日別アーカイブ: 2016年5月12日
「結婚して、家族になっても、やっぱり他人」夫が不倫相手に送った手紙の中身
ベッキー、『金スマ』出演に日テレ激怒!? 「『イッテQ!』で復帰」の合意破棄にした?
ベッキーオフィシャルサイトより
不倫騒動によって活動休止に追い込まれたベッキーが、ついに復帰すると正式発表された。TBSは12日、翌13日放送の『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(TBS系)にベッキーが出演すると各メディアにFAXを送付。番組内容については、「ベッキーさんご自身が、これまでの経緯を語っておられます」ということで、問題となっていた、ゲスの極み乙女。川谷絵音の元妻への謝罪についても報告があるとみられるが、日本テレビ関係者は、この決定に大激怒しているという。
スポーツ各紙を見ると、ベッキーの復帰についてさまざまな情報が錯綜しているが、報道をかいつまんでいうと、先月29日にベッキーは1対1で川谷の元妻に謝罪し、翌30日に『金スマ』の収録に臨んだという。そして放送時期を調整していたが、ついに明日13日に決定したという流れのようだ。
ベッキー、『金スマ』出演に日テレ激怒!? 「『イッテQ!』で復帰」の合意破棄にした?
ベッキーオフィシャルサイトより
不倫騒動によって活動休止に追い込まれたベッキーが、ついに復帰すると正式発表された。TBSは12日、翌13日放送の『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(TBS系)にベッキーが出演すると各メディアにFAXを送付。番組内容については、「ベッキーさんご自身が、これまでの経緯を語っておられます」ということで、問題となっていた、ゲスの極み乙女。川谷絵音の元妻への謝罪についても報告があるとみられるが、日本テレビ関係者は、この決定に大激怒しているという。
スポーツ各紙を見ると、ベッキーの復帰についてさまざまな情報が錯綜しているが、報道をかいつまんでいうと、先月29日にベッキーは1対1で川谷の元妻に謝罪し、翌30日に『金スマ』の収録に臨んだという。そして放送時期を調整していたが、ついに明日13日に決定したという流れのようだ。
【ぶっちゃけ発言】櫻井翔「私はお忍び旅行から一度離れます」
<ジャニーズ ぶっちゃけ発言>
――ジャニーズのアイドルといえども、やっぱり一人の男。思わずポロリと漏らした発言から、彼らの素の顔が見えるかも!?
■今回の発言者
櫻井翔(嵐)
「私はお忍び旅行から一度離れます」
5月7日放送の『嵐にしやがれ』(日本テレビ系)で、櫻井翔から重大発表があった。彼から「今日という今日は、長年たまったこの話をチョットしなきゃなんない」と切り出されたときには、「何事!?」と慌てたファンもいただろう。「私はお忍び旅行から一度離れます」というのが発表の主旨だった。「僕の持ち込みみたいな形で始まったこの企画でしたよ。しかし、もうちょっとね、1回壁にぶち当たったかな?」と振り返り、櫻井は、「人と話せない」「こっそり撮るので画が汚い」「思いのほかバレない」という3つの“壁”を挙げた。
【ぶっちゃけ発言】櫻井翔「私はお忍び旅行から一度離れます」
<ジャニーズ ぶっちゃけ発言>
――ジャニーズのアイドルといえども、やっぱり一人の男。思わずポロリと漏らした発言から、彼らの素の顔が見えるかも!?
■今回の発言者
櫻井翔(嵐)
「私はお忍び旅行から一度離れます」
5月7日放送の『嵐にしやがれ』(日本テレビ系)で、櫻井翔から重大発表があった。彼から「今日という今日は、長年たまったこの話をチョットしなきゃなんない」と切り出されたときには、「何事!?」と慌てたファンもいただろう。「私はお忍び旅行から一度離れます」というのが発表の主旨だった。「僕の持ち込みみたいな形で始まったこの企画でしたよ。しかし、もうちょっとね、1回壁にぶち当たったかな?」と振り返り、櫻井は、「人と話せない」「こっそり撮るので画が汚い」「思いのほかバレない」という3つの“壁”を挙げた。
中国スッチーの卵たちが「おっぱい解放運動」に立ち上がる! ブラを投げ捨て、金太郎ルックに
5月4日、四川省成都市にある観光地に、若い女性十数人が、ショートパンツに上半身は金太郎ルックで登場。手にしていた色とりどりのブラジャーを空に向かって放り投げ、「ブラジャーを外して、おっぱいを解放しよう!」と訴えた。 中国でこの日は、1919年に北京で起こった学生たちによる抗日・反帝国主義デモを記念する「青年節」となっている。彼女たちはそんな日になぜか、おっぱいの健康を訴える行動に出たのだ。 この女性たちは、成都にある客室乗務員養成学校の学生たち。つまり、スッチーの卵というわけだ。成都のスッチー学校といえば、昨年5月にもスッチーの卵たちが制服姿で田植えをした「いったいなぜ……? 中国スッチーの卵たちが制服姿で“セクシー”田植え」をお伝えしている。そのときと同じ学校である。 このパフォーマンスには、ネット民たちからも、さまざまな声が上がっている。 「おっぱい解放バンザイ! オレにも解放してくれ!」 「飛行機の中でもその姿でサービスしてくたら、近場に行くのも飛行機に乗るよ」 「やっぱり住むなら成都だな」(成都は美人の産地としても有名) と、いった好意的なものから、
「また成都のスッチー学校か。宣伝のためならなんでもやるんだな」 「この手のものって、たいていは女性用下着メーカーの宣伝だろ?」 「そもそもブラジャーを外すと、おっぱいが健康になるのか?」 と、冷静に分析する声も。 この金太郎ルックの腹掛けは中国語で「肚兜」といい、伝統的な下着のひとつなのだが、中国で「おっぱいの健康」というと、なぜかいつもこれが出てくる。昨年6月には、とある企業が「ピンクリボン活動」(乳がん予防の啓蒙活動)の一環として女性従業員に金太郎ルックをさせた「『おっぱいにも休日を!』中国OLに“金太郎ルック”がブームの兆し!?」をお伝えしている。 女性のおっぱいの健康のためにも、ぜひとも金太郎ルックがブームになってもらいたいものである。 (文=佐久間賢三)
ベッキー復帰の『金スマ』批判殺到で番宣中止! 事務所の“お漏らし”で大騒動に……
サンミュージック関係者が大慌てだ。『金スマ』でのベッキー復帰を喜んで、記者らにペラペラとしゃべってしまい、それが記事になって世間の猛反発を食ってしまったからだ。 5月11日の午後、2日後に放送予定のTBS『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』で、ベッキー復帰の収録VTRを流すことについて、関係者が“番宣”をストップさせた。 収録済みのベッキー出演部分については局の各番組で告知する予定だったが、土壇場でストップをかけたのだ。 原因は、スポーツ紙に並んだ「ベッキー復帰決定」の記事だった。TBSには、これを読んだ人々から抗議の電話が相次ぎ、その反響に番組関係者が後ずさりしたわけだ。 しかし、番組サイドが事前にスポーツ紙に話を漏らしたわけではなかった。“番宣”の解禁は13日の放送予定から2日前に設定しており、それまでは極秘事項のはずだった。 これを破ったのは、当のベッキー側、所属事務所のサンミュージックだったようで、あるスポーツ紙の記者は「ベッキー復帰決定」の記事のネタ元をサンミュージックだと明言している。ただ「情報をもらって記事にしたんですが、TBSから『まだ決まったわけではない』と言われて焦りました」と記者。サンミュージックの関係者から、ベッキーの『金スマ』出演を聞いて記事にしたが、TBSサイドからクレームが入ったというのだ。 サンミュージックが先走ってしまったのには、長い復帰計画が実ったうれしさもあったのだろう。1月に表になった不倫騒動で、翌月にはベッキーの全レギュラー番組の出演見合わせを決めたが、直後から復帰の動きに入ってはいた。 3月に入るとサンミュージックの関係者がテレビ局側と協議、4月には復帰番組の調整が行われ、レギュラー出演していた『金スマ』用のVTR収録を行っていた。同時に他番組の出演プランも進めており、着々と復帰を進めていた。 4月27日発売の「週刊文春」(文藝春秋)で、ベッキーが不倫を認める内容の謝罪文を書いたのも、復帰プロジェクトの一手といえた。不倫相手のゲスの極み乙女。・川谷絵音が5月9日、離婚を発表したことには関連性はないとしているが、どう見てもそのタイミングは、ベッキー復帰のために調整されたようなもの。そこでスポーツ紙に載った「ベッキー復帰決定」の記事には、世間の反発がぶり返してしまった。 TBS関係者によると「局の視聴者センターには『金スマの視聴者』を名乗る方々から、ベッキーの出演に反対する抗議がかなり届いた」というが、「多少の反発は高視聴率で埋め合わせできますし、矢口真里も無事復帰できたからと、甘く見ていた感じはある」という。 不倫相手を自宅に連れ込んでベッドで夫と鉢合わせになった矢口は約1年半の休業を経て、日本テレビの情報番組『情報ライブ ミヤネ屋』で生謝罪して復帰。以降はバラエティに出演するまでになったが、ベッキーの場合は騒動からわずか4カ月。当初、不倫を否定していた部分や、LINEでのあまりに腹黒い会話が表になったことで、その反発は矢口を上回るものだ。 慌てた『金スマ』関係者は“番宣”を中止したが「今からじゃ差し替えがきかない」と放送予定の部分を変更するかどうかで右往左往。仮に無事、放送しても出来すぎた流れに反発が続くのは必至。継続的なベッキーの起用は危ぶまれる。サンミュージックから話が漏れたことが猛反発のきっかけだったとするなら、彼女のタレント生命を守ろうと動いたことがあだとなったように見える。 (文=片岡亮/NEWSIDER Tokyo)
視聴率低調のTBS『重版出来!』安易なテコ入れ連発に、主演・黒木華がブチ切れ寸前!?
女優の黒木華がコミック雑誌の新人編集者を演じるTBSドラマ『重版出来!』が、テコ入れに必死だ。 同ドラマは、劇中のマンガ作品に河合克敏ら実在の人気マンガ家が描き下ろし作を提供していることで話題だが、さらにいくえみ綾の参加が決まったほか、10日放送の第5話には音楽プロデューサーのヒャダインがゲスト出演。熱心なファンの多いクリエイターの呼び込みは、低迷する視聴率の回復を狙ったものだ。 同ドラマの視聴率は初回9.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)で、これは4月にスタートした民放の連ドラ主要14本のうち10位。第2~3話では7%台に落ち込んだため、第4話では急きょ参加マンガ家を増やし、9.1%に回復させている。ただ、問題は「数字(視聴率)の話だけではない」と制作関係者が明かす。 「主演の黒木さんサイドが、ドラマ作りそのものに不満を持っているようなんです。プロデューサーらにハッキリと口にしてきたわけではないのですが、共演者を通じて耳に入ってきた話があるんです。黒木さんは、脚本や役作りに自分の意見も積極的に出して作品を作っていくタイプの女優さんなんですが、今回のドラマは筋書き、絵コンテ、キャラ作り、すべてそろっているマンガ原作。さらに、テコ入れがあったから、なお人気作家さんたちの意向が優先され、演者は操り人形化しています。主演がアイドルなら、言われたまま何も気にせず従うんでしょうけど、黒木さんは作品にもっと参加して自分を成長させたいようなんです」(同) そもそも人気コミックのドラマ化は、ゼロから脚本や演出を考えなくていい“省エネ”な都合のよさで近年、やたらと盛んだ。しかし一方で、役者や脚本家、演出家などが「自分たちの後進が育たない」という不満を抱えやすいものとなっている。 「マンガ原作のドラマは、本当の意味で役者、脚本家、監督を育てませんからね。黒木さんは早くも『次作はオリジナル脚本がいい』なんて漏らしているそうですよ」(前出の制作関係者) 一説には、ロケ地をめぐって原作側の出版社と制作スタッフ間で対立があったといわれる同ドラマ。ただでさえ原作に忠実に作らないと原作者やオリジナルのファンから反感を買いやすいドラマではあるが、皮肉にも多数のマンガ家をテコ入れ参戦させているだけに、なお気の使いどころが外部になりがちのようだ。 考えようによっては、これを乗り越えるのも黒木の役者としての試練ではあるが、視聴率が上がらなければ不満を抱えたまま“失敗作”のレッテルを張られるだけに、悶々とせざるをえない部分はありそうだ。 (文=ハイセーヤスダ/NEWSIDER Tokyo)TBS『重版出来!』番組サイトより
SMAP、25周年公演は「最後のツアー」に!? ジャニーズの狙いは「実質的には解散状態」か
SMAPへの希望と絶望が同時にやって来た……
ジャニーズ事務所のジャニー喜多川社長がSMAPについて「解散は絶対ない」と明言し、25周年記念イヤーにあたり、「(ツアーを)盛大にやるべき」と推奨したことが、5日付のスポーツ各紙に報じられた。12日発売の「女性セブン」(小学館)では、ツアー実現に向かうSMAPや関係者の現状を伝えている。
「そもそも、ジャニー社長がこのタイミングで口を開いたのは、4月27日発売の『週刊文春』(文藝春秋)が、解散説を再浮上させたことがきっかけとみられています。ジャニー社長は、自分が正式な発言をすることで、事態の鎮静化を図ろうとした。解散疑惑を早期に払拭するためにも、ツアー開催は必須条件でしょうからね」(週刊誌記者)





