【求人】ジャニーズ専門情報サイト「ジャニーズ研究会」で編集者を募集中!

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 ジャニーズ専門情報サイト「ジャニーズ研究会」(運営:鹿砦社デジタル)では、現在、編集者(経験者のみ)を募集しています。業務委託(社員登用あり)での契約です。ジャニーズが好きな人には、趣味と実益が兼ねられる面白い仕事になるはず。ウェブサイトの編集が未経験でも、雑誌や書籍での経験があれば大丈夫。ご興味をお持ちの方は、以下の詳細をお読みの上、ふるってご応募ください。

【職種】
編集(WEBサイト)

【仕事内容】
ジャニーズ専門情報サイト「ジャニーズ研究会」の記事企画の立案、編集

※※雑誌やテレビ番組でのアイドルの言動、ファンの間で騒がれているトピックをチェックするのはもちろん、
アイドルが紹介した商品や美容法を深堀りするなど、ジャニーズを切り口にさまざまな企画を提案・実現してください!

【応募資格】
編集経験者(雑誌、新聞、WEBなど媒体は問いません)

<こんな方は歓迎します>
■ジャニーズが好きで、情報に敏感な方
■フラットな視点で情報を取捨選択できる方
■常勤できる方優遇ですが、在宅も可(但し、電話などで柔軟に打ち合わせできる方)

【雇用形態】
業務委託(社員登用あり)

【報酬】
月額25万円~30万円
※経験を考慮の上、決定します。

【勤務地】
渋谷区道玄坂

【待遇】
<業務委託の場合>
交通費全支給

【応募方法・選考】
1.下記住所宛に、履歴書・職務経歴書・以下の課題に対する回答をメールでお送りください。

【課題】
A.最近気になったジャニーズトピックス(アイドルの発言やエピソード、ファンの動向など)を3つ挙げ、それを記事にする場合を想定して、概要を各450字以内で記述してください。
B.よく閲覧するニュースサイト/ウェブマガジン、ファンの個人ブログなどを3つ挙げ、各サイトの魅力を各300字以内で記述してください。

2.書類選考の上、通過された方に面接を行います。
3.応募締め切りから内定までは3週間程度を予定しています。
(第一次応募締め切り 4月9日消印有効)

メールアドレス
info@rokusaishadigital.com

※本件採用に関するご質問は、info@rokusaishadigital.comまでお願いいたします。

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北川景子に続く“汚食事クイーン”!? 本田翼の衝撃的な箸の持ち方に「スタダはこんなんばっか」

北川景子に続く汚食事クイーン!? 本田翼の衝撃的な箸の持ち方に「スタダはこんなんばっか」の画像1
YouTubeより
 モデルで女優の本田翼が見せた“不思議な箸の持ち方”が話題だ。  問題のシーンは、佐藤浩市とダブル主演を務めた映画『起終点駅 ターミナル』(2015)の食事シーン。本田は、北海道の鶏肉料理・ザンギを食べる場面で、親指と小指で挟みこむように箸を持ち、ピンと伸びた人差し指は浮いた状態。時にから揚げを挟む箸がクロスする瞬間もあるなど、なんとも不可解な箸づかいを見せているのだ。  これが最近、ネット上で話題になり、「見る目変わった」「これは衝撃的」「逆にどうやったらこんなふうに持てるんだ?」「周りは注意しないのか?」「さすがモデル上がり」「スターダストのタレントは、こんなんばっかだな」といった声が相次いでいる。 「天真爛漫な性格でおなじみの本田ですが、箸の持ち方までぶっ飛んでいるとは、ファンも知らなかった様子。『起終点駅 ターミナル』において、主人公の2人がザンギを食べる場面は極めて印象的なシーン。ちょっとした所作が、作品の世界観をブチ壊してしまうこともあるため、女優はこういう細かい点にも気をつかうものですが……」(芸能記者)  食事の所作といえば、本田と同じスターダストプロモーションに所属する女優・北川景子の箸づかいがたびたび話題に。北川は、親指、人差し指、中指の3本の指で、力強く箸を握るスタイルで、さらに食べ物を口いっぱいにほお張る“リス食い”が印象的だった。 「DAIGOと婚約を発表した後にも、テレビ番組の食事シーンで“手皿”をしてひんしゅくを買っていた北川ですが、事務所の指導が届いていないのも原因では? スターダストは、演技やダンス、歩き方のレッスンは行うものの、マナーに関しては家族や本人に任せている。ただ、オスカープロモーションのように、マナーや教養、語学などのレッスンを重視するような事務所も多い。スターダストは、所属者の箸づかいをチェックするべきかもしれません」(同)  北川に続き、“汚食事”ぶりが注目を浴びてしまった本田。女優として第一線で活躍しているだけに、箸の持ち方を見直したほうがよさそうだ。

プロ野球・巨人“台湾進出”の目的は「陽岱鋼セールス」だけじゃない!? 12球団一括売り込みの障害は……

プロ野球・巨人台湾進出の目的は「陽岱鋼セールス」だけじゃない!? 12球団一括売り込みの障害は……の画像1
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 プロ野球・巨人が、主催する公式戦全71試合を日本テレビを通じて台湾で生中継すると明らかにした。  巨人がクライマックスシリーズに進出した場合も、同じように生中継される力の入れようだ。今シーズンは日本ハムから台湾出身の陽岱鋼をFAで獲得したこともあり、台湾への売り込みを強化する形だ。  今回、異国での生中継が決まった裏事情について、日本テレビ関係者は「広島カープや北海道日本ハム、東北楽天などが地元に密着してファン層を広げ、プロ野球の人気を押し上げる一方で、ファンの巨人離れは進んでいる。その打開策として、球団は台湾でのファン獲得に動いたようです。今回の放映権料は数千万円と、破格の安さ。人件費などを含めると、巨人にうま味はあまりない。どちらかというと、投資の側面が大きいですよ」と解説する。  台湾で巨人の試合を流すことによって、東京ドームに来る来日観戦客の増加や、現地でのグッズ販売を伸ばしたいという考えがあるという。  将来的には各球団ごとではなく、12球団協力して「日本プロ野球」という商品をタイ、ベトナム、フィリピン、ミャンマー、インドネシアなど東南アジアへ売り込みしていく方向だという。 「それにはまずは、放映権を12球団で一元的に管理できる仕組みをつくらないと、始まりません。放映権を一括して、東南アジアの放送局に売りさばくことができれば、爆発的に日本野球ファンは増える可能性も。そのお金で、選手の年俸もメジャー並みに上がるかもしれません。日本のプロ野球を夢見て、東南アジアの少年が数十年後に選手としてプレーすることも起こり得るでしょう。ただ現状、民放テレビ局との絡みで、セ・リーグの球団が足を引っ張っている。これを解消しないと前に進まない」(前出・日本テレビ関係者)  12球団の幹部は、長期的な展望に立って海外への売り込みを積極的にしてもらいたいものだ。

NEWS新アルバム『NEVERLAND』がリリース! ツアーが待ちきれないファン必見のフォトレポート

NEWS4人の魅力と萌えショットたっぷり! 
新旧ファンがともに感動した「QUARTETTO」ツアーに密着。
充実のフォトレポート!

・NEWS LIVE TOUR 2016 QUARTETTO 見どころ総ざらい
・爆笑MCプレイバック
・小山慶一郎
・加藤シゲアキ
・増田貴久
・手越裕也
・なかよしショットコレクション
・セットリスト

■立ち読みはこちら

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“隙のある女”になるために涙ぐましい努力をしてしまう「GINGER」女子のズレ

 今月の「GINGER」(幻冬舎)の表紙は、春らしいピンク! これまでの地味……ではなく、クールな印象の表紙デザインとは一線を画し、コンサバ系女性誌と比べても遜色ない華やかさ。もしかして、“他人に舐められたくない!”というプライドを感じさせる、これまでの情報量満載の誌面から、ゆるふわ甘々の誌面に路線変更? 早速、中身をチェックしていきましょう。

<トピックス>
◎COVER WOMAN 水原希子 自分らしく、自分であるために。
◎これやれば、誰でもおしゃれになれる!
◎GINGER的 マインドフルネス案内

■「GINGER」女子の目指す場所とは?

 まずは、今月号のカバーモデル・水原希子の巻頭インタビューから見ていきましょう。筆者のイメージでは、希子はキリッとした鋭い目線で、周囲に決して媚びない印象でしたが、今回の表紙や誌面のカットでは、始終柔らかな印象の写真が使われています。

 インタビューでは、「“モテ”とか“癒やし“とか、男ウケの思想に寄り添っている女性の方が、お茶の間的にウケるし、求められるから。別にそれも否定しないけれど、もっといろんな女性がいてもいい。たとえば、私なら、モテ系じゃないけど(笑)、恋愛とかファッションとかプライベートをすごく楽しんでいるから」「私と同じように生きてほしいわけじゃない。生き方は人それぞれです。モードよりも、モテ服が好きなら着ればいい。愛よりお金が欲しい人生もアリです。それが自分の選択ならば。いろんな人に伝えたいのは、すべては自分で自由に選択できるということ」と語っている希子。彼女の発言を読んで、イマイチ本心の見えにくかった「GINGER」女子たちが目指すべき場所がわかった気がしました。

 それは、「自分は自分」と堂々と語れる言葉やブレない軸を持つことなのではないでしょうか。「GINGER」を読んでいると、都会で働き、流行のファッションも友人に引けをとらないくらいのちょうどよさで取り入れ、女子会やゴルフなどに明け暮れる、とにかく多忙なアラサー女子像が浮かび上がってくるのですが、彼女たちは、結局自分が何をしたいのかがわからなくなっているのかもしれません。それだけに、「GINGER」女子たちが総じてあまり楽しそうではなく、お疲れ気味なのも納得です。希子のインタビューが、そんな「GINGER」女子たちに何かしらの示唆を与えてくれるかもしれないと、勝手に希望を持ちました。

 しかしそれにしても希子……一瞬、26歳にしてこんな当たり前で、でも体現するのはなかなか難しい境地によくぞ辿り着いたと思いましたが、正直言って実際の彼女には、“仕事一筋”という印象も、かといって“恋愛や結婚に積極的”な印象もなく、最近では炎上タレントのイメージが強いです。希子の言葉とは裏腹に、「一体何がしたいんだ」とツッコみたくなることもしばしば。「GINGER」女子が、実態のない自己啓発に溺れませんように!

■ファッションにはとにかく自信がない「GINGER」女子

 続いて、メインファッション企画「これやれば、誰でもおしゃれになれる!」。「あなたに必要なのは、センスじゃなくて、ちょっとの勇気」という謳い文句と相まって、「GINGER」女子のオシャレに対する自信のなさを感じます。いつも通り、まるで教科書のようなファッションテクニックがびっしりと誌面を埋めているのですが、ページを追うごとに着こなしの難易度が上がっていくため、だんだん読むうちに混乱してきます。

 特に「この春、目指すのは“隙のある女”」というページでは、「ヘルシーな肌見せ(“適度”なさじ加減が大事)」、「甘くないリボン(うっかりほどけてしまいそうな危うさが鍵)」、「品格のあるスリット(トゥーマッチな色気にならないように)」など、“ちょっともう何を言っているのかわからない”アドバイスが連発され、もしかして「ミスターチルドレン(大人の部分と子どもの部分を持って!)」を目指せということなの? と混乱してしまいました。計算して「隙」を作るという矛盾に、センスではなく勇気をもって真正面から向き合うと、こういう方向性の努力が必要になるのでしょうか。眉間にシワを寄せながら誌面片手に鏡の前でコーディネートの確認をする「GINGER」女子が目に浮かびます。そんな人、実際いるのか。

 ちなみに今回一番よくわからなかった“小ワザ”は、「アウター肩落とし」。「これは何も、“落とした状態をキープしよう”という提案ではなく、あくまで偶発的に肩を撫で落ちてしまうくらい、ラフに着るのが今っぽいよね、ということです」とのことですが、偶発的に肩を撫で落ちてしまうくらいのラフさって具体的にどうやれば出せるんでしょうか。何センチくらいずり落とせばいいの? それって結局「センス」なのではと思ってしまう筆者でした。

 すっかり迷走してしまっているファッションページですが、これもやはり、「GINGER」女子たちに「私はこんな服が着たい!」という芯がないせいなのでは。他人よりちょっと抜きん出たオシャレがしたい、センスがあるって思われたい、という強い意志は感じますが、それは結局、他人の視線・社会性を意識しているからでしょう。冒頭で希子が言うように、それが自分で納得して選んでいるのならば問題ないのですが……。「GINGER」女子が、「お茶の間ウケ」から抜け出すには、まだまだ時間がかかりそうです。

■瞑想で自分の心と向き合え?

 最後は、「GINGER」では恒例のスピリチュアル企画「GINGER的マインドフルネス案内」を見ていきましょう。全6ページとは、スピ企画にしては大特集といえるでしょう! 「GINGER」的には、「瞑想は決して特別なことではなく、現代女性に必要な“心のトレーニング”」とのこと。特に「意識が高い人はすでに始めている」そうで、「人の意見に流されず、自分軸がぶれなくなる」という効果があるそうです。やはり「GINGER」女子の目指すべき境地は、ここなのでしょう。

 ちなみに「マインドフルネス」とは「宗教的な要素を取り払い、瞑想の心身に有効性をもたらす機能だけを抽出」したもので、その1つの方法が「瞑想」だそうです。早速試してみようと思いきや、ファッションページ同様、「呼吸法」についての細かな注意事項もビッシリと書かれており、瞑想前に勉強しなければならないことに辟易。「GINGER」女子たちは形から入るくらいでちょうどいいのかも? 次号ではどんなスピリチュアル企画を提案してくれるのか今から楽しみです!
(橘まり子)

 

パンダを絶滅から救え! 米有名ポルノ女優が「パンダ用AV」で一肌脱ぐ

パンダを絶滅から救え! 米有名ポルノ女優が「パンダ用AV」で一肌脱ぐの画像1
パンダの着ぐるみを着たキミー・グレンジャー
 3月16日は「世界パンダの日」だったそうな。その日に合わせ、カナダに本拠を置くアダルト動画シェアサイト「PornHub」が、なんとジャイアントパンダを欲情させるためのビデオ投稿をユーザーに呼びかける「パンダ・スタイル」なるプロジェクトを開始した。  ジャイアントパンダは、国際自然保護連合(IUCN)により「絶滅危惧種」に長く指定されてきた。  近年は中国政府の後押しもあり、各地にパンダ保護区域が設置されるなどした結果、野生のパンダの個体数も徐々に増えつつあるとされている。昨年9月には「絶滅危惧種」の指定から外れ、一段下の「危急種」に引き下げられた。  しかし、野生のパンダが生息する四川省では山林の開発が進んでおり、まだまだ予断を許さない状況にあることに変わりはない。そこで、パンダの繁殖活動を促進させようというのが、PornHubの狙いとのことだ。  とはいっても、投稿するのは本物のパンダを使ったビデオではない。人間の男女がパンダの着ぐるみを着たり、体にパンダ模様のペイントを施したりしてまぐわうさまをビデオに撮って投稿せよ、というわけだ。  さっそく“一肌脱いだ”のが、アメリカの有名ポルノ女優であるキミー・グレンジャー。パンダの着ぐるみを着た彼女、同じ格好をした男優を相手に、フェラから騎乗位、後背位へと激しい行為を繰り広げていく。しかし、パンダの繁殖にフェラは必要なのかと突っ込みたくもなる。そもそも後半になるとキミーは着ぐるみを脱ぎ捨てしまっているし……。
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男優の巨根を根本までくわえるのはスゴいが、パンダはフェラしないような気が……
パンダを絶滅から救え! 米有名ポルノ女優が「パンダ用AV」で一肌脱ぐの画像3
PornHubの「パンダ・スタイル」にアップされたビデオ
 ともあれ、その後、PornHubには別のキャストや素人による動画も相次いでアップされており、思い思いのパンダセックスを繰り広げている。
パンダを絶滅から救え! 米有名ポルノ女優が「パンダ用AV」で一肌脱ぐの画像4
中国の研究保護センターでパンダが繰り広げた交尾の模様が、ネットサイトで中継されたことも
 中国人が見たら「われわれの国獣を侮辱するな!」と怒り狂いそうな話だが、動物園獣医の男性はこう話す。 「パンダの個体数がなかなか増えない理由として挙げられているのが、繁殖能力の低さ。パンダには性欲がないのかと思ってしまうほど、繁殖活動が少ないんです。そこでパンダの繁殖のために、発情期に入ったパンダに別のパンダが交尾しているビデオを見せて、性的に興奮させようという試みは実際に行われており、効果が上がっているケースもあると聞きます」  しかし、PornHubに投稿された作品をパンダが見る機会があるかどうかは謎である……。

タッキー&翼・滝沢秀明が『VS嵐』に初参戦!! 3月23日(木)ジャニーズアイドル出演情報

――翌日にジャニーズアイドルが出演予定の番組情報をお届けします。見逃さないように、録画予約をお忘れなく!

※一部を除き、首都圏の放送情報を元に構成しています。
※番組編成、及び放送日時は変更になることがあります。最新情報は番組公式サイト等をご確認ください。

●TOKIO

8:00~ 9:55 『白熱ライブビビット』(TBS系) 国分太一
11:25~11:30 『国分太一のおさんぽジャパン』(フジテレビ系) 国分太一
18:55~19:25 『Rの法則』(NHK Eテレ) 山口達也

●V6

8:15~ 8:55 『あさイチ』(NHK総合) 井ノ原快彦
21:00~21:59 『ザ・プロファイラー』(NHK BSプレミアム) 岡田准一

●嵐

19:00~19:57 『VS嵐』(フジテレビ系)
21:57~22:54 『櫻井・有吉THE夜会』(TBS系) 櫻井翔

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【告発】女優は映画監督に抱かれる。当たり前のように行われる乱交飲み会

2月に衝撃の芸能界引退を果たした若手女優・清水富美加。その理由は新興宗教・幸福の科学への出家で、同時に彼女および幸福の科学側は所属事務所の待遇が「奴隷契約のよう」だった、同世代のアイドルや女優たちも「死にたい」と漏らしていた等、芸能界の有り様を積極的に批判する声明を出した。

この騒動とともに、漫画家・西原理恵子が昨年1月にリリースした『ダーリンは70歳』(小学館)のある描写がネット上で話題となった。西原の“ダーリン”は高須クリニックの高須克弥氏だが、高須氏が<とある業界No,1のとりあえず絶対名前出せない×××はん>なる人物から、会合のたびに必ず愛人候補の女性をたくさん紹介されることが描かれたくだりがある。×××さんは高須氏にとって仕事上会わないといけない人だそうだが、会合時には必ず「たくさんの手土産」としてグラビアアイドルやモデルやデビュー前のアイドルを連れてくる。高須氏が「そういうのは不要」と断ると「インテリ女子大生」「今夜18歳になる処女」「美少年」「ガチムチ男性」など高須氏の好みを推測して毎度「手土産」をよこすのだが、いずれも高須氏はNO。そしてある日、美容外科医もびっくりの、“西原理恵子そっくり、生き写し”な19歳の女の子を×××氏が連れて来た……という話だ。

清水富美加と西原の「顔」は生き写しと言ってさしつかえないほど似ているため、このページを読んだ人々は『清水富美加は枕営業もやらされていて病んだのでは?』と邪推。しかし幸福の科学側は「枕営業」については一切言及しておらず、また、×××氏と付き合いのある高須氏および西原もこの件について詳しいことを暴露したりはしないだろう。真相は藪の中だ。

芸能界での枕営業は、しばしば深夜帯のトークバラエティ番組などでグラビアアイドルが「私はしてないけど~」と言いつつ「周りはみんなやってる」「愛人関係を持ちかけられたことがある(でも断った)」等と語る。ただ、そういう話が出ているときの収録スタジオの空気は、「枕営業をするゲスい女たち」への好奇に満ちていて、「女を金や権力で抱こうとする側」には誰も言及しない。そこで今回、実際に「枕営業をした」という元若手女優が、その「女を金や権力で抱こうとする男」のあさましさを告発する。現在25歳のAさんは、昨年まで芸能プロダクションに所属し、舞台や映画に数本出演していたが、売れる見込みがないと自覚して引退。今は派遣社員として働いている。

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私だけじゃなく、枕営業で映画や舞台に出演してきた女優ってたくさんいると思うんですね。事務所の力で守ってもらえる人もいるけれど、それってわずかで。

私が強烈に印象に残っているのは、俳優でアクション監督でもあるTが頻繁に主催するパーティー、というか飲み会でした。

渋谷区にあるTの部屋がその舞台。Tは仲の良い映画監督にセックス用の女をあてがう、いわば女衒ですよね。舞台女優や駆け出しの女優を3~4人呼んで飲み会を開くんです。毎週、というか週に何度もってくらいのハイペースでやっていました。

Tは、ギャグマンガの実写とか人気アイドル軍団の映画を撮影したYという男性映画監督と仲良しで、女優はYに捧げる供物です。それをわかっていて飲み会に参加するコもいるし、そんなつもりじゃなくてただ誘われたから付き合いで来ただけ、飲みたかっただけなのにヤらざるを得なくなるコもいました。私も一度だけ、Yの演出する映画に出させてくれるという口説き文句に唆されて、Yとしました。

そのTが、Y同様に親密な関係なのが、カルト系監督のSなのですが、Sの飲み会はもっとひどいんです。
参加男性はTとTの地元の友人だという男、そしてSの三人。でも、実質「女の子とヤっていい男はSだけ」状態の力関係なので、なにもかもが王様ゲームのような感じでS(=王様)の言うがまま。

S発案のクソゲームを参加女性陣がやらされたことがあったのですが、、そこに呼ばれている女の中で誰が一番前戯がうまいか、Sへの指フェラとか首筋にキスとかの行為をさせて決めるというものでした。どんどんエスカレートとして、その場で手コキからフェラまでいき、みんなの見ている前でSとセックス。「映画に出たいなら今ここでヤろうよ」って超ストレートに言われて。でも正直、映画に出たいからっていうよりも、断れる雰囲気じゃないんですよ。

その飲み会に参加していた女性は、私と、木村多江似の若いコと松井珠理奈似のコの3人。全員がその場でSとセックスしました。巨乳好きで、胸の大きい松井珠理奈似のコから順番に責めてました。Sは既婚者だし奥さんは女優なんだけど、セックスさせてくれないとボヤいてました。だとしても一晩に連続で三回もするなんてスゴイ色情狂だと思いましたね。

Sとは他の飲み会でもちょくちょく遭遇していたのですが、とにかく女好きで、口説き方がえげつないんです。T宅での乱交とは別に、大人数での飲み会をするのも大好きで男5女20くらいの人数比の飲み会をよく居酒屋やSの汚い事務所でやってるんですけど。一番気に入った女子を詰めて泣かしてヤろうとするんですよ。敢えてダメ出ししまくって追い詰めて……っていう。

ただ、Sはヤッた女優は一応ちゃんと、映画にちょい役で出してました。タダマンしたぶんの約束は破らないっていう(苦笑)。でもエキストラみたいな役で台詞もらえなかったり、ああ、この枕営業って特にステップアップになるものじゃないんだなって痛感して。ハリウッドまでいける枕ならまだしも、カルト監督の小さい映画でチョイ役なんて。こんなふうにしてYやSの映画にチョイ役で出ても意味ないし病むだけだって思って、すっぱり業界を辞めました。

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2016年の『シン・ゴジラ』『君の名は。』両作大ヒットにより盛り上がる邦画界。YやSもこのような飲み会を連夜繰り広げている暇があるのならば、作品づくりに精を出して欲しいものだ。

(水品佳乃)

マインツ・武藤嘉紀が“嘘吐きハリル”を本田もろともディスり倒す! 監督として足りないものとは?

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 ロシアW杯アジア最終予選UAE戦(アルアイン)が、現地時間23日に行われる。この試合の選手選考をしたバヒド・ハリルホジッチ監督に対して、サッカーファンから「嘘吐きハリル」と不満の声が上がっている。  ハリルホジッチは、試合にコンスタントに出場していない選手の招集はないという発言を再三繰り返していた。にもかかわらず、クラブでほとんど試合に出場できていない本田圭佑(ACミラン)、長友佑都(インテル)、宇佐美貴史(アウグスブルグ)、川島永嗣(FCメス)を招集している。これについてハリルホジッチは、試合勘よりも経験を重視したと説明している。 「試合に出ていない選手の招集はない」という言葉自体が、ハリルホジッチの真意ではなく、あくまで特定の選手を鼓舞するのが目的だったとすれば、納得はできなくもない。本田と長友は代表での実績、宇佐美は切り札としての役目、川島は語学力と精神的支柱、選出に値する理由は確かにある。しかしそれでも納得がいかないのがファンというもの。さらに、今回の選出について、ついに選手からも不満の声が上がってしまった。 「マインツの武藤嘉紀は、大きなケガを乗り越えて今年からやっと試合に出場できるようになりました。まだまだ目立った結果は残していませんが、負傷明けのわりには、まずまずといった内容ですね。そんな武藤は今回、自分が選出されなかったことについて、インタビューであるコメントを残しているんです。『まったく期待していなかったです。むしろこれで呼ばれたら俺はイヤでした。結果が出てないし。ただ単に海外でやってるっていうだけで呼ばれてしまう』。これは、試合に出ずに選ばれた選手とハリルを完全にディスっているようにしか聞こえませんよね。さらに武藤は『ハリル監督も“チームでしっかりゴールを取れ”って言ってくれてたんで。ホントその通りだと』と続けています。同じ前線の選手なのに本田と宇佐美は今シーズン0点。武藤はケガで離脱期間が長いのに2得点。この発言は、当てつけとしか思えません」(スポーツライター)  試合に出ていなかろうが、ケガをしていようが、どんな選手を選ぶかは監督であるハリルホジッチの判断であり責任だ。結果を出してくれれば問題はない。しかし、余計なことを言って選手たちを混乱させているのは事実だろう。ハリルホジッチには、監督に必要な要素のひとつであるモチベーターとしての素養が欠けているように思えてならない。 (文=沢野奈津夫)

山本裕典が事務所クビ! 芸能人御用達の怪しいパーティー主催か「前田敦子と熱愛報道も……」

山本裕典が事務所をクビに! 芸能人御用達の怪しいパーティー主催か「前田敦子と熱愛報道も……」の画像1
社長にあんなに可愛がってもらったのに……。
 約10年にわたり第一線で活躍してきたイケメン俳優・山本裕典(29)が、所属していたエヴァーグリーン・エンタテイメントを突然クビになった。  同事務所社長の中田しげる氏は21日、公式サイト上で「2017年3月21日付けで山本裕典とのマネージメント業務委託契約を終了することにいたしました」と報告。「本日まで数えきれないほど、山本裕典本人と話し合い、何度も熟考を重ねました。しかしながら、本日までの一連の諸事情を鑑み、山本裕典が弊社の考える基準に至らなかったため、契約内容に違反したと考え、断腸の思いで、契約を終了することにいたしました」「このような結果は、非常に残念であり、私共の指導力不足を痛感しているところでもあります」などと綴っている。 「エヴァーグリーンは、元バーニングの中田社長とその妻が経営するアットホームな事務所。中田夫妻は、山本を実の息子のように育てていただけに、山本の不義理には業界関係者も眉をひそめている。今後、芸能界に戻るのは難しいでしょう」(芸能記者)  山本は、2005年に「ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト」で準グランプリとフォトジェニック賞を受賞後、同事務所が手を挙げ、芸能界入り。06年に連ドラ『仮面ライダーカブト』(テレビ朝日系)で俳優デビューして以降、『タンブリング』『桜蘭高校ホスト部』(共にTBS系)など、数々の作品で主演を務めた。  一方、私生活では女性スキャンダルが絶えず、10年に一般女性とのお泊まりデートの様子が週刊誌に報じられたほか、14年にはキャバ嬢のTwitterからベッド写真が流出。今年1月にも地下アイドルとの手つなぎデートが週刊誌に報じられた。 「09年頃までは、当時AKB48だった前田敦子と交際していたと言われる山本ですが、私生活では六本木での乱痴気情報が絶えなかった。ただ、今回の解雇はスキャンダルが問題視されたというよりも、チャラすぎる副業が事務所との契約に引っかかったためと見られています」(同)  副業による解雇といえば、西麻布で会員制バーを経営していたことから、13年にジャニーズ事務所をクビになった元KAT-TUN・田中聖が思い浮かぶが……。 「山本は数年前から、六本木でキャバクラを経営しているとか。また、遊び仲間と共に、クラブを貸しきって数百人規模の“泡パーティー”や芸能人のバースデーパーティーなどを主催。某有名おバカタレントや、M-1グランプリ優勝歴もある某芸人、男性誌モデルなどが来場することをウリにし、ギャルを集めているようです。ちなみに、今月26日にも渋谷のタワーマンションのVIPラウンジでパーティーを予定しているとか。女性客は事前に写真審査が行われるとあり、怪しい匂いしかしません」(同)  17日放送の日本テレビ系スペシャルドラマ『北風と太陽の法廷』が最後の出演となった山本。このまま芸能界を去る可能性が高そうだ。