村主章枝インスタグラムより
元フィギュアスケート選手の村主章枝が、25日発売の「週刊ポスト」(小学館)で、大胆グラビアを初披露している。
「自身のインスタグラムでも、セクシーな自撮りを投稿している彼女ですが、さすがにグラビアに挑戦したのは意外でした。ネット上でも『誰得?』なんて声もありますが、さすがに元アスリート。鍛え上げられた体と、現役時代に培われた表現力による艶かしい表情やポーズは見事ですね。とても35歳とは思えません」(スポーツ紙記者)
村主章枝インスタグラムより
元フィギュアスケート選手の村主章枝が、25日発売の「週刊ポスト」(小学館)で、大胆グラビアを初披露している。
「自身のインスタグラムでも、セクシーな自撮りを投稿している彼女ですが、さすがにグラビアに挑戦したのは意外でした。ネット上でも『誰得?』なんて声もありますが、さすがに元アスリート。鍛え上げられた体と、現役時代に培われた表現力による艶かしい表情やポーズは見事ですね。とても35歳とは思えません」(スポーツ紙記者)
先月1日の放送をもって、『めざましテレビ』(フジテレビ系)から加藤綾子アナウンサーが卒業したことで、“カトパンロス”なる喪失感を味わう男性が急増し、番組離れも懸念されたのだが、「メイクちょっと濃い目だけど、可愛い」「若いってだけで、無条件で癒される」などと、先月4日から7代目お天気キャスターに就任した阿部華也子が、カトパンロスの穴を埋めるのに一役買っているようだ。 「阿部の起用が発表された当初は、早稲田大学1年生の19歳、史上最年少お天気キャスターの誕生ということで、注目が集まると同時に、『朝の生番組のキャスターが務まるのか?』と不安視されてもいたのですが、番組初登場となった先月4日、あいにくの雨が降る中での中継にもかかわらず、堂々としたキャスターぶりを披露。現在の『めざましテレビ』の女性キャスター陣といえば、“父親譲りの濃い顔をもつ”と番組内でもイジられてしまっている永島優美や、“黒い女子アナ”の異名をもつ岡副麻希、“お笑い芸人枠”の山崎夕貴と三上真奈など、朝の情報番組とは思えないほどに濃いメンバーが顔を揃えているだけに、『華也子ちゃんはカトパンに代わる番組の清涼剤』と評判のようです。ルックスに関しては、『カトパンの穴を埋める程ではない』『メイクがちょっと濃い』などといった指摘もありますが、19歳とまだ若く伸びしろはありますから、『華也子ちゃんの成長を見届けるためにも、もう少しめざましテレビを見続けようかな』と、カトパンロスのせいで他番組への移行が懸念された男性視聴者を繋ぎとめることに貢献しているようです」(芸能関係者) 先代のお天気キャスター・小野彩香が「可愛くない」「噛みすぎ」などと不評だっただけに、阿部に対しては「皆藤愛子以来の人気キャスターになる可能性も」と期待がかかっているようだ。 「阿部は、高校時代、大分県のご当地アイドルグループ・SPATIOに所属していた経験から愛嬌もあり、滑舌も良いですし、最近では番組のマスコットキャラクターであるめざまし君の人形やCGとの絡みが『可愛い!』『朝から全力で萌える!』などと評判のようで、かつて、同番組のお天気キャスターとして絶大な人気を博した吉田恵や皆藤とまではいかなくとも、『少なくとも、小野よりかは人気が出そう』『ドルオタ層の視聴者を掴めそう』などと期待を寄せられているようです。その一方で、『めざましテレビ』のキャスターといえば、かつて『めざましエンタNOW』コーナーで司会を務めていた牧野結美が、当初は番組期待の新人キャスターとしてゴリ押しされていたにもかかわらず、昨年発売された週刊誌『FRIDAY』(講談社)によって、不倫疑惑がスクープされ、掲載されたキス写真やベッド写真では顔にモザイクがかかっていたものの『牧野にしか見えない』と話題になったことが、男性視聴者の記憶にはまだ色濃く残っているようですね。牧野本人は否定したもののイメージは悪化し、昨年3月から務めていた『めざましテレビ アクア』(同)のメインキャスターを、先月1日にひっそりと降板したという経緯があることから、『華也子ちゃんの身辺は大丈夫?』『キス写真なんて流出したら、カトパンの卒業以上にショック大きいよ』などと、必要以上に警戒されてしまっているようです」(同) 『めざましテレビ』と同時間帯で放送されている『ZIP!』(日本テレビ系)では、3月28日放送回から、6代目天気キャスターとして現役・立教大学生の長沢裕が出演し、話題となっているのだが、現役女子大生お天気キャスターとして、より多くのファンを獲得するのはどちらなのか、業界内でも注目が集まっている。セントフォース公式サイトより
■NMB48の“ド修羅場”ラジオ C 最近、AKB48関連の話題が下火になっているような気がするんですが。売り上げもほどほど、スキャンダルもほどほど……(笑)。ニュースといえばメンバーの卒業ばかりですよ。 B いよいよマスコミだけじゃなく、一般人も飽きてきたってことじゃないのかな。いくらCDでミリオン記録を更新してても、一部熱狂的なファンによって売り上げが支えられてることは、子どもだって把握してるだろうし。 A でも、先日のNMB48の渡辺美優紀の卒業は、一部でかなり盛り上がっていましたよ。4月20日放送の『AKB48のオールナイトニッポン』(ニッポン放送)で、渡辺が同僚の山本彩、そしてなぜかHKT48・指原莉乃と3人で出演したんです。 C いろんなメディアでニュースになってましたね。渡辺と山本の間に気まずい空気が流れていたそうで。 A 放送を聞けばわかりますが、渡辺と山本の距離感がありすぎて、本気でヤバかったんですよ。指原が「(私がいなくても)2人で話すこと、あるでしょ?」と振っても、双方とも話をはぐらかすという(笑)。指原が選曲した剛力彩芽の「友達より大事な人」が、さらに空気を寒々しくしていました。 C 放送後、空気の読める指原はTwitterで「あの2人の付かず離れずなとこがいいのよね~~。改めてそう思った二時間でした!」とまとめていましたが……。 A これに対して、山本は「指原さんが居て下さって、本当に助かりました、、」、一方の渡辺も「私たちの絶妙な空気感をまとめてくださりました」。ピリついた現場だったことを隠そうともしていない(笑)。 B ともにNMBの立役者だった渡辺と山本だけど、やっぱり亀裂が入ったのは、渡辺のスキャンダルが原因? 読者モデルの藤田富だっけ、「週刊文春」(文藝春秋)にお泊まり愛を撮られたのは。 A ええ。山本からすれば、プロ意識に欠ける行動を取った上に、その後何事もなかったかのようにアイドル然として振る舞う渡辺が、我慢ならなかったのでしょう。それとファンなら知っていると思いますが、実は山本は指原も苦手なんです。あのラジオは地獄だったと思いますよ。 B それを仕込んだスタッフもゲスだねえ。 A 一歩間違えば乱闘ですからね。スタジオを出る時、3人とも挨拶どころか目もくれずに立ち去っていって、周囲は完全に凍りついていたと、某マネジャーが話していました。 C AKBのドキュメンタリー映画でこのシーンを流してほしいです(笑)。 ■“一発レッドカード”ベイビーギャング北見 C 前代未聞の解雇劇が発生しました。裁判を傍聴していた阿曽山大噴火の“告発”で、ベイビーギャング・北見寛明が無免許運転で逮捕されていたことが明らかに。 A 北見は所属の吉本興業に一切報告しておらず、判決前に即座に解雇されてしまいました。そして実刑判決を受けたので、今後は収監されることになるわけですが。 B 本人は控訴する意向って話だよ。事務所から切られて、社会的な制裁は十分受けたって。 C いやいや、だってコトが公になっていなければ、そのまま黙っているつもりだったんでしょう? さすがにそれはマズイのでは……。 B だからこそ吉本も早めに見切りをつけたってことなんだろうね。彼は周囲を取材してても、変な話ばかり出てくるし。 A “アイドル食いだった”って話ですよね。 B うん。ただ、それもよくよく聞くと、本人が吹いてるだけって可能性もあるんだよね。ある芸人から聞いたんだけど、北見は過去に殺人を犯しているんだとか。 C なんですかそれ? B 証言する人によって微妙に食い違うんだけど、おおまかにいうとこんな話。北見は、当時付き合っていた女性が暴漢に襲われそうになっている場面に遭遇し、なんとか止めようと、暴漢ともみ合いになったんだとか。そうしたら、暴漢が凶器を出してきたため、北見はやむなく正当防衛のために殺してしまったそうなんですが。 C ……それを武勇伝みたいに周囲に話していると? B そういうこと。裏は取れないし、取る気もないけど、虚言癖だって言われても仕方ない気がするよね。 A それはまったく笑えませんね。そりゃ、吉本に居場所はなくなるか。 ■ベッキーに並びかねない“ゲス不倫”!? B 最後に伏字トークを1つ。最近よく「綺麗になった」といわれる若手女優・Xが、どうも“年上業界人”にハマっちゃってるというウワサが出回ってる。 C いま、トップクラスの人気じゃないですか。 B 人気をやっかむ人物がいるのかな? ただ、これが本当だとするとかなりマズイことになるよ。相手は少なくとも既婚者だから、文字通りの“ゲス不倫”。 C あの事務所って、過去にもドル箱のタレントをスキャンダルでダメにしちゃってますよね。 B 事務所管理が甘いって話だよね。あれだけ忙しくしてるのに、たまの息抜きに、男に走らせちゃうなんてさ。才能があって評価も高いXだけど、このご時世、不倫関係なんて世に出たら、芸能界から一発退場になりかねない。週刊誌対策も大事かもしれないけど、それ以前に本人を注意するべきでしょうね。 A 僕もその話は聞いていますが、出どころはXの事務所にいる別のタレントって話ですよ。 B 天然キャラのXだけに、いきなり超売れっ子になっちゃったことで、ひがまれているのかもね。俺は個人的に支持してる女優だから、さっさと別れてほしいと思ってるけど。 A Bさんがフォローに回るとは珍しいですね(笑)。なんにせよ週刊誌には気をつけてほしいところです。『ベイビーギャング北見のハンサム・トーク』(竹書房)
■NMB48の“ド修羅場”ラジオ C 最近、AKB48関連の話題が下火になっているような気がするんですが。売り上げもほどほど、スキャンダルもほどほど……(笑)。ニュースといえばメンバーの卒業ばかりですよ。 B いよいよマスコミだけじゃなく、一般人も飽きてきたってことじゃないのかな。いくらCDでミリオン記録を更新してても、一部熱狂的なファンによって売り上げが支えられてることは、子どもだって把握してるだろうし。 A でも、先日のNMB48の渡辺美優紀の卒業は、一部でかなり盛り上がっていましたよ。4月20日放送の『AKB48のオールナイトニッポン』(ニッポン放送)で、渡辺が同僚の山本彩、そしてなぜかHKT48・指原莉乃と3人で出演したんです。 C いろんなメディアでニュースになってましたね。渡辺と山本の間に気まずい空気が流れていたそうで。 A 放送を聞けばわかりますが、渡辺と山本の距離感がありすぎて、本気でヤバかったんですよ。指原が「(私がいなくても)2人で話すこと、あるでしょ?」と振っても、双方とも話をはぐらかすという(笑)。指原が選曲した剛力彩芽の「友達より大事な人」が、さらに空気を寒々しくしていました。 C 放送後、空気の読める指原はTwitterで「あの2人の付かず離れずなとこがいいのよね~~。改めてそう思った二時間でした!」とまとめていましたが……。 A これに対して、山本は「指原さんが居て下さって、本当に助かりました、、」、一方の渡辺も「私たちの絶妙な空気感をまとめてくださりました」。ピリついた現場だったことを隠そうともしていない(笑)。 B ともにNMBの立役者だった渡辺と山本だけど、やっぱり亀裂が入ったのは、渡辺のスキャンダルが原因? 読者モデルの藤田富だっけ、「週刊文春」(文藝春秋)にお泊まり愛を撮られたのは。 A ええ。山本からすれば、プロ意識に欠ける行動を取った上に、その後何事もなかったかのようにアイドル然として振る舞う渡辺が、我慢ならなかったのでしょう。それとファンなら知っていると思いますが、実は山本は指原も苦手なんです。あのラジオは地獄だったと思いますよ。 B それを仕込んだスタッフもゲスだねえ。 A 一歩間違えば乱闘ですからね。スタジオを出る時、3人とも挨拶どころか目もくれずに立ち去っていって、周囲は完全に凍りついていたと、某マネジャーが話していました。 C AKBのドキュメンタリー映画でこのシーンを流してほしいです(笑)。 ■“一発レッドカード”ベイビーギャング北見 C 前代未聞の解雇劇が発生しました。裁判を傍聴していた阿曽山大噴火の“告発”で、ベイビーギャング・北見寛明が無免許運転で逮捕されていたことが明らかに。 A 北見は所属の吉本興業に一切報告しておらず、判決前に即座に解雇されてしまいました。そして実刑判決を受けたので、今後は収監されることになるわけですが。 B 本人は控訴する意向って話だよ。事務所から切られて、社会的な制裁は十分受けたって。 C いやいや、だってコトが公になっていなければ、そのまま黙っているつもりだったんでしょう? さすがにそれはマズイのでは……。 B だからこそ吉本も早めに見切りをつけたってことなんだろうね。彼は周囲を取材してても、変な話ばかり出てくるし。 A “アイドル食いだった”って話ですよね。 B うん。ただ、それもよくよく聞くと、本人が吹いてるだけって可能性もあるんだよね。ある芸人から聞いたんだけど、北見は過去に殺人を犯しているんだとか。 C なんですかそれ? B 証言する人によって微妙に食い違うんだけど、おおまかにいうとこんな話。北見は、当時付き合っていた女性が暴漢に襲われそうになっている場面に遭遇し、なんとか止めようと、暴漢ともみ合いになったんだとか。そうしたら、暴漢が凶器を出してきたため、北見はやむなく正当防衛のために殺してしまったそうなんですが。 C ……それを武勇伝みたいに周囲に話していると? B そういうこと。裏は取れないし、取る気もないけど、虚言癖だって言われても仕方ない気がするよね。 A それはまったく笑えませんね。そりゃ、吉本に居場所はなくなるか。 ■ベッキーに並びかねない“ゲス不倫”!? B 最後に伏字トークを1つ。最近よく「綺麗になった」といわれる若手女優・Xが、どうも“年上業界人”にハマっちゃってるというウワサが出回ってる。 C いま、トップクラスの人気じゃないですか。 B 人気をやっかむ人物がいるのかな? ただ、これが本当だとするとかなりマズイことになるよ。相手は少なくとも既婚者だから、文字通りの“ゲス不倫”。 C あの事務所って、過去にもドル箱のタレントをスキャンダルでダメにしちゃってますよね。 B 事務所管理が甘いって話だよね。あれだけ忙しくしてるのに、たまの息抜きに、男に走らせちゃうなんてさ。才能があって評価も高いXだけど、このご時世、不倫関係なんて世に出たら、芸能界から一発退場になりかねない。週刊誌対策も大事かもしれないけど、それ以前に本人を注意するべきでしょうね。 A 僕もその話は聞いていますが、出どころはXの事務所にいる別のタレントって話ですよ。 B 天然キャラのXだけに、いきなり超売れっ子になっちゃったことで、ひがまれているのかもね。俺は個人的に支持してる女優だから、さっさと別れてほしいと思ってるけど。 A Bさんがフォローに回るとは珍しいですね(笑)。なんにせよ週刊誌には気をつけてほしいところです。『ベイビーギャング北見のハンサム・トーク』(竹書房)

恋愛でも“ツートップ”だった亀梨と赤西は意外に一途で純朴……?
5月1日、東京ドームにて行われた『KAT-TUN 10TH ANNIVERSARY LIVE TOUR“10Ks!”』にて、“充電期間”前の活動を終えたKAT-TUN。感傷的になるかと思われたが、内容はむしろその逆。KAT-TUNは最後まで観客を盛り上げ、楽しませ、そしてカッコいいまま去っていった。
コンサートに参加したファンによると、「とにかくずっと楽しかったし笑ってた」「最高のエンターテイメントだった!」「ペンライト振り回して、KAT-TUNの名前呼んで大騒ぎして終われた!」など、Twitter上には前向きな感想が多くあがっている。
ベッキー(32)が「週刊文春」(文藝春秋)に手紙を送ったことに対してオリエンタルラジオの中田敦彦(33)が「あざとく感じる」と猛批判したことが話題になったが、それに雨上がり決死隊の宮迫博之(46)が「そんなひどいこと、よく言うな」と表明して炎上する事態が起きている。
続きは【デイリーニュースオンライン】で読む![]()
<p>C 最近、AKB48関連の話題が下火になっているような気がするんですが。売り上げもほどほど、スキャンダルもほどほど……(笑)。ニュースといえばメンバーの卒業ばかりですよ。<br /> </p>
<p>C 最近、AKB48関連の話題が下火になっているような気がするんですが。売り上げもほどほど、スキャンダルもほどほど……(笑)。ニュースといえばメンバーの卒業ばかりですよ。<br /> </p>
ベッキーの“謝罪文”が波紋を呼んでいる。これは4月27日発売の「週刊文春」(文藝春秋)に掲載されたベッキー直筆の手紙で、最も迷惑をかけた「ゲスの極み乙女。」川谷絵音の妻Aさんへの謝罪の言葉が並んでいる。 過ちを認め、現在の心境を赤裸々に綴った内容に、ネット上では復帰を後押しする声が上がる一方で「計算ずく」「謝罪したいアピールに見える」と、さらなる批判も巻き起こっている。 「オリエンタルラジオ」の中田敦彦も同27日放送のTBS系『白熱ライブ ビビット』の中で「ベッキーは公的には何も言ってないし、本当のことを言ってないという認識。手紙って奥さんや文春に渡すためのプライベートなもので、それが間接的に伝わっていることも狙ってるところも、あざとく感じる」とチクリ。 俳優の梅沢富美男も同28日放送の読売テレビ系『情報ライブ ミヤネ屋』で「間違っているのは奥さんに会って謝りたいということ。奥さんが一番会いたくないのはベッキー。まず不可能です、会うことは」と言い切った。 事情を知る関係者は、この梅沢の意見に同調した上で次のように語る。 「奥さんの中では、ベッキーに対しての不信感が消えていない。奥さんは川谷を交えての“三者面談”を求めていましたが、ベッキーはそれを拒否。謝る側の立場の者が条件をつけてきたことに、奥さん側は『何か狙っているのではないか?』と疑心暗鬼に陥っています。文春に掲載された手紙に関しても『謝罪の場を持とうとしない私が悪いみたい……』とこぼしているそうです」 当のベッキーに悪意などあるはずもないが、“被害者サイド”に立てば、そう見えてもおかしくはない。そんな中、最も端的に一連のベッキー騒動を表現していたのが、お笑いコンビ「おぎやはぎ」だ。同28日放送のTBSラジオ番組『おぎやはぎのメガネびいき』で、小木博明は謝罪の手紙を公開してもなお擁護派が少ないことに「こういうときに、友達か友達じゃないかがわかるね。だから友達がいなかったってことだよね。ベッキーはね」と述べた。 これに矢作兼も同調し「芸能界なんてロクなもんじゃないよ。芸能界の友達なんて信用しないほうがいい」とキッパリ。 今年1月に勃発した騒動はいまだ収束せず、多くの芸能人が「ああでもない、こうでもない」と批評しているが、本当に親身にベッキーのことを考えているのは、果たして何人いるだろうか……。 「結局みんなで楽しんじゃっている感じ。このろくでもなさが芸能界でもある。ベッキーも堅く考えずに、復帰すればいいと思いますよ。なるようにしかなりませんから(笑)」 そう話すのは老舗芸能プロ幹部だ。ベッキーは時の流れに身を任せるしかないようだ。
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