1日放送の情報番組『バラいろダンディ』(TOKYO MX)が、生放送中に「フジテレビの月9はなくなってもいいと思いますか?」という視聴者アンケートを実施。その結果、「なくなってもいい」が6,973ポイント、「なくなってほしくない」が1,046ポイントと、約9割の人がYESと答えた。 「かつてはそのブランド力から高視聴率が当たり前だった月9も、2011年のフジの『韓流押し』騒動を境に下降。いまだにトレンディドラマ臭が残っている月9は、“フジ嫌い”となった視聴者には鼻に付く存在。月9の視聴率の変化は、同局の好感度の変化とも言えそう。また、最近は月9に出たがる人気俳優がいないことから、キャスティングに難航し、ドラマの質まで低下してしまった」(テレビ誌記者) 現在放送中の月9『突然ですが、明日結婚します』は、事務所の“ゴリ押し”感が強すぎるゆえに、人気度合いがいまいち見えてこない西内まりやと、これが演技初挑戦のflumpool・山村隆太による恋愛モノ。 同作は、主演に内定していた竹野内豊の突然の降板による、“急ごしらえ”の企画と言われている。案の定、脚本や山村の大根演技に酷評が相次いでおり、思わず「質を落としてまで、月9を続けなくても……」と言いたくなるような状況だ。 「今後の月9は、4月クールが嵐・相葉雅紀主演のミステリー、10月クールが元SMAP・木村拓哉主演作だとウワサされている。ネット上では、『さすがにジャニーズ主演作が立て続けにコケたら、月9はなくなるだろう』という声も見られますが、これには同調できない部分も。今のフジは、ゴールデン帯で8%獲れたら大喜び……。ハードルが下がりきっており、7~8%程度獲れれば来年以降もズルズル続きそう」(同) 視聴者離れが止まらないフジ。月9を廃止したところで、高視聴率が期待できるような新番組を立ち上げられない、というのが本音かもしれない。
日別アーカイブ: 2017年2月2日
寺島進は、なぜ汗をあんなにかくのか? トーク番組で流れ続ける「滝汗」の謎
🔹ドラマ24 #バイプレイヤーズ ~もしも6人の名脇役がシェアハウスで暮らしたら~キャスト紹介🔹【実は小心者な人情下町”漢”・寺島進(53歳)】 下町生まれの陽気な男。男っぽく、がさつなようで細かく、強気なようで寂しがりや。せっかちで、すぐにカッとなるが実は誰よりも小心者。 pic.twitter.com/VdDjrjJAdI
— ドラマ24「バイプレイヤーズ」 (@tx_byplayers) 2017年1月13日
大河ドラマ『真田丸』(NHK)で真田氏の家臣・出浦昌相を演じ、話題を呼んだ寺島進。北野武監督作品の常連でもある彼に関して、最近、業界内であるウワサがささやかれている。それは、「寺島進はどうして汗をあんなにかくのか」。トーク番組や映画公開イベントなどに出演するたびに、とにかく大量の汗を出しているというのだ。
例えば昨年3月に放送されたトーク番組『土曜スタジオパーク』(同)に、『真田丸』共演者である草刈正雄と出演したときは、圧巻の大汗ぶりだった。この日は真田家ゆかりの地、群馬県沼田市のホールでの公開生放送。登場時、拍手で迎える超満員の観客に応えて寺島が挙げた手には1本の「扇子」が。
そして草刈と『真田丸』の撮影秘話で最初から盛り上がる中、なんと放送開始1分で、寺島の顔面から滝のように大粒の汗が流れ、まるで霧吹きをかけた状態に。もちろん、片手の扇子はフル稼働だ。名優といえども、汗はコントロールできないようで、「草刈は撮影中もかっこいいのに、俺なんか愚痴ばっかりでブーブー言ってる」と自分が話す最中も、また草刈が「脚本のセリフは声に出さず、喫茶店で読んで覚える」という話の途中も、汗はダラダラ。扇子はパタパタ。
普段は風流とも思える扇子の音も、ずっと聞いていると耳につくようになるもので、次第に、会場の空気もピリつき始めていた。そして放送開始から20分をすぎ、事件は起きた。
「大変恐縮なんですが、扇子をあおぐ音がマイクに入ってしまって……」。寺島の隣にいたNHKアナウンサーから注意が飛んだのだ。稀代のコワモテ俳優に物申すのは勇気がいっただろう。勇敢にも、そのアナウンサーは寺島から扇子を取り上げ、「必要なら私がこちらから仰がせてもらいます。大変申し訳ございません、大変申し訳ございません」と、隣で仰ぎだしたのだ。しかしそれは寺島のプライドが許さなかったようで、扇子をアナウンサーから静かに奪い取った。
MCの大沢あかねがすかさず話題を変え、「草刈さんは寺島さんとご共演されたことはあるんですか?」と質問したところ、草刈はあると答えた上で「存在感がある。男同士の緊張感を感じます」などと寺島を絶賛。すると、寺島は、ハンカチを取り出し、眼鏡を取ってまで顔面を拭き始めたではないか。まるで、褒められて照れくさいから汗をかいて拭いているんだと言わんばかりであった。
それに対し同じくMCのビビる大木も、さも褒められているから汗をかいているとフォローするために「汗かいてますね~!」。大沢も、「褒められると急に」とフォロー。その後、寺島はハンカチで拭うのをなぜかやめ、再び、今度はゆっくりと音を立てないように扇子をあおいだりと、トークの本筋とは違うところで、終始とても見応えある動きをしていたのだ。
その後も寺島は、『徹子の部屋』(テレビ朝日系、2016年9月23日)、『A-Studio』(TBS系、16年11月4日)でも扇子を片手にあおいでいた。ちなみに黒柳徹子には「とりあえず汗を拭いてください」と言われていたのが印象的だった。
はたして寺島進の汗は、疾患によるものなのか? それとも体質によるものなのか? おせっかいながら専門家に聞いてみた。お答えいただいたのは「成城松村クリニック」松村圭子院長。
「考えられるのは精神性発汗ですね。すごく緊張して出てしまうものです。額の汗だけではなく手にもかくものです。寺島さんの場合、お芝居は本業なのでそうでもないと思うんですが、バラエティはまったく違う場ですよね。慣れない場所にいる緊張感によって、自律神経の中の交感神経がすごく優位になってしまって汗が出てしまうんです。あと、まれにあるのが甲状腺機能亢進(こうしん)症による汗です。発汗のほかにも動悸や震えといった症状が挙げられます。ただこれは女性がかかりやすい病気なので、男性では考えにくいですね」
一度このコワモテ寺島さんに直撃してみたいものである。「寺島さん、本当はメンタル弱いんですか!? (汗)」と……。
(後藤港)
過熱する「台湾人による韓国人レイプ事件」報道に疑問符……そもそも韓国は、外国人にとって安全な国なのか?
韓国では連日、台湾人タクシー運転手による韓国人女子大生レイプ事件がニュースになっている。現地警察などによると1月12日、タクシーで台北市内を観光していた女子大生3人のうち2人が運転手に勧められた飲料を飲んで意識を失い、レイプ被害に遭った。飲料には睡眠薬が入っており、同様の事件は7件ほど起きているという。 被害者たちが利用したタクシー会社は、韓国人観光客を相手に9年間無許可で営業していたことが発覚。今回の事件で非難が殺到し、現在業務停止となっている。 韓国ネット民からは、「台湾は嫌韓・親日国家。行かないのが正解」「隠れたレイプ天国だったな」「何が悲しくて、わざわざ台湾なんかに行くの?」「台湾は見どころがない。そのお金で、ほかの国に行けよ」などといったコメントが寄せられ、台湾に対するイメージも急落しているようだ。 しかし、ほかの国から見れば、韓国も決して安全な観光地とはいえないだろう。1月30日に放送された『聯合ニュースTV』によると、ソウルの両替所では、30代の日本人女性が韓国人男性に痴漢被害を受けたという。女性は両替所の主人にいきなり抱きつかれ、胸を揉まれたが、主人は「揉んだのではなく、ちょっと手が触れただけ」と主張。しかし、この事件が明るみになると犯行を認め、警察に逮捕された。 昨年5月には、江南(カンナム)のクラブで日本人女性の体を触ったとして、韓国の軍法務官が強制わいせつ罪で現行犯逮捕されている。観光客が多く訪れる明洞(ミョンドン)では、コスメショップの前で客引きの男たちが日本人女性に痴漢行為をすることが多々あるという。 そもそも、韓国は「女性観光客にとって危ない国」として世界的にも悪名高い。昨年5月には、スウェーデン人観光客が韓国人男性3人組にレイプされる事件が起きた。しかも、男らは「白人女性をレイプした」と自慢するため、女性の裸も撮影したという。また、この事件を受けてオーストラリアで放送されたテレビ番組では、26歳のオーストラリア人女性が韓国でレイプされた経験を告白。女性観光客にとって韓国は、まさに危ないことこの上ない。 韓国人が今回の事件に怒り心頭なのはもっともだが、同時に韓国を訪れる観光客の安全を守り、安心させることも必要だろう。 (文=S-KOREA) ●参考記事 外国人女性の被害続々…“女性観光客にとって危ない国”に落ちた韓国 (http://s-korea.jp/archives/5821?zo) もう二度とごめんだ!! 中国人観光客が韓国にガッカリする理由とは (http://s-korea.jp/archives/9277?zo)イメージ画像(Thinkstockより)
横綱昇進の稀勢の里が元・朝青龍に利用される!?「国会議員選挙を見据えて、モンゴル巡業を……」
大相撲・稀勢の里が横綱に昇進したことでささやかれ始めたのが「朝青龍のモンゴル巡業要請」だという。現在は母国モンゴルで実業家となっている元横綱・朝青龍(本名・ドルゴルスレンギーン・ダグワドルジ)が、稀勢の里との親密な間柄から、日本相撲協会の関係筋にモンゴル場所の開催を要請するというウワサがあるのだ。 なぜ稀勢の里の横綱昇進で、朝青龍がモンゴル巡業に動き出すのか。モンゴルで日本のメディア向けガイドをしている男性によると、その背景には「朝青龍が2020年の国会議員選挙を見据えて、母国でのイメージアップを狙っている」という。 「ダグワドルジ(朝青龍)さんはモンゴルでよく知られていますが、ゴシップも多いので嫌いだという人も少なくないんです。今は選挙に向けて、その存在をアピールすることに躍起になっているんです」(ガイドの男性) 現役時代はモンゴルの国民的ヒーローだったはずだが、それも過去のものなのか。 「本人は国会議員になって、それこそ大統領になりたいというぐらいの大きな野望を持っているとも聞く」とガイド。そこで、現地で人気の高い日本の大相撲を利用しようというわけだ。 「かわいがっていた稀勢の里の横綱昇進となれば、表向き『お祝いだ』として巡業計画をプレゼントする形が取れます。決まれば現地開催の費用はモンゴル側から引っ張れる部分もあるので、相撲協会にとっても、悪くない話のはず」(同) 朝青龍と稀勢の里は現在でも連絡を取り合うなど特別な絆があるといわれる。03年の夏場所、当時16歳だった稀勢の里が三段目で7戦全勝しながら決定戦で敗れた際、人目を気にせず号泣。当時の横綱・朝青龍が「その悔しさを忘れるな。そうすれば必ず強くなる」と励ましたというエピソードがあり、それ以来、稀勢の里は朝青龍を尊敬してきたとされる。実際に巡業の場所を決めるのは相撲協会の巡業部になるが、横綱となった稀勢の里がモンゴル行きを強く望めば、大きな後押しとなるのは間違いない。 過去、モンゴル巡業は朝青龍の知名度を生かし08年に実現したが、このときは舞台裏のトラブルが表面化。モンゴル力士の先輩で国会議員の元小結・旭鷲山がぞんざいな扱いをされて激怒し、「モンゴルは暴動も起きていて、治安が悪い」として延期を申し入れたことで対立。モンゴル側が決して一枚岩でないことを露呈した。 「当時のモンゴル興行は、朝青龍さんが募った基金が主体だったんですが、こういう基金は先に旭鷲山さんもやっていたのでもめたわけです。開催会場も大きな相撲会館があるのに、朝青龍は自分が経営するサーカス劇場でやってしまった。さらに朝青龍は、親族も関わる投資銀行を入れて利権を総取り。それでも結果は平均月収が1万円のモンゴルで2万円近くする席が完売する大盛況で、かなり収益を上げました。こういった強引な手法で目的を遂げたものの、敵もつくったので、2度目をやるならモンゴル国内よりまず日本の後押しが必要になるでしょう」(同) 朝青龍は、最近でも日本の北海道から「そばの実」を輸入するなど、両国を股にかけた事業に積極的で、その手腕は侮れない。 ただ、日本の角界関係者には一定の朝青龍アレルギーが存在するといわれる。 かつて反社会勢力ともめて暴力事件を起こし引退した経緯をはじめ、何かと協会を困らせた過去から、「朝とは関わりたくない」と公言する役員もいるという。そのあたりは稀勢の里も重々承知ではあるだろう。 角界関係者によると「今の巡業部長は、力士に品行方正を求める点で非常に厳しい貴乃花親方が務めているから、朝青龍とは距離がある」という。ただ、「稀勢の里はもちろん、白鵬など横綱たちの後押しがあれば事情は変わってくる」とも話す。 一説には朝青龍は、モンゴルで稀勢の里の横綱昇進を祝うパーティーの開催を呼び掛けているというが、これが事実なら、モンゴルに横綱を呼び寄せて政府要人に引き合わせるなど、モンゴル巡業への根回しになる可能性もある。 稀勢の里が優勝した1月22日、朝青龍はTwitterで「長い間ご苦労様。ついでに泣いちゃた」と日本語で喜びの一言。その思惑はもっと深いところにあるのかもしれない。 (文=ハイセーヤスダ/NEWSIDER Tokyo)
横綱昇進の稀勢の里が元・朝青龍に利用される!?「国会議員選挙を見据えて、モンゴル巡業を……」
大相撲・稀勢の里が横綱に昇進したことでささやかれ始めたのが「朝青龍のモンゴル巡業要請」だという。現在は母国モンゴルで実業家となっている元横綱・朝青龍(本名・ドルゴルスレンギーン・ダグワドルジ)が、稀勢の里との親密な間柄から、日本相撲協会の関係筋にモンゴル場所の開催を要請するというウワサがあるのだ。 なぜ稀勢の里の横綱昇進で、朝青龍がモンゴル巡業に動き出すのか。モンゴルで日本のメディア向けガイドをしている男性によると、その背景には「朝青龍が2020年の国会議員選挙を見据えて、母国でのイメージアップを狙っている」という。 「ダグワドルジ(朝青龍)さんはモンゴルでよく知られていますが、ゴシップも多いので嫌いだという人も少なくないんです。今は選挙に向けて、その存在をアピールすることに躍起になっているんです」(ガイドの男性) 現役時代はモンゴルの国民的ヒーローだったはずだが、それも過去のものなのか。 「本人は国会議員になって、それこそ大統領になりたいというぐらいの大きな野望を持っているとも聞く」とガイド。そこで、現地で人気の高い日本の大相撲を利用しようというわけだ。 「かわいがっていた稀勢の里の横綱昇進となれば、表向き『お祝いだ』として巡業計画をプレゼントする形が取れます。決まれば現地開催の費用はモンゴル側から引っ張れる部分もあるので、相撲協会にとっても、悪くない話のはず」(同) 朝青龍と稀勢の里は現在でも連絡を取り合うなど特別な絆があるといわれる。03年の夏場所、当時16歳だった稀勢の里が三段目で7戦全勝しながら決定戦で敗れた際、人目を気にせず号泣。当時の横綱・朝青龍が「その悔しさを忘れるな。そうすれば必ず強くなる」と励ましたというエピソードがあり、それ以来、稀勢の里は朝青龍を尊敬してきたとされる。実際に巡業の場所を決めるのは相撲協会の巡業部になるが、横綱となった稀勢の里がモンゴル行きを強く望めば、大きな後押しとなるのは間違いない。 過去、モンゴル巡業は朝青龍の知名度を生かし08年に実現したが、このときは舞台裏のトラブルが表面化。モンゴル力士の先輩で国会議員の元小結・旭鷲山がぞんざいな扱いをされて激怒し、「モンゴルは暴動も起きていて、治安が悪い」として延期を申し入れたことで対立。モンゴル側が決して一枚岩でないことを露呈した。 「当時のモンゴル興行は、朝青龍さんが募った基金が主体だったんですが、こういう基金は先に旭鷲山さんもやっていたのでもめたわけです。開催会場も大きな相撲会館があるのに、朝青龍は自分が経営するサーカス劇場でやってしまった。さらに朝青龍は、親族も関わる投資銀行を入れて利権を総取り。それでも結果は平均月収が1万円のモンゴルで2万円近くする席が完売する大盛況で、かなり収益を上げました。こういった強引な手法で目的を遂げたものの、敵もつくったので、2度目をやるならモンゴル国内よりまず日本の後押しが必要になるでしょう」(同) 朝青龍は、最近でも日本の北海道から「そばの実」を輸入するなど、両国を股にかけた事業に積極的で、その手腕は侮れない。 ただ、日本の角界関係者には一定の朝青龍アレルギーが存在するといわれる。 かつて反社会勢力ともめて暴力事件を起こし引退した経緯をはじめ、何かと協会を困らせた過去から、「朝とは関わりたくない」と公言する役員もいるという。そのあたりは稀勢の里も重々承知ではあるだろう。 角界関係者によると「今の巡業部長は、力士に品行方正を求める点で非常に厳しい貴乃花親方が務めているから、朝青龍とは距離がある」という。ただ、「稀勢の里はもちろん、白鵬など横綱たちの後押しがあれば事情は変わってくる」とも話す。 一説には朝青龍は、モンゴルで稀勢の里の横綱昇進を祝うパーティーの開催を呼び掛けているというが、これが事実なら、モンゴルに横綱を呼び寄せて政府要人に引き合わせるなど、モンゴル巡業への根回しになる可能性もある。 稀勢の里が優勝した1月22日、朝青龍はTwitterで「長い間ご苦労様。ついでに泣いちゃた」と日本語で喜びの一言。その思惑はもっと深いところにあるのかもしれない。 (文=ハイセーヤスダ/NEWSIDER Tokyo)
いとうあさこ「貢いだ額は1200万円」、畠田理恵「元凶は山田美保子とやくみつる」ウワサの真相
編集S いまや執行猶予中のASKAもブログを開設し、自分の思いの丈を自由に発言する時代。芸能人もいろいろなウワサについて自分の思いや真実を語り、それがまた芸能ニュースになって……ということが当たり前になったわね。
しいちゃん それでもまだ納得いかないウワサが流布しているようよ。1月31日放送の『EXD44』(テレビ朝日系)にいとうあさこがゲスト出演。「Wikipedia(ウィキペディア)」の芸能人に関する情報について取り上げ、司会のバカリズムが「自分のウィキペディアで直したいところありますか?」と質問すると、いとうは「『今まで(男性に)貢いだ額が数千万円』って出てたんですけど、1200万円です」とコメント。バカリズムが「『数千万』って言うと2000万、3000万の可能性もありますから」と言うと、いとうは「1200万です。結果そうなった」とキッパリ語ってた。放送後、ウィキの表記は、「貢いだお金は1,200万円に及ぶ。本人は2017年1月31日放送のEXD44で1,200万円と語っている」と訂正されていたよ。
編集S ウィキには「仕事やアルバイトを掛け持ちし、朝から晩まで馬車馬の如く働き……」と書いてあったけど、確かいとうは超お嬢様だったよね。知り合いに、「いとうあさこと同じ学校だったの~」と自慢してくる女性がいて、まだいとうの出身校を知らなかった私はマウンティング潰しをしたみたいで、あとからお怒りのメールをもらったわ……(遠い目)。
しいちゃん そう、小学校から女子御三家の1つと言われる雙葉学園に通ってた。ちなみに、いとうのウィキの「家庭環境」の欄には、「雙葉学園には王貞治の長女、次女(王理恵)、三女がそれぞれいとうあさこの2学年上、1学年上、1学年下に在籍していたため、小学校まで運動会には王貞治が参加していて競技にも出場していたという」と書かれてる。
編集S 王選手出場の運動会、豪華だわね〜。でもな、私だったら板東英二(王さんと同学年)が来てくれたほうが喜んじゃうかも。だって、ゆでたまご持ってきてくれそうじゃん。ま、清原和博は息子の運動会に取り巻きを連れてきた、なんてウワサがあったけれども。
しいちゃん だから、そうやってウワサを広めちゃダメだよ。で、その王理恵は、1月30日放送の『バイキング』(フジテレビ系)に出演。司会の坂上忍が、「王さんも聞いた話によると過去に面白い人とお付き合いして、ちょっと騒動があったっていう。蕎麦の食い方が気に入らないから別れた、ということだったんですか?」と質問。王は「そこばかりがフィーチャーされて、ちょっとアレなんですけど。いろいろあって、婚約していた方と結婚しなかったということはあった」とコメント。さらに坂上が「どうやって男性の見極めを覚えていったらいいんですかね」と尋ねると「それ、私に聞くんですか?」と苦笑い。共演していた東国原英夫が「蕎麦は音をたてちゃいけない派ですか?」と質問すると、「違います。すするのはいいんです。私もすすります。ただ、音にもいろいろあるじゃないですか」とコメントしていた。
編集S 蕎麦問題、あったね~。婚約していた本田昌毅医師は包茎治療専門医だったよね。
しいちゃん 王は本田との婚約前に、2度の結婚・離婚歴があり、07年に本田医師と婚約し、08年に解消。15年に一般男性との再々婚。
編集S その経歴を聞くと、本田医師ばかりが悪いわけじゃないような気がしてしまう……。ま、確かに、どうしても受け入れられない食べ方ってあるけど、今やヌーハラ論争もあるくらいだから、いまさらながら奥深い話題だわ。
しいちゃん 理恵つながりでいうと、1996年に棋士の羽生善治と結婚し、畠田理恵としての芸能活動を引退した、理恵さん。最近は、アヒルとウサギの写真を大量にツイートする変わり種Twitterアカウントで知られているけど、1月29日、夫と不正疑惑があった三浦弘行九段の復帰戦(2月13日)を前にして、「メディア、ネットでの情報拡散の恐ろしさと、イメージ先行の怖さ」についてツイートを連投して波紋を呼んでる。その中身は、結婚前、理恵さんは騎手・武豊さんを巡る三角関係疑惑があり、「放送作家の山田美保子さんと、漫画家のやくみつるさんの攻撃が酷く、山田美保子さんは週刊現代のコラム『山田の目』で何度も【畠田理恵は金持ち玉の輿狙いの上昇志向の強い女!』と書かれ、ネット上にもその波紋は広がりました」「やくみつるさんも、テレビのワイドショーのコメンテーターの立場で、金持ちを横取りする玉の輿狙いの女と何度言われたかしれません。お二人の確信にも似た発言と文字は世間の多くの方へのフィルターになり、当時、畠田理恵のイメージが定着」「25歳で結婚になった時は主人が7冠の頃。また、そこでも玉の輿狙い成功!計算高い女!等々の報道に苦しめられました。総合失調症(※編集部注:統合失調症)に悩まされ、結婚式の日までに体重は34キロまで減少していました。芸能人は中傷慣れしてると言われますが人間だもの(みつを)蝕まれます」とのこと。
編集S 山田美保子は、この告発で「裕木奈江を潰した女」とか「倖田來未の羊水発言を擁護していた」とか、過去をいろいろ叩かれてるね……って、これもネット情報だけど! この件に関して、山田とやくがどういうコメントをするのか、今後の展開が気になるわ!
いとうあさこ「貢いだ額は1200万円」、畠田理恵「元凶は山田美保子とやくみつる」ウワサの真相
編集S いまや執行猶予中のASKAもブログを開設し、自分の思いの丈を自由に発言する時代。芸能人もいろいろなウワサについて自分の思いや真実を語り、それがまた芸能ニュースになって……ということが当たり前になったわね。
しいちゃん それでもまだ納得いかないウワサが流布しているようよ。1月31日放送の『EXD44』(テレビ朝日系)にいとうあさこがゲスト出演。「Wikipedia(ウィキペディア)」の芸能人に関する情報について取り上げ、司会のバカリズムが「自分のウィキペディアで直したいところありますか?」と質問すると、いとうは「『今まで(男性に)貢いだ額が数千万円』って出てたんですけど、1200万円です」とコメント。バカリズムが「『数千万』って言うと2000万、3000万の可能性もありますから」と言うと、いとうは「1200万です。結果そうなった」とキッパリ語ってた。放送後、ウィキの表記は、「貢いだお金は1,200万円に及ぶ。本人は2017年1月31日放送のEXD44で1,200万円と語っている」と訂正されていたよ。
編集S ウィキには「仕事やアルバイトを掛け持ちし、朝から晩まで馬車馬の如く働き……」と書いてあったけど、確かいとうは超お嬢様だったよね。知り合いに、「いとうあさこと同じ学校だったの~」と自慢してくる女性がいて、まだいとうの出身校を知らなかった私はマウンティング潰しをしたみたいで、あとからお怒りのメールをもらったわ……(遠い目)。
しいちゃん そう、小学校から女子御三家の1つと言われる雙葉学園に通ってた。ちなみに、いとうのウィキの「家庭環境」の欄には、「雙葉学園には王貞治の長女、次女(王理恵)、三女がそれぞれいとうあさこの2学年上、1学年上、1学年下に在籍していたため、小学校まで運動会には王貞治が参加していて競技にも出場していたという」と書かれてる。
編集S 王選手出場の運動会、豪華だわね〜。でもな、私だったら板東英二(王さんと同学年)が来てくれたほうが喜んじゃうかも。だって、ゆでたまご持ってきてくれそうじゃん。ま、清原和博は息子の運動会に取り巻きを連れてきた、なんてウワサがあったけれども。
しいちゃん だから、そうやってウワサを広めちゃダメだよ。で、その王理恵は、1月30日放送の『バイキング』(フジテレビ系)に出演。司会の坂上忍が、「王さんも聞いた話によると過去に面白い人とお付き合いして、ちょっと騒動があったっていう。蕎麦の食い方が気に入らないから別れた、ということだったんですか?」と質問。王は「そこばかりがフィーチャーされて、ちょっとアレなんですけど。いろいろあって、婚約していた方と結婚しなかったということはあった」とコメント。さらに坂上が「どうやって男性の見極めを覚えていったらいいんですかね」と尋ねると「それ、私に聞くんですか?」と苦笑い。共演していた東国原英夫が「蕎麦は音をたてちゃいけない派ですか?」と質問すると、「違います。すするのはいいんです。私もすすります。ただ、音にもいろいろあるじゃないですか」とコメントしていた。
編集S 蕎麦問題、あったね~。婚約していた本田昌毅医師は包茎治療専門医だったよね。
しいちゃん 王は本田との婚約前に、2度の結婚・離婚歴があり、07年に本田医師と婚約し、08年に解消。15年に一般男性との再々婚。
編集S その経歴を聞くと、本田医師ばかりが悪いわけじゃないような気がしてしまう……。ま、確かに、どうしても受け入れられない食べ方ってあるけど、今やヌーハラ論争もあるくらいだから、いまさらながら奥深い話題だわ。
しいちゃん 理恵つながりでいうと、1996年に棋士の羽生善治と結婚し、畠田理恵としての芸能活動を引退した、理恵さん。最近は、アヒルとウサギの写真を大量にツイートする変わり種Twitterアカウントで知られているけど、1月29日、夫と不正疑惑があった三浦弘行九段の復帰戦(2月13日)を前にして、「メディア、ネットでの情報拡散の恐ろしさと、イメージ先行の怖さ」についてツイートを連投して波紋を呼んでる。その中身は、結婚前、理恵さんは騎手・武豊さんを巡る三角関係疑惑があり、「放送作家の山田美保子さんと、漫画家のやくみつるさんの攻撃が酷く、山田美保子さんは週刊現代のコラム『山田の目』で何度も【畠田理恵は金持ち玉の輿狙いの上昇志向の強い女!』と書かれ、ネット上にもその波紋は広がりました」「やくみつるさんも、テレビのワイドショーのコメンテーターの立場で、金持ちを横取りする玉の輿狙いの女と何度言われたかしれません。お二人の確信にも似た発言と文字は世間の多くの方へのフィルターになり、当時、畠田理恵のイメージが定着」「25歳で結婚になった時は主人が7冠の頃。また、そこでも玉の輿狙い成功!計算高い女!等々の報道に苦しめられました。総合失調症(※編集部注:統合失調症)に悩まされ、結婚式の日までに体重は34キロまで減少していました。芸能人は中傷慣れしてると言われますが人間だもの(みつを)蝕まれます」とのこと。
編集S 山田美保子は、この告発で「裕木奈江を潰した女」とか「倖田來未の羊水発言を擁護していた」とか、過去をいろいろ叩かれてるね……って、これもネット情報だけど! この件に関して、山田とやくがどういうコメントをするのか、今後の展開が気になるわ!
GACKT「くわえるか?」、西川貴教「女子大生ポイ捨て」……ミュージシャンの下半身事情が丸裸
人気アーティスト・GACKTと愛人関係にあったというA子さんの友人が、GACKTの「喜び組」の存在について暴露した。 2日発売の「週刊文春」(文藝春秋)の記事「GACKT元愛人が首吊り自殺未遂」によれば、2012年にGACKTから食事の誘いを受け、初デートで「くわえるか?」と車中で股間を押し付けられたというA子さん。数年にわたって肉体関係が続き、3Pを要求されたり、乱交パーティに誘われることもあったという。 さらに、A子さんは、キャバクラなどで働く女性たちによる「喜び組」の存在に驚愕。彼女らはGACKTに敬語で接し、時に整形手術を命じられることもあったという。 GACKTといえば、昨年8月に「フライデー」(講談社)が「あゆ似のセクシー美女と西表島2泊3日の愛」という記事を掲載。主演映画の撮影現場に、浜崎あゆみにそっくりなナイスバディー美女を呼んでいたという内容で、写真の女性はノーブラにキャミソール姿、足元はピンヒールという“いかにも”な出で立ちだった。 「報じられたあゆ似美女は、GACKTの『喜び組』の1人なのでしょうか。今回、女性に主従関係を求めるような人間性が暴露されたことは、GACKTの芸能活動に少なからず影響を及ぼしそう。GACKTのファンには若い女性も多いため、ふしだらで異常な私生活にショックを受けているファンも少なくありません」(芸能記者) 複数の女性を支配する「喜び組」の存在が暴露されたGACKTだが、一方で、同日発売の「女性セブン」(小学館)は、T.M.Revolution・西川貴教に「ポイ捨てされた」という19歳の女子大生が登場。 女性は、昨年12月初旬に飲み会で知り合い、西川の熱心な口説きに根負け。同月下旬以降、何度か体を許したものの、今年1月中旬に連絡が取れなくなったという。 「一昔前は、『ロックミュージシャンなんてこんなもん』という一言で終わったが、最近はそういう時代でもなくなった。先月、マギーとの不倫が報じられたHi-STANDARDの横山健でさえ、『子煩悩キャラはなんだったんだ』『裏切られた』とネットで袋叩きに遭いました。ましてや、GACKTや西川のように、バラエティ番組やCMに起用されるようなタレントは、好感度ばかり気にしている。特に西川は、好感度の高い優等生キャラで売っているため、ダメージは大きく、出演中のエステーのCM契約にも響きそう」(同) 今年に入り続いている、ロックミュージシャンの下半身にまつわる報道。昨年は“不倫”一色だったが、今年はポイ捨てされた女性による“告発”の年になるかもしれない。西川貴教オフィシャルファンクラブ「turbo」公式サイトより
林家ペー&パー子が出待ちファンに交ざって、村上信五へ誕生日プレゼントを渡す!
関ジャニ∞村上信五が、1月26日に35歳の誕生日を迎えたことを受け、当日に生放送されたラジオ番組『関ジャニ∞村上信五・ジャニーズWEST中間淳太のレコメン!』(文化放送)にて、誕生日にまつわるエピソードを明かした。
番組の冒頭で「本日、村上くんの誕生日! おめでとうございます」とお祝いする中間。リスナーからも多くのお祝いメッセージが届いていた。村上は「レギュラー番組等々収録あったんですけれども、当日、みんな気を遣ってケーキやプレゼントや用意してくれはるからもう……
林家ペー&パー子が出待ちファンに交ざって、村上信五へ誕生日プレゼントを渡す!
関ジャニ∞村上信五が、1月26日に35歳の誕生日を迎えたことを受け、当日に生放送されたラジオ番組『関ジャニ∞村上信五・ジャニーズWEST中間淳太のレコメン!』(文化放送)にて、誕生日にまつわるエピソードを明かした。
番組の冒頭で「本日、村上くんの誕生日! おめでとうございます」とお祝いする中間。リスナーからも多くのお祝いメッセージが届いていた。村上は「レギュラー番組等々収録あったんですけれども、当日、みんな気を遣ってケーキやプレゼントや用意してくれはるからもう……


