日別アーカイブ: 2016年5月7日
武豊、アメリカ決戦を前に「絶妙ジョーク」炸裂で称賛
「ありのままの私が好きなのに」! デミ・ムーアの娘ルーマー、雑誌に特徴的なあごを修整され激怒
<p> 世界的に有名なハリウッド美人女優デミ・ムーア。2番目の夫である個性派俳優ブルース・ウィリスとの間には、ルーマー、スカウト、タルラーの三姉妹をもうけている。三姉妹のうち、長女ルーマーは子どもの頃から演技に興味を持ち、7歳のときにデミ主演の『Dearフレンズ』で映画デビューを果たした。その後も母や父主演の映画で子役出演し、女優として独り立ちを試みるも、なかなかブレイクせず。『新ビバリーヒルズ青春白書』などの人気テレビドラマにも準レギュラーとして出演したが、いまいちパッとしないまま現在に至る。</p>
“ポロリ事件”のGカップグラドル西岡葉月の“下乳”がたまらん!「イヤラシイ感じになっています!」
長身Gカップ酒豪グラドルの西岡葉月が、2枚目のDVD『きみいろの時』(イーネット・フロンティア)を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。 2月にサイパンで撮影したという本作。サイパンは初めてで、夜は酒好きの血が騒ぎ、楽しく過ごせたという。 ――お気に入りのシーンは? 「洞窟のシーンは、海もきれいで、ちょうど朝日が昇るタイミングで撮影したこともあって、ほとんど奇跡の1枚みたいなシーンになっています。スタッフの皆さんと協力して作り上げたという感じで気に入っています!」
――見てほしいシーンは? 「家庭教師をやるシーンでは、急きょ下乳を強調する水着を着ています。予定にはなかったんですが、直前に発売になったグラビアで、下乳の評判がすごくよかったので頑張ってみました!」 ――セクシーだったシーンは? 「全部! と言いたいんですが、特にマッサージされるシーンは、女性のスタイリストさんにお願いしたんですが、あとで見ると手がごつくて(笑)、なんだかイヤラシイかんじになっています!」 地上波(テレビ東京系『ゴットタン』)で、“ポロリ事件”を起こしてしまい、話題になったが「その直後は『人生終わった、死にたい……』」と思ったが、その後、知名度が急上昇し「おいしかったかな」と考え直したという。今後も、その勢いでゴールデン帯の番組に進出したいと抱負を語ってくれた。
おばちゃん同士のバディ映画が熱い!! 映画『デンジャラス・バディ』DVDプレゼント
『デンジャラス・バディ』/20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
オスカー女優サンドラ・ブロックと、コメディ女優メリッサ・マッカーシーがコンビを組み、2013年に全米で大ヒットを記録したコメディ映画『デンジャラス・バディ』。正反対な2人のコンビが繰り広げるドタバタ劇に魅了される人が多かったという同作のDVDを、今回プレゼントに用意しました。それでは、あらすじを見ていきましょう。
超マジメなFBI捜査官アッシュバーン(サンドラ)は、ボストンのある麻薬組織の捜査を命じられる。大物の逮捕に野心を燃やす彼女は現地へ急行するが、そこで待っていたのは野蛮で凶暴な超不良刑事マリンズ(メリッサ)だった。コンビを組んで共に捜査をすることになった2人は、どこに行っても反発し合い、あり得ないトラブルを連発してしまう。果たして、この危険すぎるバディは街を救えるのか――?
【エロメン☆タイム】ケンカ別れした一徹と久々の再会で“せつな気持ちいい”セックスの気配!?
どうしても離れ離れにならざるを得ない事情があって、好きな人に対して素直になれない。そんなせつない想いを抱えたまま相手と再会した時に行うセックスって、嬉しいやら愛おしいやらでいつもよりすごく感じてしまいませんか? そんなせつな気持ちいい作品が「DMM.com」にあります!
『一徹×アキノリ Re:逢いたい』は、一徹演じるサラリーマンの恭平と同棲中の彼女・沙希の恋物語。ある日、仕事から帰宅した恭平に対して、沙希が「来月の連休で温泉に行こう」と誘います。すでにチケットも手配済みで、沙希は行く気満々。しかし、恭平は仕事が忙しいようで、ちょっと浮かない顔です。
その夜、沙希にキスされたり、服を脱がされても、なんだか気乗りしない様子の恭平。これには沙希も違和感を覚えたのか「いつもはチューしてくれるのに、疲れてる?」と問いかけます。しかし、恭平も徐々にスイッチが入ったのか、激しいキスをしつつ沙希をソファに押し倒し、甘いムードに。イチャイチャしながら「なんか久しぶりだね」と言う沙希に、恭平は「ごめんね、仕事忙しくて」と謝ります。このところの2人は恭平が多忙だったことで、なかなかセックスできていなかったのかもしれません。
仕事で疲れているであろう恭平の負担を少しでも減らそうと思ったのか、沙希は率先して愛撫を行います。先に首筋や乳首を舐められて感じる恭平。その後パンツを脱がされ、手コキやフェラも。先っぽをペロペロと舐めたり、手コキ+フェラで恭平をもっともっと感じさせようとする沙希ですが、恭平はそれらをさりげなく制止し、「さっきの温泉のことなんだけど、考えさせてくれる?」と言い出したのです。結局、この日はセックスせずに眠ることに。
◎セックスを止めたワケ
翌日、会社で上司に呼び出された恭平。ある重大なプロジェクトを任されているようです。一方の沙希は、自宅にかかってきた一本の電話で、なんと恭平が引っ越しする予定であることを知らされます! 恭平はそのプロジェクトのために、福岡に転勤することが決まっていたのです。
帰宅した恭平に、沙希は「引っ越しするなんて聞いてないよ」「なんで言ってくれなかったの?」と詰め寄ります。しかし、恭平は「なんでそんなこと言わなきゃいけないの?」と冷たい返し。さらには、「私たち付き合ってるんだよ、なんで相談してくれなかったの?」という沙希に「俺の仕事のことだから沙希には関係ないし、結婚するわけでもないし別にいいじゃん」と突き放します。びえ~ん!! 恭平にビンタし、「もういい!」と出ていく沙希。そりゃそうだ!!
数カ月後、福岡で順調に仕事をこなしていた恭平は、東京にある本社での会議に出席することに。東京といえば、ケンカ別れした沙希がいる場所です。恭平は沙希の自宅を訪れ、2人は数カ月ぶりに再会します。
「久しぶりだね」「仕事はうまくいってるの?」ぎこちなく会話する2人。気まずい雰囲気のまま、飛行機の時間が迫り見送ろうとした沙希ですが、突然恭平が壁ドン&顎クイを……!
後編では、ついに2人が久々に心と体を交わらせます。離れ離れの期間を経て、素直になれた2人の変化に注目です!!
【画像アリ】角栓プッシャーで「毛穴美人」に!? 禁忌アイテムで得た“一瞬の美”は欺瞞!
<p> 連載最終回になって、やっと毛穴画像に変化を見た、毛穴の恋人櫻田こずえです。 えぇ、これはヤバイ、諸刃のミラクルツールを手にしてしまいました。</p>
重圧に悩んでいたV6坂本昌行の背中を押した、森田剛の朴訥な一言
V6の坂本昌行が、俳優の松尾貴史とともに、5月26日に幕が上がるミュージカル舞台『MURDER for Two』に出演する。坂本は、今年2月にも『ONE MAN STANDING』で、自身初となるワンマンショーに挑戦。当時、「BEST STAGE」2016年2月号(音楽と人)で「特に僕は、いろんなことに触れたいタイプなので、まだまだチャレンジし続けたいですね」と話していた通り、今作では10人のキャラクターを演じる難しい役に挑戦している。
重圧に悩んでいたV6坂本昌行の背中を押した、森田剛の朴訥な一言
V6の坂本昌行が、俳優の松尾貴史とともに、5月26日に幕が上がるミュージカル舞台『MURDER for Two』に出演する。坂本は、今年2月にも『ONE MAN STANDING』で、自身初となるワンマンショーに挑戦。当時、「BEST STAGE」2016年2月号(音楽と人)で「特に僕は、いろんなことに触れたいタイプなので、まだまだチャレンジし続けたいですね」と話していた通り、今作では10人のキャラクターを演じる難しい役に挑戦している。
文芸作品かと思いきや、驚いた! 最良の「超展開」で魅せる映画『華魂 幻影』
とんでもない映画を観てしまった。 実は最初、宣伝担当者から「ぜひ、試写に来てほしい」と電話をもらったときには、ちょっと躊躇した。なんだか文芸映画のような感じがしたからである。なにしろ『華魂 片影』のタイトルの下には、次のような言葉が記されている。 突然咲いた一輪の毒々しい花、これは人間だれしもが潜在的に持っているであろう、「密かな欲望」をエネルギーに成長・繁殖しようとする植物だった。この植物は華魂は意志を持ち、世界を侵食する。 この一文を読んで、これは気合を入れて観ないといけないと思った。 そうして始まった上映。物語の舞台となるのは、閉館を決めた、うらぶれた映画館。主人公の沢村(演:大西信満)は、その映画館の映写技師。そんな彼の目には、最近ずっと画面に見えないはずの黒づくめの少女(演:イオリ)が映っていた。恋人たちが戯れる映画の中には、ありえない少女の姿……。 夜、家に帰り、冷え切った関係の妻・みどり(演:川上史津子)のヒステリーにたまらず逃げ出した沢村は、その黒づくめの少女と出会うのだ。 と、ここまで読んだ読者は幻想的な世界を描く重厚な作品だと思うのではあるまいか。筆者も、そうだと思っていた。 だが、この映画の本質は少しずつ姿を現す。 潰れかけた映画館で、支配人は内気なメガネの受付嬢(演:稲生恵)に、別れの記念に「パンティをくれ」と迫る。と、その支配人を演じているのは、フォークシンガーの三上寛ではないか。かつて、刑事ドラマの名作『大都会PARTII』で、伊佐山ひろ子演じるウェイトレスにデートをすっぽかされた怒りから、人質を取って東京タワーに立て籠もるという、どうしようもない犯人を演じた三上寛が、さらにどうしようもない姿で魅せるのだ。 そのあたりから、映画は観客の予想もしなかった方向へと突っ走っていく。閉館にあたり最後の上映に詰めかける大勢の観客たち。 そこで上映される映画『激愛』は、砂浜で若い男女がお互いの愛を確かめ合うはずだった。ところがなぜか映画は、予想外の内容に変わり、それとともに映画の中の世界も観客たちも欲望のたがを外していくのである……。 まさかこんな映画だったのは! それが、正直な感想だ。映画を観ていた筆者も、想像を超えた展開に画面を食い入るように見ていたのはいうまでもない。 よい意味での「超展開」で観客を虜にしてくれる作品。ゆえに、一人で鑑賞するよりも何人かで連れ立って驚きを共感すべき娯楽作といえるだろう。ポスターに「映画バンザイ!」というキャッチが入っている意味がよくわかった。 なお上映期間中、中森明夫(作家)や外園昌也(マンガ家)など多彩なゲストのトークも予定されているので、さらに上映後の驚きを共有できそうだ。 (文=昼間たかし) 『華魂 幻影』 監督:佐藤寿保 脚本:いまおかしんじ 編集:鵜飼邦彦 新宿ケイズシネマにて上映中 トークの予定など詳細は公式サイトにて http://www.hanadama-movie.com/






