SMAP中居正広が“終活”で父との最期の日々を明かすも、アノ話はカットでファン落胆

 SMAP中居正広が、4月30日に放送された『中居正広の“終活”って何なの!?~僕はこうして死にたい~2016』(フジテレビ系)で、喉頭がんにより昨年2月19日に他界した父・正志さん(享年79)と過ごした“最期の日々”を克明に語った。

 3人兄弟の末っ子で、正志さんとは2週間に1度は酒を飲むなど、友達のような親子関係を築いていた中居。そんな父のお通夜が執り行われたのは、ちょうど同番組の第1弾が放送された昨年の2月21日だったといい、中居は「亡くなった親父の遺体の前で、この番組をみんなで見てました」と、番組冒頭から生々しい思い出を振り返った。

最上もがのビキニ姿に「仮想きゃりーちゃん」とファン悶絶も、「映像と写真がまるで別人!」の批判が飛び交う?

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「週刊少年ヤングジャンプ」(No.22・23 合併特大号、集英社)
 先月28日に発売された「週刊ヤングジャンプ」(集英社)の表紙に、アイドルグループ・でんぱ組.incの最上もががビキニ姿で登場。見事なバスト、くびれを披露し、「もがちゃんのおかげで、今年は最高のゴールデンウィーク」「連休中、鼻血が止まらない」など、ファンを悶絶させたようだ。 「ファンの間では、“宇宙を駆ける金色の異端児”のキャッチフレーズでお馴染みの最上ですが、でんぱ組.incの中ではビジュアル面を担当し、推定Eカップの巨乳と美しいくびれを武器に、グラビアで大活躍。昨年12月に発売された1st写真集『MOGA』(同)も好調な売れ行きをみせ、『グラビアだけでも食っていける』『アイドル界でナンバーワンの肉体』などと高評価を得ているようです。また、最上といえば、以前からネット上では『きゃりーぱみゅぱみゅと顔が似てる』と指摘されることが多く、双方のファンもそのことを認めているようですが、似ているのは顔だけではないようで、きゃりーも最上同様、推定Eカップの持ち主だとウワサされています。しかし、きゃりーは最上とは違い露出が少ないため、『仮想きゃりーちゃんとしてお世話になってます』と、きゃりーの“代用”として、きゃりーファンから有り難がられているようです」(芸能関係者)  しかし、グラビアで見せる完璧なビジュアルとは裏腹に、「映像になるとまるで別人!」と、ネット上では画像修正加工疑惑が浮上してしまっているようだ。 「最上はきゃりー同様、ネット上では以前から整形疑惑がささやかれているのですが、最近では、イメージキャラクターを務めるスマホパズルRPG『夢王国と眠れる100人の王子様』のCMや、ドラマ『重版出来!』(TBS系)に出演している姿が『写真集とはまるで別人!』『フォトショ写真集だったのか?』などと、これまで以上に強く画像修正加工を疑われ、特に『重版出来!』に関しては、“元読者モデルで自分の容姿に自信を持っているギャル”という設定で、小悪魔的なキャラクターを演じているのですが、『写真集のもがちゃんだったら、翻弄されるけど…』『勘違いしちゃってるギャルにしか見えない』などと失笑を買い、さらに『またいじった?』『研ナオコ化が加速してないか?』などと、整形疑惑まで再燃。最上としては、2014年に放送された『ウルトラマンギンガS』(テレビ東京系)以来のドラマ出演でステップアップを画策していたのでしょうが、その思いとは裏腹に、踏んだり蹴ったりの状態となってしまっているようです」(同)  先月10日に放送された『ウチくる!?』(フジテレビ系)に出演した際には、占い師のゲッターズ飯田に「色気が全く出ない」と言われ、同日の自身のTwitter上に「めっちゃ当たってて、グラビアの時とかは“そうみえるように”がんばるけど、プライベートは皆無なんですよ」とツイートした最上だが、「フォトショで色気を出してるのか?」などと、ネット上で揶揄されてしまったようだ。

DAIGO&北川景子、マドンナ、藤原紀香……記者が明かす“ド修羅場会見”

 ベッキー不倫騒動に始まり、SMAP解散危機、清原和博の薬物逮捕など大きな芸能ニュースが立て続けに起きている2016年。忙しい日々を過ごしている芸能担当記者から、ブーイングが巻き起こったド修羅場会見エピソードを集めた。  まずは、3月に片岡愛之助と結婚し、ついに梨園の妻の座を手に入れた藤原紀香。結婚発表前には、さまざまな芸能イベントに出席するも、核心は語らず、思わせぶりな笑顔でのみ乗り切る“スターすぎる振る舞い”で報道陣をイラつかせていた。 「ここ数年は、すっかり過去の人状態だった紀香ですが、愛之助を熊切あさ美から略奪することに成功し、昨年8月に交際を正式に認めて以降、再びスポットライトが当たりました。そしてこのタイミングで突如、やたらと芸能イベントに呼ばれるようになったため、かつて週1ペースでイベントに出席していた“石田純一状態”ともいわれました。ただ、毎回プライベート情報を小出しにしてサービスを欠かさない石田と違って、紀香はうれしそうな笑顔でじらすのみ。ブログでは報道陣を皮肉る内容をつづることもありました。フラストレーションの溜まった記者からは『注目されることが、うれしくてたまらないんだな』と揶揄される始末でした」(スポーツ紙記者)  紀香のような“スター気取り”ではなく、本物のスターながら、マスコミを激怒させてしまったのは、2月に来日したマドンナ。 「来日公演を2時間遅れで行ったマドンナは、その2日後には銀座三越で行われたスキンケアブランド『MDNA SKIN』のPRイベントに出席。開始は午後9時半予定だったのですが一向に現れる気配がなく、さらにスタッフから『本人の気分次第で撮影NGになるかもしれない』との説明があったことで、現場は大荒れに。記者から『理由を説明しろ!』『責任者を呼べ』など罵声が飛び交うこと約1時間。あれほど長いこと怒号が飛び続ける会見は初めてだったかもしれません……。やっと現れたマドンナは、現場のドタバタなどどこ吹く風で、フォトセッションにたった3分応じただけで退場してしまいました」(情報番組スタッフ)  最後はDAIGO&北川景子。世間からの好感度は抜群に高い2人だが、マスコミウケはイマイチだったようだ。 「DAIGOの所属事務所は、“芸能界のドン”率いるバーニングプロダクション系列。そのため会見もバーニング仕切りだったんですが、会場では名物広報・K氏が目を光らせ、『テレビは各局1名ずつ、スポーツ紙は全紙まとめて1名だけ』という条件で質疑応答を受け付けていました。誰も正面から文句は言えませんが、『結局バーニングのお気に入り記者しか質問できない』『このやり方では盛り上がらない』などと、“バーニング方式”の会見に非難ごうごうでした」(芸能ライター)  今年はまだまだ3分の1が過ぎたばかり。今後もこれらを上回る修羅場な会見を期待したい。

“三菱グループの天皇”が息子の三菱自動車社長擁護のため「燃費なんてコマーシャル、誰も気にしていない」と暴言!

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MITSUBISHI MOTORS JAPANオフィシャルWEBサイトトップページより
【本と雑誌のニュースサイトリテラより】 「(燃費データ改竄は)会社のためと思ったのが裏目に出たわけですよ。(略)心根は悪いわけではない」 「(カタログなどに記された公表燃費性能)あれはコマーシャルだから。効くのか効かないのか分からないけれど、多少効けばいいというような気持ちが薬屋にあるのと同じでね。自動車も“まあ(リッター)30キロくらい走れば良いんじゃなかろうか”という軽い気持ちで出したんじゃないか、と僕は想像していますけどね」  4月下旬に発覚した三菱自動車工業の軽自動車の燃費データ改竄問題について、こんなとんでもないことを語ったのは、“三菱グループの天皇”といわれる相川賢太郎三菱重工相談役だ。  現在88歳の相川相談役だが、三菱重工の社長を1989年から3期6年、会長を2期4年務め、在任中は徹底した合理化で“ミスターコストダウン”と称され、三菱重工の中興の祖とも言われた人物。今も三菱グループ全体に絶大な影響力を持っている。  また、相川相談役は、不祥事の当事者である三菱自動車工業の相川哲郎社長(62)の父親でもある。  そんな人物が「週刊新潮」(新潮社)5月5・12日ゴールデンウイーク特大号のインタビューで、燃費改竄など大した問題ではない、と開き直ったのだ。  冒頭の「公表燃費性能はコマーシャル」発言だけではない。「買うほうもね、あんなもの(公表燃費)を頼りに買ってるんじゃないわけ。商売する人は別だけれど、自動車に乗る人はそんなにガソリンは気にしてない」「実際に(対象車種に)乗っとる人は、そんなに騒いでないと思うんだけどね」「(従業員は)罪悪感は全くなく“まあ良さげにしとけ”ということでやったに違いない」「僕が社長だったらね、“ああ、これは愛社精神の指導が間違ったんだな”と社内的には善意なんだろう、と」など、インタビューで暴言を連発している。  しかし、このインタビューの後、当初の軽自動車4車種以外にも、1991年から25年にわたり、法令とは異なる方法で燃費データを計測していたことが発覚し、“相川天皇”の放言の「従業員の軽い気持ち」どころか「組織的な不正操作」だったことが明らかになっている。 「技術と信頼の三菱」という三菱自動車のブランドは地に墜ちるとともに、“相川天皇”のインタビューにみられる三菱のトップと社会との認識の大きなズレも明らかになった格好だ。 「“相川天皇”の息子である相川哲郎三菱自動車工業社長は『プリンス』『皇太子』と特別扱いされ、2014年6月に三菱自動車工業社長に就任した人事も“相川天皇”に配慮したものとされました。“相川天皇”としては就任してわずかの2年の『プリンス』をどうしても弁護したかったのでしょうが、この発言はいくらなんでも、社会常識がなさすぎる。ただ、マスコミとしては、あまりにヒドすぎる発言で後追い報道もはばかられたほどです」(全国紙経済部記者)  また、この“相川天皇”の放言は、「組織の三菱」とされる三菱グループの硬直化した企業体質が現れたと見ることもできる。 「“三菱ご三家”といえば、三菱重工、三菱商事、三菱東京UFJ銀行で、1970年に三菱重工業の自動車部門が独立して生まれた三菱自動車工業は格下の扱い。毎月第二金曜昼に東京・丸の内にある三菱商事ビルの最上階で行われる三菱グループ29社による親睦会・金曜会でも三菱自動車社長が座るのは末席に近い場所です。三菱グループは政府を顧客とする三菱重工や、企業を顧客とする三菱商事の発想が中心で、消費者を相手にするビジネスは格下。消費者目線というものがまったくない」(経済誌編集者) 『国策防衛企業 三菱重工の正体』(「週刊金曜日」編/金曜日)には三菱グループがかかえる構造的な問題点が次のように指摘されている。 「顧客に配慮するという意識がきわめて薄いことがある。(略)三菱重工の問題は三菱グループ内での取引が大きな割合を占めていることだ。いわば得意先が身内、しかもグループ内の序列でいえば、重工より“下位”とされる企業ばかりであるため、顧客の信頼を得るために技術的なチェックを重ねたり、販売するためのサービスに努めるという意識に乏しくなる」  もともと、三菱自動車はゼロ戦に代表される三菱重工の軍事技術を転用した「ジープ」を手掛け、モータリゼーションとともに自動車産業に進出。80年代の社長は、三菱重工・ゼロ戦の設計チーム員で東條英機元首相の次男・東條輝雄が務めるなど、まるで戦前の三菱重工の権威主義を残したままだった。90年代前半には、パジェロシリーズがヒット。国内市場の多目的レジャー車(RV)ブームの立役者となった当時の中村裕一社長の影響力が絶大なものとなり、この時から隠蔽体質が深刻化、今回の自動車の燃費データ改竄問題の温床となったのではないかと見るジャーナリストは多い。現に2000年代にはリコール隠し問題も起こしている。  三菱グループのピラミッド型に固定化された職制制度の問題も『国策防衛企業 三菱重工の正体』は指摘する。 「『組織の三菱』と称されるほど、ピラミッド型に固定化された職制が、社内の意思疎通を悪くしていることがある。工業製品は、製造現場に近いほど技術的な欠陥や不祥事を見つけやすい。それが発見された場合、その情報を社内の関係部署で迅速かつ広範囲に共有し、柔軟に対応することが、技術力を高めるための基本とされる。だが、三菱重工では、職制で下位の職員は、直属の上司にしか進言が許されていない。そのため、たとえ欠陥の情報を報告しても、それを受けた上司が取りあわなければ情報の流れはそこでストップし、社内では欠陥などなかったことにされてしまう。このように硬直化した企業体質が、現場の社員や技術者に、『上にモノを言っても仕方がない』というあきらめに似た無気力をはびこらす」  そして、幹部は自己保身のために部下にひたすら無茶な要求をつきつけ、その場しのぎのウソにウソを塗り固めていく。そういう意味では、同グループの戦前の日本軍の亡霊のような体質が、三菱自動車の不祥事を生んだと言っていいだろう。  今回の自動車の燃費データ改竄問題では、三菱自動車が過去10年間に販売した30車種のうち、不正は27車種、200万台強に上るとみられ、さらなる販売や生産の停止に追い込まれる可能性も高く、顧客への補償やエコカー減税の返還など、対策費は数千億円規模に膨らむとされている。  三菱グループ、三菱自動車は、いったいどうなるのか。エンジンを供給している中国メーカーに売却される可能性も取りざたされる一方で、“天皇”相川相談役はインタビューで「絶対に潰しちゃイカン」「三菱重工は三菱自動車の株を持っていますからね。株主としては支援しなきゃイカン。それは当然のことでしょう」と、息子の会社への支援を強く主張している。  三菱グループはまさに戦前の日本軍のように真実から目をそらし、このまま泥沼に突き進んでいくのだろうか。 (小石川シンイチ)

茨城県で発生している連続タイヤパンク事件、今月までで被害は200本を超える

茨城県内では今年3月から一般住宅や市役所などの駐車場に停められた車のタイヤがパンクさせられるという事件が相次いで起こっています。

茨城県つくば市の住宅街では、3月26日と29日の二日間で約90台、160本近くのタイヤがパンクさせられている被害が見つかりました。・・・(続きは探偵Watchで)
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脚本も演出も配役も全部ダメ?フジテレビ『OUR HOUSE』の危機的状況

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】
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 5月1日に放送されたドラマ『OUR HOUSE』(フジテレビ系)第3話が、平均視聴率4.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)をマークし、放送時間帯の“3週連続全局最低記録”となった。危機的な低視聴率に酷評が相次ぎ、次話以降の視聴率3%台を予想する意見も出ている。
続きは【デイリーニュースオンライン】で読む
      
   
					

定番のツマミが一工夫でボリュームアップ! 柿の種で作ろう「かき揚げ&カキオコ」

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ビールのつまみに最高ですよ!
 100円ショップで売っている商品から3品を選んで、気になる料理に挑戦してみようという企画の33回目。  今回は酒のつまみの定番である柿の種を使って、かき揚げを作ってみたいと思う。
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天ぷら粉と油を買ってきました。
 柿の種の揚げ物、略してかき揚げ。  ピーナッツが入っているものは「柿の種」ではなく「柿ピー」では? というジレンマもあったのだが、味の面ではやはりピーナッツ入りのほうがうまいはず。  理想としては魚介類の牡蠣も使ってパーフェクトなかき揚げにしたかったのだが、当然100均では売っていなかった。  ところで子どもの頃、この柿の種という食べ物は、果物の柿の種が原料だとずっと思っていて、柿を食べた時に種をかじってみてガッカリしたことがある。
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亀田製菓の柿の種。電球みたいなキャラクターがかわいいね。
 作り方はお察しの通り。天ぷら粉を水で溶き、柿ピーと混ぜて180度の油で揚げるだけである。  柿の種の材料は米粉。お米を小麦粉で包んで油で揚げるという、炭水化物と脂質の強力タッグだ。
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自分はなにをつくっているんだろうと不思議な気持ちになる。
 かき揚げづくりのコツは、無理に大きなものを作ろうとしないこと。  欲張って自分の実力よりも大きなものを作ろうとすると、油の温度が下がってボテッとなったり、中まで火が通らなかったりするので、サクッと軽いかき揚げを目指すにはお玉一杯分程度に押さえておこう。ツマミとして食べるのだから、ちょっと小振りなくらいがちょうどいいしね。
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具の柿ピーは火を通す必要がないので、衣にだけ火が通れば大丈夫。
 サクッと揚がったところでそのまま食べてみたところ、もともとの柿ピーの塩気があるからすでにうまい!  ビールと一緒に食べるなら、軽く塩コショウを振ってもいいかな。
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ご飯やそばに乗せるよりも、そのままバリバリ食べるのがよさそうだ。
 もともとパリパリの柿の種に、一回衣という水分を吸わせた上で、油で揚げてまたパリパリにするという贅沢!  これぞ、柿の種の二段階ベイクアンドフライクリスピー製法! 歯ごたえ最高!  また、油との相性がいいピーナッツの部分も当然うまい。バターピーナッツで油が物足りないという人にはぜひ。これぞ悪い意味での「男の料理」という味がするよ。  さて、揚げ物はちょっと面倒だという人は、この衣と柿ピーを混ぜたものをフライパンで両面焼くという選択肢もある。  柿ピーのお好み焼き、カキオコである。えっへん。  ちなみに本物のカキオコは、岡山県日生市のB級グルメで牡蠣がたっぷりと乗ったお好み焼きのことだ。
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これはこれでうまそうなものができた。
 食べてみると、しっとりとした生地に、歯ごたえのいいピーナッツとしけった柿の種。  初めてだけど、でもこのピーナッツの食感に覚えがあるなと記憶をたどって、南部せんべいを思い出した。    なるほど、これはホット&ノンシュガーの南部せんべい。こりゃ、ツマミにいいわい。
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柿ピーだけじゃカロリーが足りないという人にどうぞ。
 柿の種が一袋だとつまんでいるうちに一瞬でなくなってしまうが、衣を付けて焼いたり揚げたりすれば、ボリュームたっぷりのツマミに大変身。  もしこれを食べさせて、ちょっと硬いよと文句を言う人がいたら、こう言ってやってください。 亀田製菓だけに「よく噛め」だ! (文=玉置豊) ※「日刊サイゾー」で約3年にわたって連載されていた玉置氏のお料理コラム『男のダジャレレシピ』がついに電子書籍化されました。カレー、すき焼き、麻婆豆腐、ひつまぶし、丼ものから、クレープにアイスまで! ダジャレをこよなく愛する男が考案する、笑えるおいしいレシピ40を一挙公開。しかも、たったのワンコイン! 読めばあなたも、玉置ワールドにハマること間違いなし!? ご購入はこちらから! Amazon Kindleストア http://www.amazon.co.jp/dp/B019EXXUKK/ 楽天Kobo電子書籍ストア http://books.rakuten.co.jp/rk/b82f836dd5fe3d15a7894dd1548c5ce1/

DAIGO&北川景子、マドンナ、藤原紀香……記者が明かす“ド修羅場会見”

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やんちゃだった過去は忘れてないから

 ベッキー不倫騒動に始まり、SMAP解散危機、清原和博の薬物逮捕など大きな芸能ニュースが立て続けに起きている2016年。忙しい日々を過ごしている芸能担当記者から、ブーイングが巻き起こったド修羅場会見エピソードを集めた。

 まずは、3月に片岡愛之助と結婚し、ついに梨園の妻の座を手に入れた藤原紀香。結婚発表前には、さまざまな芸能イベントに出席するも、核心は語らず、思わせぶりな笑顔でのみ乗り切る“スターすぎる振る舞い”で報道陣をイラつかせていた。

高部あい“コカインショック”から立ち直れ!? 業界大手オスカーが「芸能界再生工場」に!

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「事務所としても、高部の件をなんとか払拭するべく、いろいろと動いているようですよ。近頃は業界内で『芸能界再生工場』と呼ばれてますね。というのも、ネームがあってくすぶっている人たちに片っ端から『うちに来ませんか?』って勧誘してますから。ドラマ部も作りましたし、とにかく数を入れるようです」(芸能事務所関係者)  上戸彩や米倉涼子の所属する大手芸能事務所・オスカープロモーションの周辺が、最近何かと騒がしいという。 「昨秋に所属タレントの高部あいがコカイン所持で逮捕されたことで、事務所に衝撃が走りました。それ以来、事務所のイメージを回復しようといろいろ動いているのですが、そのひとつにドラマ部の立ち上げがあるようです。大手制作会社の『テレパック』から部長を引き抜いたことは業界でも話題になりました。また、アナウンスの指導者も呼んできて、“第二の菊川玲”を育てる方針もあるようです。昨年も真矢みきさんが移籍をしたり、今年も女優の草刈民代さんが移籍をしたりと、ここのところ大物女優の移籍が多いですね。とにかく、数を入れないと当たるかわからないということで女優のみならず男性の獲得にも動いているようですよ」(テレビ局関係者)  ドラマ部の設立や大物女優の移籍に加え、即戦力の若手女優集めにも余念がないという。 「国民的美少女コンテストの20代限定版のイベント『ミス美しい20代コンテスト』を開催するなど、既存の若手に対して危機感を煽るイベントをしてますね。確かに、上戸彩さんの後釜を担う“大物”はまだいませんからね。武井咲さんや剛力彩芽さんらがどれだけ伸びるかにかかってますね」(スポーツ紙記者)  ポスト“上戸彩”はいつ誕生するのか――。

父と兄の面倒を一生みなければいけないのでしょうか 2

BOZZ様

先日父と兄の相談をした○○です。たくさんの悩み相談のなかから選んで頂きありがとうございました。そして期待通り厳しい言葉を頂き背中を押して頂きました。
父の涙と親戚の「助け合うのが家族だ」の言葉に何度も家を出るのを躊躇っておりましたが決意しました。・・・(続きは探偵ファイルで)