「人を殺したことがある」ベイビーギャング・北見が周囲に漏らしていたトンデモ武勇伝!?

<p>C 最近、AKB48関連の話題が下火になっているような気がするんですが。売り上げもほどほど、スキャンダルもほどほど……(笑)。ニュースといえばメンバーの卒業ばかりですよ。<br /> </p>

「人を殺したことがある」ベイビーギャング・北見が周囲に漏らしていたトンデモ武勇伝!?

<p>C 最近、AKB48関連の話題が下火になっているような気がするんですが。売り上げもほどほど、スキャンダルもほどほど……(笑)。ニュースといえばメンバーの卒業ばかりですよ。<br /> </p>

ベッキー騒動で井戸端会議する芸能人たち……最も的を射ていたのは誰だ!?

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 ベッキーの“謝罪文”が波紋を呼んでいる。これは4月27日発売の「週刊文春」(文藝春秋)に掲載されたベッキー直筆の手紙で、最も迷惑をかけた「ゲスの極み乙女。」川谷絵音の妻Aさんへの謝罪の言葉が並んでいる。  過ちを認め、現在の心境を赤裸々に綴った内容に、ネット上では復帰を後押しする声が上がる一方で「計算ずく」「謝罪したいアピールに見える」と、さらなる批判も巻き起こっている。 「オリエンタルラジオ」の中田敦彦も同27日放送のTBS系『白熱ライブ ビビット』の中で「ベッキーは公的には何も言ってないし、本当のことを言ってないという認識。手紙って奥さんや文春に渡すためのプライベートなもので、それが間接的に伝わっていることも狙ってるところも、あざとく感じる」とチクリ。  俳優の梅沢富美男も同28日放送の読売テレビ系『情報ライブ ミヤネ屋』で「間違っているのは奥さんに会って謝りたいということ。奥さんが一番会いたくないのはベッキー。まず不可能です、会うことは」と言い切った。  事情を知る関係者は、この梅沢の意見に同調した上で次のように語る。 「奥さんの中では、ベッキーに対しての不信感が消えていない。奥さんは川谷を交えての“三者面談”を求めていましたが、ベッキーはそれを拒否。謝る側の立場の者が条件をつけてきたことに、奥さん側は『何か狙っているのではないか?』と疑心暗鬼に陥っています。文春に掲載された手紙に関しても『謝罪の場を持とうとしない私が悪いみたい……』とこぼしているそうです」  当のベッキーに悪意などあるはずもないが、“被害者サイド”に立てば、そう見えてもおかしくはない。そんな中、最も端的に一連のベッキー騒動を表現していたのが、お笑いコンビ「おぎやはぎ」だ。同28日放送のTBSラジオ番組『おぎやはぎのメガネびいき』で、小木博明は謝罪の手紙を公開してもなお擁護派が少ないことに「こういうときに、友達か友達じゃないかがわかるね。だから友達がいなかったってことだよね。ベッキーはね」と述べた。  これに矢作兼も同調し「芸能界なんてロクなもんじゃないよ。芸能界の友達なんて信用しないほうがいい」とキッパリ。  今年1月に勃発した騒動はいまだ収束せず、多くの芸能人が「ああでもない、こうでもない」と批評しているが、本当に親身にベッキーのことを考えているのは、果たして何人いるだろうか……。 「結局みんなで楽しんじゃっている感じ。このろくでもなさが芸能界でもある。ベッキーも堅く考えずに、復帰すればいいと思いますよ。なるようにしかなりませんから(笑)」  そう話すのは老舗芸能プロ幹部だ。ベッキーは時の流れに身を任せるしかないようだ。

『夜会』でのあいさつに、オーラス公演を見学……KAT-TUNを見守る櫻井翔にファンも感動

 3月末に田口淳之介がグループを脱退し、亀梨和也、中丸雄一、上田竜也の3人体制となったKAT-TUN。5月1日に開催した『KAT-TUN 10TH ANNIVERSARY LIVE TOUR“10Ks!”』東京ドーム公演をもって“充電期間”に入った。

父と兄の面倒を一生みなければいけないのでしょうか

BOZZ様。いつも楽しく拝見させていただいております。私は38歳、独身女性です。
きれい事で語らない信頼できる方の見解を聞かせて頂きたいです。
同居の精神疾患(統合失調症)の兄が父に暴力をふるい日々怯えて生活しております。・・・(続きは探偵ファイルで)

カラオケのマイクに性器を押し当てる不衛生・迷惑行為、動画で自慢の暴挙

ゲームセンターに設置された個人向けカラオケブースにて、不衛生・迷惑行為に及んだ男性たちが存在することが発覚した。

問題の動画は、ブース内で下半身を露出した男性たちが、マイクを性器に押し当てて、その様子を撮影したものである。2016年4月21日から22日にかけて、彼らはTwitterに動画を公開。これまでに動画は複数確認されており、その一部は既に削除されている。・・・(続きは探偵ファイルで)

【実験】からあげ弁当2つ

人は、五感から得られる情報を元に物事を判断しています。

特に、人間同士のコミュニケーションで重要となるのが目と耳です。
相手を目で見て、言葉を耳で聞いて、そこから得た情報を元に、
この人は今こんなことを思っているんだな、こういうことがしたいんだなっていうのを判断します。・・・(続きは探偵ファイルで)

元Hey!Say!JUMP・森本龍太郎は、なぜ復帰できた? ジャニーズ“不祥事”出戻り列伝

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森本龍太郎公式ブログより

 2011年に未成年喫煙が発覚し、5年間にわたって謹慎していた元Hey!Say!JUMPの森本龍太郎が芸能界に復帰した。謹慎中は自殺を考えるほどであったといい、真摯な反省の態度がうかがえる。

 ジャニーズ事務所では、過去にもデビュー予備軍であるジャニーズJr.の未成年喫煙が発覚。関わったメンバーはただちに解雇され、不祥事に対する事務所の厳しいスタンスが明るみとなった。

「解雇された元ジャニーズJr.はファンから復帰を求める嘆願署名が出されるも、救済措置はありませんでした。一部のメンバーは、ほそぼそと芸能活動を行っていましたが、モノになっている人はほとんどいません。ジャニーズ事務所からの具体的な圧力があったというわけでもなく、自然とフェードアウトしてしまった感じですね」(芸能関係者)

 森本の芸能活動再開が大きく報じられたのは、Hey!Say!JUMPとしてデビューしたあとに解雇されたためだろう。彼はいわば芸能界への“出戻り組”といえる。

「実はジャニーズ事務所の中にも出戻り組はいます。V6のリーダーである坂本昌行は、デビューが24歳と遅く、一時期事務所を離れて広告代理店でサラリーマンをしていたこともあります。さらに、受験勉強で一時的に事務所を離れるメンバーもいます。ほとんどは戻ってきますが、そのままいなくなる場合もありますね」(同)

 芸能界の道は厳しいということなのだろうか。それでも先ごろ解散騒動に揺れたSMAPでは、2009年に公園で全裸で騒ぎ公然わいせつ罪で逮捕された草なぎ剛は約1カ月、01年に公務執行妨害と道路交通法違反で逮捕された稲垣吾郎は約5カ月の謹慎期間のみで復帰している。不祥事に厳しい態度で挑むことで知られるジャニーズ事務所でも、大物になれば処分は甘いのかもしれない。
(文=平田宏利)

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シルヴェスター・スタローン、新ドラマでマフィアのボス役?

シルヴェスター・スタローンが新作ドラマでマフィアのボス役を演じることになりそうだ。スタローンは「ゴッドファーザー」の原作者としても知られるマリオ・プーゾの著作『オメルタ―沈黙の掟』をアントワン・フークワ監督が実写化するこの番組に向けて出演交渉の最終段階にいると報じられており、もしこれが実現すればスタローンにとって初の本格テレビドラマ出演となる。 プーゾの死の翌年にあたる2000年に発売された原作は、『ゴッドファーザー』や『ラスト・ドン』などプーゾが得意としたマフィアを描いた作品シリーズの最終作となった。 スタローンはこの作品の中でマフィアのボスを演じるものとみられており、放送局は今のところ決まっていないものの、今夏のパイロット版撮影開始前にはケーブル局およびストリーミング会社が放映権を獲得するのではないかと複数の関係者がザ・ハリウッド・レポーターに話している。 スタローンは今年のアカデミー賞で助演男優賞受賞を有力視されていながらもマーク・ライランスへと譲る結果となったが、『クリードチャンプを継ぐ男』でロッキー・バルボア役を再演したことによるゴールデングローブ賞や全米映画批評家協会賞での受賞を含めた過去1年間における評価を忘れることはないだろうと以前口にしていた。

フジテレビ離れが止まらない…一桁視聴率だらけなのはなぜ?

 フジテレビのドラマ不振が止まらない。今期の主なドラマは4本あるが、月9枠の『ラヴソング』初回以外、ひとつも視聴率10%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を超える回がなく一桁ばかりだ。演技派子役の芦田愛菜と朝ドラ女優であるシャーロット・ケイト・フォックスをダブル主演に据えた日曜21時の『OUR HOUSE』に至っては、初回4.8%で第三話は4.0%だった。  役者が悪いわけではなく、演出が杜撰なわけでもない。なぜこうしたことになってしまっているのだろうか。  同枠は2013年4月からバラエティ番組だったが、この4月から3年ぶりにドラマ枠を再設置。フジテレビの亀山千広社長は今年2月の定例会見でドラマ枠復活について「言い方はよくありませんが、TBSさんのおかげで(日9は)プラチナ枠というのが分かりました」「ホームドラマに野島伸司さんを(脚本)起用している。家族奮闘作品はTBSさんとは違う戦略になる」とコメント。TBSが同時間帯のドラマで『半沢直樹』や『下町ロケット』をヒットさせたからだ。しかし今期も、TBSの『99.9―刑事専門弁護士―』が初回15.5%、第二話19.1%、第三話16.2%と独走中。フジは3倍もの差をつけられている。  そもそも日9では、2011年にフジが『マルモのおきて』をヒットさせた過去がある。13年の『半沢直樹』以降はTBSが特に強さを示しているが、TBSが同枠でジャンルを固定せず様々なタイプのドラマを毎クール打ち出すのに対して、『マルモ』の二番煎じのようなドラマで勝負をかけようというのは底が浅い。  また、日9を「プラチナ枠と分かった」という発言だが、視聴率のとれる枠ととれない枠があると端から決めつけてしまっているのではないだろうか。魅力的な番組によってテレビから離れた視聴者を呼び戻そうというのでなく、魚のたくさんいる漁場に餌を投げ込めば食いつくだろうと考えているとしたらますます浅はかである。  4月の定例会見で亀山社長は『OUR HOUSE』の初回視聴率が4.8%だったことについて「宣伝の仕方など反省しないといけない。宣伝の仕方など後方支援をしても遅くはない。頑張ってほしい」とコメントを出しているが、TBSから視聴者を奪い取ることは出来るのだろうか。