高橋みなみ、生歌が放送事故に!? 中森明菜の難曲カバーも「声出てない」「歌詞間違い」

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「ラブイズザミステリー」の「リー」が伸び切らず

 今年4月にAKB48を卒業した高橋みなみが、5月10日の生放送歌番組『うたコン』(NHK)に出演し、子どもの頃からファンだったという歌手・中森明菜の「北ウイング」を披露した。しかしその歌声は、ネット上で「全然声が出ていない」「素人のカラオケでも、たかみなよりうまい人はいっぱいいる」「放送事故」などと言われている。

「高橋はAKBの初期メンバーとして、卒業までの約10年間を“アイドル歌手”としてやってきた。もともと歌手になりたくてオーディションを受けていたといい、AKB卒業もソロ歌手に転身するためと関係者に公言していました」(スポーツ紙記者)

高橋みなみ、生歌が放送事故に!? 中森明菜の難曲カバーも「声出てない」「歌詞間違い」

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「ラブイズザミステリー」の「リー」が伸び切らず

 今年4月にAKB48を卒業した高橋みなみが、5月10日の生放送歌番組『うたコン』(NHK)に出演し、子どもの頃からファンだったという歌手・中森明菜の「北ウイング」を披露した。しかしその歌声は、ネット上で「全然声が出ていない」「素人のカラオケでも、たかみなよりうまい人はいっぱいいる」「放送事故」などと言われている。

「高橋はAKBの初期メンバーとして、卒業までの約10年間を“アイドル歌手”としてやってきた。もともと歌手になりたくてオーディションを受けていたといい、AKB卒業もソロ歌手に転身するためと関係者に公言していました」(スポーツ紙記者)

女探偵の占術 ~名作は夢から生まれた??

現実にありえないことが展開される夢。そもそも夢とは何でしょうか? 何のために夢を見ているのでしょうか? 「夢は無意識の王道である」と述べたのは、19世紀から20世紀にかけて活躍した心理学者のジークムント・フロイトです。私たちが起きているとき、無意識は、自我によって心の奥底に押さえつけられています。ですが、眠っている間は自我が弱まり、それまで隠れていた無意識、つまり心の奥底に潜んでいた欲望や感情が顏を出します。これが映し出されて夢となるのです。ところで、「名作は夢から生まれた」と聞いたことがありませんか?(続きは探偵ファイルで)
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たまには、防御する側にもなってみる

ジョンです。先日、遂に念願のマイ・サボテンを購入しました。これでいちいち早朝に遠出せずに、自宅前で撮影できます。とりあえず「若葉」と名付けました。わかる人だけわかってくれればそれで僕は満足です。それはさておき、ある読者様からこんなメールが届きましたのでご紹介します。「サボテンの記事見ました。もう頑張れとしか言い様がないですが、次あたり腕、腹筋、足で防御あたりが選ばれるような気がします。だから、先に言っておきます。ガンバレ~」(原文ママ) sinnyaさん、ネタ提供どうもありがとうございます。ありがたくやらせていただきます。(続きは探偵ファイルで)

泳げないのに!? キスマイ横尾&二階堂が「月刊ダイバー」の表紙を飾ったワケ

 これまでTOKIO山口達也や関ジャニ∞安田章大、Hey! Say! JUMP高木雄也という“海好きジャニーズ”が表紙を飾ってきた、ダイビング専門誌「月刊ダイバー」2016年6月号(ダイバー株式会社)に、Kis-My-Ft2の横尾渉と二階堂高嗣が登場。澄み渡る海をバックに笑顔で表紙を飾った。

 二階堂は以前よりスキューバダイビングを楽しんでいる海好きであるが、横尾と海のイメージが結びつかないというファンが多いのでは。そんな横尾が今回異例の表紙に起用されたのは、「月刊ダイバー」と、横尾がレギュラー出演している『ペットの王国 ワンだランド』(テレビ朝日系)の連動企画のため。“Cカード”と呼ばれる技能認定証を取得するまでの道のりに密着し、サイパンの海で動物たちとふれあうまでを追っているのだ。

 横尾はライセンス取得のため、神奈川県にある宿泊兼マリンレジャー施設『三浦 海の学校』を訪れた。学科講習を5項目、プール実習を5実習、海洋実習を4ダイブ、以上の項目すべてを終えなければライセンスは取得できないのだが、これには最低でも3日がかかる。多忙な横尾は今回1泊2日の日程で学科講習・プール講習、そして海洋実習を3ダイブまで終え、最後にサイパンでCカードを取得する、というスケジュールで挑戦した。

 この様子は5月8日の『ペットの王国 ワンだランド』(テレビ朝日系)で放送された。

泳げないのに!? キスマイ横尾&二階堂が「月刊ダイバー」の表紙を飾ったワケ

 これまでTOKIO山口達也や関ジャニ∞安田章大、Hey! Say! JUMP高木雄也という“海好きジャニーズ”が表紙を飾ってきた、ダイビング専門誌「月刊ダイバー」2016年6月号(ダイバー株式会社)に、Kis-My-Ft2の横尾渉と二階堂高嗣が登場。澄み渡る海をバックに笑顔で表紙を飾った。

 二階堂は以前よりスキューバダイビングを楽しんでいる海好きであるが、横尾と海のイメージが結びつかないというファンが多いのでは。そんな横尾が今回異例の表紙に起用されたのは、「月刊ダイバー」と、横尾がレギュラー出演している『ペットの王国 ワンだランド』(テレビ朝日系)の連動企画のため。“Cカード”と呼ばれる技能認定証を取得するまでの道のりに密着し、サイパンの海で動物たちとふれあうまでを追っているのだ。

 横尾はライセンス取得のため、神奈川県にある宿泊兼マリンレジャー施設『三浦 海の学校』を訪れた。学科講習を5項目、プール実習を5実習、海洋実習を4ダイブ、以上の項目すべてを終えなければライセンスは取得できないのだが、これには最低でも3日がかかる。多忙な横尾は今回1泊2日の日程で学科講習・プール講習、そして海洋実習を3ダイブまで終え、最後にサイパンでCカードを取得する、というスケジュールで挑戦した。

 この様子は5月8日の『ペットの王国 ワンだランド』(テレビ朝日系)で放送された。

ビッグダディが7度目の結婚宣言も、テレ朝『痛快!』スタッフ冷笑「連絡する予定ない」

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 さすがのテレビ番組関係者も、今回は「無視」を決め込んでいるようだ。  ビッグダディこと林下清志氏が、7度目の結婚を宣言するも、かつて自分をもてはやしてくれたテレビ関係者の視線は冷たい。『痛快!ビッグダディ』(テレビ朝日系)の元番組制作スタッフは「もう長い間、連絡していないですし、今後も予定はないです」とそっけない。  ビッグダディを起用したことがある他局のバラエティ番組プロデューサーも「う~ん、引き(視聴者の注目)がある話とは思えないので、パスですね」とした。  ビッグダディは番組にも登場していた2人の妻のほか、2014年に結婚しながら1年もたたないうちに離婚しており、さらに公になっていない女性との結婚・離婚もあったことから、5人目7度目の結婚となるのだが、今回のエピソードは一般人には理解しがたい話。  本人がブログで明かしたところによると、居酒屋で出会った女性が結婚願望から婚姻届を持ち歩いていることを知り、「俺でよければ書きますよ」と、自分の名前をサイン、相手の女性に預けたという。現在、その婚姻届がどうなったかもわからずじまいで、結婚回数の数に入っているのかどうか不明なまま。その無責任な言動には批判が集まっているが、前出の元スタッフは「間違いなく話題作り」とバッサリ。 「番組放送中も、話題作りになるならと意図的に夫婦ゲンカをするような人で、周りからチヤホヤ注目されるのがやめられないんですよ。何かあるとすぐに番組スタッフに連絡して、報告していましたからね。番組終了後は徐々に相手されなくなって、ブログやTwitterで、必死に話題を振りまくようになったんでしょうけど……」(同)  昨年はホストクラブ転身でニュースにはなったが、それも注目を浴びたい欲求からだったのだろうか? 聞くところでは、『痛快!ビッグダディ』は全盛時で1回200万円の出演料が発生していたともいわれ、13年の12月末まで7年間で30回以上も番組があったことから、「途中から収入が番組頼みになって、本業化していた」と元スタッフ。その後タレント活動に意欲を見せたところ、逆に人気を落とし、最近ではすっかり過去の人になりつつあった。 「正体不明の女性に婚姻届を渡した話をすれば、どこかが飛びついてくれると思ったんでしょうが、まず無理ですよ。そもそも美奈子との離婚後、2014年4月に再婚した女性はやたらテレビに出たがるタイプの人で、ビッグダディがあちこち売り込んだのにさっぱり実らず、それが原因で離婚になったって話す人もいるぐらいですから。もう私生活の切り売りは賞味期限切れでしょう」  その言動がいまだネットニュースに上がるところを見ると、有名人の枠から外れきってもいないのだが、今回の結婚騒動を記事にしたスポーツ紙の記者は、こんなことを言っていた。 「本人からコメントをもらったんですが、それがまったく面白くないんですよ。問題はそこでしょ」  型破りな結婚・離婚は面白くとも、タレントとして生き残るには、もっとトークスキルを磨く必要がありそうだ。 (文=ハイセーヤスダ/NEWSIDER Tokyo)
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『X-MEN』最新作、プレミアにキャスト集結 J・ローレンス「終わりという気がしなかった」

【リアルサウンドより】  『X-MEN』シリーズの最新作『X-MEN:アポカリプス』のロンドンプレミアが、現地時間5月9日にイギリス・ロンドンのBFI IMAX Southbankにて行われ、ジェームズ・マカヴォイ、ジェニファー・ローレンス、オスカー・アイザックらキャスト陣とブライアン・シンガー監督がレッドカーペットに登場した。  本作は、マーベル・コミックによる同名コミックを映画化した2000年公開の『X-MEN』からはじまる、『X-MEN』シリーズ第6作にして、『X-MEN:ファースト・ジェネレーション』『X-MEN:フューチャー&パスト』に続く三部作の完結編。プロフェッサーXらX-MENたちが、最強の敵アポカリプスに立ち向かう模様を描く。  ロンドンプレミアには、『X-MEN』『X-MEN2』『X-MEN:フューチャー&パスト』に続きメガホンを取ったブライアン・シンガー監督をはじめ、プロフェッサーX役のジェームズ・マカヴォイ、ミスティーク役のジェニファー・ローレンス、アポカリプス役のオスカー・アイザック、サイロック役のオリヴィア・マン、ジーン・グレイ役のソフィー・ターナー、クイックシルバー役のエヴァン・ピーターズ、サイクロップス役のタイ・シェリダン、ストーム役のアレクサンドラ・シップ、エンジェル役のベン・ハーディ、製作を務めたサイモン・キンバーグとハッチ・パーカーらが出席。あいにくの雨にも関わらず、世界中から多くのファンや135媒体のマスコミが駆けつけ、作品のイメージに合わせた水色のカーペットに姿を現した。  シンガー監督は、「全く新しいストーリーで、今までにないタイプの悪役が登場し、今まで以上にスケールの大きいシーンが盛りだくさんだ。すごいアクションが詰まっていると同時に、多くの感情が行き交っていると思う」と、本作がこれまでの『X-MEN』とは異なることを強調しながら、「多くの挑戦があった。とにかく、これまでとは全く違うストーリーにしたかった」と、本作にかける思いを語った。  プロフェッサーX役のマカヴォイも、「今まで以上のすごいアクションが満載だよ。というのも、ミュータント社会の終焉ではなく、世界の全てのものの終焉についてのストーリーだからね。過去の作品よりも断然スケールが大きいよ」と、過去作との違いを語る。続けて、「僕からしてみれば、映画の一番の魅力は家族というテーマだと思う。過去の作品も家族をテーマとして扱ってきているけど、今作は家族というテーマがはっきりと描かれている」と話した。さらに、「観客は大いに楽しめる作品だと思う。関係者全員が持てる力を全て発揮した作品なんだ。特殊効果もすごいし、監督も脚本家も素晴らしい仕事をしている。世界一のキャストも揃っているしね。スーパーヒーロー映画とは思えないような素晴らしいキャストだよ。観客はきっと圧倒され、満足のいく作品だと思うよ」と、本作の魅力を熱く語った。
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(左から)ジェニファー・ローレンス、ジェームズ・マカヴォイ

 最強の敵アポカリプスを演じたアイザックは、シンガー監督の印象を聞かれると、「このジャンルのゴッドファーザー(父親)的な存在だよ。ベストなキャストを探し求め、ストーリーをリアルに表現しようと真剣に取り組んでいる。監督はとても知的で、作品に対する理解がとても深いね」と、その手腕を絶賛。本作の魅力については、「観客は一大スペクタクルを体験すると思う。多くのファンが待ち焦がれた『X-MEN』作品の決定版だね。一気に巨編へとレベルアップしている。ヒーローとなる以前の、X-MENの真の姿を垣間見ることもできる作品だよ」と、コメントした。  ミスティーク役のローレンスは、「スリリングで、どことなく恐い感じもある。だけど、とても感情的な作品。とてもワクワクするわ」と、本作の魅力を語りながら、「素晴らしい才能を持つ新しいキャストも迎えているの。オリヴィア・マンのファイトシーンは本当に凄くて、素晴らしいパフォーマンスを見せているわ。キャストの多くがアクションをレベルアップさせているの」と、サイロック役のマンの演技を絶賛。ローレンスは本作でシリーズを卒業することが噂されているが、三部作完結を迎えた心境を聞かれると、「
終わりという気がしなかったわ。キャストとは普段から仲良くしていて、いつも会ったりしているの。今まで何度も別れては再会して、というのを繰り返してきているので、今回もお別れという気がしなかったわ」と話した。  なお、日本での公開日は、8月11日に決定した。 ■公開情報 『X-MAN:アポカリプス』 8月11日(木・祝) TOHOシネマズ スカラ座ほか3D/2D全国ロードショー 監督:ブライアン・シンガー 出演:ジェームズ・マカヴォイ、マイケル・ファスベンダー、ジェニファー・ローレンス、オスカー・アイザックほか 配給:20世紀フォックス映画 (c)2016 MARVEL (c)2016 Twentieth Century Fox 公式サイト:http://www.foxmovies-jp.com/xmen/

SMAP・稲垣&草なぎ、ずっと一緒の「楽屋が別々に」報道も……ファンから疑問の声続出

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20年以上見てきたオタの方が週刊誌より情報が正確なのよね~

 ジャニー喜多川社長の「解散否定」発言により、再びグループの活動が注目視されているSMAP。「25周年緊急ライブ」開催の可能性を伝えた「女性セブン」(小学館、5月26日号)では活動継続にあたる“最大の問題”として、「メンバー間の溝」を懸念していたが、ファンはこうした報道に疑問の声を上げている。

 SMAPは1991年9月にCDデビュー。本来ならばおめでたいアニバーサリーイヤーとなる予定だったはずが、今年1月にグループの解散・独立問題が表面化し、大騒動に発展。しかし5月上旬、ようやくジャニーズ事務所のジャニー社長が解散を否定するとともに、25周年のイベントは「盛大にやるべき」と明言したことで、風向きが一変した。