“次期エース候補”から一転? TBSきっての美人アナ・笹川友里に寿退社の可能性

sasakawa0531
TBSアナウンサー アナウンスBoo!!より
 ファンの落胆ぶりは想像に難くないだろう。TBSの“次期エース候補”と目されていた、同局きっての美人アナウンサー・笹川友里(25)に寿退社の可能性が急浮上したのだ。  5月28日、一部スポーツ紙が笹川アナと、フェンシングの太田雄貴選手(30)が真剣交際していることを報じた。同日、『王様のブランチ』に出演した笹川アナは、「アナウンサーとしては、半人前なので仕事を頑張りつつ……」とした上で、「温かくても冷たくてもいいので、見守っていただけたらと思います」と交際を認めた。  太田は2008年の北京五輪では個人で銀メダル、12年のロンドン五輪では男子フルーレ団体で銀メダルを獲得。今夏のリオ五輪では、初の金メダルが期待されている。太田は同五輪を、「競技人生の集大成」と位置付けており、五輪後、2人が一気にゴールインする可能性も出てきた。そうなると、笹川アナは寿退社の道を選ぶ可能性もありそうだ。  笹川アナは同局のアナウンサー採用試験に落ち、一般職試験で合格。13年4月に入社し、ADとして勤務。“美人すぎるAD”と話題になったが、同局の人材難もあり、1年後にアナウンス部に異動。その後は抜群のルックスと、親しみやすさで、瞬く間に人気者となった。  現在は『王様のブランチ』『はやドキ!』『ひるおび!』に出演するほか、この4月からは『7時にあいましょう』『Good Time Music』の進行を担当。TBSラジオでは、冠番組『笹川友里 プレシャスサンデー』も担当しており、TBSの“次期エース”としての期待が高い。  同局では、エース格だった田中みな実アナが14年9月で退社し、フリー転身。さらに、枡田絵理奈アナがプロ野球・広島東洋カープの堂林翔太内野手と同年末に結婚し、翌年6月に退社。エース女子アナが不在の状況が続いている。“次期エース候補”だった吉田明世アナは2月上旬、一部写真週刊誌で、大手広告代理店勤務の男性との半同棲が報じられ、ミソをつけてしまった。今度は笹川アナの熱愛報道で、急務だった“次期エース”育成は、混迷の一途となった。  また、今春より『NEWS23』サブキャスターへの抜擢が決まっていた小林悠アナが、健康上の理由で、3月に電撃退社。かつてのエースでもあった久保田智子アナは、米国赴任中の夫と生活を共にするため、退社を報告。元タレントで男性からの人気が高かった佐藤渚アナは、サッカーJ1・浦和レッズ所属で日本代表MFの柏木陽介と3月3日に入籍すると閑職に追いやられ、いつ寿退社してもおかしくない状況。  毎年春に補充はするものの、次々に女子アナが辞めていくため、人材不足はいつになっても解消できないTBS。不倫でない限り、恋愛は自由ではあるが、女子アナも人気商売。熱愛が表面化すれば、その人気は下降する。笹川アナと太田との恋の行方が気になるところだが、TBSの憂うつは続きそうだ。 (文=森田英雄)

原因判明せず……小林麻耶の“異変”は、あのタレントの病状とそっくり?

maya0531
セントフォースオフィシャルサイトより
 5月19日に放送された『バイキング』(フジテレビ系)の生放送中、小林麻耶が体調を崩し、都内の病院に搬送された。小林は搬送先の病院で一時意識を失うも、原因は判明せず、一週間ほど検査入院をして様子を見ることになった。 「生放送中に退席する直前、小林は両手の指を強く重ねたり、スカートの裾を何度もめくるなど、落ち着かない様子を見せていました。また、前日のブログでは友達がいないことへの寂しさをつづっていたため、彼女のメンタルを心配する声が相次ぎました。現在は順調に回復しているようですが、一時的に意識不明となり、一週間もの検査入院になったということは、決して楽観できる状態とはいえません」(芸能ライター)  実は、小林の“異変”は昨夏にもあった。写真週刊誌「FRIDAY」(講談社)にプライベートを激写されたのだが、そこには、ひとりで散歩中、周りに誰もいないのに満面の笑顔を浮かべている彼女の姿が……。記事では“不思議ちゃん”ということで片付けられていたが、ネット上では「この人、なんか病んでるの?」「笑顔で散歩って、正直危ない兆候だよね」「ひとりで満面の笑みとか、怖いんですけど」など、彼女の“心の闇”を危惧するコメントも多く見られた。  ベテランの芸能記者は、仕事中に突如倒れた小林について、「あのタレントのケースに酷似している」と指摘する。 「モデルでタレントの安西ひろこも2001年にドラマの撮影中に突然倒れ、すぐに休養に入りました。そのときも病名が出ずに過労ではないかといわれていましたが、後に本人の口から『パニック障害』だったことが明かされています。本人は『天と地がひっくり返った感じ』と振り返り、以降はまともに食事を取れず、体重は30キロ台に落ちていたといいます。しまいには、風呂やトイレまで歩くことすらできなくなり、部屋から一歩も出られなくなった。挙げ句『汚い話ですが、狭い部屋で尿とか垂れ流し状態で……動けなくて……地獄みたいな生活でした』とテレビで激白しています」(同) 「パニック障害」は「不安障害」のひとつとされ、不安が強く長く、あるいは頻繁に起こるようになり、不安による発汗・動悸・胸痛・頭痛・めまい・不眠などのさまざまな身体症状が通常の限度を超えて表れ、日常生活に支障を来す状態になるという。小林が安西のケースと同じかは定かではないが、かなり大きな精神的ストレスを抱えていたのかもしれない。

『嵐にしやがれ』、素人登場者に“ファン”疑惑で大荒れ! 「会えてズルい」の批判噴出

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……それ、例の「ほっとき館」の焼き直しですよね?

 5月28日の『嵐にしやがれ』(日本テレビ系)で放送された「相葉雅紀の代行調査」コーナーが、嵐ファンの間で物議を醸している。この日、相葉は「捨てずに15年とってある卵の中身が気になる」というお便りを受けて調査に乗り出したが、依頼者に関し、「嵐ファンではないか?」との疑惑が浮上。ネット上では番組に対する批判コメントが噴出してしまった。

 同コーナーは、その名の通り番組に寄せられた疑問を相葉が“代行調査”するという企画。昨年4月に放送された第1回は「自動販売機でたまにお金が戻ってくるのは一体なぜ?」との問いを解明するため、相葉自らが街中の自動販売機で検証を行った。そして今回の5月28日放送回では、賞味期限が切れている卵を15年間も保管しているという依頼者からのお便りを紹介。その依頼者は卵に愛着が湧いてきてしまい、「捨てられない」そうだが、割らずに中身が見たいという。依頼文を読み上げた相葉は「スゴイね! こういうのやりたいの!」と笑顔を見せ、やる気をのぞかせた。

『嵐にしやがれ』、素人登場者に“ファン”疑惑で大荒れ! 「会えてズルい」の批判噴出

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……それ、例の「ほっとき館」の焼き直しですよね?

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 同コーナーは、その名の通り番組に寄せられた疑問を相葉が“代行調査”するという企画。昨年4月に放送された第1回は「自動販売機でたまにお金が戻ってくるのは一体なぜ?」との問いを解明するため、相葉自らが街中の自動販売機で検証を行った。そして今回の5月28日放送回では、賞味期限が切れている卵を15年間も保管しているという依頼者からのお便りを紹介。その依頼者は卵に愛着が湧いてきてしまい、「捨てられない」そうだが、割らずに中身が見たいという。依頼文を読み上げた相葉は「スゴイね! こういうのやりたいの!」と笑顔を見せ、やる気をのぞかせた。

橋本マナミ、色気ほとばしるリアル演技で「風俗店で働いてた?」疑惑浮上!

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橋本マナミ公式インスタグラムより
 23日、グラビアモデルの橋本マナミが自身のインスタグラムに「おやすみ~」と、緑色のキャミソール姿を披露。豊満な胸がこぼれ落ちそうな、刺激的な姿に、「ギンギンになっちゃって、眠れねーっす!」「ドスケベオーラがほとばしってますね!」などと、ファンは大興奮して眠れぬ一夜を過ごしてしまったようだ。 「Gカップの巨乳と、全身から放たれる色気から、“平成の団地妻”“国民の愛人”とも称される橋本ですが、そのGカップの胸がこぼれてしまいそうなセクシーなキャミソール姿、さらに、風景から察するに、古民家風の場所で撮影されているらしいこともあって、『昭和のノスタルジーを思わせるエロス』『まさに国宝級の愛人』などと、ファンを歓喜させたようです。さらに橋本は、グラビアだけではなく、6月4日公開の映画『任侠野郎』でもセクシーな姿を披露。劇中で橋本は、風俗嬢役を演じているのですが、胸の谷間がくっきりと見える、赤いセクシーなランジェリー姿に、『こんな美人でエッチな風俗嬢なら、給料全部つぎ込んじゃう!』『どこの店に行けば、サービスしてもらえますか?』などと、ファンは大興奮。また、橋本の堂々とした佇まいとリアルな演技、風俗店に妙にマッチした雰囲気から、ネット上では『風俗店で働いてたことあるの?』『ベテラン風俗嬢の雰囲気が漂ってる』などと指摘する声も飛び交ってしまっているようです」(芸能関係者)  セクシーな衣装でなら、まだまだファンを魅了できる橋本だが、セーラー服姿に関しては、「きつい!」「ババア感が際立つ」などと、不評を買ってしまったようだ。 「橋本は、今月16日に放送された『しくじり先生』(テレビ朝日系)に出演した際、地味めなセーラー服姿で登場し、その姿を自身のインスタグラムにもアップしたのですが、現在31歳という年齢もあり、『さすがにきっつい』『地味な服着ると、一気にババア化が進むんだな』などと、否定的なコメントが殺到してしまう事態に。また、今月28日には、NHK大河ドラマ『真田丸』に、細川ガラシャ役で出演することが発表され、着物姿のビジュアルが公開されたのですが、『グラビアのイメージが強すぎて、大河ドラマには不向き』『露出ゼロの橋本マナミなんか興味ない』などと、こちらも不評を買ってしまっているようです」(同)  ドラマチックな人生や、悲劇的な最期、さらに美人であったという言い伝えもあることから、演じてみたいと熱望する女優は少なくないといわれる細川ガラシャ役だが、2010年に放送されたNHK大河ドラマ『江~姫たちの戦国~』では、当時26歳だった女優のミムラが演じ、称賛を浴びていた。果たして橋本は、ミムラを超えるガラシャ像を確立し、女優として躍進することができるのだろうか?

強気発言と圧倒的美形で手越ファンである醍醐味が味わえる『手越祐也 イケイケ★PRINCE』

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『手越祐也 IKEIKE★イケイケ★PRINCE』(鹿砦社)

 2011年に中心メンバーだった山下智久・錦戸亮が脱退し、グループ最大の危機を迎えたNEWS。「イチゴのないショートケーキと揶揄された」とメンバーが回顧するように、ファンはもちろん一般層もグループ存続を危ぶんだが、4人グループとして見事に再生。今年はレギュラー番組が増え、『24時間テレビ』(日本テレビ系)のメインパーソナリティーを任命されるなど、さらなる飛躍が期待できそうだ。それは、この数年の努力でメンバー一人ひとりの個性が花開いた結果ともいえるが、特に一般層での知名度を上げたのが、手越祐也だ。

 レギュラー出演している『世界の果てまでイッテQ!』(同)では、さまざまな国を訪れ、麺打ち技術を習得したり、飛行機ペアフィッティングに挑戦したり。わずか数日という限られたスケジュールの中でも、負けず嫌いな性格ゆえに真剣に取り組んでおり、時にナルシストらしい勘違い言動で感動を呼んだり笑いを作ったりと、番組に不可欠な存在となっている。

強気発言と圧倒的美形で手越ファンである醍醐味が味わえる『手越祐也 イケイケ★PRINCE』

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『手越祐也 IKEIKE★イケイケ★PRINCE』(鹿砦社)

 2011年に中心メンバーだった山下智久・錦戸亮が脱退し、グループ最大の危機を迎えたNEWS。「イチゴのないショートケーキと揶揄された」とメンバーが回顧するように、ファンはもちろん一般層もグループ存続を危ぶんだが、4人グループとして見事に再生。今年はレギュラー番組が増え、『24時間テレビ』(日本テレビ系)のメインパーソナリティーを任命されるなど、さらなる飛躍が期待できそうだ。それは、この数年の努力でメンバー一人ひとりの個性が花開いた結果ともいえるが、特に一般層での知名度を上げたのが、手越祐也だ。

 レギュラー出演している『世界の果てまでイッテQ!』(同)では、さまざまな国を訪れ、麺打ち技術を習得したり、飛行機ペアフィッティングに挑戦したり。わずか数日という限られたスケジュールの中でも、負けず嫌いな性格ゆえに真剣に取り組んでおり、時にナルシストらしい勘違い言動で感動を呼んだり笑いを作ったりと、番組に不可欠な存在となっている。

“韓国整形トラブル”の実態をDr. 高須幹弥が明かす! 「機械油が注入されているんじゃ」

<p>すっかり“美容大国”のイメージを確立し、ここ10年ほどは、日本や中国から“整形ツアー”など、医療観光に赴く人も増えたという韓国。しかしその一方で、「整形失敗!!」「顔面が崩壊した……」といった恐ろしすぎる報告が方々から聞かれるように。世界的にも高い整形技術を誇っているといわれる韓国で、こうしたトラブルが頻発しているのはナゼ? 高須クリニック名古屋院・院長の高須幹弥先生、韓国の美容整形事情って、実際どうなんですか?</p>

“韓国整形トラブル”の実態をDr. 高須幹弥が明かす! 「機械油が注入されているんじゃ」

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女性の後頭部めがけて杭をフルスイング! 韓国人が震え上がる「理由なき無差別暴行」

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暴行の瞬間を捉えた映像キャプチャ
 最近、韓国では通り魔による「ムッチマ暴行」が相次ぎ、社会問題になっている。「ムッチマ」とは、「(理由を)聞くな」という意味で、「理由のない無差別暴行」を指す。  5月25日午後5時頃、釜山(プサン)のオフィス街に、長さ約1m、直径約10cmになる街路樹の柵代わりの杭(くい)を持ったキム容疑者(52)の姿が映し出された。杭をつえのように突きながら歩く姿からは、そこまで不審さは感じられない。  だが、78歳の女性とすれ違った途端、キム容疑者は豹変する。なんと、女性の後頭部めがけて、杭をフルスイングしたのだ。いきなりの衝撃に、その場で崩れ落ちる女性。キム氏は倒れている女性に追い打ちをかけるように、杭を何度も叩きつけた。  女性の反応がなくなると、キム容疑者は何事もなかったかのように歩き始め、今度は22歳の女性の姿を見つけると、駆け足で詰め寄って、先ほど女性の同様に背後から襲い掛かった。  2件の「ムッチマ暴行」は、街頭カメラに一部始終しっかりと残されており、韓国のニュースメディアなどで公開されている。映像からはキム容疑者の殺気が漂い、まさに「殺すつもり」の犯行だ。  結局、キム容疑者はその場にいた通行人4人によって取り押さえられるが、78歳の女性は顔の裂傷に加え、肩を強打するなどの大けがを負い、22歳の女性は頭部に重症を追って病院に運び込まれた。  キム容疑者は飲酒を否定しているが、警察の飲酒検査によると陽性反応が出ている。また、動機について口を閉ざしているが、「殺そうと思ってやった」などど犯行そのものは認めている。  報道を受けた韓国ネット民は、「話には聞いていたけど、写真を見ると衝撃だわ……」「女ばかり狙うなんて最低だ」「路上を歩くのが怖いよ。いつキチガイが振り回す凶器の犠牲になるかもしれない」など、悲観的な意見が多かった。  ネット民がナーバスになるのも当然だ。実は同日、ソウル市内の地下鉄駅で泥酔した男が凶器を振り回す事件が起きている。また前日には、同じく釜山市内で、上半身裸の男が突然長い棒を振り回して、60代女性に襲い掛かる事件が発生、5月20日にも泥酔した男が市場内で動機不明の暴行事件を起こすなど、ここのところ、「ムッチマ暴行」が頻発しているのだ。  口論の末に殴り合いになるならまだわかるが、理由もなく襲われるのはたまったものではない。被害者たちの、いち早い回復を願いたい。