先月、俳優の伊勢谷友介と、世界的デザイナー森英恵の孫でタレントやモデルとして活躍する森星の熱愛が写真週刊誌にスクープされた。 2人は昼下がりの東京・目黒区内の桜の名所を仲良く散歩。その後、伊勢谷のマンションに入っていった。すでに2人は、このマンションで半同棲生活を送っているという。 伊勢谷といえば、元交際相手からDV癖を暴露されるなど、以前からその「ドS」ぶりが有名だった。 「かつて交際していた長澤まさみを『俺が呼べばすぐ来るから』と、仲間との飲みの場にいきなり呼び出し、横にはべらせる姿が目撃されています。また、バラエティ番組で女優の大野いとと共演した際には、彼女が自身のこだわりグルメを『パン』だと紹介すると、『全然わかんねえ』と言葉責めをかましていました」(芸能記者) 一方の森も、モデル業界では“なかなかのタマ”ともっぱらだという。ある現役モデルが明かす。 「星ちゃんは、ファッション界の名門・森家の出身。パリの社交界にも早い年齢からデビューしていました。ところが、私生活でもその『社交界ルール』を適用するんです。ドアは自分では開けずに男性が開ける、とかそういうので、日本人の感覚では『ドS』として受け入れられるほどです」 こうしたことから「ドS同士が長く続くはずがない」とモデル仲間たちはささやいているというが、果たしてこの恋はどんな結末を迎えるのか――。伊勢谷友介公式インスタグラムより
月別アーカイブ: 2016年5月
「ドS同士は長続きしない……」伊勢谷友介と森星の“熱愛”に黄信号!?
先月、俳優の伊勢谷友介と、世界的デザイナー森英恵の孫でタレントやモデルとして活躍する森星の熱愛が写真週刊誌にスクープされた。 2人は昼下がりの東京・目黒区内の桜の名所を仲良く散歩。その後、伊勢谷のマンションに入っていった。すでに2人は、このマンションで半同棲生活を送っているという。 伊勢谷といえば、元交際相手からDV癖を暴露されるなど、以前からその「ドS」ぶりが有名だった。 「かつて交際していた長澤まさみを『俺が呼べばすぐ来るから』と、仲間との飲みの場にいきなり呼び出し、横にはべらせる姿が目撃されています。また、バラエティ番組で女優の大野いとと共演した際には、彼女が自身のこだわりグルメを『パン』だと紹介すると、『全然わかんねえ』と言葉責めをかましていました」(芸能記者) 一方の森も、モデル業界では“なかなかのタマ”ともっぱらだという。ある現役モデルが明かす。 「星ちゃんは、ファッション界の名門・森家の出身。パリの社交界にも早い年齢からデビューしていました。ところが、私生活でもその『社交界ルール』を適用するんです。ドアは自分では開けずに男性が開ける、とかそういうので、日本人の感覚では『ドS』として受け入れられるほどです」 こうしたことから「ドS同士が長く続くはずがない」とモデル仲間たちはささやいているというが、果たしてこの恋はどんな結末を迎えるのか――。伊勢谷友介公式インスタグラムより
『テラフォーマーズ』の悪夢再び……『鋼の錬金術師』実写化に悪寒「CG多用&カタカナ名」は大コケ必至!?
荒川弘氏による大ヒット漫画『鋼の錬金術師』(スクウェア・エニックス)の実写映画化が正式発表され、主演のHey! Say! JUMP・山田涼介(エドワード・エルリック役)ら主要キャストが発表された。しかし、早くも「『テラフォーマーズ』の二の舞いになるんじゃ……」と心配する声が相次いでいる。
監督は、『ピンポン』(2002年)や『あしたのジョー』(11年)などの曽利文彦氏が務め、公開は17年冬を予定。主要キャストは山田のほか、本田翼(ウィンリィ・ロックベル役)、ディーン・フジオカ(ロイ・マスタング役)、松雪泰子(ラスト役)、佐藤隆太(ヒューズ中佐役)、蓮佛美沙子(ホークアイ中尉役)、夏菜(ロス少尉役)、大泉洋(タッカ―役)、本郷奏多(エンヴィー役)、内山信二(グラトニー役)ら。
主演の山田といえば、「週刊少年ジャンプ」(集英社)の人気漫画『暗殺教室』の実写映画シリーズ(15年、16年)で主演を務め、第1作目は27億円超のヒットを記録。故に、ヒットが期待されているかと思いきや、多くの人々の頭に浮かぶのは“あの悪夢”のようだ。
「CGアニメーターでもある曽利監督だけに、『鋼の錬金術師』でもCGがふんだんに使われることが予想されますが、同じくCGを多用した『テラフォーマーズ』(16年)、『進撃の巨人』(15年)、『ガッチャマン』(13年)などが駄作と呼ばれ、大バッシングに遭って久しいだけに不安がよぎります。また、ヒットした『デスノート』(06年)や『るろうに剣心』シリーズ(12年、14年)、『暗殺教室』などは、ファンタジー要素はあるものの、話の舞台が現実に近く、登場人物も基本的に日本人。一方、『鋼の錬金術師』の世界観はヨーロッパがモチーフで、登場人物名もカタカナなだけに、『進撃の巨人』の二の舞いを演じそう」(アニメ誌ライター)
公開中の『テラフォーマーズ』は、『鋼の錬金術師』同様に伊藤英明、武井咲、山下智久、山田孝之、小栗旬ら豪華キャストを揃えながらも、国内外から「不快」「陳腐」などと酷評が相次ぐ異常事態。興行収入も、初週約1億5,000万円と大爆死している。
ネット上でも、「悪い予感しかしない」「なんでまた、日本人だけでやろうとするんだよ」「内山くんがグラトニーって呼ばれるの、おかしいだろ」といった声が相次いでいる『鋼の錬金術師』。そんな前評判を裏切る結果を期待したいところだが……。
【ぶっちゃけ発言】城島茂「(山口は)“やっと就職できる!”って。バイトしてましたから、ずっと」
<ジャニーズ ぶっちゃけ発言>
――ジャニーズのアイドルといえども、やっぱり一人の男。思わずポロリと漏らした発言から、彼らの素の顔が見えるかも!?
■今回の発言者
城島茂(TOKIO)
「(山口は)“やっと就職できる!”って。バイトしてましたから、ずっと」
現在NHKで、『テストの花道 ニューベンゼミ』のゼミ長や、また『民謡魂 ふるさとの唄』の司会を担当しているTOKIO城島茂。幅広い年代の番組を担当しているということは、それだけ彼の魅力が支持されているということのだろう。そんな城島が、20日放送の『スタジオパークからこんにちは』(同)に出演した。
番組冒頭では、ガードレールを飛び越えようとして足が引っかかったという加齢ネタや、ごぼう茶を煮出し、浴衣や作務衣も常備しているという私生活、2年前まで曲を作った際にカセットテープで録音していたという超の付くアナログ人間であることなど、親しみやすい彼の人柄を表すようなエピソードが飛び出した。視聴者に向けて「肩のほぐしカタを教えて」と、得意のダジャレも炸裂。
嵐新曲、初週73万枚の猛勢! 4年ぶりサクラップも「翔さんらしい」とファン絶賛
本業の方を置いてHIPなPOPで天下をいただいた櫻井さんでございます
5月18日に発売された嵐の新曲「I seek/Daylight」が、初週73.8万枚を売り上げ、オリコン週間ランキング首位に輝いた。初週・累積売り上げともに70万枚を突破したのは2013年3月発売の「Calling/Breathless」以来、9作ぶり。嵐の人気を証明するように、2月発売の前作「復活LOVE」の初週売り上げ48.5万枚を25万枚以上も上回る好スタートを切った。
今回のシングルは両A面で、「I seek」が大野智主演ドラマ『世界一難しい恋』(日本テレビ系)の主題歌に起用され、「Daylight」は松本潤主演ドラマ『99.9―刑事専門弁護士―』(TBS系)の主題歌となっている。「復活LOVE」は初回限定盤と通常盤の2種リリースだったが、今作は初回限定盤1・2と通常盤の3種展開。初回盤1のDVDに「I seek」、初回盤2は「Daylight」のビデオクリップ&メイキングが入り、通常盤のCDは表題曲に加え2曲が収録されている。
『金スマ』で絶賛も……SMAP中居正広は、ベッキーの心配してる場合じゃない?
ベッキーが不倫騒動を謝罪した5月13日放送の『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(TBS系)は、平均視聴率24.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録し、大いに世間の注目を浴びた。ベッキーについては賛否が渦巻いたが、一方で聞き手を務めたSMAP中居正広に対しては、芸能界内外から絶賛の声が寄せられている。 「ナイナイ岡村隆史は19日深夜放送のラジオ番組で、『もう、すごいですよね。聞き方も上手やし、聞き出してあげる力や、しゃべりやすい環境を作ってあげるとか』と、中居のスキルに感心していました。ネット上では、将来的には芸能人の“駆け込み寺”的な存在になるのではないかという賛辞まで贈られています」(芸能ライター) しかし、「中居は他人の心配をしている場合ではない」と警鐘を鳴らすのは、広告代理店関係者だ。 「例のSMAP解散騒動で“首謀者”扱いされている中居の評価が、ジャニーズ内でだだスベリ中なんです。かつては、中居とキムタクは何をしても許される特別な存在でしたが、現在は中居がどれだけ稼ごうが一切評価されない。ダミ声でヘタな歌を披露する痛々しいCMに出演していますが、あれは実質的には“見せしめ”ですよ。中居はこれまで基本的に“ゲスト出演”はしなかったのですが、これからは解禁される方針に変わるようです」(同) 世間の評価がどれほど上がろうと、しばらくはジャニーズでの中居のポジションは「二流」の扱いとなりそうだ。
嵐新曲、初週73万枚の猛勢! 4年ぶりサクラップも「翔さんらしい」とファン絶賛
本業の方を置いてHIPなPOPで天下をいただいた櫻井さんでございます
5月18日に発売された嵐の新曲「I seek/Daylight」が、初週73.8万枚を売り上げ、オリコン週間ランキング首位に輝いた。初週・累積売り上げともに70万枚を突破したのは2013年3月発売の「Calling/Breathless」以来、9作ぶり。嵐の人気を証明するように、2月発売の前作「復活LOVE」の初週売り上げ48.5万枚を25万枚以上も上回る好スタートを切った。
今回のシングルは両A面で、「I seek」が大野智主演ドラマ『世界一難しい恋』(日本テレビ系)の主題歌に起用され、「Daylight」は松本潤主演ドラマ『99.9―刑事専門弁護士―』(TBS系)の主題歌となっている。「復活LOVE」は初回限定盤と通常盤の2種リリースだったが、今作は初回限定盤1・2と通常盤の3種展開。初回盤1のDVDに「I seek」、初回盤2は「Daylight」のビデオクリップ&メイキングが入り、通常盤のCDは表題曲に加え2曲が収録されている。
元日テレ・脊山麻理子が、またテレビでマジギレ! 帯番組を元フジ人気アナに奪われ“ヨゴレ化進行中”
元日本テレビのフリーアナウンサー・脊山麻理子(36)の“ヨゴレ化”が止まらない。 脊山は23日深夜放送のバラエティ番組『EXD44』(テレビ朝日系)に出演。脊山がAVメーカーを取材し、最終的に脊山がAVに出た場合のギャラを聞きだすという企画であった。 ディレクター目線のドキュメントとして放送された同企画だが、ロケ当日に脊山の態度が一変。進行台本に書かれていた「世間の脊山さんの評価に疑問を感じるんです」というディレクターのセリフに対し「バカにしてる」「評価されてるから、テレビに出られてる」と、突然マジギレ。ディレクターがすかさず「グラビアもやられてるし、DVDも売れてますし……」とフォローしたが、「そもそもDVDやってようが、水着やってようが、ちゃんとしたタレントが(AVを)やったらいくら? で全然いいと思うんですよ」と怒りをぶちまけ、ロケが終わるまで終始不機嫌。ロケの最後に、ディレクターが「(AVに)出演してみようと思ったか?」と質問すると、「一切ないですね。私はその必要がないので」と真顔で答えていた。 脊山といえば、過去にも、ゲスト出演した『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)でアンジャッシュ・渡部建にマジギレ。その様子に批判が殺到し、本人のTwitterが大炎上。その後も、何かと批判が相次ぎ、すっかり“炎上タレント”の仲間入りを果たしてしまった。 今回の『EXD44』は、プライドが高く沸点が低い脊山を、わざとキレさせようという意図が垣間見える内容であったが、このような扱いを受けざるを得ないほど、アナウンサーとして切迫した状況なのだろうか? 「脊山はアシスタントを務めていた朝の帯ニュース番組『モーニングCROSS』(TOKYO MX)を、4月に降板。元フジテレビの人気美人アナ・宮瀬茉祐子にレギュラーを奪われてしまった。彼女のSNSでは、これまで『モーニングCROSS』の現場の様子を中心に投稿されていましたが、最近では食べたものや、プライベートの写真ばかり。はっきりいって、暇そうです」(芸能記者) 『モーニングCROSS』の降板について、ネット上では「朝から脊山の顔は見たくないという、視聴者の声が多かったから」「番組内での発言が、スポンサーの創価学会を怒らせたから」などと、諸説ささやかれている。 「そもそも、脊山が嫌われるようになった一因に、水着グラビアを始めたことで、女性の支持を遠のかせたことが挙げられる。それでも最初は、水着にもなれるアナウンサーというプレミア感で注目されたが、今や気の強さばかりが目立ち、“キレやすいグラドル”に成り下がってしまった印象」(同) 『EXD44』での態度に、ネット上では「何様のつもり?」「むかつく」「怖すぎ」との声が上がっている脊山。同番組内では、「今後、挑戦してみたいことは?」との問いに、「特にない」と答えていたが、彼女はいったい、どこへ向かっているのだろうか?
裏に『99.9』『行列』がなくても、視聴率6.1%しか取れないフジ『OUR HOUSE』の悲劇
芦田愛菜&シャーロット・ケイト・フォックス主演の連続ドラマ『OUR HOUSE』(フジテレビ系/日曜午後9時~)第6話が5月22日に放送され、視聴率は6.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)をマークした。 これまで、同ドラマは初回4.8%、第2話5.0%、第3話4.0%、第4話3.8%、第5話5.4%と推移。第6話では自己最高まで上げたが、ぬか喜びはできない事情がある。 22日、フジテレビ系では午後7時から『2016リオ五輪 バレーボール世界最終予選 女子 日本×オランダ』を中継したが、1時間延長となり、同ドラマがスタートしたのは午後10時。つまり、強力な裏番組であるTBS系『99.9-刑事専門弁護士-』(松本潤主演)、日本テレビ系『行列のできる法律相談所』との直接対決が避けられたにもかかわらず、6.1%しか取れなかったのだから事態は深刻だ。 その22日のバレー中継は、前日にリオ五輪出場が決まったため、いわば“消化試合”となったが、それでも12.6%を記録。その影響を受けたのか、『99.9』は前週の18.9%から13.3%に急降下し、これまでの自己最低(15.5%=初回)を更新。『行列』も前週の16.2%から大きく数字を落とし、12.3%まで下げてしまった。バレー中継が延長していなかったら、『99.9』も『行列』も、もっと高い視聴率を上げていたと思われるだけに、なんとも皮肉。 フジ系では、29日も午後7時から『2016リオ五輪 バレーボール世界最終予選 男子 日本×中国』を放送予定。『OUR HOUSE』が、第7話でもまともな視聴率を取るためには、その日もバレー中継が1時間以上延長となることを祈るしかなさそうだ。 (文=森田英雄)フジテレビ系『OUR HOUSE』番組サイトより
「舞祭組」お披露目の瞬間を写真で振り返る! 『Kis-My-Ft2 SNOWDOMEに願いをこめて』
チケットも即、ソールド・アウト!11万人を熱狂させた2日間の東京ドーム公演『SNOW DOMEの約束』をこの1冊に完全収録!
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