月別アーカイブ: 2016年5月
期待の新人!清楚美少女、杉原里奈「極限まで頑張りました」
彼女にとっては記念すべきデビュー作でもある今回の作品、どんな内容なのか?本人を直撃!・・・(続きは探偵ファイルで)
赤飯-SEKIHAN-
めでたいので赤飯を炊きます。
あぁ、ぼくんちの赤飯は普通とちょっと違ってて・・・(続きは探偵ファイルで)
ベッキーが重大なウソ!?「収録が先か、直接謝罪が先か?」復帰報道“錯綜”でイメージ最悪に……
ベッキーの仕事復帰に関して、各スポーツ紙の情報が錯綜している。
10日付のスポーツニッポンのスクープによって、今月末にも『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(TBS系)で仕事復帰する方向で調整していることが報じられたベッキーだが、翌11日のサンケイスポーツとスポーツ報知、日刊スポーツが、そろって「すでに収録済み」であったことを報じている。
サンケイスポーツよれば、収録されたのはゴールデンウィーク中の4月末。「ひとり農業」という人気企画で、番組ディレクターが茨城県に移り住み、田舎暮らしをする内容。ここにベッキーと司会のSMAP・中居正広が訪れ、撮影を行ったという。
さらに日刊スポーツは、ゲスの極み乙女。のボーカル・川谷絵音の離婚成立と、ベッキーの復帰が偶然重なったことから「離婚したから復帰した」という印象を避けるため、放送日の調整が難航していると伝えている。
一方で、復帰の第一報を報じたスポニチは11日、これらを完全否定するかのように、『金スマ』の収録は「今月30日に都内で行う方向で調整中」と報道。これに、後日行われるスタジオ収録分を加えて、6月中にも放送されるなどと伝えている。
「なぜ、ここまで情報に矛盾が生じてしまうのか? ベッキーが、ウソをついているからです。特にスポニチは、あくまでも復帰の絶対条件が“川谷元夫人への直接謝罪”であり、近くその場が設けられることをしきりに強調。ベッキー側は、謝罪後に収録に臨むというシナリオを描きたいのでしょうが、他紙がすでに収録済みであることをすっぱ抜いてしまった。シナリオが崩壊している以上、ベッキーが反省していないとも受け取られかねず、さらに川谷元夫人の心情をないがしろにしている可能性も否めない。『週刊文春』(文藝春秋)への手紙しかり、ベッキーの行動が、ことごとく裏目に出ている印象を受けます」(芸能ライター)
ネット上では、「家庭壊しといて、もう復帰するの?」「どうせ、被害者ヅラして出てくるんでしょ?」などと、相変わらず袋叩きに遭っているベッキー。復帰後の晒し者状態に、彼女は耐えられるのだろうか?
相武紗季、結婚発表の“謎タイミング”は夫の「黒いウワサ」が原因か?
女優の相武紗季が5月3日、「一般男性と結婚した」ことを報告した。昨年末にプロポーズを受けたというが、相手はすでに週刊誌で報じられたことがある会社経営者のK氏とみられている。同社は主に化粧品を手掛けているほか、芸能人も通う美容クリニックの監修なども行っている。 記者間では、相武の近い結婚はウワサになっていたため、驚きの声はほとんど聞かれないが、「なぜこのタイミングなのか?」という疑問はある。現在、相武は出演ドラマ『僕のヤバイ妻』(フジテレビ系)が放送スタートしたばかりで、主人公(伊藤英明)の不倫相手を演じ、妻役の木村佳乃とのバトルも予感させるストーリーであり、そのドラマ放送中に結婚発表というのは、視聴者の物語への集中力を削ぎかねない話だ。ある雑誌記者も「ウワサで耳にしていたのは7月前後とのことだったので、ドラマが終わったあたりでの発表と見ていましたが、第3回の放送日に発表というのは驚いた。もしかするとドラマの視聴率が低いので、発表を早めて話題作りにした感じがありますね」と話す。 4月19日にスタートした同ドラマの視聴率は初回8.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)で、以降は第2回が7.7%、第3回が6.8%と急降下。相武は初回でいきなりベッドシーンを披露するほど力を注いでいたが、数字にはあまりつながらなかったようだ。 「女優のプライドとして、なんとしても数字を上げたくて結婚発表を前倒しした可能性はありますよね」と同記者。 相武は母と姉が元タカラジェンヌで、姉の音花ゆりは5月10日に宝塚を退団。関係者によると「相武さんは母の後を継いだ姉にコンプレックスを抱えていて、退団でかなりの話題を集める姉に対抗心を燃やしているところがある」というから、その意味でも相武には視聴率の挽回をしたいモチベーションがあったのかもしれない。 ただ、これに対して「ドラマの宣伝のための結婚発表はあり得ない」と真っ向否定する関係者もいる。スポーツ紙の芸能デスクによると「もともと相武さんの結婚発表は昨年から、GW中と決まっていたもの。事情があって先走りのスクープはできなかったけど、所属事務所と近い記者なら、昨年の秋ごろにはGW発表の動きは知っていたはず」だというのだ。 芸能人が連休中に発表をするのは、騒がれたくない場合の常套手段。この時期に結婚を発表すれば、合併号や休刊日などの兼ね合いで芸能記者たちが動きにくく、追われることはない。テレビのワイドショーも芸能速報は控えめで、スポーツ特集などに代えていることが多く、またリゾートや帰郷でニュースから離れがちとあって、世間の反応も鈍い時期だ。相武サイドの意図的な戦略でGW発表となっていたのであれば、これはむしろ「注目してほしくないニュース」なのである。 相武サイドが、おめでたい結婚発表になぜ神経質になっていたかは定かではないが、一説には夫の素性に探られたくない部分があるともいわれる。夫だとされるK氏は会社経営者にしては露出が極端に少ない人物で、一部では「いろいろと黒いウワサが絶えず、社長にもかかわらず写真はNGという場合もある」などともいわれている。いずれにせよ、出たがらない夫を気遣ってのGW発表だったという説は、視聴率挽回のためという説よりも説得力がある。 本ドラマは、制作発表がちょうど熊本地震と重なって中止になるという悪運に見舞われており、制作スタッフからは「縁起がいい相武ちゃんの結婚が、露払いになれば」という声も聞かれるが、最近は濡れ場に定評がある相武だけに、人妻になっての“艶技”で数字を挽回してほしいところだ。 (文=ハイセーヤスダ/NEWSIDER Tokyo)
映画祭の増加と制作コストの低下は「未来の監督」を生み出すのか? 自主制作映画の現状と課題
Kis-My-Ft2・藤ヶ谷太輔、恋愛の質問に“不機嫌モード”! 会見場を凍らせた「緊迫の一言」
ガヤさんが疑心暗鬼に
4月26日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)で、瀧本美織との破局が報じられたKis‐My‐Ft2の藤ヶ谷太輔。そんな渦中の藤ヶ谷が3日、主演舞台『TAKE FIVE2』の公開稽古を開催したが、終了後の囲み取材では、記者から投げかけられた“ある質問”に動揺を隠せなかったようだ。
藤ヶ谷は、瀧本と2011年にドラマ『美男ですね』(TBS系)での共演を機に交際へと発展。昨年6月発売の「週刊文春」(文藝春秋)で初めてその関係が報じられ、その後「週女」によって、破局と、“本命女性”ジュエリーデザイナー・滝沢結貴の存在が伝えられた。藤ヶ谷は、瀧本と滝沢の“二股交際”だったといわれているのだ。
Kis-My-Ft2・藤ヶ谷太輔、恋愛の質問に“不機嫌モード”! 会見場を凍らせた「緊迫の一言」
ガヤさんが疑心暗鬼に
4月26日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)で、瀧本美織との破局が報じられたKis‐My‐Ft2の藤ヶ谷太輔。そんな渦中の藤ヶ谷が3日、主演舞台『TAKE FIVE2』の公開稽古を開催したが、終了後の囲み取材では、記者から投げかけられた“ある質問”に動揺を隠せなかったようだ。
藤ヶ谷は、瀧本と2011年にドラマ『美男ですね』(TBS系)での共演を機に交際へと発展。昨年6月発売の「週刊文春」(文藝春秋)で初めてその関係が報じられ、その後「週女」によって、破局と、“本命女性”ジュエリーデザイナー・滝沢結貴の存在が伝えられた。藤ヶ谷は、瀧本と滝沢の“二股交際”だったといわれているのだ。
絶好調のイケメン俳優・野村周平は“男版・上野樹里”!?「プライベートが奔放すぎて……」
「今まさに、飛ぶ鳥を落とす勢いですね。ドラマ、映画関係なく、若手役者が集る物語だと、真っ先に名前が挙がっていますよ」(映画関係者) 現在公開中の映画『ちはやふる-下の句-』に出演中の俳優・野村周平。毎月のように出演映画が公開され、今夏クールではフジテレビ「月9」にキャスティングされるなど、その姿を見ない日はない。 「仕事面では言うことはないのですが、いかんせんプライベートが奔放すぎて、所属事務所のアミューズでは“男版・上野樹里”と呼ばれているそうです。昨年は一般人とのツーショットを自身のSNSにアップしたり、女優の水原希子とフライデーされたりと、女性関係があまりにだらしないんです。まあ、とにかくモテるので仕方のない面もあるのですが、共演者にもちょっかいを出すので、相手の事務所にも警戒されているようですよ」(芸能事務所関係者) 実際、映画『ちはやふる』で共演している広瀬すずに対しても、番宣で「僕はずっとアタックしている! 本当にかわいい! こんな顔いないですよ!」と、リップサービスとは思えないほどの迫力で迫っていた。 「あれを見た広瀬さんのマネジャーが、野村さんサイドに『気をつけてくださいよ』と、チクリと文句を言ったそうですからね。主演の女優とトラブルを起こすと、その女性だけでなく、同じ事務所に所属する女優さんすべてと共演NGになります。そうなると、野村さんだけでなく、事務所も困りますからね。7月クールは桐谷美玲さんと一緒なので、今からマネジャーは頭を抱えているようですよ」(ドラマスタッフ) シモの話で話題にならないとよいのだが――。
故・プリンスが監修した「幻のアニメ映像」!? “1口30万円”の便乗詐欺疑惑が浮上中!
4月22日に57歳で急死した、世界的な人気アーティスト・プリンスの名前を悪用した詐欺疑惑が浮上している。音楽プロデューサーを自称する人物が、「お蔵入りとなったプリンス監修のアニメ映像」の商品化を各所に持ちかけ、ファンド形式で1口30万円の売り込みをかけているのだ。 話を持ちかけられた音楽関係者によると、「そのアニメは、プリンスが秘密裏にイギリスのアニメーターと組んで制作した60分ほどの作品という触れ込みで、タイトルは『ALL OR NOTHING』。中身は、主人公のプリンスが子どもたちを大スターに育てようとしたところ、その子どもはエイリアンで、音楽を通じて地球を征服しようとするもので、音楽バトルが軸となるそうです。すでに200人以上が出資を決めたとかいう話でしたが……」という。 しかし、プリンスの作品をリリースしている日本のユニバーサル・ミュージックの関係者に聞いても「聞いたことがない」とし、これはプリンスの熱狂的ファンで関連グッズコレクターのプリンス後藤氏も同様の回答だった。 「プリンスは、かつてのヒット映画『バットマン』(1989)のサントラを担当したとき、制作発表で物語の舞台になるゴッサムシティに住んでみたいとか言ってコミック原作を賛美していたこともありましたが、一番入れ込んでいたのは、作品よりもヒロインの女優キム・ベイシンガーで、交際にも発展したんです。アニメやコミックに強い関心があった人ではないですね」(後藤氏) もっとも、話を持ちかけられたという前出の音楽関係者は、「幻のアニメがあるかないか以前に、その自称プロデューサーがうさん臭いので話に乗らなかった」ともいう。 「彼はかつて、小室哲哉の名前を使って資金を集めたことが詐欺ではないかって疑われたこともあるトラブルメーカーですからね。最近は韓国のアイドルグループ・JYJ絡みで金を集ていたようですが、その周辺には元関東連合を自称する不良っぽい連中もいたりで、とても近づきたくなかったんです」(同) その自称プロデューサーは、プリンスのサインが入ったとする今年2月付の委任状のようなものを持ちながらも、「権利関係の書類は確認しているが、俺はそのアニメはまだ見ていない」などと話していたというから、なお怪しい話ではある。 「ウワサでは、この投資話の背後には音楽業界に出入りする九州の暴力団組織や神戸山口組などの裏社会関係者がいて、自称プロデューサーは強引に窓口役にさせられているともいわれていますが……」(同) もともと音楽業界では大物アーティストの死後、未発表作品が各所から噴出する便乗商法が出てくるのは毎度のことでもある。 「7年前にマイケル・ジャクソンが死んだときは、生前のマイケルと撮った写真を武器に、ある格闘技団体の役員が、ネットオークションなどで出回っている海賊盤のコピーを『幻のマスター音源だ』として高値で売りつけようとしたこともあった」(同) プリンスは死後、過去のアルバムなどが続々と売れて、死後2週では5作品が全英ヒットチャートのトップ10入り。海外ではプリンス自宅の「Vault」と名付けられた保管庫が開けられ、未発表曲の音源が多数確認されたというニュースも報じられ、その行方を左右する遺族、6人の兄弟姉妹たちの遺産分与に注目が集まっている。 当然ながらそこでも、日本発の怪しいアニメ話はまったく話題になっていない。 (文=ハイセーヤスダ/NEWSIDER Tokyo)




