「ワガママ」「女癖悪い」「偉そう」バラエティスタッフが明かす、“使いづらい芸人”とは?

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『バスジャック』/株式会社オールイン エンタテインメント

 毎年のように現れては消えていく芸人たち。激しい競争を強いられるお笑い業界の中には、スタッフから“使いづらい芸人”のレッテルを貼られてしまい、知らず知らずのうちに活躍の場を失っている者も少なくない。今回は、テレビ局関係者たちに聞いた、使いづらい芸人を紹介する。

 芸人やバラエティタレントたちは、「誰もが皆、全国ネットのゴールデンタイムのバラエティ番組に出演することを目指します」(バラエティ番組スタッフ)というが、その夢を一度はかなえたにもかかわらず、いつのまにか姿を消してしまったのが、M‐1グランプリで優勝経験を持つお笑いコンビ・ますだおかだの増田英彦だ。

スピンオフ ~アソタソ~

BOZZ専属ドライバーの麻生です。先日0泊2日で伊豆の秘密基地候補地に行って来ました。土地というものは自分の目で確かめませんと資料だけでは絶対にわからない事がいっぱいありますね。篠山の候補地しかりです。今回の前情報では平地でライフラインも完備、なんなら温泉も引けると文句なし! っと思いきや、いざ現地を見ますと思いのほか林。いや、森に近いか・・・。そんなこんなでBOZZと私の珍道中でありましたが途中、探偵ファイルの情報発信要員で最近、伊豆市内の大きな病院に入院したとフェイスブックでアップしていた工藤さん(関西のオフ会にも顔を出す通称“箱男”)をお見舞いに行って来ました。(続きは探偵ファイルで)

もはや依存症・・・スマホゲームの課金地獄の実態とは!?

最近、同じような案件を立て続けに受件した。【ケース1】奥様からの依頼。40代前半、トラック運転手のご主人の金遣いが最近荒くなった。しかし、ご主人は酒も飲まないし、仕事が忙しく、女性の影もないように思える。何にお金を使っているのか調べてほしいとのこと。調査の結果、ご主人の出費のほとんどがコンビニなどで売っているカードだった。我々が3日間の調査中に確認しただけでも、10万円以上のカードを購入していたのである。カードを購入すると、ご主人はあるスマホのゲームで決まって「ガチャ」(そのゲームで使用するキャラクターを抽選で買う行為)をする。(続きは探偵ファイルで)
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コスプレ配信者の有名少女、カップルを盗撮した動画に非難殺到で大炎上!

歌い手や踊り手としての各種の配信、コスプレイヤーとしての活動などで有名な、「ゆりにゃ」と名乗る少女が存在する。彼女がTwitterに公開した動画の内容に非難が殺到して、大規模な炎上騒動に発展した。騒動の発端になったのは、2016年5月5日の以下のツイートだった。「ホームにヤバイカップルいた」。駅のホームで男女を盗撮した動画を公開して、晒し者にしたのである。男女がキスをしたり抱き合ったりする様子が映っているが、「おっぱい触ってたよ、さっき」などと、ゆりにゃは盗撮しながら実況した。この動画が発見されると、Twitterを中心に話題になり、大量にリツイートされた。(続きは探偵Watchで)

コスプレ配信者の有名少女、カップルを盗撮した動画に非難殺到で大炎上!

歌い手や踊り手としての各種の配信、コスプレイヤーとしての活動などで有名な、「ゆりにゃ」と名乗る少女が存在する。彼女がTwitterに公開した動画の内容に非難が殺到して、大規模な炎上騒動に発展した。騒動の発端になったのは、2016年5月5日の以下のツイートだった。「ホームにヤバイカップルいた」。駅のホームで男女を盗撮した動画を公開して、晒し者にしたのである。男女がキスをしたり抱き合ったりする様子が映っているが、「おっぱい触ってたよ、さっき」などと、ゆりにゃは盗撮しながら実況した。この動画が発見されると、Twitterを中心に話題になり、大量にリツイートされた。(続きは探偵Watchで)

ラジオなのにダンス対決をし、Jr.にパーソナリティーを獲られたA.B.C-Zに、ファンも猛ツッコミ

 アクロバットとダンスを得意とし、舞台経験の多いA.B.C-Z。4月から念願のレギュラーがラジオ番組2本始まり、活躍の場が着々と広がっている。だが、まだまだラジオ番組には慣れない様子で、5月4日に放送された『A.B.C-Z今夜はJ's倶楽部』(NHKラジオ第一、基本は毎月最終火曜放送)の2時間スペシャルで、リスナーから多くのツッコミを浴びてしまった。

FF3を“ある意味”再現する!

大人気のファイナルファンタジーシリーズ。僕くらいの年代だと、一番心に残っているのは3~7くらいまでなんですが、自分が小中くらいにやった時のゲームが一番熱中しました。中でも3は名作。物語性といい、音楽といい、今でも色褪せない。最近、DSに移植されたから知っている人もいるかもしれませんが、“学者”という本を持って敵をぶん殴るというジョブがありました。ある日、それを思い出してしまった、山木&大住。山木 「片手8回×2で、16回HITとかになりましたけど、絶対に角っちょで一発強打した方が痛いですって!」(続きは探偵ファイルで)

FF3を“ある意味”再現する!

大人気のファイナルファンタジーシリーズ。僕くらいの年代だと、一番心に残っているのは3~7くらいまでなんですが、自分が小中くらいにやった時のゲームが一番熱中しました。中でも3は名作。物語性といい、音楽といい、今でも色褪せない。最近、DSに移植されたから知っている人もいるかもしれませんが、“学者”という本を持って敵をぶん殴るというジョブがありました。ある日、それを思い出してしまった、山木&大住。山木 「片手8回×2で、16回HITとかになりましたけど、絶対に角っちょで一発強打した方が痛いですって!」(続きは探偵ファイルで)

「文春への手紙」で復帰計画が白紙に!? ベッキーを悩ませる“炎上エンドレス”

bekky0506
 ベッキーの復帰計画が、暗礁に乗り上げてしまった。「ゲスの極み乙女。」川谷絵音との不倫報道で芸能活動を休止したベッキーが「週刊文春」(文藝春秋)で、謝罪の手紙を公開。当初のもくろみでは、その手紙は今夏復帰の第一歩となるはずだったが、手紙の内容をめぐり、芸能界でまたも激論が繰り広げられてしまったのだ。  口火を切ったのはオリエンタルラジオの中田敦彦で、先月27日放送のTBS系『白熱ライブ ビビット』の中で、文春宛ての手紙は「あざとく感じる」とバッサリ。これにMCの真矢ミキが「最低限の礼は尽くしてる」とフォローし、不倫したことを公的に認めるべきだという中田に「あっちゃん、私たち何も被害被ってないし」と諭した。  今月4日の同番組でも、2人のバトルが勃発。中田が再び「不誠実でずるがしこい対応。公的に説明するべき」と主張すると、真矢は「公的に謝れ、というのは違う。まず奥様に謝るべき。そして迷惑をかけたお仕事関係、ファンには謝っても、私たち全員に説明なくてもいい」と、中田が求める記者会見に異を唱えた。  これに中田は、ベッキーは「準公人で影響力を持った人物」であると定義した上で「その影響力に、企業はお金を払っていた。なぜ、そんな力を持っていたか。国民の信任に由来している。いろんな人がベッキーが素晴らしい人間で、実績があるからと信じていた。その言葉を信じてたんです。それを裏切ったことに対して、説明する責任がある」と力説。真矢は「でも、あっちゃん(中田)も準公人なわけですよ。とても影響力ある方なんですよ。だから“あざとい”という言葉を使うと、国民を誘導してしまう」とたしなめたが、中田は「だけど、僕は少数派。いろんな番組で、擁護している意見が多いじゃないですか。各番組でベッキーもそろそろいいじゃないかという意見が多くて、それすらも誰かを傷つけてると思う。だから僕は意見を曲げたくない」と止まらなかった。  中田の主張に対しては、吉本興業の先輩である雨上がり決死隊の宮迫博之も「臆測でそんなひどいこと、よく言うな」と苦言を呈しているが、こうした状況に頭を抱えているのがベッキーの所属事務所「サンミュージック」の幹部だという。 「あの手紙で騒動に一区切りをつけたかったのに、火に油を注ぐ事態になっている。『どっちがいい、悪い』の問題ではなく、議論が白熱しているうちには彼女を復帰させることなど、とてもとても……。事務所サイドにしてみれば『お願いだから、そっとしておいてくれ』という気持ちでしょう」(芸能プロ関係者)  結果、一部で「今夏」といわれていたベッキーの復帰計画は再度練り直しとなったようだ。もっと大事なニュースはあるようにも思えるが……。

「文春への手紙」で復帰計画が白紙に!? ベッキーを悩ませる“炎上エンドレス”

bekky0506
 ベッキーの復帰計画が、暗礁に乗り上げてしまった。「ゲスの極み乙女。」川谷絵音との不倫報道で芸能活動を休止したベッキーが「週刊文春」(文藝春秋)で、謝罪の手紙を公開。当初のもくろみでは、その手紙は今夏復帰の第一歩となるはずだったが、手紙の内容をめぐり、芸能界でまたも激論が繰り広げられてしまったのだ。  口火を切ったのはオリエンタルラジオの中田敦彦で、先月27日放送のTBS系『白熱ライブ ビビット』の中で、文春宛ての手紙は「あざとく感じる」とバッサリ。これにMCの真矢ミキが「最低限の礼は尽くしてる」とフォローし、不倫したことを公的に認めるべきだという中田に「あっちゃん、私たち何も被害被ってないし」と諭した。  今月4日の同番組でも、2人のバトルが勃発。中田が再び「不誠実でずるがしこい対応。公的に説明するべき」と主張すると、真矢は「公的に謝れ、というのは違う。まず奥様に謝るべき。そして迷惑をかけたお仕事関係、ファンには謝っても、私たち全員に説明なくてもいい」と、中田が求める記者会見に異を唱えた。  これに中田は、ベッキーは「準公人で影響力を持った人物」であると定義した上で「その影響力に、企業はお金を払っていた。なぜ、そんな力を持っていたか。国民の信任に由来している。いろんな人がベッキーが素晴らしい人間で、実績があるからと信じていた。その言葉を信じてたんです。それを裏切ったことに対して、説明する責任がある」と力説。真矢は「でも、あっちゃん(中田)も準公人なわけですよ。とても影響力ある方なんですよ。だから“あざとい”という言葉を使うと、国民を誘導してしまう」とたしなめたが、中田は「だけど、僕は少数派。いろんな番組で、擁護している意見が多いじゃないですか。各番組でベッキーもそろそろいいじゃないかという意見が多くて、それすらも誰かを傷つけてると思う。だから僕は意見を曲げたくない」と止まらなかった。  中田の主張に対しては、吉本興業の先輩である雨上がり決死隊の宮迫博之も「臆測でそんなひどいこと、よく言うな」と苦言を呈しているが、こうした状況に頭を抱えているのがベッキーの所属事務所「サンミュージック」の幹部だという。 「あの手紙で騒動に一区切りをつけたかったのに、火に油を注ぐ事態になっている。『どっちがいい、悪い』の問題ではなく、議論が白熱しているうちには彼女を復帰させることなど、とてもとても……。事務所サイドにしてみれば『お願いだから、そっとしておいてくれ』という気持ちでしょう」(芸能プロ関係者)  結果、一部で「今夏」といわれていたベッキーの復帰計画は再度練り直しとなったようだ。もっと大事なニュースはあるようにも思えるが……。