関西発ジャニーズの心意気とお笑い根性が詰まった1冊

 ドームツアー開催、多数の冠番組出演を持つまでに成長した関ジャニ∞、
フレッシュかつ完成度の高いパフォーマンスで魅せるジャニーズWEST。
関西発の心意気とお笑い根性をお届け!
注目の関西Jr.たちも必見!!

Contents
関ジャ二∞ 厳選!メモリアルSHOT・・・・・04P~
ジャニーズWEST 厳選!メモリアルSHOT・・28P~

ニシ(関西)の注目メンバーたち
平野紫燿・・・・・・・・・54P~
内博貴・・・・・・・・・・56P~
浜中文一・・・・・・・・・58P~
室龍太・・・・・・・・・・60P~
平野紫燿・・・・・・・・・54P~
内博貴・・・・・・・・・・56P~
浜中文一・・・・・・・・・58P~
室龍太・・・・・・・・・・60P~

関ジャ二∞メンバー
錦戸 亮・・・・・・・・・・68P~
大倉忠義・・・・・・・・・70P~
渋谷すばる・・・・・・・・72P~
安田章大・・・・・・・・・74P~
丸山隆平・・・・・・・・・76P~
横山 裕・・・・・・・・・・78P~
村上信五・・・・・・・・・80P~

ジャニーズWEST メンバー
重岡大毅・・・・・・・・・82P~
小瀧 望・・・・・・・・・・84P~
桐山照史・・・・・・・・・86P~
中間淳太・・・・・・・・・88P~
神山智洋・・・・・・・・・90P~
藤井流星・・・・・・・・・92P~
濵田崇裕・・・・・・・・・94P~

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Hカップグラドル葉月あや、誘惑に自身あり!?「だんだん脱いでいって……」

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 迫力のHカップグラドル葉月あやが、9枚目のDVD『あやに恋して。』(イーネット・フロンティア)を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。  昨年11月に、沖縄で撮影したという本作。最初はストーリーのある作品だったはずが、謎のイメージDVDになっていたという。詳しい内容についても聞いてみた。 ――内容を教えてください。
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「いろんなシーンがあって、謎なんですが(笑)、ナースのコスプレで患者さんを看護していて、なぜかだんだん脱いでいって真っ白なビキニになっちゃいます! しかも、その格好で看護を続けています!」 ――ベッドではセクシーなシーンが? 「夜ベッドのシーンです。紫の下着っぽい水着で、胸の形がすごくきれいに出ていてセクシーです! しかも、私は男性を誘うような表情や仕草が上手で自信あるんです! もう25歳で、子供じゃないんで!」 ――ジャケット写真も過激? 「はい! 今までこんなタイプのジャケットはなかったんでうれしいです! 大人っぽく、しっとりと、岩場で撮影しました!」  自身の恋に関しては「ぜんぜんありません! 私って、人のことを好きにならないみたいなんです!」と、誤解を招きそうな発言も。結婚は「30歳過ぎてからでいいかな」とのこと。この日集まったファンたちを、ひとまず安心させていた。 葉月あや オフィシャルブログ「てんしんらんまん?」http://ameblo.jp/aya0609hazuki/
葉月あや/あやに恋して。 [DVD] ここに一言 amazon_associate_logo.jpg

関ジャニ∞村上信五が『しゃべくり007』で“ホワイトボード芸”をTV初披露! 3月13日(月)ジャニーズアイドル出演情報

――翌日にジャニーズアイドルが出演予定の番組情報をお届けします。見逃さないように、録画予約をお忘れなく!

※一部を除き、首都圏の放送情報を元に構成しています。
※番組編成、及び放送日時は変更になることがあります。最新情報は番組公式サイト等をご確認ください。

●TOKIO

5:50~ 8:00 『ZIP!』(日本テレビ系) 山口達也
8:00~ 9:55 『白熱ライブビビット』(TBS系) 国分太一
11:25~11:30 『国分太一のおさんぽジャパン』(フジテレビ系) 国分太一
18:55~19:25 『Rの法則』(NHK Eテレ) 山口達也
19:25~19:55 『テストの花道 ニューベンゼミ』(NHK Eテレ) 城島茂

●V6

8:15~ 9:54 『あさイチ』(NHK総合) 井ノ原快彦

 

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更年期予防と避妊目的でピルを服用、充実した性生活を送る亜希子さん50歳

 結婚12年目の亜希子さん(50)は、15歳年上のご主人とふたり暮らし。2匹の猫が子供代わりだ。60歳でいったん仕事をリタイアしたご主人は、すぐに関連会社の役員として働くようになり、いまも忙しい日々を過ごしている。

 亜希子さんは20代の頃からピルを服用しており、ピルを飲むことで女性ホルモンが安定しているせいか、50歳のいまでも特に気になる更年期症状は出ていないという。「いまピルを飲んでいるのは、更年期予防と、あとは避妊のため」と屈託ない笑顔を見せる亜希子さんには、実はご主人以外にもふたりの彼氏がいて……。

籠の鳥状態だった7年間。15歳年上の夫による束縛

――恋愛結婚ということですが、ご夫婦でかなり年齢が離れていますよね。15歳も離れていると、もうなんでもワガママをきいてくれそうなイメージです。

「それってよく言われますけど(笑)。正直、ヤキモチや束縛はものすごいですよ、主人」

――え、そんなに年が離れていてもそうなるものですか。

「結婚を決めた時は、こんなに年が離れているんだから、きっとなんでも好きなように自由にさせてくれるだろうと思ってたんですよ、私も。でも年上の男は大らかとか包容力があるとか、あれって迷信です(笑)。まぁうちの主人の場合だけかもしれないけれど。とにかくヤキモチ焼きで束縛が激しいの。妻が自分より若い分、より一層そういう感情も濃くなるものなのかもしれませんね」

――束縛って、たとえば具体例を教えてもらってもいいですか。

「私、舞台鑑賞が趣味なんです。たとえば、お友達と舞台を観に行くとしますよね。その場合は、まず鑑賞前に『これから観ます』とメール、鑑賞後には『終わったから友達とご飯に行きます』とメール、食べ終わったらまたその報告と、小まめに連絡するのは当たり前。そこまでやっても、その日帰ったらもう主人は口もきかない」

――それはもしかして、すねちゃってる?

「そう、その通り。全身で怒ってることを表現しているってわけですね」

――でも舞台は女友達と観に行かれてるんですよね?

「もちろん女友達ですよ、主人もよく知っている人で。それでも、私が出かけるのがなんとなく面白くないんでしょうね。でも今は舞台鑑賞に行けるだけ良くて、とにかく、結婚して7年間は籠の鳥状態だったんですよ。さすがにこのままの人生じゃ辛いなと思って。私はもともと社交的なタイプでしたし、外に出かけたくって。それで結婚7年目で初めて主婦の友達と一泊旅行を決行したんだけど、そのときに主人からかかってきた電話の回数は7回」

――たった1泊で、電話が7回ですか!

「ね、年上の男は落ち着いていて包容力があるなんてあれ、嘘でしょ?(笑)その1泊旅行を決行して以来、少しずつ友達と外に出かけられるようになりましたけど」

――荒療治が功を奏したというわけですね。ところで束縛とヤキモチを辛いと感じてはいらっしゃるようですが……それでも結婚生活を続けていらっしゃるのはなぜでしょう?

「私、頭の悪い人が嫌いなんですよ。主人はとにかく頭がいい人で、それだけで絶対的に尊敬できる。たとえばね、昨年イギリスでEU離脱をめぐって住民投票があったでしょ? 最初、あのニュースについてよくわからなくって『なんでいま投票するの?』って主人に訊いたわけ。そしたら、ポンと答えが返ってくる。それもすごくわかりやすい説明で。うちの父がそういう人だったんだけど、早くに亡くしたから……もしかして知らず知らずに父と同じような人を求めていたのかもしれないなぁ」

――以前にこの連載でインタビューした女性も「夫を尊敬できるから、夫婦として成り立っている」というようなことをおっしゃっていました(由美子さん・54歳)。なるほどやはり<尊敬できる相手>というのは夫婦を長く続ける上で重要なポイントなのかもしれませんね。

「あと、もうひとつあります。うちの主人は、素直に謝ることができる人なんです。自分が間違っていたと思ったら、素直にごめんなさいを言ってくれる。その方法もちょっと可愛らしくってね。猫を抱いて『なんかママ怒ってるなぁ、許してくれないかなぁ』って、私に聞こえるように言うわけ。そういうことされると怒っていても、つい笑っちゃって。それで許しちゃう」

――亜希子さんのご主人は65歳でいらっしゃいますしね。その年代で素直に女性に謝れる人って、なかなかないような気がします。

「そうでしょ? そういう可愛い面もあるから、まぁやきもち焼きでもしょうがないかって」

尊敬する夫とは別枠の、ふたりの彼氏

 その一方で、亜希子さんには、精神的な繋がりを感じるAさん・肉体的に楽しむ相手であるBさん、ふたりの彼氏がいるという。

 独身時代から彼氏がいない時期がなかったというほどモテてきた亜希子さん。15年前にお母様を亡くされた際も、葬儀にかかった費用はその当時つきあっていたふたりの彼氏(前出のAさん・Bさん、そして現在の夫とも別の人物)が全額負担してくれたそうだ。

 そんな<男が途切れない女>である亜希子さんだが、結婚後もモテっぷりは変わらなかった。5年ほど前からつきあいが続いているAさん、そして会えば必ずセックスするBさんというふたりの彼氏と交際を続けている。どちらも既婚者だ。

――ふたりの彼氏のうち、まずはおつきあいが長いというAさんのお話からお尋ねしてもいいでしょうか?

「Aは元カレで私よりも3つ年上です。彼とはもう男と女の仲を超えているというか……。私の人生からいなくなることなんて考えられないぐらいの深い存在。なにも言葉を交わさずとも、お互いの考えていることがすべてわかるというかね、そういう人です」

――Aさんとは、いまもセックスされてるんですか?

「最近はないですね、めったに会うことはないから。向こうがとても忙しい人なので。メールでしょっちゅう連絡は取り合ってますけど。でもね、その彼とはもう精神的な繋がりが深いからセックスはなくってもいいの。それがなくてもつきあいはきっと一生続くと思います」

――とても大切に思われているようですが、その彼とご主人、どこがどう違うんでしょうか。

「強さかな。うちの主人と比べて、精神が強靭というか、肝が完全に座った男なんです。そこが主人とは違う。主人は彼に比べると普通の男。慌てるときは慌てるし」

――では亜希子さんと同じ年だというBさんはどんな方なんですか?

「Bとはね、完璧に男と女の関係だけを求めているような、そういう仲かなぁ」

――セックスがメイン?

「うん、会えば必ずセックスするから。そういうことになるのかな。この人も元カレでね、つきあってたのはお互いまだ10代の頃。若かった(笑)」

――Bさんとは別れたあとも、しょっちゅう会ってらっしゃったんですか?

「まさか(笑)。20代で別れてからはほとんど音沙汰なしの状態でした、お互いに」

――ではどうしてまた再燃したのでしょう?

「3年前の話になるんですけれど……SNSがきっかけなんです」

――でも結婚されて苗字が変わってるわけですよね、亜希子さん。Bさん、かなり一生懸命探したのかもしれませんね。

「共通の知り合いも多いし、探されちゃったんでしょうね。向こうから友達リクエストが来て、しょうがないから承認するじゃないですか。そうすると、お互い近所に住んでるってことがわかったの。そこからはもう『会おう、会おう』って怒涛のメール攻撃がきて……それで根負けして会っちゃったっていうわけ」

――会ってすぐに男女の仲に戻ってしまったんでしょうか。

「まぁそうなりますよね。そんなにHがしたいって言うんなら、もう仕方ないなぁって感じ」

――亜希子さん、求められると拒めないタイプなんですね(笑)。

「そうでもないんですけど(笑)。あと、彼と会ってしまうようになったのには、もうひとつ理由があるんです」

――理由というのは?

「ちょうどBが友達申請をしてきた3年前に、私の親友がガンになってしまったんですね。彼女のその告白を聞いてから辛くて辛くて。ある日、家にいたときに彼女のことをいろいろと考えていて……こらえきれずに泣いてしまったことがあったんです、主人の前で。泣いてる私を見て『彼女はもっとつらいんだから、おまえが泣いても仕方ないだろ』って言ったんです、主人が」

――たしかにそれは正論なんですけれど、いま私がほしいのはその言葉じゃないよっていう。

「そのときにね、この件ではもうこの人の前では泣けないなって強く感じて。それでふっと思い出したのがBだった」

――なぜBさんのことを思い出したんでしょうか。

「彼も、昔つきあっていた女性をガンでなくしているのね。そのときに、彼がその彼女に一生懸命寄り添っていたことを私もよく知っていたから。それがあって、辛いときにBのことを思い出したんだと思う。あの人なら、いまのこの気持ちをわかってくれるんじゃないかなって」

――親友のご病気について、ご主人の前では泣けないけれど、Bさんの前では泣けた……。

「そうなの。それで、会うようになってしまった。でも彼はものすごく親身になって話を聞いてくれたから。あの頃はBがいてホントに精神的には助かりました」

――3年前から始まったBさんとの情事は、ご主人には一度もバレていない?

「うん、Bとは家が近いのがよかったんですよ(笑)。土日はもうかなり昔からずっとスポーツジムに通っていて、それが習慣になってるのね、私。だから、Bと会うときも主人には『ジムに行ってくる』って」

――さすがにジムに行くときは、ご主人はガンガン電話連絡してこないというわけですね。

「私がジムに行っている間はね、主人はお昼寝タイムなんです。これももう習慣なの」

――あー、なるほど。つまり、そこがもっとも安全な時間帯というわけですね。Bさんとはいまも頻繁に会ってらっしゃいますか?

「ううん、最近はめったに会わなくなっちゃった。というのも、彼が一昨年の終わり頃に仕事の都合で福井県に転勤になったんですよ。それでその時点でいったん私から別れを切り出して、『もう2度と会わない、友達に戻るってことにしよう』って固く約束しあったんですけれどね。ところが去年の春に『東京に仕事で行くから一緒に泊まれないかな』ってごく当たり前のように連絡がきて」

――Bさん、メンタル強い人(笑)。

「ホントに。あんなにはっきり友達宣言したのにね。あんた、人の話なに聞いてたの? ってさすがにそう思って。『私たち友達になったはずだよね』って冷たい返信もしてみたんだけど。でも結局、情にほだされてお泊りしてしまいました。そこからはまた会える時は会うという感じになっちゃったけど、まぁいまは距離が離れているから。1年に1回ぐらい会えればいいかなって感じです」

彼氏とのセックスも楽しむけれど、夫からも求められれば応じる

 婚外恋愛の話を多く聞かせていただいたが、本連載の主旨は「更年期」。だが亜希子さんは、その症状がほとんどなく、それはピルを服用しているからではないかという。

 亜希子さんは20代の頃に卵巣のう腫と子宮内膜症を患っている。そのことがきっかけとなって自分のホルモンバランスが気にかかるようになり、医師に相談。ピルを服用するようになったという。中用量ピルの時代から飲み続け、現在は低用量ピルを服用中だ。実は、Bさんと再会したことで一時中断していたピルを再び服用するようになったという。それは「Bの子供を妊娠したりしたらシャレにもならないから」との気持ちからだったと亜希子さんは話す。

――30代後半から40代でピルを服用していると、血栓のリスクがあるといわれますが……。

「うん、私もお医者さんに言われましたよ。だから血液検査は必ず1年に1回しています」

――ピルはエストロゲンとプロゲステロンを含んだホルモン剤ですから、更年期症状の予防として飲み続ける女性は多いようですね。ただ閉経した場合はピルだとホルモン量が多くなってしまいますから、40代後半になると「いつまで服用すべきか」を婦人科で相談される方も多いようです。ところで亜希子さんは更年期症状の自覚などはありませんか? 精神面でも肉体面でも。

「ありますよー。実はね、汗をかくようになったの、大量に」

――それはいわゆるホットフラッシュでしょうか?

「違うの、セックスのときに大量に汗をかくようになっちゃって。終わったあとにまずバスタオルで体中を拭かないとダメなぐらいになっちゃった。それが1年前ぐらいから、急に」

――それ以外に気になる症状などは?

「ないですね。やっぱりピルを飲んでいることが、私の場合、更年期の予防になっているんだと思いますよ」

――ちなみに、ご主人ともセックスはされているんですよね。

「たま~にですけど、あります。1年に1回ぐらいかな。あのね、何年か前からセックスの最中に中折れするようになって。でも、たとえばマカとかバイアグラとかそういうのに頼るのが絶対にイヤみたいだから飲まないの。そうこうするうちに回数が少なくなって、1年に1回ペースに」

――60代ですものね、勃ちにくくはなってきますよね。

「ううん、勃つのは勃つの。ただ、中折れしちゃうのがいやみたい」

――彼氏がいても、亜希子さんはご主人の求めはイヤだとは思わないんですね。よく「他にセックスする男の人ができると、夫から触られるのがイヤになる」なんていう女の人の話を聞いたりしますが……。

「イヤじゃないなぁ。うちの人、セックスの面でも可愛いとこあるし。勃起したら『ほら、勃ったぞ』って見せにくるんですよ。そうなると、じゃあしょうがないなぁ、セックスするか、ってこっちも思っちゃう」

――そういう気持ちは……たとえば5年後でも変わらないと思いますか?

「変わらないと思います。5年後なら、私も一緒に喜ぶかな。お、70代でもまだ勃つか! って」

――もしも、の話になりますけれど。亜希子さんにAさんやBさんという彼氏がいなかったとしたら……。その場合はもっと旦那さんとセックスしたいなって気持ちになったと思われますか?

「ううん、たぶんそれはないと思う。独身時代にさんざん楽しんだから。私、セックスに悔いはないもん。主人と結婚するときにもね、セックスはもうなくてもいいかなと思ってたし」

――ずっと充実したセックスライフを送ってきた女性ならではの余裕を感じます(笑)。ちなみにもし閉経したことがわかったらご主人には話しますか? 彼にはどうでしょう?

「う~ん、主人には話すと思うけど……彼にはわざわざは言わないかなぁ。なんとなくそう思う」

――亜希子さんが思う閉経のイメージを教えてください。

「閉経したら妊娠の心配もないし、セックスをより一層楽しめると思ってるの。ピルからは解放されるし。私には、閉経=新たな扉が開かれるって感じかな。未知の世界を見てみたいし、味わってみたいです」

<取材を終えて>

この原稿を書いている最中に、女優の高橋ひとみの性生活に関するニュースが流れてきた。高橋が52歳、夫が50歳だった2013年11月にお互い初婚同士で結婚したという。その性生活はなかなか激しいものだそうで、ふたりが住むマンションの階下の住人からクレームがきたことがあったそう。管理人がその旨を伝えに来たとき夫は「うちだって新婚なんですから」と言い切り、高橋はその姿を見て「わぁ、素敵と思った」と、あるバラエティ番組で話していたようだ。

この連載を始めた当初は、50代女性でセックスを謳歌している取材対象者を探すのはなかなか厳しいのではないか、漠然とそう感じていた。だが、今回の亜希子さんの話を聞いてからというもの、案外そうでもないかもしれないと気持ちが変わりつつある。どうやら筆者自身も「閉経したらセックスは終わり」とのいにしえの考え方に知らず知らずのうちに染まり、似たような思い込みがあったのかもしれない。きっと50代女性はセックスにも恋愛にもまだまだ貪欲なのではないだろうか。いまはそんな気がしている。

亜希子さんの場合は不倫となるため、モラルを考えるとその生き方を褒めることはできないのかもしれない。けれど、セックスと恋愛を思い切り楽しんでいる彼女は生命力に溢れ、そして背徳という言葉からはまったく縁遠いと思わせる力強い存在感があったことは確かである。

(取材・構成=日々晴雨)

<連載バックナンバー>

▼更年期を心地よく過ごしたい。40~50代の生と性に向き合う
▼由美子さん54歳。バブル前に結婚を決めた性に奥手な彼女が、結婚前に母から渡されたのは一冊の医学書だった
▼美佳さん46歳(前編)。40代に入ってすぐに表れた更年期症状、自縄自縛に陥ってもがいた5年。「もっと早く治療すればよかった」
▼美佳さん46歳(後編)。体験者の話を聞いて「あ、私更年期なんだ」と腑に落ちた。HRT(ホルモン補充療法)によって更年期症状が劇的に改善

ブサイク芸人と美女のカップルは意外と多い! ローラをガチ口説き中の「コロチキ」ナダルに勝算アリ!?

ブサイク芸人と美女のカップルは意外と多い! ローラをガチ口説き中の「コロチキ」ナダルに勝算アリ!?の画像1
「ROLA(@rolaofficial) | Instagram」より
 新たな美女と野獣カップルが誕生するのか!?  2月25日に放送されたバラエティ番組『さんまのお笑い向上委員会』(フジテレビ系)で、コロコロチキチキペッパーズのナダルが、ローラに猛アタックしていることが暴露され、話題を呼んでいる。 「藤崎マーケットのトキによれば、ナダルが『最近いけそうな女性がいるんですよ』と話しており、その相手がローラだと明かしました。番組で共演した際に、食事に誘っている現場を4回目撃されており、これに対してナダルは『釣り行きましょう』と誘っただけと釈明しました。ローラからは『行けたら行きましょ』という返事をもらうも、いまだ実現はしていない模様です。野獣顔のナダルですが、実は素人女性に関しては口説き落とした実績がそこそこあるようで、彼にしかわかからない“手応え”を感じていたのかもしれません。ちなみに、ナダルは芸能人の華やかな結婚に憧れていて、橋本マナミもターゲットにしていると明かしていました」(テレビ誌ライター)  当然、放送後にはネット上で「無謀」「無理」「勘違い」といったワードが連打されることとなった。しかし、芸能界を見渡せばブサイク芸人と美女のカップルは意外と多い。最近ではマンボウやしろ&Perfumeのっち、バナナマン日村勇紀&元NHK・神田愛花、よゐこ濱口優&南明奈の交際などが報じられており、実際、“抱かれたくない男”殿堂入りの出川哲朗も美人レースクイーンを射止めている。  美女と野獣カップルが誕生する理由を、心理学に詳しいカウンセラーはこう解説する。 「女性心理としては、裏切らない、尽くされるので疲れない、収入など外見以外の魅力が大きい、別れたときに傷つくことが少ない、断りきれなかった…ということなどが挙げられます。いずれにせよ、美女の隣にいられるのは美女を口説いた男だけですから、ナダルさんにも可能性は十分あるんじゃないでしょうか」  ナダルの大金星を大いに期待したいところだが、ローラといえば三代目J Soul Brothers・登坂広臣との交際が報じられたこともあり、かなりのイケメン好きと推察される。口説き落とすには“断りきれないほど誘いまくる”しか手はなさそう?

アラフォー風俗嬢が笑った“クンニ研究家”――「風圧でイかせる男」と「ぶぶぶぶー男」

――男が、恋人や友人ではない、風俗嬢にしか見せない姿や感情はどんなものだろうか。セックスをした「他人」だけに見せる、男たちの情けなさ、みっともなさ、滑稽さ、そして優しさをアラフォー風俗嬢がつづります。

◎こんな弱々しい刺激でイクか?
 風俗に来る男性は、普段、恋人や妻に男としての見栄を張っている分、風俗ではたくさん舐められたくて来ている人が多い。だから、ピンサロという分野は、しゃぶる相手がおばさんでもSEXできなくても、安いし舐めてもらえるから需要があるのだと思う。

 独身フリーの男性は、オナニーのしすぎ、または「飽きた」というこれまた違う理由で、やはりしゃぶってほしくて風俗に来ているんじゃないか。という、勝手な自論だ。

 そのため、風俗に高いお金を払ってまんこを舐めたがる人は珍しい。いや、クンニ専門店が存在するくらいだから好きな人は好きなのだろうな。もちろん分け隔てなく、普段のSEXのように攻めと受け身を半々でやる人もいる。ところが、たまにマニアックというのか? クンニ大好き男がいる。

 ひたすらただ舐めたがるという変態っぷり。フェラをすると萎えて、クンニをすると勃起するという、変わった興奮の仕方をする人もいた。そういう人は比較的痛くしないので、プレイが長くても体は負傷がほとんどなく、結構ラクだったりもする。

 クンニしない攻め男は、乳首にやたら執着したり、指をまんこに突っ込んでガシガシ引っ掻き回すので、風俗嬢からはかなり嫌われる。だったらマグロのままずっと寝ててくれって感じ。

 120分コースで、ひたすらクンニのみって人もいた。おいしいのか? 

 何日も洗っていないまんこを舐めまくりたいと言われたこともある。そして、クンニだけしてイけるだけイかせて射精せず、なぜかすっきりして帰る。

 クンニもフェラと一緒で、意外とテクニックがいる。

  以前現れた、「風圧クンニマン」。ひたすら「フーッフーッ」と、クリトリスを吹くという一風変わったクンニ。

 初めてされた時の衝撃。笑いを堪えるのに必死だった。腹筋と肺活量が鍛えられそうなくらいの勢いで吹く。そうは言っても、口から吐く息。こんな弱々しい刺激でイクか? と思いながらも様子を見る。

 そしてなんと自分でもびっくり、イッてしまった。時間はかかったが、風圧でイかせるドヤ顔テクニシャンにほんと笑えた。この時、クンニ=ただ舐めりゃいいってだけじゃない、攻め方にも種類があることを知り、勉強になったもんだ。

◎ドヤ顔で得意げなクンニ男
 そして最近、新たな技を持ったクンニマンが現れた。それはまるで、赤ちゃんのおなかに「ぶぶぶぶーっ」と口を押し付けて、息を吹き当てあやすかのようにして、クリトリスを震わせる。

 おおぉなんだ? これはまた新しい技だな。クリトリスに口を押し付けて「ぶぶぶぶーっ」て。もう面白すぎる。

 演技をしてさっさとイッてしまってもよかったが、これでもイクのか? としばらく様子を見たくなった。少し時間かかって多少舌の助けも借りたけれど、見事イクことができた。

 風圧クンニとはまた違う、ネーミングに困るクンニ技。

 「すごい新しくて面白い斬新なクンニですねー! 初体験ですー!」なんて言うと、得意げに「自分で考えたテクニックなんだ」とか言う、ドヤ顔。

 電マやローターに頼らず、汗だくになりながらも舌にこだわる様は見事。

 たまに現るクンニ研究家。クンニ嫌いな女性もたまにいるから、当たったら地獄だろうな。

mandara

*曼荼羅*(まんだら)
デリヘルで風俗デビューし、現在出稼ぎ&吉原ソープを掛け持ちするアラフォー。子宮筋腫と腎臓の手術経験があり、現在は子宮頸がん中等度異形成持ち。売りはHカップのおっぱいだけれど、1日2万稼ぐのがやっとの売れない風俗嬢。
ブログ「続・おちぶれ続けるアラフォーでぶ女の赤字返済計画

弁護士転身の平松まゆきだけじゃない!? 実業界に進出する“元アイドル”たちの現在

弁護士転身の平松まゆきだけじゃない!? 実業界に進出する元アイドルたちの現在の画像1
『Sweet Soul Transistor』(日本コロムビア)
 元アイドル歌手・平松まゆきの弁護士転身が話題となっている。平松は1989年、13歳のときに「東鳩オールレーズンプリンセスコンテスト」でグランプリを獲得し、芸能界デビュー。94年には「たかが恋よ されど恋ね」で歌手デビューも果たし、以降は音楽活動にシフトする。30歳を過ぎて司法の道を志し、名古屋大学法科大学院を経て、2015年に司法試験に合格した。 「彼女は芸能活動を休止して立教大学に通い、大学院まで修了した才女です。とはいえ、超難関といわれる司法試験に合格したのは快挙といえますね。事務所を出身地である大分県で開いたのも、単なる話題作りではなく、きちっと将来を見据えた印象を受けます」(業界関係者) “若くてかわいい”条件が求められるアイドルの賞味期限は短い。女優やタレントとして芸能界に残る人間もいるが、元アイドルの知名度を生かして他分野へ進出する人間も多い。 「90年代に『だっちゅーの』でブレークしたパイレーツの浅田好未は、その後、アパレルブランドを立ち上げ、実業家として注目を集めました。同じく90年代の“バラドル”のひとりである、あがりた亜紀(現・揚田亜紀)は『マネーの虎』(日本テレビ系)に出演し、健康食品のお店の事業をプレゼン。マネー獲得となるもプランは頓挫しますが、その後、自力で健康ジュースのお店を開きました。近年でも元AKB48の川崎希が、グループ卒業後にエステサロンやアパレルブランドを経営する実業家への転身が話題となりました」(同)  現在、アイドル業界は、インディーズの地下アイドルまで含めれば膨大な数が存在し、飽和状態にあるといえる。今後も意外な分野で活躍する“元アイドル”が誕生しそうだ。 (文=平田宏利)

セラミド保湿というも保湿力低め!? 泡が水っぽくてスカスカな「キュレル」【本当はヤバい洗顔料】

――「洗うだけでスキンケア」「角栓まで落とす」「潤いを与える」……洗顔料やクレンジングに躍るキャッチコピーは良いことばかり。でも、本当に肌にいいの? そこで、定番&人気のアイテムを、化粧品の成分解析で知られるかずのすけ氏と、化粧品検定一級で化粧品開発の経験を持つ安藤美和子氏(「アンチエイジングの神様」)が大検証!

■セラミド保湿というも保湿力低め、泡が水っぽくてスカスカな洗顔料

【商品名】花王 キュレル 泡洗顔(150ml/メーカー希望小売価格が未設定)
【PRコピー】肌の必須成分「セラミド」を守って洗う/大切な潤いは奪わず、肌荒れの原因ともなる汗や汚れはすっきり洗い流す/肌荒れを防ぐ(消炎剤配合)

総合評価 B

<かずのすけ氏の成分解析評価>
◎主な洗浄成分は?
ラウロイルアスパラギン酸Na

 抗炎症作用の有効成分「グリチルリチン酸2K」が配合されているため、こちらは医薬部外品の薬用洗顔料になっています。洗浄成分はアミノ酸系洗浄成分の「ラウロイルアスパラギン酸Na」が主体に配合されており、これは敏感肌向けの洗浄剤なので洗浄力はあまり高くありませんが、低刺激の設計です。

 敏感肌配慮の洗顔料としては、一般的なドラッグストア商品の中では、とても高水準の商品といえるでしょう。ただし、デメリットとして「泡タイプ」の洗顔料は元の洗剤濃度が薄いため減りが早く、コスパは△。また、アミノ酸系の低刺激洗浄成分のデメリットとしては、高い洗浄力や豊かな泡立ちが見込めないという点もあります。しっかりさっぱり洗いたい方には不向きと言えそうです。

<安藤美和子氏の使用感評価>
◎使用感レビュー

・汚れ落ち:★★★☆☆

 洗顔後は肌がワントーン明るくなりました。毛穴に詰まった汚れ落ちは△でしたが、皮脂のベタつきは綺麗に洗い流してくれてスッキリします。

・保湿力:★★☆☆☆
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 普通肌で試したところ、洗顔後は皮脂も取れてキュッとする感覚でした。乾燥肌の場合は、肌につっぱりを感じることがありそうです。

・泡立ち:★★★★★
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 プッシュ式で手間なく泡洗顔できるのは高評価です。しかし、泡は水っぽく一円玉すら支えられないのが残念でした。

・ 泡の持続力:★☆☆☆☆
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 泡は水気が多くすぐに潰れる。ふわふわだった泡は、すぐ潰れてしまいました。15秒ほど洗浄すると水っぽい、スカスカの泡になります

・ 肌刺激の少なさ(商品のPRポイント):★★☆☆☆
 浸透保湿でセラミドケアと記載されていますが、保湿力は低めでさっぱりとした洗い上がりです。泡もゆるめで水っぽいので、洗顔時の摩擦で肌に刺激を与えてしまう可能性が高いです。

◎口コミ評価
○良い口コミの傾向
・洗顔後は肌がスッキリする
・詰め替え用があるのが嬉しい
・リピートしている
 肌のスッキリ感に満足している傾向です。また、泡で出てきて使用しやすいことも加わりリピーターが多い印象です。詰め替え用も販売されており、コスパよく使用できるのも人気の理由に感じます。

×悪い口コミの傾向
・頼りない泡ですぐにしぼむ
・洗い上がりがぬるっとする
・可もなく不可もなく……微妙だった
 一方で、泡で出てくるのはうれしいが、泡の質が悪いという口コミが多かったです。確かにキメが粗く、すぐにしぼむ泡だったので低評価なのが否めません。ぬるっと感じる方が多かったのは、泡切れの悪さが原因だと考えられます。

◎結論:簡単にさっぱりと洗い上げたい方におすすめ!
 敏感肌を考えた洗顔と言われていますが、実際は洗浄力が程よくあるさっぱり系の洗顔です。また、ポンプ式ですが、泡のキメは荒くつぶれやすいのが難点です。もっちりとした泡で洗いたい方、高保湿を期待する方には、おすすめできません。しかし、だから悪いということではなく、値段の割には良い洗顔料だと感じました。極度な乾燥肌・敏感肌でない限りは充分満足して使えそうです。詰め替え用があり、コスパ◎なのもうれしいですね。

<検証者プロフィール>
かずのすけ
横浜国立大学大学院卒。環境学修士・教育学学士。現在は研究活動と併行し、化粧品の企画開発、セミナー講師、執筆業などを行う。著書に『化学者が美肌コスメを選んだら』(三五館)『間違いだらけの化粧品選び 自分史上最高の美肌づくり』(リンダパブリッシャーズ)。ブログ「かずのすけの化粧品評論と美容化学についてのぼやき

安藤美和子(あんどう・みわこ)
化粧品開発の経験とネットワークを活かし、医師、エステティシャン、スポーツトレーナー、美容部員、美容師、など美と健康の専門家を組織化。「アンチエイジングの神様サイトを立ち上げ、編集ディレクターを務める。サプリメントアドバイザー、化粧品検定一級の有資格者で、雑誌やWEBメディアへの寄稿も行う。

「痛みなく100%確実に死ねます!」自殺キットまで出回る“自殺大国”韓国の末期度

「痛みなく100%確実に死ねます!」自殺キットまで出回る自殺大国韓国の末期度の画像1
イメージ画像(Thinkstockより)
 人口10万人当たり26.5%の自殺率に悩む韓国(韓国統計庁調べ、2016年)。経済協力開発機構(OECD)の加盟国の中で、ダントツの“自殺大国”の汚名をなかなか返上できない中、ついには“自殺キット”まで発売されたことが明らかになり、物議を醸している。  同商品のキャッチコピーは「痛みなく100%確実に死ねます!」。テント、窒素ガスボンベ、ガス管と調節器、タイマー、精神安静剤などが入っており、希望者には組み立てサービスも行うというだから驚きだ。  また、発売元が奨励している“100%確実に死ねる”方法とは、キャンプ用のテントを透明のビニールで覆い、その中をガスで充満させる、というもの。ナチス・ドイツが用いたガス室ならぬ、ガステントというわけだ。  価格は約100万ウォン(約10万円)で、昨年11~12月の間に、すでに20~40代の男女5人が購入したという。  ただ幸いなことに、今のところ、このキットを使って命を落とした人はおらず、家族や知人の通報により、未遂にとどまっているという。  それにしても、誰がどんな目的でこの“自殺キット”を作ったのだろうか?  複数の韓国メディアの情報によると、同商品を製造・販売したのは、自殺未遂経験がある2人の男だという。  1人は事業に失敗し、ネットで知り合った自殺志願者と集団自殺を図るも未遂。ほかの自殺方法を模索する中で窒素ガスにたどり着き、2匹のハムスターで効果を確かめた。だが、そこまでしておいてなぜか気が変わった男は、もう1人の自殺未遂者と、自殺を手伝う新規事業を立ち上げることになったという。  2人はSNS上で“死神”と名乗り、自殺志願者である20~30代の女性約60人から相談を受け、自殺キットを売りつけたり、別荘を借りて集団自殺会を催したとみられている。その中には、彼らに体を触られたり、セックスを強いられたりした人もいたという。  いくら自殺率が高いとはいえ、人の自殺を商売のネタにするのは、度を越した発想だ。ネット民からは、「くっそクリエイティブな奴ら」「模倣犯が現れそう」「そもそも窒素ガスに100万ウォンは、ぼったくりだし」「これもヘル朝鮮の弊害だろ」といった声が寄せられている。  自殺ほう助で金儲けを企てる者まで現れた以上、“自殺大国”の汚名は、そう簡単には晴らせないだろう。死神より怖いのは、同じ人間かもしれない。 (文=S-KOREA) ●参考記事 ・日本の10倍以上!? 世界一の“詐欺大国”と評された韓国を悩ます詐欺犯罪の現在 http://s-korea.jp/archives/12558?zo ・20年で3倍!! 自殺率が急上昇する韓国社会、日本とはまったく異なる自殺原因とは http://s-korea.jp/archives/5188?zo

KinKi Kids堂本光一、「ジャニーズは音楽配信をやるべき」「ランキングも公正になる」と提言

 KinKi Kids堂本光一が、「日経エンタテインメント!」2017年4月号(日経BP社)のインタビューで、エンターテインメントとインターネットの関わり方について、ジャニーズ事務所の方針と異なる持論を展開している。

 ネット上での写真や動画配信に厳しいルールを設けているジャニーズ。事務所の公式サイトやタレントがPRキャラクターを務める企業のホームページ、一部の出演番組のサイトなどではタレントの写真が使用されているものの、会見やイベントに出席した際のネットニュースでは“掲載NG”。また、音楽業界ではネットを通じた楽曲の購入が主流になって久しいが……

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