昨年11月6日にスタートした『フルタチさん』(フジテレビ系)が大爆死モードに突入、すでに打ち切りが検討され始めているという。 同3月の『報道ステーション』(テレビ朝日系)降板後、古舘伊知郎の初レギュラー番組とあって、フジテレビも大いに期待を寄せていた。 しかし、フタを開けてみると、視聴率は初回こそ8.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と健闘するも、その後は右肩下がり。先月には視聴率6%割れを記録するなど、同時間帯のワースト争いを繰り広げている。フジテレビ関係者が明かす。 「古舘さんのギャラだけで1本200万円ですから、大赤字ですよ。局側が来年3月に番組を終わらせたい意向を伝えたところ、古舘サイドは『聞いていない』と首を縦に振らない状況。今も水面下で交渉が続けられているようです」 フジテレビが丁重にで迎えた古舘を急いで切ろうとする背景には、ある思惑も隠れているという。芸能プロ関係者が明かす。 「実は、後番組に島田紳助を復帰させる案が浮上しているようです。周知の通り、紳助の復帰については吉本興業の大崎洋社長が旗頭となっている。いまだに恩義を感じているようで、周囲には紳助を復帰させることが自分の最後の責務だとさえ語っています。今は何をやっても当たらないフジテレビですから、このまま古舘を使い続けて赤字を垂れ流すよりも、“毒を食らわば皿まで”で、批判を浴びようが話題性のある紳助に賭けてもいいのではないか、という考えのようです。紳助を復帰させたとなれば、吉本に大きな貸しを作ることもできる。古舘は同じフジテレビの深夜番組『トーキングフルーツ』というレギュラー番組を持ちますが、これは『フルタチさん』との抱き合わせですから、古舘を切るとなれば自動的にこの枠も空く。となれば、仮にゴールデンやプライムでは時期尚早という判断になったとしても、こちらの深夜枠で様子を見る手もありますからね」 はたしてフジテレビは、“やけくその一手”を繰り出すのか、それとも古舘が視聴率を回復させて打ち切りの声を黙らせるのか? 今年1月、2月の視聴率がどうなるのか注目したい。
日別アーカイブ: 2017年1月4日
“最強の地下アイドル”仮面女子、大阪進出で「NMB48潰し?」 デキ婚で体制の緩さを危惧する声も
先月18日、大阪・ミナミにある、地下アイドルグループ・仮面女子の専用劇場『仮面女子シアター』のこけら落とし会見が行われ、柔道家でタレントの篠原信一がゲスト出演するなど、会場内は大盛り上がりとなったのだが、仮面女子の本格的な大阪進出に、ネット上では「まずはNMB48を潰して、AKB48の牙城を崩しに?」「仮面女子の下剋上が今、始まる?」などといった声が飛び交っている。 仮面女子は、芸能事務所・アリスプロジェクトに所属する、ジェイソンマスクを被ったアリス十番、ガスマスクを被ったスチームガールズ、鉄仮面を被ったアーマーガールズの3つの仮面ユニットからなる“最強の地下アイドル”として、2013年から活動を開始すると、アイドル戦国時代真っ只中であったにもかかわらず、アイドルなのに素顔を見せない、という特異なコンセプトが注目を浴び、15年11月にはさいたまスーパーアリーナでのワンマンライブを成功させるなど、今や地下どころか地上でトップクラスの人気を誇るアイドルグループへと成長しているだけに、大阪進出に関しては、AKB48グループで大阪を拠点に活動しているNMB48を潰しにかかっているのではないか、と臆測する声は業界内でも多い。 「仮面女子は、13年に、AKB48のお膝元である東京・秋葉原に常設劇場『P.A.R.M.S』を構え、精力的な活動を続けているのですが、まだまだ秋葉原はAKB48の勢力が絶大ともいえます。しかしながら、大阪・難波にある専用劇場『NMB48劇場』を拠点に活動している、AKB48グループのNMB48に関しては、最年長メンバーである山本彩だけが突出した人気を誇り、あとのメンバーは知名度が低く、世代交代がうまくいっていないことで人気も伸び悩み、『AKB48グループのウィークポイント』ともいわれている。それだけに、わざわざ、仮面女子が第2の常設劇場を大阪に建てたことに関しては、『弱点から攻めて、AKB48グループをトップアイドルの座から転落させようと画策?』と臆測する声が急速に広まっています。また、最近では、山本のソロでの活動が目立ち、卒業も間近といわれているだけに、『山本が卒業したら、あっという間に大阪は仮面女子が制圧するのでは?』と指摘する声も多いです」(芸能関係者) 年々、勢いの衰えを指摘されることが多くなってきたAKB48グループなだけに、仮面女子が天下を統一することも決して夢物語ではないかもしれない。しかし、仮面女子といえば、先月5日、研究生の川原結衣が、デキ婚により芸能界から引退することを発表し、ファンに衝撃を与えていただけに、ネット上では「今後もデキ婚で卒業するメンバーが続出するのでは?」「スキャンダル連発で自滅する可能性も?」などと危惧する声も目立ち始めてしまっている。 「現役アイドルがデキ婚を発表することなど滅多になく、業界内でも衝撃が走ったのですが、仮面女子は元々、AKB48グループや他のアイドルグループとは違い、相手がファンや関係者でなければ恋愛はOK、ということが、『仮面女子三か条』の1つとして、公式サイトにもしっかり明記されているため、今後も川原のようなスキャンダルが頻発する可能性は高く、ファンからは『天下統一を目指すなら、緩い体制の見直しを図るべき』という意見が多く寄せられるようになっています」(同) 『仮面女子三か条』には、“紅白出場した際にはアイドル業界初! ファンを自宅に招いてもてなす”という公約もあるだけに、夢を売る商売であるアイドルとしては、恋愛OKよりも、こちらの公約を早急に果たすべきだろう。
“最強の地下アイドル”仮面女子、大阪進出で「NMB48潰し?」 デキ婚で体制の緩さを危惧する声も
先月18日、大阪・ミナミにある、地下アイドルグループ・仮面女子の専用劇場『仮面女子シアター』のこけら落とし会見が行われ、柔道家でタレントの篠原信一がゲスト出演するなど、会場内は大盛り上がりとなったのだが、仮面女子の本格的な大阪進出に、ネット上では「まずはNMB48を潰して、AKB48の牙城を崩しに?」「仮面女子の下剋上が今、始まる?」などといった声が飛び交っている。 仮面女子は、芸能事務所・アリスプロジェクトに所属する、ジェイソンマスクを被ったアリス十番、ガスマスクを被ったスチームガールズ、鉄仮面を被ったアーマーガールズの3つの仮面ユニットからなる“最強の地下アイドル”として、2013年から活動を開始すると、アイドル戦国時代真っ只中であったにもかかわらず、アイドルなのに素顔を見せない、という特異なコンセプトが注目を浴び、15年11月にはさいたまスーパーアリーナでのワンマンライブを成功させるなど、今や地下どころか地上でトップクラスの人気を誇るアイドルグループへと成長しているだけに、大阪進出に関しては、AKB48グループで大阪を拠点に活動しているNMB48を潰しにかかっているのではないか、と臆測する声は業界内でも多い。 「仮面女子は、13年に、AKB48のお膝元である東京・秋葉原に常設劇場『P.A.R.M.S』を構え、精力的な活動を続けているのですが、まだまだ秋葉原はAKB48の勢力が絶大ともいえます。しかしながら、大阪・難波にある専用劇場『NMB48劇場』を拠点に活動している、AKB48グループのNMB48に関しては、最年長メンバーである山本彩だけが突出した人気を誇り、あとのメンバーは知名度が低く、世代交代がうまくいっていないことで人気も伸び悩み、『AKB48グループのウィークポイント』ともいわれている。それだけに、わざわざ、仮面女子が第2の常設劇場を大阪に建てたことに関しては、『弱点から攻めて、AKB48グループをトップアイドルの座から転落させようと画策?』と臆測する声が急速に広まっています。また、最近では、山本のソロでの活動が目立ち、卒業も間近といわれているだけに、『山本が卒業したら、あっという間に大阪は仮面女子が制圧するのでは?』と指摘する声も多いです」(芸能関係者) 年々、勢いの衰えを指摘されることが多くなってきたAKB48グループなだけに、仮面女子が天下を統一することも決して夢物語ではないかもしれない。しかし、仮面女子といえば、先月5日、研究生の川原結衣が、デキ婚により芸能界から引退することを発表し、ファンに衝撃を与えていただけに、ネット上では「今後もデキ婚で卒業するメンバーが続出するのでは?」「スキャンダル連発で自滅する可能性も?」などと危惧する声も目立ち始めてしまっている。 「現役アイドルがデキ婚を発表することなど滅多になく、業界内でも衝撃が走ったのですが、仮面女子は元々、AKB48グループや他のアイドルグループとは違い、相手がファンや関係者でなければ恋愛はOK、ということが、『仮面女子三か条』の1つとして、公式サイトにもしっかり明記されているため、今後も川原のようなスキャンダルが頻発する可能性は高く、ファンからは『天下統一を目指すなら、緩い体制の見直しを図るべき』という意見が多く寄せられるようになっています」(同) 『仮面女子三か条』には、“紅白出場した際にはアイドル業界初! ファンを自宅に招いてもてなす”という公約もあるだけに、夢を売る商売であるアイドルとしては、恋愛OKよりも、こちらの公約を早急に果たすべきだろう。
紗倉まなが今年したいセックスとは? やり尽くしたから憧れる「普通のプレイ」
みなさま、あけましておめでてぃ~ございます。messyさんで連載を始めてから、早三年とちょっとが経ちました。毎年、新年幕開けの言葉をこうして書くたびに、まだ連載を続けさせていただけていることに驚いてます……。なるたけゲスさを打ち消した“品のあるエロ”をお届けすることをモットーに(かなりレベル高い……)、今年もお邪魔させていただくことになると思いますので、どうかよろしくお願いします! ぺこり。
毎年何かしらにちょっとだけ意気込んでは、一カ月足らずで忘れてしまう“今年の抱負”。今年はどんなセックスしたいかな~なんてふと考えてみたのですが、浮かぶすべてが「作品の中でのセックス」なんですよね。というのも、プライベートセックスの機会に恵まれてしまったら、AVの撮影が嫌になってしまうのではないかという恐怖すら抱くほど、プレイベートセックスは「聖なる何か」として、私の心の中で取り扱ってしまっている部分があります。
仕事を充実させるたびに、好きな人との普通のセックスの喜びから遠ざかることは、果たして幸せなのか、不幸なのか。仕事でのセックスとプライベートでのセックスを綺麗に割り切れるほど、私の心は大人でもプロでもないのだから、きっとこのまま現状維持していたほうが、私にとってプラスなのではないだろうか――って、こんなことばかりが頭の中でふんわりと浮かび上がってきては、私を明るくも暗くもさせるのですが。
気を取り直して。世の男性が「こんなプレイをしてみたい!」と憧れているプレイランキングがまとめられた記事がありまして、そちらによりますと、
1.コスプレ
2.顔射
3.口内発射
4.複数プレイ
5.中出し
6.オナニーの見せ合い
7.潮吹き
というラインナップになっておりました。いいですよね(照)。AVのパッケージだったら大きくタイトルとして取り扱われるようなインパクトの大きいプレイが多くて、自分ではAVの撮影で変に手慣れてしまっていることも、憧れのプレイとして世の中で思われていることに、ちょっとした安堵感すら抱きます。同時に、AVに感化された世の殿方はかなり不幸な目にあってしまっているのではないだろうか、と心配になります。
例えば口内発射をしようと、付き合っている女の子に「口に出してもいい?」と興奮して聞いてみたのはいいものの、「……え、やだ(断固拒否)」ってなってしまったら……(白目)。AVでは頻繁に行われている“普通”の行為だけど、AVを見ることもなく過ごしている“普通”の健全な女の子にとっては「なにそれ、AVの見すぎじゃない?」と批判的な目で見られてしまうことだったりするわけで。そんな“普通”の違いを感じたことのある方って、意外と多くいらっしゃるんじゃないかなぁ(そういった相談を、私も友達からよくされます)。
それにしても「複数プレイ」に憧れるなんて……。なんだなんだ、風俗以外の場所での複数プレイだったら、後々揉めるぞ~~。それでもいいのか~!? いいのか~~!?!?(でも、わかる。私もちょっとやってみたい)。
◎ありきたりなセックスは嫌だ!
一方、私の抱負はと言いますと。昨年はハメ撮りをしてもらって、撮影中監督さんに惚れてしまったり、凌辱作品をやったかと思いきや、今度は私がSMプレイの女王様みたいに相手を罵る作品をリリースしたりと、かなり幅の利かせた一年になりました。今年24歳を迎える私ですが、ロリ枠でも熟女枠でもなくなるわけで。ジャンルの扱いという意味でも不安定な時期に入ります。
今年は、言葉なしに、もくもくとセックスする“貪りセックス”をしてみたい……!!「気持ちいい~!」とか「うわあ! 大きい☆」とかそういう感想を投げかけながらするセックスは、もう嫌だ! ありきたりなのは嫌だ!「このご飯美味しい?」「うまい~!」なんて食レポみたいなセックスをするのは飽きてしまったよ!! ひたすら息を乱して喘ぎ続けるシンプルな身体の重ね合い方。いいなあ。来年も月に一本という少ないリリースではありますが、どこかにそんな「ふつ~」のセックスを取り入れらたらいいなと願ってます。
最後にですね。ちゃっかり宣伝になってしまいますが、1月10日に、初のスタイルブック『MANA』(サイゾー)が発売されることになりました! messyで連載していたコラムや、撮りおろしグラビア(これがまたとってもおしゃれで。THE・女の子というお洋服をたくさん着させてもらいました。甘くて淡い色使いの洋服からほとばしる“あまりのキラキラ★”にうっかり溺れそうになった……)もありますし、エロ要素がほとんどないスタイルブックです。ていうか、スタイルブックでめっちゃエロかったら、もはやただのエロ本でしたね(白目)。こういった生業をしている私が、こんな素敵な女子向けのスタイル本を出せる日が来るなんて……! 夢みたい……でも夢じゃない……!!! なんじゃこれ!!! うれてぃ~~~!!!!!!!!! 感謝の気持ちがあまりにも溢れ出て、神棚に向かって日々手を合わせる日々であります(南無)。ケンコバさんや吉田豪さんとの対談や、メイクのHOW・TOまで載っています! ヴィレバンで発売記念イベントも開催いたします! ぜひ、よろしくお願いします~☆
紗倉まなが今年したいセックスとは? やり尽くしたから憧れる「普通のプレイ」
みなさま、あけましておめでてぃ~ございます。messyさんで連載を始めてから、早三年とちょっとが経ちました。毎年、新年幕開けの言葉をこうして書くたびに、まだ連載を続けさせていただけていることに驚いてます……。なるたけゲスさを打ち消した“品のあるエロ”をお届けすることをモットーに(かなりレベル高い……)、今年もお邪魔させていただくことになると思いますので、どうかよろしくお願いします! ぺこり。
毎年何かしらにちょっとだけ意気込んでは、一カ月足らずで忘れてしまう“今年の抱負”。今年はどんなセックスしたいかな~なんてふと考えてみたのですが、浮かぶすべてが「作品の中でのセックス」なんですよね。というのも、プライベートセックスの機会に恵まれてしまったら、AVの撮影が嫌になってしまうのではないかという恐怖すら抱くほど、プレイベートセックスは「聖なる何か」として、私の心の中で取り扱ってしまっている部分があります。
仕事を充実させるたびに、好きな人との普通のセックスの喜びから遠ざかることは、果たして幸せなのか、不幸なのか。仕事でのセックスとプライベートでのセックスを綺麗に割り切れるほど、私の心は大人でもプロでもないのだから、きっとこのまま現状維持していたほうが、私にとってプラスなのではないだろうか――って、こんなことばかりが頭の中でふんわりと浮かび上がってきては、私を明るくも暗くもさせるのですが。
気を取り直して。世の男性が「こんなプレイをしてみたい!」と憧れているプレイランキングがまとめられた記事がありまして、そちらによりますと、
1.コスプレ
2.顔射
3.口内発射
4.複数プレイ
5.中出し
6.オナニーの見せ合い
7.潮吹き
というラインナップになっておりました。いいですよね(照)。AVのパッケージだったら大きくタイトルとして取り扱われるようなインパクトの大きいプレイが多くて、自分ではAVの撮影で変に手慣れてしまっていることも、憧れのプレイとして世の中で思われていることに、ちょっとした安堵感すら抱きます。同時に、AVに感化された世の殿方はかなり不幸な目にあってしまっているのではないだろうか、と心配になります。
例えば口内発射をしようと、付き合っている女の子に「口に出してもいい?」と興奮して聞いてみたのはいいものの、「……え、やだ(断固拒否)」ってなってしまったら……(白目)。AVでは頻繁に行われている“普通”の行為だけど、AVを見ることもなく過ごしている“普通”の健全な女の子にとっては「なにそれ、AVの見すぎじゃない?」と批判的な目で見られてしまうことだったりするわけで。そんな“普通”の違いを感じたことのある方って、意外と多くいらっしゃるんじゃないかなぁ(そういった相談を、私も友達からよくされます)。
それにしても「複数プレイ」に憧れるなんて……。なんだなんだ、風俗以外の場所での複数プレイだったら、後々揉めるぞ~~。それでもいいのか~!? いいのか~~!?!?(でも、わかる。私もちょっとやってみたい)。
◎ありきたりなセックスは嫌だ!
一方、私の抱負はと言いますと。昨年はハメ撮りをしてもらって、撮影中監督さんに惚れてしまったり、凌辱作品をやったかと思いきや、今度は私がSMプレイの女王様みたいに相手を罵る作品をリリースしたりと、かなり幅の利かせた一年になりました。今年24歳を迎える私ですが、ロリ枠でも熟女枠でもなくなるわけで。ジャンルの扱いという意味でも不安定な時期に入ります。
今年は、言葉なしに、もくもくとセックスする“貪りセックス”をしてみたい……!!「気持ちいい~!」とか「うわあ! 大きい☆」とかそういう感想を投げかけながらするセックスは、もう嫌だ! ありきたりなのは嫌だ!「このご飯美味しい?」「うまい~!」なんて食レポみたいなセックスをするのは飽きてしまったよ!! ひたすら息を乱して喘ぎ続けるシンプルな身体の重ね合い方。いいなあ。来年も月に一本という少ないリリースではありますが、どこかにそんな「ふつ~」のセックスを取り入れらたらいいなと願ってます。
最後にですね。ちゃっかり宣伝になってしまいますが、1月10日に、初のスタイルブック『MANA』(サイゾー)が発売されることになりました! messyで連載していたコラムや、撮りおろしグラビア(これがまたとってもおしゃれで。THE・女の子というお洋服をたくさん着させてもらいました。甘くて淡い色使いの洋服からほとばしる“あまりのキラキラ★”にうっかり溺れそうになった……)もありますし、エロ要素がほとんどないスタイルブックです。ていうか、スタイルブックでめっちゃエロかったら、もはやただのエロ本でしたね(白目)。こういった生業をしている私が、こんな素敵な女子向けのスタイル本を出せる日が来るなんて……! 夢みたい……でも夢じゃない……!!! なんじゃこれ!!! うれてぃ~~~!!!!!!!!! 感謝の気持ちがあまりにも溢れ出て、神棚に向かって日々手を合わせる日々であります(南無)。ケンコバさんや吉田豪さんとの対談や、メイクのHOW・TOまで載っています! ヴィレバンで発売記念イベントも開催いたします! ぜひ、よろしくお願いします~☆
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