木村拓哉以外の元SMAPメンバーが「グループ最後の日」に集まったとされる東京・六本木の焼き肉店が、ファンの間で聖地と化しつつある。 年明け、この店にはSMAPファンが多数訪れていた。 店から出てきた30~40代とみられる女性4人組に声をかけると「SMAPの悪口を書かないなら」と、かなりマスコミを警戒した様子で応じてくれた。 「解散になっても、結束を誓ったんだと思う。立場上、キムタクは来たくても来られなかったけど、きっと心はひとつ。その場所だから、ここは聖地」 報道されているメンバーの不仲について、ジャニーズ事務所と、そこに従うマスコミが作り上げたウソだというのが、彼女たちの見解だった。 また「焼き肉を食べながら、SMAP再結成の願を懸けて乾杯した」「必ずSMAPはまた復活すると信じてます」と口々に語った。店の前にも、記念撮影をする人々がいて、声をかけると、こちらもSMAPファンだった。 1月18日に同店を利用したSMAPファンの50代女性は「昨年の1月18日、スマスマ(フジテレビ系『SMAP×SMAP』)でメンバーが謝罪させられた悪夢の日。これを文字通り“焼き払おう”ってことで、この日にした」と話した。ファンのSMAPに対する思いは、年が明けても続いている。 店は六本木ミッドタウン前の「炭火焼肉An」で、堺正章プロデュースの高級店。慰労会は中居正広、稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾に加え、1996年に脱退した森且行の5人が参加、当初は別の店が予約されていたが、直前になって場所を変更したという。 「キムタクを除くメンバーの結束は、ジャニーズ事務所にとって面白くない話でした」と話すのは、ジャニーズに詳しい業界関係者。 「昨年12月23日、事務所は日刊スポーツに『木村以外の4人だけで慰労会を行う』という話をすっぱ抜かせたんです。結局、別の店で開かれたわけですが、これも早々に事務所がキャッチしてスポーツ紙に報じさせた」(同) この店をプロデュースしている堺は田辺エージェンシー傘下の個人事務所所属で、田辺はSMAP独立騒動で元マネジャーの飯島女史をバックアップするといわれた大手芸能プロ。慰労会が行われた場所は、むしろSMAP分裂を後押しするようにも見える場所だった。「場所の変更で押さえた店が、たまたま堺プロデュースの店だった」ということは、正直考えにくいだろう。 同店に入ってメンバーらが集まったとされる個室について聞いてみたが、「しょっちゅう聞かれますが、お答えできません」との返答。肉は沖縄県産の黒毛和牛で、一番の売りは6種セットの「もとぶ牛一頭盛り」(1人前4,827円)とのことだった。隣の席にいた50代の常連夫婦は「SMAPが来てから、混むようになった」と言い、店員もやはり「今年に入って、お客さんが増えている」と笑顔で認めていた。 店から外苑東通りをしばらく歩くと、くしくも中居プロデュースの舞祭組によるシングル「道しるべ」の広告看板があり、ここにも立ち止まる女性たちがいて「SMAPファン」だと言った。このルートは、まさに巡礼のようだった。 (文=ハイセーヤスダ/NEWSIDER Tokyo)
月別アーカイブ: 2017年1月
SMAP「解散集会」の焼き肉店で“聖地巡礼”するファンを直撃!「復活を信じる」「心はひとつ」
木村拓哉以外の元SMAPメンバーが「グループ最後の日」に集まったとされる東京・六本木の焼き肉店が、ファンの間で聖地と化しつつある。 年明け、この店にはSMAPファンが多数訪れていた。 店から出てきた30~40代とみられる女性4人組に声をかけると「SMAPの悪口を書かないなら」と、かなりマスコミを警戒した様子で応じてくれた。 「解散になっても、結束を誓ったんだと思う。立場上、キムタクは来たくても来られなかったけど、きっと心はひとつ。その場所だから、ここは聖地」 報道されているメンバーの不仲について、ジャニーズ事務所と、そこに従うマスコミが作り上げたウソだというのが、彼女たちの見解だった。 また「焼き肉を食べながら、SMAP再結成の願を懸けて乾杯した」「必ずSMAPはまた復活すると信じてます」と口々に語った。店の前にも、記念撮影をする人々がいて、声をかけると、こちらもSMAPファンだった。 1月18日に同店を利用したSMAPファンの50代女性は「昨年の1月18日、スマスマ(フジテレビ系『SMAP×SMAP』)でメンバーが謝罪させられた悪夢の日。これを文字通り“焼き払おう”ってことで、この日にした」と話した。ファンのSMAPに対する思いは、年が明けても続いている。 店は六本木ミッドタウン前の「炭火焼肉An」で、堺正章プロデュースの高級店。慰労会は中居正広、稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾に加え、1996年に脱退した森且行の5人が参加、当初は別の店が予約されていたが、直前になって場所を変更したという。 「キムタクを除くメンバーの結束は、ジャニーズ事務所にとって面白くない話でした」と話すのは、ジャニーズに詳しい業界関係者。 「昨年12月23日、事務所は日刊スポーツに『木村以外の4人だけで慰労会を行う』という話をすっぱ抜かせたんです。結局、別の店で開かれたわけですが、これも早々に事務所がキャッチしてスポーツ紙に報じさせた」(同) この店をプロデュースしている堺は田辺エージェンシー傘下の個人事務所所属で、田辺はSMAP独立騒動で元マネジャーの飯島女史をバックアップするといわれた大手芸能プロ。慰労会が行われた場所は、むしろSMAP分裂を後押しするようにも見える場所だった。「場所の変更で押さえた店が、たまたま堺プロデュースの店だった」ということは、正直考えにくいだろう。 同店に入ってメンバーらが集まったとされる個室について聞いてみたが、「しょっちゅう聞かれますが、お答えできません」との返答。肉は沖縄県産の黒毛和牛で、一番の売りは6種セットの「もとぶ牛一頭盛り」(1人前4,827円)とのことだった。隣の席にいた50代の常連夫婦は「SMAPが来てから、混むようになった」と言い、店員もやはり「今年に入って、お客さんが増えている」と笑顔で認めていた。 店から外苑東通りをしばらく歩くと、くしくも中居プロデュースの舞祭組によるシングル「道しるべ」の広告看板があり、ここにも立ち止まる女性たちがいて「SMAPファン」だと言った。このルートは、まさに巡礼のようだった。 (文=ハイセーヤスダ/NEWSIDER Tokyo)
厚労省が動き、神事にまで影響が……広がり続ける高樹沙耶“大麻ショック”の余波
元女優でナチュラリスト高樹沙耶被告が大麻取締法違反(所持)の罪に問われたことによって、各方面への影響が深刻化している。 なんと厚生労働省が動き、伝統的な祭事を執り行う神職にも大迷惑をかけてしまっているのだ。 神社仏閣の注連縄(しめなわ)や鈴の縄、御幣などに使われている「大麻」の国産栽培の復活を目指す三重県の一般社団法人「伊勢麻」振興協会が、大麻の栽培許可を申請したが、今年の栽培が不許可になった。 協会は、全国の神社の総本山・伊勢神宮がある伊勢地域で国産の大麻を生産し加工、麻の大切さを発信する目的で活動している団体だ。 不許可になった経緯について、行政関係者は「厚労省とも相談して決定しました。高樹被告の事件もあり、世相を考慮して判断した。実は、高樹被告の事件の社会的影響の大きさなどを受け、厚労省が16年11月、栽培許可をこれまで以上に慎重に審議するよう、各都道府県庁にアナウンスしてきたんです。今後も同様のケースが続出する見込みですよ。大麻を嗜好目的ではなく、本当に必要としている業界はあるんです。そういった人からしたら、『高樹ふざけるな』ですよ」と眉をひそめる。 高樹被告といえば、新党改革から立候補した参議院選挙など、至るところで医療用大麻の解禁を訴えていたが、昨年10月に大麻取締法違反の容疑で逮捕。高樹被告が出演していた過去の作品は再放送できなくなり、『相棒』シリーズの再放送を差し替えるなど、対応が迫られたテレビ朝日などは大迷惑を被った。今回、ついにテレビ業界だけでなく、神職にまで迷惑をかけてしまった形だ。 高樹被告のせいで逆風にさらされている業界はまだある。大麻の繊維を採って産業用に利用しようと研究するメーカーや団体だ。ある関係者は「大麻は生育が早く、収穫量が多いので、ロープや紙、住宅資材といった工業製品の原材料になり得る。きちんと管理して、産業用として大量に使えるようになれば、人口が減った過疎地域で、町おこしになる可能性もある。これまで研究のために、多くのお金が使われてきた。それが高樹被告のせいでイメージが悪くなり、合法的にも扱いづらくなっている。逮捕から数カ月たちましたが、なかなか事態は収拾しない。この分野が後退するのは明らかです」と憤る。 名の通った女優だっただけに、あの衝撃の逮捕は、多方面に深刻な影響を与えているようだ。イメージ画像
厚労省が動き、神事にまで影響が……広がり続ける高樹沙耶“大麻ショック”の余波
元女優でナチュラリスト高樹沙耶被告が大麻取締法違反(所持)の罪に問われたことによって、各方面への影響が深刻化している。 なんと厚生労働省が動き、伝統的な祭事を執り行う神職にも大迷惑をかけてしまっているのだ。 神社仏閣の注連縄(しめなわ)や鈴の縄、御幣などに使われている「大麻」の国産栽培の復活を目指す三重県の一般社団法人「伊勢麻」振興協会が、大麻の栽培許可を申請したが、今年の栽培が不許可になった。 協会は、全国の神社の総本山・伊勢神宮がある伊勢地域で国産の大麻を生産し加工、麻の大切さを発信する目的で活動している団体だ。 不許可になった経緯について、行政関係者は「厚労省とも相談して決定しました。高樹被告の事件もあり、世相を考慮して判断した。実は、高樹被告の事件の社会的影響の大きさなどを受け、厚労省が16年11月、栽培許可をこれまで以上に慎重に審議するよう、各都道府県庁にアナウンスしてきたんです。今後も同様のケースが続出する見込みですよ。大麻を嗜好目的ではなく、本当に必要としている業界はあるんです。そういった人からしたら、『高樹ふざけるな』ですよ」と眉をひそめる。 高樹被告といえば、新党改革から立候補した参議院選挙など、至るところで医療用大麻の解禁を訴えていたが、昨年10月に大麻取締法違反の容疑で逮捕。高樹被告が出演していた過去の作品は再放送できなくなり、『相棒』シリーズの再放送を差し替えるなど、対応が迫られたテレビ朝日などは大迷惑を被った。今回、ついにテレビ業界だけでなく、神職にまで迷惑をかけてしまった形だ。 高樹被告のせいで逆風にさらされている業界はまだある。大麻の繊維を採って産業用に利用しようと研究するメーカーや団体だ。ある関係者は「大麻は生育が早く、収穫量が多いので、ロープや紙、住宅資材といった工業製品の原材料になり得る。きちんと管理して、産業用として大量に使えるようになれば、人口が減った過疎地域で、町おこしになる可能性もある。これまで研究のために、多くのお金が使われてきた。それが高樹被告のせいでイメージが悪くなり、合法的にも扱いづらくなっている。逮捕から数カ月たちましたが、なかなか事態は収拾しない。この分野が後退するのは明らかです」と憤る。 名の通った女優だっただけに、あの衝撃の逮捕は、多方面に深刻な影響を与えているようだ。イメージ画像
【劇場アニメレビュー】人気の《豪華客船編》をアニメ化! ただ作画が気がかりな『劇場版 黒執事 Book of Atlantice』
ファンには今さらと思われるかもしれないが、原作の枢やなが描くコミック『黒執事』(スクウェア・エニックス)について軽く説明しておくと、19世紀末のイギリスを舞台に、家族を殺された復讐のために悪魔と契約した名門貴族ファントムハイヴ伯爵家の13歳の領主で、“女王の番犬”としても暗躍するシエルと、彼に仕える非の打ちどころのない執事セバスチャン(実は彼こそが悪魔である)の主従を主軸に、さまざまな怪事件に遭遇&対処していくもので、2006年から『月刊Gファンタジー』(スクウェア・エニックス)にて現在も連載中。 08年と10年、14年の三度にわたってTVアニメ化され、15年にはOVA『黒執事 Book of Murder』上下巻も発表され、こちらは劇場で先行上映された。また09年には舞台化、14年には実写映画化もされている。 いわゆるイケメンキャラまみれのこのシリーズ、アニメ版ではオリジナルキャラも登場して一層華やかな世界が展開されており、当然ながら女子を中心に大人気ではあるのだが、トウのたったおっさんが見ても十分面白く感じられるのは、やはりシエルとセバスチャンの対立と信頼が合わさった複雑な関係性が作品の主軸としてしっかり据えられているからで、その緊張感があるからこそ、ストーリーに多少の誇張や飛躍が見られてもさほど気にならず、彼らのギスギスした(?)言動を微笑ましく堪能することができるのだ。(舞台は未見。実写版は……ハハハ) そして17年1月21日より劇場公開となる『劇場版 黒執事 Book of Atlantice』は、原作の中でもファンの人気が高いと言われている《豪華客船編》の映画化で、監督:阿部記之、構成:吉野弘幸などテレビアニメ第3期およびOVAを手掛けたスタッフの多くが参加している。 とはいえ、この《豪華客船編》、多くのファンを敵に回してしまうかもしれないが、個人的にはさほど興の乗るエピソードではない。 要はゾンビ(ただし、噛みつかれた者がゾンビ化することはないようだ)を積んだタイタニック号のような、そのうち事故に遭って沈没する運命にある豪華客船カンパニア号にたまたま乗り合わせたシエルとセバスチャンの活躍を描いたものであり、映画ファンとしては『タイタニック』に『ゾンビ』といった元ネタが露骨すぎて、これが漫画での展開ならば微笑ましく思えるが、銀幕の大画面にかかる映画で同じシチュエーションとなると、どうにもおもばゆいものがあるのだ。 実際、かなりアクティヴな要素を併せ持つエピソードではあるが、ただ一緒にいるだけでそこはかとない素敵な緊張関係が醸し出されていくシエルとセバスチャンの「静」としての魅力が、「動」的設定の数々によって十分引き出されていないのではないかといった懸念もないではない(私自身が、彼らの静的な要素にこそ惹かれているからかもしれないが……)。 もっとも、アクティヴな面が強調されればされるほど、映画としての派手さやケレン味は増幅されていくので、さほどこのシリーズの世界観を熟知していないイチゲンさんでも、死神などの細かい部分はともかくとして、活劇としてのダイナミズムを楽しみながら、ひいては本シリーズのファンになることも期待はできるだろう。 そう思うと、こちらも多少のこだわりはさておいて、映画ならではの醍醐味に身を任せ……たいとは思いつつ、やはりどこか乗り切れないところがある。 特に、この手のイケメン・アニメにありがちではあるが、突然挿入されるギャグ・ショットなど、それが漫画ならブレイクタイム気分で素直に笑えるのだが、そのまま映像に定着させると往々にして化学変化を起こし、お寒い空気が流れてしまうことがままあることを、作り手はもっと意識したほうがよろしいかと思う(『タイタニック』の船首のパロディ・シーンなど、マジに赤面してしまう……)。 もちろん好もしいシーンもいくつかあり、中でもシエルさまLOVEの許婚エリザベスが本性を現してしまうシークエンスに至っては、それだけで本作を見て良かったと思わされるものがあった。 クライマックスのシネマティックレコードのくだりも、もしかしたらこれゆえに『黒執事』ファンは《豪華客船編》を愛してやまないのかもしれないと唸らされる説得力はある。 ところで、私がマスコミ試写会で見せてもらったのは作画がまだ完全ではない版だったのだが、そのせいかちょっと引き気味の画になると、目の位置などが福笑いみたいになっているものもあったりして、なかなか画面に集中できないというか、いや集中すればするほどそういった画が気になって仕方がなかった。 聞くと、公開日に向けて鋭意手直し中ではあるとのことではあったが、やはりこの手の作品は「顔が命」と言っても過言ではないだろうから、どの程度修正されているか、公開後のファンの口コミなども楽しみにしたいものではある。 とりあえず私が見た版の段階では、OVA『Book of Murder』のほうが断然作画は上(というか、見ていてストレスがたまらない)という印象であった。 また、そこで思い出したのだが、OVAは嵐で外界から隔離されたファントムハイヴ家内で起きる連続殺人事件を描いたもので、メイドのメイリンや料理人バルドロイ、庭師フィニアン、そして何といっても家令のタナカさんといった、ファントムハイヴ家の使用人たちが大活躍する。 実は私、『黒執事』キャラの中で、特に彼らが大好きなのだ。 当然、シエルとセバスチャンが屋敷を出て船旅を満喫(?)している今回は、彼らの出番など望むべくもなく(スネークがお供してくれているのはせめてもの救いか)、そうしたモヤモヤ気分を晴らすべく、本作鑑賞後は直帰して、即OVA版を見直してしまった次第。 やはり『黒執事』はアウトドアよりインドアのほうが楽しい!(といった意見に、ファンがどれだけ賛同してくれるかはわからないが……) (文・増當竜也)『劇場版 黒執事 Book of Atlantice』公式サイトより
日本のテレビと決別した窪塚洋介がハリウッド映画界で引っ張りだこになっている
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『デス妻』好きは必見! 『プリティ・リトル・ライアーズ』シーズン1DVDをプレゼント

2010年の放送開始から7シーズンを経て、今年その幕を閉じることになったドラマ『プリティ・リトル・ライアーズ』。サイ女読者の心を躍らせたであろう『デスパレートな妻たち』の制作陣が贈るこの人気ドラマDVDを、今回プレゼントにご用意しました~。早速あらすじを見ていきましょう!
アリソンの謎の失踪から1年。かつてアリソンと5人組で仲の良かったアリア、ハンナ、スペンサー、エミリーは疎遠になっていた。1年が経過し、アリソンは亡くなっていると皆が思い始めていた頃、4人それぞれの元に「A」という謎の差出人から過去の秘密について脅すようなメールが届きはじめる。秘密とは、4人がアリソンの失踪を前後しておかしていた過ちのこと。アリソンはいわゆるボスキャラで、皆の秘密をつかんでおり、さらに嫌がらせもよく行っていたため、皆はそれがアリソンの仕業ではないかと疑い始める。そんな中、アリソンの遺体が見つかり、それ以降も「A」からの脅迫はやまない。4人は再び集結し、真犯人を探し始めるのだが……。
女子のゴタゴタドラマ好きは世界共通のようで、本作も例に漏れず、『gossip girl』超えの視聴率を誇る人気ぶり。秘密・嘘・男女という黄金律に加え、サスペンスとくればこのヒットも納得ですね! ティーンが主人公でありながらも、その親、教師、警察と多くの人間模様も描かれるため、きっとハマってしまうはず。
今回は『プリティ・リトル・ライアーズ』シーズン1のDVDを3名の方にプレゼント。1月半ばのたるんだ心に刺激がほしい!というサイ女読者の皆さん、ご応募お待ちしてま~す。
※1月30日正午〆


