ジャニーズWESTの中間淳太・桐山照史が新パーソナリティーとなり、徐々に彼らの個性的なキャラクターが暴かれている『関ジャニ∞村上信五 ジャニーズWEST桐山照史 中間淳太のレコメン!』(文化放送)。5月5日の放送では、中間が「昔、桐山は蟻を食べていた」と衝撃のエピソードを暴露。一緒にパーソナリティーを務める関ジャニ∞村上信五は、その話に驚愕していた。蟻を食すというエピソードですらパンチが効いているが、実は桐山家全員が強烈なキャラの持ち主であることが、12日の放送で明らかになった。
日別アーカイブ: 2016年5月18日
バツイチもバレた! “元・セレブ女医”脇坂英理子被告、初公判の舞台裏
診療報酬詐欺事件で逮捕、起訴されたタレント医師の脇坂英理子被告の初公判11日、東京地裁で開かれた。 法廷に現れた同被告にかつての「セレブ女医」の面影はなく、ノーメイクで上下スウェット姿。金髪の根元部分は黒く、ポニーテールのように後ろに束ねていた。 起訴状などによると、脇坂被告は2003年に医師国家試験に合格し、大学病院に勤務。12年に千葉県内でクリニックを開き、タレントとしても活動を始めたが、資金繰りに困り、数千万円の負債を抱えた。 このため、詐欺の指南役である会社役員・早川和男被告(詐欺罪で公判中)らと共謀し、12年11月~14年9月の間に自身経営のクリニックで患者14人を何度も診察したように装い、8自治体から診療報酬約154万円をだまし取った疑いが持たれている。 異様なのは、その金銭感覚。クリニックの開業資金などで計6,500万円の融資を受けながら、ホストクラブ4店舗で1,300万円以上を散財。ブランド品のバックや靴なども買い漁っていたという。 この日は、詐欺罪で一緒に逮捕されたビジネスパートナーの永島ジェームス史也被告の初公判も並行して開かれ、一時、脇坂被告の金を管理していたジェームス被告は「ホストクラブやタクシー、美容室の領収書をまとめて渡されるが、少ない時で30万円、多い時で数百万円あった」と浪費グセを証言した。 そんな脇坂被告の情状証人として出廷したのが、母親だった。娘を叱責し「今後、二度このようなことが起きないよう、私が監督します!」と宣言したが、一方で、娘から金を無心され「4,000万円ほど工面しました」と証言した。 傍聴した一般紙記者は「ポンと4,000万円出す親がいるとは……。これでは、甘やかしてきたと思われても仕方がない。脇坂被告には不正に手にした154万円の弁済が求められているが、これについても母親が『私が支払います』と宣言。本来ならば、娘が汗水流して働いて返すのが筋だと思うが……。本当に更生させる気があるのが疑問だ」と話す。 また、法廷では脇坂被告がバツイチであることも明かされた。結婚時期については不明だが、母親によると11年に夫と離婚しているという。 「ホストクラブに通いだしたのは、夫と離婚後。婚姻中に彼女の人格が変わってしまうほどの“何か”があったのかもしれない。この点については、母親も『覚えていません』と繰り返し、言葉を濁していた」(同) 次回公判は6月23日で、脇坂被告の被告人質問などが行われる。脇坂容疑者が経営していた、Ricoクリニック
岡本夏生、ふかわりょうとの絶縁から1カ月……「ブログが怖すぎる」といわれるワケ
岡本夏生オフィシャルブログより
4年半レギュラー出演した『5時に夢中!』(TOKYO MX)の降板、ふかわりょう主催のトークイベントでのバトルを経て「芸能界引退」宣言までした岡本夏生だが、近頃ではブログの内容が「怖すぎる」とネット上で話題になっている。いまだふかわに対する“口撃”も止まらない状況で、トラブル続きの日常生活のあれこれを、連日報告しているようだ。
17日に公開された「交番で、2時間10分の、バトル!!」という投稿では、拾ったクレジットカードを交番に届けたところ、警察官とバトルになったことがつづられている。最終的に謝罪を勝ち取ったという岡本だが、「事の経緯が、あまりにも、長くて今は、チカラ尽きてブログでは、書ききれないので まぁ知りたい方は、俺の、イベントに、いらっしゃいよ、と 俺は、筋を通した」と、開催予定のイベント予告につなげている。
岡本夏生、ふかわりょうとの絶縁から1カ月……「ブログが怖すぎる」といわれるワケ
岡本夏生オフィシャルブログより
4年半レギュラー出演した『5時に夢中!』(TOKYO MX)の降板、ふかわりょう主催のトークイベントでのバトルを経て「芸能界引退」宣言までした岡本夏生だが、近頃ではブログの内容が「怖すぎる」とネット上で話題になっている。いまだふかわに対する“口撃”も止まらない状況で、トラブル続きの日常生活のあれこれを、連日報告しているようだ。
17日に公開された「交番で、2時間10分の、バトル!!」という投稿では、拾ったクレジットカードを交番に届けたところ、警察官とバトルになったことがつづられている。最終的に謝罪を勝ち取ったという岡本だが、「事の経緯が、あまりにも、長くて今は、チカラ尽きてブログでは、書ききれないので まぁ知りたい方は、俺の、イベントに、いらっしゃいよ、と 俺は、筋を通した」と、開催予定のイベント予告につなげている。
唐澤貴洋弁護士を描いたステッカーを作製、大量に貼りつける迷惑行為が発覚
発覚のきっかけとなったのは、ステッカーを発見した人物が現地の様子を撮影して、Twitterに画像を掲載したことだった。・・・(続きは探偵ファイルで)
【パチプロに話を聞く!】月の稼ぎは最大で◯◯万円!?
Q.収支と勝率を教えてください。
月収支はプラス30~50万円くらいですね。まだ、負けた月はありません。1番少なかった月でも20万円くらい。1番多かった月は・・・秘密です(笑)・・・(続きは探偵ファイルで)
こいのぼりになりたい!
皆様ゴールデンウィークはどのように過ごされたでしょうか?
僕にとってゴールデンウィークは特別な日!・・・(続きは探偵ファイルで)
今さら「SMAPは我が子」宣言? ジャニー喜多川社長“ホモセクハラ疑惑”のおぞましさ
新年早々、日本中を激震させたSMAPの独立・解散騒動は一応収束したといわれながら、「9月に迎える契約更改時に解散するのでは?」との説も根強い。そんな中、先日、ジャニーズ事務所のジャニー喜多川社長が「SMAPは我が子と同じ。そんな心配は全然ない」と、きっぱり解散説を否定。大手メディアはこぞってこの発言を信頼できるものとして伝えたが、筆者としては「何をいまさら、寝ぼけたこと言ってんだ」と思わざるを得ない。 1999年に「週刊文春」(文藝春秋)が報じたジャニー氏の“ホモセクハラ疑惑”。ジャニー氏が、所属する少年たちに性的虐待を行っていたというものだ(その後、ジャニーズサイドは「事実無根だ」と文春と提訴。民事裁判になったが、2003年に東京高裁は、記事に書かれたジャニー氏のホモセクハラ行為の真実性を認定した)。 その時に筆者は、ジャニー氏の実姉であり、“ジャニーズの女帝”と呼ばれるメリー喜多川副社長と親しかった芸能プロモーターから「文春を提訴した後、メリー氏はジャニー氏に『しばらくは、ジャニーズJr.の子たちの写真を見るだけで我慢しなさい』と、たしなめていましたよ」という話を忘れない。 自分のタイプかどうかで扱いは変わっていたようだが、ジャニー氏は自らの性欲のはけ口として、所属のアイドルたちを見てきた。そんな男に「父親代わり」と言われても、ただただおぞましいだけだ。それに、SMAPを押しも押されもせぬ国民的アイドルグループに育て上げた飯島三智氏を、メリー氏が文春誌上で罵倒した際も、ジャニー氏は彼女を守ろうとしなかった。また、メリー氏は娘のジュリー藤島氏を寵愛するあまり、彼女の“担当外”であるSMAPを軽視する言動も繰り返してきた。 ジャニー氏は社長とは名ばかりで、メリー氏の前では借りてきた猫同然なのだ。その結果、飯島女史を追い詰めて、彼女と共にSMAPの独立の機運が高まり、一連の騒動につながったのである。しかも、“メリー派”である木村拓哉以外の4人はテレビで謝罪させられ、さらし者となった。 ファンの気持ちを考慮し、また今のタイミングではリスクが高いとの判断から独立を思いとどまった4人だが、心はとっくにジャニーズから離れている。にもかかわらず、大手メディア、特にテレビ局はジャニーズの力を恐れて、明らかにやりすぎであるメリー氏の“恐怖政治”を黙認する。そしてメリー氏の力を知るテレビ局こそ、ジャニー氏の発言自体になんら影響力がないことは、よくわかっているはずだ。 ジャニー氏はSMAPのデビュー25周年記念ツアーについても「もちろん、やらなきゃいけない」と語っている。まさに寝言は寝てから言え、である。昨年10月以降、SMAPのファンクラブは事実上機能していない。独立・解散騒動以降、裏切り者の木村と4人の溝は深くなる一方。5人そろってのツアーなど、現状では不可能な状態だ。そのことを知ってか知らずか、KYな発言をするジャニー氏は、まさに裸の王様。今、ジャニー氏がやるべきことは、メリー氏の言いなりになることではなく、SMAPを1日も早く解散させて、4人を自由にしてやることだ。それが、父親代わりを自任する男がSMAPに対してやるべき、最後の仕事ではないか。 (文=本多圭)
ジャニーズJr.黄金期には「お世話係制度」があった!? 滝沢秀明が山下智久の「パパ」だったころを述懐
いまやファンはもとより、一般層にも“山P”の愛称で親しまれている山下智久。その名付け親がタッキー&翼の滝沢秀明であることは、ファンの間では有名な話だ。そして山下も、ジャニーズJr.時代の滝沢に憧れて、事務所に入所した経緯を持つ。当時は、現役ジャニーズが多数Jr.として在籍し、Jr.黄金期と呼ばれる時期でもあった。
そんな長い付き合いの2人。滝沢がパーソナリティーを務める『タッキーの滝沢電波城』(ニッポン放送、5月14日放送)内、「ジャニーズものまね コンプリート」のコーナーでは、滝沢による山下のモノマネが披露された。
“ナベプロ砲”炸裂か!? 手越祐也と「ニャンニャン写真」流出の柏木由紀が、まさかの総選挙1位宣言
AKB48の柏木由紀が、来月18日に新潟県で行われる恒例の選抜総選挙で1位を奪取することを誓った。
12日、東京・渋谷のNHKホールでソロ全国ツアーの東京公演を行った柏木は「1位を取ってAKBを変えたい」と、昨年の2位超えを宣言。柏木は新潟発の「NGT48」を兼任しており、「結果を出して、NGTと新潟を盛り上げられたら」と力を込めた。
柏木といえば、昨年6月に「NEWS」手越祐也とのラブラブ写真が流出。浴衣姿で密着する2人の写真は、“恋愛禁止”を吹き飛ばす破壊力だった。
その一件がありながらの“1位宣言”はなんとも不敵だが、柏木には秘策があるという。関係者の証言。
「手越とのスキャンダルで、柏木ファンは激減。今年の総選挙は辞退するものと思われましたが、まさかの出馬。それも、1位宣言ですからね。裏を返せば、勝算アリということ。実は、彼女には“ナベプロ砲”があるんです」
昨年1位の指原莉乃には、中国人からの組織票、通称“中華砲”があった。「柏木の場合は毎年、所属事務所のナベプロが関係各所に猛烈なロビー活動を行っている。ほかの事務所でもそうだが、自社でCDを大量購入し、柏木に投票しているとウワサされている」とはワイドショー関係者。
選挙は人気ではなく、数と資金力がモノを言う。
「先月末にナベプロを退社し、フリーとなった元AKB・高城亜樹には、組織票はまったく回されなかった。あくまで柏木ひとり。陣頭指揮を執る名物社員が柏木びいきなのは、この業界では有名な話ですよ」(同)
スキャンダルを乗り越え、柏木はトップに立つことができるか――。



