日別アーカイブ: 2016年5月16日
ボールペンを使い切ってみる
新入生の方々も、そろそろ新しい環境になれ、勉学に勤しんでおられることと思います。
そんな、学業の友と言えば文房具。
文房具と言えば、
ボールペン。・・・(続きは探偵ファイルで)
小嶋陽菜、通い詰めた麻布十番にバーの元カレ! 「スキャンダル処女」の恋愛模様
パリピなんだって
AKB48随一とも言える圧倒的に美しい容姿と、天然でおバカなキャラのギャップ。アイドルの枠を超えて、モデルやCMタレントとして大活躍中のこじはること小嶋陽菜ちゃん。もう、私は携帯の待ち受けにするくらい大好きです。これまでに多くの週刊誌が彼女のスキャンダルを狙ってきましたが、いまだに「熱愛」や「デート」などのスクープが報じられたことはありません。
その天然さゆえにTwitterで「手越」と誤爆してしまったり、テレビで思わせぶりな発言をしたりとお騒がせな言動は多いですが、そのプライベートは依然謎に包まれています。しかし、彼女ももう28歳。いくら「恋愛禁止」のAKBとはいえ、お忍びの恋も多々あったのではないでしょうか!? だって、あんなに色っぽいんですから。
ベッキー“会見ナシ”で『金スマ』復帰までの全真相「事務所社長と衝突することも……」
「ゲスの極み乙女。」の川谷絵音との不倫騒動で休業中のベッキーが、13日放送のTBS『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』で復帰する。休業期間は104日間。
川谷が今月9日に離婚を発表したこともあり、ネット上では「タイミングが良すぎる」「復帰はまだ早い」など反発の声が上がっているが、事務所サイドは強行する構えだ。
その裏には、ベッキーと女性マネジャーの焦りがあった。事情を知る関係者の話。
「復帰を急いだのは、ベッキー本人と彼女に長年付いている女性マネジャー。芸能界を熟知するベッキーは『半年間も休んだら、忘れ去られてしまう』と焦り、女性マネジャーは不倫を事前に見抜けず、その後の対応も失敗してしまった負い目がある。7月の改編期に間に合わせるためには、このタイミングで復帰するしかなかった」
一方、所属事務所「サンミュージック」の相澤正久社長はベッキーの復帰を願いつつも、世間の空気を読むことが大事と力説。『金スマ』前に記者会見を行うことも提案していたというが……。
「すっかりマスコミ恐怖症になってしまったベッキーは、厳しい質問に答えられる自信がない。マネジャーとともに記者会見には反対派で、相澤社長と復帰時期をめぐり、衝突することもあったそうです」(スポーツ紙記者)
『金スマ』の収録は先月末に極秘で行われ、当初から13日オンエアで調整されていた。その矢先の川谷の離婚発表は、ベッキーにとっても寝耳に水。サンミュージックと川谷の所属レコード会社「ワーナーミュージック」の間で、意思疎通が全く取れていないことが浮き彫りになった。
「ベッキー側は『元凶は、既婚者であることを隠して近付いてきた川谷』という理論。水面下でワーナーに強く抗議していた。これにワーナー側は『そんなこと言われても……』と不快感を示し、このところ両者の関係は冷え切っていた。ベッキー側は川谷の離婚成立を知らなかったし、川谷もベッキーの『金スマ』復帰は聞いていなかった。意思疎通ができていれば、金スマ放送後に川谷は離婚を発表していたでしょう」(同)
結果、足並みが揃わぬまま復帰が強行されることになった。またすぐに開店休業とならなければいいが……。
後輩たちがKAT-TUN亀梨和也を“ウィ梨”イジリ! A.B.C-Z河合郁人は「怒られる」と戦々恐々
ジャニーズアイドルがグループの垣根を越えて交流を持つことはしばしば話題になるが、KAT-TUN亀梨和也・Kis-My-Ft2横尾渉・A.B.C-Z河合郁人のように、元日に集まり家族ぐるみで正月を過ごすほどの仲の良さは珍しいのでは。
河合は亀梨のモノマネをテレビで披露することが多く、「階段の降り方」や「曲が終わったあとの表情」など、ややマニアックなモノマネでファンを笑わせている。また、2015年に行われたA.B.C-Zのコンサート『A.B.C-Z Early summer concert 2015』では、河合のジャンボうちわが亀梨のうちわを元ネタにした写真であることがファンの間で話題となった。
「ペットボトルに尿」「壁に描いた友だち」……あらためて注目される伊集院光の“ガチ引きこもり”時代
伊集院光が、ゴールデンウイーク最終日の5月8日に行ったツイートが話題だ。伊集院は「経験上、あしたの月曜の学校をぶっちぎると、登校拒否モードに突入しがち」とツイート。あまり知られていないことだが、伊集院は元引きこもりである。 「テレビではあまり披露されることはありませんが、彼が長く続けている深夜ラジオでは引きこもり時代の話はおなじみですね。番組内では登校拒否の隠語として“エスケープ”という言葉も使われています。引きこもり体験を含めた幼少期のトラウマものは、番組の鉄板フリートークネタのひとつです」(放送作家) 伊集院は高校在学中に三遊亭楽太郎(現・円楽)のもとへ弟子入りし、三遊亭楽大の芸名で活躍し、高校は中退している。芸名には学校を辞めた“落第”の意味もかかっている。最も壮絶なのが、高校へ行かなくなり、落語家になるまでの過程だ。 「ラジオでも自虐的かつ断片的に話されるのみですが、衝撃的なエピソードは多いです。いわく、トイレが面倒くさくて部屋にペットボトルに入った尿をためていた。高校の遠足でつくば万博に行くことになり、久しぶりに学校に行き、遠足をきっかけにクラスに溶け込もうと思ったらバスの席が用意されておらず、バイクで追いかけた。通っていた高校の前に巨大な坂道があったので行けなかったと理由をつけていたが、後に訪れたらなだらかな坂だった。友人がいないので、部屋に友人の絵を描いていた。タレントになった後、実家に行く機会があり、同行した友人のタレントであった本田みずほが絶句して泣いてしまった。笑いにはしていましたが、一つ一つのエピソードはかなりヘヴィーですよね」(同) 伊集院はラジオでは“ダメ人間”に肯定的なことで知られる。これも、元ひきこもりという実体験ゆえだろう。されど社会派ぶったり、説教調にならないところも彼の魅力といえる。未体験の人は、テレビとはかなり味わいの違う、ラジオの伊集院光に触れてみてはいかがだろう。 (文=平田宏利)(写真/石黒幸誠 go relax E more)
嵐ウラ事件簿! 櫻井「熱愛疑惑」2連発、松本「重大発表」が微妙、万引きファンは逮捕
<p> 2016年第1弾シングル「復活LOVE」(2月24日発売)が初週48.5万枚を売り上げるなど、人気の衰えを見せることなく突き進んでいる嵐。今回は、16年前半に起こった嵐絡みの話題の一部を振り返っていきたい。<br /> </p>
「金10」ドラマが苦戦中のTBSが奇策? 向井理をコメディドラマに起用も……
「金10」ドラマの視聴率が低迷するTBSが、奇策とも思える作戦に打って出る。来る7月期の金曜ドラマ『神の舌を持つ男』(金曜午後10時~)の主演に向井理を起用するが、なんとコメディだというのだ。 TBS系の同枠ドラマは、昨年4月期以降、平均視聴率が2ケタ台に乗ったのは、同10月期『コウノドリ』(綾野剛主演)の平均11.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)のみ。そのほかは、同4月期『アルジャーノンに花束を』(山下智久主演)が8.6%、同7月期『表参道高校合唱部!』(芳根京子主演)が5.9%、今年1月期『わたしを離さないで』(綾瀬はるか主演)が6.8%と低調。今期の『私 結婚できないんじゃなくて、しないんです』(中谷美紀主演)は初回、第2話こそ10%台だったが、第3話8.2%、第4話7.4%と降下し、ここまでの平均は9.1%。この調子だと、今期も平均視聴率1ケタ台で終わってしまう可能性が高い。 同局としては、7月期こそ、なんとしても『コウノドリ』以来の2ケタ台を獲得したいところで、向井に白羽の矢が立ったわけだ。同局での向井主演ドラマといえば、『サマーレスキュー~天空の診療所~』(2012年7月期)、『S -最後の警官-』(14年1月期)があるが、いずれも“硬派”な役だった。 そんな向井が、『神の舌を持つ男』で求められるのはコミカルな役どころとなる。同ドラマは、『TRICK』シリーズ(テレビ朝日系)などを手掛けた演出家・堤幸彦氏が、構想に20年を費やしたというギャグ・パロディ・オマージュ満載の作品。脚本は、『相棒』『科捜研の女』(共にテレビ朝日系)、『ATARU』(TBS系)などを担当した櫻井武晴氏のオリジナル作品だ。 ドラマの舞台となるのは、全国の秘湯と呼ばれる温泉地。ひょんなことから知り合った朝永蘭丸(ともなが・らんまる=向井)、甕棺墓光(かめかんぼ・ひかる=木村文乃)、宮沢寛治(みやざわ・かんじ=佐藤二朗)の3人が、1台のボロ車に乗り、温泉宿で寝食を共にしながら、謎の温泉芸者「ミヤビ」を探し求めて、日本全国を旅するコミカルミステリー。向井が演じるのは、舌に乗せたものをガスクロマトグラフィーばりに分析する能力を持ち、行く先々でなぜか必ず巻き込まれてしまう事件の謎解きをするという役どころ。丸いメガネをかけ、ダサくて、オタク風の外見で、完全な三枚目の役だ。 イケメンかつ硬派で売ってきた向井を、あえて三枚目で起用するのは冒険ともいえるが、TBSの思惑通り、この作品で「金10」ドラマの低迷から脱することができるか? (文=森田英雄)
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「キューティー★マミー」松本伊代と早見優に、堀ちえみが背を向けるワケ「やっぱりカネ?」
大型ビジョンが設置されてリニューアルされた東京・池袋のサンシャイン噴水広場に、ゴールデンウィークの5日、80年代の人気アイドルだった松本伊代(50)と早見優(49)が登場して喝采を浴びた。美脚を見せた2人は、松本が1981年のデビュー曲「センチメンタル・ジャーニー」、早見が83年のヒット曲「夏色のナンシー」などを熱唱。現役時から応援する親衛隊も復活し「エル・オー、ブイ、イー、ゆうちゃーん!」とか「レッツ・ゴー伊代ちゃん!」などと絶叫。この場だけ80年代にタイムスリップした様相だった。 疑問だったのは、ここに堀ちえみ(49)がいなかったことだ。松本と早見は堀と共に歌手ユニット「キューティー★マミー」を結成しており、この日は2人だけでユニットの持ち曲を披露。堀がいなかったのは、関西拠点で関東での仕事をしていないことにある。実際、堀は当日の同時間帯、大阪MBSの番組に生出演しており、今回のイベントに参加することは不可能だった。 もっとも「キューティー★マミー」は近年、「松本と早見によるユニット」として一部の公式プロフィールが2人組だと記載されていたりもするから、すでに堀はメンバーですらないようだ。業界関係者からは堀がユニットの活動に後ろ向きだったという話も聞かれる。 「彼女、表向きは子育てに忙しいということにしていて、関西拠点も事実ですが、それだけならCM出演だけでも3人そろっていいはずでした。それも拒否しているのは、堀さんだけママキャラ路線を前面に出していて『過去の栄光を売りにする方向性が合わない』と背を向けたから。今後も、2人と合流することはほとんどないはず」(同) 聞くところでは、当初はテレビ特番と新曲のリリースだけで期間限定の活動だという話だったところ、各方面の人気が予想以上で仕事のオファーが殺到。これに、堀がついて行けなくなったということらしい。 「このユニットの中心人物は松本さんで、彼女がほとんどの仕事やギャラ配分を決めていることもあって、それも、堀さんには面白くないところがあるのかもしれないです」(同) 堀は2011年に一般男性と3度目の結婚をして、相手の連れ子を合わせ計7人の母親。うち2人は音信不通との話もあるが、2年ほど前に出た番組では最初の夫との間にできた息子が京大医学部に入学したという話をしており、波瀾万丈でも優秀な子どもを持つ母親だる。 「生粋の関西人で商売上手、お金の話にはストレートに交渉をするから、そのあたりセレブ肌な松本とはいかにも反りが合わなそう」とはスポーツ紙記者の話。 実際、堀は、眠れないほど多忙だったアイドル時代でも出演番組のギャラをノートに記録していた“しっかり者”。そのため、金勘定で「ユニットの活動が割に合わなかった」という説もある。 確かに、観客から大喝采を浴びていたキューティー★マミーの2人も、その場に置いたCDの売り上げはさっぱり。「CD販売しています!」とスタッフが大声で叫んでも、無視する人がほとんどだった。足を止めているのは中高年の人々が大半で、「誰?」と言いながら通り過ぎる女子学生もいたが、これに比べれば堀の出演しているレギュラー番組の方が安定して稼げる仕事ではある。ファンとしては3人揃ったところもたまには見てみたいところだが。 (文=ハイセーヤスダ/NEWSIDER Tokyo)




