子宝
広さも金額も申し分なくライフラインも揃っているので誰が見ても「買い!」の土地だ。探偵ファイルは本当に読者のみなさんに支えられて成り立っていると痛感する。・・・(続きは探偵ファイルで)
多部未華子オフィシャルサイトより
俳優の窪田正孝と女優の多部未華子が破局していたことを、「週刊ポスト」(小学館/5月6・13日号)が報じている。
窪田と多部の交際は2013年5月に「フライデー」(講談社)で発覚。12年放送のドラマ『大奥~誕生[有功・家光篇]』(TBS系)での共演がきっかけで交際をスタート。窪田が多部のマンションを訪れて“お泊まり”する様子が報じられた。
それから約2年、「ポスト」によると、多部はトイプードルを飼っており、多部が忙しいときには窪田が散歩させるなど、順調な交際ぶりだったというのだ。ところが、今年に入ってから2人は破局。多部に好きな人ができたため、窪田に別れを告げたという。
「交際発覚当時は、連ドラのヒロインをこなすなど、多部のほうが格上だった。ところが、その後、窪田が一気にブレーク。窪田は出演した映画『ヒーローマニア-生活-』(5月7日公開)の公開を控えているが、舞台挨拶付きの鑑賞券は窪田人気で売れ行きが好調。さらには、ネットオークションに出品され、高値で取引されている。現時点で、多部との交際報道はあまりダメージになっていないが、窪田の事務所は遊ぶヒマがないほど仕事を入れまくっている。破局報道は、窪田ファンにとっては吉報となりそうだ」(映画関係者)
同誌によると、多部は公開中の主演映画『あやしい彼女』の番宣で出演した番組で、破局をにおわせる発言を連発。『さんまのまんま』(フジテレビ系)では「30(歳)まではちょっと遊びたいかな。いろいろな人と出会いたい。恋もしたいです」と発言。『アナザースカイ』(日本テレビ系)では、行きつけだという米・ロスの寿司店で「誰か(いい男性)いないですか? 本気、本気! すごい本気」と真顔で店員に詰め寄ったというが、あまりの“肉食ぶり”に窪田がついていけなかったようだ。
「出会って交際に発展したドラマ『大奥』で、2人はかなり激しいラブシーンを演じ、そのまま感情移入して交際に発展してしまったようだ。ところが、窪田はまったくガツガツしたところがなく、おまけに仕事が忙しくなるにつれ、会う回数も減った。そんな状況に多部は耐えきれなくなり、新しい“ターゲット”を見つけたようだ」(テレビ関係者)
多部の事務所の先輩・宮崎あおいは男性関係で散々失敗しているだけに、ぜひとも宮崎を反面教師にしてほしいものだ。
ミュージカル『「ALICE」~不思議の国のアリスより~』の主役を演じる、歌手でタレントのmisonoが浮かれている。初顔合わせの際の記者会見では、「バラエティも出ないようにして、炎上してる場合じゃないので、今はアリス役一本で頑張りたい」と、“バラエティ封印”を宣言。 「初主演で有頂天になったあまりの発言でしょう。まあ、しばらくしたら、しれっとバラエティ番組に出演しているんじゃないですか。バラエティ封印宣言なんて、誰も信じてないですよ」(芸能ライター) というのも、misonoは30歳になったら芸能界を引退すると宣言したものの、何事もなかったかのように31歳になった現在まで芸能活動を続けているという前科があるからだ。「引退詐欺」と大バッシングが起きたのは、記憶に新しいところだろう。 「それ以外にも、炎上騒ぎをたびたび起こしていますが、要は“構ってちゃん”なわけです。本人の性格もありますが、自身の現状に納得していないのも大きい。炎上タレントとしてバラエティ番組を賑わしている彼女ですが、バンドday after tomorrowのボーカルとしてデビューしただけあって、実はアーティスト志向が強い。和田アキ子ではないですが、本業はあくまでも歌手だと考えているはず。しかし、理想とは異なる現状への欲求不満がエキセントリックな行動に走らせてしまうのでしょう」(同) そんなmisonoの被害者となったのが、最近では吉木りさだろう。吉木は2月にラジオ番組で、misonoから「嫌いやわ!」などと恫喝されたことを明かし、2人の諍いに注目が集まった。このときも、misonoへのバッシングが起こった。 「しばらくは、そうしたことも少なくなるのでは。ミュージカルは“歌う”仕事だけに、彼女としても本望だろうし、主演というのも本人の見栄やプライドを満たしますからね。精神的にも安定するでしょうから、周囲もホッとひと安心といったところだと思いますよ」(同) misonoとしても、このままミュージカルの世界に活路を見いだす、なんて可能性もなきにしもあらずかもしれないが、テレビの露出が減って舞台の仕事が増えるのは、落ち目の芸能人の“あるある”だということも付け加えておこう。『「ALICE」~不思議の国のアリスより~』公式サイトより
ミュージカル『「ALICE」~不思議の国のアリスより~』の主役を演じる、歌手でタレントのmisonoが浮かれている。初顔合わせの際の記者会見では、「バラエティも出ないようにして、炎上してる場合じゃないので、今はアリス役一本で頑張りたい」と、“バラエティ封印”を宣言。 「初主演で有頂天になったあまりの発言でしょう。まあ、しばらくしたら、しれっとバラエティ番組に出演しているんじゃないですか。バラエティ封印宣言なんて、誰も信じてないですよ」(芸能ライター) というのも、misonoは30歳になったら芸能界を引退すると宣言したものの、何事もなかったかのように31歳になった現在まで芸能活動を続けているという前科があるからだ。「引退詐欺」と大バッシングが起きたのは、記憶に新しいところだろう。 「それ以外にも、炎上騒ぎをたびたび起こしていますが、要は“構ってちゃん”なわけです。本人の性格もありますが、自身の現状に納得していないのも大きい。炎上タレントとしてバラエティ番組を賑わしている彼女ですが、バンドday after tomorrowのボーカルとしてデビューしただけあって、実はアーティスト志向が強い。和田アキ子ではないですが、本業はあくまでも歌手だと考えているはず。しかし、理想とは異なる現状への欲求不満がエキセントリックな行動に走らせてしまうのでしょう」(同) そんなmisonoの被害者となったのが、最近では吉木りさだろう。吉木は2月にラジオ番組で、misonoから「嫌いやわ!」などと恫喝されたことを明かし、2人の諍いに注目が集まった。このときも、misonoへのバッシングが起こった。 「しばらくは、そうしたことも少なくなるのでは。ミュージカルは“歌う”仕事だけに、彼女としても本望だろうし、主演というのも本人の見栄やプライドを満たしますからね。精神的にも安定するでしょうから、周囲もホッとひと安心といったところだと思いますよ」(同) misonoとしても、このままミュージカルの世界に活路を見いだす、なんて可能性もなきにしもあらずかもしれないが、テレビの露出が減って舞台の仕事が増えるのは、落ち目の芸能人の“あるある”だということも付け加えておこう。『「ALICE」~不思議の国のアリスより~』公式サイトより
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