日別アーカイブ: 2016年5月6日
乙武洋匡の不倫報道を障がい者はどう受け取った?…「障がい者も性欲はあるし、それをタブー視するな」

乙武洋匡オフィシャルサイトより
広瀬すず&アリス姉妹に異変?過剰なセット売りのウラ事情
広瀬すず(17)の主演映画『ちはやふる-下の句-』が絶好調で、すでに続編の制作も決定している。そして、この映画には広瀬すず演じる主人公の姉役として、実の姉・広瀬アリス(21)も出演。姉妹共演を果たした。SMAPの後を引き継いだユニバーサル・スタジオ・ジャパンのCMでも2人は共演しており、姉妹での露出が増えている。写真は広瀬すずオフィシャルブログより
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ドランクドラゴン鈴木は炎上、おぎやはぎ小木は大丈夫? お笑いコンビ「ギャラ折半」事情
お笑いコンビ、ドランクドラゴンの鈴木拓が4月24日放送の朝日放送『ハッキリ5~そんなに好かれていない5人が世界を救う~』で、本来の収入は支給額の6分の1程度であると所属事務所から通告されたことを明かした。 鈴木によると、相方の塚地武雅のほうが圧倒的にピン仕事が多かったのにもかかわらず、4~5年前までギャラは折半だったという。だが、このギャラ配分には以前から、鈴木の妻の周囲から批判が絶えなかったため、妻のことを慮った鈴木がそれまでにもマネジャーに折半をやめるよう掛け合ったことがあったが、「ギャラが6分の1以下になっちゃいますけど、大丈夫ですか?」と通告されたと、共演者らの笑いを取っていた。 「今でこそ鈴木は炎上キャラでテレビ出演も多いですが、俳優としても活躍する塚地に比べて以前は仕事が少なく、それでもギャラか折半だったことは彼らのネタのようになっていました。コンビ芸人の場合、ピン仕事の度合いでどうしても格差が出てしまいがち。最近も『スッキリ!!』(日本テレビ系)のサブMCに決まるなど、ピン仕事が増えているハリセンボンの近藤春菜が、対照的に存在感が薄くなってきた相方の箕輪はるかとモメていたという報道もありましたからね」(芸能ライター) コンビ芸人の場合、当初はギャラは折半であるものの、売れてくるにつれピン仕事の機会も増えてくるため、ギャラの配分が変わってくるというパターン。ある程度のキャリアがあれば、コンビ間格差は避けられないが、ドランクドラゴンと同じ所属事務所のおぎやはぎは今でもギャラが折半という珍しいケース。 「彼らはコンビでのテレビ出演が多いため、それほど格差は目立ちませんが、それでも矢作兼のほうが小木博明に比べてピンでの出演は多いし、高額ギャラのCMの仕事は矢作単体であることが多いですから、本来ギャラに関してはかなりの格差があるはず。矢作はテレビ番組で折半の理由を『ギャラに格差が出てしまうと、それを埋めようとして、小木が頑張ってしまう。それでは小木の良さが失われるし、そんな小木を見たくないから』と語ったことがありますが、仲の良さで知られるおぎやはぎらしい美談でした。ただ、そのとき共演者の南海キャンディーズの山里亮太が、『確かに小木さんは頑張っていない』と言っていたのには笑ってしまいましたが……」(同) 同じギャラ折半でも、笑いになる小木に対して、鈴木には批判が殺到してしまうのは、彼の“炎上キャラ”によるところが大きいのかもしれない。
安藤美姫、おノロケ私生活売りに大ブーイングも……テレビ業界では「神と呼ばれている」!?
アンチの熱狂度では他の追随を許さない安藤美姫
プロフィギュアスケーターの安藤美姫が4月19日に放送された『解決!ナイナイアンサー』(日本テレビ系)に出演し、先日、羽生結弦を下してフィギュアスケート世界選手権2連覇を果たした恋人・ハビエル・フェルナンデスから「マイプリンセス」と呼ばれていることを明かした。
「『美姫』という名前の日本語の意味を伝える時に『プリンセス』だと教えたのかもしれませんね。それにしても、安藤は以前の番組では“バカ”の音が可愛いからという理由で、『バカちゃん』と呼ばれていたと言っていましたし、ほかにも『マイラブ』『スイートハート』と呼ばれていた時もあったはず。彼氏からの“呼び名ネタ”だけで、いくら稼ぐつもりなんだとツッコまざるを得ません(笑)。ハビエルは『スペインの貴公子』の呼び名で、欧州やカナダでは、羽生をはるかに上回る女性人気があるといいますが、日本のファンにとっては、安藤のおバカな彼氏扱いでは」(芸能ライター)
ようこそ!女探偵のミステリアスファイルへ file No.21
ようこそ!女探偵のミステリアスファイルへ file No.21
高部あい“コカインショック”から立ち直れ!? 業界大手オスカーが「芸能界再生工場」に!
「事務所としても、高部の件をなんとか払拭するべく、いろいろと動いているようですよ。近頃は業界内で『芸能界再生工場』と呼ばれてますね。というのも、ネームがあってくすぶっている人たちに片っ端から『うちに来ませんか?』って勧誘してますから。ドラマ部も作りましたし、とにかく数を入れるようです」(芸能事務所関係者)
上戸彩や米倉涼子の所属する大手芸能事務所・オスカープロモーションの周辺が、最近何かと騒がしいという。
「昨秋に所属タレントの高部あいがコカイン所持で逮捕されたことで、事務所に衝撃が走りました。それ以来、事務所のイメージを回復しようといろいろ動いているのですが、そのひとつにドラマ部の立ち上げがあるようです。大手制作会社の『テレパック』から部長を引き抜いたことは業界でも話題になりました。また、アナウンスの指導者も呼んできて、“第二の菊川玲”を育てる方針もあるようです。昨年も真矢みきさんが移籍をしたり、今年も女優の草刈民代さんが移籍をしたりと、ここのところ大物女優の移籍が多いですね。とにかく、数を入れないと当たるかわからないということで女優のみならず男性の獲得にも動いているようですよ」(テレビ局関係者)
ドラマ部の設立や大物女優の移籍に加え、即戦力の若手女優集めにも余念がないという。
「国民的美少女コンテストの20代限定版のイベント『ミス美しい20代コンテスト』を開催するなど、既存の若手に対して危機感を煽るイベントをしてますね。確かに、上戸彩さんの後釜を担う“大物”はまだいませんからね。武井咲さんや剛力彩芽さんらがどれだけ伸びるかにかかってますね」(スポーツ紙記者)
ポスト“上戸彩”はいつ誕生するのか――。
打ち切りに向け待ったなし!? 芦田愛菜&シャーロット主演のフジ『OUR HOUSE』は爆死続き……
もう、打ち切りは確定か? 芦田愛菜とシャーロット・ケイト・フォックス主演のフジテレビ系連続ドラマ『OUR HOUSE』(日曜午後9時~)がボロボロだ。 初回から、いきなり4.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と爆死した同ドラマ。第2話では5.0%と、やや盛り返したものの、5月1日放送の第3話では自己最低の4.0%まで落ち込み、爆死続きだ。 裏のTBS系『99.9-刑事専門弁護士-』(松本潤主演/日曜午後9時~)は16.2%で、前週(4月24日)の19.1%から大きくダウン。日本テレビ系の人気バラエティ番組『行列のできる法律相談所』(日曜午後9時~)も、前週(同)の15.1%から13.9%に落としただけに、『OUR HOUSE』には巻き返しの絶好の機会だったが、そのチャンスをモノにできなかった。 これで、第3話までの平均視聴率は4.6%と悲惨な状況。昨年7月期に放送され、大爆死で話題となった『HEAT』(AKIRA主演/フジテレビ系)でさえ、序盤の3話までは、初回6.6%、第2話3.9%、第3話4.2%で、『OUR HOUSE』はそれをも下回るペースなのだ。 ライバル(?)ドラマの『99.9』が、3週連続15%超えの好調ぶりを見せているだけに、ここから『OUR HOUSE』が巻き返すのは至難のワザで、早くも“打ち切り”がちらついてきた。 主役のひとりである芦田は、今回と同枠の『マルモのおきて』(2011年4月期)などのヒット作を生み、“天才子役”の名を欲しいままにしてきた。 全国児童養護施設協議会、全国里親会などからドラマの内容にクレームが入り、スポンサーがCM放送を見合わせる事態に陥った、芦田主演の問題作『明日、ママがいない』(14年1月期/日本テレビ系)でさえ、平均12.8%と、まずまずの視聴率を取っていた。 今回、単独ではなく、シャーロットとのW主演の形となったが、『99.9』との闘いに大惨敗を喫したとなると、芦田の商品価値が落ち、ドラマの出演料がダウンしてしまう可能性も出てくる。芦田サイドにとって、これは看過できない由々しき問題で、「もうフジのドラマには出ない!」といった事態に発展しかねないだろう。 (文=森田英雄)フジテレビ系『OUR HOUSE』番組サイトより




