Gカップロリ!人気上昇中の和地つかさが変態水着で……

たわわに実ったGカップ!……なのに、清純派なロリフェイス。そんなギャップで人気急上昇中のグラドル和地つかさチャンが、5枚目となるDVD『Watch Me!~わっちミー~』を発売した!「ジャケットの写真は、一応水着っていうことになってるんですけど、ネットで『変態水着』ってみんなに書かれてて、Twitterとかで『変態なんですか?』って(笑)」・・・(続きは探偵ファイルで)

嫌煙の時代に捧ぐ!タバコの新活用法

すでに常識として定着した感のある嫌煙。実際「吸う場所が無いからタバコやめました」なんて言葉もよく聞かれるし、taspo制度で取材した際は、「買うのがめんどくさいからやめるかも」というようなことを話す方もいた。
しかし、ここで疑問を抱くのは、タバコをやめる人間が増えればタバコの売り上げが落ちるのではないか、ということだ。タバコの小売店を営んで生活をしている方々は大丈夫なんだろうか?・・・(続きは探偵ファイルで)

能年玲奈、芸能界追放の危機にファン不安……“高橋しょう子コース”への懸念と期待は?

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 女優の能年玲奈が、所属事務所・レプロエンタテインメントとの契約を更新せず、契約が切れる7月以降、独立へ踏み切るのではないかと、24日付の日刊スポーツが報じた。これに対して、ネット上では「飼い殺し状態にされるよりはマシじゃない?」「びっくりポン! 間違えた、じぇ×3!」などと、賛否両論、さまざまな意見が飛び交っている。  能年といえば、2013年に放送されたNHK朝の連続ドラマ『あまちゃん』のヒロイン役でブレークを果たしたものの、昨年4月、能年が長年、演技指導を受けてきた演出家と共に無断で個人事務所を設立。レプロと確執状態に陥っているのではないかという疑惑が一斉に報じられ、騒動となっていた。  以降、能年の仕事量は明らかに激減し、能年自身が更新するブログ以外では、ほとんどその姿を見ることができなくなってしまっている。 「ネット上では『完全に干された』『飼い殺し状態』とささやかれていますが、今月23日に発売された『週刊女性』(主婦と生活社)で、能年が契約更新に応じない場合、レプロ側が法的手段に訴える可能性もあると報じられたことで、『このまま芸能界追放?』『小泉今日子も引き取ってくれないの?』などと、ファンは不安を募らせているようです」(芸能関係者)  そんな中、仮に芸能界追放の憂き目に遭ってしまった場合、「AV堕ちもあるのでは?」との声も、ネット上では広がり始めているようだ。 「レプロは、芸能界のドンとも呼ばれる周防郁雄が社長を務めるバーニングプロダクション系列の事務所なだけに、このまま契約更新せず、周防と強い信頼関係で結ばれているとされる小泉の事務所に移籍することもかなわないとなれば、ほかに引き取ってくれる事務所を見つけるのは困難を極めます。そうなると、ファンが心配するのは“AV堕ち”。最近では、グラビアアイドルとして活躍していた高崎聖子が、昨年9月に報じられた枕営業・援助交際疑惑で引退を余儀なくされ、そのまま芸能界引退するのかと思いきや、高橋しょう子に芸名を変え、今年5月に芸能人専門AVメーカー『MUTEKI』よりAVデビューを果たしました。それだけに、『玲奈ちゃんも、そんなことにならないよね?』『俺は純粋無垢な玲奈ちゃんが好きなんだ!』などと、能年ファンが不安を抱く一方、ネット上では『朝ドラヒロインのAVデビューなんて、すごいセンセーショナル!』『能年がAVデビューしたら、久しぶりにAV買っちゃうかも』などと、盛り上がりを見せているようです」(同)  02年に放送された『まんてん』の宮地真緒や、04年に放送された『わかば』の原田夏希、14年に放送された『花子とアン』の吉高由里子など、別のドラマや映画で大胆な濡れ場シーンを演じた女優はいるが、AVデビューした朝ドラ女優はまだいない。能年は、朝ドラヒロインの歴史に新たな1ページを刻むことになるのだろうか?

能年玲奈、芸能界追放の危機にファン不安……“高橋しょう子コース”への懸念と期待は?

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 女優の能年玲奈が、所属事務所・レプロエンタテインメントとの契約を更新せず、契約が切れる7月以降、独立へ踏み切るのではないかと、24日付の日刊スポーツが報じた。これに対して、ネット上では「飼い殺し状態にされるよりはマシじゃない?」「びっくりポン! 間違えた、じぇ×3!」などと、賛否両論、さまざまな意見が飛び交っている。  能年といえば、2013年に放送されたNHK朝の連続ドラマ『あまちゃん』のヒロイン役でブレークを果たしたものの、昨年4月、能年が長年、演技指導を受けてきた演出家と共に無断で個人事務所を設立。レプロと確執状態に陥っているのではないかという疑惑が一斉に報じられ、騒動となっていた。  以降、能年の仕事量は明らかに激減し、能年自身が更新するブログ以外では、ほとんどその姿を見ることができなくなってしまっている。 「ネット上では『完全に干された』『飼い殺し状態』とささやかれていますが、今月23日に発売された『週刊女性』(主婦と生活社)で、能年が契約更新に応じない場合、レプロ側が法的手段に訴える可能性もあると報じられたことで、『このまま芸能界追放?』『小泉今日子も引き取ってくれないの?』などと、ファンは不安を募らせているようです」(芸能関係者)  そんな中、仮に芸能界追放の憂き目に遭ってしまった場合、「AV堕ちもあるのでは?」との声も、ネット上では広がり始めているようだ。 「レプロは、芸能界のドンとも呼ばれる周防郁雄が社長を務めるバーニングプロダクション系列の事務所なだけに、このまま契約更新せず、周防と強い信頼関係で結ばれているとされる小泉の事務所に移籍することもかなわないとなれば、ほかに引き取ってくれる事務所を見つけるのは困難を極めます。そうなると、ファンが心配するのは“AV堕ち”。最近では、グラビアアイドルとして活躍していた高崎聖子が、昨年9月に報じられた枕営業・援助交際疑惑で引退を余儀なくされ、そのまま芸能界引退するのかと思いきや、高橋しょう子に芸名を変え、今年5月に芸能人専門AVメーカー『MUTEKI』よりAVデビューを果たしました。それだけに、『玲奈ちゃんも、そんなことにならないよね?』『俺は純粋無垢な玲奈ちゃんが好きなんだ!』などと、能年ファンが不安を抱く一方、ネット上では『朝ドラヒロインのAVデビューなんて、すごいセンセーショナル!』『能年がAVデビューしたら、久しぶりにAV買っちゃうかも』などと、盛り上がりを見せているようです」(同)  02年に放送された『まんてん』の宮地真緒や、04年に放送された『わかば』の原田夏希、14年に放送された『花子とアン』の吉高由里子など、別のドラマや映画で大胆な濡れ場シーンを演じた女優はいるが、AVデビューした朝ドラ女優はまだいない。能年は、朝ドラヒロインの歴史に新たな1ページを刻むことになるのだろうか?

『金スマ』で絶賛も……SMAP中居正広は、ベッキーの心配してる場合じゃない?

nakai0525

 ベッキーが不倫騒動を謝罪した5月13日放送の『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(TBS系)は、平均視聴率24.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録し、大いに世間の注目を浴びた。ベッキーについては賛否が渦巻いたが、一方で聞き手を務めたSMAP中居正広に対しては、芸能界内外から絶賛の声が寄せられている。

「ナイナイ岡村隆史は19日深夜放送のラジオ番組で、『もう、すごいですよね。聞き方も上手やし、聞き出してあげる力や、しゃべりやすい環境を作ってあげるとか』と、中居のスキルに感心していました。ネット上では、将来的には芸能人の“駆け込み寺”的な存在になるのではないかという賛辞まで贈られています」(芸能ライター)

 しかし、「中居は他人の心配をしている場合ではない」と警鐘を鳴らすのは、広告代理店関係者だ。

「例のSMAP解散騒動で“首謀者”扱いされている中居の評価が、ジャニーズ内でだだスベリ中なんです。かつては、中居とキムタクは何をしても許される特別な存在でしたが、現在は中居がどれだけ稼ごうが一切評価されない。ダミ声でヘタな歌を披露する痛々しいCMに出演していますが、あれは実質的には“見せしめ”ですよ。中居はこれまで基本的に“ゲスト出演”はしなかったのですが、これからは解禁される方針に変わるようです」(同)

 世間の評価がどれほど上がろうと、しばらくはジャニーズでの中居のポジションは「二流」の扱いとなりそうだ。

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福山雅治宅侵入の女性は“常習犯”!? 有名ストーカー・まりしゃがネットで明かした悪行

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「ましゃ」というあだ名から「まりしゃ」と命名?

 今月6日、俳優・福山雅治と女優・吹石一恵夫妻の自宅マンション居室に女が侵入するという衝撃の事件が発生した。事件から約2週間後の22日、同マンションのコンシェルジュとして勤務していた宮本万里子容疑者が、住居侵入容疑で逮捕されたが、同容疑者はネット上で有名な“福山ストーカー”だったことも明らかになりつつある。

「宮本容疑者は以前から『まりしゃ』というハンドルネームを使用して、ネット上に書き込みをしており、ファンの間では有名人でした。福山は長年『オールナイトニッポン』の生放送を続けていましたが、まりしゃは、東京・有楽町のニッポン放送で出待ちをしたり、福山を尾行して自宅周辺の様子やその日の服装をネットにレポートしたりと、そのストーカーまがいの行為がほかのファンから怖がられていたそうです」(週刊誌記者)

『24時間テレビ』マラソンランナーに嵐・相葉雅紀とのうわさも、ファンは期待より“心配”

 今夏で放送39回目となる、『24時間テレビ「愛は地球を救う」』(日本テレビ系)。メインパーソナリティーをNEWSが務めることがすでに発表されており、楽しみに待っているファンも多い。

 毎年さまざまな企画が用意されているが、1992年から続くチャリティーマラソンは、特に注目を集めるコーナーだ。ランナーに任命されると専属のトレーナーが付き、本番までの間、基礎体力作りや本番を想定したトレーニングなどを行う。番組の一企画とは思えない、かなり本格的な内容だ。

「メリーさんがずっと言ってた」ジャニーズ・佐野瑞樹、V6ラジオ出演で新事実次々!

<p> V6の20th Century(坂本昌行、長野博、井ノ原快彦)がパーソナリティを務めるラジオ『V6 Next Generation』(JFN系、5月21日放送)に、ジャニーズ事務所の俳優・佐野瑞樹がゲスト出演した。現在『懲悪バスターズ』(神戸公演、5月28日・29日)を上演中の佐野は、トニセンとの親交も深く、事務所を退所した元ジャニーズJr.にまつわるエピソードなど4人で昔話に花を咲かせた。</p>

EXILE TRIBE『HiGH&LOW』に現場から不満噴出!「LDHの要求がムチャ」「札束で顔をひっぱたかれるよう」

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『HiGH &LOW THE MOVIE』オフィシャルサイトより
 EXILE TRIBEのメンバーを中心に豪華キャストが出演した、ドラマシーズン1総集編の劇場公開作品『ROAD TO HiGH&LOW』が今月7日より全国140スクリーンで2週間限定公開されたが、興行収入は2.7億円を突破。同月21日からも71スクリーンで公開延長が決定した。 「7月16日から公開の映画『HiGH &LOW THE MOVIE』はEXILE TRIBEの所属事務所・LDHが社運をかけた一大プロジェクト。なんとしても成功させなければならず、現在は日本テレビでドラマのシーズン2を放送中。ネット媒体を中心に映画の特報映像を流したり、豪華アーティストが参加した劇中歌を集めたアルバムを発売したり、並々ならぬプロモーション戦略を展開。仕上げは、公開直後から始まる、映画の世界観をモチーフにしたツアーステージ。一体、今年、LDHはいくら稼ぐことやら」(映画業界関係者)  壮大なプロジェクトだけに、LDH以外の外部スタッフがかなり稼働しているというが、映像作品の現場からは不満の声ばかりが聞こえてきたというのだ。 「日テレのドラマ版、動画配信サイト・Hulu版、そして映画版は、裏方のスタッフがほぼそっくり入れ替わっている。その理由は、あまりにもムチャなLDHの要求に、スタッフがついていけないから。せっかくそろえた衣装を撮影当日にそっくり替えることを要求されたり、演出についてもあれこれ口を出してきたり、映画の撮影現場を知らないLDHの人間が権力を持っているため、現場も大混乱してしまった。その分、製作費は湯水のように使うので金払いはいいが、ある技術スタッフは『なんか、札束で顔をひっぱたかれて仕事をしてるみたいで、嫌な感じだった』とグチっていた」(大手映画配給会社関係者)  すでに流れている予告編を見ると、どうやら見せ場は小栗旬主演のヒット映画シリーズ『クローズ』シリーズばりの決闘シーンの模様。現場の不満をよそに、大ヒットとなるだろうか?