マギーのゲス不倫をテレビが完全スルー! 『ワイドナショー』も袴田吉彦しか取り上げず……

 Hi-STANDARD・横山健との不倫が報じられたタレントのマギーが16日、曜日レギュラーを務める情報番組『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)に出演。自身の報道には一切触れず、いつもと同じ笑顔を見せた。

 13日発売の「フライデー」(講談社)は、マギーのマンションに出入りする横山の姿を掲載。同記事には、なぜか「不倫」という言葉が一切出てこないが、横山には10歳年下の妻との間に11歳と7歳の息子がおり、2人が男女の関係であれば、れっきとした不倫だ。

「マギーの所属事務所は、バーニング傘下のレプロエンタテインメント。案の定、テレビやスポーツ紙は、この話題をスルー。同じバンドマンでも、ベッキーと川谷絵音のときとは、えらい違いです。15日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)も、袴田吉彦と元グラドルの不倫報道には散々触れておきながら、マギーはスルーでした」(芸能記者)

『ワイドナショー』といえば、元日のスペシャル時、ダウンタウンの松本人志が「大きい事務所のスキャンダルは扱えなかったりする。この違和感は、テレビ業界の人たちも、そろそろ気づいてほしい」などと発言し、話題に。それだけに、ネット上では「松ちゃんが何を言っても、テレビは変わらない」「がっかり」といった声が相次いでいる。

「川谷のファンも、『横山さんと川谷さんは同じバンドマンなのに、この扱いの差は何?』『川谷さんは、ワイドショーから酷い扱い受けて、事務所までやめたのに……』と憤りを隠せない様子。そもそも、『フライデー』には、マギーと横山のツーショット写真は掲載されておらず、事務所がすぐさま『友人の1人』と否定すれば、収まったようにも……。しかし、報道から数日経っても双方からコメントがないため、記事の信憑性は増すばかりです」(芸能記者)
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 所属事務所に守られ、報道後も何事もなかったかのように仕事をこなすマギー。15日にも、自身が宣伝役を務めるバスケットボールリーグ・B.LEAGUEのオールスター戦の会場にいた。

「マギーは昨年、タレントの安田美沙子と共に“チームマネージャー”というポジションに就任。この日も、各チームのマネージャーとして、安田と2人でオールスター戦を盛り上げていた。しかし、安田は昨年末に、夫の不倫が報じられたばかり。そのため、バスケファンも『安田の横で笑えるマギーの神経、すごい』『安田はマギーと仕事するの嫌だろうな』とザワついています」(同)

 自身のTwitterに罵詈雑言が寄せられ、炎上状態に陥っているにもかかわらず、15日には「本日Bリーグオールスターゲーム! マネージャーとして参加させてもらいました! 選手の皆様お疲れ様でした!」とツイートしたマギー。事務所の力と、神経の図太さによって、不倫疑惑はうやむやに終わってしまうのだろうか?

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KinKi Kids堂本剛、『紅白』“衣装かぶり”の真相……仕掛け人はアノ名プロデューサー!

 2017年1月13日深夜に放送された『SONGS Spin off ~いつも 変わらず 2人で~』(NHK総合)で放送された、KinKi Kidsの映像がジャニーズファンの間で話題になっている。同番組は、KinKi Kidsが出演した『SONGS』(同、昨11月17日放送)のスピンオフで、初出場となった『第67回NHK紅白歌合戦』の舞台裏へ完全密着した映像も流れ、『紅白』当日にファンの間で話題になった堂本剛の“衣装かぶり”についての真相も明かされた。

 16年11月24日、『紅白』初出場歌手が登場する会見で、エンジ色のジャケットを着た剛の衣装が、女性アイドルグループ欅坂46の衣装の色と“丸かぶり”する事件が発生。剛はこの会見で、「ついつい自分が欅坂さんの方だと勘違いしてしまって……」と戸惑うボケをかまし、衣装が被ったことを自らネタにしていた。その後、ラジオ番組『KinKi Kidsどんなもんヤ!』(12月12日深夜放送、文化放送)で剛は、「ああいう堅い場がまずキラいなんですよ」と語り、本来着るはずだった衣装を会見前に変更したことを明かしていた。その結果、剛と欅坂46の衣装が被ってしまったという。

 

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篠原涼子、「演技派女優」計画は失敗? スペシャルドラマ不振で「やっぱり現代劇向き」の声

「彼女にとって『演技派女優』の肩書は、まだ早かったかもしれません」(テレビ関係者)

 「彼女」とは、1月11日に放送されたスペシャルドラマ『愛を乞うひと』(日本テレビ系)に主演した篠原涼子のことだ。同作で篠原は虐待母と、その虐待を受けて育った娘という1人2役に挑んだが、視聴率は10.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)に終わり、視聴者の中には「力不足」という声も多かった。

 このドラマの原作は、作家でエッセイストの下田治美が1992年に上梓した同名小説。愛し方を知らず、我が子に手を出してしまう母と、愛され方を知らない娘の壮絶な物語を描いたフィクションだ。98年には原田美枝子の主演により映画化。この作品で、原田は第22回日本アカデミー賞、第49回ブルーリボン賞、第23回報知映画賞、第72回キネマ旬報といった国内の権威ある映画賞や映画祭の主演女優賞を総なめし、さらに名声を高めたといわれる。

「篠原は、この映画をかつて見ていたそうで、オファーされたとき『念願がかないました』と意気込んだそうですが、やはり原田美枝子の演技が忘れられない方々には、インパクトが欠けたのかもしれません。やはり篠原さんは今を生きる役というか、現代劇が似合う女優でしょう」(テレビ誌ライター)

 さて篠原はこのドラマ放送に先駆けて一大番宣キャンペーンを展開。『はじめてのおつかい』『1億人の大質問!?笑ってコラえて!』『火曜サプライズ』といった日本テレビ系の人気番組に出演したばかりではなく、ドラマが読売テレビの製作でもあったため、放送当日に大阪にわざわざ飛び、『かんさい情報ネットten.』などの関西ローカル番組にも生出演するという力の入れようだった。

「彼女がここまで精を出したのにはワケがあるといわれています。これまで『anego』『ハケンの品格』(ともに日本テレビ系)『アンフェア』『ラストシンデレラ』(ともにフジテレビ系)と、彼女の主演作には外れがなかったのですが、2015年10月クールにフジテレビ系で放送された『オトナ女子』が全話平均8.7%と、篠原主演のドラマではなかなかお目にかかれない数字を出してしまったんです」(同)

 同作の低迷は、ミスキャストが原因だといわれていた。実生活では、すでに6歳と2歳男児の母親である篠原が、ドラマでは恋に不器用で、ダメ男に尽くすアラフォー女性の役柄を演じ、ギャップがあるといわれてきた。これにより、視聴率女王と呼ばれた彼女の「神通力」もここまでかといわれるようになったという。

「そこで篠原は、『ダメ女性か、やり手のキャリアウーマンの役ばかり』という旧態依然としたイメージから脱皮して、より深みのある演技派への転身を図ろうとしたのでしょうが、やはり原田美枝子と比べられてしまう『愛を乞うひと』はハードルが高かったのでは」(前出・テレビ関係者)

もちろん今作での篠原の演技に圧倒されたという声もあるだけに、演技派への第一歩としてはまずまず成功したといえるだろう。
(後藤港)

篠原涼子、「演技派女優」計画は失敗? スペシャルドラマ不振で「やっぱり現代劇向き」の声

「彼女にとって『演技派女優』の肩書は、まだ早かったかもしれません」(テレビ関係者)

 「彼女」とは、1月11日に放送されたスペシャルドラマ『愛を乞うひと』(日本テレビ系)に主演した篠原涼子のことだ。同作で篠原は虐待母と、その虐待を受けて育った娘という1人2役に挑んだが、視聴率は10.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)に終わり、視聴者の中には「力不足」という声も多かった。

 このドラマの原作は、作家でエッセイストの下田治美が1992年に上梓した同名小説。愛し方を知らず、我が子に手を出してしまう母と、愛され方を知らない娘の壮絶な物語を描いたフィクションだ。98年には原田美枝子の主演により映画化。この作品で、原田は第22回日本アカデミー賞、第49回ブルーリボン賞、第23回報知映画賞、第72回キネマ旬報といった国内の権威ある映画賞や映画祭の主演女優賞を総なめし、さらに名声を高めたといわれる。

「篠原は、この映画をかつて見ていたそうで、オファーされたとき『念願がかないました』と意気込んだそうですが、やはり原田美枝子の演技が忘れられない方々には、インパクトが欠けたのかもしれません。やはり篠原さんは今を生きる役というか、現代劇が似合う女優でしょう」(テレビ誌ライター)

 さて篠原はこのドラマ放送に先駆けて一大番宣キャンペーンを展開。『はじめてのおつかい』『1億人の大質問!?笑ってコラえて!』『火曜サプライズ』といった日本テレビ系の人気番組に出演したばかりではなく、ドラマが読売テレビの製作でもあったため、放送当日に大阪にわざわざ飛び、『かんさい情報ネットten.』などの関西ローカル番組にも生出演するという力の入れようだった。

「彼女がここまで精を出したのにはワケがあるといわれています。これまで『anego』『ハケンの品格』(ともに日本テレビ系)『アンフェア』『ラストシンデレラ』(ともにフジテレビ系)と、彼女の主演作には外れがなかったのですが、2015年10月クールにフジテレビ系で放送された『オトナ女子』が全話平均8.7%と、篠原主演のドラマではなかなかお目にかかれない数字を出してしまったんです」(同)

 同作の低迷は、ミスキャストが原因だといわれていた。実生活では、すでに6歳と2歳男児の母親である篠原が、ドラマでは恋に不器用で、ダメ男に尽くすアラフォー女性の役柄を演じ、ギャップがあるといわれてきた。これにより、視聴率女王と呼ばれた彼女の「神通力」もここまでかといわれるようになったという。

「そこで篠原は、『ダメ女性か、やり手のキャリアウーマンの役ばかり』という旧態依然としたイメージから脱皮して、より深みのある演技派への転身を図ろうとしたのでしょうが、やはり原田美枝子と比べられてしまう『愛を乞うひと』はハードルが高かったのでは」(前出・テレビ関係者)

もちろん今作での篠原の演技に圧倒されたという声もあるだけに、演技派への第一歩としてはまずまず成功したといえるだろう。
(後藤港)

「異様なグラドル好き」不倫報道の袴田吉彦、妻との“不仲”は2年以上前から?

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プラチナムプロダクション 公式サイトより
「週刊新潮」(新潮社)に不倫を報じられた俳優・袴田吉彦が、所属事務所を通じて「この様な軽率な行動をしてしまったことを深く反省しています」とファックスで謝罪、妻との別居を明かした。  袴田には異様なほどのグラドル好きというウワサがあり、実際に、妻も浮気相手もグラドルだ。今回の不倫発覚には「今後の仕事減が避けられない」と話す業界人もいる。 「若い女性タレントに手を出す俳優は、いろいろな意味でトラブルになる可能性が高く、敬遠されますよ。袴田はほかに代えの利かない人気俳優とはいえないし、今後は人選から外されていくのでは」と放送作家。  報じられた不倫は昨年9月頃の話で、美容師の誕生パーティーで知り合った30代グラドル女性に声をかけ、その夜にホテルへ。このときは中級ホテルだったというが、以後の密会場所は格安のアパホテルで、袴田はメンバーズカードでポイントをためていたという。  年末まで約10回のホテル不倫があったものの、年明けからは音信不通に。“後始末”が悪かったからか、袴田は月収が固定100万円で金遣いが荒く、格安ホテル代すらも女性に支払わせていたことがあったという悪口も付け加えて関係を暴露された様相だ。  袴田は2010年8月、合コンで知り合った元グラビアアイドルの河中あいと結婚している妻帯者。翌年2月に誕生した女児もいる。ただし、「おそらく別居の原因は、今回の不倫ではない」と見る記者は少なくない。  妻・河中のブログでは、3年ほど前から夫・袴田のことがほとんど出てこなくなり、たとえば13年までは夫の誕生日を祝う記事を書いていたのが、翌年からはなくなっていた。また、河中の妹はお笑いコンビ「はんにゃ」の川島章良の妻だが、昨年11月の記事では川島夫妻を取り扱ったテレビ番組の感想で「出来た人なんです。いい旦那様なのです。だから妹も頑張れるんだろうなって見てて思います」と妹の夫をべた褒めするも、自身の夫については一切触れていなかった。  2年以上前から妻と不仲になっていたとみられる袴田には、ほかの“浮気歴”も疑われている。 「ある女性タレントを誘って、彼女の事務所を怒らせたという話を聞きました。事実かどうかはわかりませんが、話が出たのが、ちょうど嫁のブログに書かれなくなったあたりですからね。決定的な現場を押さえられなくて、記事化はできなかったんですが、袴田さんがかなり入れ込んでいた元グラドルのホステス女性がいるという話でした。この時点ですでに奥さんにバレていたらしく、その後に夫妻が別居したなら、原因はこれだった可能性は高い」(女性誌記者)  袴田は結婚直後にも、別のグラドルとの交際が伝えられ、それも相手女性とは結婚前提の半同棲という“二股疑惑”だった。東京スポーツの報道では、くだんの女性は折原みかだと伝えられ、実際に袴田の結婚がわかってからショックのせいか、ブログ更新を一時休止したほどだった。  これらが事実なら、異常なほどのグラドル好きとなるが、いずれにせよ、仕事よりも話題になっているのが不倫ゴシップというのは、ちょっと寂しい話ではある。  袴田は、2月スタートのドラマ『銭形警部』(日本テレビ、WOWOWほか3局共同制作)にレギュラー出演するが、同ドラマの関係者に話を聞いたところ「みんなが一丸となってやっているのに、公開前に、ちょっと迷惑なスキャンダル」と不快感をあらわにしていた。  このままでは、離れていくのは妻だけではないかもしれない。 (文=藤堂香貴/NEWSIDER Tokyo)

「異様なグラドル好き」不倫報道の袴田吉彦、妻との“不仲”は2年以上前から?

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プラチナムプロダクション 公式サイトより
「週刊新潮」(新潮社)に不倫を報じられた俳優・袴田吉彦が、所属事務所を通じて「この様な軽率な行動をしてしまったことを深く反省しています」とファックスで謝罪、妻との別居を明かした。  袴田には異様なほどのグラドル好きというウワサがあり、実際に、妻も浮気相手もグラドルだ。今回の不倫発覚には「今後の仕事減が避けられない」と話す業界人もいる。 「若い女性タレントに手を出す俳優は、いろいろな意味でトラブルになる可能性が高く、敬遠されますよ。袴田はほかに代えの利かない人気俳優とはいえないし、今後は人選から外されていくのでは」と放送作家。  報じられた不倫は昨年9月頃の話で、美容師の誕生パーティーで知り合った30代グラドル女性に声をかけ、その夜にホテルへ。このときは中級ホテルだったというが、以後の密会場所は格安のアパホテルで、袴田はメンバーズカードでポイントをためていたという。  年末まで約10回のホテル不倫があったものの、年明けからは音信不通に。“後始末”が悪かったからか、袴田は月収が固定100万円で金遣いが荒く、格安ホテル代すらも女性に支払わせていたことがあったという悪口も付け加えて関係を暴露された様相だ。  袴田は2010年8月、合コンで知り合った元グラビアアイドルの河中あいと結婚している妻帯者。翌年2月に誕生した女児もいる。ただし、「おそらく別居の原因は、今回の不倫ではない」と見る記者は少なくない。  妻・河中のブログでは、3年ほど前から夫・袴田のことがほとんど出てこなくなり、たとえば13年までは夫の誕生日を祝う記事を書いていたのが、翌年からはなくなっていた。また、河中の妹はお笑いコンビ「はんにゃ」の川島章良の妻だが、昨年11月の記事では川島夫妻を取り扱ったテレビ番組の感想で「出来た人なんです。いい旦那様なのです。だから妹も頑張れるんだろうなって見てて思います」と妹の夫をべた褒めするも、自身の夫については一切触れていなかった。  2年以上前から妻と不仲になっていたとみられる袴田には、ほかの“浮気歴”も疑われている。 「ある女性タレントを誘って、彼女の事務所を怒らせたという話を聞きました。事実かどうかはわかりませんが、話が出たのが、ちょうど嫁のブログに書かれなくなったあたりですからね。決定的な現場を押さえられなくて、記事化はできなかったんですが、袴田さんがかなり入れ込んでいた元グラドルのホステス女性がいるという話でした。この時点ですでに奥さんにバレていたらしく、その後に夫妻が別居したなら、原因はこれだった可能性は高い」(女性誌記者)  袴田は結婚直後にも、別のグラドルとの交際が伝えられ、それも相手女性とは結婚前提の半同棲という“二股疑惑”だった。東京スポーツの報道では、くだんの女性は折原みかだと伝えられ、実際に袴田の結婚がわかってからショックのせいか、ブログ更新を一時休止したほどだった。  これらが事実なら、異常なほどのグラドル好きとなるが、いずれにせよ、仕事よりも話題になっているのが不倫ゴシップというのは、ちょっと寂しい話ではある。  袴田は、2月スタートのドラマ『銭形警部』(日本テレビ、WOWOWほか3局共同制作)にレギュラー出演するが、同ドラマの関係者に話を聞いたところ「みんなが一丸となってやっているのに、公開前に、ちょっと迷惑なスキャンダル」と不快感をあらわにしていた。  このままでは、離れていくのは妻だけではないかもしれない。 (文=藤堂香貴/NEWSIDER Tokyo)

学校では教えてくれない「夜のテクニック」を、AV男優が特別授業!

学校では教えてくれない「夜のテクニック」を、AV男優が特別授業!の画像1
 みなさんは、ベッドの上で女性を満足させられる自信があるだろうか。  多くの男性は「わからない」と答えるに違いない。女性に「俺のテクニック、どう?」と聞くこともできないし、「俺はテクニシャンだ」と豪語している男に限って、壮大なる勘違いだったりする。どんな女性もメロメロにするほどの超絶テクニックを持つ男は、実際のところ、1割もいないからだ。  しかし、だからと言って、夜のテクニックを教えてくれる学校が存在するわけではない。それぞれが数少ないセックスの経験の中から独学で編み出すもので、中途半端な自己流のテクニックで女性をイカせようと必死になる。  もちろん、好きな男に抱かれるときは女性も興奮しているし、イキやすい体質の女性もいるので、それで十分と考えることもできるが、どんな女性を相手にしても心の底から「気持ちいい!」と思ってもらえるテクニックを体得できれば、その後の人生は劇的に変化するかもしれない。  かねてから「そんなことを教えてくれる学校があったらいいのに!」と思っていたが、ついにそれが実現することになった。今、AV業界で最も信頼されているベテランAV男優・田淵正浩さんによる特別講義「秘技伝授 女の子のイカせ方講座」が1月26日(木)20時からソフトオンデマンド本社1階で開催されることになったのだ。主催するのは、ソフトオンデマンドが運営する風俗情報サイト『kaku-butsu(カクブツ)』。  ある風俗嬢は、「下手なテクニックを見せつけられて、『気持ちいい?』とか聞かれるのが一番嫌い。本当は気持ちよくなくても気持ちいいフリをしなくちゃいけないから、どうせだったら気持ちよくしてほしいよね。こっちも気持ちよくなりたいし。風俗で働いているのに余計に欲求不満になっちゃうもん!」と話す。  さらに、「日刊kaku-butsuニュース」編集長・岩清水大河は、「風俗で働く女の子が本当は気持ち良くないのに気持ち良いかのような演技をしているという話を聞かされた時は、ハッとなりましたよ。自分も博多に行った時に中州のソープでテクニックを見せつけていたら、やたら事務的な口調で『あぁ、潮吹いちゃう~』と言い出して、普通におしっこしていましたからね。自分もまだまだだと痛感させられました。超一流AV男優にテクニックを教えてもらえるなら、絶対に行くべきイベントですよ!」という。
学校では教えてくれない「夜のテクニック」を、AV男優が特別授業!の画像2
 実は、昨年11月にはソフトオンデマンドから『田淵式 秘技伝授』というDVDが発売されており、AV男優歴26年、延べ1万人以上の女性たちとSEXしてきた田淵正浩の秘儀を伝授している。  作品では人気女優の古川いおり&大槻ひびきが体験していて、その秘儀がどれだけ気持ち良いのかを伝えているのだ。今回のイベントはこのDVDに入りきらなかった田淵正浩の講習部分を中心にお届けする予定だ。さらに、徳間書店からカリスマAV監督・二村ヒトシとの共著『男ノ作法 人生と肉体を変革させる性交法則』という本も発売されていて、1月25日(水)には19時から神田古書センタービル7階で田淵正浩と二村ヒトシの対談も実現する。 「オトコ」として必要な「夜のテクニック」を身につけたい方は、この貴重な機会をお見逃しなく! デキる男へと変貌するビッグチャンスは、すぐ目の前にある! kaku-butsuの『秘儀伝授』イベント詳細 日時:2017年1月26日(木)20時~22時 場所:ソフトオンデマンド本社1階イベントスペース(東京メトロ新中野駅から徒歩3分) 参加料:5,500円(kaku-butsuプレミアム会員・ライト会員は無料招待) 教材:DVD3,000円、本1,400円で販売。(ただし、買わなくても参加できる。) 定員:50名(申し込み先着順) お申込みフォーム:http://fuzoku.sod.co.jp/every_event/#156

学校では教えてくれない「夜のテクニック」を、AV男優が特別授業!

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 みなさんは、ベッドの上で女性を満足させられる自信があるだろうか。  多くの男性は「わからない」と答えるに違いない。女性に「俺のテクニック、どう?」と聞くこともできないし、「俺はテクニシャンだ」と豪語している男に限って、壮大なる勘違いだったりする。どんな女性もメロメロにするほどの超絶テクニックを持つ男は、実際のところ、1割もいないからだ。  しかし、だからと言って、夜のテクニックを教えてくれる学校が存在するわけではない。それぞれが数少ないセックスの経験の中から独学で編み出すもので、中途半端な自己流のテクニックで女性をイカせようと必死になる。  もちろん、好きな男に抱かれるときは女性も興奮しているし、イキやすい体質の女性もいるので、それで十分と考えることもできるが、どんな女性を相手にしても心の底から「気持ちいい!」と思ってもらえるテクニックを体得できれば、その後の人生は劇的に変化するかもしれない。  かねてから「そんなことを教えてくれる学校があったらいいのに!」と思っていたが、ついにそれが実現することになった。今、AV業界で最も信頼されているベテランAV男優・田淵正浩さんによる特別講義「秘技伝授 女の子のイカせ方講座」が1月26日(木)20時からソフトオンデマンド本社1階で開催されることになったのだ。主催するのは、ソフトオンデマンドが運営する風俗情報サイト『kaku-butsu(カクブツ)』。  ある風俗嬢は、「下手なテクニックを見せつけられて、『気持ちいい?』とか聞かれるのが一番嫌い。本当は気持ちよくなくても気持ちいいフリをしなくちゃいけないから、どうせだったら気持ちよくしてほしいよね。こっちも気持ちよくなりたいし。風俗で働いているのに余計に欲求不満になっちゃうもん!」と話す。  さらに、「日刊kaku-butsuニュース」編集長・岩清水大河は、「風俗で働く女の子が本当は気持ち良くないのに気持ち良いかのような演技をしているという話を聞かされた時は、ハッとなりましたよ。自分も博多に行った時に中州のソープでテクニックを見せつけていたら、やたら事務的な口調で『あぁ、潮吹いちゃう~』と言い出して、普通におしっこしていましたからね。自分もまだまだだと痛感させられました。超一流AV男優にテクニックを教えてもらえるなら、絶対に行くべきイベントですよ!」という。
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 実は、昨年11月にはソフトオンデマンドから『田淵式 秘技伝授』というDVDが発売されており、AV男優歴26年、延べ1万人以上の女性たちとSEXしてきた田淵正浩の秘儀を伝授している。  作品では人気女優の古川いおり&大槻ひびきが体験していて、その秘儀がどれだけ気持ち良いのかを伝えているのだ。今回のイベントはこのDVDに入りきらなかった田淵正浩の講習部分を中心にお届けする予定だ。さらに、徳間書店からカリスマAV監督・二村ヒトシとの共著『男ノ作法 人生と肉体を変革させる性交法則』という本も発売されていて、1月25日(水)には19時から神田古書センタービル7階で田淵正浩と二村ヒトシの対談も実現する。 「オトコ」として必要な「夜のテクニック」を身につけたい方は、この貴重な機会をお見逃しなく! デキる男へと変貌するビッグチャンスは、すぐ目の前にある! kaku-butsuの『秘儀伝授』イベント詳細 日時:2017年1月26日(木)20時~22時 場所:ソフトオンデマンド本社1階イベントスペース(東京メトロ新中野駅から徒歩3分) 参加料:5,500円(kaku-butsuプレミアム会員・ライト会員は無料招待) 教材:DVD3,000円、本1,400円で販売。(ただし、買わなくても参加できる。) 定員:50名(申し込み先着順) お申込みフォーム:http://fuzoku.sod.co.jp/every_event/#156

『嵐にしやがれ』に日テレプロデューサーが苦言? 「嵐はしゃいでた」と皮肉で批判噴出

 土曜午後10時台に放送中の『嵐にしやがれ』(日本テレビ系)が、4月から午後9時枠に“引っ越し”することが明らかになった。現在の午後9時台はドラマ枠となっており、『嵐にしやがれ』と放送枠が入れ替わることとなったが、この編成について、嵐と関わりの深い日テレプロデューサーのツイートが物議を醸しているという。

 嵐の冠バラエティ『嵐にしやがれ』は、2010年4月に放送開始。番組内容にテコ入れを続けながら、15年4月には同局の『世界の果てまでイッテQ!』など人気番組を手がける古立善之氏が総合演出に就任し、新たなスタートを切った。

 そんな同番組は、今年の春から土曜9時に移動。これにより、同局の土曜ゴールデンタイムは、相葉雅紀も出演する『天才!志村どうぶつ園』から始まり、『世界一受けたい授業』『嵐にしやがれ』とバラエティが3本続くこととなる。同局の日曜ゴールデンは『ザ!鉄腕!DASH!!』『世界の果てまでイッテQ!』『行列のできる法律相談所』が軒並み高視聴率を獲得しているだけに、この流れを意識したようだ。

「14日放送の『嵐にしやがれ』で、大野智が『4月から土曜夜9時にお引っ越しすることになりました!』と発表すると、櫻井翔や相葉は『ワ~!』と興奮気味に拍手。『子どもたちもさ、見やすくなるんじゃない? (今までは)10時で「寝ろ」って言われる可能性もあるワケじゃない』(相葉)、『今まで以上に家族そろって見ていただけるかもしれない』(櫻井)と話し、メンバーも喜んでいました」(ジャニーズに詳しい記者)

 しかし、ネット上では1990年代後半から『金田一少年の事件簿』『サイコメトラーEIJI』『野ブタ。をプロデュース』『怪物くん』などジャニーズタレントの出演作を多く放送していた“土9ドラマ”が移動することに、戸惑いの声も見受けられる。

 そんな中、『野ブタ。をプロデュース』などを担当したドラマプロデューサー・河野英裕氏がTwitterに「日本テレビ土曜ドラマの放送時間が変わることをテレビ見て知った。嵐がはしゃいでた。びっくりした。ドラマ作ってる自分よりバラエティや他部署の人たちの方がずっと早く知っていたと思うと、どんだけ自分がダメだかわかる」とツイートし、波紋を呼んでいる。

「一部ファンは、『嵐がはしゃいでた』という一文が気になったようで、『嵐はどんな態度を取ればよかったですか? とても残念です』『日テレの対応に問題があるのではないでしょうか。嵐にどうこう言うのは失礼だと思います』と、Twitterでコメントをする人もいます。そのほかにも、『嵐ははしゃいでないです。これからも嵐をよろしくお願いします』『「しやがれ」の数字悪いから、テコ入れとしてドラマ枠に移ったのかなって思いました。土9は青春なので寂しいです』など、さまざまなメッセージが寄せられていましたが、16日になると河野氏は当該ツイートを削除しました」(同)

 河野氏は、嵐メンバーとの関わりも深い人物で、12年に『24時間テレビ 愛は地球を救う』(同)内で放送された二宮和也主演のスペシャルドラマ『車イスで僕は空を飛ぶ』や、翌年の大野主演『今日の日はさようなら』を手がけ、14年放送の二宮主演の連ドラ『弱くても勝てます ~青志先生とへっぽこ高校球児の野望~』(同)のプロデューサーも務めている。それだけに、嵐ファンは河野氏の発言に衝撃を受けたようだ。

 15年4月に放送されたリニューアル初回の90分スペシャルは13.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を獲得した『嵐にしやがれ』。同7月にはリニューアル後最低記録の7.0%を記録し、その後も視聴率は1ケタ後半となっている。今回の引っ越しを機に波に乗れるのか、4月からの番組内容に期待したい。

『嵐にしやがれ』に日テレプロデューサーが苦言? 「嵐はしゃいでた」と皮肉で批判噴出

 土曜午後10時台に放送中の『嵐にしやがれ』(日本テレビ系)が、4月から午後9時枠に“引っ越し”することが明らかになった。現在の午後9時台はドラマ枠となっており、『嵐にしやがれ』と放送枠が入れ替わることとなったが、この編成について、嵐と関わりの深い日テレプロデューサーのツイートが物議を醸しているという。

 嵐の冠バラエティ『嵐にしやがれ』は、2010年4月に放送開始。番組内容にテコ入れを続けながら、15年4月には同局の『世界の果てまでイッテQ!』など人気番組を手がける古立善之氏が総合演出に就任し、新たなスタートを切った。

 そんな同番組は、今年の春から土曜9時に移動。これにより、同局の土曜ゴールデンタイムは、相葉雅紀も出演する『天才!志村どうぶつ園』から始まり、『世界一受けたい授業』『嵐にしやがれ』とバラエティが3本続くこととなる。同局の日曜ゴールデンは『ザ!鉄腕!DASH!!』『世界の果てまでイッテQ!』『行列のできる法律相談所』が軒並み高視聴率を獲得しているだけに、この流れを意識したようだ。

「14日放送の『嵐にしやがれ』で、大野智が『4月から土曜夜9時にお引っ越しすることになりました!』と発表すると、櫻井翔や相葉は『ワ~!』と興奮気味に拍手。『子どもたちもさ、見やすくなるんじゃない? (今までは)10時で「寝ろ」って言われる可能性もあるワケじゃない』(相葉)、『今まで以上に家族そろって見ていただけるかもしれない』(櫻井)と話し、メンバーも喜んでいました」(ジャニーズに詳しい記者)

 しかし、ネット上では1990年代後半から『金田一少年の事件簿』『サイコメトラーEIJI』『野ブタ。をプロデュース』『怪物くん』などジャニーズタレントの出演作を多く放送していた“土9ドラマ”が移動することに、戸惑いの声も見受けられる。

 そんな中、『野ブタ。をプロデュース』などを担当したドラマプロデューサー・河野英裕氏がTwitterに「日本テレビ土曜ドラマの放送時間が変わることをテレビ見て知った。嵐がはしゃいでた。びっくりした。ドラマ作ってる自分よりバラエティや他部署の人たちの方がずっと早く知っていたと思うと、どんだけ自分がダメだかわかる」とツイートし、波紋を呼んでいる。

「一部ファンは、『嵐がはしゃいでた』という一文が気になったようで、『嵐はどんな態度を取ればよかったですか? とても残念です』『日テレの対応に問題があるのではないでしょうか。嵐にどうこう言うのは失礼だと思います』と、Twitterでコメントをする人もいます。そのほかにも、『嵐ははしゃいでないです。これからも嵐をよろしくお願いします』『「しやがれ」の数字悪いから、テコ入れとしてドラマ枠に移ったのかなって思いました。土9は青春なので寂しいです』など、さまざまなメッセージが寄せられていましたが、16日になると河野氏は当該ツイートを削除しました」(同)

 河野氏は、嵐メンバーとの関わりも深い人物で、12年に『24時間テレビ 愛は地球を救う』(同)内で放送された二宮和也主演のスペシャルドラマ『車イスで僕は空を飛ぶ』や、翌年の大野主演『今日の日はさようなら』を手がけ、14年放送の二宮主演の連ドラ『弱くても勝てます ~青志先生とへっぽこ高校球児の野望~』(同)のプロデューサーも務めている。それだけに、嵐ファンは河野氏の発言に衝撃を受けたようだ。

 15年4月に放送されたリニューアル初回の90分スペシャルは13.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を獲得した『嵐にしやがれ』。同7月にはリニューアル後最低記録の7.0%を記録し、その後も視聴率は1ケタ後半となっている。今回の引っ越しを機に波に乗れるのか、4月からの番組内容に期待したい。