覚せい剤、器物破損、傷害疑惑も!? 「警察からマークされている」タレントを暴露!

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Photo by 李 季霖 from Flickr

 26日から開かれている伊勢志摩サミットの影響で、各所に多くの警察官の姿がみられるようになり、高橋メアリージュンや神谷明ら芸能人による「職務質問をされた」という報告が相次いでいる。しかしその裏では、決して公にできないキナ臭い理由で、警察からマークされる芸能人が存在しているようだ。

 先日、警察沙汰で話題になったイケメンタレント・Xだが、以前からその素行の悪さは関係者の間で再三話題になっていたという。

愛・凛凛と2 イメージそのまま  ~アソタソ~

真夜中のあいりん地区はそれはそれは静かで怖いの一言。それでも今日1日の仕事にありつけるかどうかの1発勝負だからとにかくアタックするしかありません。AM3:35 職安前には既に何名かの日雇労働者がバスを待っている。どこからともなく妙なメロディーが辺りに響き渡る。AM3:45 近くのコンビニに入る。店員さんに 私「トイレ借ります!」 店員さん「どうぞ!」私、トイレのドア開ける→ロン毛の婆さんが中腰で用を足そうとしている→私絶句する→全く意に介さない婆さん→私ショック状態のままレジ前で待機。何気なくレジをみる→レジにビールを買おうとする優しい口調のおっさんが突然店員にお金を投げつけている→あまりの光景に私店を出る。こ、こ、これがあいりんの洗礼というヤツか…。(続きは探偵ファイルで)

【実在した伝説の探偵、覚醒の人生がスゴすぎる!】元軍事探偵 中村天風2

(前回のつづき)「裏の裏まで探らなきゃならないのが軍事探偵なんだ。・・・(中略)・・・嘘を言っていることがわかる特別の才能がある。普通の人間の心じゃできない仕事なんだ」「軍事探偵(時代)はね、泥棒と詐欺と人殺しをすることより仕事がないんだから」このように述べたのは、かの日露戦争でスパイ活動を行ったことでも知られる伝説の探偵、中村天風であります。天風氏は一体どのような方法で情報収集していたのでしょうか?(如何せん、現在の探偵業務で用いる、所謂カメラで証拠を押さえるのが不可能な時代のことです)なんと天風氏、敵国幹部の睡眠中にその枕元から機密情報を抜き取っていたのであります。また、敵の作戦会議中、円卓の下に気づかれぬように忍び込み、直に情報を収集したこともあったそうです。(続きは探偵ファイルで)
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バカボンド ~ 接着剤を検証する ~

男性ならば幼少の頃、一度や二度図画工作で「瞬間接着剤」を使った経験はおありでしょう。しかし慣れるまでは毎回指と接着してしまいお湯で必死に揉み落とそうと四苦八苦しませんでしたか? 最近は瞬間接着剤専用のリムーバーなる商品がある為、その様な事態にも落ち着いて対応ができる便利な御時世になったので、知り合いの目にでも一滴垂らしてみるのもいいかもしれません。という事で本日はリムーバーの効果検証も含めて瞬間接着剤で色々と遊んでみる事に。(接着剤って大量に肌にかけると熱いんですね) スゲェ! 本当に手品みたいだ! まるでスパイダーマンにでも変身したかの錯覚を覚えてしまう! 是非とも宴会の席用にオススメしたい一芸です。(続きは探偵ファイルで)

福山雅治宅の住居侵入女、大相撲「福山は悪霊に!」ビラまき事件との関係は……

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 5月6日の夜、東京都渋谷区にある福山雅治の自宅マンション居室に侵入したとして、住居侵入容疑で同マンションのコンシェルジュ・宮本万里子容疑者が逮捕された。  高級住宅街にある同マンションは、福山が女優・吹石一恵と結婚後に入居したところ。宮本容疑者は福山の不在を知り、業務後、一旦帰宅して帽子を深くかぶるなど変装、管理用の合鍵を使って侵入した。しかし、妻の吹石と鉢合わせになって逃走。事件発覚は17日で、逮捕までに宮本容疑者の名前はマスコミ関係者にも漏れていて、渋谷駅近い容疑者宅周辺には、記者の姿も見受けられた。22日になって警視庁が逮捕を発表。宮本容疑者は「ギターを見に行った」と、犯行を認めている。  一方、事件発覚から逮捕までの間、犯人について誤った話を伝えていたメディアがあった。おそらく、警察から漏らされた犯人の情報を、まったく知らなかったのだろう。逃亡中の容疑者が07年、両国国技館で開かれていた大相撲の土俵に乱入した女ではないかという話を報じていたが、名前も年齢もまったくの別人で、共通項は何ひとつない。  こちらの事件は、「福山雅治=悪霊に取りつかれている」と書かれたビラを抱えた女が錯乱した状態で土俵に乱入するという、異様なものだった。大相撲秋場所11日目。豪栄道と豪風が激突する取組直前、中年の女が土俵際によじ登った。黒カバンを肩にかけ、数百枚はあると思われるビラの束を持っていた。制止しようとした警備員は振り切られ、その場にいた高見盛(現・振分親方)と錦戸審判員(元関脇・水戸泉)、最前列の男性客らが女を取り押さえた。 「やめてぇ! やめてください! 親方!」  問題の女は金切り声を上げ、場内は騒然。この模様はNHKの大相撲中継でも一部放送されてしまい、「ああっと、人が土俵に上がりました」と、アナウンサーが思わず実況。 「どうしたんでしょうか。高見盛が無理やり引きずり下ろした形で、錦戸審判が引っ張りますが、ちょっと土俵が大変なことになっています。観客が土俵に上がりました」  これには解説者も「珍しいですねえ」と一言。女は協会の110番通報で警察に連行されたが、刑事事件にはならなかった。  気になるのは、女が持っていたビラの「福山雅治=悪霊に取りつかれている」という内容。大相撲とまったく無関係なものであるが、この話には後日談があり、正確には「『福山雅治が悪霊に取りつかれている』なんてウソだ」といった内容だったと角界関係者。 「当時、ある元力士が宗教団体に絡んだイベントで、福山の話をしたことがあったんですが、それが福山ファンに誤解され、この女が暴挙に出たようなんです。事前に協会には、福山ファンから抗議電話が殺到してましたから。ビラには、福山より、大相撲に否定的なことが書かれていた。だから関係者は、回収したビラをマスコミに見せなかったんですよ」(同)  確かに、あれが福山を中傷する内容のビラなら、国技館に持ち込む意味がない。乱入のタイミングも絶妙で、当時、豪栄道は新入幕ながら9勝1敗で単独トップ。相手の豪風もまだ2敗で、注目度の高かった瞬間だった。大相撲に対して、攻撃的な姿勢があったのではないかとみられるわけだ。また目撃情報では、女が当初、別の女性と2人で観戦していたという話もあり、精神的に錯乱した女の奇行というだけでは片付けられない何かがあったようにも思える。  この土俵乱入女が熱狂的な福山ファンであれば、コンシェルジュと併せて、度を越した追っかけという見方もできる。福山を「ましゃ」と呼ぶコアなファンの中には、以前から自宅周辺など福山の私生活を覗こうと過剰な追っかけを続ける者がいることで知られ、所属事務所も徹底ガードを強いられてきた。福山と似た格好をさせた“影武者”も、マスコミ対策というだけではない理由があったといわれる。  結婚後は人気が急落し、主演ドラマ『ラヴソング』(フジテレビ系)が平均視聴率6%台の月9史上最低記録となった福山だが、いまだ根強い熱狂的ファンもいる。私生活は独身時代同様、ひた隠しにしているが、あらゆる角度から狙われてしまうのは気の毒だ。 (文=片岡亮/NEWSIDER Tokyo)

元日テレ・脊山麻理子が、またテレビでマジギレ! 帯番組を元フジ人気アナに奪われ“ヨゴレ化進行中”

<p> 元日本テレビのフリーアナウンサー・脊山麻理子(36)の“ヨゴレ化”が止まらない。</p> <p> 脊山は23日深夜放送のバラエティ番組『EXD44』(テレビ朝日系)に出演。脊山がAVメーカーを取材し、最終的に脊山がAVに出た場合のギャラを聞きだすという企画であった。</p>

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「中居の暴言にスタジオ悲鳴」というネットニュースは異次元の話? ファンはむしろ興奮中

 かねてから、ファンに対し「オレは雲の上の存在」と言い切るなど、“塩対応キャラ”で知られているSMAP中居正広。先日はテレビ番組でファンレターは「読まない」と発言し、一部視聴者からは「ファンがかわいそう」などとドン引きされていたものの、当の中居ファンは全く異なる反応を見せていた。

 5月24日に放送された『中居正広のミになる図書館』(テレビ朝日系)で、お笑い芸人・劇団ひとりが女優・小雪にファンレターを送り、返信をもらったというエピソードを告白。この話から、劇団ひとりが「手紙に返事書いたことあります?」と質問すると、中居は「ない」と即答。「若いころだったら時間もあるじゃないですか」という質問にも、「ファンレター読まない」「読むフリはするよ」と断言し、「やるよ。ラジオとかで『みなさんの手紙が僕のエネルギーの源になり、こうやってやってます』って。『みなさんの笑顔が』云々かんぬんってこと言うけども、全部ウソだよね」と、暴走トーク。出演者は「今のがウソですよ」(劇団ひとり)、「(中居は)シャイですからね」(平成ノブシコブシ・吉村崇)などとフォローし、ナレーションでも「いつもの“ツンデレ”館長が出たところで……」と受け流されていたのだった。

 中居の発言にスタジオの観客からは「えー!」という声が漏れており、一部ネットニュースでは「観覧客は『えー!』とブーイング」「スタジオ悲鳴」などと伝えていた。普通のアイドルファンなら興ざめしてしまいそうな中居の発言だが、ファンは「『ファンレター読まない』って中居さんのツンデレ発言、世間は普通に捉えちゃうのね。私は大喜びだったけど」「中居さんが言ったことが記事になって『ひどい!』とか言ってる人いる。ファンは『いつものツンデレ出た』としか思ってません」「ツンデレは中居くんの常套手段」と、冷静。ショックを受けるというよりも、ファンはこうした“ツンツン”発言に慣れ、むしろ興奮している人の方が多いようだ。

男優さんの手マンテクにびっくり! 美少女AVメーカー「宇宙企画」からデビューの最上架純に注目

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 美少女ものAVの老舗メーカー「宇宙企画」の35周年を記念した逸材発掘プロジェクト第2弾として、KMPの新人発掘コンテンツ「面接ちゃん」で大人気だったウワサの美少女・最上架純がデビューする。タイトルは『純真』(6月24日発売)。現在19歳で経験人数はまだ3人という最上の初々しい魅力がぎっしりと詰まった1本だ。プライベートではアブノーマルなことは一切したことがなかったという最上。デビューを目前に、現在の心境やデビュー作の見所について話を聞いてきた。 ──いよいよデビュー作が発売。どんな作品になっているのですか? 最上架純(以下最上) タイトルが『純真』。ピュアな恥じらいのある感じの作品になっていると思います。 ──撮影の時は、ずいぶん緊張していたと聞いたのですが。 最上 芸能活動も何もしたことがないし、カメラを向けられるのも初めてで……。でも、周囲の方がすごく優しくしてくれたので結構頑張れましたよ。終わってみると楽しかったです。最後はテンション上がって帰りました。なんかうれしい気持ちになっていて(笑)、達成感があったんです。次も頑張ろうかなって。 ──そもそもデビューのきっかけは何だったのですか? 最上 自分から応募したんです。最近急に、こういうAVの世界に興味がわいてきて。 ──昔の彼氏も関係していると聞いたのですが。 最上 そうなんです。わたしはある時期まで全くAVを見たことがなかったんですけど、ある時、付き合っていた彼に好きなAV女優さんがいるのを知って、見せてもらったんです。その女優さんがすごく可愛くて! AVってこんな可愛い人がいるんだって興味を持ち始めたのがきっかけなんです。もともと昔からアイドルに憧れがあったし、わたし自身も可愛い女の子が好きだったので、AV女優さんってアイドルみたいだなって。しばらくしてネットで調べてみたら可愛い人がたくさん出てきて。もっと調べたら、わたしも応募もできるってわかったんです(笑)。撮影の日が決まった後は、楽しみのほうが多かったです。どういう感じなんだろうって。出ることがマイナスだとかは、全然思わなかったです。
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──プライベートでは経験人数がまだ3人と聞きました。いきなりAVの世界だと刺激が強かったのでは。 最上 もともとそんなにエッチに興味があるほうでもなかったんです。でも最近、急に性感帯が増えてきたりして、いろんなことしてみたいって思いはじめた矢先だったんです。コスプレとか3Pにもひそかに興味があったし(笑)、これまで付き合った彼もあんまりアブノーマルな人がいなかったので、エッチのときも毎回普通な感じ。そんなに体位を変えることもなかったので、あんまり満足できていませんでした。イッた経験も2回くらい。でもそれも彼氏が持っていた電マでイカされたという感じで(笑)。 ──出演を機に、プライベートで交際する人のタイプも変わっていきそうですね。 最上 でも、正直、プライベートではあんまりアブノーマルなことはやりたくないかな。AVだったら割り切ってできるって考えてAVの世界に飛び込んだんです。 ──今回初めてプロの男優さんと絡んでみてどうでしたか? 最上 全然よかったです。昔は愛がないとダメとか考えていたんですけど、最近はそういうふうに思わなくなったというか、気持ちいいほうがいいなって思っていたので。たぶん、愛がなくてはダメって考えていたら、男優さんとはできないですよね。わたし、変わりましたね。いろいろ、本当に……。 ──撮影では何が一番刺激的でしたか? 最上 潮吹きですね(笑)。初めての経験だったんですけど、プライベートでも、2回くらい、エッチの時におしっこが出そうになってトイレに行った経験はあって、今思えばそれだったのかなって。プライベートじゃこんなこと絶対できないけど、撮影なので気持ちも開放的になっていて、思い切りという感じでした。結構量が出たのでびっくりしました。あと、最初の絡みはやっぱりすごく衝撃でした。男優さんってやっぱりすごいんだなって。特に手マンが上手いです。ツボをわかっているなって。撮影が進むにつれて、わたしもどんどん気持ちが開放されて、知らない間に積極的になっていったんですけど、あれこれ頑張っていたら最後は筋肉痛になってしまいました(笑)。 ──プライベートのことも教えてください。学生時代はどんな子だったんですか? 最上 勉強が好きなタイプではなかったですね。いつも学校が終わったら友達とかと遊びに出かけていました。見た目はけっこう派手なタイプだったかもしれないですけど、遊んでいる内容とかは今思うとまじめだったなって。中学のときもバドミントン部だったんですけど、部活はあんまりまじめにやっていなかったです。出歩いてばかりだったけど、門限が厳しかったので(夕方の)6時には家に帰っていました。化粧を覚えたのが中2くらいだったかな。お洒落に興味を持って、可愛くしたいってそればかり考えていましたね。
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──容姿もいいし、学生時代は結構モテたんじゃないですか? 最上 モテたかもしれないですね(笑)。高校一年くらいのときとか、一番モテた時期だったか。 ──どういう人が寄ってきました? 最上 結構、幅広かったです。学校ではギャルの子とかが周りにそんなにいない環境だったので目立っちゃっていたんです。アドレスとかたくさん聞かれたんですけど、その頃は興味がなかったので全部断っていました。付き合った人もいたけど、わたしのほうから好きっていう感じの人はいなかったです。制服デートとかに憧れていたのでちょっと付き合ってみようかなって。そういう感じでした。 ──初体験は17歳。 最上 そうですね。すごく興味があったので、最初の彼氏とつき合って3カ月くらいでしました。 ──経験人数は3人とのことですけど、いろいろ言い寄ってこられる中、少ない数字に聞こえます。 最上 彼氏以外の人とはほとんど経験はないんです。今回のAVが初めてかも。クラブとかに行ったりするタイプでもなかったので。あんまり弾けた経験も持っていないです。レズってわけではないんですけど、可愛い子が好きで、男の子より本音はアイドルさんとかのほうが好きだった(笑)。 ──付き合うときは自分から好きな人にアタックするという感じですか? 最上 いやいや(笑)。わたし、絶対自分からは言えない性格なんです。恥ずかしくて。何回かすごく片思いをした経験がありますけど、自分の思いが強いときはむしろ成功しないんです。わたしなりに頑張っても、なかなかうまくいかなくて。なんだか、へんなプライドがあって、好きな人の前で恥をかきたくないって、諦めちゃうタイプなんです。完全にいけるっていう確信がないといけないんです。いける子がうらやましかったです。絶対そういうほうが幸せじゃないですか。未だに理想の彼氏とは出会っていないですよ。
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──どういうタイプが好きなんですか? 最上 どうだろう。まじめな人がいいです。ちょっと悪そうな人も好きです。三代目(三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE)の今市(隆二)さんとか(笑)、好きなんです。笑った顔が可愛い。ライブとかも行ったりしているんです。GENERATIONS( GENERATIONS from EXILE TRIBE)も好きですね。 ──こうして見ていると板野友美さんにちょっと似ていますね。 最上 言われます。髪型によっていろいろ言われるんです。ショートだと麻里子様(篠田麻里子)とか(笑)。 ──自分の体のパーツではどんなところが好きですか? 最上 お尻です。いろんな人に褒められたので、うれしくて。お尻の肌も綺麗って言われて。おっぱいはずっとコンプレックス。今でもDくらいになりたいって願望を抱いています。昔付き合った彼氏には、これくらいのサイズがいいって励ましてもらったこともありますけど(笑)。 ──性感帯は? 最上 耳とか鎖骨とか。おっぱいも弱くなってきています。前戯がすごく大切。それで気分が変わったりもするんです。 ──やってみたい体位というか、好きな体位ってあるんですか? 最上 好きな体位は実は正常位です。行為の派手さより、入る角度だと思っているんです。立ちバックも好きです。撮影でやる上ではあんまりハードすぎるのは不安もあるんですけど、慣れてきたらもっといろいろできるかなって思っています。
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──フェラチオとか、自分から責めるエッチはどうですか? 最上 基本はされるほうが好きなんです。ちょっとMなのかも(笑)。フェラチオはプライベートで一度だけ相手をイカしたことがあるんです。でもすごく疲れました。その人は好きな人だったので頑張ったんです。撮影ではジュボジュボ音を立ててフェラチオするのがすごく難しかったです。最後までできなかったんです。それが悔しくて。次は絶対できるようになっていたいです。 ──デビューを終え、今後はどんな感じで活動していきたいですか? 最上 プライベートでは絶対できないことにチャレンジしてみたいです。あと、イベントなんかにも出れるということでそういう部分も楽しみです。外の活動も頑張りたいです。 ──女優業はこれからもずっと続けたい? 最上 長くやりたいです。CAとか定番のコスプレもどんどんやってみたい。アニメだと『進撃の巨人』が好きなので、調査兵団の格好でやってみたい! やる気だけはあるので、いろんなことを楽しんでやっていきたいです。みなさん、応援よろしくお願いいたします! (取材・文=名鹿祥史) ●最上架純公式サイト http://www.km-produce.com/mogami_kasumi/

冨田真由さん刺傷事件で、地下アイドル界に“警備特需”「オタク同士に監視させる」例も

「好意が悪意に変わる時」アイドルへ・・・綴った心の闇(16/05/23)』(ANNnewsCH/YouTube)より
 過去にアイドル活動の経験もあったシンガーソングライターの女子大生・冨田真由さん(20)が東京都小金井市で刺されて重体に陥った事件で、アイドルを売り出している事務所関係者は警戒感を強めている。  事件翌日に行われる予定だったアニメ好きアイドルグループA応Pや、アニソン歌手Rayらの握手会やお渡し会が続々と中止になり、アイドルグループ仮面女子はイベント時の手荷物検査実施を発表。アイドル界はファンとの近い距離を売りにする傾向が強く、一昨年の岩手でのAKB48握手会で、ノコギリを持った男がメンバーらを襲撃した事件の恐怖感が再燃中だ。  冨田さんは5月21日、予定していたライブ会場の前で、京都から上京したファンの会社員・岩埼友宏容疑者(27)に襲われ、約30カ所もナイフで刺されて重体となった。問題は、冨田さんが事件12日前の9日に武蔵野署を訪れ、容疑者の名前を挙げて「Twitterで執拗な書き込みがされている」と、ストーカーの疑いを相談していたことだ。しかし、同署はこれを「ストーカー相談」としては扱っておらず、事件を食い止めることはできなかった。アイドル事件というよりストーカー事件という要素も強いのだが、それでもアイドル業界関係者の間では警備の問題が浮上している。 「有名アイドルは金をかければいいですけど、冨田さんのようなブレーク前のタレントや、局地的な人気を土台にする地下アイドルなんかには、そんな費用ないですからね」と話すのは、地下アイドル情報雑誌「Top Yell」(竹書房)のライターだ。 「地下アイドルは自宅から電車でイベント会場まで通いますし、駅からも徒歩で会場に向かうのでスキだらけ。イベント時の警備員を増やしても、今回みたいに道中を狙われたら防げません。ストーカーみたいなファンがいても、基本は放置。直接、金になること以外はノータッチというスタンスの事務所も少なくないんです」(同)  ただ、いくつかのグループでは最近、ファン出身の防犯アドバイザーがいるという話もある。 「アイドルオタクは同好の仲間同士で情報を共有する力があって、オタク同士のほうが行動は把握しやすいです。危なそうなファンを見つけるのも関係者より早いし、SNSの動きも細かくチェックしている。ファンの住所なんかも把握していたりしますから、サイコパスみたいなファンによるトラブルを防止するのに役立っています」(同)  蛇の道は蛇というわけで、オタクがオタクをストップするアドバイザーとなっているわけだ。 「ただ、問題はアドバイザーであることがバレると、ファン仲間から外されるので、あくまで極秘。公にはできないという面があるので、そのオタクをこっそり雇うまでの方法がなかなか難しい。あるアイドル女性はマネジャーもいないので、時給1,000円の『おじさんレンタル』を利用して、マネジャーに扮したボディガードになってもらっているとか言ってました」(同)  また、この機に乗じて各事務所には警備業界からの営業も増えているという。警備業はかつてヤクザのアルバイト的なビジネスとして存在していたこともあったが、近年は暴力団排除の機運で、警察OBがその仕事を奪取。警察に持ちかけられた警護の相談の情報がこちらに流れて、利益を生む仕組みになっているという話もある。  都内の有力探偵業者トータルリサーチに聞いたところ「すでに数社のアイドルプロダクションから、変態ストーカー対策で相談を受けていますが、警察が怠慢、警察OBによるアイドル警護のビジネスが成り立ってしまう」というから、ストーカー放置の裏側にもそうした事情があるとすれば怖い話。いずれにせよ、地下アイドルの危機は「地下警備産業」のニーズを掘り起こしているようだ。 (文=ハイセーヤスダ/NEWSIDER Tokyo)

滝沢秀明、7月期ドラマ決定で「視聴率やばそう」!? 原作ファンは「エロいけど大丈夫?」

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「あの頃」を知らない10代に見つかるチャンス到来!

 7月からスタートする武井咲主演の連続ドラマ『せいせいするほど、愛してる』(TBS系)に、タッキー&翼の滝沢秀明が出演することが明らかになった。滝沢にとって2009年の『オルトロスの犬』(同)以来、7年ぶりの民放連ドラ出演作となるが、ネット上では早くも不安の声が噴出している。

 ドラマは「プチコミック」(小学館)に連載されていた北川みゆき氏の同名コミックが原作で、主人公のOL・栗原未亜(武井)と、滝沢演じる既婚者の副社長・三好海里の関係を描くラブストーリー。海里の恋敵役に中村蒼が出演するほか、水沢エレナ、トリンドル玲奈、高橋光臣らが脇を固めている。武井&滝沢は初共演だが、公開された宣伝用の写真では“キス寸前”のドッキリショットを披露していた。