことから、交際は半ば“事実”として、世間に広まりつつあります」(スポーツ紙記者)

 ところがそんな中、第一報を報じた「デイリー」に対して、菅田の所属事務所・トップコートが、怒りをあらわにしているようだ。

「『デイリー』は記事化に際して、本田が所属するスターダストプロモーションに対しては連絡を入れたものの、なぜかトップコート側には黙っていたそうなんです。記事では、今年菅田が出演する映画を片っ端から紹介するなど、菅田を持ち上げるような記載が多々あったのですが、そんな手心は一切通用せず、トップコートは激怒。結果、『デイリー』には、同社所属タレントが出演する取材現場に今後一切立ち入れないという“出禁処分”が下されたそうです」(同)

 また、菅田側を必要以上にイラ立たせてしまったのは、こんなウラ事情もあるという。

「スターダストは一部マスコミに対して、恣意的に情報を流すことが多々あります。菅田側もその辺は理解していて、交際情報は『スターダストが流したのでは』と考えているようなんです。しかし、その真偽を確かめることは不可能のため、なかば見せしめ的に『デイリー』の出禁処分で手を打った、ということなのでは」(芸能プロ関係者)

 菅田、本田の預かり知らぬところで、大手プロ同士の争いに発展しつつある今回の交際報道。果たしてその着地点は――。

菅田将暉、事務所が「交際スクープ」に激怒……「リーク犯は本田翼サイドか」と疑いの目?

 菅田将暉と本田翼の交際発覚というおめでたいニュースの裏側で、一部マスコミが菅田の事務所から、ある処分を科されることになってしまったという。

 交際を報じたのは、4月1日付の「デイリースポーツ」で、2人は昨年秋ドラマ『地味にスゴイ!校閲ガール』(日本テレビ系)共演後に関係を深めたという。

「しかし、4月3日にスタートした『菅田将暉のオールナイトニッポン』(ニッポン放送)では、本人から交際報道については一切触れられず。双方事務所とも『友人』を強調するコメントを出していますが、当人同士が否定も肯定もしないことから、交際は半ば“事実”として、世間に広まりつつあります」(スポーツ紙記者)

 ところがそんな中、第一報を報じた「デイリー」に対して、菅田の所属事務所・トップコートが、怒りをあらわにしているようだ。

「『デイリー』は記事化に際して、本田が所属するスターダストプロモーションに対しては連絡を入れたものの、なぜかトップコート側には黙っていたそうなんです。記事では、今年菅田が出演する映画を片っ端から紹介するなど、菅田を持ち上げるような記載が多々あったのですが、そんな手心は一切通用せず、トップコートは激怒。結果、『デイリー』には、同社所属タレントが出演する取材現場に今後一切立ち入れないという“出禁処分”が下されたそうです」(同)

 また、菅田側を必要以上にイラ立たせてしまったのは、こんなウラ事情もあるという。

「スターダストは一部マスコミに対して、恣意的に情報を流すことが多々あります。菅田側もその辺は理解していて、交際情報は『スターダストが流したのでは』と考えているようなんです。しかし、その真偽を確かめることは不可能のため、なかば見せしめ的に『デイリー』の出禁処分で手を打った、ということなのでは」(芸能プロ関係者)

 菅田、本田の預かり知らぬところで、大手プロ同士の争いに発展しつつある今回の交際報道。果たしてその着地点は――。

K-POPガールズグループの「お尻動画」に賛否両論! 18禁のPVも炎上商法か!?

YouTube「Brave Entertainment」より
 K-POPガールズグループの動画が物議を醸している。5人組ガールズグループBrave Girls(ブレイブガールズ)が新曲「Rollin’」の発売に合わせて、3月7日にYouTubeに公開した同曲のダンス動画がそれだ。  動画では、体にぴったりとフィットした黒い衣装を着たメンバーが、稽古場でダンスを練習している。椅子に上って官能的に腰を回すなど、セクシーさを強調した映像だ。  ほかのガールズグループもダンス映像を公開することはあるが、今回の動画が注目を集めたのは、タイトルに「Back ver.」とつけられている通り、彼女たちを正面から映さず、後ろから撮った絵ばかりで構成されているという理由からだ。3分17秒の間、終始、お尻ばかりが映されている。  興味深いのは、この動画に対する反応が、韓国国内と海外とで、まったく異なるということだ。  韓国ネット民の間では「狙いすぎ」「ここまでやって、ようやく注目を集められるという事実がつらい」「こういう角度の動画をオフィシャルに撮る必要があるのか?」といった否定的な意見が目立つ。一方で海外のネット上の反応を見ると、「幻想的だ」「とても魅力的」「すべてを兼ね備えたガールズグループ」「Brave Girlsのことを、もっと知りたい」などと、多くの人々が称賛を贈っている。  そんな賛否両論ある“お尻動画”だが、同曲のPVもまた波紋を呼んでいる。露出度の高すぎる衣装が問題視され、韓国では“18禁”となったのだ。PVでは胸の谷間や太ももをあらわにしたメンバーの体にフォーカスし、メンバーが互いに体を密着させる様子など刺激的な演出が続く。18禁となったことを事務所が大々的に伝えたことから、一部では「炎上商法では?」との見方も出ているが、真偽は不明だ。  いずれにせよ、ここ数年、韓国のガールズグループがセクシー路線に傾斜していることは間違いない。最近では、下着のような衣装で公演を行うグループもあるほどで、ガールズグループのセクシー合戦はますます過熱している。どれほど非難を受けようが、生き抜くために、より過激な表現を求められているのが現状なのだ。 (文=S-KOREA) ●参考記事 ・もはや度を超えたエロさ!! 韓国女性アイドルがますますセクシー路線に走っていくワケ (http://s-korea.jp/archives/3211?zo) ・まさに“エロ化”一直線!! 韓国オンラインゲームの広告がセクシーですごい (http://s-korea.jp/archives/13764?zo

渡辺謙&杏、“共演タブー”解禁の可能性も……36歳元ホステス女性との不倫で水の泡に?

 女優の杏が3月31日、東京・東急プラザ銀座で行われたイベントに、黒を基調としたふわっとしたワンピースをまとい、ヒールのない靴を履いて登場した。マタニティウエアを連想させる出で立ちで周囲を驚かせたが、イベント終了後に、所属事務所の担当者から説明があり、昨年5月の双子女児出産に続いて、現在、第3子を妊娠中であることが明された。

 テレビ局関係者は、「3人目の子どもができたことで、父・渡辺謙との関係がさらに良好になるのではないかとみています」と話す。渡辺といえば、前妻と1983年に結婚し、息子の大、娘の杏という子宝に恵まれた。その後、89年に白血病を患い、闘病生活の後、仕事復帰。だが、家庭内不和が明らかになり、2005年に離婚成立、直後に女優の南果歩と再婚した。

 芸能関係者は、「前妻と渡辺が離婚した際に、杏は前妻側につきました。杏は、闘病生活を献身的に支えた前妻と別れ、直後に再婚した渡辺のことをよく思っていないようで、父娘の関係はよくありません。これは、業界内では知られた話ですよ。そんなこともあってか、父は日本を代表する俳優、娘はNHKの朝ドラヒロインを務めたほどの女優でありながら、これまでドラマやテレビ番組はもちろん、CM、イベントでの共演すらありませんでした」と声をひそめる。

 ところが昨年、杏が双子を出産したことで、関係に変化が出てきたという。渡辺が、杏の出産翌日に生まれたばかりの孫に会いに行くなど、雪解けへと向かい始めたようだ。

「第3子が誕生すれば、さらに2人の関係はよくなるのではないかと思います。そうすれば、将来的に渡辺と杏の共演という、これまのタブーが解禁されるかもしれません。ただ、渡辺は30日発売の『週刊文春』(文藝春秋)で36歳の元ホステス女性との不倫が報じられてしまい、これが、父娘の関係改善に水を差すようなことにならなければいいのですが」(前出の芸能関係者)

 大物俳優と人気女優の父娘共演は、ファンならずとも見てみたいものだが、果たして……。

五輪前の規制強化に加えて、メーカーも「パブを閉じ始めた……」エロ本業界に迫る絶滅の“Xデー”

五輪前の規制強化に加えて、メーカーも「パブを閉じ始めた……」エロ本業界に迫る絶滅のXデーの画像1
 小池百合子が東京都知事に就任した当時、「できれば、女性議員には知事になってほしくなかった」と話していたのが、エロ書籍への規制を恐れたグラビア誌編集者だったが、その不安が的中しそうな動きがあるという。 「2020年の東京五輪までに、シール閉じのアダルト雑誌がコンビニの陳列棚から消えることになるかもしれないんです。不況の出版界では、アダルト雑誌の収益でなんとか食っている出版社もあるので、ヘタすれば倒産ラッシュもあり得ますよ」  こう話す編集者によると、前任者の舛添要一氏は知事時代、エロ雑誌への規制にはあまり関心が高くなかったので、救われていたのだという。東京都は青少年育成条例に基づく自主規制団体による不健全図書の審議を行っており、「性的感情を著しく刺激する」と判断したものに販売規制をかけるが、その規制自体は、健全と不健全の線引きが曖昧で、権力側のさじ加減ひとつで決まるものだといわれる。それだけに、エロ関連に厳しい人が多い女性政治家には戦々恐々とするのがエロ出版界だ。 「小池知事の就任以降、業界内では、雑誌を事実上監視する東京都青少年育成審議会が圧力を強めているといわれているんです」と編集者。そこで東京都青少年・治安対策本部の職員に話を聞いたところ「五輪が近いからと規制を強化しているということはありません」としながらも、こんな話をした。 「“東京五輪が開催されるのに、街に堂々とアダルト雑誌が売られているのは恥ずかしい”というご意見が多数あります。昨年11月に、いくつかの雑誌が不健全図書に指定されておりますので、前知事のときよりも厳しくなったかもしれません」  前出編集者はさらに「昨年10月にIOCの会長が来日して、小池知事と面会したときに、コンビニでのアダルト雑誌の陳列が話題に出た」という情報をキャッチしたという。 「非公式ながら、なんらかの要請があったのなら怖いですよ」(前出編集者)  エロ雑誌への締めつけは、別の方向からも出ている。一部AV女優たちによる出演強制の告発があったことで、雑誌の付録DVDに収録する動画がAVメーカーから提供されにくくなっているというのだ。 「これら動画は宣材扱いで提供されますが、業界用語ではこうした宣材の使用制限は“パブを閉じる”というんです。ここにきて、大手AVメーカーが続々とパブを閉じ始めていて、エロ雑誌は制作面でも厳しい状況になっています。理由は明かされていませんが、おそらく当局の締めつけを見て、目立ったことをしたくないという意向なのでは? ある雑誌では、AVの提供動画なしで4時間分のDVDコンテンツを作らなくてはならなくなった編集者が、頭を抱えていました。いま、エロ雑誌の多くは2万部に届けば成功といわれ、多くは5,000部から1万部を超える程度しか売れていません。原稿料、撮影料、デザイン料で80万円ぐらいの安い制作費で作っている現状ですから、これ以上、売り上げが落ちたらギブアップですよ」(同)  ただでさえアダルト動画サイトの普及で付録DVDの需要も減っており、エロ雑誌は青色吐息。そこへさらに「性的感情を著しく刺激する」と断罪されれば、社会的に追放されるも同然。五輪前にコンビニの本棚から姿を消してしまうのなら、とどめを刺される形になりそうだ。 (文=ハイセーヤスダ/NEWSIDER Tokyo)