日別アーカイブ: 2016年5月28日
侵入された福山雅治マンション、警備体制に不備?「通常、コンシェルジュに合鍵は……」
福山雅治の住むマンションのコンシェルジュが、合鍵を使って部屋に侵入した事件で、芸能記者たちがガッカリしている。報道陣の間では特定できていた新居から引っ越すことは間違いなく、「転居先を探すのに、また苦労する」というわけだ。問題のマンション前には福山ファンとみられる見物人も現れ始めており、「すでに夫妻は自宅に出入りしていない状況」と週刊誌記者が明かす。 「これまでもソックリさんの影武者を用意して、カムフラージュ用のマンションや車まであったほど福山はプライベートを隠すことに力を注いでいましたから、次はさらに手の込んだ形で新居に入るでしょう」(同) もっとも、マスコミよりも災難なのは当の福山だ。まさかコンシェルジュに裏切られるとは思わなかったはずだが、不動産評論家の坂本和雄氏によると「事件のあったマンションは、あまり質の良い管理体制とはいえない」という。 「一概には言えないところもありますが、本来、セキュリティがしっかりしているところは、コンシェルジュが合鍵など持ち出せません。管理人とコンシェルジュを分けて、合鍵は警備重視の管理人のほうが鍵のついたボックスで管理したりするんです。クリーニングや宅配便などの日常サービスを補助するコンシェルジュは、こうしたことにはノータッチ。管理人は企業に長く勤めてきた元サラリーマンで年配の男性が多いのですが、コンシェルジュは主婦のパート仕事だったりするので、正直、セキュリティ面をコンシェルジュに任せないほうがいいんです。自然災害や住民に事故があったときの緊急対応などを、時給で働くパートに任せるのは無理がありますから」(同) 福山といえば、以前も同じマンションに住む元オセロの中島知子が引きこもりの洗脳騒動を起こして記者たちを集めてしまい、転居せざるを得なくなった過去がある。当時のマンションは警備が厳重で、女性誌の記者がピザ店員に扮して出入りしようとして変装がバレ、警察を呼ばれたこともあった。 「私生活を狙われる芸能人の方々は、警備体制に気を配って物件を決めたほうがいい」と坂本氏。 「以前、目黒区でコロッケさんら複数のタレントが住んでいるといわれたマンションでは、コンシェルジュの女性が記者に内部情報を流して情報料をもらっていたなんて話を聞いたことがあります。私がアドバイスするなら、芸能人が多数入居するマンションは、話が漏れやすいので避けることですね」(同) 一方、マンションを複数所有するオーナーでもある作家・影野臣直氏は「管理する側からすれば、今回のような前例を作ってしまったのは大問題。福山さん側は、コンシェルジュを雇った管理会社に、損害賠償請求をしたほうがいいと思う」と語る。 そこで、転居を余儀なくされる福山の所属事務所にその件について聞いてみたが、担当者不在で回答はもらえなかった。結婚して人気急落といわれる福山にとっては、しばらく落ち着かない新婚生活となりそうだ。 (文=ハイセーヤスダ/NEWSIDER Tokyo)
メンバーもファンも大号泣! “神回”となった『いただきハイジャンプ』SP
「筋肉痛に耐えながらの運動会」「東京23区にある急な坂をママチャリで上る」など、深夜放送枠ならではのゆるい体当たり企画にHey!Say!JUMPがチャレンジする番組『いただきハイジャンプ』(フジテレビ系)。5月25日深夜の1時間スペシャルでは、「子どもの苦手を克服」企画2本が放送された。同コーナーは、メンバーが子どもの嫌いな食べ物の妖精などに扮して「おいしいよ!」と語りかけ、苦手克服をサポートするもの。時に泣きわめきながらも前に進もうとする子どもの純粋さとメンバーの頑張りが感動を呼ぶ、人気企画である。
今回は、「自転車に乗れない子」と「留守番ができない子」が登場し、JUMPメンバーがそれぞれをサポートする様子が映し出されたのだが、この放送はファンから「神回」と絶賛されるほど、大きな反響を呼んだ。
というのも、今回は「JUMPの姿は見られてはいけない」というルールが設けられたため、メンバーは知恵を絞りながら、ほぼ声だけで交流しながら2人のやる気を喚起する、難しいミッションだったのだ。
自転車に乗れない柊真くんのもとに向かったのは、中島裕翔、有岡大貴、藪宏太。有岡が「自転車に乗れるようになるとモテる」、藪が「自転車に乗るメリット」をアピールしようとする中、中島が担ったのは、お守りに宿った自転車の妖精「チャーリー」役。中島が柊真くんに話しかけると「しゃべった!!」と笑顔を見せ、チャーリーの言葉に従い、練習に励む。
メンバーもファンも大号泣! “神回”となった『いただきハイジャンプ』SP
「筋肉痛に耐えながらの運動会」「東京23区にある急な坂をママチャリで上る」など、深夜放送枠ならではのゆるい体当たり企画にHey!Say!JUMPがチャレンジする番組『いただきハイジャンプ』(フジテレビ系)。5月25日深夜の1時間スペシャルでは、「子どもの苦手を克服」企画2本が放送された。同コーナーは、メンバーが子どもの嫌いな食べ物の妖精などに扮して「おいしいよ!」と語りかけ、苦手克服をサポートするもの。時に泣きわめきながらも前に進もうとする子どもの純粋さとメンバーの頑張りが感動を呼ぶ、人気企画である。
今回は、「自転車に乗れない子」と「留守番ができない子」が登場し、JUMPメンバーがそれぞれをサポートする様子が映し出されたのだが、この放送はファンから「神回」と絶賛されるほど、大きな反響を呼んだ。
というのも、今回は「JUMPの姿は見られてはいけない」というルールが設けられたため、メンバーは知恵を絞りながら、ほぼ声だけで交流しながら2人のやる気を喚起する、難しいミッションだったのだ。
自転車に乗れない柊真くんのもとに向かったのは、中島裕翔、有岡大貴、藪宏太。有岡が「自転車に乗れるようになるとモテる」、藪が「自転車に乗るメリット」をアピールしようとする中、中島が担ったのは、お守りに宿った自転車の妖精「チャーリー」役。中島が柊真くんに話しかけると「しゃべった!!」と笑顔を見せ、チャーリーの言葉に従い、練習に励む。
福山雅治宅の住居侵入女、大相撲「福山は悪霊に!」ビラまき事件との関係は……
<p> 5月6日の夜、東京都渋谷区にある福山雅治の自宅マンション居室に侵入したとして、住居侵入容疑で同マンションのコンシェルジュ・宮本万里子容疑者が逮捕された。</p> <p> 高級住宅街にある同マンションは、福山が女優・吹石一恵と結婚後に入居したところ。宮本容疑者は福山の不在を知り、業務後、一旦帰宅して帽子を深くかぶるなど変装、管理用の合鍵を使って侵入した。しかし、妻の吹石と鉢合わせになって逃走。事件発覚は17日で、逮捕までに宮本容疑者の名前はマスコミ関係者にも漏らされていて、渋谷駅近い容疑者宅周辺には、記者の姿も見受けられた。22日になって警視庁が逮捕を発表。宮本容疑者は「ギターを見に行った」と、犯行を認めている。</p>
福山雅治宅の住居侵入女、大相撲「福山は悪霊に!」ビラまき事件との関係は……
<p> 5月6日の夜、東京都渋谷区にある福山雅治の自宅マンション居室に侵入したとして、住居侵入容疑で同マンションのコンシェルジュ・宮本万里子容疑者が逮捕された。</p> <p> 高級住宅街にある同マンションは、福山が女優・吹石一恵と結婚後に入居したところ。宮本容疑者は福山の不在を知り、業務後、一旦帰宅して帽子を深くかぶるなど変装、管理用の合鍵を使って侵入した。しかし、妻の吹石と鉢合わせになって逃走。事件発覚は17日で、逮捕までに宮本容疑者の名前はマスコミ関係者にも漏らされていて、渋谷駅近い容疑者宅周辺には、記者の姿も見受けられた。22日になって警視庁が逮捕を発表。宮本容疑者は「ギターを見に行った」と、犯行を認めている。</p>
宮崎あおい、舞台挨拶で「質問に答えず」! 佐藤健を困惑させた“消極トーク”のワケ
佐藤健が大嫌いなだけでは……?
佐藤健と宮崎あおいが24日、都内で映画『世界から猫が消えたなら』の大ヒット御礼舞台挨拶を行った。撮影にプロモーションにと長い付き合いになった2人の仲はすっかり深まっていると思いきや、佐藤が宮崎に対して「いつになったらスムーズにコミュニケーションが取れるの?」とグチをこぼす一幕があった。
「『せか猫』は映画プロデューサーが本業の川村元気氏が書いた小説の映画化とあって、大々的な宣伝が行われました。佐藤は数々のバラエティ番組に出演して、プロモーションに貢献してきましたが、宮崎のバラエティ稼働はほとんどなし。さらに舞台挨拶など、マスコミを招いたイベントも毎週のように開催されていたものの、宮崎は消極的なトークで佐藤を困惑させていました。以前の舞台挨拶では、観客からの『世界から消えてほしいものはなんですか?』という質問に宮崎が答えられず、佐藤が取り繕う場面も。シャイでアドリブ慣れしていない宮崎をうまくフォローし続けてきた佐藤でしたが、積もり積もっていた不満を最後に漏らしてしまったのかも……」(映画ライター)
宮崎あおい、舞台挨拶で「質問に答えず」! 佐藤健を困惑させた“消極トーク”のワケ
佐藤健が大嫌いなだけでは……?
佐藤健と宮崎あおいが24日、都内で映画『世界から猫が消えたなら』の大ヒット御礼舞台挨拶を行った。撮影にプロモーションにと長い付き合いになった2人の仲はすっかり深まっていると思いきや、佐藤が宮崎に対して「いつになったらスムーズにコミュニケーションが取れるの?」とグチをこぼす一幕があった。
「『せか猫』は映画プロデューサーが本業の川村元気氏が書いた小説の映画化とあって、大々的な宣伝が行われました。佐藤は数々のバラエティ番組に出演して、プロモーションに貢献してきましたが、宮崎のバラエティ稼働はほとんどなし。さらに舞台挨拶など、マスコミを招いたイベントも毎週のように開催されていたものの、宮崎は消極的なトークで佐藤を困惑させていました。以前の舞台挨拶では、観客からの『世界から消えてほしいものはなんですか?』という質問に宮崎が答えられず、佐藤が取り繕う場面も。シャイでアドリブ慣れしていない宮崎をうまくフォローし続けてきた佐藤でしたが、積もり積もっていた不満を最後に漏らしてしまったのかも……」(映画ライター)
「ホストクラブで2,000万円」報道の真木よう子、激太りの原因と羽生結弦への執着は大丈夫か
人気女優・真木よう子の激変ぶりが、話題となっている。 「少し見ない間に太ったなぁ~と。しかもメークで隠していますが、肌荒れもひどかった。不規則な生活でもしているのでしょうか」とはスポーツ紙関係者だ。 真木といえば、巨乳でありながら体は細いという“奇跡のバディ”の持ち主。それが、今月21日に行われた新作映画『海よりもまだ深く』の初日舞台挨拶では、まったくの別人だった。 顔はふっくら丸く、二の腕はタプタプ。スクリーンに登場する姿とのギャップに、客席からは「あれ?」という声も上がったほど。 「18日にカンヌ国際映画祭でレッドカーペットを歩いたときも、すでに太っていました。タイトなワンピースを着ていたせいもありますが、妊婦のような体形に見えましたね」(映画関係者) 真木は昨年9月に離婚し、現在は一児のシングルマザーだ。仕事と子育てのストレスがたまっているのか、先月には「女性セブン」(小学館)で“ホスト遊び”が報じられた。 同誌によると、新宿・歌舞伎町の老舗ホストクラブ「A」に真木が通い詰め、ひと晩で2,000万円を散財したという。クールなイメージからは想像できないが、この話は歌舞伎町界隈では広く知られており、実際にAの従業員から「真木よう子ハンパない!」という声も聞かれる。 スポーツ紙記者は「見た目と違い、真木はロマンティスト。フィギュアスケートの羽生結弦選手の大ファンで、自宅の壁に巨大なポスターを貼り、起床後には『ゆず、おはよう』と声を掛けているそうです。羽生選手が表紙の雑誌や書籍はもちろんコンプリート。ハマりやすい性格だけに、ホスト通いも決して不思議な話ではありません」と話す。 それにしても、ひと晩で2,000万円を使い果たすには、高級ボトルを一体いくつ空ければいいのか……。
SMAP・稲垣吾郎、中居正広の“裏切り”発覚で動揺!? 「それは聞いてない」と恨み節
「中居くん……ちゃんと説明してよ」
解散騒動以降、メンバーの不仲がウワサされているSMAP。ファンの間では『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)で5人のフリートークが減ってしまったことが問題視されているが、個々のラジオ番組などでは、メンバーのエピソードに触れる機会も少なくない。5月26日放送のラジオ『稲垣吾郎のSTOP THE SMAP』(文化放送)では、稲垣吾郎がジャニーズ事務所入所時からデビュー前の時期を振り返る一幕があった。
この日、「人生で最初に出演した番組」について中居正広が話していたという、リスナーからの報告のお便りが紹介された。中居は初出演した番組に関し、SMAPができる前(1988年結成)に行われた『芸能人野球大会』か、「中学2年生の時にロングビーチでやっていた『芸能人水泳大会』でラッパをブーと鳴らした仕事だったかも」「現地集合・現地解散で3,000円もらって帰ったのを覚えている」と振り返っていたとのこと。



