上田竜也、大倉忠義だけじゃない! ジェンダーレス男子を演じた元祖ジャニーズは?

 5月14日に放送された、『関ジャニ∞クロニクル』(フジテレビ系)の人気コーナー「妄想ぼっちメシ」で、大倉忠義が今流行りのある人を真似た格好をし、ファンの間で話題となっている。

 「食べている姿を見られるのが嫌い」という設定のサラリーマンを演じる大倉は、仕事の合間にふらりと立ち寄った店で、ひとりで食事をすることを楽しみにしている。ひとけのない店を狙い入店するのだが、食べ始めると決まって客が入ってきてしまう。そして、その客から自分がどう思われているかという妄想が止まらなくなってしまい、結局最後まで味わえないまま店を出ることになってしまう……。大倉のコミカルな演技と美味しいグルメを両方楽しめるのが、「妄想ぼっち飯」である。

 今回の放送では、午後3時に恵比寿に現れた大倉が、喫茶店を見つけ食後のデザートを楽しもうと店へ入る。幸い客の姿はなく、ストロベリーパフェを注文。イチゴとクリームがたっぷり乗った、ピンク色のかわいらしいパフェが大倉の前に出される。早速口いっぱいにほおばるのだが、そこに女性客が入店。「男なのにピンクのもの食べてる」とウワサされるのでは、と妄想が膨らみ始めた大倉は、女性客が自分のことを“ジェンダーレス男子”に勘違いすると確信。そして、金髪にヘアバンド、カラフルな色使いの原宿系ファッションに身を包み、ジェンダーレス男子の代表格・りゅうちぇるそっくりな姿へと変身してしまうのだ。

 そして妄想はさらに膨らみ、その姿がSNSで拡散され人気爆発、テレビ出演まで果たし、ジェンダーレス男子として日常を送ることになるのでは、という結論までたどりついてしまい、大倉は店から逃げ出すことに。

 あくまでコントのひとつだった、大倉のジェンダーレス男子。奇しくも大倉の妄想は現実となり、Twitterでは、「かわいすぎる~!」「まったく違和感がない」と絶賛された上に、忠義の名前とりゅうちぇるを合わせ、“ただちぇる”と命名されるまで大人気になっていた。

今さら「SMAPは我が子」宣言? ジャニー喜多川社長“ホモセクハラ疑惑”のおぞましさ

<p> 新年早々、日本中を激震させたSMAPの独立・解散騒動は一応収束したといわれながら、「9月に迎える契約更改時に解散するのでは?」との説も根強い。そんな中、先日、ジャニーズ事務所のジャニー喜多川社長が「SMAPは我が子と同じ。そんな心配は全然ない」と、きっぱり解散説を否定。大手メディアはこぞってこの発言を信頼できるものとして伝えたが、筆者としては「何をいまさら、寝ぼけたこと言ってんだ」と思わざるを得ない。</p>

カテゴリー: 未分類 | タグ:

今さら「SMAPは我が子」宣言? ジャニー喜多川社長“ホモセクハラ疑惑”のおぞましさ

<p> 新年早々、日本中を激震させたSMAPの独立・解散騒動は一応収束したといわれながら、「9月に迎える契約更改時に解散するのでは?」との説も根強い。そんな中、先日、ジャニーズ事務所のジャニー喜多川社長が「SMAPは我が子と同じ。そんな心配は全然ない」と、きっぱり解散説を否定。大手メディアはこぞってこの発言を信頼できるものとして伝えたが、筆者としては「何をいまさら、寝ぼけたこと言ってんだ」と思わざるを得ない。</p>

カテゴリー: 未分類 | タグ:

「汚れタレントを使いたくない」ベッキー『金スマ』復帰も、別番組スタッフが嫌悪感

bekky051902
 ベッキーが約4カ月ぶりにタレント復帰した5月13日放送の『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(TBS系)。平均視聴率は24%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と高かったが、これには同じくベッキーがレギュラー出演していたにもかかわらず、差し置かれた形の他番組から恨み節が上がっている。 「復帰番組は『金スマ』ありきで進んでいたと聞いてますし、仮にそうだとしても『金スマで復帰する』というのを事前に伝えるべき。黙って『金スマ』にだけ高視聴率を取らせた事務所には、不快感があるのは確か」  こう話すのは、ベッキーが不倫騒動前までレギュラー出演していた番組のスタッフ。私的な理由で一方的に番組を休業され、迷惑を被った形だが、そのベッキー側から報告がないまま他番組で復帰されたというのは、確かに面白くないだろう。 「ウチの番組に連絡があったのは、『金スマ』復帰決定の報道後で、プロデューサーは『こっちは、あまり前向きになれない』と言っていました。ついでにバラしちゃいますが、ベッキーさんが復帰の話を始めたのは、休業して間もない2月のことだったんですよ。当初は事務所の人が『いつぐらいだったら出せますかねえ』なんてのん気なことを言ってたんです。そんなのは、こっちが聞きたい話。1年半ぐらい休業した矢口真里のときに比べたら軽い感じでしたが、そのうち音沙汰がなくなり、突然『金スマ』復帰となったわけです」(同)  所属事務所が「軽率な行動、責任の重大さを鑑みて」との理由でベッキーの休業を発表したのは、2月5日のこと。このスタッフの話が事実なら、1カ月もたたないうちに復帰を視野に入れていたことになる。さらに同スタッフは、復帰の舞台に『金スマ』が選ばれた理由を「単純にギャラが高かったからでしょ」と推察する。 「ウワサで聞いたところでは、復帰一発目は視聴率がかなり取れるからと、休業前より高い出演料で交渉をまとめたとか。ウチの番組は予算がギリギリで、プロデューサーもわりと良識派なので、20%以上の視聴率が取れると持ちかけられても出演料の交渉には応じなかったはずですが、騒動を起こして迷惑をかけておいて、ギャラアップしていたならビックリ」(同)  ベッキーが所属するサンミュージックに最近まで勤めていた元関係者に聞いたところ、「今回の復帰番組でギャラがアップしたかは知らないけど、6月か7月には、できればすべてのレギュラー番組に復帰させたいと話していた」という。 『金スマ』の復帰放送が高視聴率だったことで、すでにベッキー側は複数番組にも出演を打診。ただ、前出スタッフのように、いまだベッキーの復帰に難色を示す業界人もいるのが現状だ。 「決まれば受け入れますけど、個人的に使いたいか使いたくないかと聞かれたら、正直もういい。個人的な感情だけでなく、番組スポンサーに抗議する人もいるので、愛着ある番組に“汚れタレント”を出したくないです。1月にSMAPの謝罪会見で31%を取った『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)はその番組作りに反感があって、2月には9%まで下がったんですよね。瞬間的に数字を取っても、えげつない炎上商法は、長い目で見れば視聴者離れすると思ってますから」(同) 『金スマ』は14年にも、批判が噴出した百田尚樹の著書『殉愛』(幻冬舎)を特集し、12.6%の視聴率を取った後、番組への嫌悪感が渦巻き、7~8%台が続く不振を招いたことがあった。Twitterなどでは、ベッキー復帰放送を見た視聴者が「『金スマ』は二度と見ない」と宣言していたりもする。  今回の高視聴率を手放しで喜べるかどうかは、今後を見てみないとわからない。優等生キャラを演じても“裏の本性”ばかりがチラついてしまうベッキーだけに、元の番組に戻るよりも、新たな方向性を模索したほうがよさそうにも思えるのだが。 (文=片岡亮/NEWSIDER Tokyo)

藤原紀香のせいで……片瀬那奈との“破局宣言”をさせられた溝端淳平の災難

mizobata0519
 片岡愛之助と結婚した藤原紀香が、10日に行われた「COTTON USA AWARD2016」授賞式に登場。多くの報道陣が詰めかけたが、そこに同席していた溝端淳平が、紀香に巻き込まれる形で“破局宣言”をさせられるハメになってしまったという。  溝端といえば、2013年7月に「女性セブン」(小学館)で片瀬那奈とのデートが報じられ、翌14年8月の日刊スポーツでは関係者が「このままいけば……」と、結婚も視野に入っているのではとも証言していた。しかし、15年1月の「女性セブン」では破局が報じられ、同年12月「フラッシュ」(光文社)で片瀬に新恋人報道が出ることに。それでも、双方の口からこの過去の交際への言及がなされることはなかった。 「この日、紀香たちへは、なぜか代表質問という形式での取材となりました。しかも、その代表質問はPRスタッフが担当し、型にはまった質問が多く、イマイチ盛り上がりに欠けたため、記者たちからは不満が漏れていました。そこで一部の記者たちが、代表質問後に紀香へ直接声がけをすることになり、梨園の妻デビューがいつになるのか? といった話を引き出すことになりました」(ワイドショー関係者)  そしてこの余波を、溝端が食うことになった。 「記者からの声がけ中、紀香が道をふさいでしまったので、溝端が下がるに下がれなくなってしまったんです。紀香が下がった後もタイミングを逃したのか、溝端はそのまま壇上に残っていたのですが、報道陣がノリで溝端に『ご結婚の予定は?』と聞くと、『ないです!』と返していました。このやりとりで、溝端は片瀬との交際事情について“初めて”口を開くこととなりました」(同)  思わぬところで紀香に“巻き込まれ被害”に遭った溝端。もはや片瀬との交際について質問が及ぶこともないだろうが、本人的に、この破局報告は果たしてアリだったのか?

藤原紀香のせいで……片瀬那奈との“破局宣言”をさせられた溝端淳平の災難

mizobata0519
 片岡愛之助と結婚した藤原紀香が、10日に行われた「COTTON USA AWARD2016」授賞式に登場。多くの報道陣が詰めかけたが、そこに同席していた溝端淳平が、紀香に巻き込まれる形で“破局宣言”をさせられるハメになってしまったという。  溝端といえば、2013年7月に「女性セブン」(小学館)で片瀬那奈とのデートが報じられ、翌14年8月の日刊スポーツでは関係者が「このままいけば……」と、結婚も視野に入っているのではとも証言していた。しかし、15年1月の「女性セブン」では破局が報じられ、同年12月「フラッシュ」(光文社)で片瀬に新恋人報道が出ることに。それでも、双方の口からこの過去の交際への言及がなされることはなかった。 「この日、紀香たちへは、なぜか代表質問という形式での取材となりました。しかも、その代表質問はPRスタッフが担当し、型にはまった質問が多く、イマイチ盛り上がりに欠けたため、記者たちからは不満が漏れていました。そこで一部の記者たちが、代表質問後に紀香へ直接声がけをすることになり、梨園の妻デビューがいつになるのか? といった話を引き出すことになりました」(ワイドショー関係者)  そしてこの余波を、溝端が食うことになった。 「記者からの声がけ中、紀香が道をふさいでしまったので、溝端が下がるに下がれなくなってしまったんです。紀香が下がった後もタイミングを逃したのか、溝端はそのまま壇上に残っていたのですが、報道陣がノリで溝端に『ご結婚の予定は?』と聞くと、『ないです!』と返していました。このやりとりで、溝端は片瀬との交際事情について“初めて”口を開くこととなりました」(同)  思わぬところで紀香に“巻き込まれ被害”に遭った溝端。もはや片瀬との交際について質問が及ぶこともないだろうが、本人的に、この破局報告は果たしてアリだったのか?

Hey!Say!JUMP・中島裕翔、「泥酔で110番通報」騒動に「呆れた」「禁酒しろ」の声続出

yuto03.jpg

 Hey!Say!JUMPの中島裕翔が泥酔し、「110番通報」されるという騒動を起こしていたことを、5月19日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が伝えた。女優・吉田羊との“7連泊愛”が報じられたばかりの中島に新たなスキャンダルが発覚し、ファンは衝撃に包まれている。

 同誌によれば、中島が“警察のお世話”になったのは、まさに吉田の自宅に7連泊した翌日の4月1日早朝のこと。30代の女性から「路上で男性に抱き付かれるなどした」として110番通報があったため、警察は中島に任意で事情を聞いたそうだが、本人は泥酔状態。しかし、女性が被害届を出していないことから、「事件化する可能性はほぼない」という。本誌発売前日の18日には「週刊文春WEB」で一部記事内容が掲載され、ファンは大騒ぎとなった。

有働由美子アナが破局か!? NHK残留で「女性初の理事」が濃厚

udo0519
NHK『あさイチ』番組サイトより
 4年連続で『NHK紅白歌合戦』の総合司会を務め、いまや不動のNHKの顔となっている有働由美子アナ。  一部で『紅白』後の「寿退社」、「フリー転身」が報じられていたが、現在も『あさイチ』のキャスターや大河ドラマ『真田丸』のナレーションを務めるなど、その動きに変化は見られない。  有働アナといえば、2013年に5歳年下の東海地方にある老舗設備関係会社の社長との熱愛が発覚。週末婚状態を続けているとみられていたが……。 「どうやら、破局したようですよ。彼はバツイチで前妻との間に子どもが3人いたため、彼のほうが結婚に踏み切れないでいた。一方の有働アナとしても、結婚となればNHKを退社して東海地方に移住し、彼の仕事を支えていかなければならず、そのことをずっと悩んでいた。結局は、仕事のすれ違いもあり、結婚はあきらめてNHKに残ることを決めたといいます」(NHK関係者)  現在はチーフアナウンサーという立場の有働アナだが、残留を決めたことで、今後は「NHKの女帝」の地位が約束されているのだという。前出のNHK関係者が明かす。 「彼女は籾井勝人会長の寵愛を受けており、じきにアナウンス部長になることは確実。そればかりか、NHK初の女性理事(役員)になるのも既定路線になったといわれています」  14年秋に出版した著書『ウドウロク』(新潮社)では、〈結婚が怖い。でも、一生独身はちょっと〉とつづっていた有働アナだが、今後は「仕事の鬼」として生きていくことになりそうだ。