水嶋ヒロ、齋藤ヤスカ、元人気ジャニーズJr.……“消えたイケメン芸能人”の意外な転身先

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水嶋ヒロインスタグラムより

 すっかりと表舞台から姿を消してしまった水嶋ヒロだが、その最新動向が関係各所で「意味不明」と波紋を呼んでいるようだ。水嶋は26日更新のインスタグラムにて、同日付で転職・求人サイトを運営する株式会社「じげん」のChief Lifestyle Officer(CLO)に就任したことを報告。絢香との結婚以降、作家デビューに新会社設立と転身を遂げてきた水嶋だが、今回のCLO就任には「迷走しすぎて見ていられない」「痛々しい」といった声が噴出している。

 このように“消えた芸能人”が、意外な転身を遂げていた例はほかにもある。かつて『轟轟戦隊ボウケンジャー』(テレビ朝日系)などに出演したイケメン俳優・齋藤ヤスカは、2014年にホストクラブに従事することを自ら報告した。

愛・凛凛と3 新規と呼ばれる  ~アソタソ~

明け方のあいりんで日雇労働に挑んだ私ですが
10秒面接もいよいよ私の番に。

私「初めてなんですけど行けます?」※努めて明るく
小太りヤンキー「ないわ」 はい3秒で面接終了。・・・(続きは探偵ファイルで)

鹿児島の高校生「頭突き」暴行動画、情報錯綜でデマが拡散!その真相は

バス内で暴行に及ぶ少年(以下、「A」と記載)を盗撮した動画がTwitterに出回り、騒然となった。発端となったのは、2016年5月27日のツイートである。暴行された少年の友人(以下、「B」と表記)が、Aの氏名とされるものを記した上で、動画を公開。「俺の友達叩いてるこいつ クズです こいつの住み探してください こいつは先輩とは言えない 後輩に手を挙げる理由がふといと 中学生じみたこいつを捜して」。・・・(続きは探偵Watchで)

刀はどこまで斬れるのか?

「トリビアの泉」で、拳銃から発射された弾を日本刀で斬ったところ、刃毀れなく、弾は真っ二つになったのが放映されたとか。

この回が放送されてから、それこそ散弾銃のように「やれ!!!」という催促が読者&関係各所より来ましたので、今回はサクッと検証をします。
・・・(続きは探偵ファイルで)

“独立騒動”で芸能界引退危機の能年玲奈、法廷闘争に向けて勉強中!

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 NHK朝の連ドラ『あまちゃん』でブレークした女優・能年玲奈が6月に所属事務所との契約を更新せず、独立の意思を固めたことで、引退危機が伝えられている。「週刊女性」(主婦と生活社)が「事実上芸能界を引退へ」と伝え、サンケイスポーツなどスポーツ紙もこれに追従したが、業界事情に詳しい芸能プロダクションの関係者によると「引退という報道は、所属事務所のレプロエンタテインメントの意向をくんで垂れ流されたもの」だという。 「その前に東京スポーツで出た“洗脳騒動”も同じ。こうした媒体は、能年がブレーク後に天狗になって仕事をより好みし始め、助言した親しい演出家の言いなりになっているという話を基本線にしていますが、実際には彼女自身の言い分もあって、拘束時間やギャラに関して、あまりに一方的な事務所ペースになっていることに不満を持っていたという話。マネジャーがコロコロ替わったり、三流アイドルみたいな客寄せイベントの仕事をさせられたりで、女優業に集中できなかったりもしたそうですが、こういう待遇面の問題から目をそらすために、能年が身勝手でおかしな奴だという話を広めているんでしょう」(同)  一説には、能年は最近、事務所移籍すら“ルール違反”とされる芸能界の特殊な縛りを法律に照らし合わせ、労働基準法や独占禁止法、不正競争防止法などを勉強中だという。 「能年は、ドラマで共演した小泉今日子に芸能界の独裁的なシステムの弊害を聞いて、被害者意識を強めたらしいです。ある後援者からは、彼女が将来的に大学に通って社会保険労務士の資格を取り、同じ境遇のタレントのための労働アドバイスをしたらどうかという話も出ていたそうです。当然、われわれ芸能プロの人間にとっては、耳の痛い話ではあります。業界内の反発は、なお強まるかもしれません」(同)  ただ、能年が所属事務所に無断で個人事務所を設立、事務所が与えた仕事を拒否したり、勝手にグッズ販売をしてみたりという、法的に契約違反と見なされかねない行動を取っていたのは事実。業界のルールに歯向かった者には容赦しないのが芸能界で、先に待遇改善を求めてタレント組合の結成を叫んだ俳優の小栗旬は、後に業界の大物に謝罪させられたというウワサもある。その話をネット番組で暴露していた女性リポーターも、内定していたレギュラー番組の出演候補から外されたほどだ。 「正直、キャリアの浅い能年が業界改革を唱えても、誰もついていかず無謀な戦いになるでしょう。“芸能界のドン”にもモノが言えるキョンキョンの影響があったんでしょうが、あくまで彼女は長年の功績がある別格のタレントですから。それでもレプロ側も、法廷闘争にはしたくないんじゃないかとは思います。能年から、待遇の不満を公にされて困る部分も、たくさんあるはずですよ」(同)  芸能界では現状、報酬の基準すらあってないようなもので、ある女性タレントはドラマ8本と番組宣伝用のイベントに12回に出演しても報酬の総額がわずか3万円だったという例もある。情報番組でリポーターをやっている若手芸人コンビは、いまだノーギャラ。顔の売れる仕事はPRと称して「やらせてもらえるだけありがたいと思え」というのが業界の姿勢で、さらにほかで副業を禁じられてしまうことに不満を持つタレントは多い。  そんな独自のルールが存在する日本の「芸能村」と戦って勝った者はほとんどいないが、22歳の若手女優がこれに立ち向かうのなら、まさに「じぇじぇじぇ」な出来事だ。 (文=ハイセーヤスダ/NEWSIDER Tokyo)

“独立騒動”で芸能界引退危機の能年玲奈、法廷闘争に向けて勉強中!

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 NHK朝の連ドラ『あまちゃん』でブレークした女優・能年玲奈が6月に所属事務所との契約を更新せず、独立の意思を固めたことで、引退危機が伝えられている。「週刊女性」(主婦と生活社)が「事実上芸能界を引退へ」と伝え、サンケイスポーツなどスポーツ紙もこれに追従したが、業界事情に詳しい芸能プロダクションの関係者によると「引退という報道は、所属事務所のレプロエンタテインメントの意向をくんで垂れ流されたもの」だという。 「その前に東京スポーツで出た“洗脳騒動”も同じ。こうした媒体は、能年がブレーク後に天狗になって仕事をより好みし始め、助言した親しい演出家の言いなりになっているという話を基本線にしていますが、実際には彼女自身の言い分もあって、拘束時間やギャラに関して、あまりに一方的な事務所ペースになっていることに不満を持っていたという話。マネジャーがコロコロ替わったり、三流アイドルみたいな客寄せイベントの仕事をさせられたりで、女優業に集中できなかったりもしたそうですが、こういう待遇面の問題から目をそらすために、能年が身勝手でおかしな奴だという話を広めているんでしょう」(同)  一説には、能年は最近、事務所移籍すら“ルール違反”とされる芸能界の特殊な縛りを法律に照らし合わせ、労働基準法や独占禁止法、不正競争防止法などを勉強中だという。 「能年は、ドラマで共演した小泉今日子に芸能界の独裁的なシステムの弊害を聞いて、被害者意識を強めたらしいです。ある後援者からは、彼女が将来的に大学に通って社会保険労務士の資格を取り、同じ境遇のタレントのための労働アドバイスをしたらどうかという話も出ていたそうです。当然、われわれ芸能プロの人間にとっては、耳の痛い話ではあります。業界内の反発は、なお強まるかもしれません」(同)  ただ、能年が所属事務所に無断で個人事務所を設立、事務所が与えた仕事を拒否したり、勝手にグッズ販売をしてみたりという、法的に契約違反と見なされかねない行動を取っていたのは事実。業界のルールに歯向かった者には容赦しないのが芸能界で、先に待遇改善を求めてタレント組合の結成を叫んだ俳優の小栗旬は、後に業界の大物に謝罪させられたというウワサもある。その話をネット番組で暴露していた女性リポーターも、内定していたレギュラー番組の出演候補から外されたほどだ。 「正直、キャリアの浅い能年が業界改革を唱えても、誰もついていかず無謀な戦いになるでしょう。“芸能界のドン”にもモノが言えるキョンキョンの影響があったんでしょうが、あくまで彼女は長年の功績がある別格のタレントですから。それでもレプロ側も、法廷闘争にはしたくないんじゃないかとは思います。能年から、待遇の不満を公にされて困る部分も、たくさんあるはずですよ」(同)  芸能界では現状、報酬の基準すらあってないようなもので、ある女性タレントはドラマ8本と番組宣伝用のイベントに12回に出演しても報酬の総額がわずか3万円だったという例もある。情報番組でリポーターをやっている若手芸人コンビは、いまだノーギャラ。顔の売れる仕事はPRと称して「やらせてもらえるだけありがたいと思え」というのが業界の姿勢で、さらにほかで副業を禁じられてしまうことに不満を持つタレントは多い。  そんな独自のルールが存在する日本の「芸能村」と戦って勝った者はほとんどいないが、22歳の若手女優がこれに立ち向かうのなら、まさに「じぇじぇじぇ」な出来事だ。 (文=ハイセーヤスダ/NEWSIDER Tokyo)

「これが手越祐也だよ」、NEWS手越がリスナーへ送った名言に小山慶一郎も脱帽

 NEWS手越祐也といえばチャラい言動が多いという印象が強いが、実はアツい思いを秘めている男である。これまでも、メンバーの小山慶一郎がパーソナリティーを務めるラジオ番組『KちゃんNEWS』(文化放送)に寄せられるリスナーの悩みに、真剣に答えることが何度もあった。彼のポジティブ思考から導き出されるアドバイスは、ファンの間でも尊敬されている。そして、5月24日深夜に放送された同番組でも、新たな名言が誕生した。

 その日寄せられたメールは、社会人2年目の女性からのもので、「手越くんは、仕事がきついな、嫌だなと思ったことはありませんか」という質問だった。これに対して手越は「1回もない」と即答。手越らしい姿勢に、小山は「手越のスタンスは良いよ。人生1回、今日は今日、悩まない、楽しむ、でしょ?」と続ける。すると、こんな名言を手越は発したのだ。

「いつなにがあるか、わかんないじゃん。もしかしたら明日なにかあって、周りのみんなに不幸が起きて……ってこともあるわけじゃん。毎日後悔したくないから、その日の仕事もプライベートもやれることやりたいなって思ってるだけだよ」

 さらにメールを送ってきたリスナーに対しても、「いま社会人2年目でしょ? まだマンネリしないじゃん。じゃあなんでつらいと思う仕事選んだの? って思っちゃう。オレは仕事やってても楽しい、写真撮られるのも好き、歌うのも好き、リハーサルも好き、ラジオも好きだから、なんもストレスかかんない」と自分の考えを続けた。

テレビ局関係者8人に聞いた「このまま、能年玲奈を干しますか?」結果は……

<p> テレビ業界は、このまま女優・能年玲奈を干してしまうのか? 主要テレビ各局のプロデューサー、ディレクター、放送作家ら関係者8名に、非公式に「今後、能年を起用するつもりがあるか?」と聞いたところ、「はい」と答えた者はひとりもいなかった。</p> <p>「『使うな』と圧力をかけられたわけじゃないですよ。ただ、なんとなく事務所でゴタゴタしているタレントを使って、余計な揉めごとを起こしたくないだけ。所属事務所から起用の打診があったら、そのときに検討しますが、こちらから声をかけることはなさそう」</p>
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『ジョジョの奇妙な冒険』、山崎賢人で実写化決定!?  「うってつけの人材」と映画関係者談

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山崎賢人オフィシャルブログより

 “実写映画化説”が浮上しては消えていた『ジョジョの奇妙な冒険』(集英社)だが、ついに2018年、実現することが決定したようだ。主演は数年前に報じられた嵐・松本潤ではなく、現在“最もマンガ実写化に適した俳優”と称される山崎賢人が務めるという。

『ジョジョ』は、荒木飛呂彦氏原作の長編マンガで、1987年より「週刊少年ジャンプ」で連載スタート。今回の実写映画は、最も人気が高いとされる第三部で決定しており、山崎は主人公・空条承太郎を演じるとみられている。

『ジョジョの奇妙な冒険』、山崎賢人で実写化決定!?  「うってつけの人材」と映画関係者談

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山崎賢人オフィシャルブログより

 “実写映画化説”が浮上しては消えていた『ジョジョの奇妙な冒険』(集英社)だが、ついに2018年、実現することが決定したようだ。主演は数年前に報じられた嵐・松本潤ではなく、現在“最もマンガ実写化に適した俳優”と称される山崎賢人が務めるという。

『ジョジョ』は、荒木飛呂彦氏原作の長編マンガで、1987年より「週刊少年ジャンプ」で連載スタート。今回の実写映画は、最も人気が高いとされる第三部で決定しており、山崎は主人公・空条承太郎を演じるとみられている。