子宝

ある読者の方から「1000坪の土地を譲りたい」とのメールがあり、夜駆けで現地に向かった。
広さも金額も申し分なくライフラインも揃っているので誰が見ても「買い!」の土地だ。探偵ファイルは本当に読者のみなさんに支えられて成り立っていると痛感する。・・・(続きは探偵ファイルで)

【GW企画】絶品食材の◯◯◯、その生産の裏側に迫る!

北九州市には日本有数の竹林があるが、小倉南区合馬地区で採れる「合馬たけのこ」は高級品として知られている。他のたけのこの倍ほどの値段で取引されており、特に1月の初出荷モノはほぼ関西方面に出荷され、高級料亭などで使われる。

今回は、合馬地区ナンバーワンの竹林を取材した。・・・(続きは探偵ファイルで)
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祝初舞台!元SKE研究生の空美夕日が役になりきって大遅刻?

先日お伝えしたアリスインプロジェクトの最新舞台『みちこのみたせかい』。

今回も総勢28名ものフレッシュなアイドルたちが出演するということで、注目のキャストを本人のコメントと共にご紹介!・・・(続きは探偵ファイルで)

話題の有望俳優・窪田正孝でも満足できない!? 多部未華子の“肉食すぎる”素顔とは

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多部未華子オフィシャルサイトより

 俳優の窪田正孝と女優の多部未華子が破局していたことを、「週刊ポスト」(小学館/5月6・13日号)が報じている。

 窪田と多部の交際は2013年5月に「フライデー」(講談社)で発覚。12年放送のドラマ『大奥~誕生[有功・家光篇]』(TBS系)での共演がきっかけで交際をスタート。窪田が多部のマンションを訪れて“お泊まり”する様子が報じられた。

 それから約2年、「ポスト」によると、多部はトイプードルを飼っており、多部が忙しいときには窪田が散歩させるなど、順調な交際ぶりだったというのだ。ところが、今年に入ってから2人は破局。多部に好きな人ができたため、窪田に別れを告げたという。

「交際発覚当時は、連ドラのヒロインをこなすなど、多部のほうが格上だった。ところが、その後、窪田が一気にブレーク。窪田は出演した映画『ヒーローマニア-生活-』(5月7日公開)の公開を控えているが、舞台挨拶付きの鑑賞券は窪田人気で売れ行きが好調。さらには、ネットオークションに出品され、高値で取引されている。現時点で、多部との交際報道はあまりダメージになっていないが、窪田の事務所は遊ぶヒマがないほど仕事を入れまくっている。破局報道は、窪田ファンにとっては吉報となりそうだ」(映画関係者)

 同誌によると、多部は公開中の主演映画『あやしい彼女』の番宣で出演した番組で、破局をにおわせる発言を連発。『さんまのまんま』(フジテレビ系)では「30(歳)まではちょっと遊びたいかな。いろいろな人と出会いたい。恋もしたいです」と発言。『アナザースカイ』(日本テレビ系)では、行きつけだという米・ロスの寿司店で「誰か(いい男性)いないですか? 本気、本気! すごい本気」と真顔で店員に詰め寄ったというが、あまりの“肉食ぶり”に窪田がついていけなかったようだ。

「出会って交際に発展したドラマ『大奥』で、2人はかなり激しいラブシーンを演じ、そのまま感情移入して交際に発展してしまったようだ。ところが、窪田はまったくガツガツしたところがなく、おまけに仕事が忙しくなるにつれ、会う回数も減った。そんな状況に多部は耐えきれなくなり、新しい“ターゲット”を見つけたようだ」(テレビ関係者)

 多部の事務所の先輩・宮崎あおいは男性関係で散々失敗しているだけに、ぜひとも宮崎を反面教師にしてほしいものだ。

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“引退詐欺”misonoがミュージカル初主演で有頂天に! 今度は「バラエティ封印宣言」も……

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『「ALICE」~不思議の国のアリスより~』公式サイトより
 ミュージカル『「ALICE」~不思議の国のアリスより~』の主役を演じる、歌手でタレントのmisonoが浮かれている。初顔合わせの際の記者会見では、「バラエティも出ないようにして、炎上してる場合じゃないので、今はアリス役一本で頑張りたい」と、“バラエティ封印”を宣言。 「初主演で有頂天になったあまりの発言でしょう。まあ、しばらくしたら、しれっとバラエティ番組に出演しているんじゃないですか。バラエティ封印宣言なんて、誰も信じてないですよ」(芸能ライター)  というのも、misonoは30歳になったら芸能界を引退すると宣言したものの、何事もなかったかのように31歳になった現在まで芸能活動を続けているという前科があるからだ。「引退詐欺」と大バッシングが起きたのは、記憶に新しいところだろう。 「それ以外にも、炎上騒ぎをたびたび起こしていますが、要は“構ってちゃん”なわけです。本人の性格もありますが、自身の現状に納得していないのも大きい。炎上タレントとしてバラエティ番組を賑わしている彼女ですが、バンドday after tomorrowのボーカルとしてデビューしただけあって、実はアーティスト志向が強い。和田アキ子ではないですが、本業はあくまでも歌手だと考えているはず。しかし、理想とは異なる現状への欲求不満がエキセントリックな行動に走らせてしまうのでしょう」(同)  そんなmisonoの被害者となったのが、最近では吉木りさだろう。吉木は2月にラジオ番組で、misonoから「嫌いやわ!」などと恫喝されたことを明かし、2人の諍いに注目が集まった。このときも、misonoへのバッシングが起こった。 「しばらくは、そうしたことも少なくなるのでは。ミュージカルは“歌う”仕事だけに、彼女としても本望だろうし、主演というのも本人の見栄やプライドを満たしますからね。精神的にも安定するでしょうから、周囲もホッとひと安心といったところだと思いますよ」(同)  misonoとしても、このままミュージカルの世界に活路を見いだす、なんて可能性もなきにしもあらずかもしれないが、テレビの露出が減って舞台の仕事が増えるのは、落ち目の芸能人の“あるある”だということも付け加えておこう。

“引退詐欺”misonoがミュージカル初主演で有頂天に! 今度は「バラエティ封印宣言」も……

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『「ALICE」~不思議の国のアリスより~』公式サイトより
 ミュージカル『「ALICE」~不思議の国のアリスより~』の主役を演じる、歌手でタレントのmisonoが浮かれている。初顔合わせの際の記者会見では、「バラエティも出ないようにして、炎上してる場合じゃないので、今はアリス役一本で頑張りたい」と、“バラエティ封印”を宣言。 「初主演で有頂天になったあまりの発言でしょう。まあ、しばらくしたら、しれっとバラエティ番組に出演しているんじゃないですか。バラエティ封印宣言なんて、誰も信じてないですよ」(芸能ライター)  というのも、misonoは30歳になったら芸能界を引退すると宣言したものの、何事もなかったかのように31歳になった現在まで芸能活動を続けているという前科があるからだ。「引退詐欺」と大バッシングが起きたのは、記憶に新しいところだろう。 「それ以外にも、炎上騒ぎをたびたび起こしていますが、要は“構ってちゃん”なわけです。本人の性格もありますが、自身の現状に納得していないのも大きい。炎上タレントとしてバラエティ番組を賑わしている彼女ですが、バンドday after tomorrowのボーカルとしてデビューしただけあって、実はアーティスト志向が強い。和田アキ子ではないですが、本業はあくまでも歌手だと考えているはず。しかし、理想とは異なる現状への欲求不満がエキセントリックな行動に走らせてしまうのでしょう」(同)  そんなmisonoの被害者となったのが、最近では吉木りさだろう。吉木は2月にラジオ番組で、misonoから「嫌いやわ!」などと恫喝されたことを明かし、2人の諍いに注目が集まった。このときも、misonoへのバッシングが起こった。 「しばらくは、そうしたことも少なくなるのでは。ミュージカルは“歌う”仕事だけに、彼女としても本望だろうし、主演というのも本人の見栄やプライドを満たしますからね。精神的にも安定するでしょうから、周囲もホッとひと安心といったところだと思いますよ」(同)  misonoとしても、このままミュージカルの世界に活路を見いだす、なんて可能性もなきにしもあらずかもしれないが、テレビの露出が減って舞台の仕事が増えるのは、落ち目の芸能人の“あるある”だということも付け加えておこう。

ビヨンセの父親が暴行を否定

ビヨンセの父親マシュー・ノウルズがビヨンセに手を上げたという噂を否定した。ビヨンセのニューアルバム『レモネード』の中で幼い頃に父親から手を上げられたということをほのめかす歌詞が歌われていたことについて、マシューはそれが自分のことを指しているわけではないとした。「私は娘に手を上げたことなど人生で一度もないと言い切れます。私はそんなことに意味があると考えていませんので、娘が私の手の奴隷になったことなどないのです」 デスティニーズ・チャイルド時代から2011年までビヨンセのマネージャーを務めてきたマシューは、25日(月)にシリウスXMラジオのマーク・トンプソンの番組に出演した際、ビヨンセの新作で歌われていると話題になっているジェイ・Zの浮気説についても触れており、「ビヨンセの頭の中に入り込むことはできませんよ。誰のことについて歌っているのかということはビヨンセ本人しか答えることはできません。私的には噂に惑わされたくありません。私の回答としては、私には分からないということです」とコメントした。 ビヨンセは2009年に挙式し1児をもうけているジェイが「ベッキー」という名の女性と浮気をしたと新曲『ソーリー』の中でほのめかしており、ファン達はその女性の素性を明らかにしようと躍起になっているが、実はジェイが関係を持ったとされる複数の女性のことをまとめて意図しているのではないかと内部を知るある人物はニューヨーク・ポスト紙のページ・シックス欄に話している。「ビヨンセは1人の女性を指しているわけではないと思います。複数の女性のことなんです。そういう話は何年もありますからね」 この噂の発端となった先日1時間に渡ってHBO局で放送されたビヨンセの特別番組は、直感、否定、怒り、冷淡、虚無から始まり、最後には許し、希望、償いと移行していたことから、ジェイとビヨンセはその問題を乗り越えたとみられている。

ビヨンセの父親が暴行を否定

ビヨンセの父親マシュー・ノウルズがビヨンセに手を上げたという噂を否定した。ビヨンセのニューアルバム『レモネード』の中で幼い頃に父親から手を上げられたということをほのめかす歌詞が歌われていたことについて、マシューはそれが自分のことを指しているわけではないとした。「私は娘に手を上げたことなど人生で一度もないと言い切れます。私はそんなことに意味があると考えていませんので、娘が私の手の奴隷になったことなどないのです」 デスティニーズ・チャイルド時代から2011年までビヨンセのマネージャーを務めてきたマシューは、25日(月)にシリウスXMラジオのマーク・トンプソンの番組に出演した際、ビヨンセの新作で歌われていると話題になっているジェイ・Zの浮気説についても触れており、「ビヨンセの頭の中に入り込むことはできませんよ。誰のことについて歌っているのかということはビヨンセ本人しか答えることはできません。私的には噂に惑わされたくありません。私の回答としては、私には分からないということです」とコメントした。 ビヨンセは2009年に挙式し1児をもうけているジェイが「ベッキー」という名の女性と浮気をしたと新曲『ソーリー』の中でほのめかしており、ファン達はその女性の素性を明らかにしようと躍起になっているが、実はジェイが関係を持ったとされる複数の女性のことをまとめて意図しているのではないかと内部を知るある人物はニューヨーク・ポスト紙のページ・シックス欄に話している。「ビヨンセは1人の女性を指しているわけではないと思います。複数の女性のことなんです。そういう話は何年もありますからね」 この噂の発端となった先日1時間に渡ってHBO局で放送されたビヨンセの特別番組は、直感、否定、怒り、冷淡、虚無から始まり、最後には許し、希望、償いと移行していたことから、ジェイとビヨンセはその問題を乗り越えたとみられている。

ため息を漏らして身体くねくね! 森下悠里のイヤホン必須・過激系オモシロインスタ

 自身のSNSに過激な露出をした写真を投稿するグラビアアイドルが後を絶たない。というのも、女性アイドルグループの大ブレーク以降、以前はグラドルが起用されていた雑誌ページを占拠されてしまったり、DVDのリリースもままならないなど、活動の幅が激減してしまったため、彼女たちはSNSを自己PRの場として活用している。  中でも森下悠里(31)のInstagramは頭ひとつ抜けている。まず今月20日に投稿された『お願い!ランキングお風呂企画だったので♡いま#お風呂 #完全すっぴん #カラコン無し #地味顔 #ため息 #now #tonight #bathroom #bathtime #movie』では、すっぴんのドアップ動画を投稿。SNSでは多くの芸能人が同様の写真を投稿しているが、森下の場合は“ただのすっぴん公開”ではない。「はぁっ」とため息を漏らしながら、少し汗ばんだ髪の毛をかき上げ、ずっとくねくね動いている。ハッシュタグによると、現場は浴室。何も着ていないように見える身体を、バストが見えそうで見えない位置まで撮影して、とにかくくねくね動くのだ。その結果、気になるところがありすぎてすっぴんを見ている暇などない、視聴者の想像を掻き立てる動画となっている。  17日に投稿された『眉毛育毛中 これメイク落とし後なんだけど アイライン残っちゃってるね#メイク落とし #洗顔中 #自撮り #now #movie #tonight』でも、バストにタオルを巻いているとはいえ、指でツーっと眉毛を触りながら同じように身体をくねらせている。案の定「眉毛の育毛」に関しては、まるで頭に入ってこない。  他にも、ベアトップを着た森下がフローリングで仰向けになり、愛犬ハニーちゃんに顔中を舐め回されていたり(別バージョンを3本連続投稿)、ショーツのみを着用し、胸はタオルで隠して、スパの椅子で膝立ちになって髪をかき上げくねくねしていたり、ホテルの浴槽に浸かりながら手ブラ姿で「んっ、ふぅ」と言ってみたり。  中には、カメラ目線で白い串団子をモグモグ食べてウインクする動画、ソファに座り、カメラをチラチラ見ながらペットボトルの水を飲む動画、唇のドアップで口紅をちょっとゆっくり塗る動画、橋の上で夜桜を見ながら歩く動画(別バージョンを2本連続投稿)などもある。これらに関しては、過度な露出やため息といった「わかりやすいエロ要素」はない。しかし、なぜかいやらしい。というか、ひとりで自撮りカメラに向かって一生懸命ポージングをしたり、「んっ、ふぅ」と声を漏らす彼女の姿を想像すると、過激系オモシロ動画という新ジャンルのネタにさえ思えてくる。  森下の過激な投稿は今に始まったことではない。Instagramは2014年1月にアカウントを開設しているが、早くも2回目の投稿で谷間が丸見えのキャミソールを着て仰向けになり、壁に生脚を上げている写真。4回目では仰向けでハニーちゃんに顔を舐められまくっている。2年前からまったくブレていない。  2月に放送された『淳・ぱるるの○○バイト!』(フジテレビ系)にて、AKB48・島崎遥香(22)はグラドルがSNSに水着画像を載せることに対し「自意識過剰」「『グラビアをやっている自分は可愛い、モテる』という気持ちが滲み出ている」と苦言を呈した。しかし、森下のSNSは、それらの言葉では片付けられない別次元にある。  14日放送の『おぎやはぎのメガネびいき』(TBSラジオ)では、「芸能人のパーティに参加するのは超恥ずかしい」という話題になり、「森下悠里がいるパーティは一番行っちゃダメ」と言われていた。星の数ほどいる芸能人の中でたったひとりだけ名前が挙がった森下。31歳になった今、グラドルの中で別格の存在になっていることは間違いないだろう。 (夏木バリ)