「オレ、キレるよ!」、NEWS増田貴久がジャニーズWEST桐山照史ファンに挑戦状!?

 NEWS小山慶一郎がパーソナリティーを務めるラジオ番組『KちゃんNEWS』(文化放送)の2月23日深夜放送回にて、メンバーの増田貴久がジャニーズWEST桐山照史の私服について、“ダサい”と発言したことが話題になった。増田は桐山と会った時にも本人にそのことを伝えたというのだが、その続きとなるエピソードが同番組の5月10日深夜放送回で明かされた。

 番組には、桐山は増田がラジオでダサいと言っていたことに対し、ラジオで「オレの服をダサいっていうなら服くれ!」と発言していたと、リスナーからの“ちくり”メールが届く。それを聞いた増田は、「服くれとか言われてもね……」と微妙な反応。しかし小山が、いつも桐山とは衣装を着ている時に会うから、私服がダサいのかわからないというコメントをすると、増田はこんなエピソードを披露した。

ベッキー『金スマ』復帰、TBSが視聴者クレームより恐れる「他局の『金スマ』叩き」

<p>『金スマ』でのベッキー復帰記事が流れた途端、TBSには抗議の声が殺到中だが、集団でクレームを入れる“アンチベッキー”のグループも登場して同局を悩ませている。</p> <p> 13日放送のTBS『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』で、ベッキー復帰の収録VTRが流れるという記事が出た途端、局の視聴者センターには抗議が押し寄せた。<br /> </p>

カテゴリー: 未分類 | タグ:

ベッキー『金スマ』復帰、TBSが視聴者クレームより恐れる「他局の『金スマ』叩き」

<p>『金スマ』でのベッキー復帰記事が流れた途端、TBSには抗議の声が殺到中だが、集団でクレームを入れる“アンチベッキー”のグループも登場して同局を悩ませている。</p> <p> 13日放送のTBS『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』で、ベッキー復帰の収録VTRが流れるという記事が出た途端、局の視聴者センターには抗議が押し寄せた。<br /> </p>

カテゴリー: 未分類 | タグ:

北島三郎の元付き人・小金沢昇司が大麻所持? 銀座クラブでの不可解行動に疑惑の目

kogane
『小金沢昇司全曲集 2016』(キングレコード)
“演歌の大御所”北島三郎が馬主を務めるキタサンブラックがG1レース「天皇賞・春」を勝利し、北島が美酒に浸る直前、その弟子で、2年前にのれん分けの形で独立した中堅演歌歌手の小金沢昇司が銀座8丁目の高級クラブ「M」で“大麻所持疑惑トラブル”を起こしていたことが、クラブ関係者への取材で明らかになった。 「4月下旬に友人と一緒に来た『M』に、大麻とおぼしきタバコ状の吸引物を持ち込んだんです。店側は、銀座で夜な夜な遊んでいた清原和博被告の逮捕の件もあるので、ドラッグにはナーバスになってますからね。『警察を呼びましょうか?』と言ったら、『俺は有名人だから困る』と、帰ってしまったようです」(8丁目のクラブのポーター)  小金沢は北島の付き人として下積みを経験してデビューしたが、彼を一躍、有名にしたのは、1992年に放送された、セリフも歌も流れない喉の治療薬のCMだった。 「歌手の小金沢君が使っているのはフィニッシュコーワ」というCMに出ている「小金沢くん」とは何者だ? と注目され、知名度がアップ。その後にリリースしたシングルは35万枚の大ヒット。全国区になった。  しかし、当時所属していた「北島音楽事務所」は北島ファミリーによって運営されている会社。後輩歌手の北山たけしが北島の娘婿になったことで、将来、事務所の社長は北山が継ぐといわれるようになった。2年前に小金沢が独立したのは、後輩が後継者になることが決まった事務所に居づらくなったという背景があったともいわれている。  そんな、顔だけは全国区の小金沢は店に入るやVIP席に通されて、おもむろにタバコ状のものををポケットから出したという。  しかし、明らかにタバコとは異なる匂いや包装だったのを見たホステスが、いぶかしがる態度を取ると、小金沢はバツが悪くなったのか、それをソファーの隙間に挟んだ後、さも自分がそこから見つけたかのように取り出し「これ、なんだ、店の責任者を呼べ!」と怒鳴り声を上げたという。  店のスタッフが慌てて駆けつけると、それは明らかにタバコとは異なる大麻とおぼしきものだったという。小金沢の「こんなものを店に置いているのか?」とのクレームに、店側は「その席は、前のお客様が帰った後に忘れ物がないかをチェックしました。ましてや、そんなものがあったら見逃すはずがない。店の信用に関わるので、シロクロつけるために警察を呼びましょうか?」と反論すると、「俺は有名人だから困る」と言って、そそくさと帰ってしまったという。  小金沢が所持していたのが本物の大麻だったかは疑惑のままだが、物騒なやりとりがあったのは間違いない。この騒動は、警察も知るところになったそうだ。 「高校時代は、(地元である)神奈川県内の、ほとんどの警察署に泊まった」と悪ぶる発言をしていたことがある小金沢。時期が時期だけに、大麻を持っているなどと疑われれば、今度は警視庁に目をつけられかねない。仮に小金沢が持っていたのが合法的なものであったとしても、誤解を招くような行動は慎むべきだろう。 (文=本多圭)

『シューイチ』好調のワケは中丸唯一!? テレビ関係者が明かす、“まじっすか”な高評価

patiparu.jpg
でもやっぱりアイドルやってるゆっちが一番ステキよ♪

 日曜の朝、Twitterのトレンドランキングに、必ず登場する謎の言葉がある。「パティ丸」「パイ丸」「わが丸」「ポイ丸」……。全て最後に「丸」が付くこれらのワードは、ファンならおわかりのはず。そう、KAT‐TUN・中丸雄一が、『シューイチ』(日本テレビ系)内の1コーナー「まじっすか」の中で名付けられてきたニックネームだ。
 
「去年9月から、同コーナーでは『芸能界1のパティシエになる!』という長期企画がスタートしました。これは中丸が人気の洋菓子店で修業を積んで、最終的にお菓子の家を作るという壮大なプロジェクトなのですが、そこで彼が毎回“パティ丸”と呼ばれているんです。さらにその発展形として、アップルパイを作ったときには“パイ丸”、和菓子職人に弟子入りした回では『和菓子の中丸』ということで“わが丸”と呼ばれたことも。またこの『まじっすか』では華麗なパフォーマンスアートに挑戦する企画も行われているのですが、ジャグリング道具の1つ『ビジュアルポイ』を披露した回では“ポイ丸”と命名されていました」(芸能ライター)

ドラマ版『時をかける少女』主演・黒島結菜の不安は“演技力”よりジャニーズに“食われる”こと!?

kurosima
日本テレビ系『時をかける少女』番組サイトより
 7月からスタートする新ドラマ『時をかける少女』(日本テレビ系)で連ドラ初主演する黒島結菜に、心配の声が上がっている。  若手の登竜門として、過去何度も映像化されてきた作品ではあるが、ファンからは「リメイク作品では代表作にはならない」という声や、「物語をよくわかってない」という厳しい意見が聞かれる。  黒島は今回の主演に「小さいころにアニメを見てから大好きな作品なので、まさか自分が主人公の女の子になれるとは思ってもいませんでした」とコメントを寄せたが、2006年公開のアニメ版は原作から約20年後の設定で、主人公は実写版主人公の姪というもの。仕事を引き受けているのに、アニメ版との違いがわからない発言をしたことにツッコミが入っているわけだ。  同作は、筒井康隆のSF小説が原作で、ラベンダーの香りを嗅いでタイムトラベルできるようになった女子学生が、未来の男性と出会う物語。1972年に島田淳子主演でドラマ化したのが最初だが、83年の原田知世主演の映画版が大ヒット。以降は、南野陽子、内田有紀、安倍なつみがドラマでリメイクしたほか、前回は10年に仲里依紗主演で映画となった。  スポーツ紙の記者によると「一説には、有村架純や大友花恋も主演候補に名が挙がったそうで、相手役にはKis-My-Ft2の玉森裕太という案もあったとか。もっとも玉森のほうは、SMAP独立騒動で元マネジャー、飯島(三智)さんが退社となった影響でSexy Zoneの菊池風磨に差し替えられたようで、黒島&菊池を抜擢したように見えて、実際には第2、第3希望だったのでは」というが、日本テレビにキャスティングのプロセスについて聞いたところ、「個々の案件については答えられない」とノーコメントだった。 「第2第3のオファーだったら急なものになるので、アニメと実写の違いとか、よく把握する前に答えたのかも」と記者。  ただ、何度もリメイクされた作品でお手本が先にあるだけに、作りやすい面はある。 「逆に言えば、黒島の演技力にあまり期待できないってことにもなりますよ。演技力に不安がある若手だから、こういう大失敗することがない作品になったということ。もっとも、タレントのプロモーションにはなりますし、主演クラスをやったという実績作りにもなるのでしょうけどね」(同)  しかし、逆にこの作品が大コケした場合は、出演者の魅力のなさが原因といわれるリスクもある。前回の仲による実写映画版の客入りが悪く、「映画館は原田版を知っていそうな中年男性のひとり客ばかりだった」と、役者より作品のファンしか惹きつけられなかったことが浮き彫りになった。オタク系男性には認知度を広げられるかもしれないが、それだとむしろ黒島が目指す本格女優の路線とは違ってきてしまう。 「ただ、共演は菊池ですから、一定の女性ファンは見るはず。意外とバランスが取れて、大失敗ってことはないかも」と記者。  ただし、その菊池にも不安はある。前回は主演の仲が相手役の中尾明慶と親密になり、その後の再共演を機に交際5カ月のスピード婚があった。黒島ファンからは「演技の出来や視聴率よりも、ジャニタレに食われてしまうのが心配」という声も上がっており、いろんな角度でヒヤヒヤしそうな作品といえる。 (文=ハイセーヤスダ/NEWSIDER Tokyo)