<p> NHK朝の連続ドラマ『ごちそうさん』でブレイク、昨年に同作で共演した女優の杏と結婚した俳優の東出昌大が、メディアの取材にナーバスになっているという。今年1月に妻の杏が双子を妊娠したことを発表、仕事同様に私生活も順調に見えるイケメンに何が起きているのか。</p> <p>「インタビュー取材が、とてもやりにくいんですよ。東出は記者間でも性格の良い俳優で通っていたんですが、こちらが事前に提出した質問の内容にNGが出されるようになって、ひどいときには8割以上の質問がカットされるんです」と雑誌記者。</p>
月別アーカイブ: 2016年5月
SMAP解散騒動余波で、工藤静香が14年ぶりに『Mステ』出演!「ここまでが彼女の計算かも……」
歌手の工藤静香が、13日放送の『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)に、14年ぶりに出演することが決まった。 レギュラー放送の出演は2002年5月4日以来。当日は今年3月9日に発売したベストアルバムの中から、代表曲「抱いてくれたらいいのに」など複数曲を熱唱する予定だ。 突然の『Mステ』出演の裏には、SMAPの解散騒動の影響もあるという。夫はご存じ、キムタクこと木村拓哉。騒動で木村は、“育ての親”である飯島三智女史が進めていた独立計画からひとり外れ、ジャニーズ残留をいち早く宣言した。一度は独立に傾きかけた木村を説得したのは、静香ともいわれる。 「妻の助言が功を奏し、木村はメリー喜多川副社長のスペオキ(スペシャルオキニ)になった。リーダーの中居正広ら造反組の立場が危うくなっているのとは対照的です」(スポーツ紙記者) 飯島女史がSMAPを仕切っていたときは、静香は表に出るのを止められていた。内情を知る芸能関係者は「ジャニーズの妻は『夫より目立ってはいけない』という不文律があるが、中でも飯島女史は最も厳しかった。静香がメディアに出られたのは、単発の番組や友人のコンサートにゲスト出演するときくらい。もちろん、家庭の話は一切NG。そのときは静香も夫を立てて従っていたが、本音の部分では、もっとテレビに出たかったのだろう」と話す。 今回の『Mステ』出演も「飯島女史が健在だった頃なら、絶対にありえない話」(同)だそうで、このあたりからも解散騒動の影響がうかがえる。 一方で、うがった見方をすれば、ここまでが静香の計算だった可能性もある。 「静香は頭が切れるし、社交性も抜群。(解散騒動で)夫を説得した段階で、飯島女史がいなくなり、自分の出演制限が薄まることを想定していたのかもしれない。彼女なら、そこまで先読みしていてもおかしくない」(スポーツ紙デスク) 解散騒動でパワーバランスに変化があったのは、SMAPだけではないようだ。
「そこへ行くな言うてんのに」SMAP・中居正広、鶴瓶が明かす熊本“お忍び訪問”舞台裏
間近でこのスマイルがもらえたら元気1000倍!
4月下旬、地震の被害に見舞われた熊本県を“お忍び訪問”したSMAP・中居正広。プライベートの仲間と炊き出しを行い話題となったが、5月7日には落語家・笑福亭鶴瓶、ナインティナイン・岡村隆史とともに再び同地に姿を現し、地元の人々を喜ばせたという。
5月8日付のスポーツニッポンによると、3人は7日午後2時頃に南阿蘇村の久木野総合福祉センターを訪問。同所に滞在する約70人から驚きの声が上がり、関係者が避難所のスタッフに話を通した上で、被災者とふれ合ったという。一行はクッキーや消毒液、ニンテンドー3DSを配布したそうで、Twitter上には「サーティワンアイスクリーム」のカップを持ち、カメラ目線でピースサインする中居の写真などがアップされていた。
「ジャニーさんは何も変えられない」SMAP解散騒動をめぐる、民放各局の“パワハラ環境”
ジャニー喜多川社長の“天の声”が、波紋を広げている。 今年1月に勃発したSMAPの解散騒動について、ジャニーズ事務所のトップであるジャニー氏が初めて言及。スポーツ紙などによると、ジャニー氏はこのほど行われた「ジャニーズJr.」平野紫耀の取材会に同席し、自ら「この場所は別の取材の機会だけど、記者さんが絶対聞きたいと思うのは、『SMAPはどうなるの?』ってことだと思う」と切り出したという。 「記者の問い合わせに答えることはあっても、ジャニーさん自ら別の話題について語るのは異例。それほどの緊急事態なのだと思いました」とはワイドショー関係者。 ジャニー氏は、一部で報じられる解散報道について「僕は、命にかけても……。SMAPは、わが子と同じですから。彼らは僕に相談なしで……絶対ないです。心配は、全然ないです。解散なんて冗談じゃない」と否定。中居正広ら独立画策組と木村拓哉との関係は修復不可能といわれるが「小学校のころからやっていて、向こうも(ジャニー氏を)親と同じように思っている」と絆の強さを強調した上で「彼らが僕を信じている以上に、僕も彼らを全面的に信じていますから。ピンからキリまで、嘘をついていたって、何をしたって、すぐわかっているんですよ。何かあれば、こっちに来ますよ。もともと、そんな(解散の)気持ちは毛頭ないですよ。みんな含めて」と強調した。 一連の騒動以降もモヤモヤしていたファンにしてみれば、ジャニー氏の言葉はなんとも心強い限り。だが、内情を知る人物は「これで万事OKとはならない」と断言する。 「そもそも今回の騒動は“SMAP育ての親”飯島三智女史と中居ら造反組VSメリー喜多川副社長という構図で、ジャニー氏は蚊帳の外だった。事務所を事実上切り盛りしているのはジャニー氏ではなく、姉のメリー副社長。彼女と造反組との対立関係が解消されない以上、騒動は収束したとはいえない」(同) 実際、メンバー5人が唯一そろうレギュラー番組『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)の現場は冷め切っており、観客を入れずに撮影する日も多いという。 「飯島女史がいたころと違って、直前まで、なんの企画をやるか決まらない。メンバーの楽屋は別々で、合間に談笑することもない。ジャニーズ残留を早々と宣言した木村にはスタッフが何人も付いているが、造反組はほったらかし。各局にいる飯島派の番組プロデューサーは次々と飛ばされている。こうした状況を『じゃあジャニーさん、変えることができるの?』と言いたいね」(テレビ関係者) 造反組を取り巻くパワハラに近い環境をジャニー氏が変えない限り、騒動が再燃する可能性はつきまとう。前出の内情を知る人物は「あくまでジャニー氏は演出家であり、プロデューサー。テレビ局への圧力や根回しなど“裏の仕事”をしてきたメリー氏には、影響力という点で及ばない。メリー氏の性格を考える限り『すべてを水に流す』という選択はなく、今後も中居ら造反組には厳しい現実が待っているでしょう」と推察する。 ジャニー氏の“天の声”をもってしても、一件落着とはならないようだ。
「ジャニーさんは何も変えられない」SMAP解散騒動をめぐる、民放各局の“パワハラ環境”
ジャニー喜多川社長の“天の声”が、波紋を広げている。 今年1月に勃発したSMAPの解散騒動について、ジャニーズ事務所のトップであるジャニー氏が初めて言及。スポーツ紙などによると、ジャニー氏はこのほど行われた「ジャニーズJr.」平野紫耀の取材会に同席し、自ら「この場所は別の取材の機会だけど、記者さんが絶対聞きたいと思うのは、『SMAPはどうなるの?』ってことだと思う」と切り出したという。 「記者の問い合わせに答えることはあっても、ジャニーさん自ら別の話題について語るのは異例。それほどの緊急事態なのだと思いました」とはワイドショー関係者。 ジャニー氏は、一部で報じられる解散報道について「僕は、命にかけても……。SMAPは、わが子と同じですから。彼らは僕に相談なしで……絶対ないです。心配は、全然ないです。解散なんて冗談じゃない」と否定。中居正広ら独立画策組と木村拓哉との関係は修復不可能といわれるが「小学校のころからやっていて、向こうも(ジャニー氏を)親と同じように思っている」と絆の強さを強調した上で「彼らが僕を信じている以上に、僕も彼らを全面的に信じていますから。ピンからキリまで、嘘をついていたって、何をしたって、すぐわかっているんですよ。何かあれば、こっちに来ますよ。もともと、そんな(解散の)気持ちは毛頭ないですよ。みんな含めて」と強調した。 一連の騒動以降もモヤモヤしていたファンにしてみれば、ジャニー氏の言葉はなんとも心強い限り。だが、内情を知る人物は「これで万事OKとはならない」と断言する。 「そもそも今回の騒動は“SMAP育ての親”飯島三智女史と中居ら造反組VSメリー喜多川副社長という構図で、ジャニー氏は蚊帳の外だった。事務所を事実上切り盛りしているのはジャニー氏ではなく、姉のメリー副社長。彼女と造反組との対立関係が解消されない以上、騒動は収束したとはいえない」(同) 実際、メンバー5人が唯一そろうレギュラー番組『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)の現場は冷め切っており、観客を入れずに撮影する日も多いという。 「飯島女史がいたころと違って、直前まで、なんの企画をやるか決まらない。メンバーの楽屋は別々で、合間に談笑することもない。ジャニーズ残留を早々と宣言した木村にはスタッフが何人も付いているが、造反組はほったらかし。各局にいる飯島派の番組プロデューサーは次々と飛ばされている。こうした状況を『じゃあジャニーさん、変えることができるの?』と言いたいね」(テレビ関係者) 造反組を取り巻くパワハラに近い環境をジャニー氏が変えない限り、騒動が再燃する可能性はつきまとう。前出の内情を知る人物は「あくまでジャニー氏は演出家であり、プロデューサー。テレビ局への圧力や根回しなど“裏の仕事”をしてきたメリー氏には、影響力という点で及ばない。メリー氏の性格を考える限り『すべてを水に流す』という選択はなく、今後も中居ら造反組には厳しい現実が待っているでしょう」と推察する。 ジャニー氏の“天の声”をもってしても、一件落着とはならないようだ。
ベッキー擁護は「仁義」!? 泉谷しげるの“チンピラ”発言に批判殺到で復帰はさらに困難に
「週刊文春」(文藝春秋)編集部に手紙をしたためたベッキーを「あざとい」などと批判したオリエンタルラジオの中田敦彦に対し、歌手の泉谷しげるが「同業者をフォローできないようなことは、言うべきではない」などと苦言を呈した。 手紙でゲスの極み乙女。のボーカル・川谷絵音との恋愛関係を認めたベッキーのやり方について、中田は先月出演したテレビ番組で「手紙は、プライベートに奥さんに渡すとか、文春に渡すっていうためのもの。それが間接的に伝わることを狙ってるところは、あざとく感じちゃう」などと批判。これを受け、雨上がり決死隊の宮迫博之が別の番組で「臆測で、そんなひどいことをよう言うなあ、テレビで」「会ったら僕、(中田に)キレてやろうかと思ってる」などと反論した。 この中田と宮迫の“場外戦”を伝えた8日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)で、泉谷は宮迫に同調。「(ベッキーを)なるべく救ってあげたい。やっぱり、同業者は同業者を守らないと」と述べ、中田に対しては「ちょっと、余計なこと言ってるかなって感じ」「仁義に外れる」と苦言を呈した。 これを受け、ネット上では「だまれ、じじい!」「同業者とか仁義とか、このチンピラみたいな考え方、なんなの?」「塩谷瞬の二股騒動の時は、ボロクソ言ってたくせに」と批判が殺到。また、「あっちゃんが干されないか、心配……」との声も見受けられる。 「中田への反論後、宮迫のTwitterが炎上したのに続き、泉谷もネット上で袋叩きに。さらに、別のテレビ番組で『(ベッキーは川谷の妻に)謝る必要ない』『(川谷の妻は)嫉妬深い女性』などとベッキーを擁護したデヴィ夫人も、ネットユーザーから反感を買っている。ベッキーを気づかうような発言をすれば、その芸能人もとばっちりを受けます」(芸能記者) 7月にも、自身のレギュラー番組でテレビ復帰するとも伝えられているベッキー。だが、現状をうかがう限り、完全復活は難しそうだ。 「矢口真里が復帰した際には、お笑い芸人を中心としたタレントたちが面白おかしくイジることで、禊を早く済ませてあげようという流れがあった。しかし、ベッキーは矢口と違い、完璧主義でバカ真面目な性格というイメージで売ってきたタレント。復帰後も、周囲は“不倫イジリ”ができず、ふわふわとした気持ち悪い雰囲気が続くでしょう。イジってOKの矢口よりも、芸能界で面倒くさい存在となりそう」(同) 不倫騒動を逆手にとることで、芸能界に生き残った矢口。一方で、バカ真面目なベッキーが“第2の矢口”になることは、イメージ的に難しいようだ。
ベッキー擁護は「仁義」!? 泉谷しげるの“チンピラ”発言に批判殺到で復帰はさらに困難に
「週刊文春」(文藝春秋)編集部に手紙をしたためたベッキーを「あざとい」などと批判したオリエンタルラジオの中田敦彦に対し、歌手の泉谷しげるが「同業者をフォローできないようなことは、言うべきではない」などと苦言を呈した。 手紙でゲスの極み乙女。のボーカル・川谷絵音との恋愛関係を認めたベッキーのやり方について、中田は先月出演したテレビ番組で「手紙は、プライベートに奥さんに渡すとか、文春に渡すっていうためのもの。それが間接的に伝わることを狙ってるところは、あざとく感じちゃう」などと批判。これを受け、雨上がり決死隊の宮迫博之が別の番組で「臆測で、そんなひどいことをよう言うなあ、テレビで」「会ったら僕、(中田に)キレてやろうかと思ってる」などと反論した。 この中田と宮迫の“場外戦”を伝えた8日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)で、泉谷は宮迫に同調。「(ベッキーを)なるべく救ってあげたい。やっぱり、同業者は同業者を守らないと」と述べ、中田に対しては「ちょっと、余計なこと言ってるかなって感じ」「仁義に外れる」と苦言を呈した。 これを受け、ネット上では「だまれ、じじい!」「同業者とか仁義とか、このチンピラみたいな考え方、なんなの?」「塩谷瞬の二股騒動の時は、ボロクソ言ってたくせに」と批判が殺到。また、「あっちゃんが干されないか、心配……」との声も見受けられる。 「中田への反論後、宮迫のTwitterが炎上したのに続き、泉谷もネット上で袋叩きに。さらに、別のテレビ番組で『(ベッキーは川谷の妻に)謝る必要ない』『(川谷の妻は)嫉妬深い女性』などとベッキーを擁護したデヴィ夫人も、ネットユーザーから反感を買っている。ベッキーを気づかうような発言をすれば、その芸能人もとばっちりを受けます」(芸能記者) 7月にも、自身のレギュラー番組でテレビ復帰するとも伝えられているベッキー。だが、現状をうかがう限り、完全復活は難しそうだ。 「矢口真里が復帰した際には、お笑い芸人を中心としたタレントたちが面白おかしくイジることで、禊を早く済ませてあげようという流れがあった。しかし、ベッキーは矢口と違い、完璧主義でバカ真面目な性格というイメージで売ってきたタレント。復帰後も、周囲は“不倫イジリ”ができず、ふわふわとした気持ち悪い雰囲気が続くでしょう。イジってOKの矢口よりも、芸能界で面倒くさい存在となりそう」(同) 不倫騒動を逆手にとることで、芸能界に生き残った矢口。一方で、バカ真面目なベッキーが“第2の矢口”になることは、イメージ的に難しいようだ。
「ジャニーズをぶっ潰す!」“SMAP解散騒動”に中居がついに動く!? 一方、フジ月9不振で福山雅治が……
今年のGWは最大で10日間の超大型連休でした。久しぶりの長い連休を満喫された方も多いのではないでしょうか? さて、今クールではフジ月9『ラヴソング』についての話題が多く、ほぼ“素人同然”の藤原さくらに賛否両論。親子に近い年齢差の恋愛劇に「気持ち悪い」「生理的に受け付けない」と女性視聴者からは大ブーイング。一方、素朴な演技にハマる男性視聴者も多くいるようですね。 年明けから芸能界を席巻している、SMAP解散騒動にも新展開が! 中居正広が「ジャニーズをぶっ潰す」など、ただならぬ緊張感が走っています。 それでは、ランキングを見ていきましょう! 第1位 NHKの愚策!? 知りすぎてしまった女・山瀬まみを追い出した『ガッテン!』に早くも流れる打ち切り説 これがNHK 第2位 福山雅治が『ラヴソング』惨敗でフジテレビに激怒! だが「自分のことは棚に上げて……」の声 ヒロインはほほ素人だし 第3位 「女性人気ゼロ」土屋太鳳が山崎賢人ファンに消される!! 猛烈バッシングでCMも降板か!? ぶりっ子説出てます 第4位 ジャニーズをぶっ壊す!? 独立濃厚のSMAP・中居正広と元マネジャーをつなぐ点と線 中居クンならやりかねない 第5位 「気に入らないヤツは干す!」上田まりえが語った日テレの闇が深すぎる! 夏目三久、泉ピン子、和田アキ子…… テレビ業界どこも闇 ◆編集部厳選! イチオシ記事◆ 「ダイエットのつもりが、プロレスデビュー!?」“歩くコラ画像”こと筋肉アイドル・才木玲佳の、負けず嫌いすぎる日常 歩くコラ画像かく語りき 金型屋兼プロレスラーで、“最強プレゼンター”!? 「スーパー・ササダンゴ・マシン」って? 優しそう 実直な職業ドラマ『重版出来!』が描く、「前向き」になる方法 ドラマ「編集王」を思い出しますね
「ジャニーズをぶっ潰す!」“SMAP解散騒動”に中居がついに動く!? 一方、フジ月9不振で福山雅治が……
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派閥解消により念願の共演が! 嵐とSexy Zoneの共演にファンも「永久保存版」
今年のはじめ、“SMAP解散・分裂報道”を機に、ジャニーズファン以外の一般層にもその存在が明るみになった、ジャニーズ事務所の派閥問題。嵐・NEWS・Hey!Say!JUMPなどを手がける藤島ジュリー景子副社長(ジュリー派)と、SMAP・Kis-My-Ft2、Sexy Zoneなどを担当していたSMAPのチーフマネジャー飯島美智氏(飯島派)のグループに分かれており、大型歌番組を除いて別派閥のグループが共演することは稀。
そんな状況が大きく変わり始めた、とファンの間で話題になったのが、4月13日に開催された『“東京ドームに全員集合”みんなにサンキュー! ジャニーズ野球大会』である。V6坂本昌行、嵐・二宮和也、Kis-My-Ft2横尾渉、A.B.C-Z河合郁人・塚田僚一ら派閥を超えてジャニーズタレントが一堂に会し、イベントを盛り上げた。今後はテレビなどでも派閥を超えた共演が増えるのではと期待が高まっていたところ、さっそく実現した。




