彼氏を「神」と呼ぶモデルが登場!! 男ウケ度外視な甘カワ系ガーリー誌「LARME」の恋愛特集

<p> 伝説のキャバ嬢バイブル「小悪魔ageha」(ネコ・パブリッシング)のDNAを受け継ぐとされる、異例のガーリー系ファッション誌「LARME」(徳間書店)。同誌の媒体資料に「ここには(中略)社会人のカレを捕まえようと目論む女子大生は存在しません」「女の子の、女の子による、女の子のためだけの世界です」とあるように、男ウケを度外視して、「女の子がかわいいと思うもの」だけを詰め込めるだけ詰め込んだといわれるこの雑誌は、出版不況にもかかわらず発行部数20万部を超える人気を博しています。</p>

”リアル峰不二子”Gカップグラドル染谷有香が汁を垂らして!?「いろんな体勢で……」

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 175cm高身長Gカップグラドルの染谷有香が、8枚目のDVD『柔肌』(リバプール)を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。  昨年9月にグアムで撮影したという本作。初めて大型バイクに跨ったり、ドライブシーンを撮影したり、初シチュエーションにチャレンジしたという。詳しい内容についても聞いてみた。 ――お気に入りのシーンは? 「やっぱり大型バイクにまたがったシーンです! どなたかに『リアル峰不二子』と呼ばれたことがあって、密かに気に入っていたので(笑)、とってもうれしかったです。免許がないので走らせることはできなかったんですが、正直運転したくなりました!」
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――印象に残ったシーンは? 「今回食べるシーンが多くて、特にブドウは初めてだったので、気持ちを入れて食べました。ベッドの上でお汁を垂らしながら、いろんな体勢で食べました!」 ――セクシーだったシーンは? 「氷を身体に這わせてすべらせるというシーンは、死ぬほど冷たくて凍えそうになったんですが、意外にもすごく評判がよかったんです! 『氷が溶けるところが、熱を感じられてイイ』と、褒めていただきました!」  今回の撮影で乗り物に目覚めてしまい、身長を生かした、大きな乗り物とコラボした撮影がしたいとのこと。具体的に聞かれると「ジャンボジェットとか!」と、大きすぎる夢を語ってくれた。 染谷有香 オフィシャルブログhttp://ameblo.jp/someya-yuka/

【エロメン☆タイム】超肉食系男子・月野帯人を自分色に手ほどき!「年上女性を喜ばせるセックス」

 事前に「自分のこと・したいこと」を2人で雑談してからベッドインするという、SILK LABOの人気シリーズ『Face to Face』。前回は発売中の第4弾より、有馬芳彦くん出演の「お互いが高め合う快感」をご紹介しましたが、今回は月野帯人くん出演「年上女性の喜ばせ方を知りたい」を見てイキましょう。

 目鼻立ちの整った甘いマスク×鍛え上げられた肉体という“完璧な容姿”兼ね備えたツッキーこと月野帯人。その外見も然ることながら内面も見た目通りの肉食系男子で、飾ることなく“セックス好き”“ナンパ大好き”を公言する百戦錬磨のモテ男です。

 しかし、今回のお相手は熟女女優・42歳の菊川麻里さん。いつもならばニヤニヤしながら柔らかい雰囲気で女の子をリードしていますが、「ツッキーってこんなにしっかりとした受け答えも出来るんだ」と感心してしまったほど真面目に対談しています。それだけでなく、8歳年上の菊川さんを前にどことなくしどろもどろしているのです。初めて見るアニキ感ゼロのツッキーにソワソワしましたが、結局はドキっとさせられるのです。

◎雰囲気なんて作りたくもないbyツッキー

 冒頭から、「女性は年齢が上がるにつれて感度があがる」「70歳の男性とのセックスは、挿入はできないけど優しさがあった」など高年齢男女のセックスについて持論を展開する菊川さん。ツッキーは、そのひとつひとつに頷きつつも、時に「何でですか?」「どういうことですか?」と真剣な表情で質問を投げます。

 中でも驚いたのは、菊川さんが「女性にとってセックス前の雰囲気はかなり重要」と語ると、「僕、雰囲気作りは基本しないんです。雰囲気ってそもそもどうやって作るんですか?」と本気でわからない様子のツッキー。いや、シルクで散々実演してるじゃないですか!!!

 ツッキーがどれくらい雰囲気を作らないかと言うと、例えば女性とホテルに行った時。

1.まず何かしら話す
→「本当はすぐにヤリたいけど、ヤりたがってる自分を見せたくないから無駄に30分とか話す」とのこと。無駄って悲しい(笑)。
2.シャワー浴びよっかっつって
3.浴び終わったら即セックス

 わかりやすくていいじゃないですか~☆ しかも、ラブラブした雰囲気は「演出っぽい気がして作りたくもない」「普通みんなどんな感じなんですか? 肩とか抱いたほうがいいんですか?」と、やっぱり本気でわからない様子……。いやいや、だからシルクで散々実演してるじゃないですか!!!

 さらに、好きなプレイの話では「一回目のセックスは一方的に責めますけど、二回目はフェラも乳首舐めも必須というか、なきゃ困るというか。この人どんな乳首舐めするんだろとか思いますよね?」なんてことも。これらすべてを一切笑いなしで発言し、菊川さんにダメ出しされて、ちょっと思い悩むシーンなども。何か……可愛い!

 ベッドに移動した後も「こんな感じですか?」と探り探り肩を抱き寄せ、ぎこちなくスタート。菊川さんの胸を責めるも「そうじゃない」なんて言われたりと、各愛撫の手ほどきを受けるのですが、彼はそのすべてを素直に実行に移します。ツッキーに手取り足取り愛撫を叩き込み、自分色に染められるなんて……菊川さんが羨ましい!

 ツッキーのかなりレアな“落ち着きのある姿”から“年下感”まで味わえる「年上女性の喜ばせ方を知りたい」。イケメン年下男子を手懐けてみたい、なんて妄想の膨らむ作品ですよ☆

V6森田剛が『しゃべくり007』に! 5月16日のジャニーズアイドル出演情報

――翌日にジャニーズアイドルが出演予定の番組情報をお届けします。見逃さないように、録画予約をお忘れなく!

※一部を除き、首都圏の放送情報を元に構成しています。
※番組編成、及び放送日時は変更になることがあります。最新情報は番組公式サイト等をご確認ください。

●SMAP

22:00~23:09 『SMAP×SMAP SP』(フジテレビ系)
24:12~24:57 『Momm!!』(TBS系) 中居正広

“女の子大好き”な女装男子から見えてきた、男女のコミュニケーションツールとしての「メイク」

<p> 美容業界では、性別や年齢を超えて、同じ化粧品を共有する「シェアドコスメ」や「ジェンダーレスコスメ」といった、新たな価値観をもった化粧品が注目されつつある。また、男子高生を女子高生に変身させる資生堂のCMや、今年の2月・3月に異性愛以外の愛を描いた映画『キャロル』『リリーのすべて』が立て続けに公開となるなど、一般的にも男女の役割やその意識が変化しているように思う。</p>

“喫煙大国”韓国政府が強烈すぎる禁煙キャンペーン! すべての箱に「エグすぎ」写真掲載へ

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政府が公開した、“警告パッケージ”
 最近、世界各国ではタバコ抑制政策が行われている。来る5月20日からは、ヨーロッパ全域でタバコのパッケージの65%以上の面積を使った警告表示を入れる規定が実施されるそうだが、近年、お隣・韓国でも、政府が喫煙者に対してますます圧力をかけている。韓国メディアによると、政府は“喫煙との戦争を宣言”したという。  韓国は現在、経済協力開発機構(OECD)加盟国のうち、男性の喫煙率がギリシャに続き、2番目に高い。喫煙人口が最も多かったのは1998年で、その頃の喫煙率は、なんと66.3%に上っていた。  2000年代に入ってからは健康志向が高まったこともあり、昨年はついに39.8%という史上最低数値を記録。とはいっても、まだまだOECD加盟国の平均である29%には程遠い。  そんな状況を受けて始まった韓国政府のタバコ抑制政策は、昨年からより本格的になっている。それまで約2,500ウォン(約230円)だったタバコの平均価格を、約4,500ウォン(約420円)と大幅に値上げし、カフェや飲食店内の全面禁煙化を実施。禁煙区域もますます拡大され、路上での喫煙もかなり難しくなってきている。  また、政府が制作した禁煙キャンペーンのCMでは、タバコを買う人のセリフが「喉頭がん1mgください」「肺がん1個ください」となどとされ、もはやただの危険性ではなく、「喫煙=死に至る」行為と強く警告するようになった。  その効果もあってか、韓国の喫煙率は少しずつ下がっているわけだが、韓国政府としては今ひとつ物足りないようだ。  というのも、韓国が掲げた目標は「2020年までに喫煙率20%台を達成」なのだ。今年の12月には、すべてのタバコのパッケージに“警告写真”を導入するという。  政府が公開したこの写真がまた、いろいろと話題だ。喫煙で発症可能性が高いとされる肺がんをはじめ、口腔がん、喉頭がん、勃起不全(ED)などの患者の写真なのだが、これがかなりエグいのだ。いくらヘビースモーカーでも、この写真を見ると思わずタバコ購入を躊躇しそうなレベルである。しかも、モデルはすべて実在の韓国人。現在、この写真をパッケージの上部に入れるか下部に入れるかで絶賛論議中だ。  このような政府の積極的な動きに、喫煙者や愛煙家団体からは不満が続出。「まるで喫煙が犯罪みたいな扱いだな」「だったら売るな! いっそのこと、法律で禁止しちゃえば、喫煙率0%だぜ」といった皮肉交じりの声が、ネットに寄せられている状況だ。  OECD上位の喫煙率という汚名を晴らすために走りだした韓国。“喫煙との戦争”は、まだ始まったばかりのようだ。 (文=S-KOREA<s-korea.jp>)

大阪にネコビルを作る意図とは? クラウドファンディングで資金集め中の猫カフェ社長に聞く

<p> 2022年2月22日までの「猫の殺処分ゼロ」を目指す、株式会社ネコリパブリックは、地域の保護猫団体とともに保護された猫(保護猫)の譲渡を行いながら、猫の飼育費や従業員の給与などを猫グッズの販売、猫カフェの入場料などの収益でまかなう「自走型保護猫カフェ」。岐阜で誕生し、大阪、東京、愛知にも店舗を持つ同社が、大阪心斎橋店の店舗の移転に際して、周防町通に保護猫のための複合施設「ネコビル」を作る計画を立て、資金をクラウドファンディングで募集している。</p>

元祖“ゲス不倫”発覚も、無名すぎてスルーされていた新日本プロレス新エースの悲哀

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新日本プロレスオフィシャルサイトより
 ここ数年、不況のマット界で“ひとり勝ち”の状態だった老舗団体「新日本プロレス」だが、ここへきて下り坂に差しかかってしまったようだ。 「今年1月に新たなビジネス展開をしていくべく、福山雅治ら大手芸能プロのアミューズと業務提携。しかし、これまで人気を支えていた主力レスラーの中邑真輔、AJスタイルズ、カール・アンダーソンらが続々と米の世界最大のプロレス団体・WWEと契約してしまった。相次ぐ主力選手の離脱で魅力的なカードが大幅に減ってしまったため、今後のビッグマッチはチケットをさばくのが苦しくなりそう」(プロレス担当記者)  そんな現状打破というべきか、もしくは苦肉の策ともいうべきか、4月の両国大会では内藤哲也がオカダ・カズチカからIWGPヘビー級王座を奪還。同王座初戴冠となり、今後、しばらくは新日本のエースとして君臨することになりそうだが、数年前にはすでに不倫スキャンダルが発覚していたというのだ。 「レスラーは人気商売なのプライベートをあまり明かさないが、内藤も同様で、実は07年に結婚して子どもがひとりいた。ところが、12年の年明け早々、某ゴシップサイトで複数の女性と不倫関係にあったことが証拠写真とともに発覚。少なくとも4人の女性と不倫関係にあった。当時から、ホスト風情のイケメンで女性にはよくモテたようだが、まったく無名だっただけに話題にならなかった。しかし、新日といえば、かつて棚橋弘至が二股をかけていた女性に刺され事件化してしまったこともあり、神経質になって内藤の記事を削除させるなど“火消し”に走った。今年は正月から不倫スキャンダルが相次いでいるが、いまや新日本の看板を背負う立場になっただけに、不倫相手の“告発”がないか関係者は危惧しているようだ」(同)  ちなみに、12年の内藤は下半期にケガで長期欠場。翌13年はG1CLIMAXに出場し、初優勝を遂げただけに、12年は今や新日のエースとなった内藤にとっての“黒歴史”となりそうだ。

城島茂は「六本木の野良犬」、長野博はボーイスカウト技を発揮! 平家派の新年度

<p> 光GENJIのバックダンサーとして誕生した平家派。2008年の『ザ少年倶楽部プレミアム』(NHK BSプレミアム)で、TOKIO・城島茂、山口達也、国分太一、V6(20th Century)の坂本昌行、長野博、井ノ原快彦によって再結成された伝説のグループだ。今回もそんな6人に関する4月の動向・話題を振り返りたい。<br /> </p>

自主規制広がる中国・エロ生配信サイト、ついに“バナナ禁止”で「オレの青春オワタ……」

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バナナを使うのは、全世界共通のようで……
 先日、素人女性による過激なエロで人気を博していた中国の生配信サイトが、当局の規制を恐れて自主規制するというニュース「中国『エロ生配信』サイト絶滅へ!」(参照記事)をお伝えしたが、その努力もむなしく、ついにさらなる厳しい規制が入ることが決定したようだ。  中国メディアの報道によると、広東省広州市にある生配信サイト運営会社では、約80人の職員を3班に分けて、24時間体制で内容を監視。1人の職員が1時間当たり約6万もの動画をチェック。そして問題のある中継を発見すると、即座に“処理”しているのだという。
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生配信サイトの会社による映像監視画面
 ある監視係の話によると、裸や明らかにエロと判断されるもの以外に、見る者を挑発するようにバナナを食べたり、細いストラップの服、つまりキャミソール状の服を着ることも禁止されているのだという。  この規制に、男性ユーザーたちは茫然自失。「オレの青春オワタ」「毎日いいことないけど、これだけが楽しみだったのに」「誰にも迷惑かけてないのに、こんな規制をして何になるんだ?」と、嘆きの声が上がっている。
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キャミソールだからこそできる、ギリギリのお色気が人気だったのだが……
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相変わらず韓国女性が大人気。新たな規制で彼女たちの稼ぎ場所もなくなる?
 2015年12月時点で同国のネット人口は7億人超。また、生配信サイトの会員の60%以上は22歳以下、うち70%を男性が占め、1人当たりの視聴時間は一日平均135分に上るという。  また、こういったエロ生配信をしている若い女性の「主播」(ジューボー)たちのうち、学生が30~40%を占め、専業の主播が40%、残りは本業以外のアルバイト。配信による収入は、月に数千~数万元(数万~数十万円)も得ており、中には100万元(約1,700万円)、1,000万元(約1億7,000万円)稼いでいる者もいるという。  中国でのエロ生配信の人気ぶりについて、現地在住のフリーライターはこう説明する。 「若者たちは社会に閉塞感を感じており、それをネットでウサ晴らししてきた面があります。ネットでのエロも、そのひとつ。中国ではソフトが手に入らないAVを多くの若い男性がネットで見たからこそ、蒼井そらがあそこまで人気になった。そして最近は、AVほど過激ではないものの、素人女性によるお色気がナマで見られるエロ生配信サイトに人気が集まっていました」  つまり、ネットのエロは社会への不満に対するガス抜きでもあったわけだが、今回の新たな規制によって、その手段が、またひとつ奪われてしまったことになる。中国の若者たちの鬱憤がどこに向かっていくのか、心配である。 (取材・文=佐久間賢三)