三宅健、コンサートでサングラスを使う亀梨和也にダサすぎるお願い!

 アイドルの過剰ともいえる格好いい振る舞いがファンを盛り上げるジャニーズのコンサート。例えば、KAT-TUN亀梨和也はコンサートにサングラスをかけて登場し、曲中のキメどころで片手でサッとサングラスを取ったり、サングラスの柄を咥えたりすることで、ファンからは悲鳴のような歓声が飛ぶ。

 そんな亀梨だが、2月27日深夜に放送されたラジオ番組『三宅健のラヂオ』(bayfm)では先輩である三宅からとある“お願い”をされていた。

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打ち切りは時間の問題! フジテレビの“崖っぷち”大爆死バラエティ3番組

 先月27日に放送された、フジテレビ系の『ちょっとザワつくイメージ調査 もしかしてズレてる?』の平均視聴率が3.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録し、ネット上で「打ち切りは時間の問題」とささやかれている。

 同番組は、芸能人が自分で考えるイメージと世間が感じているイメージのズレを探る“芸能人イメージ調査バラエティ”。MCはフットボールアワーの後藤輝基、元TBSアナウンサーの田中みな実、歌手でタレントのDAIGOが務めている。27日放送回には、ゲストとして梅沢富美男が登場し、テレビでの辛口コメンテーターのイメージが強いものの、実は大衆演劇の人気役者で、『NHK紅白歌合戦』の出場歌手である事実が紹介された。

「昨年12月26日に終了した『SMAP×SMAP』の後番組として放送されている『もしかしてズレてる?』は大爆死が続いています。先月20日に放送された回は、AKB48の峯岸みなみをゲストに迎えたものの、平均視聴率は3.9%。この数字は同番組ワースト記録だったのですが、27日放送回でその記録をマイナス0.1ポイント更新し、ネットからは『過去のドラマ再放送した方が数字取れるレベル』『ズレてるのはフジだろ』『どうせスマスマの後番組として急ごしらえで作った番組でしょ?』といった声が上がっています」(芸能記者)

 『もしかしてズレてる?』の前の時間帯に放送されている『突然ですが、明日結婚します』も、27日放送の第6話で月9史上ワースト記録である5.0%を記録。苦しい状況のフジだが、頭を悩ませているのは月曜日だけではなく、先月26日に放送された『フルタチさん』(日曜午後7時~)も、昨年11月の番組スタート以来、最低視聴率となる4.0%を記録したのだ。同番組はMCに古舘伊知郎を迎え、同時間帯で圧倒的な高視聴率を誇る『ザ! 鉄腕! DASH!!』と『世界の果てまでイッテQ!』(ともに日本テレビ系)に殴り込みをかけるべく誕生した期待の大型番組だったが……。

「26日放送回の『フルタチさん』は、“ニュースでは取り上げないアメリカの本質SP”として、ディレクターがアメリカとメキシコの国境を横断取材するといった気合の入った内容でした。しかし視聴率は4.0%と大爆死。ネットユーザーからは、『日曜日の夜はもう少し肩の力を抜いて見られる番組がいい』『1時間番組ならまだしも、この内容で2時間番組はちょっとヘビー』といった声が上がっています。右肩下がりを続ける『フルタチさん』は打ち切りコースなのですが、古舘がそれを拒否したという報道もあり、フジは頭を抱えていることでしょう」(スポーツ紙記者)

 期待が高かった分、視聴者がハードルを上げていたのか、「『フルタチさん』の視聴率低迷は、フジが迷走している象徴」との声も上がっている。さらに、“バラエティのフジ”と呼ばれた時代も“今は昔”になっているようだ。

「土曜19時枠の『超ハマる! 爆笑キャラパレード』も苦しい状況に立たされていますね。昨年4月の初回2時間スペシャルの平均視聴率は6.6%。その後は5~6%をうろうろしている状況です。同番組は、平野ノラやブルゾンちえみ With Bといった芸人たちが“強烈なキャラネタ”を披露する内容なのですが、『日テレの「エンタの神様」を思い出す内容だけど、時代に合ってない』『無理やりキャラを作っている感じがして痛々しい』といった辛らつな声が噴出しています。視聴率的にも、そろそろ打ち切りの可能性は十分です」(テレビ誌編集者)

 バラエティ番組だけでなく、今期放送の連続ドラマも、先の『突然ですが、明日結婚します』や『大貧乏』『嫌われる勇気』とどれも視聴率が低迷しているフジ。果たしてこの地獄からはい上がることはできるのだろうか。

「お兄ちゃん! 私、濡れているの」韓国名門大学の卒業式でハレンチ垂れ幕

「お兄ちゃん! 私、濡れているの」韓国名門大学の卒業式でハレンチ垂れ幕の画像1
 韓国では、日本より少し早い2月に卒業シーズンを迎えた。そんな韓国の卒業式といえば、トラブルと切り離せない。特に「裸コンパ」と呼ばれる、卒業生を後輩が全裸で送り出す伝統行事などは、SNSの普及で「やりすぎでは?」と問題視されるようになり、ここ数年は自粛傾向にある。また、各学校の関係者や警察が厳重な警戒態勢を取ったことから、今年は例年に比べると穏やかな卒業シーズンだったといえるだろう。  それでも、トラブルが完全になかったわけではない。2月23日には、名門・檀国(タングク)大学で騒動が起きている。  問題が大きくなったのは、あるユーザーが同大学のFacebookに、卒業式会場で掲げられた“垂れ幕”をアップしたからだ。垂れ幕には赤字で大きく「オッパ(お兄ちゃん)! 祝・卒業」と書かれているのだが、実はその下にも黒字で小さく文字が書かれている。  それらを大小すべての文字を合わせて読むと、「お兄ちゃん! 私は今、濡れていて締まりがよくなっている」となる。手が込んでいる割に、実にくだらないイタズラだ。  この件がメディアで取り上げられると、ネット上では「これが名門大学かよ?」「最近は名門も三流もレベルが変わらないな」「父母が卒業式に来たら恥ずかしい」と、あきれ返る声が多く上がった。  さらに、この垂れ幕を制作した同大学の担当委員会が謝罪するも、当事者の名前を伏せたため、在校生からは「大学の恥を全国に晒されたのだから、当事者を除籍しろ」などという批判の声が相次いでいる。  とはいえ、今回の騒動は、例年に比べたらずいぶんおとなしく、厳戒態勢が功を奏したのは確かだ。韓国の風物詩だった卒業式トラブルも、今年で見納めかもしれない。

「お兄ちゃん! 私、濡れているの」韓国名門大学の卒業式でハレンチ垂れ幕

「お兄ちゃん! 私、濡れているの」韓国名門大学の卒業式でハレンチ垂れ幕の画像1
 韓国では、日本より少し早い2月に卒業シーズンを迎えた。そんな韓国の卒業式といえば、トラブルと切り離せない。特に「裸コンパ」と呼ばれる、卒業生を後輩が全裸で送り出す伝統行事などは、SNSの普及で「やりすぎでは?」と問題視されるようになり、ここ数年は自粛傾向にある。また、各学校の関係者や警察が厳重な警戒態勢を取ったことから、今年は例年に比べると穏やかな卒業シーズンだったといえるだろう。  それでも、トラブルが完全になかったわけではない。2月23日には、名門・檀国(タングク)大学で騒動が起きている。  問題が大きくなったのは、あるユーザーが同大学のFacebookに、卒業式会場で掲げられた“垂れ幕”をアップしたからだ。垂れ幕には赤字で大きく「オッパ(お兄ちゃん)! 祝・卒業」と書かれているのだが、実はその下にも黒字で小さく文字が書かれている。  それらを大小すべての文字を合わせて読むと、「お兄ちゃん! 私は今、濡れていて締まりがよくなっている」となる。手が込んでいる割に、実にくだらないイタズラだ。  この件がメディアで取り上げられると、ネット上では「これが名門大学かよ?」「最近は名門も三流もレベルが変わらないな」「父母が卒業式に来たら恥ずかしい」と、あきれ返る声が多く上がった。  さらに、この垂れ幕を制作した同大学の担当委員会が謝罪するも、当事者の名前を伏せたため、在校生からは「大学の恥を全国に晒されたのだから、当事者を除籍しろ」などという批判の声が相次いでいる。  とはいえ、今回の騒動は、例年に比べたらずいぶんおとなしく、厳戒態勢が功を奏したのは確かだ。韓国の風物詩だった卒業式トラブルも、今年で見納めかもしれない。

筧美和子、イベントで“ナマ着替え”予告も……「期待はずれ」「それだけかよ」とマスコミピリピリ

 今年に入ってから、週刊誌の表紙グラビアや、頻繁にイベント出演出演するといった大車輪の活躍をみせている筧美和子。しかし、あるイベントで披露した“ナマ着替え”は、その期待はずれな内容によって、マスコミから総スカンを食らったという。

 筧は3月2日、都内で行われたヤーマン光美容器「レイボーテ」の新商品発表会に、深夜ドラマ『奪い愛、冬』(テレビ朝日系)で人気沸騰中の俳優・大谷亮平とともにゲスト出演した。

「事前にマスコミ向けに送られてきたプレスリリースに、『大谷亮平の手で筧美和子が黒服からうるすべ素肌の春服に早着替え!』とあり、現場で“巨乳グラドル”筧のナマ着替えが見られると、マスコミ各社が決して広いとはいえない会場に殺到しました。しかし、肝心の早着替えは、場内が暗転した瞬間、筧が最初に着ていた、あからさまに“脱ぐのが前提”とわかる黒いワンピースを下ろし、明転後に下に着ていた白いミニワンピース姿を見せただけ。カメラマンたちは『それだけかよ』と吐き捨てていましたよ。あまりに微妙な演出だったために、各社とも、記事で“ナマ着替え”についてはほとんど触れず、なかったことのようになっていたんです」(スポーツ紙記者)

 そのうえ、この日はマスコミが大挙して押し寄せたにもかかわらず、場内の準備の遅れから、マスコミ陣は会場前の狭い受付スペースに、時間ギリギリまで待たされるハメになったという。

「席割りは先着順かと思いきや、抽選とあって、かなり早めに現場入りしていたカメラマンたちのイライラは最高潮に。加えて、早着替え後の衣装は、確かに腕や脚は露出しているものの、上半身はややゆったりめで、彼女の売りである巨乳を隠す中途半端なスタイルだったため、現場のマスコミは肩を落としていましたよ。そんな空気を知ってか知らずか、当の筧は、振り向きショットなど、胸を強調するような渾身のグラビアポーズを披露。さらにトークでは、汗をかくのが好きで、休みの日には銭湯やサウナに行って牛乳を飲んでいるなど、お色気&親しみあるキャラクターをアピールしていましたが……」(同)

 マスコミをガッカリさせる形となったこの日のイベントだが、「それだけ筧の胸に注目が集まっているということ。今後の目標について、女優業に注力し、『干物女の役をやってみたい』など、グラビア色を消したいのかなとも取れるコメントをしていましたが、女優としての彼女にそこまで需要はないのでは」(芸能関係者)との声も。筧は今後、どのようなタレントを目指していくつもりなのだろうか。

筧美和子、イベントで“ナマ着替え”予告も……「期待はずれ」「それだけかよ」とマスコミピリピリ

 今年に入ってから、週刊誌の表紙グラビアや、頻繁にイベント出演出演するといった大車輪の活躍をみせている筧美和子。しかし、あるイベントで披露した“ナマ着替え”は、その期待はずれな内容によって、マスコミから総スカンを食らったという。

 筧は3月2日、都内で行われたヤーマン光美容器「レイボーテ」の新商品発表会に、深夜ドラマ『奪い愛、冬』(テレビ朝日系)で人気沸騰中の俳優・大谷亮平とともにゲスト出演した。

「事前にマスコミ向けに送られてきたプレスリリースに、『大谷亮平の手で筧美和子が黒服からうるすべ素肌の春服に早着替え!』とあり、現場で“巨乳グラドル”筧のナマ着替えが見られると、マスコミ各社が決して広いとはいえない会場に殺到しました。しかし、肝心の早着替えは、場内が暗転した瞬間、筧が最初に着ていた、あからさまに“脱ぐのが前提”とわかる黒いワンピースを下ろし、明転後に下に着ていた白いミニワンピース姿を見せただけ。カメラマンたちは『それだけかよ』と吐き捨てていましたよ。あまりに微妙な演出だったために、各社とも、記事で“ナマ着替え”についてはほとんど触れず、なかったことのようになっていたんです」(スポーツ紙記者)

 そのうえ、この日はマスコミが大挙して押し寄せたにもかかわらず、場内の準備の遅れから、マスコミ陣は会場前の狭い受付スペースに、時間ギリギリまで待たされるハメになったという。

「席割りは先着順かと思いきや、抽選とあって、かなり早めに現場入りしていたカメラマンたちのイライラは最高潮に。加えて、早着替え後の衣装は、確かに腕や脚は露出しているものの、上半身はややゆったりめで、彼女の売りである巨乳を隠す中途半端なスタイルだったため、現場のマスコミは肩を落としていましたよ。そんな空気を知ってか知らずか、当の筧は、振り向きショットなど、胸を強調するような渾身のグラビアポーズを披露。さらにトークでは、汗をかくのが好きで、休みの日には銭湯やサウナに行って牛乳を飲んでいるなど、お色気&親しみあるキャラクターをアピールしていましたが……」(同)

 マスコミをガッカリさせる形となったこの日のイベントだが、「それだけ筧の胸に注目が集まっているということ。今後の目標について、女優業に注力し、『干物女の役をやってみたい』など、グラビア色を消したいのかなとも取れるコメントをしていましたが、女優としての彼女にそこまで需要はないのでは」(芸能関係者)との声も。筧は今後、どのようなタレントを目指していくつもりなのだろうか。

元グラドル・塩村文夏都議の国政進出で『から騒ぎ』爆弾発言が物議「妊娠したとウソをつき……」

元グラドル・塩村文夏都議の国政進出で『から騒ぎ』爆弾発言が物議「妊娠したとウソをつき……」の画像1
塩村あやかオフィシャルサイトより
 元グラビアタレントで東京都の無所属、塩村文夏都議(38)が、次期衆議院選挙への出馬を表明。民進党は、広島3区に公認を内定した。  小池百合子都政が盛り上がるこの時期に、なぜ国政進出なのか疑問も残るところだが、ここにきて「過去の発言が足かせになってしまうのでは?」と指摘するのは政界関係者だ。 「都政レベルだったら問題にはなりませんでしたが、さすがに国政となれば、過去のことを蒸し返されるのは必至。しかも、女性の注目候補となれば、週刊誌を含め、スポーツ紙なども以前出演した番組などを総ざらいして、過去の発言について本人に真意を聞くこともあるでしょう」(同)  塩村氏といえば、10代の頃からグラビアタレントとして活動。水着姿で『スーパーJOCKEY』(日本テレビ系)の「熱湯コマーシャル」に出演したほか、マンガ雑誌のグラビアにもたびたび登場した。共立女子短期大学卒業後は一般企業に就職、落ち着いたかと思えたが、2007年にはバラエティ番組『恋のから騒ぎ』(同)に1年間出演。あまたある男性遍歴とともに、爆弾発言を連発した。 『から騒ぎ』の番組内では、過去に付き合った男性から、別れ際に幾度となく慰謝料をもらっていたことを告白。最高で1,500万円を受け取ったことを明かしている。そのほかにも「私の3倍稼いでて、仕事ができる人と落ち着きたい」「交際していた男に、妊娠したとウソをつき、堕ろしたくないと困らせたことがある」などと、破天荒な私生活を暴露していた。  前出の政界関係者は「民進党だから国政選挙に出ることができた、ともいわれています。自民党議員からは『自民党だったら、候補にふさわしい人間かどうか調査をする、いわゆる“身体検査”に引っかかる』という声すら上がっているほどです」と話す。  以前の発言をどう釈明するのか、次期衆院選に注目だ。

元グラドル・塩村文夏都議の国政進出で『から騒ぎ』爆弾発言が物議「妊娠したとウソをつき……」

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塩村あやかオフィシャルサイトより
 元グラビアタレントで東京都の無所属、塩村文夏都議(38)が、次期衆議院選挙への出馬を表明。民進党は、広島3区に公認を内定した。  小池百合子都政が盛り上がるこの時期に、なぜ国政進出なのか疑問も残るところだが、ここにきて「過去の発言が足かせになってしまうのでは?」と指摘するのは政界関係者だ。 「都政レベルだったら問題にはなりませんでしたが、さすがに国政となれば、過去のことを蒸し返されるのは必至。しかも、女性の注目候補となれば、週刊誌を含め、スポーツ紙なども以前出演した番組などを総ざらいして、過去の発言について本人に真意を聞くこともあるでしょう」(同)  塩村氏といえば、10代の頃からグラビアタレントとして活動。水着姿で『スーパーJOCKEY』(日本テレビ系)の「熱湯コマーシャル」に出演したほか、マンガ雑誌のグラビアにもたびたび登場した。共立女子短期大学卒業後は一般企業に就職、落ち着いたかと思えたが、2007年にはバラエティ番組『恋のから騒ぎ』(同)に1年間出演。あまたある男性遍歴とともに、爆弾発言を連発した。 『から騒ぎ』の番組内では、過去に付き合った男性から、別れ際に幾度となく慰謝料をもらっていたことを告白。最高で1,500万円を受け取ったことを明かしている。そのほかにも「私の3倍稼いでて、仕事ができる人と落ち着きたい」「交際していた男に、妊娠したとウソをつき、堕ろしたくないと困らせたことがある」などと、破天荒な私生活を暴露していた。  前出の政界関係者は「民進党だから国政選挙に出ることができた、ともいわれています。自民党議員からは『自民党だったら、候補にふさわしい人間かどうか調査をする、いわゆる“身体検査”に引っかかる』という声すら上がっているほどです」と話す。  以前の発言をどう釈明するのか、次期衆院選に注目だ。

3年後に別事務所から復帰も!? 堀北真希“引退報道”のウラとは

 人気女優の堀北真希が、芸能界を電撃引退した。

 先月末にマスコミ各社に「この度、これまでやってまいりましたお仕事から離れることを決意致しました。現在私は母になり、愛する家族と幸せな日々を送っています。このあたたかで、かけがえのない幸せを全力で守っていきたいと思っています」と書面で報告。転機は俳優の山本耕史との結婚、そして昨年12月に第一子を出産したことが大きい。

 堀北を知る関係者は「もともと彼女は、芸能界にそこまで固執していなかった。それよりも子どもを産んで、温かい家庭を築くことが夢だった。昨年から新規の仕事を断り、CMの更新をしなかったあたりから、引退はウワサされていた」と話す。

 だが、書面には「引退」の二文字はなく、「これまでやってきた仕事から離れる」という言葉のみ。ここに、彼女の本音が見え隠れする。事情を知る関係者の証言。

「山本さんとの交際が発覚したとき、所属事務所の“名物社長”は猛反対し、別れるようプレッシャーをかけていた。これに彼女が反発し、妊娠・出産は事務所には事後報告。晩年は、必ずしも事務所との関係がうまくいっていたわけではなかった。『この仕事から離れる』という言葉は、引退ではなく、ひとまず事務所を辞めることかもしれません」

 夫の山本は個人事務所の所属で、切り盛りしているのは実の母。堀北とも親しく、「仲良しすぎる嫁姑」ともっぱらの評判だ。

「芸能界の暗黙のルールで、移籍や引退した人間は、一旦インターバルを置くことが慣例となっている。堀北さんの場合は、ちょうど子どもが産まれたばかり。育児に専念し、向こう2年は表に出てこないだろうが、3年後はわからない。育児が落ち着いたところで義母の個人事務所に籍を置き、CMや単発のスペシャルドラマに出てもおかしくない」(同)

 中でもCMは「出産後初」「引退後初」と“初”モノづくし。ギャラはご祝儀価格でハネ上がる。代理店関係者いわく「仮に出た場合、ギャラは最低でも1本5,000万円スタートでしょうね」。

 ホマキファンは、“その日”が来るのを待つしかない。

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珍事件! NEWS加藤とKAT-TUN亀梨のシャツが同一だとファンが検証し、「STORY」編集部が謝罪

 「Myojo」(集英社)、「ポポロ」(麻布台出版社)などに代表されるアイドル誌ではなく、ファッション誌や専門誌にも掲載されることが多い、ジャニーズアイドルたち。各誌読者層に合わせたユニークな企画でファンを楽しませているが、近年好評を得ているのが、女性ファッション誌「STORY」(光文社)の連載「超絶男子図鑑」である。

 毎号ジャニーズアイドルが1人ずつ登場し、グラビアとインタビューが掲載されているこの連載。同誌はアラフォー女性をメインターゲットにしているため、白いシャツをはだけさせ、ベッドに寝転んだりアンニュイな表情を浮かべたりする“大人セクシー”なグラビアが掲載されるのが定番となっており、ファンの熱のこもった視線を集めることも。

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