芹那、インスタ“意味深”投稿に関ジャニ∞ファン悲鳴! BIGBANGファンも警戒のワケ

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忘れた頃にちゃんと投下してくるあたりヤリ手婆よね

 2014年9月に関ジャニ∞・大倉忠義との熱愛が報じられたタレント・芹那。近年はそのぶりっ子な言動がネット上で多くの反感を買い、“炎上キャラ”が定着していたが、再び関ジャニ∞ファンから批判が噴出する事件を引き起こした。

 芹那は14年9月に大倉の自宅マンションへ通う姿を「フライデー」(講談社)にキャッチされ、ジャニーズファンから敵視される存在に。報道後は芹那がTwitterなどで公開していた私物のヘッドホン、パーカー、指輪などのアイテムが「大倉とお揃いではないか」という疑惑も浮上し、大倉のファンから「アピールしすぎ」と、バッシングが相次いだ。

芹那、インスタ“意味深”投稿に関ジャニ∞ファン悲鳴! BIGBANGファンも警戒のワケ

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忘れた頃にちゃんと投下してくるあたりヤリ手婆よね

 2014年9月に関ジャニ∞・大倉忠義との熱愛が報じられたタレント・芹那。近年はそのぶりっ子な言動がネット上で多くの反感を買い、“炎上キャラ”が定着していたが、再び関ジャニ∞ファンから批判が噴出する事件を引き起こした。

 芹那は14年9月に大倉の自宅マンションへ通う姿を「フライデー」(講談社)にキャッチされ、ジャニーズファンから敵視される存在に。報道後は芹那がTwitterなどで公開していた私物のヘッドホン、パーカー、指輪などのアイテムが「大倉とお揃いではないか」という疑惑も浮上し、大倉のファンから「アピールしすぎ」と、バッシングが相次いだ。

ベッキー“巨額損害賠償”報道は事務所の差し金?「大げさな報道で同情を誘う」手口か

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 5月13日にTBS系のバラエティ番組『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』で仕事復帰したタレント・ベッキーについて、一部で「2.5億円の損害賠償」を支払うことになると伝えられているが、広告代理店の関係者からは、これを否定する声が聞かれる。  ベッキーは休業に際してCM契約の打ち切りなどで生じた5億円といわれる損害額を、所属事務所のサンミュージックと折半して支払うと報じられている。これが事実なら、ベッキーには仕事復帰を早めなければならない切迫した事情があることになるが、大手広告代理店の関係者は「どう見ても5億円なんてありえない」と話している。  この関係者は長くタレントのCM契約などに携わっており、過去にベッキー絡みの広告案件にも従事。あくまで部外者の立場だが「ベッキーさんのCM出演料の相場は1本1,500~2,000万円で、仮に10社が打ち切りになったとしても2億円。契約違反はその倍額を払うとかテキトーなこと書いていたメディアがありましたが、損害額は個別にもっと細かく算出されるもの」と解説する。 「企業に悪いイメージを与えて商品の売り上げを下げたのなら莫大な損害がありますが、イメージキャラとしてそぐわなくなったという程度の事象だと、報酬の返納程度で終わることが多く、その降板理由も犯罪でもない限り、巨額の賠償請求は難しいんです。ポスターや販促グッズなどを作った場合はその費用負担が出てくることもありますけど、すでに役目を果たした掲示期間のギャランティは差し引きますし、これはCM放送の期間とは違う契約になる。そういうことを考えて、5億円なんて額はまずありえないと私は思います」(同)  さらに関係者は「ベッキーさんの場合、契約していたCMすべてが打ち切りになったわけではない」とする。 「ほかのタレントに差し替えていた太田胃散や、放送を中止したローソンなどは損害が大きいといえますが、花王やNTT都市開発など、もともと1月で放送終了だったといわれている企業は損害が大きいとはいえません。契約書を個別に見たわけではありませんので外から察しただけの話ですが、個人的には最大でも2億円に届くかどうかではないかと思いますし、報酬の一部返納で、数千万円の支払いで済むという可能性だってあるのでは」(同)  ただ、所属事務所と損害額を分け合うと伝えられている部分は「タレントが事務所を辞めたりしない限り、そういった話し合いでの決着はよくあること」だという。  仮に関係者の見立てで、5億円ではなく「最大2億円」の損害だったとすれば、ベッキーの負担は半分の1億円。それでも莫大な額に変わりはないのだが、そもそもベッキーは売れっ子タレントだった。休業時まではCMを多数抱え、出演のレギュラーしていた番組は、ラジオを合わせて11本もあった。その番組の大半は週1の起用で、これだけでも年収は軽く1億円を超える。  そのほか、ゲスト出演やイベントなども考えれば、軽く年収3億円は超えるとみられるため、1億円の損害賠償があったとしても、年収450万円のサラリーマンが150万円の支払いを求められる程度と見ることもできる。報道通り、2.5億円の損害賠償であったとしても、昨年までの年収を考えれば、よほど散財していない限り、貯金からポンと出せる額とも思える。 「一部メディアが大げさに報じているのは、おそらくベッキーが大きな懲罰を受けているという印象にして同情を誘いたいという、むしろ所属事務所寄りの話を流したいからでは」と関係者。  ただ、大きなイメージダウンから今後、彼女を起用するCMや番組がかなり限られることは確実。痛いのは損害賠償よりも、二度と得られないであろう巨額の仕事オファーを失うことのほうだろう。 (文=片岡亮/NEWSIDER Tokyo)

芦田&シャーロット主演『OUR HOUSE』が奇跡の回復!? “打ち切り”のカギ握るのは日テレ『行列』の視聴率か

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フジテレビ系『OUR HOUSE』番組サイトより
 苦戦が続いている芦田愛菜&シャーロット・ケイト・フォックス主演ドラマ『OUR HOUSE』(フジテレビ系/日曜午後9時~)が奇跡の回復(?)を見せた。5月15日放送の第5話で、自己最高の5.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)をマークしたのだ。  初回4.8%と、いきなりの5%割れでスタートした同ドラマ。第2話では5.0%にアップしたものの、第3話は4.0%と降下。第4話では3.8%まで落ち込み、“打ち切り”がちらついていた。ところが、第5話では1.6ポイント上げて、5.4%まで回復した。これで“自己最高”というのは、なんともレベルの低い話ではあるが、いい兆候であるのは確か。  しかも、特筆すべきは、裏の松本潤主演『99.9-刑事専門弁護士-』(TBS系)が、前週の16.3%から18.9%に大幅アップしたにもかかわらず、『OUR HOUSE』が視聴率を上げた点だ。  もうひとつの強力な裏番組『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)は前週、かつてレギュラーだった橋下徹の出演で17.2%の高視聴率をマークしていたが、15日は16.2%と微減。『OUR HOUSE』は、『行列』が下げた分を、うまく取り込んで数字が回復したとも見て取れる。  とはいえ、自己最高を記録したといっても、しょせん5%台で、『OUR HOUSE』が“打ち切り”圏内の危険水域にあることは間違いない。第5話までの平均は4.6%で、今期の民放連ドラ(プライム帯)の中では、ぶっちぎりでビリ。同局系の深夜ドラマ『火の粉』(ユースケ・サンタマリア主演/土曜午後11時40分~)の平均4.3%(第7話まで)と大差ないのだから、ひどすぎだ。  今後、『99.9』が急降下する可能性は低いだけに、『OUR HOUSE』が視聴率を上げていけるかどうかは、『行列』の視聴率推移にかかっているともいえそう。その意味で、『OUR HOUSE』が“打ち切り”になるかどうかのカギを握っているのは、『行列』なのかもしれない。 (文=森田英雄)

ニッポンのラップ/北朝鮮「核」の経済学/ネットで自撮りを晒すJKたちの"自意識"

【第1特集】 ニッポンのラップ 長年、「日本語でラップするのは、はやらない」と言われてきた。しかし、『フリースタイルダンジョン』などのおかげで、その誤解はようやく是正されてきた感がある。そんな日本語ラップの歴史を紐解きながら、ドラッグを描写した“パンチライン”から、ラッパーが夢想するビッチ像、芸人やアイドルとの親和性まで、ラップ・ミュージックと日本社会の“リアル”な関係を浮き彫りにしたい。
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【目次】 ■【いとうせいこうからKOHH】まで!日本語ラップの“正しい”歴史 ■【漢a.k.a.GAMI】がぶっちゃける日本語ラップの現状 ■金が欲しけりゃ魂を売れ!?【セルアウト】の歴史と功罪 ■「ユー!ZOO ZOOしいネ!」【ジャニvsEXILE】架空MCバトル! ■イラン人プッシャーをフルボッコ!ラッパーが歌う【ドラッグ】のリアル ■日米でこんなに違う?タブーワード【ビッチ】のトリセツ ■RHYMESTERを生んだ早大音楽サークル【GALAXY】考察 ■お笑い系からトゥリルなシットまで【日本全国地元アンセム名鑑】 ■芸人とラッパーがガチバトルする時代【ラップとお笑い】接近史 ■【R-指定も語る】日本の元祖話芸・落語とラップの共通点に迫る ■【アイドルラップ】こそ、真のヒップホップである!? ■【腐った目線】で楽しむ『フリースタイルダンジョン』座談会 ほか

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【第2特集】

北朝鮮「核」の経済学

5月6日、北朝鮮が36年ぶりの党大会を開催し、金正恩第1書記が改めて強調した“核保有国”としての今後の動向に注目が集まっている。安保理決議の経済制裁をものともしない、謎多き北朝鮮の経済状況を報道から分析し、その腹の中を探っていきたい。


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【第3特集】

ネットで自撮りを晒すJKたちの"自意識"

ニコ動や2ちゃんにメンヘラ女たちが“女神降臨”していたのも今は昔。最近は、リア充なJKたちがVineやMixChannelにちょいエロ動画やキス動画をアップしまくっている。彼女たちはなぜそこまでして“身を晒す”のか?その自意識の構造に迫る!


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【P様の匣】

【高橋メアリージュン】

グロすぎ映画に“大量まつエク”で挑むアプローチ


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